今週のお知らせ

格闘技史上最大の祭典 Dynamite!!第10回記念大会


 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第34話「お金の実権を握るのは?」を見る。

 夜は夕食を食べた後、年越しそばを食べる。

 NHK総合で午後7時30分から午後9時まで、松下奈緒【紅組司会】、嵐【白組司会】、阿部渉【総合司会】、『第61回 NHK紅白歌合戦』を見る。

 格闘技を見るので途中の午後9時まで見た。

 午後9時までの場歌手と楽曲は、浜崎あゆみ「Virgin Road」、EXILE「I Wish For You」、AKB48「紅白2010 AKB48神曲SP」、NYC「よく遊びよく学べ 100%NYC」、アンジェラ・アキ「輝く人」、AAA「逢いたい理由」、中村美律子「河内おとこ節」、flumpool「君に届け」、平原綾香「Voyagers」、遊助「ひと」、伍代夏子「ひとり酒」、細川たかし「浪花節だよ人生は」、西野カナ「Best Friend」、ポルノグラフィティ「君は100%」、川中美幸「二輪草」、FUNKY MONKEY BABYS「あとひとつ」、クミコ「INORI〜祈り〜」、HY「時をこえ」であった。

 【企画】としては、キャラクター紅白歌合戦があった。

 毎日テレビで、佐藤隆太、佐々木希メインキャスター、谷川貞治[−1イベントプロデューサー]魔裟斗、須藤元気解説、川畑要[HEMISTRY]スト、初田啓介[TBSアナウンサー]、小笠原亘[TBSアナウンサー]、藤森祥平[TBSアナウンサー]、伊藤隆佑[TBSアナウンサー]実況、青木裕子[TBSアナウンサー]、枡田絵理奈[TBSアナウンサー]リポーター、『格闘技史上最大の祭典 Dynamite!!第10回記念大会』を見る。

 対戦カードには、DREAMフェザー級タイトルマッチ高谷裕之VSビビアーノ・フェルナンデス、DREAMライト級ワンマッチ川尻達也VSジョシュ・トムソン、DREAMウェルター級ワンマッチ桜井“マッハ”速人VSジェイソン・ハイ、K-1 MAXライト級ワンマッチ大和哲也VS西浦“ウィッキー”聡生、DREAMウェルター級タイトルマッチマリウス・ザロムスキーVS桜庭和志、DREAMヘビー級ワンマッチジェロム・レ・バンナVS石井慧、DREAMヘビー級ワンマッチアリスター・オーフレイムVSトッド・ダフィー、DREAM特別ルール青木真也VS長島☆自演乙☆雄一郎、K-1 MAXヘビー級ワンマッチ京太郎VSゲガール・ムサシ、DREAMヘビー級ワンマッチセルゲイ・ハリトーノフVS水野竜也、DREAM無差別級ワンマッチミノワマンVS泉浩、DREAMフェザー級ワンマッチ所英男VS渡辺一久、DREAMフェザー級ワンマッチ宮田和幸VS宇野薫、DREAMウェルター級ワンマッチアンディ・オロゴンVS古木克明、アントニオ猪木プロデュースIGF特別ルール鈴川真一VSボブ・サップなどであった。放送時間の関係か全部の試合が放送されたわけではなさそうである。

 対戦カードの中では、青木真也VS長島☆自演乙☆雄一郎戦が番狂わせだった。青木真也選手が立ち技のみの1Rを逃げ切り、寝技が使えるようになった2Rで圧倒的に有利に試合を運ぶのではないかと思われた。ところが、2Rに入ってすぐに寝技に持ち込もうと飛び込んだ青木真也選手の顔面を長島☆自演乙☆雄一郎選手の蹴りが迎え撃って2R 0分4秒 KOという意外な結果になった。

 また、ミノワマンVS泉浩戦はミノワマン選手が有利だと思われたが、泉浩選手が3R 2分50秒 TKOで勝利を収めた。

 所英男VS渡辺一久戦では、渡辺一久選手は闘争心が溢れタフで喧嘩に強いと思われるが、技を習得していないため所英男のテクニックに一方的に攻められるという劣勢の立場になってしまい腕ひしぎ十字固めを決められてしまった。

 ジェロム・レ・バンナVS石井慧戦は、ジェロム・レ・バンナ選手の持久力不足が露呈した形の試合で判定 0-3で石井慧選手が勝った。

 高谷裕之VSビビアーノ・フェルナンデス戦は、ビビアーノ・フェルナンデス選手が3Rまで若干優勢に試合を運んでいたのに、3Rの後半で自分から寝技で下になって自ら墓穴を掘ってしまい一方的な防戦になってしまったのが影響して判定で3-0という結果で高谷裕之選手が勝利した。

『トロン:レガシー』(アメリカ映画、劇場)

 今日はてるさんと姫路で会う約束をしていたので朝出掛けようとしたところ、あややがビリケンさんに今朝は雨が降っているので私をJR播州赤穂駅まで送ってくれるか尋ねてくれた。ビリケンさんは私を駅まで車で送ってくれたので、雨の中を傘を差して歩かなくて済んだ。午前9時42分にJR播州駅を出発してJR相生駅に近づく頃に雪が降っていることに気がつき、天気予報では曇りといったいたので驚いた。午前10時14分にJR姫路駅に着いたら待ち合わせの地下街へ行くと既にてるさんが待っていた。

 それから、姫路駅フェスタの地下フードコートにある明石風たこ焼き「TACCO PIRE(タコピア)」へ行き、明石風たこ焼きを食べる。駅の外へ出ると小雨が降っていて空は曇っていた。

 その後、姫路フォーラスウエスト7Fにある映画館「シネパレス山陽座」へ行き、ジョセフ・コシンスキー監督、ドナルド・クシュナー製作総指揮、ショーン・ベイリー、ジェフリー・シルヴァー、スティーブン・リズバーガー製作、アダム・ホロウィッツ、エドワード・キッツィス、リチャード・ジェフリーズ脚本、ダフト・パンク音楽、クラウディオ・ミランダ撮影、ジェームズ・ヘイグッド、エリック・バーバ[VFXスーパーバイザー]編集、サム・フリン(ギャレット・ヘドランド、平川大輔)、ケヴィン・フリン(ジェフ・ブリッジス、磯部勉)、アラン・ブラッドリー(ブルース・ボックスライトナー、大塚芳忠)、エドワード・デリンジャー Jr.(キリアン・マーフィー[カメオ出演])、クオラ(オリヴィア・ワイルド、小松由佳)、クルー2.0(ジェフ・ブリッジス)、リンズラー(ダン・ショア)、ジャービス(ジェームズ・フレイン、咲野俊介)、キャスター(マイケル・シーン、桐本琢也)、サイレン・ジェム(ボー・ギャレット、甲斐田裕子)、サイレン(ヤヤ・デコスタ、セリンダ・スワン、 エリザベス・マシス)、エンド・オブ・ライン・クラブのDJ(ダフト・パンク[カメオ出演])、トロン(ブルース・ボックスライトナー)出演、2010年12月17日全世界同時公開のアメリカ映画『トロン:レガシー(Tron: Legacy)』を見る。

