今週のお知らせ

NHK「あさイチ」で紹介された梅エキス


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第7週「ひらけ!開かずの間」の第39話を見る。

 NHK総合テレビジョンのドラマ10で、大石静脚本、黒崎博、柳川強演出、田村文孝制作統括、梅林茂音楽、中村るい(鈴木京香)、鈴木万理江(深田恭子)、鈴木行(長谷川博己)、愛子(YOU)、中村亮(綾野剛)、森脇英理子、田丸麻紀、小木茂光、石田太郎、北見敏之、山村美智、朝加真由美、秋夫・ウィリアム・ターナー(布施明)、向井肇(段田安則)、眞垣秀月(草笛光子)出演、テレビドラマ『セカンドバージン』の第6話「愚かな女」を見る。

 楽天市場内のショップ「梅干し商人『福梅本舗』」で「!【無添加】梅エキス(梅肉エキス)」を注文する。

 2010年6月2日に放送されたNHK総合の『あさイチ』という番組の「イチオシ 良いこと続々!“梅パワー”」のコーナーで、梅エキスが肝臓の病気やがん細胞を死滅させる効果があると紹介されたらしい。

 今回梅エキスを購入する際に商品広告でそのことを知った。今回はこれまで買っていたのと別の梅エキスを購入した。

 樹木希林さんは、5年前に乳がんの手術を受けた後から、知人のすすめで乗松祥子さんのお店の「延楽梅花堂」という梅肉エキスを利用しているということである。

 イチおし 良いこと続々!!“梅パワー” 【番組冒頭】ついにスタート!子ども手当|NHK あさイチ
 http://www.nhk.or.jp/asaichi/2010/06/02/01.html

 延楽梅花堂 梅おばさんのHP
 http://www.sugitaumeobasan.jp/

梅肉エキス(梅エキス) 150g 
【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】【father_2010_tv】


紀州南高梅を煮詰めた梅肉エキス(純国産無添加品)※NHKあさイチで梅肉エキスが紹介されました...

 NHK 「あさイチ」で紹介され注文殺到中!【無添加】梅エキス(梅肉エキス) 練状90g【レビュー対象商品】(me26)


紀州産の青梅のみを使用して作られた梅エキス(梅肉エキス)です。NHK 「あさイチ」で紹介され...

 延楽梅花堂

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第65話「つのる想い」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第31話「屈服などしない」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第17話「探偵プリンス」を見る。

 池上彰ニュース解説、劇団ひとり、土田晃之レギュラー出演、布施明、斉藤慶子、高田万由子、東貴博、藤本美貴ゲスト出演、ニュース・バラエティ番組『池上彰の学べるニュース』を見る。
 今回の番組内容は、『そうだったのか! 北朝鮮の後継者』と『そうだったのか! 日本とアジアの貿易』だった。

 和泉聖治監督、戸田山雅司脚本、松本基弘[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]プロデューサー、山田兼司[テレビ朝日]プロデューサー補、今村勝範ラインプロデューサー、杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)出演、テレビドラマ『相棒 season9』の第3話「最後のアトリエ」を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、柳原白蓮役(大内サキ)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2010年11月10日第56回送放送「華麗なる歌人 愛なき館からの逃避行 〜柳原白蓮の生涯〜」を見る。

 エピソード1「女の情念を歌う歌人 「白蓮」誕生」とエピソード2「700通の恋文 刃物のような愛の形」とエピソード3「前代未聞の「公開絶縁状」  白蓮が時代に突きつけたもの」の3部構成になっていた。

 女流歌人の柳原白蓮[やなぎわらびゃくれん](本名・Y子[あきこ])の名前のうち白蓮という名前は見聞きしたような覚えがある。しかし、柳原白蓮という名前になると覚えがない。女流歌人ということも、宮崎龍介氏との駆け落ちのことも、炭坑王の伊藤伝右衛門氏への絶縁状のことも知らなかった。柳原白蓮さんは宮崎龍介氏と幸せをつかんだようで良かった。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』8th ウォーターセブン篇の第235話「月下の大喧嘩! 哀しみに翻る海賊旗!」を見る。



藤沢周平『蝉しぐれ』


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第7週「ひらけ!開かずの間」の第38話を見る。

 藤沢 周平 (著) 『蝉しぐれ』を読む。

 私はすでに本作を原作とする2003年(平成15年)の日本のテレビドラマと2005年(平成17年)の日本映画を見ているためあらすじは知っている。そのため、物語の展開を楽しむには至らず、むしろ原作の小説とテレビドラマや映画とはどこがどのように違っているかということに興味が向いた。そしたらやはり、あるわ、あるわと違いが見つかった。

 藤沢 周平 (著) 『蝉しぐれ』(文藝春秋、文春文庫)


蝉しぐれ (文春文庫)
蝉しぐれ (文春文庫)


 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第64話「親思う心にまさる親心」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第30話「近づく心」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第16話「つながる想い」を見る。

 関西テレビで、臼田素子、秋山竜平脚本、金井卓也企画、中野利幸プロデュース、宮本理江子、石井祐介、並木道子演出、井筒昭雄音楽、岡田健吾[37](竹野内豊)、槇原梨沙[26](上戸彩)、神谷凌[28](松田翔太)、岡田マリア[17](北乃きい)、安田瑞希[17](川口春奈)、沢村涼太[17](桐山照史[関西ジャニーズJr.])、川本千鶴[32](ちすん)、中島留美[29](北川弘美)、柏原裕也[27](中川真吾[D-BOYS])、川本順二[42](杉本哲太)、相澤美奈子[37](板谷由夏 )、岡田和子[57](原田美枝子)、槇原修一[35](稲垣吾郎)、ほか出演、フジテレビ系列で月9枠(月曜9時枠)に放送されている連続テレビドラマ『流れ星』の第4回(第4話)「衝撃の告白」を見る。

 関西テレビで、有川浩「フリーター、家を買う。」(幻冬舎刊)原作、橋部敦子脚本、瀧山麻土香、水野綾子編成企画、橋本芙美プロデュース、河野圭太、城宝秀則演出、高見優音楽、フジテレビ制作、共同テレビ制作著作、武誠治[25](二宮和也[嵐]、幼少期:鈴木福)、千葉真奈美[25](香里奈)、武誠一[55](竹中直人)、武寿美子[50](浅野温子)、永田亜矢子[30](井川遥)、永田文也(七海智哉)、永田智也(橋本智哉)、永田則子[65](鷲尾真知子)、西本幸子[60](坂口良子)、西本和彦[28](横尾渉[ジャニーズJr])、大悦貞夫[50](大友康平)、塚本学[53](山本龍二)、真田勝也[45](嶋大輔)、星野あかり[21](岡本玲)、手島信二[20](井上正大)、豊川哲平[25](丸山隆平[関ジャニ∞])、山賀亮介[36](眞島秀和)、北山雅彦[33](児嶋一哉[アンジャッシュ])、岡野忠志[40](田中壮太郎)、島田彰子[20](玄里)出演、フジテレビ系列にて放送されている連続テレビドラマ『フリーター、家を買う。』の第4話「お袋の、面倒みるのもう無理だ…」を見る。

