今週のお知らせ

アキュフォーカス(老眼治療・老眼矯正手術)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第8週「二代目はおのみっちゃん」の第48話を見る。

 奥村美里さんの情報商材『つぶやき英会話』を入手する。

 奥村美里『ネイティヴ英語環境シリーズ どこでも発声! つぶやき英会話』
 http://url.nabetsugu.net/tsubuyaki.html
 http://www.tsubuyaki-english.com/

 毎日テレビで放送された、金平茂紀、日下部正樹メインキャスター、 久保田智子[TBSアナウンサー]ニュースキャスター、岡村仁美[TBSアナウンサー]スポーツキャスター、『報道特集』の「老眼は手術で治す時代に?老眼に朗報?最新治療ここまで」を見る。

 番組の内容は、手術で治す老眼、幅3.8ミリの黒いリング、老眼のメカニズム、ピンホール効果とは?、日下部キャスターのシミュレーション、近視治療レイシックでのトラブルから学ぶことなどであった。

 この番組でアキュフォーカスという老眼の手術を初めて知った。真ん中には小さな口径の穴が開いてる黒いリングのような形をしたアキュフォーカスリング(カメラインレー)を片眼の角膜内に挿入するとのことであった。ピンホール効果によって近くの物が見えるようになるらしい。

 番組内でアキュフォーカスとレーシックの手術を同時に行う老眼で遠視の患者さんが登場していた。慶応義塾大学医学部眼科学教室の坪田一男教授が手術を担当されていた。レーシックというと近視治療というイメージが強いが、老眼や遠視にも行うのだと知ることができた。

 NHK教育テレビジョンで放送された、カサヰケンイチ、秋田谷典昭監督、大場つぐみ、小畑健原作、吉田玲子シリーズ構成、吉田玲子、水上清資、上代務、綾奈ゆにこ脚本、下谷智之キャラクターデザイン・総作画監督、Audio Highs音楽、真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、真城昌弘(宇垣秀成)、真城加代子(比嘉久美子)、亜豆美雪(井上喜久子)出演、テレビアニメ『バクマン。』の第8話「不安と期待」を見る。

 NHK教育テレビジョンで放送された、紅優監督、ツジトモ原作、川瀬敏文、守屋竜史、竹下健一脚本、川瀬敏文シリーズ構成、熊谷哲矢キャラクターデザイン、森英治音楽、達海猛(関智一)、椿大介(水島大宙)、村越茂幸(置鮎龍太郎)、ルイジ 吉田(小野大輔)、黒田一樹(伊藤健太郎)、杉江勇作(桐井大介)、赤崎遼(武藤正史)、世良恭平(川野剛稔)、夏木陽太郎(楠大典)、堺良則(川田紳司)、緑川宏(藤真秀)、清川和巳(中川慶一)、石浜修(深津智義)、堀田健二(岡哲也)、亀井武士(川島得愛)、丹波聡(真仲恵吾)、宮野剛(佐藤健輔)、矢野真吾(島崎信長)、松原(魚建)、金田(斉藤次郎)、徳井(黒沢剛史)、後藤恒生(川島得愛)、永田会長(ふくまつ進紗)、永田副会長(後藤哲夫)、永田有里(浅野真澄)、羽田(宮内敦士)、田沼吾郎(多田野曜平)、田沼幸太(儀武ゆう子)、シゲ(広田みのる)、平泉(有本欽隆)、持田(神奈延年)、城西(三上哲)、不破(小室正幸)、ゼウベルト(ギボ・アギナルド/志村知幸)、カルロス(ノザキ・オジエル/荻野晴朗)、板垣(斉藤次郎)、ダルファー(アントン・ルベル/楠見尚己)、園田(中田隼人)、窪田(山中真尋)、ハウアー(マイク・ジバーグ/三宅健太)、片山(田中一成)、畑(福田賢二)、志村(高瀬右光)、平賀(井田国男)、寺内(黒澤剛史)、小室(島崎信長)、坂元(三上哲)、今井(斉藤次郎)、葛城(真仲恵吾)、倉茂(小島敏彦)、井端(井田国男)、元木(広田みのる)、ブラン(ローラン・テーセル/仲野裕)、藤澤桂(岡寛恵)、山井(岡哲也)出演、テレビアニメ『GIANT KILLING(ジャイアントキリング、ジャイキリ)』の#09(第9話)を見る。

 J・J・エイブラムス製作総指揮、ジャック(マシュー・フォックス)、ケイト(エヴァンジェリン・リリー)、ソーヤー(ジョシュ・ホロウェイ)、チャーリー(ドミニク・モナハン)、ブーン(イアン・サマーホルダー)、シャノン(マギー・グレイス)、マイケル(ハロルド・ペリノー)、ウォルト(マルコム・デヴィッド・ケリー)、サイード(ナヴィーン・アンドリュース)、クレア(エミリー・デ・レイビン)、ハーリー(ホルゲ・ガルシア)、ジン(ダニエル・ディ・キム)、サン(キム・ユンジン)、ロック(テリー・オクィン)、ミスター・エコー(アドウェール・アキノエ=アグバエ)出演、 2008年1月31日から2008年5月29日にかけてアメリカ合衆国のABCで放送された『LOST(ロスト) シーズン5』の第1話(第87話)「責めを負う者(Because You Left)」と第2話(第88話)「嘘(The Lie)」と第3話(第89話)「ジャグヘッド(Jughead)」を見る。

 方孝仁プロデューサー、陳銘章演出、周平之、王國光、彭盛青、黃新高、方靜儀、鄒維剛、陳炘怡、杜欣怡脚本、シンディ[陳欣怡](ジョー・チェン[陳喬恩])、ジェイ[紀存希](イーサン・ルァン[阮經天])、ディラン[Dylan](バロン・チェン[陳楚河])、アンナ[Anna](ビアンカ・パイ[白歆惠])、シースー[林西施](リン・メイシュウ[林美秀])、チンシア[陳青霞](ジェシカ・ソン[宋新妮])、フォンチャオ[陳鳳嬌](ツォン・シンリン[鍾欣凌])、アンソン[Anson](ナー・ウェンシュン[那維勳])、[烏陸陸](ルオ・ベイアン[羅北安])、チーチー[烏柒柒](チェン・ウェイミン[陳為民])、グッチ[古馳](パトリック・リー[李沛旭])、ハオ・ジョンチャン[郝正常](チー・チョンヘン)出演、2008年3月16日から2008年8月24日まで台湾の台湾電視公司、三立都会台で放送された台湾ドラマ『ハートに命中100%[ハートに命中100%](命中注定我愛你)』の#26(第26話)「乗り越えたい過去」と#27(第27話)「別れの覚悟」を見る。

 サンテレビで第26話が放送された時間帯がNHK大河ドラマ『龍馬伝』と重複していたため第26話は録画できなった。それで、第26話が収録されているDVDを借りて来て見た。第27話は録画していたのだけれどDVDには第25話から第27話まで収録されているので第27話もDVDのほうで見た。

 ABCテレビで放送された、東野圭吾『秘密』(文藝春秋・刊)原作、吉田紀子脚本、唐木希浩[5年D組]、高橋伸之[テレビ朝日]演出、溝口肇音楽、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、中川慎子[テレビ朝日]、太田雅晴[5年D組]プロデューサー、杉田藻奈美(志田未来)、杉田平介(佐々木蔵之介)、橋本多恵子(本仮屋ユイカ)、小坂洋太郎(橋本さとし)、吉本和子(池津祥子)、藤崎和郎(升毅)、川辺由梨絵(林丹丹)、相馬春樹(竜星涼)、梶川征子(堀内敬子)、梶川幸広(吹越満)、梶川逸美(日向ななみ)、根岸文也(田中圭)、杉田直子(石田ひかり)、大森暁美、河原さぶ、村岡希美、ほか出演、テレビドラマ『秘密』の#5(05話、第5話)「東野圭吾原作〜妊娠!」を見る。



