今週のお知らせ

スイマグ


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第4週「上を向いて食べよう」の第22話を見る。

 松本光正 (著) 『血圧心配症ですよ!』を読む。

 松本氏による血圧に関する見方・考え方は基本的に妥当なのではないかと思われる。血圧に対してどういう見方や考え方をすればいいのかという点で参考になった。問題は治療が必要な血圧があるのかという基準であろう。松本氏は脳梗塞、脳出血、クモ膜下出血という脳卒中のうち、高血圧で発症の危険性が高まるのは脳出血だけであり、現在の日本においては脳出血になる人の割合が少ないことと高血圧だからといって血圧を下げることによって却って脳梗塞の発症させてしまうことを鑑みれば、高血圧を治療によって下げる必要はないという見解である。その根底にあるものは、身体はその人にとって最適の状態になるよう血圧を変化させ維持しているという発想である。

 本書では浜六郎医師の意見を引用されており、浜六郎氏の治療の必要性のある血圧の基準を採用しているとも受け取れないではない。しかし、本文全体からすると必ずしも浜六郎氏の基準を支持しているとは思えないふしがある。本文からすると血圧を治療する必要はないとも読めるからである。しかし、本書では高血圧になると脳出血の危険性があることは認めているのであるか、脳出血の危険性がある人には血圧を下げる治療を行うことを肯定することになるのではないかと思われる。

 松本 光正 (著) 『血圧心配症ですよ!―まだ「薬」で血圧を下げているあなたへ』(本の泉社)

血圧心配症ですよ!―まだ「薬」で血圧を下げているあなたへ
血圧心配症ですよ!―まだ「薬」で血圧を下げているあなたへ

 でるでるを飲むようになってから、便通に関するものに興味がわいて調べてみた。

 スリムドカン
 http://slimdokan.com/diet/dokan.html
 http://oshiete.goo.ne.jp/qa/9191.html

 びっくりスタイル
 http://slimdokan.com/diet/bikkuri.html

 スイマグ
 http://mihoseiyaku.dreamblog.jp/3/1/
 http://alter.gr.jp/Preview2.aspx?id=3864&cls= http://www.kouda-clinic.jp/suimagu.htm
 http://www004.upp.so-net.ne.jp/mori-harikyu/suimagu.htm
 http://life.2ch.net/diet/kako/1010/10105/1010501643.html
 http://penguinkitchen.blog54.fc2.com/blog-entry-505.html
 http://blog.livedoor.jp/soin/archives/51299012.html
 http://suimagu.seesaa.net/

 ミルマグ
 http://www.mgpharma.co.jp/products/milmag.html
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B0
 http://ameblo.jp/green7pp/theme-10019548758.html

 センナ
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%8A
 http://oshiete.goo.ne.jp/qa/324409.html
 http://www.e-kuchikomi.info/medi-all/thread-11004.html
 http://okwave.jp/qa/q5483250.html
 http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20050907_1.html
 http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2005/01/20f1k600.htm http://www.city.yokohama.jp/me/kenkou/eiken/yakuzi_inf/higai/senna.html
 http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20050907_1g.pdf
 http://www.e-yakusou.com/sou/sou252.htm
 http://hfnet.nih.go.jp/contents/detail1283.html
 http://www.htv-net.ne.jp/~toyabeph/topics1.html

 その結果、自然性があって、常習性(依存性)がなくて習慣性(効果逓減制)もなくて、さらに副作用もないということを考えれば、日常で使用するのはスイマグが一番良いのではないかと考えるようになった。

 それでスイマグを注文しておいた。


あなたの大切なお腹の中は便秘、宿便で渋滞してい ませんか?スイマグは海水のエッセンスである...


すっきりお腹のお掃除します!自然が原料だから安心制酸薬・瀉下薬【3本セット】スイマグ(360m...

 ABCテレビで放送された、甲斐谷忍原作、渡辺雄介、森ハヤシ脚本、 常廣丈太[テレビ朝日]ほか演出、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、関拓也[テレビ朝日]、井上竜太[ホリプロ]プロデューサー、山下康介音楽、永井一郎ナレーター、小田霧響子(石原さとみ)、谷口一郎(谷原章介)、飯伏薫(大島優子[AKB48])、女刑事「S」(三浦理恵子)、小田霧幸太(竹内寿)、戸井睦子(篠原真衣)出演、テレビ朝日系列の「日曜ナイトドラマ」枠で放送されている連続ドラマ『霊能力者 小田霧響子の嘘』の第2霊「霊能ブタの大予言」を見る。

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第51話「人を思いやるということ」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第17話「12年前の因縁」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第6話「忘れられたKiss」を見る。