 関西テレビで、相沢友子原案、大久保ともみ、平野悠希脚本、小林義則、植田泰史演出、吉條英希[関西テレビ]チーフプロデューサー、稲田秀樹、山崎淳子[共同テレビ]、佐野拓水[関西テレビ]プロデューサー、野上芽衣子[33](菅野美穂)、真島拓朗[32](玉木宏)、榎本万里[32](吉瀬美智子)、鶴見真人[27](水上剣星)、宇喜田元[52](吉田鋼太郎)、堂島基一[47](唐沢寿明)、門倉了[32](RIKIYA)、三輪周平[53](モロ師岡)、矢部彩乃[29](滝沢沙織)、小山内琴美[42](横山めぐみ)、野上千津[65](岩本多代)出演、関西テレビと共同テレビの共同制作によりフジテレビ系列で放送されている連続テレビドラマ『ギルティ 悪魔と契約した女』の第5話「真犯人に天罰下る!」を見る。

 もっとも途中から寝てしまった。

『グッド・バッド・ウィアード』(韓国映画)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第7週「ひらけ!開かずの間」の第37話を見る。

 汪俊監督、浅田次郎原作、西太后[せいたいごう](田中裕子)、李春雲[りしゅんうん]・春児[チュンル](余少群[Yu Shao qun]、声:水島大宙)、梁文秀[りょうぶんしゅう](周一囲[Zhou Yi wei]、声:福田賢二)、光緒帝[こうしょてい](張博[Zhang Bo]、声:平川大輔)、ミセス・チャン(殷桃[Yin tao]、声:藤本喜久子)、岡圭之介(小澤征悦)、伊藤博文(平田満)、柴五郎(田中隆三)出演、日中共同制作のテレビドラマ『蒼穹の昴』の第7回「噂(うわさ)」を見る。

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第63話「結婚の条件」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第29話「チヤンの告白」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第15話「気になる新入生」を見る。

 キム・ジウン監督、キム・ジウン製作総指揮、チェ・ジェウォン、キム・ジウン製作、キム・ジウン、キム・ミンスク脚本、チャン・ヨンギュ、タル・パラン音楽、パク・トウォン(チョン・ウソン[良い奴])、パク・チャンイ(イ・ビョンホン[悪い奴])、ユン・テグ(ソン・ガンホ[変な奴])、ピョンチュン(ユン・ジェムン[三国派の副頭領(朝鮮人、頭領は中国人)])、マンギル(リュ・スンス[ユン・テグ(変な奴)の相棒])、キム辧主[パンシュ](ソン・ヨンチャン[親日派の朝鮮人富豪])、パク書房[ソバン](オ・ダルス[キム辧主の執事])、ソ・ジェシク(ソン・ビョンホ[麻薬商人])、石原大佐(白竜[日本軍の指揮官])、ナヨン(オム・ジウォン[朝鮮独立軍]特別出演)出演、 2008年7月17日(2009年8月29日、日本)公開の韓国映画『グッド・バッド・ウィアード(좋은 놈, 나쁜 놈, 이상한 놈、The Good, the Bad, the Weird)』を見る。

 この映画は韓国版西部劇(キムチ・ウェスタン)である。私は初めて韓国版西部劇(キムチ・ウェスタン)を見た。

 題名は、映画に登場する3人の朝鮮人ガンマンのことを表していることはすぐにわかる。The Goodはチョン・ウソンで、the Badはイ・ビョンホン、そしてthe Weirdはソン・ガンホを指していることも容易にわかる。

 この映画は、2008年時点で韓国映画史上最高の制作費が投じられたらしい。韓国国内では歴代第3位の観客動員数を記録し、韓国の国民の間では人気があったようである。

 本作にはカンヌ国際映画祭上映版、韓国劇場版、国外輸出版と3種類の異なる作品が存在しているようである。

 映画の内容自体は娯楽作品に徹底している。映画の出来としては普通である。娯楽に徹している割りにはストーリーが単調でそれほど面白くはない。


グッド・バッド・ウィアード [DVD]
グッド・バッド・ウィアード [DVD]


 毎日テレビの月曜ゴールデンで、佐藤隆太メインキャスター、関根勤、川畑要[CHEMISTRY]ゲスト、谷川貞治[K−1イベントプロデューサー]、魔裟斗[K−1WORLDMAX’03’08世界王者]解説、初田啓介[TBSアナウンサー]、小笠原亘[TBSアナウンサー]、藤森祥平[TBSアナウンサー]、伊藤隆祐[TBSアナウンサー]、杉山真也[TBSアナウンサー]実況、青木裕子[TBSアナウンサー]、枡田絵理奈[TBSアナウンサー]アシスタント、『K−1 WORLD MAX2010 世界一決定トーナメント決勝戦』を見る。

 今回は、K−1ワールドMAX2010世界一決定トーナメント決勝戦である。マイク・ザンビディス選手、コスプレ長島☆自演乙☆雄一郎選手、アルバート・クラウス選手、最強皇帝ジョルジオ・ペトロシアン選手、ドラゴ選手、モハメド・カマル選手、ミハウ・グロガフスキー選手、日本の新エース佐藤嘉洋選手が参加していた。第9代世界王者はジョルジオ・ペトロシアン選手に決定した。

 北京五輪金の石井慧選手がK1リング初参戦し、柴田勝頼選手と対戦して勝利した。

 魔裟斗二世HIROYA(ヒロヤ)選手VS久保優太選手は久保優太選手が勝利した。

『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜』(テレビドラマ)


 関西テレビで放送された、鳥山明原作、松崎容子、森下孝三企画、情野誠人、木村京太郎、小原康平プロデューサー、山本健司音楽、東映アニメーション制作、孫悟空&孫悟飯(野沢雅子)、ブルマ(鶴ひろみ)、クリリン(田中真弓)、ヤムチャ(古谷徹)、ウーロン(龍田直樹)、餃子(江森浩子)、牛魔王(郷里大輔)、チチ(渡辺菜生子)、神様(青野武)、ピッコロ(古川登志夫)、ラディッツ(千葉繁)、べジータ(堀川りょう)、フリーザ(中尾隆聖)、ナレーション(八奈見乗児)出演、テレビアニメ『ドラゴンボール改』の人造人間編・セル編の第79話「そして最悪の事態へ…セル、18号に襲いかかる!」を見る。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ)、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈)、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江)、トニートニー・チョッパー(大谷育江)、ニコ・ロビン(山口由里子)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』14th マリンフォード篇の第472話「赤犬の謀略! おとしいれられた白ひげ」を見る。