眼鏡に慣れる

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第8週「二代目はおのみっちゃん」の第47話を見る。

 最近になってどうやらやっと眼鏡市場で買った新しい眼鏡に慣れて来た。これまで掛けていた眼鏡はフレームの種類がメタル・フレームでフレームの形がセミオートであった。ところが、新しく購入したフレームのうち一つは、フレームの種類がセル・フレームでリムレス・フレーム(ファセット)のハーフリムまたはナイロールで、フレームの形がブローである。もう一つは、フレームの種類がセル・フレーム (ノー芯)でフレームの形がスクエアである。

 新しく買った眼鏡のフレームの形がブローとスクエアというのはリムの縦幅(レンズの縦玉幅)が短いのである。そのため縦の視野即ち視野の高さが狭くなってしまう。レンズを通して見える範囲が狭いので、眼球を動かして見れる視界も狭く、どうしても首を動かして頭部を移動させなければならない。

 フレームの形がスクエアの眼鏡は視界にフレームのレンズが入る枠であるリム部分が見えてしまい、まるでフレームの枠であるリム内で望遠鏡や双眼鏡のように覗いている感じになってしまう。それはまあいいとして、問題はフレームの形がブローの眼鏡である。

 ブローの眼鏡はフレームのリムの下半分がないためレンズの縁が白っぽく見えて目障りというのか非常に気になってしまう。その上、リムの縦幅(レンズの縦玉幅)が短いので、レンズ部分とレンズの下部分が同時に視界に入って来て視覚の対象がレンズを通した視覚と裸眼で見る視覚が交錯して視覚情報が混線してしまう。このため、眼鏡をしていると異常に疲れて気分まで悪くなってしまっていた。ブローの眼鏡は度数を3.0で見えるようにして屋内で常時掛けるつもりで買ったのであるが、こんなブローの眼鏡はとても掛けていられないと思った。できればフレームの形をバリかオート、セミオート、ボストン、ウエリトン、ヘキサゴン、オクタゴンなどのようなリムの縦幅(レンズの縦玉幅)が長いもの交換してもらえないかとさえ思った。もっとも、保証の対象はレンズの度数が合わないなどの場合は適用されるだろうけれどフレームが合わない場合は交換に応じてもらえないだろうと思った。それで、新しくフレームを買い直さなければいけないと考え続けていた。

 ところが、どうしたことだろう?気が付いたらブローの眼鏡に慣れ始めたのか、以前ほど眼鏡を掛けていることが苦痛ではなくなって来た。また、リムの縦幅(レンズの縦玉幅)が短いことで一番不便だった46型の液晶テレビの大画面の視聴もあまり気にせずに見れるようになって来た。自分のことで今さらながら人間の適用力に驚かされた。

 NHK教育で放送された、坂本龍一、ピーター・バラカン出演、高橋幸宏, 細野晴臣ゲスト講師、小山田圭吾、権藤知彦演奏、岩槻里子語り、『白熱教室JAPAN スコラ 坂本龍一 音楽の学校』の「スコラ特別講座(4)」を見る。

 音楽家の坂本龍一氏が講師を務める「音楽の学校 スコラ」の特別講座4回目である。今回は、高橋幸宏氏と細野晴臣氏を迎えて、ドラムとベースの魅力に迫っていた。子どもたちと一緒にリズムの協演もあった。子どもたちに演奏させながらリズムとは何かを学ばせるという教え方には興味を持てた。子どもたりは拍子とリズムに違いを学び取ったようである。また、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)による演奏もあった。

 楽曲は、イエロー・マジック・オーケストラ、小山田圭吾、権藤知彦「Hellow,Goodbye」、イエロー・マジック・オーケストラ、小山田圭吾、権藤知彦「Thank You For Talkin’ To Me Africa」、イエロー・マジック・オーケストラ、小山田圭吾、権藤知彦「千のナイフ」などが演奏された。

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第4話「結婚相手には誰を?」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第38話「心の恋人として」を見る。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』8th ウォーターセブン篇の第244話「秘めた絆! アイスバーグとフランキー」と第245話「帰って来いロビン! CP9との対決!」と第246話「麦わら海賊団全滅? モデル豹の脅威!」を見る。

ONE PIECE ワンピース エイトスシーズン ウォーターセブン篇 piece.6 [DVD]
ONE PIECE ワンピース エイトスシーズン ウォーターセブン篇 piece.6 [DVD]

 ABCテレビで放送された、白川士監督、鍋島雅治作・池辺かつみ画『東京地検特捜部長 鬼島平八郎』(小池書院)原作、樫田正剛脚本、郷田美雄[ABC]ゼネラルプロデューサー、安井一成[ABC]、飯田爽[テレビ朝日]、稲冨聡[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]、池田禎子[ザ・ワークス]プロデューサー、中村竜哉音楽、鬼島平八郎(浜田雅功)、森本真紀(内田有紀)、越中二朗(濱田岳)、土方小百合(西山茉希)、戸勉(田山涼成)、寺岡政次郎(板尾創路)、藤波達彦(松重豊)、武藤伸司(西村雅彦)、鬼島美夜(刈谷友衣子)、鬼島涼(濱田龍臣)、岳法徳(古谷一行)、敷島康広(石橋凌)、大橋はじめ(細川茂樹)、坂下保(風見しんご)、橘寛二(松方弘樹)、和久井雄二(小沢仁志)、小石川悟(金山一彦)、安東正親(ビートたけし[特別出演])出演、朝日放送(ABC)とテレビ朝日の共同制作により「ABC創立60周年記念ドラマ」として放映されているテレビドラマ『検事・鬼島平八郎』のFile.5(第5話)「仮面を脱ぐ女検事」を見る。

 毎日テレビの金曜ドラマで放送された、西荻弓絵脚本、堤幸彦、加藤新、今井夏木、金子文紀演出、植田博樹、今井夏木プロデュース、赤羽智比呂[オフィスクレッシェンド]ラインプロデュース、渋谷慶一郎、ガブリエル・ロベルト音楽、当麻 紗綾[24](戸田恵梨香)、瀬文焚流[36](加瀬亮)、野々村光太郎[70](竜雷太)、津田 助広[42](椎名桔平[特別出演])、近藤昭男[50](徳井優)、馬場香[40](岡田浩暉)、鹿浜歩[55](松澤一之)、猪俣宗次[28](載寧龍二)、正汽雅[20](有村架純)、志村優作[24](伊藤毅)、一十一[年齢不詳](神木隆之介)、志村美鈴[19](福田沙紀)、地居聖[24](城田優)、海野亮太[35](安田顕)、冷泉俊明[年齢不詳](田中哲司)出演、TBS系列で放送されているテレビドラマ『SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜(SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜)』の己の回(第6話)「病の処方箋」を見る。

糖尿病はご飯よりステーキを食べなさい


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第8週「二代目はおのみっちゃん」の第46話を見る。

 牧田 善二 (著) 『糖尿病はご飯よりステーキを食べなさい』を読む。

 私は既に牧田善二氏の『糖尿病専門医にまかせなさい』という本を読んでいる。同じ著者の糖尿病関連本を読む気になったのは書名が「糖尿病はご飯よりステーキを食べなさい」となっており、前著と比較して糖尿病食を中心にした内容で著者の具体的な糖尿病食がよりくわしく書かれているのではないかと思ったからである。

