今週のお知らせ

『Dr.パルナサスの鏡』(イギリス・カナダ映画)


 ロコモについてくわしく説明してくれているサイトを知った。ロコモ予防のために紹介されている開眼片足立ち訓練(ダイナミックフラミンゴ療法)をやってみたら意外と1分間行うのが難しいことがわかった。かねてよりバランス用の体操か運動で何か良いものがないかと探し考えていたのであるが、ここで紹介されている開眼片足立ち訓練(ダイナミックフラミンゴ療法)は良いかもしれない。

 ロコモ:ロコモティブ症候群トップ;日本臨床整形外科学会
 http://www.jcoa.gr.jp/locomo/

 ロコモ(ロコモティブシンドローム)
 http://www.jcoa.gr.jp/locomo/teigi.html

 ロコトレ(ロコモを防ぐためのトレーニング)
 http://www.jcoa.gr.jp/locomo/therapy.html

 ロコトレ2
 http://www.jcoa.gr.jp/locomo/therapy2.html

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第19週「いのちの灯り」の第104話を見る。

 関西テレビの土曜プレミアムで放送された、所ジョージ、杏[モデル・女優]、佐倉統[東京大学大学院 情報学環教授]出演、「サイエンスミステリー2011見えざる禁断の世界〜極限の運命と闘う人々SP〜」を見る。

 最先端科学で迫る心と体のミステリーということで番組内容は、「1つの身体に20の脳・・・最新科学が”多重人格者の脳の中”に迫る!(多重人格)」、「頭蓋結合双生児が教えてくれること(脳がつながった双子)」、「人類究極のダイエット法(脳に電極を埋めて行う究極のダイエット)」、「眠りを奪われた一族(眠れないまま死に至る病)」、無意識殺人の恐怖、「世界一”美しく太りたい”女性」などが紹介されていた。

 NHK教育テレビで放送された、小林正弥[千葉大学教授]【講師】、『白熱教室JAPAN 千葉大学 <全4回>』の第4回「ウィキリークスを議論する」を見る。  「白熱教室JAPAN」の第2弾である。白熱教室JAPANの第2弾では千葉大学の小林正弥教授の「公共哲学」が取り上げられている。

 小林教授は、ハーバード大学のサンデル教授の講義に刺激を受け、現代の正義をめぐって対話型講義を試みられているということである。

 今回は千葉大学小林正弥教授の政治哲学の講義の最終回(4回目)である。 第3回のテーマは「コミュニタリアニズム」についてであった。「リバタリアニズム(自由原理主義、ネオリベラリズム)」と「リベラリズム(自由主義、ニューリベラリズム)」と「コミュニタリアニズム」の3つの立場から3つの問題について正義が考察されていた。1つ目は、隣家で幼児虐待が行われていると知った時に通報するのか?2つ目は、尖閣諸島漁船衝突事件の映像流出には正義はあるのか?3つ目は、機密情報を次々に公開している「ウィキリークス」に正義はあるのか?

 学生の間にこうした哲学的に価値観の異なる問題について討論するという態度を経験しておくことは、今後何かも問題で話し合う場合が生じたときにお互いの立場を尊重しながら感情的にならず議論できる土壌を養える機会になるのではないだろうか。 

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第55話「男たちの嘆き」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第6話「影の権力者」を見る。

 イ・ユジン脚本、オ・セガン演出、イ・シンジョン(チュ・ジンモ)、カン・ウンソル(イ・ボヨン)、キム・ピルソ(チェ・ジュニョン)、パク・ジュウォン(キム・スヒョン)出演、カン・ジェホ[ウンソルの父親](ハン・ジニ)、ハン・ミスク[シンジョンの母親](ナ・ヨンヒ)、チャン・スジャ(ユン・ミラ)出演、 2006年11月18日から2007年1月28日まで放送された韓国ドラマ『ゲームの女王』の第11話「愛する人のために」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで月9枠で放送されているテレビドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』の第3話「男の答え」から見るのを止める。