 本広克行総監督、金城一紀原案・脚本、波多野貴文、藤本周演出、高井一郎プロデュース、菅野祐悟音楽、松崎容子編成、 井上薫(岡田准一、中島凱斗[20年前])、尾形総一郎(堤真一、中井澤亮[20年前])、笹本絵里(真木よう子)、山本隆文(松尾諭)、石田光男(神尾佑)、原川幸子(平田敦子)、中尾義春(江上真悟)、西島勇司(飯田基祐)、田中一郎(野間口徹)、麻田雄三(山本圭)、大男(三代目魚武濱田成夫)、山西一弥(平田満)、医師(峯村リエ)、加藤 純三(露木茂)、加藤 君枝(島かおり)、加藤雄大(秋山悠介)、富永(深浦加奈子)、飯田(伊藤正之)、金田(北村有起哉)、沼田(パク・ソヒ)、垣原(山根和馬)、小林(佐久間哲)、赤城(西冬彦)、吉野(趙a和)出演、 2007年11月3日から2008年1月26日までフジテレビ系列(関西テレビ)で毎週土曜日の23時10分から23時55分までの間に放送された連続テレビドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』のEpisode IIIの第06話「暗殺者を確保せよ」を見る。

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第2回を見る。

 関西テレビの木曜劇場で、乃木坂太郎原作、永井明原案、吉沼美恵取材協力、林宏司脚本、水田成英、葉山裕記演出、長部聡介企画、渡辺恒也[『ユンゲル』]プロデュース、澤野浩之、河野伸音楽、朝田龍太郎(坂口憲二)、加藤晶(稲森いずみ)、伊集院登(小池徹平)、荒瀬門次(阿部サダヲ)、真柄冬実(谷村美月)、木原毅彦(池田鉄洋)、黒木慶次郎(遠藤憲一)、藤吉圭介(佐々木蔵之介)、鬼頭笙子(夏木マリ)、野口賢雄(岸部一徳) ほか出演、テレビドラマ『医龍3(-Team Medical Dragon3-)』のKARTE:02(第2話)「花嫁が迫られた命より重い選択!神の手vs悪魔の指先」を見る。

白熱教室の衝撃


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第4週「上を向いて食べよう」の第21話を見る。

 楠本英司氏が販売を手掛ける日高英治氏の情報商材『出会い別 メールで会いたいと思わせる方法 -The Burning Mail-』を入手する。

 楠本英司・日高英治『出会い別 メールで会いたいと思わせる方法 -The Burning Mail-』(プラクティス99)4,800
 http://url.nabetsugu.net/burningmail.html

 昨日でるでるを飲んだ影響で今朝の便通は良かった。あややもでるでるを飲むと言い出したので二人で分けて飲んだ。

 NHK教育で放送された、【ゲスト】ハーバード大学教授マイケル・サンデル、【ゲスト】千葉大学教授小林正弥、岡田斗司夫、『白熱教室の衝撃』を見る。

 白熱教室が日本に与えた衝撃とその影響を解説している内容だった。

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第50話「最後の夜」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第16話「赤の他人」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第5話「学園生活は大変」を見る。

 本広克行総監督、金城一紀原案・脚本、波多野貴文、藤本周演出、高井一郎プロデュース、菅野祐悟音楽、松崎容子編成、 井上薫(岡田准一、中島凱斗[20年前])、尾形総一郎(堤真一、中井澤亮[20年前])、笹本絵里(真木よう子)、山本隆文(松尾諭)、石田光男(神尾佑)、原川幸子(平田敦子)、中尾義春(江上真悟)、西島勇司(飯田基祐)、田中一郎(野間口徹)、麻田雄三(山本圭)、大男(三代目魚武濱田成夫)、山西一弥(平田満)、医師(峯村リエ)、加藤 純三(露木茂)、加藤 君枝(島かおり)、加藤雄大(秋山悠介)、富永(深浦加奈子)、飯田(伊藤正之)、金田(北村有起哉)、沼田(パク・ソヒ)、垣原(山根和馬)、小林(佐久間哲)、赤城(西冬彦)、吉野(趙a和)出演、 2007年11月3日から2008年1月26日までフジテレビ系列(関西テレビ)で毎週土曜日の23時10分から23時55分までの間に放送された連続テレビドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』のEpisode IIIの第05話「重要参考人を警護せよ」を見る。

 読売テレビで、吉田智子脚本、佐藤東弥、南雲聖一演出、大倉寛子、内山雅博プロデューサー、櫨山裕子シニアチーフクリエイター・プロデューサー、菅野祐悟音楽、堤芯子[37](篠原涼子)、工藤優[23](岡田将生)、角松一郎[37](大泉洋)、金田鉄男[31](桐谷健太)、茶々万史郎(近藤芳正)、芦田隆一(山崎大輔)、明珍郁夫[45](生瀬勝久)、久留米勲[58](宇津井健)、梅ちゃん(矢沢心)、マリリン(能世あんな)、堤啄子[58・芯子の母](もたいまさこ)、堤みぞれ[32・芯子の妹](山口紗弥加)、小柳心、中野玲子(吉田桂子)、三村恭代出演、日本テレビの水曜ドラマで放送されているテレビドラマ『黄金の豚-会計検査庁 特別調査課-』の第1話「税金ドロボー官僚に喝!」を見る。

でるでる(お茶)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第4週「上を向いて食べよう」の第20話を見る。

