今週のお知らせ

超軽量・超弾性ポリアミド樹脂フレーム「FREEFiT(フリーフィット)」(眼鏡市場)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第6週「家族のつくりかた」の第33話を見る。

 今日は祝日で休みなので姫路へ眼鏡を買いに行くことにした。あややに一緒に行くかと尋ねると一緒に行くというので二人で出掛けることにした。JR播州赤穂駅の駐車場に車を駐めて電車でJR姫路駅へ行く。駅に着いたらすぐに駅地下にある明石風たこ焼きを食べに行く。

 食べ終わったら、駅から一番近い眼鏡市場姫路みゆき通り店へ行く。途中、姫路駅前の商店街に5,000円、7,000円、10.000円と3段階の安売り店が2件あるのを見つけた。フレームを見てみると重かったので買うのを止めました。眼鏡市場姫路みゆき通り店へ行くと10%割引の閉店セールをやっていて姫路岡町店へと併合されるということであった。店内を見ると、展示品の中に私が買おうと思っている眼鏡フレームの種類がなかったので、仕方なく眼鏡市場岡町店へ行くことにした。

 といっても、私一人なら歩いていくのであるが、あややが歩いて行くには遠いと思ったので、駅前まで戻ってタクシーで行くことにした。駅から眼鏡市場岡町店へはタクシー料金が850円だった。

 店内に入ると買おうと思っていた眼鏡市場の超軽量・超弾性ポリアミド樹脂フレーム「FREEFiT(フリーフィット)」のFFT-003 BKのフレームがあった。そしてもう1つと思っていたフレームが、よく見るとFREEFiT(フリーフィット)のではないことに気が付いた。同じ台の上にされていたのでてっきりFREEFiT(フリーフィット)だと思い込んでしまっていたのである。それで、展示されていたFFT-05 BKを試着してみると、あややが似合っているというのでそれにすることにした。そして、「FREEFiT(フリーフィット)」のFFT-003 BKを車の運転などに使う遠距離用の眼鏡にして、FFT-05 BKは室内で使う近距離用の眼鏡にすることにした。購入する眼鏡が決まったので受付で手続きをすることにした。私の相手をしてくれたのは若い女性の店員さんであった。FFT-003 BKは標準の視力になる通常の度数に、FFT-05 BKは視力が3.0に合わせた度数にしてもらえるように話した。度数を3.0にして欲しいという私の要望に店員さんは抵抗されるかもしれないと覚悟していたが、あっさりと私に希望に添って受け付けてくれた。店員さんから説明を受けた後、視力の検査を受けた。それでレンズが決まった。その後、レンズの説明を受けながらどの種類のレンズにするかを決めた。レンズが決まったら、仕上がるまで眼鏡1つにつき20分かかるので眼鏡が2つで40分後にお渡しできますと言われた。あややに近くの喫茶店でも時間をつぶして待っていようかと言ったら、お店の中で待つというのでそのまま店の中で待つことにした。待ち時間は40分ということであったが、店内で待っていたおかげかそこまで待たないでまず1つ目の眼鏡ができた。フレームを顔面と頭部に合わせる微調整をしてもらっていると、すぐに2つ目の眼鏡ができて、それも微調整してもらった。店内で待っていたおかげで待ち時間40分の予定よりも早く終わった。

 眼鏡市場を出た後、近くにあるバスの停留所まで行きバスに乗って姫路駅前まで戻った。すぐに駅地下に行きFAIR店(担々麺・餃子のお店)で担々麺のごま味噌とジャンボ餃子を1皿注文した。ジャンボ餃子はあややと分けて食べた。食べ終わった後、珈琲を飲みにスターバックスへ行ったのだけれども座席が満席で座れなかった。仕方がないので、ドトールへ行きマロン・ラテを注文したら品切れと言われロイヤルミルクティーを飲んだ。それからまた駅地下へ戻って、イカ焼き1枚をビリケンさんが半枚、あややと私が残りの半枚を半分ずつに分けてるため、イカ焼きを持ち帰りで1枚買った。次に御座候の売店で、白あんはあややとビリケンさん、赤あんは私が食べるため、御座候の白あん2個と赤あん1個を買った。

 駅の改札へ行くと、JR赤穂駅行きの電車の発車時刻まで40分ほどあったので、あややと駅ビルのウィンドウショッピングすることにした。そしたら、ファッション関連のショップ街のようになっていていつの間にこんなお店ができたのかびっくりした。2巡して改札へ行き駅構内へ入った。電車の出発時刻にはまだ時間があったが、電車はすでにホームに到着していた。出発時刻まで時間があるせいか座席は空いていて座ることができた。JR赤穂駅に着いたら午後の4時を回っていた。

 私はプラスチック系の黒縁のフレームはダサくて、金属素材のメタル系の銀色のフレームがカッコイイと思っていたので、高校生の時に初めて買った眼鏡は銀色のメタル系(金属製)のフレームで銀縁眼鏡だった。