 『トロン:レガシー』は、1982年の映画『トロン』の続編となるSFファンタジー映画である。私は前編を見たのかもしれないがどうも内容を覚えていない。もしかしたら見ていないのかもしれない。どちらにしても『トロン』を見ていなくてもは十分に内容を楽しめる作品であった。

 劇場の予告編やテレビのCMで見た限りそれほど面白そうな映画だとは思えなかったが、あの『アバター』を超えた3D映画ということで興味はあった。実際に見てみると、『アバター』を超えたとは思わないが、いかにも3D映画向きの作品であった。ストーリー、映像、そして音楽となかなか見応えがあった。特に音楽が作品を盛りあげるのに大きな貢献をしている。音響効果がこれほど作品を盛り立てるものかと再認識させられた。

 映画のプロローグとエピローグでのリアルな世界は2D映画になっていて、デジタルの世界が3D映画になっている。この作品で理解不能なのは、肉体を持った人間がデジタルの世界へ行けるということと、デジタルの世界での存在がリアルな世界へ行こうとしていることである。どちらにしても相互の行き来は不可能なのではないかと思える。

 この映画『トロン:レガシー』は劇場で見たほうが良いだろう。

 シネパレス山陽座
 http://www.sanyoza.co.jp/

トロン:レガシー DVD+ブルーレイ・セット [Blu-ray]
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トロン:レガシー 3Dスーパー・セット [Blu-ray]
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トロン:オリジナル×レガシー ブルーレイ・セット (期間限定) [Blu-ray]
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トロン:レガシー ブルーレイ(デジタルコピー & e-move付き) [Blu-ray]
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トロン:レガシー オリジナル・サウンドトラック
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Tron Legacy
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Ost: Tron Legacy
Ost: Tron Legacy

Soundtrack
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Ost: Tron Legacy
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THE ART OF TRON:LEGACY ディズニー映画『トロン:レガシー』の世界 (ShoPro Books)
THE ART OF TRON:LEGACY ディズニー映画『トロン:レガシー』の世界 (ShoPro Books)

トロン:レガシー (映画文庫)
トロン:レガシー (映画文庫)

 映画を見終わった後、「博多天神とんこつラーメン 虎と龍 姫路フォーラス前店 (とらとりゅう)」へ行く。てるさんは既に来たことがあるということだった。私はメニューの最前列に並んでいる「博多の虎」にした。てるさんは「博多の虎」を食べたことがあるというので「久留米の龍」に味玉とトッピングして食べた。虎と龍さんのラーメンは豚骨スープに極細面が大きな特徴であった。

 次に、「ロールケーキ専門店 偃路 (エンジ)」へ行き偃路ロール(250円)を3個買った。てるさんは偃路(エンジ)のお店を知らなかったらしく2個買った。私も偃路(エンジ)のロールケーキを買うのは初めてだった。

 それから、お茶しようということになって、てるさんが山陽百貨店の2階に喫茶店があるからと言うのでそこへ向かっていたら神姫バスターミナル内の1階に安いお店があった。安いのでここへ入ろうということで「カフェサンタマリア姫路店(café saintmaria/Cafe Saintmaria」というお店にした。JR姫路駅のステーションプラザ姫路内にもカフェサンタマリア姫路南店があるようである。てるさんは260円のアイスカフェラテにした。私は280円のキャラメル・ラテにして、アーモンドバタートーストを追加して430円のセットにした。どの飲み物でもセットだと430円なので、キャラメル・ラテにした場合はお得になる。アーモンドバタートーストはてるさんと半分ずつ分けて食べた。てるさんはカフェの店内の内装が南フランスを彷彿とさせると気に入ったようである。そこで二人でいろいろ話をした。といっても、てるさんの家業のことが主な内容だった。てるさんは話を誰かに聞いてもらいたかったようである。私が話す内容をあまり聞いていないようだった。私は聞き役に回ることにした。てるさんの話を聞いて、てるさんも大変なのだなあと思った。

 「カフェ サンタマリア」のウェブページ
 http://www.shinkikougyou.co.jp/cafe_saintmaria.htm

 2時間ほど話を聞いてカフェを出て、姫路駅フェスタの地下フードコートにある「TACCO PIRE(タコピア)」でいか焼き2枚を買って、フェスタ味楽街の御座候の売店で赤あんを1個と白あんを2個買った。

 御座候のホームページ
 http://www.gozasoro.co.jp/

 駅構内に入ると、てるさんの携帯に仕事関係なのか電話があった。しばらく待っていたが、てるさんの電車の出発時刻が迫って来たので、てるさんに知らせに行くとちょうど電話を切っていた。てるさんにもうすぐ電車が出ることを伝えて、私も改札を通過した。後ろをふり返ると、てるさんの姿を見失っていた。乗る電車は違うので、私はJR播州赤穂駅行きの電車が入るホームへ向かった。ホームでしばらく待っていたら電車が到着したので乗った。新快速の時間が遅れているので、私が乗った電車の出発も遅れたが無事にJR播州赤穂駅へ着いた。

 家へ帰ると、夕食と一緒にいか焼きと御座候を食べた。また、夜のサフラン茶を飲むときと一緒に偃路 (エンジ)の偃路ロールを食べた。 

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第33話「母と義母のバトル」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第66話「決起の時」を見る。

 毎日テレビで、堺正章、藤原紀香、安住紳一郎[TBSアナウンサー]、加藤シルビア[TBSアナウンサー]、枡田絵理奈[TBSアナウンサー]司会、ICONIQ、いきものがかり、岩崎宏美、w−inds.、植村花菜、EXILE、AKB48、GIRLNEXTDOOR、加山雄三、菊地まどか、近藤真彦、坂本冬美、さくらまや、JUJU、少女時代、スマイレージ、AAA、西野カナ、氷川きよし、BIGBANG、FUNKYMONKEYBABYS、水森かおり出演、『第52回輝く!日本レコード大賞』を流し見聞きした。

『いつか読書する日』(日本映画)


 NHK教育で放送された、桐島ローランド【リポーター】、大沼ひろみ【語り】、『ミューズの微笑み』の<終>「坂本善三美術館」の再放送を見る。

 坂本善三美術館は九州・阿蘇山麓の古民家を使った日本唯一の全館畳敷きの美術館である。日本にこんな美術館があるんだと感嘆させられた。

 坂本善三氏は、生涯「日本の形」を追い求め、日本で初めて「日本」というものを抽象画で描こうとした画家である。「日本」そのものを抽象画で描こうとしたこと自体が驚きである。

 坂本善三 美術館 公式サイト 小国町 アート 温泉 観光 芸術
 http://www.sakamotozenzo.com/

 山本行影氏が販売を手掛けるK氏の情報商材『K’sチャリティーセミナーDVD 「アフィリエイターマインドチェック」』を見る。

 この情報商材はK氏が行ったアフィリエイトに関するセミナーを録画したDVDである。アフィリエイトが他のビジネスと比較していかに優れたビジネスモデルであるかということを中心に、ビジネスとしてアフィリエイトの見方や考え方を養うという内容であった。ビジネスや副業としてアフィリエイトに取り組む前に当然検討すべき問題である。その結果としてビジネスや副業としてアフィリエイトを選択するという順序になる。あるいは、既にアフィリエイトを選択し取り組んでいるアフィリエイターにとってもアフィリエイトをビジネスの原点から見直すことができる。ビジネスとしてアフィリエイトの優秀性を認識できれば、確信を持ってアフィリエイトを選択し取り組むマインドを固めより強固なものにすることが可能になる。そういう意味で、このセミナーDVDはアフィリエイトに取り組むモチベーションを向上し維持するのに役立つアフィリエイト・マインドを養成してくれる。