 テリー・ギリアム監督、ディヴ・ヴァロウ、ヴィクター・ハディダ製作総指揮、ウィリアム・ヴィンス、エイミー・ギリアム、サミュエル・ハディダ、テリー・ギリアム製作、テリー・ギリアム、チャールズ・マッケオン脚本、マイケル・ダナ、ジェフ・ダナ音楽、ニコラ・ペコリーニ撮影、ミック・オーズリー編集、トニー(ヒース・レジャー)、鏡の向こうのトニー#1(ジョニー・デップ)、鏡の向こうのトニー#2(ジュード・ロウ)、鏡の向こうのトニー#3(コリン・ファレル)、パルナサス博士(クリストファー・プラマー)、Mr.ニック(トム・ウェイツ)、ヴァレンティナ[パルナサスの娘](リリー・コール)、アントン(アンドリュー・ガーフィールド)、パーシー(ヴァーン・J・トロイヤー)出演、2009年10月16日(2010年1月23日、日本)公開のイギリス・カナダ映画『Dr.パルナサスの鏡(The Imaginarium of Doctor Parnassus)』を見る。

 映画の出だしは不思議な鏡の中とその映像とでこれは面白いファンタジー映画かもと思えた。しかし、物語が進むにつれて映像に慣れてきたこともあって、ストーリーがイマイチかなと思うようになっきた。

Dr.パルナサスの鏡 [Blu-ray]
Dr.パルナサスの鏡 [Blu-ray]

Dr.パルナサスの鏡 [DVD]
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Dr.パルナサスの鏡 プレミアム・エディション [DVD]
Dr.パルナサスの鏡 プレミアム・エディション [DVD]

オリジナル・サウンドトラック『Dr.パルナサスの鏡』
オリジナル・サウンドトラック『Dr.パルナサスの鏡』

『シャーロック・ホームズ』(イギリス・アメリカ・オーストラリア映画、2009年)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:藤波辰爾、プレゼンター:深沢邦之、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ よくわかる謎のむずむず脚症候群 放っておけばショーガイ悩む!?ホントに怖〜い睡眠障害!」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:矢田雅之(森永製菓株式会社代表取締役社長)、『がっちりマンデー!!』の「がっちり 森永製菓は毎年○○を少し変える 日本初の洋菓子メーカー!「森永製菓」!キャラメルも!チョコボールも!ウイダーinゼリーも!?」を見る。

 NHK教育テレビで、姜尚中、中條誠子司会、酒井田柿右衛門[重要無形文化財、十四代]出演、 酒井忠康[美術評論家]ゲスト出演、日曜美術館「魅惑の“白い黄金”〜マイセン磁器300年の軌跡〜」を見る。

 今回は300年前にドイツ北東部の街であるマイセンで誕生した「マイセン磁器」が取り上げられていた。

 アートシーンでは「ミューズの微笑み短編 長野県信濃美術館東山魁夷館」が再放送されていた。

 関西テレビで放送された、鳥山明原作、松崎容子、森下孝三企画、情野誠人、木村京太郎、小原康平プロデューサー、山本健司音楽、東映アニメーション制作、孫悟空&孫悟飯(野沢雅子)、ブルマ(鶴ひろみ)、クリリン(田中真弓)、ヤムチャ(古谷徹)、ウーロン(龍田直樹)、餃子(江森浩子)、牛魔王(郷里大輔)、チチ(渡辺菜生子)、神様(青野武)、ピッコロ(古川登志夫)、ラディッツ(千葉繁)、べジータ(堀川りょう)、フリーザ(中尾隆聖)、セル(若本規夫)、ナレーション(八奈見乗児)出演、テレビアニメ『ドラゴンボール改』の人造人間編・セル編の第90話「死闘に決着!悟空、決断の時」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』14th マリンフォード篇の第483話「答えを探して 火拳のエース戦場に死す」を見る。

 ビリケンさんはお昼はうどんを食べに行こうというので、あややと3人で丸亀製麺相生店へ行く。今日は寒いので3人ともかけで、あややは掻き揚げ、私はきつねを追加した。掻き揚げは3人で分けた。その後、岡山の黒井山グリーンパークへ行き、ジャージー牛乳の苺のソフトクリームを食べて帰って来た。

 ガイ・リッチー監督、ブルース・バーマン、マイケル・タドロス、デイナ・ゴールドバーグ製作総指揮、スーザン・ダウニー、ダン・リン、ジョエル・シルバー、ライオネル・ウィグラム製作、マイケル・ロバート・ジョンソン、アンソニー・ペッカム、サイモン・キンバーグ脚本、ハンス・ジマー音楽、フィリップ・ルースロ撮影、ジェームズ・ハーバート編集、シャーロック・ホームズ(ロバート・ダウニー・Jr)、ジョン・ワトソン(ジュード・ロウ)、アイリーン・アドラー(レイチェル・マクアダムス)、ヘンリー・ブラックウッド卿(マーク・ストロング)、レストレード警部(エディ・マーサン)、メアリー・モースタン(ケリー・ライリー)、ハドソン夫人(ジェラルディン・ジェームズ)、クラーキー巡査(ウィリアム・ヒューストン)、サー・トマス・ロザラム(ジェームズ・フォックス)、カワード卿(ハンス・マシソン)、スタンディッシュ大使(ウィリアム・ホープ)、ドレッジャー(ロバート・マイエ)、タナー船長(クリーヴ・ラッセル)、Palm Reader(ブロナー・ギャラガー)、モリアーティ教授()出演、2009年12月25日(2010年3月12日、日本)公開のイギリス・アメリカ・オーストラリア映画『シャーロック・ホームズ(Sherlock Holmes)』を見る。