 午前中、あややと一緒にユニクロ赤穂店へ行く。あややはプリントフリースフルジップジャケット(長袖)を2着とヒートテックレギンスを1着、ほか数着を買った。私はプリントフリースフルジップジャケット(長袖)を1着とフリースリバーシブルジャケットを1着とヒートテックタイツを1着買った。

 NHK総合テレビで、大友啓史演出、福田靖脚本、坂本龍馬(福山雅治、濱田龍臣)、岩崎弥太郎(香川照之、渡邉甚平)、武市半平太(大森南朋、桑代貴明)、坂本乙女(寺島しのぶ、土屋太鳳)、平井加尾(広末涼子、八木優希)、坂本権平(杉本哲太)、お龍(真木よう子)、千葉佐那(貫地谷しほり)、桂小五郎(谷原章介)、西郷隆盛(高橋克実)、岩崎弥次郎(蟹江敬三)、山内容堂(近藤正臣)、坂本伊與(松原智恵子)、勝海舟(武田鉄矢)、千葉定吉(里見浩太朗)、坂本八平(児玉清)ほか出演、NHK大河ドラマ『龍馬伝』の第45回「龍馬の休日」を見る。

 毎日テレビで、橋田壽賀子脚本、福澤克雄演出、瀬戸口克陽プロデュース、千住明音楽、平松長吉(草g剛、中井貴一)、平松一郎(草g剛[2役])、平松[松沢]しのぶ(仲間由紀恵[当時編]、八千草薫[現代編])、平松次郎(松山ケンイチ[当時編]、上條恒彦[現代編])、平松しづ(寺島咲)、平松さち(川島海荷[当時編]、岸惠子[現代編])、山岸登(大泉洋)、野中一馬(市川右近)、岡田勇(小林稔侍)、小宮太助(笹野高史)、小宮弘(中尾明慶)、平松とも(イモトアヤコ[当時編]、泉ピン子[現代編])、片岡愛之助、イチロー出演、TBS開局60周年 5夜連続特別企画のテレビドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜(ジャパニーズアメリカンズ)』の最終夜(第5話、最終回)「再会 日米に引き裂かれた家族に奇跡の再会が…平和を願う想いが今夜完結」を見る。

 本ドラマの脚本を担当した脚本家の橋田壽賀子さん自身が、第1夜の番組開始前の予告編でこのドラマは自分の遺言だとコメントされるのを見た。橋田壽賀子さんはこのドラマで最後に視聴者にイイタイコトがあるということであろう。橋田壽賀子さんのメッセージは何なのか?このドラマにはいろいろな要素が詰まっていて橋田壽賀子さんの遺言が何なのかを巡っては意見が分かれるところかもしれない。

 このドラマは日本人のアメリカ移民がテーマになっている。そうすると、当時の日本人のアメリカ移民たちの苦労を描くことが遺言なのだろうか。確かに、このドラマは移民の人生と生活を題材に描いていて、重要なテーマであることは間違いない。しかし、橋田壽賀子の遺言がそれだとは考えにくい。

 橋田壽賀子さんは戦時中に育ったためにアメリカ嫌いになったということである。ところが、メジャーリーグのイチロー選手がアメリカに好印象を持っていることを知ったのがきっかけになって、橋田壽賀子さんは今回のドラマの取材を始めたものらしい。ここらへんの経緯が遺言と関わってくるのではないだろうか。

 橋田壽賀子さんは、おそらく戦争と平和をテーマにドラマを描いているのだろう。戦争が生む悲劇を通して平和への願いが描かれているものと思われる。そして、戦争から生まれた憎しみから平和への許しと和解へと進むことこそが残された者の責任だという意味が込められているのではないだろうか。

 このことは、平松[松沢]しのぶ(八千草薫)が孫のステファニー・サクラ・平松(長渕文音)が白人のトム(Steve Wiley)との結婚に反対したのに対し、一番アメリカを憎んでいるはずの太田[平松]さち(岸惠子)が平松しのぶを説得し、平松しのぶがステファニー・サクラ・平松とトムの結婚を許して認めたところに現れているといってよい。


99年の愛 〜JAPANESE AMERICANS〜  DVD-BOX
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99年の愛 〜JAPANESE AMERICANS〜
99年の愛 〜JAPANESE AMERICANS〜


 ABCテレビで放送された、甲斐谷忍原作、渡辺雄介、森ハヤシ脚本、 常廣丈太[テレビ朝日]ほか演出、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、関拓也[テレビ朝日]、井上竜太[ホリプロ]プロデューサー、山下康介音楽、永井一郎ナレーター、小田霧響子(石原さとみ)、谷口一郎(谷原章介)、飯伏薫(大島優子[AKB48])、女刑事「S」(三浦理恵子)、小田霧幸太(竹内寿)、戸井睦子(篠原真衣)出演、テレビ朝日系列の「日曜ナイトドラマ」枠で放送されている連続ドラマ『霊能力者 小田霧響子の嘘』の第5霊「人体発火トリック」を見る。

 『99年の愛』を見ていたのでドラマが始まってから最初の10分以上は見れなかった。 

『人間の條件 第五部 死の脱出篇』(日本映画)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第6週「家族のつくりかた」の第35話を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、勘平先生役(湯浅崇)、関孝和役(竹下眞)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2010年11月3日第55回送放送「ちょんまげクイズ合戦! 〜江戸の彼氏は数学がお好き〜」を見る。

 エピソード1「江戸数学クイズ合戦!それはベストセラーから始まった」とエピソード2「太陽と月に挑んだ男 天才・関孝和と謎の暗号」とエピソード3「和算VS洋算 “世界一” の誇りを胸に・・・」の3部構成になっていた。