 しかし、実際に読んでみると、『糖尿病はご飯よりステーキを食べなさい』は内容的には前著『糖尿病専門医にまかせなさい』とほとんど同じだった。

 牧田善二医師は糖尿病専門医ということで、両著書ともさすがに糖尿病専門医が書いただけあるといえるほと糖尿病に関してわかりやすく書かれている。糖尿病に関して全般にわたって一般的な基礎知識を得たいのであれが牧田善二医師の著書が一番であろう。

 牧田善二医師は糖尿病の食事に関しては、カロリー制限ではなく糖質制限の立場に立っておられる。糖尿病専門医の中にも牧田善二医師のように糖質制限の立場を支持する人物が登場しているということは感慨深い。

 ただ、両著はほとんど内容が重なっているので両方を読む必要はないかもしれない。両方を読んだ私としては全体的な文章の構成という点から『糖尿病専門医にまかせなさい』のほうが順序よく説明がなされているのではないかと思う。

 牧田 善二 (著) 『糖尿病専門医にまかせなさい』(文藝春秋、文春文庫)

糖尿病専門医にまかせなさい (文春文庫)
糖尿病専門医にまかせなさい (文春文庫)

 牧田 善二 (著) 『糖尿病はご飯よりステーキを食べなさい』(講談社、講談社プラスアルファ新書)

糖尿病はご飯よりステーキを食べなさい (講談社プラスアルファ新書)
糖尿病はご飯よりステーキを食べなさい (講談社プラスアルファ新書)

 イ・ソンチャン(キム・レウォン)、キム・ジンス(ナム・サンミ)、オ・ボンジュ(クォン・オジュン)、コン・ミヌ(ウォン・ギジュン)、ユン・ジュヒ(キム・ソヨン)、オ・ソングン(チェ・プラム)ほか出演、韓国ドラマ『食客』の第7話「ソンチャン・ラーメン」を見る。

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第3話「夢の暗示」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第37話「王后との対立」を見る。

 パク・チヒョン脚本、イ・ジンソク監督、チン・ソンミ(チェリム)、ホ・ヨンミ(キム・ソヨン)、ユン・ヒョンチョル(チャン・ドンゴン)、キム・ウジン(ハン・チェソク)、ユ・ジュヒ(キム・ジョンウン)、チン・ギソン(ヒョン・ソク)、ソン・ジョンスク(パク・ウォンスク)、ペ・インス(チェ・ジュニョン)、アン・ジュンモ(アン・ジョンフン)、シン・キジョン(イ・グニ)、イ・キョンヒ(パク・スンチョン)、チェ・ジンス(ユン・ギウォン)、チョ・チョジェ(キム・ヒョジン)、キム・ソンダル(パク・チョル)、チン・ソンミの叔母(キム・ヒョンジャ)、イ・スンゴル(ソン・イルグク)、ソンミ、ヨンミの大学の先輩、チョン・グァンリョル[ホ・ジュン](チョン・グァンリョル)出演、2000年4月26日から7月6日にかけて韓国のMBCで放送された韓国ドラマ『イヴのすべて(이브의 모든 것、All about Eve)』の第2話「恋のバトル」を見る。

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第5回を見る。

 関西テレビの木曜劇場で、乃木坂太郎原作、永井明原案、吉沼美恵取材協力、林宏司脚本、水田成英、葉山裕記演出、長部聡介企画、渡辺恒也[『ユンゲル』]プロデュース、澤野浩之、河野伸音楽、朝田龍太郎(坂口憲二)、加藤晶(稲森いずみ)、伊集院登(小池徹平)、荒瀬門次(阿部サダヲ)、真柄冬実(谷村美月)、木原毅彦(池田鉄洋)、黒木慶次郎(遠藤憲一)、藤吉圭介(佐々木蔵之介)、鬼頭笙子(夏木マリ)、野口賢雄(岸部一徳) ほか出演、テレビドラマ『医龍3(-Team Medical Dragon3-)』のKARTE:06(第6話)「心停止! 朝田の心臓が止まった!!命をかけて救った命…伊集院、お前が救え!」を見る。

ESET Smart Security(イーセット・スマート・セキュリティ)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第8週「二代目はおのみっちゃん」の第45話を見る。

 ESET Smart Security(イーセット・スマート・セキュリティ)の価格が最大43%オフになる2日間だけの期間限定で秋の感謝キャンペーンが開催されているとう通知が届いた。これまでESET Smart Security(イーセット スマート セキュリティ)の体験版を試用して不具合もなく、スムーズに使える軽快な動作の軽さと検知率の高さに満足していた。

 それまではカスペルスキーを使っていてパソコンが重くて困ってた。ノートン・インターネット・セキュリティの体験版を試用してみたが同様に重たかった。それに比べて、ウイルス対策ソフトのESET Smart Security(イーセット・スマート・セキュリティ)は、とても軽くて使いやすい。他でも評価が高いし、レビューでも好評のようである。

 今ならキャンペーンの割引価格で、他よりも安く買うことができるというので昨日のうちに思い切ってライセンスを購入して乗り換えることにした。

 ESET Smart Security(イーセット・スマート・セキュリティ)
 http://url.nabetsugu.net/eset.html

ESET Smart Security V4.2
ESET Smart Security V4.2

 NHK総合テレビジョンのドラマ10で、大石静脚本、黒崎博、柳川強演出、田村文孝制作統括、梅林茂音楽、中村るい(鈴木京香)、鈴木万理江(深田恭子)、鈴木行(長谷川博己)、愛子(YOU)、中村亮(綾野剛)、森脇英理子、田丸麻紀、小木茂光、石田太郎、北見敏之、山村美智、朝加真由美、秋夫・ウィリアム・ターナー(布施明)、向井肇(段田安則)、眞垣秀月(草笛光子)出演、テレビドラマ『セカンドバージン』の第6話「うずく背中」を見る。

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第2話「ボクナムの失踪」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第36話「兄との再会」を見る。

 パク・チヒョン脚本、イ・ジンソク監督、チン・ソンミ(チェリム)、ホ・ヨンミ(キム・ソヨン)、ユン・ヒョンチョル(チャン・ドンゴン)、キム・ウジン(ハン・チェソク)、ユ・ジュヒ(キム・ジョンウン)、チン・ギソン(ヒョン・ソク)、ソン・ジョンスク(パク・ウォンスク)、ペ・インス(チェ・ジュニョン)、アン・ジュンモ(アン・ジョンフン)、シン・キジョン(イ・グニ)、イ・キョンヒ(パク・スンチョン)、チェ・ジンス(ユン・ギウォン)、チョ・チョジェ(キム・ヒョジン)、キム・ソンダル(パク・チョル)、チン・ソンミの叔母(キム・ヒョンジャ)、イ・スンゴル(ソン・イルグク)、ソンミ、ヨンミの大学の先輩、チョン・グァンリョル[ホ・ジュン](チョン・グァンリョル)出演、2000年4月26日から7月6日にかけて韓国のMBCで放送された韓国ドラマ『イヴのすべて(이브의 모든 것、All about Eve)』の第1話「2人のイヴ」を見る。

