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司馬遼太郎 『峠』(小説)


 司馬 遼太郎 (著) 『峠 (下巻)』を読む。

 上巻から中巻と読み進んでやっと下巻を読み終えた。本書を読むまで幕末期の越後長岡藩牧野家の家臣で家老の河井継之助(かわい つぐのすけ[つぎのすけ]、正字体:繼之助、諱は秋義[あきよし]、号:蒼龍窟)という人物の存在を知らなかった。

 河井継之助は当時の人としては珍しく世の中の流れを見通す眼を持ちながら、時代の流れに逆行する行動を取ってしまった人物である。ここに河井継之助という人物の思想と行動の最大の矛盾がある。河井継之助は家老から家老上席と軍事総督という政治的な指導者という立場にありながら、しかも藩の犠牲を最小限にする方向性も理解していながら、多数の犠牲者を出して藩を滅亡へと導いてしまった政治的な結果責任は重いと言わざるを得ない。河井継之助は新政府に対する抗戦でもなく恭順でもなく、旧幕府軍と新政府軍との間に立って一藩武装中立を実現させようとしていたことは驚きである。そんなことが可能だと本気で考えていたのであろうか。河井継之助ほどの先見性と知性を持つ人物が取った行動は不可思議でならない。それは河井継之助の思想の根幹になっている陽明学の知行合一からでも説明がつかないのではないだろうか。惜しむべきは河井継之助の行動である。

 司馬 遼太郎 (著) 『峠 (下巻)』(新潮社、新潮文庫)

峠 (下巻) (新潮文庫)
峠 (下巻) (新潮文庫)

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第10週「ソースが目にしみる」の第56話を見る。

 小木裕也氏が販売を手掛ける鈴木武氏の情報商材『もてる男の方程式』を入手する。

 小木裕也・鈴木武『もてる男の方程式』(合同会社ネットスタイル)
 http://url.nabetsugu.net/moteruhoutei.html

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第11話「結婚の条件」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第44話「再び開京へ」を見る。

 パク・チヒョン脚本、イ・ジンソク監督、チン・ソンミ(チェリム)、ホ・ヨンミ(キム・ソヨン)、ユン・ヒョンチョル(チャン・ドンゴン)、キム・ウジン(ハン・チェソク)、ユ・ジュヒ(キム・ジョンウン)、チン・ギソン(ヒョン・ソク)、ソン・ジョンスク(パク・ウォンスク)、ペ・インス(チェ・ジュニョン)、アン・ジュンモ(アン・ジョンフン)、シン・キジョン(イ・グニ)、イ・キョンヒ(パク・スンチョン)、チェ・ジンス(ユン・ギウォン)、チョ・チョジェ(キム・ヒョジン)、キム・ソンダル(パク・チョル)、チン・ソンミの叔母(キム・ヒョンジャ)、イ・スンゴル(ソン・イルグク)、ソンミ、ヨンミの大学の先輩、チョン・グァンリョル[ホ・ジュン](チョン・グァンリョル)出演、2000年4月26日から7月6日にかけて韓国のMBCで放送された韓国ドラマ『イヴのすべて(이브의 모든 것、All about Eve)』の第8話「謎のプリンスの正体」を見る。

 関西テレビで、有川浩「フリーター、家を買う。」(幻冬舎刊)原作、橋部敦子脚本、瀧山麻土香、水野綾子編成企画、橋本芙美プロデュース、河野圭太、城宝秀則演出、高見優音楽、フジテレビ制作、共同テレビ制作著作、武誠治[25](二宮和也[嵐]、幼少期:鈴木福)、千葉真奈美[25](香里奈)、武誠一[55](竹中直人)、武寿美子[50](浅野温子)、永田亜矢子[30](井川遥)、永田文也(七海智哉)、永田智也(橋本智哉)、永田則子[65](鷲尾真知子)、西本幸子[60](坂口良子)、西本和彦[28](横尾渉[ジャニーズJr])、大悦貞夫[50](大友康平)、塚本学[53](山本龍二)、真田勝也[45](嶋大輔)、星野あかり[21](岡本玲)、手島信二[20](井上正大)、豊川哲平[25](丸山隆平[関ジャニ∞])、山賀亮介[36](眞島秀和)、北山雅彦[33](児嶋一哉[アンジャッシュ])、岡野忠志[40](田中壮太郎)、島田彰子[20](玄里)出演、フジテレビ系列にて放送されている連続テレビドラマ『フリーター、家を買う。』の第7話「怖さとつきあって、みな生きてる」を見る。

 関西テレビで、相沢友子原案、大久保ともみ、平野悠希脚本、小林義則、植田泰史演出、吉條英希[関西テレビ]チーフプロデューサー、稲田秀樹、山崎淳子[共同テレビ]、佐野拓水[関西テレビ]プロデューサー、野上芽衣子[33](菅野美穂)、真島拓朗[32](玉木宏)、榎本万里[32](吉瀬美智子)、鶴見真人[27](水上剣星)、宇喜田元[52](吉田鋼太郎)、堂島基一[47](唐沢寿明)、門倉了[32](RIKIYA)、三輪周平[53](モロ師岡)、矢部彩乃[29](滝沢沙織)、小山内琴美[42](横山めぐみ)、野上千津[65](岩本多代)出演、関西テレビと共同テレビの共同制作によりフジテレビ系列で放送されている連続テレビドラマ『ギルティ 悪魔と契約した女』の第8話「愛の告白、私は殺人者」を見る。

人生50年


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第10週「ソースが目にしみる」の第55話を見る。

 今日は私の誕生日である。こうせいさんとリーくんは独自SNSのほうでお祝いメッセージを送ってくれた。

 お昼はあややと一緒に「ステーキハウス・ドルフィン」へ行く。ドルフィンへ行くのは久しぶりである。あややと私はAランチとDランチを注文した。Aランチのメインはサイコロステーキの網焼きで、Dランチはサイコロステーキのカツである。また、メンチカツとクリームコロッケを選択できるのでそれぞれ1つ選ぶ。デザートにはコーヒーと紅茶、アイスクリームがあって、あややはコーヒーと言ったのだけれどアイスクリームにした。あややと私はステーキ、メンチカツ、クリームコロッケを半分ずつ分けて食べた。どれも美味しかった。それに、デザートのアイスクリームが美味しかった。あややもアイスクリームにして正解だったと美味しそうに食べていた。

 ステーキハウス・ドルフィン 赤穂市朝日町/クーポンのホットペッパー
 http://www.hotpepper.jp/strJ000488554/

 ステーキハウス・ドルフィン - ステーキ、ハンバーグ(播州赤穂駅) | Yahoo!グルメ
 http://restaurant.gourmet.yahoo.co.jp/0002545387/

 ステーキハウス・ドルフィン - 播州赤穂/ステーキ [食べログ]
 http://r.tabelog.com/hyogo/A2805/A280502/28019405/

 夜は、ビリケンさんがケーキショップ「パティスリープリエール」でホワイトエンジェルとフルーツロールとマーブルを買って来てくれた。あややはホワイトエンジェル、ビリケンさんはフルーツロール、私はマーブルを紅茶で食べた。あややはハッピーバースデイの歌を歌ってくれた。

 「パティスリープリエール」のホームページ
 http://www.ako-priere.com/

 パティスリープリエール.赤穂の極上スイーツ[関西でスイーツを探す・カコン]
 http://www.cacon.jp/priere/

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第10話「嵐の結婚指令」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第43話「ソンの苦しみ」を見る。