 「塵劫記」という名前は見たような気がするが、それが算術の入門書だったとは記憶していなかった。和算の大天才と呼ばれた関孝和の名前くらいは知っていた。

 ABCテレビで放送された、白川士監督、鍋島雅治作・池辺かつみ画『東京地検特捜部長 鬼島平八郎』(小池書院)原作、樫田正剛脚本、郷田美雄[ABC]ゼネラルプロデューサー、安井一成[ABC]、飯田爽[テレビ朝日]、稲冨聡[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]、池田禎子[ザ・ワークス]プロデューサー、中村竜哉音楽、鬼島平八郎(浜田雅功)、森本真紀(内田有紀)、越中二朗(濱田岳)、土方小百合(西山茉希)、戸勉(田山涼成)、寺岡政次郎(板尾創路)、藤波達彦(松重豊)、武藤伸司(西村雅彦)、鬼島美夜(刈谷友衣子)、鬼島涼(濱田龍臣)、岳法徳(古谷一行)、敷島康広(石橋凌)、大橋はじめ(細川茂樹)、坂下保(風見しんご)、橘寛二(松方弘樹)、和久井雄二(小沢仁志)、小石川悟(金山一彦)、安東正親(ビートたけし[特別出演])出演、朝日放送(ABC)とテレビ朝日の共同制作により「ABC創立60周年記念ドラマ」として放映されているテレビドラマ『検事・鬼島平八郎』のFile.3(第3話)「女検事の黒い秘密」を見る。

 小林正樹監督、小林正樹、若槻繁製作、五味川純平原作、松山善三、小林正樹、稲垣公一脚本、木下忠司音楽、宮島義勇撮影、黎波中国語監修、小泉健司ロシア語監修、平高主計美術、西崎英雄録音、青松明照明、梶(仲代達矢)、美千子(新珠三千代)、避難民少女(中村玉緒)、避難民・長老(笠智衆)、竜子(岸田今日子)、梅子(瞳麗子)、匹田一等兵(清村耕次)、桐原伍長(金子信雄)、永田大尉(須賀不二男)、洞窟隊長(石黒達也)、朝鮮に行く兵長(高原駿雄)、吉良上等兵(山内明)、捕虜隊長野毛少佐(二本柳寛)、老教師(御橋公)、石炭屋(上田吉二郎)、雑貨屋(坊屋三郎)、朝鮮人(成瀬昌彦)、小椋上等兵(陶隆)、避難民中年の女(菅井きん)、雑貨屋の妻(中村美代子)、老教師の妻(南美江)、石炭屋の妻(石本倫子)、避難民少年[弟](真藤孝行)、井出一等兵(広沢忠好)、福本上等兵(平田守)、輸送将校(E.キーン)、工藤大尉(城所英夫)、土肥中尉(松本克平)、避難民・中年の女(高峰秀子)出演、1961年1月28日公開の日本映画『人間の條件 第五部 死の脱出篇』を見る。

 第5部では、ソ連侵攻により部隊が全滅し生き残った梶が落ち武者さながら満州の大地を落ち延びようと死の脱出を試みる。


人間の條件 DVD-BOX
人間の條件


 NHK教育テレビジョンで放送された、カサヰケンイチ、秋田谷典昭監督、大場つぐみ、小畑健原作、吉田玲子シリーズ構成、吉田玲子、水上清資、上代務、綾奈ゆにこ脚本、下谷智之キャラクターデザイン・総作画監督、Audio Highs音楽、真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、真城昌弘(宇垣秀成)、真城加代子(比嘉久美子)、亜豆美雪(井上喜久子)出演、テレビアニメ『バクマン。』の第6話「アメとムチ」を見る。

 NHK教育テレビジョンで放送された、紅優監督、ツジトモ原作、川瀬敏文、守屋竜史、竹下健一脚本、川瀬敏文シリーズ構成、熊谷哲矢キャラクターデザイン、森英治音楽、達海猛(関智一)、椿大介(水島大宙)、村越茂幸(置鮎龍太郎)、ルイジ 吉田(小野大輔)、黒田一樹(伊藤健太郎)、杉江勇作(桐井大介)、赤崎遼(武藤正史)、世良恭平(川野剛稔)、夏木陽太郎(楠大典)、堺良則(川田紳司)、緑川宏(藤真秀)、清川和巳(中川慶一)、石浜修(深津智義)、堀田健二(岡哲也)、亀井武士(川島得愛)、丹波聡(真仲恵吾)、宮野剛(佐藤健輔)、矢野真吾(島崎信長)、松原(魚建)、金田(斉藤次郎)、徳井(黒沢剛史)、後藤恒生(川島得愛)、永田会長(ふくまつ進紗)、永田副会長(後藤哲夫)、永田有里(浅野真澄)、羽田(宮内敦士)、田沼吾郎(多田野曜平)、田沼幸太(儀武ゆう子)、シゲ(広田みのる)、平泉(有本欽隆)、持田(神奈延年)、城西(三上哲)、不破(小室正幸)、ゼウベルト(ギボ・アギナルド/志村知幸)、カルロス(ノザキ・オジエル/荻野晴朗)、板垣(斉藤次郎)、ダルファー(アントン・ルベル/楠見尚己)、園田(中田隼人)、窪田(山中真尋)、ハウアー(マイク・ジバーグ/三宅健太)、片山(田中一成)、畑(福田賢二)、志村(高瀬右光)、平賀(井田国男)、寺内(黒澤剛史)、小室(島崎信長)、坂元(三上哲)、今井(斉藤次郎)、葛城(真仲恵吾)、倉茂(小島敏彦)、井端(井田国男)、元木(広田みのる)、ブラン(ローラン・テーセル/仲野裕)、藤澤桂(岡寛恵)、山井(岡哲也)出演、テレビアニメ『GIANT KILLING(ジャイアントキリング、ジャイキリ)』の#07(第7話)を見る。

 ABCテレビで、東野圭吾『秘密』(文藝春秋・刊)原作、吉田紀子脚本、唐木希浩[5年D組]、高橋伸之[テレビ朝日]演出、溝口肇音楽、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、中川慎子[テレビ朝日]、太田雅晴[5年D組]プロデューサー、杉田藻奈美(志田未来)、杉田平介(佐々木蔵之介)、橋本多恵子(本仮屋ユイカ)、小坂洋太郎(橋本さとし)、吉本和子(池津祥子)、藤崎和郎(升毅)、川辺由梨絵(林丹丹)、相馬春樹(竜星涼)、梶川征子(堀内敬子)、梶川幸広(吹越満)、梶川逸美(日向ななみ)、根岸文也(田中圭)、杉田直子(石田ひかり)、大森暁美、河原さぶ、村岡希美、ほか出演、テレビドラマ『秘密』の#4(04話、第4話)「東野圭吾原作〜私の記憶が消える日!!」を見る。