 池上彰ニュース解説、劇団ひとり、土田晃之レギュラー出演、地井武男、渡辺えり、渡部建(アンジャッシュ)、ゴリ(ガレッジセール)、JOY、上原美優ゲスト出演、ニュース・バラエティ番組『池上彰の学べるニュース』を見る。

 今回の番組内容は、『そうだったのか! 今年のインフルエンザ』と『教えて池上さん! 保釈金』と『ニュース用語を池上解説! 政倫審・証人喚問・参考人招致』だった。

 和泉聖治監督、戸田山雅司脚本、松本基弘[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]プロデューサー、山田兼司[テレビ朝日]プロデューサー補、今村勝範ラインプロデューサー、杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)出演、テレビドラマ『相棒 season9』の第4話「過渡期」を見る。

 もっとも作業をしながら聞き流していた。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、中岡慎太郎 役(倉田操)、坂本龍馬役(浜口望海)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2010年11月17日第57回送放送「さらば相棒 龍馬と死んだ男 〜熱き名コンビ・坂本龍馬と中岡慎太郎〜」を見る。

 エピソード1「なぜこの2人が“相棒”に?動乱!若本たちの栄光と悲劇」とエピソード2「薩長同盟への道 凸凹浪人コンビの奇跡」とエピソード3「ふたりの最後の日々」の3部構成になっていた。

 武市半平太の土佐勤王党もとで坂本龍馬と中岡慎太郎は出会っていたのだとは知っていた。

 坂本龍馬の側から見ると薩長同盟は坂本龍馬の一人の功績のように描かれているが、中岡慎太郎なくして薩長同盟は成立しなかったかもしれないと知ることができた。

 新政権を成立させるため徳川幕府をどうするのかという手段の点で、徳川幕府を武力で倒すという中岡慎太郎と、政治工作で徳川幕府に大政奉還をさせ政権を返上させるという坂本龍馬とで意見が対立していたのは知っていた。

 関西テレビのカスペ!で放送された、池上彰[ジャーナリスト]、上田晋也[くりぃむしちゅー]、滝川クリステル、秋野暢子、河北麻友子、熊切あさ美、篠山輝信、内藤大助、ビビる大木、藤田朋子、レッド吉田、坂口哲夫[ナレーター]出演、『教えてMr.ニュース池上彰のそうなんだニッポン』を見る。

 池上彰がなるほど解説の池上彰が徹底解説!・1では日本が保有する領土について解説。2では日本と韓国の領土をめぐる問題について解説。3では日本の領土について解説。スタジオでニュース検定をおこなった。5では育児休暇について解説。ねつ造された大統領写真の紹介。スーダンの内政を解説。日中関係を劇的に変えた写真を紹介。7ではスタジオでニュース検定を実施。人工衛星・みちびきの役割について解説。8では証拠品改ざん・隠蔽事件、尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突事件、民主党・小沢一郎元代表の資金管理団体土地購入事件などで注目を浴びた検察の役割・特捜部の実態、検索審査会について解説などがあった。

 日本は陸地部分では世界で61番目に広い国であるけれど、排他的経済区域を含めると世界で6番目に広い国になることがわかった。日本の領土どこまであるのかも地図で解説してくれていた。

 池上さんが語る(秘)エピソードを交えた世界を動かした写真のことを知り、1枚の写真が世の中を変えることもあると知った。写真にそれだけの力があることもあるとはちょっとした感動ものであった。

 オバマ大統領が“お茶会”の(秘)パワーの影響で中間選挙で敗北したことも印象的だった。

『宮S〜Secret Prince』(韓国ドラマ)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第8週「二代目はおのみっちゃん」の第44話を見る。

 チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第1話「子豚のお告げ」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第35話「大志を胸に秘めて」を見る。

 ファン・インレ、キム・スヨン演出、イ・ジェスン、ト・ヨンミョン脚本、ミン・オンオク美術、イ・ヨンヒ、チ・チュンヒ衣装、コ・ヨンオク:フードスタイリスト、2番目の月:音楽、イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第20話(最終回)「見つけた!たったひとつの星」を見る。

 『宮S〜Secret Prince』は、『宮 -Love in Palace-』の続編である。続編といっても前作と物語の連続性はなく独立している。全20話ある。

 私は『宮 -Love in Palace-』も見たので、『宮 -Love in Palace-』と『宮S〜Secret Prince』を比較して見てしまった。

 『宮 -Love in Palace-』は一般国民というのか庶民の女の子がいきなり皇室に入るという奇想天外な話から物語が始まり、それが面白くて面白くて、こんな面白いドラマは久しぶりだと思えた。ところが、話が進むにつれて恋愛が中心になってしまい前半の面白さは影を潜めてしまった。

 『宮S〜Secret Prince』は皇族が一般国民というのか庶民として暮らしていたところいきなり皇室へ戻ることになるという話から始まる。前半は『宮 -Love in Palace-』のような面白さはない。しかし、物語の中心が皇太弟継承問題になっており最終話まで面白さは維持されていた。

宮S~Secret Prince [DVD]
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 関西テレビで、有川浩「フリーター、家を買う。」(幻冬舎刊)原作、橋部敦子脚本、瀧山麻土香、水野綾子編成企画、橋本芙美プロデュース、河野圭太、城宝秀則演出、高見優音楽、フジテレビ制作、共同テレビ制作著作、武誠治[25](二宮和也[嵐]、幼少期:鈴木福)、千葉真奈美[25](香里奈)、武誠一[55](竹中直人)、武寿美子[50](浅野温子)、永田亜矢子[30](井川遥)、永田文也(七海智哉)、永田智也(橋本智哉)、永田則子[65](鷲尾真知子)、西本幸子[60](坂口良子)、西本和彦[28](横尾渉[ジャニーズJr])、大悦貞夫[50](大友康平)、塚本学[53](山本龍二)、真田勝也[45](嶋大輔)、星野あかり[21](岡本玲)、手島信二[20](井上正大)、豊川哲平[25](丸山隆平[関ジャニ∞])、山賀亮介[36](眞島秀和)、北山雅彦[33](児嶋一哉[アンジャッシュ])、岡野忠志[40](田中壮太郎)、島田彰子[20](玄里)出演、フジテレビ系列にて放送されている連続テレビドラマ『フリーター、家を買う。』の第5話「生きてる世界が違うって何だよ…」を見る。

 関西テレビで、相沢友子原案、大久保ともみ、平野悠希脚本、小林義則、植田泰史演出、吉條英希[関西テレビ]チーフプロデューサー、稲田秀樹、山崎淳子[共同テレビ]、佐野拓水[関西テレビ]プロデューサー、野上芽衣子[33](菅野美穂)、真島拓朗[32](玉木宏)、榎本万里[32](吉瀬美智子)、鶴見真人[27](水上剣星)、宇喜田元[52](吉田鋼太郎)、堂島基一[47](唐沢寿明)、門倉了[32](RIKIYA)、三輪周平[53](モロ師岡)、矢部彩乃[29](滝沢沙織)、小山内琴美[42](横山めぐみ)、野上千津[65](岩本多代)出演、関西テレビと共同テレビの共同制作によりフジテレビ系列で放送されている連続テレビドラマ『ギルティ 悪魔と契約した女』の第5話「愛と愛…衝撃の対決」を見る。

 もっとも、作業をしながらなので音声を聞き流していたといっていい。

『拝啓、ご両親様』(韓国ドラマ)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第8週「二代目はおのみっちゃん」の第43話を見る。