 パク・チヒョン脚本、イ・ジンソク監督、チン・ソンミ(チェリム)、ホ・ヨンミ(キム・ソヨン)、ユン・ヒョンチョル(チャン・ドンゴン)、キム・ウジン(ハン・チェソク)、ユ・ジュヒ(キム・ジョンウン)、チン・ギソン(ヒョン・ソク)、ソン・ジョンスク(パク・ウォンスク)、ペ・インス(チェ・ジュニョン)、アン・ジュンモ(アン・ジョンフン)、シン・キジョン(イ・グニ)、イ・キョンヒ(パク・スンチョン)、チェ・ジンス(ユン・ギウォン)、チョ・チョジェ(キム・ヒョジン)、キム・ソンダル(パク・チョル)、チン・ソンミの叔母(キム・ヒョンジャ)、イ・スンゴル(ソン・イルグク)、ソンミ、ヨンミの大学の先輩、チョン・グァンリョル[ホ・ジュン](チョン・グァンリョル)出演、2000年4月26日から7月6日にかけて韓国のMBCで放送された韓国ドラマ『イヴのすべて(이브의 모든 것、All about Eve)』の第7話「アナウンサーの道へ」を見る。

 関西テレビで、臼田素子、秋山竜平脚本、金井卓也企画、中野利幸プロデュース、宮本理江子、石井祐介、並木道子演出、井筒昭雄音楽、岡田健吾[37](竹野内豊)、槇原梨沙[26](上戸彩)、神谷凌[28](松田翔太)、岡田マリア[17](北乃きい)、安田瑞希[17](川口春奈)、沢村涼太[17](桐山照史[関西ジャニーズJr.])、川本千鶴[32](ちすん)、中島留美[29](北川弘美)、柏原裕也[27](中川真吾[D-BOYS])、川本順二[42](杉本哲太)、相澤美奈子[37](板谷由夏 )、岡田和子[57](原田美枝子)、槇原修一[35](稲垣吾郎)、ほか出演、フジテレビ系列で月9枠(月曜9時枠)に放送されている連続テレビドラマ『流れ星』の第7回(第7話)「二人きりの夜」を見る。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』8th ウォーターセブン篇の第250話「伝説の男の最期! 海列車が泣いた日」と第251話「裏切りの真相! ロビンの哀しき決意!」と第252話「仲間を引き離す汽笛! 走り出す海列車」を見る。

ONE PIECE ワンピース 8THシーズン ウォーターセブン篇 piece.8 [DVD]
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 関西テレビの金曜プレステージで放送された、松本清張「球形の荒野」(上・下巻/文春文庫刊)原作、君塚良一脚本、永山耕三演出・プロデュース、高井一郎企画、喜多麗子、西岡善信(映像京都)ほかプロデュース、野上顕一郎(田村正和)、鈴木次郎警部補(江口洋介)、添田彰一刑事(生田斗真)、野上久美子(比嘉愛未)、筒井源三郎/門田源一郎(小日向文世)、村尾芳生(佐野史郎)、芦村亮一(萩原聖人)、芦村節子(木村多江)、野上孝子(風吹ジュン)、滝良精(草刈正雄)、伊東忠介(相島一之)、笹島画伯(津嘉山正種)、佐々木実(永島敏行)ほか出演、『2夜連続 松本清張スペシャル球形の荒野−前編−』を見る。

『龍馬伝』(NHK大河ドラマ)


 NHK教育テレビで、木下長宏[美術史家]、仲代達矢[俳優]ゲスト、姜尚中、中條誠子司会、『日曜美術館』の「ゴッホ誕生〜模写が語る天才の秘密〜」を見る。

 今回の番組はフィンセント・ファン・ゴッホである。ゴッホが神父になる夢に挫折したことを知ることができた。ゴッホの貧しい人々に対する思いを知ってあまりにも純粋な人物だったのだと思った。

 ゴッホが絵画で独自の表現を生み出したのは、実は過去の巨匠たちの絵画を模倣し繰り返し続けて学んで来た結果だったのだと知って驚いた。ゴッホの絵の部の塗り方が点から短い線へと変化したのはよくわかった。短い長さで太さをもった線で描くことであのゴッホの力強い絵が生まれたのである。私にとってはゴッホの絵の謎の一端が解けたかのようであった。

 続いて、日曜美術館のアートシーンでは「ミューズの微笑み短編 ハラ・ミュージアムアーク」が放送された。

 関西テレビで放送された、鳥山明原作、松崎容子、森下孝三企画、情野誠人、木村京太郎、小原康平プロデューサー、山本健司音楽、東映アニメーション制作、孫悟空&孫悟飯(野沢雅子)、ブルマ(鶴ひろみ)、クリリン(田中真弓)、ヤムチャ(古谷徹)、ウーロン(龍田直樹)、餃子(江森浩子)、牛魔王(郷里大輔)、チチ(渡辺菜生子)、神様(青野武)、ピッコロ(古川登志夫)、ラディッツ(千葉繁)、べジータ(堀川りょう)、フリーザ(中尾隆聖)、ナレーション(八奈見乗児)出演、テレビアニメ『ドラゴンボール改』の人造人間編・セル編の第82話「超(スーパー)パワー覚醒!父(ベジータ)を超えたトランクス」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』14th マリンフォード篇の第475話「最終局面突入! 白ひげ起死回生の一手」を見る。

 ジョン・O.A. パガノ (著), 林 陽 (翻訳) 『自然療法で「乾癬」を治す』を読む。

 現在、一般読者向けに販売されている乾癬に関する本の中では唯一まともな内容を持った本である。乾癬に罹患されている患者であれば一度は試みると良い治療法が掲載されている。乾癬患者ではなくても健康を考えるうえで非常に参考になる本である。特に、私は便通の重要性を認識させられた。また、1日にコップ6杯から8杯の水を飲むことも意識して心掛けるようになった。

 ジョン・O.A. パガノ (著), John O.A. Pagano (原著), 林 陽 (翻訳) 『自然療法で「乾癬」を治す』(中央アート出版社、エドガー・ケイシー文庫)

自然療法で「乾癬」を治す (エドガー・ケイシー文庫)
自然療法で「乾癬」を治す (エドガー・ケイシー文庫)

 ビリケンさんがお昼はうどんを食べに行こうというので、あややと三人で出掛けることになった。ところが、丸亀製麺相生店の近くに来たら、ビリケンさんがうどんとカレーとどちらが良いかと聞いてきて、結局、イオン姫路大津ショッピングセンターへ連れて行かれた。

 2階にある洋食のキングレストランで大阪で大人気の本格手造り欧風カレーを食べる。

 ビリケンさんが次にアイスクリームを食べようと言うので、1階に下りてアイスクリームのマーベラスクリームで多分ヨーロピアンクリームチーズのブルーベリーチーズケーキを食べる。