 毎日テレビで、橋田壽賀子脚本、福澤克雄演出、瀬戸口克陽プロデュース、千住明音楽、平松長吉(草g剛、中井貴一)、平松一郎(草g剛[2役])、平松[松沢]しのぶ(仲間由紀恵[当時編]、八千草薫[現代編])、平松次郎(松山ケンイチ[当時編]、上條恒彦[現代編])、平松しづ(寺島咲)、平松さち(川島海荷[当時編]、岸惠子[現代編])、山岸登(大泉洋)、野中一馬(市川右近)、岡田勇(小林稔侍)、小宮太助(笹野高史)、小宮弘(中尾明慶)、平松とも(イモトアヤコ[当時編]、泉ピン子[現代編])、片岡愛之助、イチロー出演、TBS開局60周年 5夜連続特別企画のテレビドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜(ジャパニーズアメリカンズ)』の第4夜(第4話)「日系人部隊 日系人部隊の決意〜家族や仲間の名誉と誇りを懸けた戦い!!もうジャップとは呼ばせない」を見る。

『アリス・イン・ワンダーランド』(アメリカ映画)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第6週「家族のつくりかた」の第34話を見る。

 ABCテレビで放送された、池上彰ニュース解説、劇団ひとり、土田晃之レギュラー出演、布施明、板東英二、宮崎美子、斉藤慶子、北斗晶、高田万由子、東貴博、カンニング竹山、藤本美貴、平野綾ゲスト出演、加藤晴彦、千秋、山口もえインドロケ出演、『そうだったのか!池上彰の学べるニュース 3時間スペシャル』を見る。

 今回の番組内容は、『そうだったのか! レアアース』と『そうだったのか! ミャンマーの選挙』、『教えて池上さん! 児童相談所』、『そうだったのか! 地球温暖化の防止』、『そうだったのか! メキシコ麻薬戦争』であった。

 関西テレビの木曜劇場で、乃木坂太郎原作、永井明原案、吉沼美恵取材協力、林宏司脚本、水田成英、葉山裕記演出、長部聡介企画、渡辺恒也[『ユンゲル』]プロデュース、澤野浩之、河野伸音楽、朝田龍太郎(坂口憲二)、加藤晶(稲森いずみ)、伊集院登(小池徹平)、荒瀬門次(阿部サダヲ)、真柄冬実(谷村美月)、木原毅彦(池田鉄洋)、黒木慶次郎(遠藤憲一)、藤吉圭介(佐々木蔵之介)、鬼頭笙子(夏木マリ)、野口賢雄(岸部一徳) ほか出演、テレビドラマ『医龍3(-Team Medical Dragon3-)』のKARTE:04(第4話)「誰も知らないカルテ!天才の光と伊集院の涙…そのチームは誰のため」を見る。

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第62話「親の心子知らず」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第28話「捕虜となって」を見る。

 ティム・バートン監督、クリス・レベンゾン製作総指揮、リチャード・D・ザナック、ティム・バートン、ジョー・ロス、スザンヌ・トッド、ジェニファー・トッド製作、リンダ・ウールヴァートン脚本、ダニー・エルフマン音楽、ダリウス・ウォルスキー撮影、クリス・レベンゾン編集、アリス・キングスレー(ミア・ワシコウスカ)、いかれ帽子屋[マッドハッター](ジョニー・デップ)、赤の女王(ヘレナ・ボナム=カーター)、白の女王(アン・ハサウェイ)、芋虫[アブソレム](アラン・リックマン)、白うさぎ(マイケル・シーン)、チェシャ猫(スティーヴン・フライ)、ジャバウォック(クリストファー・リー)、三月うさぎ(ポール・ホワイトハウス)、ヤマネ(バーバラ・ウィンザー)、ハートのジャック[イロソヴィッチ・ステイン](クリスピン・グローヴァー)、トウィードルダムとトウィードルディー(マット・ルーカス)、ベイヤード(ティモシー・スポール)、ドードー鳥(マイケル・ガフ)、長身の薔薇(イメルダ・スタウントン)、チャールズ・キングスレー(マートン・チョーカシュ)、アスコット卿(ティム・ピゴット=スミス)、ヘイミッシュ・アスコット(レオ・ビル)出演、2010年3月5日(2010年4月17日、日本)公開のアメリカ映画『アリス・イン・ワンダーランド(Alice in Wonderland)』を見る。

 映像的には素晴らしいのだけれどもストーリーがイマイチ平凡過ぎて普通の映画に終わってしまっている。


アリス・イン・ワンダーランド [DVD]
アリス・イン・ワンダーランド


 毎日テレビで、橋田壽賀子脚本、福澤克雄演出、瀬戸口克陽プロデュース、千住明音楽、平松長吉(草g剛、中井貴一)、平松一郎(草g剛[2役])、平松[松沢]しのぶ(仲間由紀恵[当時編]、八千草薫[現代編])、平松次郎(松山ケンイチ[当時編]、上條恒彦[現代編])、平松しづ(寺島咲)、平松さち(川島海荷[当時編]、岸惠子[現代編])、山岸登(大泉洋)、野中一馬(市川右近)、岡田勇(小林稔侍)、小宮太助(笹野高史)、小宮弘(中尾明慶)、平松とも(イモトアヤコ[当時編]、泉ピン子[現代編])、片岡愛之助、イチロー出演、TBS開局60周年 5夜連続特別企画のテレビドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜(ジャパニーズアメリカンズ)』の第3夜(第3話)「強制収容所 屈辱の強制収容所へ迫られる選択…戦うのは日本かアメリカか」を見る。

ICカード運転免許証の更新


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第6週「家族のつくりかた」の第33話を見る。

 NHK教育で放送された、坂本龍一出演、岡田暁生ゲスト講師、チェロ(藤原真理)、東京藝術大学バッハカンタータクラブ演奏、『白熱教室JAPAN スコラ 坂本龍一 音楽の学校』の「スコラ特別講座(2)」を見る。

 坂本龍一さんが講師を務める「スコラ 音楽の学校」の特別講座の2回目である。今回は音楽の父・バッハを取り上げて中高生のワークショップを中心にバッハの音楽の魅力と深遠を伝えていた。

 NHK総合テレビジョンのドラマ10で、大石静脚本、黒崎博、柳川強演出、田村文孝制作統括、梅林茂音楽、中村るい(鈴木京香)、鈴木万理江(深田恭子)、鈴木行(長谷川博己)、愛子(YOU)、中村亮(綾野剛)、森脇英理子、田丸麻紀、小木茂光、石田太郎、北見敏之、山村美智、朝加真由美、秋夫・ウィリアム・ターナー(布施明)、向井肇(段田安則)、眞垣秀月(草笛光子)出演、テレビドラマ『セカンド・バージン』の第4「二番目の女」を見る。