 汪俊監督、浅田次郎原作、西太后[せいたいごう](田中裕子)、李春雲[りしゅんうん]・春児[チュンル](余少群[Yu Shao qun]、声:水島大宙)、梁文秀[りょうぶんしゅう](周一囲[Zhou Yi wei]、声:福田賢二)、光緒帝[こうしょてい](張博[Zhang Bo]、声:平川大輔)、ミセス・チャン(殷桃[Yin tao]、声:藤本喜久子)、岡圭之介(小澤征悦)、伊藤博文(平田満)、柴五郎(田中隆三)出演、日中共同制作のテレビドラマ『蒼穹の昴』の第8回「龍玉の歌」を見る。

 サンテレビで、チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ジェヒョ[父親](ソン・ジェホ)、キム・オクファ[母親](キム・ヘスク)、アン・クムジュ[アン・ジェヒョと兄弟](キム・ボヨン)、アン・ソンシル[長女](キム・ヒエ)、アン・ジファン[長男](チャン・ヒョンソン)、アン・ジョンファン[次男](イ・ドンウク)、アン・ソンミ[次女](イ・ユリ)、パク・チャンス[長女の夫](ホ・ジュノ)、チャンスの母(ナ・ムニ)、ヘヨン[長女の友人・医者](キム・ナウン)、パク・スア[長女の娘](パク・チミ)、パク・ジュン[長女の息子](ユ・スンホ)、チョロン[長女の夫の浮気相手](ユン・ヘギョン)、ソン・アリ[長男の妻](ソン・ソンミ)、ソン会長[長男の妻の父親](チョン・ウク)、ソン家の家政[ソン会長の内縁の妻](チョ・ウンドク)、ウ・ミヨン[次男の妻・脚本家](イ・ミニョン)、チャノ[次男の幼馴染み・屋台の共同経営](イ・チャン)、シンチョル[次男の幼馴染み・レンタルビデオ店経営](キム・ヨンチョル)、ギュシク[次男の幼馴染み・金融業](ア・ロウン)、チェヨン[次女の同僚・ルームメイト](キム・ジユ)、イ・ヒョンピョ[次女と友達以上恋人未満・資産家の息子](チョン・ジュン)、ウ・テスル[次男の妻の父親・タクシー運転手](キム・ヨンゴン)、ミヨンの母[次男の妻の母親・タクパル/豚足店経営](キム・ドンジュ)、ミョンスク[ミヨンの母の昔からの知人・家で雇う](パン・ウニ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第68話(最終回)「拝啓、ご両親様」を見る。

 ホームドラマとしてはなかなか良く出来ていた。物語は全68話で終わっているがもう少しドラマを続けて欲しかった。

 というのも、イ・ヒョンピョが家の決めた結婚相手を結婚してしまい、アン・ソンミはその後どうなるのかが明らかになっていない。

 パク・チャンスは中東のサウジアラビアへ行ったままで、アン・ソンシルとの関係が寄りを戻すところまで描かれていない。

 アン・クムジュは見合い相手とどうなるのかも描かれていない。

 なかなな味のあるドラマだっただけにちょっと中途半端な終わり方に惜しい気持ちが残った。

拝啓、ご両親様 DVD-BOX1
拝啓、ご両親様 DVD-BOX

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第34話「似たもの同士」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第19話「最後の勝負」を見る。

 関西テレビで、臼田素子、秋山竜平脚本、金井卓也企画、中野利幸プロデュース、宮本理江子、石井祐介、並木道子演出、井筒昭雄音楽、岡田健吾[37](竹野内豊)、槇原梨沙[26](上戸彩)、神谷凌[28](松田翔太)、岡田マリア[17](北乃きい)、安田瑞希[17](川口春奈)、沢村涼太[17](桐山照史[関西ジャニーズJr.])、川本千鶴[32](ちすん)、中島留美[29](北川弘美)、柏原裕也[27](中川真吾[D-BOYS])、川本順二[42](杉本哲太)、相澤美奈子[37](板谷由夏 )、岡田和子[57](原田美枝子)、槇原修一[35](稲垣吾郎)、ほか出演、フジテレビ系列で月9枠(月曜9時枠)に放送されている連続テレビドラマ『流れ星』の第5回(第5話)「壊れた絆」を見る。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』8th ウォーターセブン篇の第241話「ロビンを捕まえろ! 麦わら一味の決意」と第242話「合図は砲撃と共に! 動き出したCP9」と第243話「仮面を取ったCP9! その驚きの素顔」を見る。

ONE PIECE ワンピース 8thシーズン ウォーターセブン篇 piece.5 [DVD]
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『イングロリアス・バスターズ』(アメリカ映画)


 関西テレビで放送された、鳥山明原作、松崎容子、森下孝三企画、情野誠人、木村京太郎、小原康平プロデューサー、山本健司音楽、東映アニメーション制作、孫悟空&孫悟飯(野沢雅子)、ブルマ(鶴ひろみ)、クリリン(田中真弓)、ヤムチャ(古谷徹)、ウーロン(龍田直樹)、餃子(江森浩子)、牛魔王(郷里大輔)、チチ(渡辺菜生子)、神様(青野武)、ピッコロ(古川登志夫)、ラディッツ(千葉繁)、べジータ(堀川りょう)、フリーザ(中尾隆聖)、ナレーション(八奈見乗児)出演、テレビアニメ『ドラゴンボール改』の人造人間編・セル編の第80話「形勢逆転!完全体セル、ついに始動」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』14th マリンフォード篇の第473話「包囲壁作動! 白ひげ海賊団絶体絶命!!」を見る。

 ビリケンさんがお昼はうどんを食べに行こうというので丸亀製麺相生店へ行く。あややと私は肉ゴボウうどんの並を、ビリケンさんはかけうどんの大盛を食べた。その後、岡山の黒井山グリーンパークへ行き、ジャージー牛乳のソフトクリームを食べて帰って来た。

 クエンティン・タランティーノ監督、クエンティン・タランティーノ脚本、ロイド・フィリップス、ボブ・ワインスタイン、ハーヴェイ・ワインスタイン、エリカ・スタインバーグ製作総指揮、ローレンス・ベンダー製作、ロバート・リチャードソン撮影、サリー・メンケ編集、松浦美奈日本語字幕、 アルド・レイン中尉(ブラッド・ピット)、ドニー・ドノウィッツ(イーライ・ロス)、ヒューゴ・スティーグリッツ(ティル・シュヴァイガー)、ヴィルヘルム・ヴィッキ(ギデオン・ブルクハルト)、スミッソン・ウティヴィッチ(B・J・ノヴァク)、オマー・ウルマー(オマー・ドゥーム)、ヒルシュベルク上等兵(サム・レヴァイン)、マイケル・ジマーマン上等兵(マイケル・バコール)、ボー・スヴェンソン、無線の声[司令部](ハーヴェイ・カイテル)、アーチー・ヒコックス中尉(ミヒャエル・ファスベンダー)、エド・フェネク将軍(マイク・マイヤーズ)、ウィンストン・チャーチル首相(ロッド・テイラー)、ショシャナ・ドレフュス[エマニュエル・ミミュー](メラニー・ロラン)、マルセル(ジャッキー・イド)、ラパディット(デニス・メノシェ)、クリスチャン・ベルケル、ジャナ・パラスキー、ブリジット・フォン・ハマーシュマルク( ダイアン・クルーガー)、ハンス・ランダ親衛隊大佐(クリストフ・ヴァルツ)、フレデリック・ツォラー国防軍一等兵(ダニエル・ブリュール)、ヘルシュトローム親衛隊少佐(アウグスト・ディール)、フランチェスカ・モンディーノ(ジュリー・ドレフュス)、ヨーゼフ・ゲッベルス宣伝大臣( シルヴェスター・グロート)、アドルフ・ヒトラー総統(マルティン・ヴトケ)、ラハトマン軍曹(リシャール・サムエル)、ブッツ二等兵(ソンケ・モーリング)、アレクサンダー・フェリング、ルドガー・ピストール、エンツォ・G・カステラーリ、クエンティン・タランティーノ出演、サミュエル・L・ジャクソンナレーター、2009年8月21日(2009年11月20日、日本)公開のアメリカ映画『イングロリアス・バスターズ(Inglourious Basterds)』を見る。