 その後、スペシャルティコーヒーストアのスターバックスコーヒーに寄り「キャラメル エクレール ラテ」のトールを3つ買って帰りの車の中で飲んだ。

 「イオン姫路大津ショッピングセンター」のホームページ
 http://www.aeon.jp/sc/himejiootsu/

 「マーベラスクリーム|Marvelous Cream ™」のホームページ
 http://www.marvelouscream.com/

 「Starbucks Coffee Japan - スターバックス コーヒー ジャパン」のホームページ
 http://www.starbucks.co.jp/

 NHK総合テレビで、大友啓史演出、福田靖脚本、坂本龍馬(福山雅治、濱田龍臣)、岩崎弥太郎(香川照之、渡邉甚平)、武市半平太(大森南朋、桑代貴明)、坂本乙女(寺島しのぶ、土屋太鳳)、平井加尾(広末涼子、八木優希)、坂本権平(杉本哲太)、お龍(真木よう子)、千葉佐那(貫地谷しほり)、桂小五郎(谷原章介)、西郷隆盛[西郷吉之助](高橋克実)、岩崎弥次郎(蟹江敬三)、山内容堂(近藤正臣)、坂本伊與(松原智恵子)、勝海舟(武田鉄矢)、千葉定吉(里見浩太朗)、坂本八平(児玉清)、高杉晋作(伊勢谷友介)、元[もと](蒼井優)、岡田以蔵(佐藤健)、後藤象二郎(青木崇高)、平井収二郎(宮迫博之)、近藤長次郎(大泉洋)、沢村惣之丞(要潤)、陸奥陽之助(平岡祐太)、武市冨(奥貫薫)、近藤勇(原田泰造)、大久保利通(及川光博)、三吉慎蔵(筧利夫)、千葉重太郎(渡辺いっけい)、坂本幸・お登勢[二役](草刈民代)、大浦慶(余貴美子)、中岡慎太郎(上川隆也)、山内容堂[豊信](近藤正臣)、岩崎美和(倍賞美津子)、松平春嶽(夏八木勲)ほか出演、NHK大河ドラマ『龍馬伝』の最終回(第48回)「龍の魂」を見る。

 今日でNHK大河ドラマの『龍馬伝』の放送が終わった。最終回の見所は坂本龍馬と中岡慎太郎が暗殺される場面であろう。ところが、おかしな場面が何カ所もあってこれは史実と違うのではないかと思ってしまい釈然としなかった。

 『龍馬伝』は坂本龍馬の生い立ちと土佐藩を描いた前半が良かった。坂本龍馬と彼を取り巻く環境が非常によく分かったからである。

 『龍馬伝』で気になったのは、登場人物たちが実際上の人物とは違うのではなだろうかと思えるキャラクターで演出されていた点である。『龍馬伝』で一番問題になるのは坂本龍馬と岩崎弥太郎との関係である。『龍馬伝』では坂本龍馬と岩崎弥太郎は幼馴染みとして非常に親しい間柄として描かれている。しかし、岩崎弥太郎が坂本龍馬と初めて接したのは亀山社中が海援隊として土佐藩の外郭機関となって経理を担当した時からだとされているからである。

NHK大河ドラマ 龍馬伝 完全版 DVD BOX―1(season1)[DVD]
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NHK大河ドラマ 龍馬伝 完全版 Blu-ray BOX―1(season1) [Blu-ray]
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 毎日テレビで放送された、夏緑[作]、ちくやまきよし[画]原作、橋本裕志脚本、石井康晴、坪井敏雄、大澤祐樹演出、瀬戸口克陽プロデュース、三田真奈美協力プロデューサー、小川博之[日本動物高度医療センター]動物医療監修、中村淳CG、本山信二郎法律監修、江川悦子、神田文裕特殊造形、鳥取健一(小栗旬)、多島あすか(井上真央)、花菱優(成宮寛貴)、不動ルミ(藤澤恵麻[友情出演])、土門勇蔵(笠原秀幸)、土門順平(菅田将暉)、富沢教授(石坂浩二)、土門大蔵(國村隼)出演、TBS系列で放送されているテレビドラマ『日曜劇場・獣医ドリトル』の第2章第6話「子供達に届け!! 猪親子の声」を見る。

『パブリック・エネミーズ』(アメリカ映画)


 今朝、ポストを見ると神戸新聞が入っていた。明日の日曜日から配達してくれるという話だったのに今日から配達をしてくれたようである。神戸新聞のテレビ番組欄は番組名は太字になっていて番組によってはカラーで目立つようになっていた。また、さすがに地元のニュースは充実している。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第9週「これが私の作る味」の第54話を見る。

 午後4時に新規で予約された会員さんが来所された。水曜日に予約された方と同じ人かと思っていたけれど違っていた。何でも大阪から来られたということで、てっきり市内の方だと思っていたので驚いた。さらに、整骨院・接骨院をやられているとのことで二度びっくりした。

 田中実氏の情報商材『あなたのトレードにブレークスルーが起きる 劇的14日間プログラム』に申し込む。

 田中実『あなたのトレードにブレークスルーが起きる 劇的14日間プログラム』(株式会社マステリー)
 http://url.nabetsugu.net/14dayspp.html

 あややとビリケンさんが鳥取へ行き1000円で3匹のカニを買って来た。小さなカニではあるけど冷凍したカニではないので美味しかった。特にカニの卵とかにみそが美味しかった。

 マイケル・マン監督、G・マック・ブラウン、ロバート・デ・ニーロ、ジェーン・ローゼンタール製作総指揮、マイケル・マン、ケヴィン・ミッシャー製作、ブライアン・バーロウ原作、ロナン・ベネット、アン・ビダーマン、マイケル・マン脚本、エリオット・ゴールデンサール音楽、ダンテ・スピノッティ撮影、ポール・ルベル、ジェフリー・フォード編集、ジョン・デリンジャー(ジョニー・デップ)、ビリー・フレシェット(マリオン・コティヤール)、ジョン・“レッド”・ハミルトン(ジェイソン・クラーク)、ハリー・“ピート”・ピアポント(デビッド・ウェナム)、ホーマー・ヴァン・ミーター(スティーヴン・ドーフ)、“ベビー・フェイス”・ネルソン(スティーヴン・グレアム)、ウォルター・ディートリッヒ(ジェームズ・ルッソ)、アルヴィン・カーピス(ジョヴァンニ・リビシ)、フィル・ダンドレア(ジョン・オーティス)、チャールズ・マクリー(クリスチャン・ストルティ)、“プリティ・ボーイ”・フロイド(チャニング・テイタム)、メルヴィン・パーヴィス捜査官(クリスチャン・ベール)、J・エドガー・フーヴァー長官(ビリー・クラダップ)、チャールズ・ウィンステッド捜査官(スティーヴン・ラング)、サム・カウリー捜査官(リチャード・ショート)、ジョン・マダラ捜査官(ショーン・ハトシー)、クラレンス・ハート捜査官(ドン・フライ)、アンナ・セージ(ブランカ・カティク)、ポリー・ハミルトン(リーリー・ソビエスキー)、バーバラ・パツク(エミリー・デ・レイヴィン)、リリアン・ホリー保安官(リリ・テイラー)、ケネス・D・マッケラー上院議員(エド・ブルース)、キャロル(キャリー・マリガン)出演、2009年7月1日(2009年12月12日)公開のアメリカ映画『パブリック・エネミーズ(Public Enemies)』を見る。

 この映画は実在した犯罪者ジョン・デリンジャーを描いた作品である。

 映画としては普通の出来である。ジョン・デリンジャーというのはこういう人物だったのかと知ることはできる。ジョン・デリンジャーが刑務所から脱獄するのには驚いた。登場人物の中で驚かされたのはビリー・フレシェットという女性である。ジョン・デリンジャーがどういう人物であるか知っていながら彼と恋愛するというのは並大抵のことではあるまい。ビリー・フレシェットという女性は実在の人物なのであろうか?気になるところである。

パブリック・エネミーズ  [DVD]
パブリック・エネミーズ  [DVD]