 昨日、眼鏡市場にて眼鏡を作ったので、今日は早速午前中に自動車の運転免許証の更新へと出掛ける。赤穂市の場合、運転免許証の更新はまず交通安全協会へ行きそこで更新の手続きをしてもらってから赤穂警察署のほうへ行かなければならない。交通安全協会では、法律の改正により免許の種類が普通自動車免許から中型自動車免許になることと、ICカード運転免許証の導入により暗証番号を2組考えてほしいと言われた。運転免許証更新の案内で暗証番号を考えておくことは知っていたが1組だけだと思っていた。それで、その場でもう1組考えた。交通安全協会で運転免許証更新のためのビデオを見た後、赤穂警察署へ行き、2組の暗証番号を登録し、視力の検査を受け、写真を撮影してもらって運転免許証の更新手続きは終わった。

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第61話「ジュンの夢とソンシルの喜び」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第26話「天命に逆らっても」と第27話「2つの愛」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第13話「ライバルは自分」と第14話「女帝のスキャンダル!?」を見る。

 イ・ソンチャン(キム・レウォン)、キム・ジンス(ナム・サンミ)、オ・ボンジュ(クォン・オジュン)、コン・ミヌ(ウォン・ギジュン)、ユン・ジュヒ(キム・ソヨン)、オ・ソングン(チェ・プラム)ほか出演、韓国ドラマ『食客』の第5話「新しい一歩」を見る。

 毎日テレビで、橋田壽賀子脚本、福澤克雄演出、瀬戸口克陽プロデュース、千住明音楽、平松長吉(草g剛、中井貴一)、平松一郎(草g剛[2役])、平松[松沢]しのぶ(仲間由紀恵[当時編]、八千草薫[現代編])、平松次郎(松山ケンイチ[当時編]、上條恒彦[現代編])、平松しづ(寺島咲)、平松さち(川島海荷[当時編]、岸惠子[現代編])、山岸登(大泉洋)、野中一馬(市川右近)、岡田勇(小林稔侍)、小宮太助(笹野高史)、小宮弘(中尾明慶)、平松とも(イモトアヤコ[当時編]、泉ピン子[現代編])、片岡愛之助、イチロー出演、TBS開局60周年 5夜連続特別企画のテレビドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜(ジャパニーズアメリカンズ)』の第2夜(第2話)「一世と二世 開戦〜日米に引き裂かれた家族…愛と涙の別離 」を見る。

超軽量・超弾性ポリアミド樹脂フレーム「FREEFiT(フリーフィット)」(眼鏡市場)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第6週「家族のつくりかた」の第33話を見る。

 今日は祝日で休みなので姫路へ眼鏡を買いに行くことにした。あややに一緒に行くかと尋ねると一緒に行くというので二人で出掛けることにした。JR播州赤穂駅の駐車場に車を駐めて電車でJR姫路駅へ行く。駅に着いたらすぐに駅地下にある明石風たこ焼きを食べに行く。

 食べ終わったら、駅から一番近い眼鏡市場姫路みゆき通り店へ行く。途中、姫路駅前の商店街に5,000円、7,000円、10.000円と3段階の安売り店が2件あるのを見つけた。フレームを見てみると重かったので買うのを止めました。眼鏡市場姫路みゆき通り店へ行くと10%割引の閉店セールをやっていて姫路岡町店へと併合されるということであった。店内を見ると、展示品の中に私が買おうと思っている眼鏡フレームの種類がなかったので、仕方なく眼鏡市場岡町店へ行くことにした。

 といっても、私一人なら歩いていくのであるが、あややが歩いて行くには遠いと思ったので、駅前まで戻ってタクシーで行くことにした。駅から眼鏡市場岡町店へはタクシー料金が850円だった。

 店内に入ると買おうと思っていた眼鏡市場の超軽量・超弾性ポリアミド樹脂フレーム「FREEFiT(フリーフィット)」のFFT-003 BKのフレームがあった。そしてもう1つと思っていたフレームが、よく見るとFREEFiT(フリーフィット)のではないことに気が付いた。同じ台の上にされていたのでてっきりFREEFiT(フリーフィット)だと思い込んでしまっていたのである。それで、展示されていたFFT-05 BKを試着してみると、あややが似合っているというのでそれにすることにした。そして、「FREEFiT(フリーフィット)」のFFT-003 BKを車の運転などに使う遠距離用の眼鏡にして、FFT-05 BKは室内で使う近距離用の眼鏡にすることにした。購入する眼鏡が決まったので受付で手続きをすることにした。私の相手をしてくれたのは若い女性の店員さんであった。FFT-003 BKは標準の視力になる通常の度数に、FFT-05 BKは視力が3.0に合わせた度数にしてもらえるように話した。度数を3.0にして欲しいという私の要望に店員さんは抵抗されるかもしれないと覚悟していたが、あっさりと私に希望に添って受け付けてくれた。店員さんから説明を受けた後、視力の検査を受けた。それでレンズが決まった。その後、レンズの説明を受けながらどの種類のレンズにするかを決めた。レンズが決まったら、仕上がるまで眼鏡1つにつき20分かかるので眼鏡が2つで40分後にお渡しできますと言われた。あややに近くの喫茶店でも時間をつぶして待っていようかと言ったら、お店の中で待つというのでそのまま店の中で待つことにした。待ち時間は40分ということであったが、店内で待っていたおかげかそこまで待たないでまず1つ目の眼鏡ができた。フレームを顔面と頭部に合わせる微調整をしてもらっていると、すぐに2つ目の眼鏡ができて、それも微調整してもらった。店内で待っていたおかげで待ち時間40分の予定よりも早く終わった。

 眼鏡市場を出た後、近くにあるバスの停留所まで行きバスに乗って姫路駅前まで戻った。すぐに駅地下に行きFAIR店(担々麺・餃子のお店)で担々麺のごま味噌とジャンボ餃子を1皿注文した。ジャンボ餃子はあややと分けて食べた。食べ終わった後、珈琲を飲みにスターバックスへ行ったのだけれども座席が満席で座れなかった。仕方がないので、ドトールへ行きマロン・ラテを注文したら品切れと言われロイヤルミルクティーを飲んだ。それからまた駅地下へ戻って、イカ焼き1枚をビリケンさんが半枚、あややと私が残りの半枚を半分ずつに分けてるため、イカ焼きを持ち帰りで1枚買った。次に御座候の売店で、白あんはあややとビリケンさん、赤あんは私が食べるため、御座候の白あん2個と赤あん1個を買った。