カイロプラクターでエドガー・ケイシーの治療法を応用して乾癬の治療を行って改善させるという結果を出した人の本をチラッと見たら、便秘は良くないんじゃないかと思い始めた。これまで1〜2日くらいウンコが出なくても気にしてなかったのであるが、便通を良くしておくことは健康にとって重要ではないかと思い始めるようになった。若いときは快便だったけれども、年をとって老化もあるのか若いときのような快便は望めなくなっている。それで、あややに便秘の話をしたら、昔便秘の人がセンナが一番良いと言っていたという話しを聞いて、薬局へセンナを買いに行った。昔はセンナの葉っぱを煎じて飲んでいたらしいのであるが、薬局で売っているのはセンナとそれ以外のものを混ぜてティーバックにしたものであった。とりあえず、センナ100%ではないものの「でるでるW(7.4gX48コ入)」という商品をお得なパックを買った。

 帰ってから早速飲んでみた。200cc〜300ccのお湯にティーバックを5分間入れているとお茶はこげ茶色に黒くなっていた。飲んでみるとそれほど飲みにくいことはなかった。しばらくするとお腹から何か変な感覚が感じるようになった。

でるでるW 48包
でるでるW 48包


でるでるW / でるでる★税込2480円以上で送料無料★でるでるW(7.4gX48コ入)【でるでる】

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第49話「決断の時」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第15話「引き離されて」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第4話「もうひとりの皇太弟?」を見る。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ)、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈)、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江)、トニートニー・チョッパー(大谷育江)、ニコ・ロビン(山口由里子)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』8th ウォーターセブン篇の第229話「疾走海列車と水の都ウォーターセブン」と第230話「水上都市の冒険! 目指せ巨大造船工場」と第231話「フランキー一家とアイスバーグさん」を見る。

ONE PIECE ワンピース エイトスシーズン ウォーターセブン篇 piece.1 [DVD]
ONE PIECE ワンピース エイトスシーズン ウォーターセブン篇 piece.1 [DVD]

 関西テレビで、有川浩「フリーター、家を買う。」(幻冬舎刊)原作、橋部敦子脚本、瀧山麻土香、水野綾子編成企画、橋本芙美プロデュース、河野圭太、城宝秀則演出、高見優音楽、フジテレビ制作、共同テレビ制作著作、武誠治[25](二宮和也[嵐]、幼少期:鈴木福)、千葉真奈美[25](香里奈)、武誠一[55](竹中直人)、武寿美子[50](浅野温子)、永田亜矢子[30](井川遥)、永田文也(七海智哉)、永田智也(橋本智哉)、永田則子[65](鷲尾真知子)、西本幸子[60](坂口良子)、西本和彦[28](横尾渉[ジャニーズJr])、大悦貞夫[50](大友康平)、塚本学[53](山本龍二)、真田勝也[45](嶋大輔)、星野あかり[21](岡本玲)、手島信二[20](井上正大)、豊川哲平[25](丸山隆平[関ジャニ∞])、山賀亮介[36](眞島秀和)、北山雅彦[33](児嶋一哉[アンジャッシュ])、岡野忠志[40](田中壮太郎)、島田彰子[20](玄里)出演、フジテレビ系列にて放送されている連続テレビドラマ『フリーター、家を買う。』の第1話「明るかった母さんが壊れた…!」を見る。

 関西テレビで、相沢友子原案、大久保ともみ、平野悠希脚本、小林義則、植田泰史演出、吉條英希[関西テレビ]チーフプロデューサー、稲田秀樹、山崎淳子[共同テレビ]、佐野拓水[関西テレビ]プロデューサー、野上芽衣子[33](菅野美穂)、真島拓朗[32](玉木宏)、榎本万里[32](吉瀬美智子)、鶴見真人[27](水上剣星)、宇喜田元[52](吉田鋼太郎)、堂島基一[47](唐沢寿明)、門倉了[32](RIKIYA)、三輪周平[53](モロ師岡)、矢部彩乃[29](滝沢沙織)、小山内琴美[42](横山めぐみ)、野上千津[65](岩本多代)出演、関西テレビと共同テレビの共同制作によりフジテレビ系列で放送されている連続テレビドラマ『ギルティ 悪魔と契約した女』の第2話「復讐の鬼・愛を捨てる」を見る。

井上和香写真集「IW」


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第4週「上を向いて食べよう」の第19話を見る。

 店頭で見かけた井上和香さんの写真集『井上和香写真集「IW」』[大型本]を購入する。

 根本好伸 (写真) 『井上和香写真集「IW」』(学習研究社)

井上和香写真集「IW」
井上和香写真集「IW」

 毎日テレビの金曜ドラマで放送された、西荻弓絵脚本、堤幸彦、加藤新、今井夏木、金子文紀演出、植田博樹、今井夏木プロデュース、赤羽智比呂[オフィスクレッシェンド]ラインプロデュース、渋谷慶一郎、ガブリエル・ロベルト音楽、当麻 紗綾[24](戸田恵梨香)、瀬文焚流[36](加瀬亮)、野々村光太郎[70](竜雷太)、津田 助広[42](椎名桔平[特別出演])、近藤昭男[50](徳井優)、馬場香[40](岡田浩暉)、鹿浜歩[55](松澤一之)、猪俣宗次[28](載寧龍二)、正汽雅[20](有村架純)、志村優作[24](伊藤毅)、一十一[年齢不詳](神木隆之介)、志村美鈴[19](福田沙紀)、地居聖[24](城田優)、海野亮太[35](安田顕)、冷泉俊明[年齢不詳](田中哲司)出演、TBS系列で放送されているテレビドラマ『SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜(SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜)』の乙の回(第2話)「天の双眸」を見る。