 映画の中でかなり退屈なシーンが飛び飛びに続く。それにも拘わらず、この映画はかなり面白い。見る前はふざけた映画で面白くなさそうに思われた。私が見たクエンティン・タランティーノ監督の作品の中では一番かもしれない。

 「ユダヤ・ハンター」の異名をとる国家保安本部のナチス親衛隊SSのランダ親衛隊大佐によるユダヤ人狩りで家族虐殺から逃れた少女のショシャナ・ドレフュスが、成長した女性のエマニュエル・ミミューと登場し、アルド・レイン中尉が率いるイングロリアス・バスターズと呼ばれるアメリカの秘密特殊部隊と、パリのエマニュエル・ミミューが経営する映画館へと集約してくる物語の流れは秀逸である。

 それにしても、この映画の表の主役はアルド・レイン中尉役を演じているブラッド・ピットなのだけれども、裏の主役はハンス・ランダ親衛隊大佐役を演じているクリストフ・ヴァルツだということが面白い。

イングロリアス・バスターズ [DVD]
イングロリアス・バスターズ [DVD]

 NHK総合テレビで、大友啓史演出、福田靖脚本、坂本龍馬(福山雅治、濱田龍臣)、岩崎弥太郎(香川照之、渡邉甚平)、武市半平太(大森南朋、桑代貴明)、坂本乙女(寺島しのぶ、土屋太鳳)、平井加尾(広末涼子、八木優希)、坂本権平(杉本哲太)、お龍(真木よう子)、千葉佐那(貫地谷しほり)、桂小五郎(谷原章介)、西郷隆盛(高橋克実)、岩崎弥次郎(蟹江敬三)、山内容堂(近藤正臣)、坂本伊與(松原智恵子)、勝海舟(武田鉄矢)、千葉定吉(里見浩太朗)、坂本八平(児玉清)ほか出演、NHK大河ドラマ『龍馬伝』の第46回「土佐の大勝負」を見る。

 今回は坂本龍馬(福山雅治)は後藤象二郎(青木崇高)の紹介で山内容堂(近藤正臣)に会い大政奉還を説得する話なのであるが、坂本龍馬の台詞が人を説得するような内容をもっていなかった。

 毎日テレビで放送された、夏緑[作]、ちくやまきよし[画]原作、橋本裕志脚本、石井康晴、坪井敏雄、大澤祐樹演出、瀬戸口克陽プロデュース、三田真奈美協力プロデューサー、小川博之[日本動物高度医療センター]動物医療監修、中村淳CG、本山信二郎法律監修、江川悦子、神田文裕特殊造形、鳥取健一(小栗旬)、多島あすか(井上真央)、花菱優(成宮寛貴)、不動ルミ(藤澤恵麻[友情出演])、土門勇蔵(笠原秀幸)、土門順平(菅田将暉)、富沢教授(石坂浩二)、土門大蔵(國村隼)出演、TBS系列で放送されているテレビドラマ『日曜劇場・獣医ドリトル』の第4話「救え愛に命をかけたノラ犬」を見る。

 ABCテレビで放送された、東野圭吾『秘密』(文藝春秋・刊)原作、吉田紀子脚本、唐木希浩[5年D組]、高橋伸之[テレビ朝日]演出、溝口肇音楽、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、中川慎子[テレビ朝日]、太田雅晴[5年D組]プロデューサー、杉田藻奈美(志田未来)、杉田平介(佐々木蔵之介)、橋本多恵子(本仮屋ユイカ)、小坂洋太郎(橋本さとし)、吉本和子(池津祥子)、藤崎和郎(升毅)、川辺由梨絵(林丹丹)、相馬春樹(竜星涼)、梶川征子(堀内敬子)、梶川幸広(吹越満)、梶川逸美(日向ななみ)、根岸文也(田中圭)、杉田直子(石田ひかり)、大森暁美、河原さぶ、村岡希美、ほか出演、テレビドラマ『秘密』の#5(05話、第5話)「東野圭吾原作〜妊娠!」を見る。

 ABCテレビで放送された、甲斐谷忍原作、渡辺雄介、森ハヤシ脚本、 常廣丈太[テレビ朝日]ほか演出、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、関拓也[テレビ朝日]、井上竜太[ホリプロ]プロデューサー、山下康介音楽、永井一郎ナレーター、小田霧響子(石原さとみ)、谷口一郎(谷原章介)、飯伏薫(大島優子[AKB48])、女刑事「S」(三浦理恵子)、小田霧幸太(竹内寿)、戸井睦子(篠原真衣)出演、テレビ朝日系列の「日曜ナイトドラマ」枠で放送されている連続ドラマ『霊能力者 小田霧響子の嘘』の第6霊「浮き出ては消える血文字トリック」を見る。 

『ストロベリーナイト』(テレビドラマ)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第7週「ひらけ!開かずの間」の第42話を見る。

 昨日見た『人間の條件 第六部 曠野の彷徨篇』の特典映像を見る。

 特典映像には「特別対談 仲代達也 佐藤忠男」と「特別インタビュー 浦岡敬一編集技師」と予告篇があった。

 午前中にてるさんから午後の予約の電話があった。てるさんは予約通りに来所した。てるさんとの話で、てるさんのマイ・ベストワンの映画は『ニュー・シネマ・パラダイス』だったということがわかった。以前、てるさんと私が東京にいた頃、てるさんは私の部屋で『ニュー・シネマ・パラダイス』を見たことがあるらしい。その後、テレビの放送でも見たということである。私にとっても『ニュー・シネマ・パラダイス』という映画は極めて上位にランキングする作品であるが、てるさんにとってはトップワンになる映画だとは知らなかった。

 NHK教育で放送された、坂本龍一講師、山下洋輔、大谷能生ゲスト講師、田中邦和、高瀬裕、ASA−CHANG、 国立音大ニュータイドジャズオーケストラ演奏、『白熱教室JAPAN スコラ 坂本龍一 音楽の学校「スコラ特別講座(3)“音”で楽しむスコラ・ジャズ編」』を見る。

 坂本龍一さんが講師を務める「音楽の学校スコラ」の特別講座第3回目である。今回はジャズ編であった。山下洋輔さんをゲスト講師に迎え、中高生とのワークショップ等を通し、ジャズの魅力を伝えてくれていた。

 番組の中で、山下洋輔「スワニー河」、坂本龍一、山下洋輔、田中邦和トリオ「スワニー河」、国立音大ニュータイドジャズオーケストラ「Crusin’ for a Bluesin’」、坂本龍一、山下洋輔、田中邦和トリオ「I Got Rythm」、坂本龍一、山下洋輔、田中邦和トリオ「Misterioso」、坂本龍一、山下洋輔「My Foolish Heart」などの楽曲が演奏されていた。