 駅の改札へ行くと、JR赤穂駅行きの電車の発車時刻まで40分ほどあったので、あややと駅ビルのウィンドウショッピングすることにした。そしたら、ファッション関連のショップ街のようになっていていつの間にこんなお店ができたのかびっくりした。2巡して改札へ行き駅構内へ入った。電車の出発時刻にはまだ時間があったが、電車はすでにホームに到着していた。出発時刻まで時間があるせいか座席は空いていて座ることができた。JR赤穂駅に着いたら午後の4時を回っていた。

 私はプラスチック系の黒縁のフレームはダサくて、金属素材のメタル系の銀色のフレームがカッコイイと思っていたので、高校生の時に初めて買った眼鏡は銀色のメタル系(金属製)のフレームで銀縁眼鏡だった。

 その後、メタル系(金属製)のフレームはキザな印象がするため、現在のメガネの三城で買ったのはメタル系(金属製)でも黒色のフレームであった。黒縁眼鏡といってもメタル系(金属製)なのでフレームは細い。

 その黒縁眼鏡の問題点は、眼鏡がずり落ちないように鼻の上に当たっているノーズパッドの部分が眼鏡の重みなのかちょっとへっこんだような型がついて跡が残ってしまうということであった。だから、できるだけ軽い眼鏡にしたほうが良いのではないかと考えるようになった。それで、超軽量の眼鏡を買えば鼻の上部の両脇のノーズパッドが当たっている部分が凹んで形と若干の痛みが残るということも避けられるのではないかと考えるようになった。超軽量ということでフレームを選んだらプラスチック系のフレームということになったわけである。それで眼鏡市場の超軽量・超弾性ポリアミド樹脂フレーム「FREEFiT(フリーフィット)」を選んだわけである。

 私がこれまで使用していた眼鏡は0.8で作ったのであるが、眼鏡市場で調べてもらうと今の視力だと0.5くらいの度数になっているとのことであった。今回、度数は0.9〜1.0の眼鏡と0.3の眼鏡を2つ作ってもらったわけである。0.3といえばパソコンの文字もぼやけて見づらいかなと思っていたのであるが、思っていた以上によく見える。0.3だと近距離は問題なく見えるし、中距離は少しぼやけるけども日常生活を送る上では全く問題ない。フリーフィットのフレームはもの凄い軽い。

 今回眼鏡を買う際に分かったことなのだけれど、最近の眼鏡はレンズの縦が短い、すなわち、フレームの高さが低いものが大半を占めているということである。現在の流行なのかもしれない。

 眼鏡の度数については、ずっと以前に視力回復の本を読んで、眼鏡の度数は低めにしておいたほうが良いという文章を読んだことがあった。ただし、どれくらいの度数にしたいいのかわからず、自分の推量で0.8くらいかなと思い、メガメの三城で0.8の度数で作った眼鏡が今まで使っていた眼鏡である。その後、会員さんから大阪の眼科医師の中には眼鏡の度数をわざと低めにして処方しているところがあると聞いた。でも、どれくらいの度数にしているのかはわからなかった。その後、やっと0.3くらいが良いということが分かったのである。

 テレビで、大阪だったかな、眼鏡店をやっている眼鏡の専門家が視力回復のために3.0の眼鏡を処方しているのを見たのである。また、私が師事している建築家で恒川実夫(カイフ)さんは、自らの体験から近視と乱視の視力回復トレーニングを考案されて、私も毎日実行しているのであるが、カイフさんが近視の人は視力回復のためには日常生活では裸眼だとかえって視力が悪化してしまうので3.0の眼鏡を掛けて過ごしたほうが良いと言っているのである。偶然ですが、二組の人が言っている視力回復のための眼鏡の度数の数値が一致している。それで、私はカイフさんの視力回復トレーニングを実行するだけでなく、眼鏡も3.0に度数を合わせたものを使用したいと考えていたわけである。だから、通常の日常生活では3.0の眼鏡を掛けて、車の運転などをするときには標準の眼鏡をかけるという使い分けをしたいと考えているのである。

 眼鏡市場(メガネイチバ) オフィシャルサイト -メガネ(眼鏡・めがね)
 http://www.meganeichiba.jp/

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第60話「人生朝露のごとし」を見る。

 毎日テレビで、橋田壽賀子脚本、福澤克雄演出、瀬戸口克陽プロデュース、千住明音楽、平松長吉(草g剛、中井貴一)、平松一郎(草g剛[2役])、平松[松沢]しのぶ(仲間由紀恵[当時編]、八千草薫[現代編])、平松次郎(松山ケンイチ[当時編]、上條恒彦[現代編])、平松しづ(寺島咲)、平松さち(川島海荷[当時編]、岸惠子[現代編])、山岸登(大泉洋)、野中一馬(市川右近)、岡田勇(小林稔侍)、小宮太助(笹野高史)、小宮弘(中尾明慶)、平松とも(イモトアヤコ[当時編]、泉ピン子[現代編])、片岡愛之助、イチロー出演、TBS開局60周年 5夜連続特別企画のテレビドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜(ジャパニーズアメリカンズ)』の第1夜(第1話)「アメリカ 未来を信じ、差別や戦争を逞しく生き抜いた、家族の愛の物語」を見る。

インフルエンザワクチンは打ってはいけない!?

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第6週「家族のつくりかた」の第32話を見る。

 偶然インフルエンザワクチンに関するサイトを見つけた。インフルエンザワクチンの有効性や弊害については以前から議論されて来たことではある。個人としてできることはインフルエンザに関する情報を収集して、一方的な情報を鵜呑みにするのではなく、効果と副作用、その他諸々の諸事情などいろいろな情報を知ることによって最終的には自己責任において判断すべきことであろう。

 インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(前半)
 http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinated.html

 インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(後半)
 http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinatedkouhan.html

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第59話「孫は鎹(かすがい)?!」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第25話「いざ安戎鎮へ」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第12話「スニの悲しき決断」を見る。

 汪俊監督、浅田次郎原作、西太后[せいたいごう](田中裕子)、李春雲[りしゅんうん]・春児[チュンル](余少群[Yu Shao qun]、声:水島大宙)、梁文秀[りょうぶんしゅう](周一囲[Zhou Yi wei]、声:福田賢二)、光緒帝[こうしょてい](張博[Zhang Bo]、声:平川大輔)、ミセス・チャン(殷桃[Yin tao]、声:藤本喜久子)、岡圭之介(小澤征悦)、伊藤博文(平田満)、柴五郎(田中隆三)出演、日中共同制作のテレビドラマ『蒼穹の昴』の第6回「皇帝のお気に入り」を見る。