 NHK教育テレビジョンで放送された、カサヰケンイチ、秋田谷典昭監督、大場つぐみ、小畑健原作、吉田玲子シリーズ構成、吉田玲子、水上清資、上代務、綾奈ゆにこ脚本、下谷智之キャラクターデザイン・総作画監督、Audio Highs音楽、真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、真城昌弘(宇垣秀成)、真城加代子(比嘉久美子)、亜豆美雪(井上喜久子)出演、テレビアニメ『バクマン。』の第9話「後悔と納得」を見る。

 NHK教育テレビジョンで放送された、紅優監督、ツジトモ原作、川瀬敏文、守屋竜史、竹下健一脚本、川瀬敏文シリーズ構成、熊谷哲矢キャラクターデザイン、森英治音楽、達海猛(関智一)、椿大介(水島大宙)、村越茂幸(置鮎龍太郎)、ルイジ 吉田(小野大輔)、黒田一樹(伊藤健太郎)、杉江勇作(桐井大介)、赤崎遼(武藤正史)、世良恭平(川野剛稔)、夏木陽太郎(楠大典)、堺良則(川田紳司)、緑川宏(藤真秀)、清川和巳(中川慶一)、石浜修(深津智義)、堀田健二(岡哲也)、亀井武士(川島得愛)、丹波聡(真仲恵吾)、宮野剛(佐藤健輔)、矢野真吾(島崎信長)、松原(魚建)、金田(斉藤次郎)、徳井(黒沢剛史)、後藤恒生(川島得愛)、永田会長(ふくまつ進紗)、永田副会長(後藤哲夫)、永田有里(浅野真澄)、羽田(宮内敦士)、田沼吾郎(多田野曜平)、田沼幸太(儀武ゆう子)、シゲ(広田みのる)、平泉(有本欽隆)、持田(神奈延年)、城西(三上哲)、不破(小室正幸)、ゼウベルト(ギボ・アギナルド/志村知幸)、カルロス(ノザキ・オジエル/荻野晴朗)、板垣(斉藤次郎)、ダルファー(アントン・ルベル/楠見尚己)、園田(中田隼人)、窪田(山中真尋)、ハウアー(マイク・ジバーグ/三宅健太)、片山(田中一成)、畑(福田賢二)、志村(高瀬右光)、平賀(井田国男)、寺内(黒澤剛史)、小室(島崎信長)、坂元(三上哲)、今井(斉藤次郎)、葛城(真仲恵吾)、倉茂(小島敏彦)、井端(井田国男)、元木(広田みのる)、ブラン(ローラン・テーセル/仲野裕)、藤澤桂(岡寛恵)、山井(岡哲也)出演、テレビアニメ『GIANT KILLING(ジャイアントキリング、ジャイキリ)』の#10(第10話)を見る。

 ABCテレビで放送された、東野圭吾『秘密』(文藝春秋・刊)原作、吉田紀子脚本、唐木希浩[5年D組]、高橋伸之[テレビ朝日]演出、溝口肇音楽、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、中川慎子[テレビ朝日]、太田雅晴[5年D組]プロデューサー、杉田藻奈美(志田未来)、杉田平介(佐々木蔵之介)、橋本多恵子(本仮屋ユイカ)、小坂洋太郎(橋本さとし)、吉本和子(池津祥子)、藤崎和郎(升毅)、川辺由梨絵(林丹丹)、相馬春樹(竜星涼)、梶川征子(堀内敬子)、梶川幸広(吹越満)、梶川逸美(日向ななみ)、根岸文也(田中圭)、杉田直子(石田ひかり)、大森暁美、河原さぶ、村岡希美、ほか出演、テレビドラマ『秘密』の#7(07話、第7話)「東野圭吾原作〜妻の恋人」を見る。

金曜スーパープライム・プロボクシングW世界戦


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第9週「これが私の作る味」の第53話を見る。

 NHK教育で放送された、横浜市立大学准教授上村雄彦講師、『白熱教室JAPAN 横浜市立大学(4回シリーズ)』の第1回を見る。

 横浜市立大学の上村雄彦准教授の白熱教室である。テーマは、環境、貧困、紛争、心の荒廃など、地球規模の問題を解決する、具体策を考えてゆくことである。学生たちが、村雄彦准教授の提示した質問に対して思いつくままに理想の地球の姿を答える形式である。普段考えないような地球規模の問題について触れることができ内容に触発された。

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第9話「ヨメ候補からの脱落?!」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第42話「謀反失敗」を見る。

 読売テレビで、西岡利晃(WBC世界Sバンタム級王者)、上田晋也スペシャルゲスト、浜田剛史、飯田覚士、セレス小林解説、『金曜スーパープライム・プロボクシングW世界戦』を見る。

 対戦カードは、WBC世界Sフェザー級タイトル戦、粟生隆寛×王者ビタリ・タイベルトとWBCフェザー級王座決定戦、長谷川穂積×25戦無敗フアンカルロス・ブルゴスとダブル世界戦であった。

 史上初の2階級制覇の王者同時誕生なるかと注目の2大決戦である。

 WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチでは、前WBC世界フェザー級王者で必殺のカウンターが持ち味の粟生隆寛が、階級をあげ、王者タイベルトと対戦し3対0の判定で勝利した。2階級制覇を達成したの日本人7人目となる。

 WBC世界フェザー級王座決定戦では、今年4月、9年ぶりに敗戦した日本のエース長谷川穂積が25戦無敗の強敵ブルゴスと対戦し、3対0の判定勝ちで世界王者に返り咲いた。一気に2階級あげて王座を獲得したのは日本初の快挙である。

 ABCテレビで放送された、白川士監督、鍋島雅治作・池辺かつみ画『東京地検特捜部長 鬼島平八郎』(小池書院)原作、樫田正剛脚本、郷田美雄[ABC]ゼネラルプロデューサー、安井一成[ABC]、飯田爽[テレビ朝日]、稲冨聡[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]、池田禎子[ザ・ワークス]プロデューサー、中村竜哉音楽、鬼島平八郎(浜田雅功)、森本真紀(内田有紀)、越中二朗(濱田岳)、土方小百合(西山茉希)、戸勉(田山涼成)、寺岡政次郎(板尾創路)、藤波達彦(松重豊)、武藤伸司(西村雅彦)、鬼島美夜(刈谷友衣子)、鬼島涼(濱田龍臣)、岳法徳(古谷一行)、敷島康広(石橋凌)、大橋はじめ(細川茂樹)、坂下保(風見しんご)、橘寛二(松方弘樹)、和久井雄二(小沢仁志)、小石川悟(金山一彦)、安東正親(ビートたけし[特別出演])出演、朝日放送(ABC)とテレビ朝日の共同制作により「ABC創立60周年記念ドラマ」として放映されているテレビドラマ『検事・鬼島平八郎』のFile.6(第6話)「告発…検察の闇」を見る。

 毎日テレビの金曜ドラマで放送された、西荻弓絵脚本、堤幸彦、加藤新、今井夏木、金子文紀演出、植田博樹、今井夏木プロデュース、赤羽智比呂[オフィスクレッシェンド]ラインプロデュース、渋谷慶一郎、ガブリエル・ロベルト音楽、当麻 紗綾[24](戸田恵梨香)、瀬文焚流[36](加瀬亮)、野々村光太郎[70](竜雷太)、津田 助広[42](椎名桔平[特別出演])、近藤昭男[50](徳井優)、馬場香[40](岡田浩暉)、鹿浜歩[55](松澤一之)、猪俣宗次[28](載寧龍二)、正汽雅[20](有村架純)、志村優作[24](伊藤毅)、一十一[年齢不詳](神木隆之介)、志村美鈴[19](福田沙紀)、地居聖[24](城田優)、海野亮太[35](安田顕)、冷泉俊明[年齢不詳](田中哲司)出演、TBS系列で放送されているテレビドラマ『SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜(SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜)』の庚の回(第7話)「覚吾知真」を見る。