 山本行影・K『K’sチャリティーセミナーDVD 「アフィリエイターマインドチェック」』(株式会社サブライム)
 http://url.nabetsugu.net/kcharitysemi.html

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第32話「嫁の立場」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第65話「堕ちていく野望」を見る。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』9th エニエス・ロビー編の第273話「全ては仲間を守る為に! ギア2発動」と第274話「答えろロビン! 麦わら一味の叫び!!」と第275話「ロビンの過去! 悪魔と呼ばれた少女!」を見る。

ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.4 [DVD]
ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.4 [DVD]

 緒方明監督、パラダイス・カフェ、パグポイント・ジャパン製作、追分史朗、畠中基博プロデューサー、青木研次原作・脚本、池辺晋一郎音楽、笠松則通撮影、矢船陽介編集、大場美奈子(田中裕子)、高梨槐多(岸部一徳)、高梨容子(仁科亜季子)、皆川敏子(渡辺美佐子)、皆川真男(上田耕一)、スーパー店長(香川照之)、高梨陽次(杉本哲太)、大場千代(鈴木砂羽)、牛乳屋の主人(左右田一平)、神津はづき、伊藤喜美子(田根楽子)、馬渕英里何、山田辰夫、柳ユーレイ、堀部圭亮、奥田佳菜子、塚田恵子、藤田傳、諏訪太朗出演、2005年7月2日公開の日本映画『いつか読書する日』を見る。

 この映画は人生において世間体などを気にせずに自分の気持ちに素直になって行動することの重要性を説いているのではないかと思わされた。他人の目や世間体を気にするあまり自分の本当の気持ちを封印して生きている人というのは多くいるのではないだろうか。自分の気持ちに従って一歩前へ進む勇気を持とうと言っているように思われてならない。

いつか読書する日
いつか読書する日

いつか読書する日 [DVD]
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『ウンビリョン 〜麗しの峰 めぐり逢い〜』(韓国ドラマ)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第14週「ふたたびの旅」の第80話を見る。

 横山直広氏が販売を手掛ける鈴木将司氏の情報商材『【SEO革命】』を購入する。

 横山直広・鈴木将司『【SEO革命】』(株式会社Catch the Web)
 http://url.nabetsugu.net/seopro.html

 楽天市場内のショップ「ケンコーコム」で川端のしじみエキス粒を注文する。

 川端のしじみエキス粒 50g(K110030H)


★特価★【送料無料】「川端のしじみエキス粒 50g」アミノ酸・ビタミン・ミネラル・グリコーゲ...

 あややが今年最後のステーキを食べたいというので、ミスター・バーク赤穂店へ行く。あややが今回はサイコロステーキを食べてみたいというので、二人ともクーポンちらしに掲載されている「焼きたてハンバーグとやわころステーキ(ステーキ90g)を食べた。クーポンちらしには「ミスター・バークで人気の2大メニューがドッキングしたお得な大満足の逸品です。」と書かれている。ライスは糖質制限のためお茶碗に半分くらいしか食べていないのだけれど、いつもと違って結構お腹がいっぱいになった。

 「ミスター・バーク」のホームページ
 http://www.mr-b.jp/

 夜はビリケンさんが飲み会なので、あややがすき家で牛丼を買って食べたいと言った。二人ですき家250号赤穂駅前店へ出掛けた。あややがカレーも食べたいと言い出したので「牛あいがけカレー弁当(並)」を買って帰った。家で食べてみると並とはあるものの大盛かと思えるほどの量だった。牛丼はやはりシンプルに牛丼で食べたほうが美味しいというのが二人の一致した感想だった。

 すき家WEBサイト
 http://www.sukiya.jp/

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第31話「同居の現実」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第64話「苦渋の決断」を見る。

 サンテレビで放送された、ユン・ソクホ監督、イ・スンウォン「隠秘嶺」原作、カン・ウンギョン脚本、イ・ヨンエ, イ・チャンフン, ホン・イルグォン出演、1999年の韓国ドラマ『ウンビリョン 〜麗しの峰 めぐり逢い〜(イ・ヨンエの”ウンビリョン”)』を見る。

 親友の恋人ソネを愛してしまった小説家のジョンウだったが、親友とソネは結婚してしまう。月日が流れジョンウはソネと偶然再会し、親友だったソネの夫は亡くなっていたことを知る。ジョンウはソネは付き合うようになるが、二人の間には親友であると同時に夫であった故人の影が浮かび上がって来る。故人の思い出が二人の関係に微妙な影を落とす。

 短編ドラマのラブロマンスとしてはまあまあかな。ラストで、二人は同じ部屋に泊まることになるのだけれど関係を持てたのであろうか?朝、ソネは部屋からいなくなっていた。子どもの世話をするために早朝出て行ったのかなと思われる。その後、ジョンウは自動車で帰るのであるが、赤い車と並行になった場面でドラマは終わっている。あの赤い車はソネの車だったのだろうか?もしそうであれば二人の関係は深まったと考えられる。しかし、先に出て行ったソネの車に追いつけるとも思えない。そうなると、二人の関係がどうなったのか、あるいはどうなるのか、いまひとつわからないまま終わってしまった。

ウンビリョン~麗しの峰 めぐり逢い~ [DVD]
ウンビリョン~麗しの峰 めぐり逢い~ [DVD]

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』9th エニエス・ロビー編の第268話「ルフィに追いつけ! 麦わら一味総力戦」と第269話「裏切られたロビン! 世界政府の思惑!」と第270話「ロビンを返せ! ルフィVSブルーノ!」と第271話「立ち止まるな! 反撃の狼煙を上げろ!」と第272話「ルフィ目前! 裁判所前広場へ集結せよ」を見る。

ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.2 [DVD]
ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.2 [DVD]

ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.3 [DVD]
ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.3 [DVD]

『現金に手を出すな』(韓国ドラマ)


 NHK総合テレビで放送された、司馬遼太郎(『坂の上の雲』、『明治という国家』、『司馬遼太郎が考えたこと』)原作、野沢尚、柴田岳志、佐藤幹夫脚本、柴田岳志、佐藤幹夫、加藤拓、木村隆文、一色隆司演出、西村与志木エグゼクティブプロデューサー、菅康弘、藤澤浩一、中村高志制作統括、久石譲音楽、渡辺謙語り、秋山真之(本木雅弘)、秋山好古(阿部寛)、正岡子規(香川照之)、正岡律(菅野美穂)、広瀬武夫(藤本隆宏)、アリアズナ(マリーナ・アレクサンドロワ)、井上馨(大和田伸也)、桂太郎(綾田俊樹)、小村寿太郎(竹中直人)、伊藤博文(加藤剛)、秋山多美(松たか子)、稲生季子(石原さとみ)、陸羯南(佐野史郎)、八代六郎(片岡鶴太郎)、乃木希典(柄本明)、乃木静子(真野響子)、正岡八重(原田美枝子)、秋山貞(竹下景子)、高橋是清(西田敏行)、児玉源太郎(高橋英樹)、明治天皇(尾上菊之助)、明石元二郎(塚本晋也)、日高壮之丞(中尾彬)、大山巌(米倉斉加年)、島村速雄(舘ひろし)、山県有朋(江守徹)、東郷平八郎(渡哲也)、山本権兵衛(石坂浩二)、有馬良橘(加藤雅也)、栗野慎一郎((利重剛)、加藤友三郎(草刈正雄)出演、2009年11月29日から足掛け3年にわたって放送されているNHKスペシャルドラマ『坂の上の雲』の第2部(1901年〜1904年夏)の第9回「広瀬、死す」を見る。