 NHK教育テレビジョンで放送された、カサヰケンイチ、秋田谷典昭監督、大場つぐみ、小畑健原作、吉田玲子シリーズ構成、吉田玲子、水上清資、上代務、綾奈ゆにこ脚本、下谷智之キャラクターデザイン・総作画監督、Audio Highs音楽、真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、真城昌弘(宇垣秀成)、真城加代子(比嘉久美子)、亜豆美雪(井上喜久子)出演、テレビアニメ『バクマン。』の第7話「涙と涙」を見る。

 NHK教育テレビジョンで放送された、紅優監督、ツジトモ原作、川瀬敏文、守屋竜史、竹下健一脚本、川瀬敏文シリーズ構成、熊谷哲矢キャラクターデザイン、森英治音楽、達海猛(関智一)、椿大介(水島大宙)、村越茂幸(置鮎龍太郎)、ルイジ 吉田(小野大輔)、黒田一樹(伊藤健太郎)、杉江勇作(桐井大介)、赤崎遼(武藤正史)、世良恭平(川野剛稔)、夏木陽太郎(楠大典)、堺良則(川田紳司)、緑川宏(藤真秀)、清川和巳(中川慶一)、石浜修(深津智義)、堀田健二(岡哲也)、亀井武士(川島得愛)、丹波聡(真仲恵吾)、宮野剛(佐藤健輔)、矢野真吾(島崎信長)、松原(魚建)、金田(斉藤次郎)、徳井(黒沢剛史)、後藤恒生(川島得愛)、永田会長(ふくまつ進紗)、永田副会長(後藤哲夫)、永田有里(浅野真澄)、羽田(宮内敦士)、田沼吾郎(多田野曜平)、田沼幸太(儀武ゆう子)、シゲ(広田みのる)、平泉(有本欽隆)、持田(神奈延年)、城西(三上哲)、不破(小室正幸)、ゼウベルト(ギボ・アギナルド/志村知幸)、カルロス(ノザキ・オジエル/荻野晴朗)、板垣(斉藤次郎)、ダルファー(アントン・ルベル/楠見尚己)、園田(中田隼人)、窪田(山中真尋)、ハウアー(マイク・ジバーグ/三宅健太)、片山(田中一成)、畑(福田賢二)、志村(高瀬右光)、平賀(井田国男)、寺内(黒澤剛史)、小室(島崎信長)、坂元(三上哲)、今井(斉藤次郎)、葛城(真仲恵吾)、倉茂(小島敏彦)、井端(井田国男)、元木(広田みのる)、ブラン(ローラン・テーセル/仲野裕)、藤澤桂(岡寛恵)、山井(岡哲也)出演、テレビアニメ『GIANT KILLING(ジャイアントキリング、ジャイキリ)』の#08(第8話)を見る。

 関西テレビの土曜プレミアムで、誉田哲也著「ストロベリーナイト」(光文社刊)原作、龍居由佳里脚本、成河広明企画、高丸雅隆、江森浩子プロデュース、佐藤祐市演出、林ゆうき音楽、姫川玲子(竹内結子、岡本あずさ[高校時代])、菊田和男(西島秀俊)、勝俣健作(武田鉄矢)、大塚真二(桐谷健太)、井岡博満(生瀬勝久)、日下守(遠藤憲一)、今泉春男(高嶋政宏)、佐田倫子(国仲涼子[友情出演])、橋爪俊介(渡辺いっけい)、北見昇(林遣都)、深澤由香里(谷村美月)、辰巳圭一(佐藤祐基)、丸田サツキ(葵)、田代智彦(鈴木浩介)、小峰鑑識主任(田中要次)、尾室医師(マギー)、姫川瑠江(手塚理美[特別出演])、石倉保(宇梶剛士)、國奥定之助(津川雅彦)、樋渡真司、築山万有美、山本浩司、山崎崇史、佐伯新、桜井聖、川渕良和、荒谷清水、長町太郎、中山卓也、田村圭生、河野達郎、川崎賢一、五嶋りさ、建部和美、境浩二、須田邦裕、矢嶋俊作、赤丸正幸、河田義市、潮見論、池永亜美、峯村淳二 ほか出演、2010年11月13日にフジテレビ系列で放送されたテレビドラマ『ストロベリーナイト(Strawberry Night)』を見る。

 主演の姫川玲子役を演じている竹内結子さんは本作で初めて刑事役を演じている。

 もう少し面白いのかなあと思って見ていたのであるが、あまり面白くはなかった。犯人は誰かがわかってからラストシーンは寝てしまった。

ストロベリーナイト (光文社文庫)
ストロベリーナイト (光文社文庫)

『人間の條件 第六部 曠野の彷徨篇』(日本映画)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第7週「ひらけ!開かずの間」の第41話を見る。

 奥田聡氏と鈴木千夏氏が販売を手掛ける沢村里奈氏の情報商材『勝負前14日間で完成!美脚プログラム』を入手する。

 奥田聡・鈴木千夏・沢村里奈『勝負前14日間で完成!美脚プログラム』(株式会社ユニモード)
 http://url.nabetsugu.net/b03it.html

 荒木 裕 (著) 『薬もインスリンもやめられた! 新しい糖尿病治療』と田中 瑞雄 (著) 『糖尿病は治せる!「低糖質食」の威力』と宮本 輝 (みやもと てる) (著), 江部 康二 (えべ こうじ) (著) 『我ら糖尿人、元気なのには理由(ワケ)がある。』と舘 一男 (著) 『わたしはこうして糖尿病患者を救っている』を注文する。

 荒木 裕 (著) 『薬もインスリンもやめられた! 新しい糖尿病治療』(現代書林)

薬もインスリンもやめられた! 新しい糖尿病治療
薬もインスリンもやめられた! 新しい糖尿病治療

 田中 瑞雄 (著) 『糖尿病は治せる!「低糖質食」の威力―薬なしで血糖値は良くなる 』(日本評論社)

糖尿病は治せる!「低糖質食」の威力―薬なしで血糖値は良くなる

 宮本 輝 (みやもと てる) (著), 江部 康二 (えべ こうじ) (著) 『我ら糖尿人、元気なのには理由(ワケ)がある。 ――現代病を治す糖質制限食』(東洋経済新報社)

我ら糖尿人、元気なのには理由(ワケ)がある。 ――現代病を治す糖質制限食
我ら糖尿人、元気なのには理由(ワケ)がある。 ――現代病を治す糖質制限食

 舘 一男 (著) 『わたしはこうして糖尿病患者を救っている』(主婦と生活社)

わたしはこうして糖尿病患者を救っている
わたしはこうして糖尿病患者を救っている

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』8th ウォーターセブン篇の第239話「犯人は麦わら海賊団? 水の都の用心棒」と第240話「永遠の別れ? 闇を引く女ニコ・ロビン」を見る。

ONE PIECE ワンピース エイトスシーズン ウォーターセブン篇 piece.4 [DVD]
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 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第67話「長男の役目」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第33話「誇りを捨てて」を見る。