 その後、メタル系(金属製)のフレームはキザな印象がするため、現在のメガネの三城で買ったのはメタル系(金属製)でも黒色のフレームであった。黒縁眼鏡といってもメタル系(金属製)なのでフレームは細い。

 その黒縁眼鏡の問題点は、眼鏡がずり落ちないように鼻の上に当たっているノーズパッドの部分が眼鏡の重みなのかちょっとへっこんだような型がついて跡が残ってしまうということであった。だから、できるだけ軽い眼鏡にしたほうが良いのではないかと考えるようになった。それで、超軽量の眼鏡を買えば鼻の上部の両脇のノーズパッドが当たっている部分が凹んで形と若干の痛みが残るということも避けられるのではないかと考えるようになった。超軽量ということでフレームを選んだらプラスチック系のフレームということになったわけである。それで眼鏡市場の超軽量・超弾性ポリアミド樹脂フレーム「FREEFiT(フリーフィット)」を選んだわけである。

 私がこれまで使用していた眼鏡は0.8で作ったのであるが、眼鏡市場で調べてもらうと今の視力だと0.5くらいの度数になっているとのことであった。今回、度数は0.9〜1.0の眼鏡と0.3の眼鏡を2つ作ってもらったわけである。0.3といえばパソコンの文字もぼやけて見づらいかなと思っていたのであるが、思っていた以上によく見える。0.3だと近距離は問題なく見えるし、中距離は少しぼやけるけども日常生活を送る上では全く問題ない。フリーフィットのフレームはもの凄い軽い。

 今回眼鏡を買う際に分かったことなのだけれど、最近の眼鏡はレンズの縦が短い、すなわち、フレームの高さが低いものが大半を占めているということである。現在の流行なのかもしれない。

 眼鏡の度数については、ずっと以前に視力回復の本を読んで、眼鏡の度数は低めにしておいたほうが良いという文章を読んだことがあった。ただし、どれくらいの度数にしたいいのかわからず、自分の推量で0.8くらいかなと思い、メガメの三城で0.8の度数で作った眼鏡が今まで使っていた眼鏡である。その後、会員さんから大阪の眼科医師の中には眼鏡の度数をわざと低めにして処方しているところがあると聞いた。でも、どれくらいの度数にしているのかはわからなかった。その後、やっと0.3くらいが良いということが分かったのである。

 テレビで、大阪だったかな、眼鏡店をやっている眼鏡の専門家が視力回復のために3.0の眼鏡を処方しているのを見たのである。また、私が師事している建築家で恒川実夫(カイフ)さんは、自らの体験から近視と乱視の視力回復トレーニングを考案されて、私も毎日実行しているのであるが、カイフさんが近視の人は視力回復のためには日常生活では裸眼だとかえって視力が悪化してしまうので3.0の眼鏡を掛けて過ごしたほうが良いと言っているのである。偶然ですが、二組の人が言っている視力回復のための眼鏡の度数の数値が一致している。それで、私はカイフさんの視力回復トレーニングを実行するだけでなく、眼鏡も3.0に度数を合わせたものを使用したいと考えていたわけである。だから、通常の日常生活では3.0の眼鏡を掛けて、車の運転などをするときには標準の眼鏡をかけるという使い分けをしたいと考えているのである。

 眼鏡市場(メガネイチバ) オフィシャルサイト -メガネ(眼鏡・めがね)
 http://www.meganeichiba.jp/

 チョン・ウリョン[ジョン・ウルヨン、チョン・セホ]監督・演出、キム・スヒョン脚本、アン・ソンシル(キム・ヒエ)、パク・チャンス(ホ・ジュノ)、キム・オクファ(キム・ヘスク)、アン・ジェヒョ(ソン・ジェホ)、アン・ジョンファン(イ・ドンウク)、アン・ソンミ(イ・ユリ)、ソン・アリ(ソン・ソンミ)ほか出演、韓国KBSで2004年から2005年に放送された韓国ドラマ『拝啓、ご両親様』の第60話「人生朝露のごとし」を見る。

 毎日テレビで、橋田壽賀子脚本、福澤克雄演出、瀬戸口克陽プロデュース、千住明音楽、平松長吉(草g剛、中井貴一)、平松一郎(草g剛[2役])、平松[松沢]しのぶ(仲間由紀恵[当時編]、八千草薫[現代編])、平松次郎(松山ケンイチ[当時編]、上條恒彦[現代編])、平松しづ(寺島咲)、平松さち(川島海荷[当時編]、岸惠子[現代編])、山岸登(大泉洋)、野中一馬(市川右近)、岡田勇(小林稔侍)、小宮太助(笹野高史)、小宮弘(中尾明慶)、平松とも(イモトアヤコ[当時編]、泉ピン子[現代編])、片岡愛之助、イチロー出演、TBS開局60周年 5夜連続特別企画のテレビドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜(ジャパニーズアメリカンズ)』の第1夜(第1話)「アメリカ 未来を信じ、差別や戦争を逞しく生き抜いた、家族の愛の物語」を見る。

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