 比較的原作に忠実な映画ということで期待して見たのであるが、あまり面白くなかった。推理映画というよりもアクション映画になってしまっていて、シャーロック・ホームズが事件の謎を推理によって解くという知的な楽しみが味わえない。ラストで謎解きはあるものの、ああそうだったのというくらいの印象しか受けない。ドタバタで終わってしまった感じだ。

 シャーロック・ホームズのキャラクターは下品で粗野といった印象で、およそ名探偵らしい知性の片鱗の欠片さえ見られない。また、相棒のジョン・ワトソンとの関係も名探偵とその名助手といった関係ではない。

 ただ、映像は当時らしいイギリスの街の風景の感じが出ていて良かった。

シャーロック・ホームズ Blu-ray&DVDセット(初回限定生産)
シャーロック・ホームズ Blu-ray&DVDセット(初回限定生産)

シャーロック・ホームズ [DVD]
シャーロック・ホームズ [DVD]

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、木下秀吉[木下藤吉郎秀吉、羽柴秀吉、豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[北政所](大竹しのぶ)、徳川家康(北大路欣也)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第4回「本能寺へ」を見る。

 今回は織田信長役を演じている豊川悦司さんは風邪でも引いていたのかちょっと声がいつもと違っていたような気がする。

 MBS毎日放送で放送された、石丸彰彦企画、戸部真里香原案、山室大輔、吉田健演出、高橋麻紀脚本、高橋正尚、韓哲プロデューサー、稲葉祐[36歳](草g剛)、石川萌奈美[45歳](今井美樹)、稲葉肇[24歳](佐藤健)、向井安奈[27歳](加藤ローサ)、稲葉百合[63歳](吉田日出子)、稲葉哲也[58歳](でんでん)、稲葉香織[53歳](大島蓉子)、石川航一[41歳](高嶋政伸)、石川琴音(森迫永依)、石川章子[71歳](江波杏子)、中里次郎[36歳](山崎樹範)、村瀬千尋(遊井亮子)、白石理恵[38歳](白羽ゆり)、チェ・ジウ[友情出演]出演、TBS系列の日曜劇場枠で放映されたテレビドラマ『冬のサクラ』の第3話「夫の復讐…暴かれた嘘」を見る。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、陳銘章演出、周平之、王國光、彭盛青、黃新高、方靜儀、鄒維剛、陳炘怡、杜欣怡脚本、シンディ[陳欣怡](ジョー・チェン[陳喬恩])、ジェイ[紀存希](イーサン・ルァン[阮經天])、ディラン[Dylan](バロン・チェン[陳楚河])、アンナ[Anna](ビアンカ・パイ[白歆惠])、シースー[林西施](リン・メイシュウ[林美秀])、チンシア[陳青霞](ジェシカ・ソン[宋新妮])、フォンチャオ[陳鳳嬌](ツォン・シンリン[鍾欣凌])、アンソン[Anson](ナー・ウェンシュン[那維勳])、[烏陸陸](ルオ・ベイアン[羅北安])、チーチー[烏柒柒](チェン・ウェイミン[陳為民])、グッチ[古馳](パトリック・リー[李沛旭])、ハオ・ジョンチャン[郝正常](チー・チョンヘン)出演、2008年3月16日から2008年8月24日まで台湾の台湾電視公司、三立都会台で放送された台湾ドラマ『ハートに命中100%[ハートに命中100%](命中注定我愛你)』の#37(第37話)「短すぎた幸せ」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、汪俊監督、浅田次郎原作、西太后[せいたいごう](田中裕子)、李春雲[りしゅんうん]・春児[チュンル](余少群[Yu Shao qun]、声:水島大宙)、梁文秀[りょうぶんしゅう](周一囲[Zhou Yi wei]、声:福田賢二)、光緒帝[こうしょてい](張博[Zhang Bo]、声:平川大輔)、ミセス・チャン(殷桃[Yin tao]、声:藤本喜久子)、岡圭之介(小澤征悦)、伊藤博文(平田満)、柴五郎(田中隆三)出演、日中共同制作のテレビドラマ『蒼穹の昴』の第18回「黒幕は誰か」を見る。