 関西テレビで、有川浩「フリーター、家を買う。」(幻冬舎刊)原作、橋部敦子脚本、瀧山麻土香、水野綾子編成企画、橋本芙美プロデュース、河野圭太、城宝秀則演出、高見優音楽、フジテレビ制作、共同テレビ制作著作、武誠治[25](二宮和也[嵐]、幼少期:鈴木福)、千葉真奈美[25](香里奈)、武誠一[55](竹中直人)、武寿美子[50](浅野温子)、永田亜矢子[30](井川遥)、永田文也(七海智哉)、永田智也(橋本智哉)、永田則子[65](鷲尾真知子)、西本幸子[60](坂口良子)、西本和彦[28](横尾渉[ジャニーズJr])、大悦貞夫[50](大友康平)、塚本学[53](山本龍二)、真田勝也[45](嶋大輔)、星野あかり[21](岡本玲)、手島信二[20](井上正大)、豊川哲平[25](丸山隆平[関ジャニ∞])、山賀亮介[36](眞島秀和)、北山雅彦[33](児嶋一哉[アンジャッシュ])、岡野忠志[40](田中壮太郎)、島田彰子[20](玄里)出演、フジテレビ系列にて放送されている連続テレビドラマ『フリーター、家を買う。』の第3話「あんなオヤジでもヒーローだった」を見る。

 関西テレビで、相沢友子原案、大久保ともみ、平野悠希脚本、小林義則、植田泰史演出、吉條英希[関西テレビ]チーフプロデューサー、稲田秀樹、山崎淳子[共同テレビ]、佐野拓水[関西テレビ]プロデューサー、野上芽衣子[33](菅野美穂)、真島拓朗[32](玉木宏)、榎本万里[32](吉瀬美智子)、鶴見真人[27](水上剣星)、宇喜田元[52](吉田鋼太郎)、堂島基一[47](唐沢寿明)、門倉了[32](RIKIYA)、三輪周平[53](モロ師岡)、矢部彩乃[29](滝沢沙織)、小山内琴美[42](横山めぐみ)、野上千津[65](岩本多代)出演、関西テレビと共同テレビの共同制作によりフジテレビ系列で放送されている連続テレビドラマ『ギルティ 悪魔と契約した女』の第4話「私を罪に陥れた奴ら」を見る。

『BALLAD 名もなき恋のうた』(日本映画)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第6週「家族のつくりかた」の第31話を見る。

 今日から2011年(平成23年)度の年賀はがきが発売開始ということで郵便局へ行き年賀はがきを買って来る。

 ABCテレビで、東野圭吾『秘密』(文藝春秋・刊)原作、吉田紀子脚本、唐木希浩[5年D組]、高橋伸之[テレビ朝日]演出、溝口肇音楽、横地郁英[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、中川慎子[テレビ朝日]、太田雅晴[5年D組]プロデューサー、杉田藻奈美(志田未来)、杉田平介(佐々木蔵之介)、橋本多恵子(本仮屋ユイカ)、小坂洋太郎(橋本さとし)、吉本和子(池津祥子)、藤崎和郎(升毅)、川辺由梨絵(林丹丹)、相馬春樹(竜星涼)、梶川征子(堀内敬子)、梶川幸広(吹越満)、梶川逸美(日向ななみ)、根岸文也(田中圭)、杉田直子(石田ひかり)、大森暁美、河原さぶ、村岡希美、ほか出演、テレビドラマ『秘密』の#3(03話、第3話)「東野圭吾原作〜16才の妻、同窓会へ!!」を見る。

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第58話「うれしはずかしビデオレター」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第24話「そんな王はいらない」を見る。

 イ・フ[永城公=ヨンソンゴン](SE7EN)、ヤン・スニ(ホ・イジェ[許怡才])、イ・ジュン[文成公=ムンソンゴン](カンドゥ)、シン・セリョン(パク・シネ)ほか出演、 大韓民国の文化放送(MBC)で放送された韓国ドラマ『宮S〜Secret Prince(宮S -Secret Prince-、クンS・シークレットプリンス、궁S]』の第11話「王子同士の戦い」を見る。

 関西テレビで、臼田素子、秋山竜平脚本、金井卓也企画、中野利幸プロデュース、宮本理江子、石井祐介、並木道子演出、井筒昭雄音楽、岡田健吾[37](竹野内豊)、槇原梨沙[26](上戸彩)、神谷凌[28](松田翔太)、岡田マリア[17](北乃きい)、安田瑞希[17](川口春奈)、沢村涼太[17](桐山照史[関西ジャニーズJr.])、川本千鶴[32](ちすん)、中島留美[29](北川弘美)、柏原裕也[27](中川真吾[D-BOYS])、川本順二[42](杉本哲太)、相澤美奈子[37](板谷由夏 )、岡田和子[57](原田美枝子)、槇原修一[35](稲垣吾郎)、ほか出演、フジテレビ系列で月9枠(月曜9時枠)に放送されている連続テレビドラマ『流れ星』の第3回(第3話)「二人の秘密…」を見る。

 山崎貴監督、アニメ映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦』[原作:臼井儀人/監督・脚本:原恵一]原案、山崎貴脚本、山崎貴VFX、佐藤直紀音楽、柴崎幸三撮影、宮島竜治編集、井尻又兵衛(草g剛)、廉姫(新垣結衣)、川上真一(武井証)、川上美佐子(夏川結衣)、川上暁(筒井道隆)、仁右衛門(吹越満)、お里(斉藤由貴[特別出演])、文四郎(吉武怜朗)、彦蔵(波岡一喜)、儀助(菅田俊)、吉乃(香川京子)、安長(小澤征悦)、康綱(中村敦夫)、大倉井高虎(大沢たかお)出演、2009年9月5日公開の日本映画『BALLAD 名もなき恋のうた』を見る。

 本作は、原作のアニメ映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦』を実写化した作品である。私は残念ながらまだオリジナルのアニメ映画のほうを見ていない。

 映像は素晴らしいし雰囲気もある。井尻又兵衛役の草g剛さんも、廉姫役の新垣結衣さんも思ってた以上に良かった。微かに触れそなのだけれど、なぜか心に響くところまで来ない。現代的な価値観が紛れ込んでいるせいなのか。

 自転車を見ても誰も変だとおかしがったり不思議がったりする者がいない。後半で井尻又兵衛が鉄砲で撃たれたのに下手人が見当たらない。ただ、川上真一が戦国時代にタイムスリップした時に井尻又兵衛は死んでいて、川上真一のおかげで鉄砲で撃たれるまで命が長らえたと語らせている。ではいったい井尻又兵衛が死ぬはずだった時点はどこの場面だったのかは何ら示されていない。

 これはオリジナルのアニメ作品を見たほうが良いのかも知れない。


BALLAD 名もなき恋のうた [DVD]
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