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第48話「変化の兆し」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第14話「母になる時間」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第3話「宮廷からの大脱走!」を見る。

 関西テレビで、臼田素子、秋山竜平脚本、金井卓也企画、中野利幸プロデュース、宮本理江子、石井祐介、並木道子演出、井筒昭雄音楽、岡田健吾[37](竹野内豊)、槇原梨沙[26](上戸彩)、神谷凌[28](松田翔太)、岡田マリア[17](北乃きい)、安田瑞希[17](川口春奈)、沢村涼太[17](桐山照史[関西ジャニーズJr.])、川本千鶴[32](ちすん)、中島留美[29](北川弘美)、柏原裕也[27](中川真吾[D-BOYS])、川本順二[42](杉本哲太)、相澤美奈子[37](板谷由夏 )、岡田和子[57](原田美枝子)、槇原修一[35](稲垣吾郎)、ほか出演、フジテレビ系列で月9枠(月曜9時枠)に放送されている連続テレビドラマ『流れ星』の第1回(第1話)「最愛の人は一年の命 契約から始まる愛!!」を見る。

 ABCテレビで、東野圭吾『秘密』(文藝春秋・刊)原作、吉田紀子脚本、唐木希浩[5年D組]、高橋伸之[テレビ朝日]演出、溝口肇音楽、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、中川慎子[テレビ朝日]、太田雅晴[5年D組]プロデューサー、杉田藻奈美(志田未来)、杉田平介(佐々木蔵之介)、橋本多恵子(本仮屋ユイカ)、小坂洋太郎(橋本さとし)、吉本和子(池津祥子)、藤崎和郎(升毅)、川辺由梨絵(林丹丹)、相馬春樹(竜星涼)、梶川征子(堀内敬子)、梶川幸広(吹越満)、梶川逸美(日向ななみ)、根岸文也(田中圭)、杉田直子(石田ひかり)、大森暁美、河原さぶ、村岡希美、ほか出演、テレビドラマ『秘密』の#1(01話、第1話)「東野圭吾!! 伝説のベストセラーは38歳、体は16歳の妻」を見る。

『重力ピエロ』(日本映画)


 関西テレビで放送された、鳥山明原作、松崎容子、森下孝三企画、情野誠人、木村京太郎、小原康平プロデューサー、山本健司音楽、東映アニメーション制作、孫悟空&孫悟飯(野沢雅子)、ブルマ(鶴ひろみ)、クリリン(田中真弓)、ヤムチャ(古谷徹)、ウーロン(龍田直樹)、餃子(江森浩子)、牛魔王(郷里大輔)、チチ(渡辺菜生子)、神様(青野武)、ピッコロ(古川登志夫)、ラディッツ(千葉繁)、べジータ(堀川りょう)、フリーザ(中尾隆聖)、ナレーション(八奈見乗児)出演、テレビアニメ『ドラゴンボール改』の人造人間編・セル編の第76話「天津飯、決死の新気功砲!戦友(とも)を救え、孫悟空」を見る。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ)、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈)、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江)、トニートニー・チョッパー(大谷育江)、ニコ・ロビン(山口由里子)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』14th マリンフォード篇の第469話「クマに起きた異変 イワさん怒りの一撃」を見る。

 ビリケンさんがお昼はうどんを食べに行こうと言うので丸亀製麺相生店へ行く。あややと私は肉ごぼううどんを食べる。その後、岡山の黒井山グリーンパークへ行き、あややと私はいちごのモナカを食べる。いちごのモナカは2個しかなかったのでビリケンさんはいつものソフトクリームを食べる。

 森淳一監督、伊坂幸太郎原作、相沢友子企画・脚本、荒木美也子、守屋圭一郎プロデューサー、「重力ピエロ」製作委員会製作、渡辺善太郎音楽、林淳一郎 撮影、奥野泉水(加瀬亮)、奥野春(岡田将生)、奥野正志(小日向文世)、夏子(吉高由里子)、山内(岡田義徳)、葛城由紀夫(渡部篤郎)、奥野梨江子(鈴木京香)、コッセこういち出演、2009年5月23日全国劇場公開[2009年4月25日宮城県内先行公開)の日本映画『重力ピエロ』を見る。

 この映画はなかなかの良作であった。映画は地味で登場人物が少ないにもかかわらずサスペンスと人間ドラマが交錯して映画の深みに引き込まれる内容になっている。

重力ピエロ
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重力ピエロ (新潮文庫)
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映画「重力ピエロ」photo book
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重力ピエロ 特別版 [DVD]
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 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第1回2時間スペシャルを見る。