『ゴジラvsビオランテ』(日本映画、東宝特撮映画)


 読売テレビで放送された、大沢俊太郎「ゴタ消し -示談交渉人 白井虎次郎-」原作、大石哲也、鈴木智、川嶋澄乃脚本、岡本浩一、石川北二、本田隆一演出、松本晃彦音楽、堀口良則チーフプロデューサー、岡本浩一、河内俊昭[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]プロデューサー、白井虎次郎(西野亮廣[キングコング])、桜彩乃(忽那汐里)、藤井信吾(ゴリ[ガレッジセール])、オープニングナレーション(奈佐健臣)出演、水原和美(馬渕英俚可)、麻生潔(品川祐[品川庄司])、佐川義彦(津村知与支)、清水唱子(おぐちえりこ)、雑貨屋の店員(原万紀子)、佐川の手下(重山邦輝、林和人、浜田有希)、アイス売り(武田幸三)、麻生の客(橋本愛実、青木知心)ゲスト出演、読売テレビ制作、日本テレビ系列(NNS)の木曜ナイトドラマ枠で放送されたテレビドラマ『示談交渉人 ゴタ消し』の第4話「災いを予知する占い師」を見る。

 NHK教育で再放送された、WGBH(英語)が制作したマイケル・サンデル教授の「政治哲学」講義を収録したテレビ番組『ハーバード白熱教室(Justice with Michael Sandel)』の第6回「動機と結果 どちらが大切?」の[Lecture 11 自分の動機に注意]と[Lecture 12 道徳性の最高原理]を見る。

 今回の講義はイマヌエル・カントの道徳と自由に関するものであった。仮言命法と定言命法などをわかりやすく説明してくれていた。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第18週「帰ってきたヨッパライ」の第103話を見る。

 大森一樹監督、川北紘一特技監督、田中友幸製作総指揮、林芳信、西野一夫製作、大森一樹脚本、すぎやまこういち音楽、加藤雄大[本編]、江口憲一[特撮]撮影、池田美千子編集、桐島一人(三田村邦彦)、大河内明日香(田中好子)、三枝未希(小高恵美)、権藤吾郎(峰岸徹)、黒木翔(高嶋政伸)、白神英理加(沢口靖子[特別出演])、山地統幕議長(上田耕一)、自衛隊隊員(松原一馬、井上浩、吉満涼太、河合哲、弓家保則)、秋山[陸自巨大植物監視視部長](辰馬伸)、作戦室員(皆川衆、坂田祥一[現在・坂田雅彦]、松岡一間)、陸上幕僚長(荻原賢三)、海上幕僚長(仙波和之)、航空幕僚長(山中康司)、山本精一(永島敏行[友情出演])、小山防衛庁長官(中田博久)、大和田官房長官(久我美子[友情出演])、竹田科学技術研究部長(佐々木勝彦)、スーパーX2オペレーター(豊原功補、鈴木京香)、スーパーX2整備長(武野功雄)、大河内誠剛(金田龍之介)、白神源壱郎博士(高橋幸治)、大阪千里中央病院の看護師(黒岩磨聖)、ゴジラ(薩摩剣八郎[スーツアクター])、ビオランテ[第1形態](竹神昌央)、ビオランテ[第2形態](柴崎滋、木村義隆)、デーモン小暮、スーザン・ハーン[新宿のCCNキャスター](べス・ブラット)、臨時ニュースキャスター(松川裕美)、TNNテレビのレポーター(相楽晴子)、コマンド(カーティス・クレイマー、ブライアン・ウール、ロバート・コーナー)、サーハン[サラジアオイルコーポレーション日本支社長](メヒディザデ・ソレイマン)、研究員(アブドゥーラ・へラール)、アブドール・ザルマン[サラジア生物工学研究所所長](アイデン・ヤマンラール)、ジョン・リー[バイオメジャーのエージェント](ハント敬士)、マイケル・ロー[バイオメジャーのエージェント](デリック・ホームズ)、斉藤由貴、伊倉一恵[声優]出演、1989年12月16日公開の日本映画『ゴジラvsビオランテ(Godzilla vs. Biollante)』(東宝特撮映画)を見る。