 2010年放送の第2部ではまず主人公の一人である正岡子規が亡くなる。そして、日露戦争の戦端が開かれる。緒戦の海軍の閉塞作戦で広瀬武夫は砲弾を受けて死んでしまう。広瀬武夫とアリアズナとの関係を考えれば、広瀬武夫を失ったアリアズナが可哀想でならなかった。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第14週「ふたたびの旅」の第79話を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第30話「書道教室がもたらす悲劇」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第63話「皇帝を惑わす男」を見る。

 チャ・テヒョン、ソン・ヒョンジュ、チェリム出演、1996年の韓国ドラマ『現金に手を出すな(チャ・テヒョンの”現金に手を出すな”)』を見る。

 この短編ドラマはあまり面白くない。

 このドラマで一番気になるのはラストの場面でテホ(ソン・ヒョンジュ)は死んだのかということである。気絶しているようにも見えて真偽はよく分からない。

 キョンシク役のチャ・テヒョンは『猟奇的な彼女』でキョヌ役で出演している。

 チョンエ役を演じているチェリムは『イヴのすべて』と『あの青い草原の上で』で私にも馴染みのある女優さんであるが、キャストにパク・チェリムという本名で表示されていた。

韓国スターコレクション (日本語版) DVD-BOX
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 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』9th エニエス・ロビー編の第264話「上陸作戦始動! 麦わら一味突入せよ!」と第265話「ルフィ快進撃! 司法の島で大決戦!!」と第266話「巨人族との攻防! 第2の門を開けろ!」と第267話「活路を開け! 空を飛ぶロケットマン!」を見る。

ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.1 [DVD]
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亀田3兄弟そろい踏み 日本史上初兄弟ダブル世界タイトルマッチ


 山本行影氏が販売を手掛けるK氏の情報商材『第3次アフィリエイト大戦セミナーDVD』を見る。

 セミナーの内容は、アフィリエイトのマインドとK塾で提供しているツールの説明であった。これはおそらくK塾の入塾者を募集するための広告目的の宣伝セミナーなのではないかと思われる。アフィリエイターならマインド論は参考になろう。ツールに関する部分はK塾に関心のない人には興味を持てないだろうが、アフィリエイターならば好奇心をそそられるのではないだろうか。

 山本行影・K『第3次アフィリエイト大戦セミナーDVD』(株式会社サブライム)
 http://url.nabetsugu.net/kwardvd.html

 関西テレビで放送された、鳥山明原作、松崎容子、森下孝三企画、情野誠人、木村京太郎、小原康平プロデューサー、山本健司音楽、東映アニメーション制作、孫悟空&孫悟飯(野沢雅子)、ブルマ(鶴ひろみ)、クリリン(田中真弓)、ヤムチャ(古谷徹)、ウーロン(龍田直樹)、餃子(江森浩子)、牛魔王(郷里大輔)、チチ(渡辺菜生子)、神様(青野武)、ピッコロ(古川登志夫)、ラディッツ(千葉繁)、べジータ(堀川りょう)、フリーザ(中尾隆聖)、ナレーション(八奈見乗児)出演、テレビアニメ『ドラゴンボール改』の人造人間編・セル編の第86話「新しい神様!ドラゴンボール遂に復活」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』14th マリンフォード篇の第479話「処刑台目前! 開かれたエースへの道!!」を見る。

 ビリケンさんがお昼はうどんを食べに行こうというので丸亀製麺相生店へ行く。ビリケンさんはかけうどんの大盛、あややはかけうどんの並、私はきつねうどんの並を食べた。その後、岡山の黒井山グリーンパークへ行き、ジャージー牛乳のソフトクリームを食べて帰って来た。

 マリー・エレン カーター (著), ウィリアム・A. マクギャリー (著), ヒュー・リン ケイシー (監修), フォンテイン上村知代 (翻訳) 『ケイシー・ヒーリングの秘密』を注文する。

 マリー・エレン カーター (著), ウィリアム・A. マクギャリー (著), ヒュー・リン ケイシー (監修), Mary Ellen Carter (原著), William A. McGarey (原著), フォンテイン上村知代 (翻訳) 『ケイシー・ヒーリングの秘密―エドガー・ケイシー奇跡の医療リーディング 』(たま出版)

ケイシー・ヒーリングの秘密―エドガー・ケイシー奇跡の医療リーディング
ケイシー・ヒーリングの秘密―エドガー・ケイシー奇跡の医療リーディング

 毎日テレビで、鬼塚勝也、佐藤修解説、新タ悦男[TBSアナウンサー]実況、升田尚宏[TBSアナウンサー]ニュース、「亀田3兄弟そろい踏み 日本史上初兄弟ダブル世界タイトルマッチ」を見る。

 今夜の試合は亀田兄弟ダブル世界戦である、プロボクシング WBA世界バンタム級王座決定戦「亀田興毅×アレクサンデル・ムニョス」戦と、WBA世界フライ級選手権「亀田大毅×シルビオ・オルティアーヌ」戦がメインであった。

 兄弟2人による同一開催でのダブル世界タイトルマッチは日本史上初ということである。

 その前に、「亀田和毅×ピチットチャイ・ツインズジム」戦があった。亀田家最終兵器と言われる三男の亀田和毅選手がTKO勝ちした。

 次男の亀田大毅選手は判定で王座を防衛した。

 日本人6人目となる二階級制覇を達成した亀田家長男・亀田興毅選手は、この試合に勝てば前人未到の日本人初の3階級制覇になるという記録がかかっていた注目の試合であった。亀田興毅選手は判定でアレクサンデル・ムニョスを破り日本初の世界3階級制覇を達成した。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、陳銘章演出、周平之、王國光、彭盛青、黃新高、方靜儀、鄒維剛、陳炘怡、杜欣怡脚本、シンディ[陳欣怡](ジョー・チェン[陳喬恩])、ジェイ[紀存希](イーサン・ルァン[阮經天])、ディラン[Dylan](バロン・チェン[陳楚河])、アンナ[Anna](ビアンカ・パイ[白歆惠])、シースー[林西施](リン・メイシュウ[林美秀])、チンシア[陳青霞](ジェシカ・ソン[宋新妮])、フォンチャオ[陳鳳嬌](ツォン・シンリン[鍾欣凌])、アンソン[Anson](ナー・ウェンシュン[那維勳])、[烏陸陸](ルオ・ベイアン[羅北安])、チーチー[烏柒柒](チェン・ウェイミン[陳為民])、グッチ[古馳](パトリック・リー[李沛旭])、ハオ・ジョンチャン[郝正常](チー・チョンヘン)出演、2008年3月16日から2008年8月24日まで台湾の台湾電視公司、三立都会台で放送された台湾ドラマ『ハートに命中100%[ハートに命中100%](命中注定我愛你)』の#33(第33話)「いとしのソウルメイト」を見る。