ほぼ日手帳2011


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第9週「これが私の作る味」の第52話を見る。

 「ほぼ日刊イトイ新聞」の「ほぼ日ストア」の通販で「手帳本体セット(オリジナル・月曜はじまり)」と「革・スカーレット(カバーのみ)」と「ほぼ日の週間手帳」と「ほぼ日のアドレス帳」など「ほぼ日手帳2011」を注文する。

 昨年のほぼ日手帳の使い方としては研究所の治療室日誌としてほぼ日手帳カズンを活用していた。ほぼ日手帳カズンの活用法としては予約や来所など施術の受付を記入していた。今年の活用術としてはほぼ日手帳カズンではなくほぼ日手帳とほぼ日の週間手帳のほうを活用してみるつもりである。

 あややは昨年買ったほぼ日手帳が気に入ってビニールのカバーを使用していたのだけれど、今年は思い切ってほぼ日手帳のカバーとして革でスカーレット色のカバーを購入することになった。

 ほぼ日刊イトイ新聞 - ほぼ日ストア
 http://www.1101.com/store/

 ほぼ日刊イトイ新聞 - ほぼ日手帳2011
 http://www.1101.com/store/techo/

 司馬 遼太郎 (著) 『花神〈上〉』を注文する。

 司馬 遼太郎 (著) 『花神〈上〉』(新潮社、新潮文庫、改版版)

花神〈上〉 (新潮文庫)
花神〈上〉 (新潮文庫)

 大林宣彦監督の『ふたり 特別プレミアム版<初回限定2枚組>』を注文する。

 私はすでに大林宣彦監督の『ふたり デラックス版』を購入して持っている。本当は『ふたり デラックス版』にはない映像特典が収録されている『ふたり 特別プレミアム版<初回限定2枚組>』のほうが欲しかったのである。もともと『ふたり 特別プレミアム版<初回限定2枚組>』も『ふたり デラックス版』も販売終了になっていて中古品でないと手に入らない。中古品なのだけれど品切れなので新品よりも高額で取引されている。ところが、たまたま『ふたり デラックス版』の新品が千円台で出品されているのを見つけたので『ふたり デラックス版』のほうを購入してのである。

 今回、『ふたり 特別プレミアム版<初回限定2枚組>』の新品が5千円台で出品されていたのを見つけた。『ふたり 特別プレミアム版<初回限定2枚組>』の新品となると1万円前後はしている。それが5千円台で出品されていたので、『ふたり 特別プレミアム版<初回限定2枚組>』の新品がこれ以下の価格で出品されることはまずないと判断した。

 石田ひかり (出演), 中嶋朋子 (出演), 大林宣彦 (監督) 『ふたり 特別プレミアム版<初回限定2枚組> [DVD]』(パイオニアLDC)

ふたり 特別プレミアム版<初回限定2枚組> [DVD]

ふたり デラックス版 [DVD]
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 イ・ソンチャン(キム・レウォン)、キム・ジンス(ナム・サンミ)、オ・ボンジュ(クォン・オジュン)、コン・ミヌ(ウォン・ギジュン)、ユン・ジュヒ(キム・ソヨン)、オ・ソングン(チェ・プラム)ほか出演、韓国ドラマ『食客』の第8話「牛肉の味」を見る。

 N内科院へ行きインフルエンザワクチンの接種を受けて来る。

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第8話「ヨメ候補の大失態」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第41話「放たれた矢」を見る。

 パク・チヒョン脚本、イ・ジンソク監督、チン・ソンミ(チェリム)、ホ・ヨンミ(キム・ソヨン)、ユン・ヒョンチョル(チャン・ドンゴン)、キム・ウジン(ハン・チェソク)、ユ・ジュヒ(キム・ジョンウン)、チン・ギソン(ヒョン・ソク)、ソン・ジョンスク(パク・ウォンスク)、ペ・インス(チェ・ジュニョン)、アン・ジュンモ(アン・ジョンフン)、シン・キジョン(イ・グニ)、イ・キョンヒ(パク・スンチョン)、チェ・ジンス(ユン・ギウォン)、チョ・チョジェ(キム・ヒョジン)、キム・ソンダル(パク・チョル)、チン・ソンミの叔母(キム・ヒョンジャ)、イ・スンゴル(ソン・イルグク)、ソンミ、ヨンミの大学の先輩、チョン・グァンリョル[ホ・ジュン](チョン・グァンリョル)出演、2000年4月26日から7月6日にかけて韓国のMBCで放送された韓国ドラマ『イヴのすべて(이브의 모든 것、All about Eve)』の第6話「夕焼けの失恋記念日」を見る。

 今日の当番のあややが炊飯器のスイッチを入れるのを忘れていたので夕食を食べる時間が午後10時頃になってしまった。

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第6回を見る。

 関西テレビの木曜劇場で、乃木坂太郎原作、永井明原案、吉沼美恵取材協力、林宏司脚本、水田成英、葉山裕記演出、長部聡介企画、渡辺恒也[『ユンゲル』]プロデュース、澤野浩之、河野伸音楽、朝田龍太郎(坂口憲二)、加藤晶(稲森いずみ)、伊集院登(小池徹平)、荒瀬門次(阿部サダヲ)、真柄冬実(谷村美月)、木原毅彦(池田鉄洋)、黒木慶次郎(遠藤憲一)、藤吉圭介(佐々木蔵之介)、鬼頭笙子(夏木マリ)、野口賢雄(岸部一徳) ほか出演、テレビドラマ『医龍3(-Team Medical Dragon3-)』のKARTE:07(第7話)「総力戦! 2分の手術! 忘れたはずの恋と子供の命…この子を絶対に死なせない!」を見る。

神戸新聞の購読申込


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第9週「これが私の作る味」の第51話を見る。

 NHK総合テレビジョンのドラマ10で、大石静脚本、黒崎博、柳川強演出、田村文孝制作統括、梅林茂音楽、中村るい(鈴木京香)、鈴木万理江(深田恭子)、鈴木行(長谷川博己)、愛子(YOU)、中村亮(綾野剛)、森脇英理子、田丸麻紀、小木茂光、石田太郎、北見敏之、山村美智、朝加真由美、秋夫・ウィリアム・ターナー(布施明)、向井肇(段田安則)、眞垣秀月(草笛光子)出演、テレビドラマ『セカンドバージン』の第7話「のぞかれた夜」を見る。

 お昼休みにあややの用事で一緒に出掛けたついでに神戸新聞の赤穂販売所へ寄り、11月で読売新聞の契約期間が終わるので、12月から神戸新聞の購読を申し込みたいと言う。販売所の方は契約期間を決めないと特典の景品を決められないからと尋ねられたが、特典の景品は要らないので購読期間は決めないで購読申込をする。神戸新聞の配達はお試しの購読ということで今週の日曜日から配達してくれることになった。私が出ていこうとしたらスポーツ新聞のデイリースポーツと神戸新聞の社名が書かれたビニール袋を手渡してくれた。