 NHK総合テレビで、大友啓史演出、福田靖脚本、坂本龍馬(福山雅治、濱田龍臣)、岩崎弥太郎(香川照之、渡邉甚平)、武市半平太(大森南朋、桑代貴明)、坂本乙女(寺島しのぶ、土屋太鳳)、平井加尾(広末涼子、八木優希)、坂本権平(杉本哲太)、お龍(真木よう子)、千葉佐那(貫地谷しほり)、桂小五郎(谷原章介)、西郷隆盛(高橋克実)、岩崎弥次郎(蟹江敬三)、山内容堂(近藤正臣)、坂本伊與(松原智恵子)、勝海舟(武田鉄矢)、千葉定吉(里見浩太朗)、坂本八平(児玉清)ほか出演、NHK大河ドラマ『龍馬伝』の第42回「いろは丸事件」を見る。

 夏緑[作]、ちくやまきよし[画]原作、橋本裕志脚本、石井康晴、坪井敏雄、大澤祐樹演出、瀬戸口克陽プロデュース、三田真奈美協力プロデューサー、小川博之[日本動物高度医療センター]動物医療監修、中村淳CG、本山信二郎法律監修、江川悦子、神田文裕特殊造形、鳥取健一(小栗旬)、多島あすか(井上真央)、花菱優(成宮寛貴)、不動ルミ(藤澤恵麻[友情出演])、土門勇蔵(笠原秀幸)、土門順平(菅田将暉)、富沢教授(石坂浩二)、土門大蔵(國村隼)出演、TBS系列で放送されているテレビドラマ『日曜劇場・獣医ドリトル』の第1話「救え!! 声なき命」を見る。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、陳銘章演出、周平之、王國光、彭盛青、黃新高、方靜儀、鄒維剛、陳炘怡、杜欣怡脚本、シンディ[陳欣怡](ジョー・チェン[陳喬恩])、ジェイ[紀存希](イーサン・ルァン[阮經天])、ディラン[Dylan](バロン・チェン[陳楚河])、アンナ[Anna](ビアンカ・パイ[白歆惠])、シースー[林西施](リン・メイシュウ[林美秀])、チンシア[陳青霞](ジェシカ・ソン[宋新妮])、フォンチャオ[陳鳳嬌](ツォン・シンリン[鍾欣凌])、アンソン[Anson](ナー・ウェンシュン[那維勳])、[烏陸陸](ルオ・ベイアン[羅北安])、チーチー[烏柒柒](チェン・ウェイミン[陳為民])、グッチ[古馳](パトリック・リー[李沛旭])、ハオ・ジョンチャン[郝正常](チー・チョンヘン)出演、2008年3月16日から2008年8月24日まで台湾の台湾電視公司、三立都会台で放送された台湾ドラマ『ハートに命中100%[ハートに命中100%](命中注定我愛你)』の#23(第23話)「記念品」を見る。

 汪俊監督、浅田次郎原作、西太后[せいたいごう](田中裕子)、李春雲[りしゅんうん]・春児[チュンル](余少群[Yu Shao qun]、声:水島大宙)、梁文秀[りょうぶんしゅう](周一囲[Zhou Yi wei]、声:福田賢二)、光緒帝[こうしょてい](張博[Zhang Bo]、声:平川大輔)、ミセス・チャン(殷桃[Yin tao]、声:藤本喜久子)、岡圭之介(小澤征悦)、伊藤博文(平田満)、柴五郎(田中隆三)出演、日中共同制作のテレビドラマ『蒼穹の昴』の第4回「皇后選び」を見る。

『塀の中の中学校』(テレビドラマ)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第3週「大阪てんてこまい」の第18話を見る。

 朝、てるさんから留守電に午前中の予約のメッセージが入っていて、久しぶりにてるさんがやって来た。てるさんからお盆に姫路で会おうと言っていた約束だったのに連絡がなかった理由を尋ねると忘れていたということだった。家業のことで忙しかったらしい。

 内館牧子脚本、清弘誠演出、巡田忠彦、角谷敏夫企画協力、清弘誠、北川雅一、荒井光明プロデュース、石川順平[桐分校教師](オダギリジョー)、川田希望(渡辺謙)、佐々木昭男(大滝秀治)、ジャック・原田(すまけい)、小山田善太郎(千原せいじ)、龍神姫之丞(染谷将太)、三宅雄太[桐分校教師](角野卓造)、野口宏治[刑務所長](矢崎滋)、杉田一夫[刑務官](村田雄浩)、橋本肇[刑務所担当医](山本哲也)、広沢[教官](松澤一之)、藤水[教官](八十田勇一)、菊地[刑務官](掛田誠)、清水[刑務官](大坪貴史)、その他刑務官(今井靖彦、中川素州、南誉士広、井殿雅和、村岡弘之)、森大河[川田希望の息子](森山未來)、太田努[カメラ誌編集長](高橋克実)、高木和雄[本校校長](金田明夫)、龍神小五郎[姫之丞の父親](蟹江敬三)、石川政明[順平の父親](橋爪功)、卒業式来賓(大門伍朗)出演、2010年10月11日の21時00分から23時24分までTBS系列にて放映された、単発スペシャルのテレビドラマ『塀の中の中学校』を見る。