 汪俊監督、浅田次郎原作、西太后[せいたいごう](田中裕子)、李春雲[りしゅんうん]・春児[チュンル](余少群[Yu Shao qun]、声:水島大宙)、梁文秀[りょうぶんしゅう](周一囲[Zhou Yi wei]、声:福田賢二)、光緒帝[こうしょてい](張博[Zhang Bo]、声:平川大輔)、ミセス・チャン(殷桃[Yin tao]、声:藤本喜久子)、岡圭之介(小澤征悦)、伊藤博文(平田満)、柴五郎(田中隆三)出演、日中共同制作のテレビドラマ『蒼穹の昴』の第14回「変革の波」を見る。

『Last Dance-離婚式-』(日本映画)と『忠臣蔵〜その男、大石内蔵助』(ドラマスペシャル)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第13週「ふたり」の第78話を見る。

 ロボフォームのサポートのお陰で、セブン固定ライセンスにてソフトウェアを使用するには、次のような設定を行えば良いことが分かった。

 まず、オプションのユーザデータの同期設定ボタンを押して、「いいえ、データはローカルのパソコンにのみ保存します。」を選ぶ。(これにより内蔵のシンクロナイザがオフとなる。)

 なお、同期を行う場合にはグッドシンクを利用することが可能である。その際、オプションのユーザデータから「同期用にグッドシンク使用」にチェックをいれる。

 ロボフォーム(RoboForm)
 http://www.roboform.com/jp/

 クシロ薬局から、原油クリームは只今在庫切れとなっていて、次の入荷のめどが立たないとのこと。代替品として、「原油療法クリーム 100g \1800」があるとの紹介を受けた。成分効能等は同等のものということなので、原油クリームの代わりに原油療法クリームへ変更注文した。

 自然療法・エドガー・ケイシー療法のクシロ薬局
 http://kushiroph.com/

 サンテレビで放送された、向井寛監督、内田わか、木村純一製作総指揮、宗豊、上松道夫企画、向井寛城、早河洋製作、藤原廣夫、内藤三郎、圓井一夫プロデューサー、鈴木盛子、坂本受ン子、吉田茂水脚本、横尾正広音楽プロデューサー、鈴木史郎撮影、菊池純一編集、水谷香里(大河内奈々子)、松崎大輔(松岡俊介)、大沢和也(大竹まこと)、村瀬京花(小川眞由美)、佐藤好子(浅茅陽子)、竹田よしみ(山咲千里)、神戸正彦(川崎麻世)、林浩二(林泰文)、林佳菜(真矢みき)、三上文雄(モロ師岡)、三上令子(土屋久美子)、梶原隆(柳沢慎吾)、三浦洋二(マイケル富岡)、佐藤保(ジェームス三木)、古川満吉(森繁久彌)、古川サワ(淡島千景)、あけみ(清水よしこ)、助六(マギー司郎)、清水善三(清水善三)、山本光樹(福田俊之)、山本高子(長村里恵)、内山大(村川陽介)、内山美穂(あい)、まき(梓陽子)、さき(朝岡女神)、ゆき(花倉恵子)、安田ディレクター(浅野孝彦)、なつこ(響巳夏)、はるこ(松本朋子)、ダンス講師(佐藤明彦、山崎千鶴)、AD(加納典弘、市川恭広、土居雄斉)、記者(村岡英美、浅地直樹、高石賢治、笹原良昭、櫛田祥光、野田ハルミ、五十嵐千明)、ひでお(松雪俊二)、のりお(柴山幸一郎)、たかお(狩俣慶人)、京花のパートナー(山本直輝)、まさと(花倉宏典)、バーテンダー(早川大介)、新婦(黎香)、プロダンサー(北條明、須田雅美、檜山浩治、檜山公美子、武田琢秀、武田まゆみ、楠潤一郎、永井広美)出演、2001年10月6日公開公開の日本映画『Last Dance-離婚式-(ラストダンス 離婚式)』を見る。

 この映画は、某テレビ局の番組で離婚の危機に瀕している100組の夫婦を豪華客船に集めて「離婚式」を行うという企画を描いている。最後は100組の夫婦全員が離婚するのを取り止める。離婚式という着想は面白いが、映画に内容は特に面白いほどでもない。

Last Dance-離婚式- [DVD]

今宵踊らん「LAST DANCE-離婚式-」
今宵踊らん「LAST DANCE-離婚式-」

 NHK教育テレビジョンで放送された、カサヰケンイチ、秋田谷典昭監督、大場つぐみ、小畑健原作、吉田玲子シリーズ構成、吉田玲子、水上清資、上代務、綾奈ゆにこ脚本、下谷智之キャラクターデザイン・総作画監督、Audio Highs音楽、真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、真城昌弘(宇垣秀成)、真城加代子(比嘉久美子)、亜豆美雪(井上喜久子)出演、テレビアニメ『バクマン。』の第13話「速報と本ちゃん」を見る。

 NHK教育テレビジョンで放送された、紅優監督、ツジトモ原作、川瀬敏文、守屋竜史、竹下健一脚本、川瀬敏文シリーズ構成、熊谷哲矢キャラクターデザイン、森英治音楽、達海猛(関智一)、椿大介(水島大宙)、村越茂幸(置鮎龍太郎)、ルイジ 吉田(小野大輔)、黒田一樹(伊藤健太郎)、杉江勇作(桐井大介)、赤崎遼(武藤正史)、世良恭平(川野剛稔)、夏木陽太郎(楠大典)、堺良則(川田紳司)、緑川宏(藤真秀)、清川和巳(中川慶一)、石浜修(深津智義)、堀田健二(岡哲也)、亀井武士(川島得愛)、丹波聡(真仲恵吾)、宮野剛(佐藤健輔)、矢野真吾(島崎信長)、松原(魚建)、金田(斉藤次郎)、徳井(黒沢剛史)、後藤恒生(川島得愛)、永田会長(ふくまつ進紗)、永田副会長(後藤哲夫)、永田有里(浅野真澄)、羽田(宮内敦士)、田沼吾郎(多田野曜平)、田沼幸太(儀武ゆう子)、シゲ(広田みのる)、平泉(有本欽隆)、持田(神奈延年)、城西(三上哲)、不破(小室正幸)、ゼウベルト(ギボ・アギナルド/志村知幸)、カルロス(ノザキ・オジエル/荻野晴朗)、板垣(斉藤次郎)、ダルファー(アントン・ルベル/楠見尚己)、園田(中田隼人)、窪田(山中真尋)、ハウアー(マイク・ジバーグ/三宅健太)、片山(田中一成)、畑(福田賢二)、志村(高瀬右光)、平賀(井田国男)、寺内(黒澤剛史)、小室(島崎信長)、坂元(三上哲)、今井(斉藤次郎)、葛城(真仲恵吾)、倉茂(小島敏彦)、井端(井田国男)、元木(広田みのる)、ブラン(ローラン・テーセル/仲野裕)、藤澤桂(岡寛恵)、山井(岡哲也)出演、テレビアニメ『GIANT KILLING(ジャイアントキリング、ジャイキリ)』の#14(第14話)を見る。