 ハルちゃんが以前に読売新聞を購読の契約をしていたのであるが、知らないうちに神戸新聞の購読契約をしていたのである。ある日から神戸新聞がポストに入り始めたので申し込んでいないのに、なぜ神戸新聞が配達されるのか不思議であった。2〜3日連続で配達されるので、神戸新聞は取っていない旨のメモを紙に書いてポストに貼っておいた。そしたら、販売店の人がやって来て、ハルちゃんが神戸新聞の購読契約をしていたことを知らされた。にわかに信じられない話だった。というのも、ハルちゃんは長年神戸新聞を取っていたのであるが、景品や特典を持って来てくれたことがないと怒って読売新聞に変えた経緯があったからである。もう二度と神戸新聞は取らないと言っていたのを覚えている。そんなハルちゃんが神戸新聞と購読契約をしたという話は信じれなかった。販売所の方にはそのことを話して、契約した本人はもういないことを伝えると販売所の方は帰って行った。

 その後、販売所の方が持って来た購読契約書を見ると、筆跡はハルちゃんの字に似ているし、どうやら景品や特典などを受け取っているらしい記載があった。それで、なるほどハルちゃんが神戸新聞の購読契約をしたかもしれないと思うようになった。ハルちゃんの性格ならどれだけ怒っていても物を貰ったりしたらコロッと機嫌が直ってしまうようなところがある。それで、ハルちゃんが機嫌が良くなって神戸新聞と購読契約をした可能性があることがわかった。

 ハルちゃんが神戸新聞の購読契約をしていたとしたら、私がその契約を断ったかたちになり販売所の方には申し訳ないことをしたと思うようになった。それで、ハルちゃんが交わした神戸新聞との契約を守ってあげたいという気持ちになって、読売新聞との契約期間が終われば神戸新聞を取ろうというふうに気持ちが変わった。

 その後、関西テレビで2010年1月16日にフジテレビ系列の『土曜プレミアム』枠で放送されたドキュメンタリードラマ『阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間 〜命と向き合った被災記者たちの闘い〜』をあややと私は一緒に見た。原作は『神戸新聞の100日』という本である。

 あの阪神・淡路大震災の時に神戸新聞ではこんなことがあったんだと驚きとともに感動した。あややも同様だった。テレビドラマの『神戸新聞の7日間』を見てからあややも私も神戸新聞のファンになってしまった。あややは実家では朝日新聞を購読していたので朝日新聞が良いと言っていたのだけれど、神戸新聞のほうが地元のニュースが多くて地元の出来事や事件などのことを知ることができて良いと言い出すようになっていた。

 今回のことでやっとハルちゃんが交わした契約を履行できるようになって良かったと思える。

阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間 ~命と向き合った被災記者たちの闘い~ スペシャル・エディション [DVD]
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 神戸新聞社 (著), 神戸新聞= (著) 『神戸新聞の100日―阪神大震災、地域ジャーナリズムの戦い』(プレジデント社)

神戸新聞の100日―阪神大震災、地域ジャーナリズムの戦い

 神戸新聞社 (著), 神戸新聞= (著) 『神戸新聞の100日』(角川書店、角川ソフィア文庫)

神戸新聞の100日 (角川ソフィア文庫)
神戸新聞の100日 (角川ソフィア文庫)

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第7話「言えない胸の内」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第40話「不吉な予感」を見る。

 パク・チヒョン脚本、イ・ジンソク監督、チン・ソンミ(チェリム)、ホ・ヨンミ(キム・ソヨン)、ユン・ヒョンチョル(チャン・ドンゴン)、キム・ウジン(ハン・チェソク)、ユ・ジュヒ(キム・ジョンウン)、チン・ギソン(ヒョン・ソク)、ソン・ジョンスク(パク・ウォンスク)、ペ・インス(チェ・ジュニョン)、アン・ジュンモ(アン・ジョンフン)、シン・キジョン(イ・グニ)、イ・キョンヒ(パク・スンチョン)、チェ・ジンス(ユン・ギウォン)、チョ・チョジェ(キム・ヒョジン)、キム・ソンダル(パク・チョル)、チン・ソンミの叔母(キム・ヒョンジャ)、イ・スンゴル(ソン・イルグク)、ソンミ、ヨンミの大学の先輩、チョン・グァンリョル[ホ・ジュン](チョン・グァンリョル)出演、2000年4月26日から7月6日にかけて韓国のMBCで放送された韓国ドラマ『イヴのすべて(이브의 모든 것、All about Eve)』の第5話「大逆転の瞬間」を見る。

 池上彰ニュース解説、劇団ひとり、土田晃之レギュラー出演、地井武男、渡辺えり、ゴリ[ガレッジセール]、JOY、谷村奈南、上原美優ゲスト出演、ニュース・バラエティ番組『池上彰の学べるニュース』を見る。

 今回の番組内容は、『教えて池上さん! なぜ格安で飛行機が飛ばせるのか?』と『そうだったのか! 通貨戦争』と『教えて池上さん! 臓器移植』だった。

 1997年に施行された臓器移植法が改正され、改正前は「臓器提供します」という意思表示をしている人のみ臓器提供ができたが、改正後は「提供しない」という意思表示をしない限り誰もがドナーになる可能性があるという。数日前に届いた健康保険証の裏面に臓器移植に関する臓器提供の記入欄があったのこはこのことかと思った。運転免許証にも同様の記載欄あるらしい。もうすぐ新しい運転免許を取りに行くのでその時に分かるだろう。この際だからあややに臓器提供の意思を聞いて確認しておいた。

 和泉聖治監督、戸田山雅司脚本、松本基弘[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]プロデューサー、山田兼司[テレビ朝日]プロデューサー補、今村勝範ラインプロデューサー、杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)出演、テレビドラマ『相棒 season9』の第5話「運命の女性(ひと)」を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、武田信玄役(アンディ岸本)、黄梅院[おうばいいん]役(永田沙紀)、菊姫役(坂本真衣)、松姫役(野田琴乃)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2010年11月24日第58回送放送「こんなBOSSならついていきたい! 〜武田信玄 悩んで学んで大きくなった〜」を見る。

 エピソード1「わたし 占いで人生変えました」とエピソード2「信玄プリンセスの結婚物語」とエピソード3「信玄 最後のイリュージョン」の3部構成になっていた。

 武田晴信(信玄)が21歳で家督を継いでから武田家の家臣たちが晴信の言うことをなかなか聞いてくれず、占いに頼って占いの結果によって出家したというエピソードは興味深かった。それにしても、信玄の5の娘たちのうち菊姫を除いて幸せな結婚生活を送れなかったというのは哀れな物語であった。

あやや、ユニクロを気に入る


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第9週「これが私の作る味」の第50話を見る。

 ユニクロで、先週の11月20日(土)から今日の23日(火)の期間にお客様のご愛顧に対する感謝の気持ちを感謝価格に込めて還元する「61周年 FR創業感謝祭」を実施していた。あややと私も 11月20日(土)と22日(月)、23日(火)と3日間もユニクロ赤穂店へ行って買って来た。

 あややと私がユニクロへ初めて行ったのは昨年の冬の頃だったと思う。あややは場違いな所へ来たようなオドオドした感じだった。ユニクロというと若者向けのお店というイメージがあって敷居が高かったのである。そらからしばらくはユニクロ赤穂店へ行くことはなった。それが最近になってあややと私は毎週ユニクロへ行くようになっていた。それにつれてあややもユニクロのお店に慣れていった。あややは特に「ヒートテック」のレギンスが薄いのに暖かいと気に入ったようである。あややはユニクロの商品はちょっと上品というのか高級感がある割りに価格が安いので気に入っているようだ。それ以外にもあややはいろいろ買っている。あややは特に特別コーナーで買うのが好きなようである。今日など旅行のリュックサックやデイバッグ用にバッグも買っている。