 このドラマは良かった。受刑者たちの心情がよく理解できた。受刑者たちに感情移入できた。本当に素晴らしいドラマだった。

 このドラマを見るまでは、長野県松本市にある「松本少年刑務所」の中に公立中学校「松本市立旭町中学校桐分校」があることなど知らなかった。

 刑務所内でのロケ撮影が行われたのはこのドラマが日本のテレビドラマ史上初ということであるらしい。

刑務所の中の中学校
刑務所の中の中学校

 NHK教育テレビジョンで放送された、カサヰケンイチ、秋田谷典昭監督、大場つぐみ、小畑健原作、吉田玲子シリーズ構成、吉田玲子、水上清資、上代務、綾奈ゆにこ脚本、下谷智之キャラクターデザイン・総作画監督、Audio Highs音楽、真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、真城昌弘(宇垣秀成)、真城加代子(比嘉久美子)、亜豆美雪(井上喜久子)出演、テレビアニメ『バクマン。』の第3話「親と子」を見る。

 NHK教育テレビジョンで放送された、紅優監督、ツジトモ原作、川瀬敏文、守屋竜史、竹下健一脚本、川瀬敏文シリーズ構成、熊谷哲矢キャラクターデザイン、森英治音楽、達海猛(関智一)、椿大介(水島大宙)、村越茂幸(置鮎龍太郎)、ルイジ 吉田(小野大輔)、黒田一樹(伊藤健太郎)、杉江勇作(桐井大介)、赤崎遼(武藤正史)、世良恭平(川野剛稔)、夏木陽太郎(楠大典)、堺良則(川田紳司)、緑川宏(藤真秀)、清川和巳(中川慶一)、石浜修(深津智義)、堀田健二(岡哲也)、亀井武士(川島得愛)、丹波聡(真仲恵吾)、宮野剛(佐藤健輔)、矢野真吾(島崎信長)、松原(魚建)、金田(斉藤次郎)、徳井(黒沢剛史)、後藤恒生(川島得愛)、永田会長(ふくまつ進紗)、永田副会長(後藤哲夫)、永田有里(浅野真澄)、羽田(宮内敦士)、田沼吾郎(多田野曜平)、田沼幸太(儀武ゆう子)、シゲ(広田みのる)、平泉(有本欽隆)、持田(神奈延年)、城西(三上哲)、不破(小室正幸)、ゼウベルト(ギボ・アギナルド/志村知幸)、カルロス(ノザキ・オジエル/荻野晴朗)、板垣(斉藤次郎)、ダルファー(アントン・ルベル/楠見尚己)、園田(中田隼人)、窪田(山中真尋)、ハウアー(マイク・ジバーグ/三宅健太)、片山(田中一成)、畑(福田賢二)、志村(高瀬右光)、平賀(井田国男)、寺内(黒澤剛史)、小室(島崎信長)、坂元(三上哲)、今井(斉藤次郎)、葛城(真仲恵吾)、倉茂(小島敏彦)、井端(井田国男)、元木(広田みのる)、ブラン(ローラン・テーセル/仲野裕)、藤澤桂(岡寛恵)、山井(岡哲也)出演、テレビアニメ『GIANT KILLING(ジャイアントキリング、ジャイキリ)』の#04(第4話)を見る。

 NHK総合テレビジョンのドラマ10で、大石静脚本、黒崎博、柳川強演出、田村文孝制作統括、梅林茂音楽、中村るい(鈴木京香)、鈴木万理江(深田恭子)、鈴木行(長谷川博己)、愛子(YOU)、中村亮(綾野剛)、森脇英理子、田丸麻紀、小木茂光、石田太郎、北見敏之、山村美智、朝加真由美、秋夫・ウィリアム・ターナー(布施明)、向井肇(段田安則)、眞垣秀月(草笛光子)出演、テレビドラマ『セカンド・バージン』の第1回「不実な指」を見る。

 イ・ソンチャン(キム・レウォン)、キム・ジンス(ナム・サンミ)、オ・ボンジュ(クォン・オジュン)、コン・ミヌ(ウォン・ギジュン)、ユン・ジュヒ(キム・ソヨン)、オ・ソングン(チェ・プラム)ほか出演、韓国ドラマ『食客』の第2話「料理人対決」を見る。

『カイジ 人生逆転ゲーム』(日本映画)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第3週「大阪てんてこまい」の第17話を見る。

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 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第47話「愛しき妻」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第13話「私がお前を守る」を見る。

 金曜ロードショーで、佐藤東弥[日本テレビ]監督、福本伸行原作、大森美香脚本、奥田誠治製作総指揮[エグゼクティブプロデューサー]、堀越徹、堀義貴、島谷能成、村上博保、平井文宏、阿佐美弘恭、入江祥雄、山口雅俊製作、菅沼直樹、神蔵克Co.エグゼクティブプロデューサー、藤村直人、北島和久、山口雅俊プロデューサー、中谷敏夫協力プロデューサー、菅野祐梧音楽、柳島克己撮影、伊藤カイジ(藤原竜也)、遠藤凛子(天海祐希)、利根川幸雄(香川照之)、船井譲二(山本太郎)、石田光司(光石研)、大槻太郎(松尾スズキ)、兵藤和尊(佐藤慶)、佐原誠(松山ケンイチ[友情出演])、黒服(福本伸行[ゲスト出演])、吉高由里子、鈴木亮平、遠藤要、谷澤恵里香、チョウソンハ出演、2008年制作、2009年10月10日公開の日本映画『カイジ 人生逆転ゲーム』を見る。