 ABCテレビで、齋藤光正監督、ちゃき克彰脚本、田中芳之[テレビ朝日]、加藤貢[東映]、榎本美華[東映]、江平光男プロデューサー、大島ミチル音楽、ナレーション(橋爪功)、大石内蔵助(田村正和)、大石りく(岩下志麻)、浅野内匠頭(玉山鉄二)、阿久里(檀れい)、堀部安兵衛(小澤征悦)、赤垣源蔵(勝村政信)、片岡源五右衛門(尾美としのり)、岡野金右衛門(石垣佑磨)、堀部弥兵衛(山本學)、大石主税(西井幸人)、高田郡兵衛(林泰文)、多門伝八郎(永島敏行)、小林平八郎(春田純一)、吉田忠左衛門(石田太郎)、磯貝十郎左衛門(正名僕蔵)、大高源五(田中隆三)、岡島八十右衛門(萩野崇)、武林唯七(丹羽貞仁)、政五郎(小野武彦)、おまき(角替和枝)、おみよ(大塚ちひろ)、ほり(京野ことみ)、おすぎ(荒井萌)、浮橋太夫(石田ゆり子)、戸田局(梶芽衣子)、塩山伊左衛門(西田健)、柳沢吉保(伊武雅刀)、土屋主税(松平健)、立花左近(北大路欣也)、吉良上野介(西田敏行)ほか出演、2010年12月25日に21時00分から23時21分までテレビ朝日系列で放映された時代劇『ドラマスペシャル 忠臣蔵〜その男、大石内蔵助』を見る。

 久しぶりに新しい忠臣蔵のドラマが放送されるということで楽しみにして見た。ところがどうしたことか、盛り上がりに欠けるというのか、心を動かされることの少ないな内容だった。まるで教科書をなぞっているかのような無機質な話の進み方で、平板な物語の進行に地味さを感じた。唯一、心を動かされたのは大石内蔵助が討ち入り直前に阿久里へ別れの挨拶に伺った場面である。

 地元のロケの協力には赤穂市、ひょうごロケ支援ネット、播州赤穂フィルムコミッション、兵庫県立赤穂海浜公園、赤穂市立海洋科学館、赤穂市教育委員会などが関わっている。

『目線』(テレビドラマ)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第13週「ふたり」の第77話を見る。

 丸山純孝氏が販売を手掛けるK氏の情報商材『DVD[記事サービスはアドセンスだけじゃない]』を見る。

 スーパーアフィリエイターのK氏が有料の記事サービスの利用方法について説明したセミナーDVDである。これまでトップアフィリエイターのK氏のセミナーDVDといえばマインド系のものが多かったが、このセミナーDVDでは記事サービスの具体的な活用方法について解説してくれているので参考になるところが多かった。

 丸山純孝・K『DVD[記事サービスはアドセンスだけじゃない]』((有)マグ広告ドットコム )
 http://url.nabetsugu.net/kdvd2.html

 クシロ薬局にて「ヘリテージ 原油シャンプー(Crudoleum® Shampoo)」「ヘリテージ 原油ヘアコンディショナー(Crudoleum® Hair Conditioner)」「ヘリテージ 原油クリーム(Crudoleum® Cream)」「クシロ薬局 エシュルン1 冷間圧搾法・冷間工程ヒマシ油(Cold Pressed, Cold Processed Caster Oil)」「クチクラ・ラボラトリーズ クチクラ軟膏(Cuticura Medicated Ointment)」を注文する。

 最近、ヘアケアに原油を使うと良いということを知った。ヘアケアに原油を使うなどという発想は私には思いも付かないことだった。ちょうど今まで手使っていた「グリーンエッセンシャルソープ【オイリー肌/センシティブ】」と「化粧水生まれ 石鹸シャンプー専用[Larネオナチュラル ヒーリングコンディショナー]【乾燥肌/混合肌/オイリー肌/センシティブ】」がなくなりそうだったので、試しに原油のシャンプーとコンディショナーとクリームを買ってみることにした。

 自然療法・エドガー・ケイシー療法のクシロ薬局
 http://kushiroph.com/

 昨日のロボフォームのバージョンアップに関するトラブルについて、自分で解決しようとするよりもロボフォームのサポートに問い合わせたほうが確実で早いのではないかと気づいた。それで、サポートを受けようとしたら、サポートは掲示板のシステムで受け付けていることを知った。それでロボフォームサポートシステムに登録して問い合わせてみた。それで、ロボフォームバージョン7のライセンスは以下のようになっていることがわかった。

 ロボフォームセブン固定ライセンス − パソコン1台に1本、一度限りのお支払い

 ロボフォーム2Goセブンライセンス − USBメモリ1台に1本、一度限りのお支払い

 ロボフォームエブリウェアライセンス − パソコンやUSBメモリ等の制限なし、ロボフォームオンラインアカウント1個でのご利用、年間使用料での1年毎のお支払い

 どうやらロボフォームのプロライセンスで無償で使用できるのはロボフォームのバージョン6までで、バージョン7からは新しくライセンスを購入しなければならないようだということであった。

 私はロボフォームセブン固定ライセンスを利用したいので、ロボフォーム7のインストールの段階でロボフォームエブリウェアライセンスとして設定してしまったのを、どうしたらロボフォームセブン固定ライセンスのほうを使用できるようになるか問い合わせておいた。

 ロボフォーム(RoboForm)
 http://www.roboform.com/jp/

 あややがステーキを食べたいというので、ミスター・バーク赤穂店へ行く。今回は二人とも健康ステーキのシングル(100g)を食べた。いつも別々のメニューを注文して分け合っていたので、ステーキを100g食べるのは初めてである。あややがデザートを食べたそうにしていたこともあって、今回は初めてデザートを注文してみることにした。月のデザートの中でカップデザートを注文して二人で分けて食べた。

 「ミスター・バーク」のホームページ
 http://www.mr-b.jp/

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第29話「強行突破!」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第62話「消せない疑惑」を見る。

 J・J・エイブラムス製作総指揮、ジャック(マシュー・フォックス)、ケイト(エヴァンジェリン・リリー)、ソーヤー(ジョシュ・ホロウェイ)、チャーリー(ドミニク・モナハン)、ブーン(イアン・サマーホルダー)、シャノン(マギー・グレイス)、マイケル(ハロルド・ペリノー)、ウォルト(マルコム・デヴィッド・ケリー)、サイード(ナヴィーン・アンドリュース)、クレア(エミリー・デ・レイビン)、ハーリー(ホルゲ・ガルシア)、ジン(ダニエル・ディ・キム)、サン(キム・ユンジン)、ロック(テリー・オクィン)、ミスター・エコー(アドウェール・アキノエ=アグバエ)出演、 2009年1月21日から2009年5月13日(15回)にかけてアメリカ合衆国のABCで放送された『LOST(ロスト) シーズン5』のと第12話(第98話)「島の裁き(Dead is Dead)」と第13話(第99話)「父という存在(Some Like it Hoth)」を見る。