 小林正樹監督、小林正樹、若槻繁製作、五味川純平原作、松山善三、小林正樹、稲垣公一脚本、木下忠司音楽、宮島義勇撮影、黎波中国語監修、小泉健司ロシア語監修、平高主計美術、西崎英雄録音、青松明照明、梶(仲代達矢)、美千子(新珠三千代)、避難民少女(中村玉緒)、避難民・長老(笠智衆)、竜子(岸田今日子)、梅子(瞳麗子)、匹田一等兵(清村耕次)、桐原伍長(金子信雄)、永田大尉(須賀不二男)、洞窟隊長(石黒達也)、朝鮮に行く兵長(高原駿雄)、吉良上等兵(山内明)、捕虜隊長野毛少佐(二本柳寛)、老教師(御橋公)、石炭屋(上田吉二郎)、雑貨屋(坊屋三郎)、朝鮮人(成瀬昌彦)、小椋上等兵(陶隆)、避難民中年の女(菅井きん)、雑貨屋の妻(中村美代子)、老教師の妻(南美江)、石炭屋の妻(石本倫子)、避難民少年[弟](真藤孝行)、井出一等兵(広沢忠好)、福本上等兵(平田守)、輸送将校(E.キーン)、工藤大尉(城所英夫)、土肥中尉(松本克平)、避難民・中年の女(高峰秀子)出演、1961年1月28日公開の日本映画『人間の條件 第六部 曠野の彷徨篇』を見る。

 原作は、五味川純平の同名小説『人間の條件』である。

 全6部の総上映時間は9時間31分という長編映画である。

 第6部は、第5部でソ連侵攻によって全滅した部隊から生き残った梶(仲代達矢)が満州の大地を生き延びようと脱出の続きから始まる。しかし、日本の民間人が住んでいる部落で梶等はソ連兵に捕まり捕虜となってしまう。梶は捕虜として強制労働に従事させられる。そんな中、同じ日本人捕虜による過酷な仕打ちによって寺田二等兵(川津祐介)が亡くなってしまう。梶はその男を殺して、死を覚悟して捕虜収容所を脱出する。梶は餓えと渇きに苦しみながら、敗戦国の日本人を助ける中国人とておらず、最後は吹雪の中倒れてしまい雪の中へ埋もれてしまう。

 私は梶はきっと奥さんの美千子(新珠三千代)さんと再会を果たし日本に帰るのだろうと思っていた。でも、梶は雪の中で死んでしまう。それにしても、梶の捕虜収容所からの脱出は解せない。梶ほどの人物があのような無謀な行動をするものだろうか?梶ならば捕虜収容所で過酷な強制労働にも耐え抜き生きて日本へ帰るのではないだろうか。それが梶らしい生き方のような気がする。あのような無謀な行動は梶らしくない。

 梶の生きざまは凄まじい。現実の世界に梶のような生き方を貫き通せる人物がいるだろうか。梶は人間の條件を守るがごとく生きたといっていい。梶は人間の尊厳を体現し矜恃(矜持)を守り抜いたといえる。

戦争と人間 DVD-BOX (初回限定生産)

人間の條件 DVD-BOX
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 ABCテレビで放送された、白川士監督、鍋島雅治作・池辺かつみ画『東京地検特捜部長 鬼島平八郎』(小池書院)原作、樫田正剛脚本、郷田美雄[ABC]ゼネラルプロデューサー、安井一成[ABC]、飯田爽[テレビ朝日]、稲冨聡[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]、池田禎子[ザ・ワークス]プロデューサー、中村竜哉音楽、鬼島平八郎(浜田雅功)、森本真紀(内田有紀)、越中二朗(濱田岳)、土方小百合(西山茉希)、戸勉(田山涼成)、寺岡政次郎(板尾創路)、藤波達彦(松重豊)、武藤伸司(西村雅彦)、鬼島美夜(刈谷友衣子)、鬼島涼(濱田龍臣)、岳法徳(古谷一行)、敷島康広(石橋凌)、大橋はじめ(細川茂樹)、坂下保(風見しんご)、橘寛二(松方弘樹)、和久井雄二(小沢仁志)、小石川悟(金山一彦)、安東正親(ビートたけし[特別出演])出演、朝日放送(ABC)とテレビ朝日の共同制作により「ABC創立60周年記念ドラマ」として放映されているテレビドラマ『検事・鬼島平八郎』のFile.4(第4話)「華麗なる真の黒幕」を見る。

 毎日テレビの金曜ドラマで放送された、西荻弓絵脚本、堤幸彦、加藤新、今井夏木、金子文紀演出、植田博樹、今井夏木プロデュース、赤羽智比呂[オフィスクレッシェンド]ラインプロデュース、渋谷慶一郎、ガブリエル・ロベルト音楽、当麻 紗綾[24](戸田恵梨香)、瀬文焚流[36](加瀬亮)、野々村光太郎[70](竜雷太)、津田 助広[42](椎名桔平[特別出演])、近藤昭男[50](徳井優)、馬場香[40](岡田浩暉)、鹿浜歩[55](松澤一之)、猪俣宗次[28](載寧龍二)、正汽雅[20](有村架純)、志村優作[24](伊藤毅)、一十一[年齢不詳](神木隆之介)、志村美鈴[19](福田沙紀)、地居聖[24](城田優)、海野亮太[35](安田顕)、冷泉俊明[年齢不詳](田中哲司)出演、TBS系列で放送されているテレビドラマ『SPEC(スペック) 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜(SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜)』の戊の回(第5話)「堕天刑事」を見る。

「はがき作家 5 Professional」バージョン 5.30


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第7週「ひらけ!開かずの間」の第40話を見る。

 そろそろ年賀状の準備をしようと、はがき作成ソフト「はがき作家」を調べてみると、依然として「はがき作家 5 Professional」のままで2010年10月27日にバージョン 5.30 が公開されていた。また、2011年うさぎ年デザインテンプレートも公開中になっていてバージョン 5 を利用している私は無料でダウンロードできる。お陰で今年もバージョンアップの料金を支払わないで年賀状を作成できる。毎年バージョンアップする年賀状ソフトと比較してコストが安く済むのでありがたい。早速「はがき作家 5 Professional」のバージョン 5.30をダウンロードしてインストールしておいた。

 年賀状&宛名印刷ソフト はがき作家 フリーソフト&プロフェッショナル
 http://www.rootpro.jp/soft/hagaki/

 イ・ソンチャン(キム・レウォン)、キム・ジンス(ナム・サンミ)、オ・ボンジュ(クォン・オジュン)、コン・ミヌ(ウォン・ギジュン)、ユン・ジュヒ(キム・ソヨン)、オ・ソングン(チェ・プラム)ほか出演、韓国ドラマ『食客』の第6話「涙のカニビビンバ」を見る。

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第66話「川は永遠に流れ」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第32話「離れられない2人」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第18話「許されない愛」を見る。

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第4回を見る。

 関西テレビの木曜劇場で、乃木坂太郎原作、永井明原案、吉沼美恵取材協力、林宏司脚本、水田成英、葉山裕記演出、長部聡介企画、渡辺恒也[『ユンゲル』]プロデュース、澤野浩之、河野伸音楽、朝田龍太郎(坂口憲二)、加藤晶(稲森いずみ)、伊集院登(小池徹平)、荒瀬門次(阿部サダヲ)、真柄冬実(谷村美月)、木原毅彦(池田鉄洋)、黒木慶次郎(遠藤憲一)、藤吉圭介(佐々木蔵之介)、鬼頭笙子(夏木マリ)、野口賢雄(岸部一徳) ほか出演、テレビドラマ『医龍3(-Team Medical Dragon3-)』のKARTE:05(第5話)「心臓移植を待つ子供…天才医師でも救えない患者、打ち砕かれた希望」を見る。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』8th ウォーターセブン篇の第236話「ルフィvsウソップ! ぶつかる男の意地」と第237話「激震水の都! 狙われたアイスバーグ」と第238話「ゴムゴム人間VS火を吹く改造人間」を見る。

ONE PIECE ワンピース エイトスシーズン ウォーターセブン篇 piece.3 [DVD]
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