 この映画は原作にある基本的なストーリーが面白いのであろう。見ていてそれが十分に伝わった。ただ、ラストのオチはちょっといただけない。

『カイジ 人生逆転ゲーム』公式ビジュアルBOOK
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カイジ 人生逆転ゲーム 豪華版 (限定生産) [DVD]
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カイジ 人生逆転ゲーム 通常版 [DVD]
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カイジ 人生逆転ゲーム [Blu-ray]
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映画「カイジ 人生逆転ゲーム」 オリジナル・サウンドトラック
映画「カイジ 人生逆転ゲーム」 オリジナル・サウンドトラック

早く済んで良かった


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第3週「大阪てんてこまい」の第16話を見る。

 あやの用事でお昼前に一緒に出掛ける。あややの用事は予想外に早く済んで帰ることができた。

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第46話「愛しき妻」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第12話「私がお前を守る」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第2話「幼なじみはサイテーな奴!?」を見る。

 関西テレビの木曜劇場で、乃木坂太郎原作、永井明原案、吉沼美恵取材協力、林宏司脚本、水田成英、葉山裕記演出、長部聡介企画、渡辺恒也[『ユンゲル』]プロデュース、澤野浩之、河野伸音楽、朝田龍太郎(坂口憲二)、加藤晶(稲森いずみ)、伊集院登(小池徹平)、荒瀬門次(阿部サダヲ)、真柄冬実(谷村美月)、木原毅彦(池田鉄洋)、黒木慶次郎(遠藤憲一)、藤吉圭介(佐々木蔵之介)、鬼頭笙子(夏木マリ)、野口賢雄(岸部一徳) ほか出演、テレビドラマ『医龍3(-Team Medical Dragon3-)』のKARTE:01(第1話)「お待たせしました!!あの伝説のチームが遂に復活!! 心臓がなくなる…史上最悪の超難手術に挑む朝田の前に最強の敵が立ち塞がる」を見る。

『ハーバード白熱教室@東京大学』後編「戦争責任を議論する」


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第3週「大阪てんてこまい」の第15話を見る。

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第45話「生き残るために」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第11話「断ち切れない思い」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第1話「狙われた王子様」を見る。

 ABCテレビで、池上彰ニュース解説、劇団ひとり、土田晃之レギュラー出演、高橋英樹、石原良純、柴田理恵、菊川怜、カンニング竹山、TKO、坂下千里子、杉浦太陽、オードリーゲスト出演、2010年10月13日(水) 20時00分から21時48分まで放送された『そうだったのか!池上彰の学べるニュース 2時間スペシャル』を見る。

 今回の番組は、「そうだったのか!『ゼロ金利政策』」と「そうだったのか!『ノーベル平和賞』」と「そうだったのか!『尖閣諸島問題』」と「そうだったのか!『これからの中国』」という内容だった。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役、十返舎一九役(アンディ岸本)、成田狸庵役(田畑利治)、勝小吉役(稲健二)、徳川家斉役(や乃えいじ)、お美代の方役(多田実喜)、松平定信役(引地薫)出演、『歴史秘話ヒストリア』の2010年10月13日第53回放送「大江戸なんだこりゃ!? ハジケて笑える“文化文政時代”」を見る。

 エピソード1「奇妙でゆかい あなたの知らない江戸の町」とエピソード2「勝海舟の父 小吉のハジケタ回顧録」とエピソード3「知られざる伝説の将軍 徳川家斉のハジケタ日々」の3部構成になっていた。

 ラクダ使い、わいわい天王、すたすた坊主に謎のたぬき先生など愉快な人物たちがいたことを知ることができた。

 勝海舟の父親の勝小吉が残した手記『夢酔独言』に書かれていた人生には驚かされた。

 徳川第11代将軍の徳川家斉は、将軍在位50年という歴代最長の位期間を記録し、40人以上という歴代最大の側室の数と53人という歴代最高の子どもの数を記録として残していることを知ることができた。

  NHK教育で放送された、ハーバード大学教授マイケル・サンデル講師、『ハーバード白熱教室@東京大学』の「戦争責任を議論する」を見る。

 東京大学で行われた「ハーバード白熱教室」のマイケル・サンデル教授による特別講義の後編である。「ハーバード白熱教室」が日本で実現。サンデル教授の東京大学での特別講義が行われたのだ。後半の講義のテーマは戦争責任であった。

 講義マイケル・サンデル教授が教えるというのではなく聴講生から意見を引き出し誘導しながら議論をさせるという形式であった。先生というよりも司会者という立場に近いものだった。

ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業(上)
ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業(上)

ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業(下)
ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業(下)

NHK DVD ハーバード白熱教室 DVD BOX [DVD]
NHK DVD ハーバード白熱教室 DVD BOX [DVD]

『春の日』(韓国ドラマ)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第3週「大阪てんてこまい」の第14話を見る。