関西テレビで放送された、「目線」天野節子(幻冬舎刊)原作、ひかわかよ脚本、太田大企画、保原賢一郎プロデュース、林徹演出、堂島あかり[堂島家の三女。28](仲間由紀恵)、加納拓真[堂島家と家族ぐるみの付き合いのある青年。30](山本耕史)、桐生直明[堂島建設社長秘書で、苑子の夫。45](宇梶剛士)、桐生苑子[堂島家の長女。37](奥貫薫)、堂島大輔[堂島家の長男。30](田中幸太朗)、水谷香苗[大輔の婚約者。27](上原美佐)、堂島貴和子[堂島家の次女。29](国分佐智子)、野村清美[堂島家の家政婦。36](西尾まり)、田神修司[田園調布東署の警部補。23](伊阪達也)、堂島新之助[堂島建設社長で会社と一族を反映させた人物。65](団時朗)、宮本茂[堂島邸でのパーティでは毎回腕をふるう元コック。65](火野正平)、松浦郁夫[堂島新之助のお抱え運転手。65](きたろう)、津由木哲夫[田園調布東署の刑事課長。52](小日向文世)、ほか出演、フジテレビ系列の金曜プレステージ特別企画のテレビドラマ『目線』を見る。

 もう少し面白いのかと思っていたけれど、早々と犯人の目星がついてしまう始末でサスペンスドラマとしては謎解きの面白がが味わえない。このサスペンスのオチは、犯人の堂島あかりにとって殺しの動機になっていた加納拓真を堂島家から自由にしてあげたいという目的は、実は堂島あかりが心配するように加納拓真は堂島家に縛られておらず、堂島あかりが加納拓真を自由しすらために殺人を犯す必要はなかったという話である。

目線 (幻冬舎文庫 あ 31-2)
目線 (幻冬舎文庫 あ 31-2)


 ビリケンさんがクリスマス・イヴにケーキを3つ買って来てくれたので、夜あややと3人で食べた。

『サロゲート』(アメリカ映画)


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第13週「ふたり」の第76話を見る。

 なぜかスカイプが起動してからずっとログインできない状態が続いた。これはおかしいと思い、以前スカイプがバージョンアップしたとき古いバージョンではログインできない状態があったことを思い出し、スカイプのサイトへ行き最新バージョンをダウンロードしてインストールしてみたところ無事にログインできるようになった。

 無料のインターネット通話と電話への格安通話 − Skype
 http://www.skype.com/intl/ja/home/

 昨日、ロボフォームをバージョン7110にアップグレードのインストールをしたのであるが、活性化されていないことに気づき、活性化のページにて活性化しようとしたら、「ロボフォームプロのユーザデータベース内にあなたを発見しました。すぐにロボフォームプロを活性化することができます。」と表示されたのに、「活性化できません: このご注文 ○○○ には ロボフォームエブリウェアライセンスがありません。」と表示されて活性化できなかった。

 それで、プロライセンス以外にロボフォームエブリウェアライセンスという有料サービスに申し込まなければいけないことが分かった。そういえば、インストールの途中でロボフォームのデータをローカルだけでなくウェブ上にも保存するサービスの画面が表示されてそのの設定をした。どうやらロボフォームエブリウェアライセンスというのはそのことを指しているのではないかと思われた。ロボフォームエブリウェアライセンスというのは毎年料金を支払う有料サービスのようである。そのサービスが有料ならば、サービスを受けずにローカルだけでデータを保存できれば十分だと思った。もし、ロボフォームエブリウェアライセンスのサービスを受けなければ、ロボフォームのバージョン7を従来のプロライセンスのまま新たに料金を支払うことなく継続して利用できるのであろうか?もし、できるのであればロボフォームエブリウェアライセンスを利用しないでロボフォームのバージョン7を利用したい。ところが、既にインストールの途中でサービスを受ける設定にしてしまっている。ログインのデータはそのままで、ロボフォームエブリウェアライセンスを受けないようにするにはどうしたらいいのかが分からない。いったんロボフォームをアンインストールして再インストールをしてもロボフォームエブリウェアライセンスを受ける設定のままになっているので、ロボフォームが活性化できない。どうしたらものか考え込んでしまった。古いバージョンのインストールしてみるか、データを削除して新しいバージョンを新規にインストールするのか、いろいろ試してみる方法はある。今日はもう時間がないので明日以降にやってみようと思う。

 ロボフォーム(RoboForm)
 http://www.roboform.com/jp/

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第28話「プレゼントの秘密」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第61話「友情を引き裂く矢」を見る。

 サンテレビで放送された、ウォンビン、パク・ウネ、ヤン・ドングン出演、2000年の韓国ドラマ『彼が駅で降りた(ウォンビンの”彼が駅で降りた”)』を見る。

 55分の短編テレビドラマである。見ていて人間関係が若干分かりづらいところがある。

韓国スターコレクション (日本語版) DVD-BOX
韓国スターコレクション (日本語版) DVD-BOX

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第10回を見る。

 ジョナサン・モストウ監督、デヴィッド・ニックセイ、エリザベス・バンクス製作総指揮、デヴィッド・ホバーマン、トッド・リーバーマン、マックス・ハンデルマン製作、マイケル・フェリス、ジョン・ブランカトー脚本、リチャード・マーヴィン音楽、ブレイキング・ベンジャミン「アイ・ウィル・ノット・バウ」主題歌、オリヴァー・ウッド撮影、ケヴィン・スティット編集、トム・グリアー(ブルース・ウィリス)、ジェニファー・ピータース(ラダ・ミッチェル)、マギー・グリアー(ロザムンド・パイク)、予言者(ヴィング・レイムス)、キャンター博士(ジェームズ・クロムウェル)、アンディ・ストーン(ボリス・コジョー)、キャンター(ジェームズ・フランシス・ギンティ)、ボビー(デヴィン・ラトレイ)、ストリックランド(ジャック・ノーズワージー)、石黒浩[カメオ出演]、金出武雄[カメオ出演]出演、2009年9月25日(日本:2010年1月22日)公開のアメリカ映画『サロゲート(Surrogates)』を見る。

原作はロバート・ヴェンディティとブレット・ウェルデルによる同名のアメリカン・コミック『サロゲート(Surrogates)』である。

 この映画を見る前は「サロゲート」って一体何だろうと思った。映画を見るとすぐにサロゲートが身代わりロボットのことだということが分かった。近未来の世界では本人が自宅などからサロゲートを遠隔操作することによって自分に代わって身体活動を行えるようになっているのである。なるほど、未来にはこういう社会が到来するかもしれないと妙に納得できた。まずもってこの映画の物語の設定に興味深いものがある。

 映画の主題は、人間は自己の身体を介さず生命活動を行うことの是非を問うている。サロゲートのような身代わりロボットができれば、まず身体に障害がある人にとって福音がもたらされるであろう。また、健常な人にとっても便利に違いない。サロゲートが利用される世界になれば、サロゲートの存在自体が社会問題になることは間違いないだろう。しかし、サロゲートを現代の自動車と対比すれば社会生活を営む上で便利な道具として普及するだろうし、それを絶滅させる方向へは向かわないのではないだろうか。

 むしろ、サロゲートの問題は性能と機能のほうへと向かうのではないだろうか。サロゲートの身体感覚や体験がどこまで本人に反映し帰属するのかによって使い勝手が大幅に変わので、それによって活用度も変わる関係にあるからである。