 そんな時、ニュースでユニクロの1日あたりの売上高が過去最高を更新したことを知った。2010年11月20日(土)の日本国内ユニクロ全店(直営店舗)およびダイレクト販売の売上高合計が初めて100億円を超えて約101億5368万円になったということである。1日あたりの売上高としては過去最高の金額になるらしい。

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第6話「お見合い騒動」を見る。

 パク・チヒョン脚本、イ・ジンソク監督、チン・ソンミ(チェリム)、ホ・ヨンミ(キム・ソヨン)、ユン・ヒョンチョル(チャン・ドンゴン)、キム・ウジン(ハン・チェソク)、ユ・ジュヒ(キム・ジョンウン)、チン・ギソン(ヒョン・ソク)、ソン・ジョンスク(パク・ウォンスク)、ペ・インス(チェ・ジュニョン)、アン・ジュンモ(アン・ジョンフン)、シン・キジョン(イ・グニ)、イ・キョンヒ(パク・スンチョン)、チェ・ジンス(ユン・ギウォン)、チョ・チョジェ(キム・ヒョジン)、キム・ソンダル(パク・チョル)、チン・ソンミの叔母(キム・ヒョンジャ)、イ・スンゴル(ソン・イルグク)、ソンミ、ヨンミの大学の先輩、チョン・グァンリョル[ホ・ジュン](チョン・グァンリョル)出演、2000年4月26日から7月6日にかけて韓国のMBCで放送された韓国ドラマ『イヴのすべて(이브의 모든 것、All about Eve)』の第4話「初めての対決」を見る。

 関西テレビで、有川浩「フリーター、家を買う。」(幻冬舎刊)原作、橋部敦子脚本、瀧山麻土香、水野綾子編成企画、橋本芙美プロデュース、河野圭太、城宝秀則演出、高見優音楽、フジテレビ制作、共同テレビ制作著作、武誠治[25](二宮和也[嵐]、幼少期:鈴木福)、千葉真奈美[25](香里奈)、武誠一[55](竹中直人)、武寿美子[50](浅野温子)、永田亜矢子[30](井川遥)、永田文也(七海智哉)、永田智也(橋本智哉)、永田則子[65](鷲尾真知子)、西本幸子[60](坂口良子)、西本和彦[28](横尾渉[ジャニーズJr])、大悦貞夫[50](大友康平)、塚本学[53](山本龍二)、真田勝也[45](嶋大輔)、星野あかり[21](岡本玲)、手島信二[20](井上正大)、豊川哲平[25](丸山隆平[関ジャニ∞])、山賀亮介[36](眞島秀和)、北山雅彦[33](児嶋一哉[アンジャッシュ])、岡野忠志[40](田中壮太郎)、島田彰子[20](玄里)出演、フジテレビ系列にて放送されている連続テレビドラマ『フリーター、家を買う。』の第6話「母さんを悲しませることすんなよ」を見る。

 関西テレビで、相沢友子原案、大久保ともみ、平野悠希脚本、小林義則、植田泰史演出、吉條英希[関西テレビ]チーフプロデューサー、稲田秀樹、山崎淳子[共同テレビ]、佐野拓水[関西テレビ]プロデューサー、野上芽衣子[33](菅野美穂)、真島拓朗[32](玉木宏)、榎本万里[32](吉瀬美智子)、鶴見真人[27](水上剣星)、宇喜田元[52](吉田鋼太郎)、堂島基一[47](唐沢寿明)、門倉了[32](RIKIYA)、三輪周平[53](モロ師岡)、矢部彩乃[29](滝沢沙織)、小山内琴美[42](横山めぐみ)、野上千津[65](岩本多代)出演、関西テレビと共同テレビの共同制作によりフジテレビ系列で放送されている連続テレビドラマ『ギルティ 悪魔と契約した女』の第7話「解ける謎、新たな敵へ」を見る。

100円台のカレンダー(2011年)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第9週「これが私の作る味」の第49話を見る。

 栗山食事研究所へ電話して、葉緑素、クリカクサン、特製頭脳食、特製健康食品、クリビタ、クリパール、葉緑K、花粉、昆布の黒焼き、抹茶、ケンゾール、リックレモンを注文する。

 ABCテレビで放送された、甲斐谷忍原作、渡辺雄介、森ハヤシ脚本、 常廣丈太[テレビ朝日]ほか演出、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、関拓也[テレビ朝日]、井上竜太[ホリプロ]プロデューサー、山下康介音楽、永井一郎ナレーター、小田霧響子(石原さとみ)、谷口一郎(谷原章介)、飯伏薫(大島優子[AKB48])、女刑事「S」(三浦理恵子)、小田霧幸太(竹内寿)、戸井睦子(篠原真衣)出演、テレビ朝日系列の「日曜ナイトドラマ」枠で放送されている連続ドラマ『霊能力者 小田霧響子の嘘』の第7霊「謎の透視アイドル」を見る。 

 あややと仏花を買いに出掛ける。まずユニクロへ寄って何着か服を買って、次にあややのカレンダーと旅行用のバッグを見にジャスコへ寄る。あややは色付きで大型の100円台のカレンダーを選んだ。これだけカラフルで立派な大型のカレンダーを100円台で買えるとは驚きである。次に、バッグを見に行く。あややはリュックサックとかデイバッグのようなものが欲しいらしい。一応見回して買わずに帰る。帰りにアグロへ寄って仏花を買う。

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第5話「プロポーズ」を見る。
 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第39話「密告」を見る。

 パク・チヒョン脚本、イ・ジンソク監督、チン・ソンミ(チェリム)、ホ・ヨンミ(キム・ソヨン)、ユン・ヒョンチョル(チャン・ドンゴン)、キム・ウジン(ハン・チェソク)、ユ・ジュヒ(キム・ジョンウン)、チン・ギソン(ヒョン・ソク)、ソン・ジョンスク(パク・ウォンスク)、ペ・インス(チェ・ジュニョン)、アン・ジュンモ(アン・ジョンフン)、シン・キジョン(イ・グニ)、イ・キョンヒ(パク・スンチョン)、チェ・ジンス(ユン・ギウォン)、チョ・チョジェ(キム・ヒョジン)、キム・ソンダル(パク・チョル)、チン・ソンミの叔母(キム・ヒョンジャ)、イ・スンゴル(ソン・イルグク)、ソンミ、ヨンミの大学の先輩、チョン・グァンリョル[ホ・ジュン](チョン・グァンリョル)出演、2000年4月26日から7月6日にかけて韓国のMBCで放送された韓国ドラマ『イヴのすべて(이브의 모든 것、All about Eve)』の第3話「ロンドンでの出会い」を見る。

 関西テレビで、臼田素子、秋山竜平脚本、金井卓也企画、中野利幸プロデュース、宮本理江子、石井祐介、並木道子演出、井筒昭雄音楽、岡田健吾[37](竹野内豊)、槇原梨沙[26](上戸彩)、神谷凌[28](松田翔太)、岡田マリア[17](北乃きい)、安田瑞希[17](川口春奈)、沢村涼太[17](桐山照史[関西ジャニーズJr.])、川本千鶴[32](ちすん)、中島留美[29](北川弘美)、柏原裕也[27](中川真吾[D-BOYS])、川本順二[42](杉本哲太)、相澤美奈子[37](板谷由夏 )、岡田和子[57](原田美枝子)、槇原修一[35](稲垣吾郎)、ほか出演、フジテレビ系列で月9枠(月曜9時枠)に放送されている連続テレビドラマ『流れ星』の第6回(第6話)「愛と死」を見る。