 昨日やっと体脂肪が20%を切って19%台になった。今日も計測すると19%台だった。糖質制限による効果が現れたようである。

 渡辺 昌 (著) 『糖尿病は薬なしで治せる』を読む。

 用語が不正確なのが気になった。

 本書のタイトルで糖尿病を治せるというのは誤解を生みかねない。

 糖尿病の原因をカロリーの過剰摂取としている点に疑問を持たざるを得なかった。食事療法に関してはカロリー制限を中心にした現在の日本における主流の立場である。糖質は三大栄養素のひとつで重要な栄養素であるため、糖質を制限する食事療法には反対の立場である。

 糖尿病の原因と食事療法に関しては私と見解を異にするが参考になる個所もあった。

 本書は一般の読者向けというよりも著者の糖尿病に関する見解を述べたものといったほうが良い。

 渡辺 昌 (著) 『糖尿病は薬なしで治せる』(角川書店、角川oneテーマ21)

糖尿病は薬なしで治せる (角川oneテーマ21)
糖尿病は薬なしで治せる (角川oneテーマ21)

 ジョン・O.A. パガノ (著), John O.A. Pagano (原著), 林 陽 (翻訳) 『自然療法で「乾癬」を治す』を読む。

 ジョン・O.A. パガノ (著), John O.A. Pagano (原著), 林 陽 (翻訳) 『自然療法で「乾癬」を治す』(中央アート出版社、エドガー・ケイシー文庫)

自然療法で「乾癬」を治す (エドガー・ケイシー文庫)
自然療法で「乾癬」を治す (エドガー・ケイシー文庫)

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第44話「チャンスの入院」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第10話「キム・チヤンの罠」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンヒョク演出、キム・ギュワン脚本、ソ・ジョンウン(コ・ヒョンジョン)、コ・ウンホ[ウノ](チ・ジニ)、コ・ウンソプ(チョ・インソン)、キム・ミンジョン(ハン・ゴウン)、コ・ヒョンジン(チャン・ヨン)、オ・ヘリム(イ・フィヒァン)、ソ・ダロ(シン・チュンシク)出演、2005年1月に韓国SBSで放送された韓国ドラマ『春の日(봄날)』の第20話(最終話、最終回)「幸せの行方」を見る。

 今日で『春の日』の放送が終わった。かなりいい加減な作りのドラマであった。主要な登場人物たちも好きになれなかった。

春の日 DVD-BOX I
春の日 DVD-BOX I
春の日 DVD-BOX II

 毎日テレビの金曜ドラマで放送された、西荻弓絵脚本、堤幸彦、加藤新、今井夏木、金子文紀演出、植田博樹、今井夏木プロデュース、赤羽智比呂[オフィスクレッシェンド]ラインプロデュース、渋谷慶一郎、ガブリエル・ロベルト音楽、当麻 紗綾[24](戸田恵梨香)、瀬文焚流[36](加瀬亮)、野々村光太郎[70](竜雷太)、津田 助広[42](椎名桔平[特別出演])、近藤昭男[50](徳井優)、馬場香[40](岡田浩暉)、鹿浜歩[55](松澤一之)、猪俣宗次[28](載寧龍二)、正汽雅[20](有村架純)、志村優作[24](伊藤毅)、一十一[年齢不詳](神木隆之介)、志村美鈴[19](福田沙紀)、地居聖[24](城田優)、海野亮太[35](安田顕)、冷泉俊明[年齢不詳](田中哲司)出演、TBS系列で放送されているテレビドラマ『SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜(SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜)』の甲の回(第1話)「魔弾の射手!!」を見る。

 ABCテレビで放送された、甲斐谷忍原作、渡辺雄介、森ハヤシ脚本、 常廣丈太[テレビ朝日]ほか演出、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、関拓也[テレビ朝日]、井上竜太[ホリプロ]プロデューサー、山下康介音楽、永井一郎ナレーター、小田霧響子(石原さとみ)、谷口一郎(谷原章介)、飯伏薫(大島優子[AKB48])、女刑事「S」(三浦理恵子)、小田霧幸太(竹内寿)、戸井睦子(篠原真衣)出演、テレビ朝日系列の「日曜ナイトドラマ」枠で放送されている連続ドラマ『霊能力者 小田霧響子の嘘』の第1霊「痴漢幽霊」を見る。

 相沢友子原案、大久保ともみ、平野悠希脚本、小林義則、植田泰史演出、吉條英希[関西テレビ]チーフプロデューサー、稲田秀樹、山崎淳子[共同テレビ]、佐野拓水[関西テレビ]プロデューサー、野上芽衣子[33](菅野美穂)、真島拓朗[32](玉木宏)、榎本万里[32](吉瀬美智子)、鶴見真人[27](水上剣星)、宇喜田元[52](吉田鋼太郎)、堂島基一[47](唐沢寿明)、門倉了[32](RIKIYA)、三輪周平[53](モロ師岡)、矢部彩乃[29](滝沢沙織)、小山内琴美[42](横山めぐみ)、野上千津[65](岩本多代)出演、関西テレビと共同テレビの共同制作によりフジテレビ系列で放送されている連続テレビドラマ『ギルティ 悪魔と契約した女』の第1話「復讐の幕が開く!」を見る。

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