 人間であるはずの予言者が実はサロゲートで、実はオペレーター(サロゲートの持ち主)はキャンター博士だったというトリックを使った仕掛けは面白かった。

 それにしてもトム・グリアーのサロゲートであるブルース・ウィリスは若い。メイクでブルース・ウィリスがここまでブ若々しく見えるようになるのものかと驚かされた。

サロゲート [DVD]
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サロゲート/ブルーレイ(本編DVD付) [Blu-ray]
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Surrogates
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『秘密』(日本映画)と『ONE PIECE(ワンピース) 8th ウォーターセブン篇』(テレビアニメ)


 毎日テレビで放送された、滝田洋二郎監督、間瀬泰宏製作総指揮、児玉守弘、田上節郎、進藤淳一製作、原田敏明企画、斉藤ひろし脚本、宇崎竜童音楽、天使のため息(作詞・作曲:竹内まりや、編曲:山下達郎、歌:竹内まりや)主題歌、栢野直樹撮影、冨田功編集、杉田藻奈美・直子(広末涼子)、杉田平介(小林薫)、杉田直子[入れ替わり前まで](岸本加世子)、梶川文也(金子賢)、橋本多恵子(石田ゆり子)、相馬春樹(伊藤英明)、木村邦子(篠原ともえ)、吉本和子(柴田理恵)、梶川幸広(大杉漣)、三郎[直子の父](山谷初男)、容子[直子の姉](橘雪子)、藤崎[バス事故・被害者の父](國村隼)、木島(徳井優)、亀田(広岡由里子)、小田島[高校時代の同級生](内山信二)、富雄(冷泉公裕)、好美(塩崎沙織)、友紀(浅見れいな)、里香(生田いづみ)、真美(金井良子)、弁護士(斉藤暁)、寿司屋の主人(螢雪次朗)、医師(並樹史朗)、看護婦(成瀬文枝)、バス事故・被害者の会幹事(山中篤)、TV局報道記者(柴田秀一)、大学教師(東野圭吾)出演、1999年9月25日公開の日本映画『秘密』を見る。

 先日、テレビドラマの『秘密』の放送が最終回を迎え、とても面白かったので、映画の『秘密』も見てみたいと思っていたところ、ちょうど東野圭吾×広末涼子映画『秘密』(1999年TBS)が放映されたので見てみることにした。

 本作は、東野圭吾原作の初映像化作品で、東野圭吾原作の中で初めて映像化された作品である。

 映画版とテレビドラマ版を比較すると、テレビドラマ版のほうが面白かった。映画版は杉田藻奈美[直子]と杉田平介の二人の関係を中心に描かれているが、テレビドラマ版はバスの転落事故の原因を追及するというサスペンス的な要素も描かれている。また、杉田藻奈美[直子]と杉田平介の関係もより詳しく描かれている。だからといって、映画版が駄目かといえばそうでもない。映画作品としては悪くない。

 映画版でもテレビドラマ版でも、ラストで杉田平介は杉田藻奈美が藻奈美ではなく直子のままであることに気づく。映画版では杉田平介が気づいたことに直子も気づく。テレビドラマ版では杉田平介が気づいたことを直子は気づいていない。ラストのオチとしてはテレビドラマ版のように杉田平介が気づいたことを直子が知らないまま結婚するというほうが後に謎を残すようで物語としてはより良い終わり方であろう。

 この物語の最大の欠陥は、杉田藻奈美はいったいどうなったのかということである。藻奈美はいったいどこへ行って、どこにいるのかなど藻奈美のことは一切扱われていない。しかも、杉田平介も杉田直子も、なぜか娘の杉田藻奈美のことをそれほど心配していないという不可解な言動が見受けられる。普通の親ならば、娘がどうなったのか心配するだろうし、憑依ならばもっとそのこをと調べるだろうし、何とか娘が戻って来れるように考えたり何らかの行動を取ってしかるべきではないだろうか。杉田直子は藻奈美として生きる選択をするのであるが、それより以前に母親として藻奈美が戻って来たときのための準備をしておくなどの心配りや配慮はまったくない。杉田直子は藻奈美として生きることによって自分の幸福を追求しているだけなのである。まるで杉田直子は藻奈美が二度と戻って来ないと知っているかのような生き方である。藻奈美が戻って来る可能性もないわけではないことを考え合わせると、杉田直子の態度はとても不思議である。親としては不自然でさえある。

秘密 (文春文庫)
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秘密 [DVD]
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秘密 ブルーレイ [Blu-ray]
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 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第13週「ふたり」の第75話を見る。

 ベクターからロボフォーム(RoboForm)のバージョン7が公開されたとの知らせを受け取ったので、早速バージョン7をダウンロードしてインストールしてみる。どうやらバージョン7ではこれまでと大幅に変わったようである。

 ロボフォーム(RoboForm)
 http://www.roboform.com/jp/

 午前中あややの用事で出掛ける。用事は2件あったので帰るのが遅くなってしまった。それで、あややがお昼はたこ焼きにしようと言うので、仏花を買いに寄ったホームセンターのアグロの建物前にある大阪屋でたこ焼き(並)1つところ焼き(並)1つとたい焼き2個を買って帰って食べた。

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第27話「生きがいを求めて」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第60話「はかない夢」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・キサン(チョン・ギサン)演出、オ・スヨン脚本、ペ・ヨンジュン、チョン・ドヨン、チャ・テヒョン出演、1995年放送の韓国ドラマ『別れの6段階(ペ・ヨンジュンの”別れの6段階”)』を見る。

 事故で亡くなった婚約者を忘れられない精神科医キョンミン(ペ・ヨンジュン)と、彼の病院に自殺未遂で運び込まれた無名の演劇俳優ジュニョン(チョン・ドヨン)との関係を描いたラブストーリーである。

 60分ものの短編ドラマとしては普通の出来である。

韓国スターコレクション (日本語版) DVD-BOX
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 和泉聖治監督、戸田山雅司脚本、松本基弘[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]プロデューサー、山田兼司[テレビ朝日]プロデューサー補、今村勝範ラインプロデューサー、杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)出演、テレビドラマ『相棒 season9』の第9話「予兆」を見る。

 サンテレビで放送された、イ・ソンチャン(キム・レウォン)、キム・ジンス(ナム・サンミ)、オ・ボンジュ(クォン・オジュン)、コン・ミヌ(ウォン・ギジュン)、ユン・ジュヒ(キム・ソヨン)、オ・ソングン(チェ・プラム)ほか出演、韓国ドラマ『食客』の第12話「2回戦:解体対決」を見る。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』8th ウォーターセブン篇の第262話「ロビン争奪戦! そげキングの奇策!!」と第263話「司法の島! エニエス・ロビーの全貌!」を見る。

 ワンピースのエイトスシーズンであるウォーターセブン篇では、何と言っても麦わら海賊団船大工として仲間になるフランキー[鉄人(サイボーグ)]が登場して来るのが一番大きな出来事である。 ウォーターセブン篇の物語は、このフランキーの周辺事情と麦わら海賊団考古学者であるニコ・ロビン(悪魔の子)の謎という2つの話が軸になって展開している。ウォーターセブン篇ではニコ・ロビンの謎は何ら明らかになっておらず、 9thシーズンのエニエス・ロビー篇へと引き継がれるのだろう。

ONE PIECE ワンピース エイトスシーズン ウォーターセブン篇 piece.12 [DVD]
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