 J・J・エイブラムス製作総指揮、ジャック(マシュー・フォックス)、ケイト(エヴァンジェリン・リリー)、ソーヤー(ジョシュ・ホロウェイ)、チャーリー(ドミニク・モナハン)、ブーン(イアン・サマーホルダー)、シャノン(マギー・グレイス)、マイケル(ハロルド・ペリノー)、ウォルト(マルコム・デヴィッド・ケリー)、サイード(ナヴィーン・アンドリュース)、クレア(エミリー・デ・レイビン)、ハーリー(ホルゲ・ガルシア)、ジン(ダニエル・ディ・キム)、サン(キム・ユンジン)、ロック(テリー・オクィン)、ミスター・エコー(アドウェール・アキノエ=アグバエ)出演、 2009年1月21日から2009年5月13日(15回)にかけてアメリカ合衆国のABCで放送された『LOST(ロスト) シーズン5』の第4話(第90話)「リトル・プリンス(リトル・プリンス)」と第5話(第91話)「死の島(This Place is Death)」を見る。

カラオケで一番多くの曲を歌った日


 関西テレビで放送された、鳥山明原作、松崎容子、森下孝三企画、情野誠人、木村京太郎、小原康平プロデューサー、山本健司音楽、東映アニメーション制作、孫悟空&孫悟飯(野沢雅子)、ブルマ(鶴ひろみ)、クリリン(田中真弓)、ヤムチャ(古谷徹)、ウーロン(龍田直樹)、餃子(江森浩子)、牛魔王(郷里大輔)、チチ(渡辺菜生子)、神様(青野武)、ピッコロ(古川登志夫)、ラディッツ(千葉繁)、べジータ(堀川りょう)、フリーザ(中尾隆聖)、ナレーション(八奈見乗児)出演、テレビアニメ『ドラゴンボール改』の人造人間編・セル編の第81話「ベジータ全力の一撃!しかし高まるセルの恐怖」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』14th マリンフォード篇の第474話「処刑執行指令下る 包囲壁を突破せよ!」を見る。

 ビリケンさんがカラオケへ行こうというので、総合リサイクルショップのサイクルヒット赤穂店のカラオケルームへ行く。ビリケンさんが「何時間歌う?」と聞くので、あややが3時間でもいいと答えた。あややが3時間と答えたのは、前回ビリケンさんが一緒に行ったカラオケではじめて歌ったので、今回もビリケンさんが歌うだろうと思ったからである。ところが、なぜかビリケンさんは聞いているだけで歌おうとしない。結局、あややと私が交互に3時間歌いっぱなしになった。あややは最後のほうは声な出にくくなっていた。私もちょっと歌いにくくなったかなと思った。カラオケへ行ってこんなに多くの曲を歌ったのは今回が一番だろう。こんなに多くの曲を歌ったことはないほど歌った。家は帰ったらぐったり疲れているのを感じた。ビリケンさんが歌ってくれて3人で交替して歌えばこんなこともなかったろうに・・・。ビリケンさん、今度いつ歌ってくれるのやら。

 サイクルヒット赤穂店のホームページ
 http://www.ako-wai2.com/~cyclehit/

 カラオケルームのご案内
 http://www.ako-wai2.com/~cyclehit/cafe/karaoke.html

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』8th ウォーターセブン篇の第247話「船からも愛された男! ウソップの涙!」と第248話「フランキーの過去! 海列車が走った日」と第249話「スパンダムの陰謀! 海列車が揺れた日」を見る。

ONE PIECE ワンピース エイトスシーズン ウォーターセブン篇 piece.7 [DVD]
ONE PIECE ワンピース エイトスシーズン ウォーターセブン篇 piece.7 [DVD]

 NHK総合テレビで、大友啓史演出、福田靖脚本、坂本龍馬(福山雅治、濱田龍臣)、岩崎弥太郎(香川照之、渡邉甚平)、武市半平太(大森南朋、桑代貴明)、坂本乙女(寺島しのぶ、土屋太鳳)、平井加尾(広末涼子、八木優希)、坂本権平(杉本哲太)、お龍(真木よう子)、千葉佐那(貫地谷しほり)、桂小五郎(谷原章介)、西郷隆盛(高橋克実)、岩崎弥次郎(蟹江敬三)、山内容堂(近藤正臣)、坂本伊與(松原智恵子)、勝海舟(武田鉄矢)、千葉定吉(里見浩太朗)、坂本八平(児玉清)ほか出演、NHK大河ドラマ『龍馬伝』の第47回「大政奉還」を見る。

 毎日テレビで放送された、夏緑[作]、ちくやまきよし[画]原作、橋本裕志脚本、石井康晴、坪井敏雄、大澤祐樹演出、瀬戸口克陽プロデュース、三田真奈美協力プロデューサー、小川博之[日本動物高度医療センター]動物医療監修、中村淳CG、本山信二郎法律監修、江川悦子、神田文裕特殊造形、鳥取健一(小栗旬)、多島あすか(井上真央)、花菱優(成宮寛貴)、不動ルミ(藤澤恵麻[友情出演])、土門勇蔵(笠原秀幸)、土門順平(菅田将暉)、富沢教授(石坂浩二)、土門大蔵(國村隼)出演、TBS系列で放送されているテレビドラマ『日曜劇場・獣医ドリトル』の第2章第5話「鳩が結ぶ50年越しの夫婦愛」を見る。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、陳銘章演出、周平之、王國光、彭盛青、黃新高、方靜儀、鄒維剛、陳炘怡、杜欣怡脚本、シンディ[陳欣怡](ジョー・チェン[陳喬恩])、ジェイ[紀存希](イーサン・ルァン[阮經天])、ディラン[Dylan](バロン・チェン[陳楚河])、アンナ[Anna](ビアンカ・パイ[白歆惠])、シースー[林西施](リン・メイシュウ[林美秀])、チンシア[陳青霞](ジェシカ・ソン[宋新妮])、フォンチャオ[陳鳳嬌](ツォン・シンリン[鍾欣凌])、アンソン[Anson](ナー・ウェンシュン[那維勳])、[烏陸陸](ルオ・ベイアン[羅北安])、チーチー[烏柒柒](チェン・ウェイミン[陳為民])、グッチ[古馳](パトリック・リー[李沛旭])、ハオ・ジョンチャン[郝正常](チー・チョンヘン)出演、2008年3月16日から2008年8月24日まで台湾の台湾電視公司、三立都会台で放送された台湾ドラマ『ハートに命中100%[ハートに命中100%](命中注定我愛你)』の#28(第28話)「帰郷」を見る。

 汪俊監督、浅田次郎原作、西太后[せいたいごう](田中裕子)、李春雲[りしゅんうん]・春児[チュンル](余少群[Yu Shao qun]、声:水島大宙)、梁文秀[りょうぶんしゅう](周一囲[Zhou Yi wei]、声:福田賢二)、光緒帝[こうしょてい](張博[Zhang Bo]、声:平川大輔)、ミセス・チャン(殷桃[Yin tao]、声:藤本喜久子)、岡圭之介(小澤征悦)、伊藤博文(平田満)、柴五郎(田中隆三)出演、日中共同制作のテレビドラマ『蒼穹の昴』の第8回「龍玉の歌」を見る。

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