 本作は、ゴジラシリーズの第17作目である。

 ゴジラ映画というと子供向けの作品が多いが、この『ゴジラvsビオランテ』は大人向けに作られたせいか、ゴジラ映画の中でもなかなかの出来であった。大人の鑑賞に堪え得る作品になっている。

ゴジラVSビオランテ (角川文庫)

ゴジラVSビオランテ [DVD]
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【東宝特撮Blu-rayセレクション】 ゴジラVSビオランテ
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「ゴジラVSビオランテ」オリジナル・サウンドトラック

ゴジラ大全集(17)ゴジラVSビオランテ

 NHK教育テレビジョンで放送された、カサヰケンイチ、秋田谷典昭監督、大場つぐみ、小畑健原作、吉田玲子シリーズ構成、吉田玲子、水上清資、上代務、綾奈ゆにこ脚本、下谷智之キャラクターデザイン・総作画監督、Audio Highs音楽、小渕健太郎作詞・作曲/コブクロ編曲・歌「Blue Bird」主題歌、真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、真城昌弘(宇垣秀成)、真城加代子(比嘉久美子)、亜豆美雪(井上喜久子)出演、テレビアニメ『バクマン。』の第17話「天狗と親切」を見る。

 NHK教育テレビジョンで放送された、紅優監督、ツジトモ原作、川瀬敏文、守屋竜史、竹下健一脚本、川瀬敏文シリーズ構成、熊谷哲矢キャラクターデザイン、森英治音楽、達海猛(関智一)、椿大介(水島大宙)、村越茂幸(置鮎龍太郎)、ルイジ 吉田(小野大輔)、黒田一樹(伊藤健太郎)、杉江勇作(桐井大介)、赤崎遼(武藤正史)、世良恭平(川野剛稔)、夏木陽太郎(楠大典)、堺良則(川田紳司)、緑川宏(藤真秀)、清川和巳(中川慶一)、石浜修(深津智義)、堀田健二(岡哲也)、亀井武士(川島得愛)、丹波聡(真仲恵吾)、宮野剛(佐藤健輔)、矢野真吾(島崎信長)、松原(魚建)、金田(斉藤次郎)、徳井(黒沢剛史)、後藤恒生(川島得愛)、永田会長(ふくまつ進紗)、永田副会長(後藤哲夫)、永田有里(浅野真澄)、羽田(宮内敦士)、田沼吾郎(多田野曜平)、田沼幸太(儀武ゆう子)、シゲ(広田みのる)、平泉(有本欽隆)、持田(神奈延年)、城西(三上哲)、不破(小室正幸)、ゼウベルト(ギボ・アギナルド/志村知幸)、カルロス(ノザキ・オジエル/荻野晴朗)、板垣(斉藤次郎)、ダルファー(アントン・ルベル/楠見尚己)、園田(中田隼人)、窪田(山中真尋)、ハウアー(マイク・ジバーグ/三宅健太)、片山(田中一成)、畑(福田賢二)、志村(高瀬右光)、平賀(井田国男)、寺内(黒澤剛史)、小室(島崎信長)、坂元(三上哲)、今井(斉藤次郎)、葛城(真仲恵吾)、倉茂(小島敏彦)、井端(井田国男)、元木(広田みのる)、ブラン(ローラン・テーセル/仲野裕)、藤澤桂(岡寛恵)、山井(岡哲也)出演、テレビアニメ『GIANT KILLING(ジャイアントキリング、ジャイキリ)』の#18(第18話)を見る。

 NHK総合テレビジョンで、金子成人、梶本惠美、横山一真脚本、一色隆司、黛りんたろう、土井祥平演出、山本敏彦、加賀田透制作統括、小六禮次郎音楽、福井舞「いくたびの櫻」主題歌、南原清隆語り、神谷又十郎(舘ひろし)、おとき(釈由美子)、千景(仁科亜季子)、水野忠成(前田吟)、寧子[忠成正室](萩尾みどり)、遠藤成勝(益岡徹)、木村源兵衛(池田努)、春之丞(宝海大空)、千代(足立梨花)、伊助(伊嵜充則)、楽翁[松平定信](平幹二朗)、唐沢伴内(石倉三郎)、喜八郎(津川雅彦)、杉崎弥十郎[杉崎道場師範](黒部進)、吉岡(大柴隼人)、岡野(白井圭太)、槌田(千葉誠樹)、松永与田夫[武衞館師範](並樹史朗)、松永兵庫助(遠山俊也)、立花征蔵(佐藤仁哉)、佐々木(石井テルユキ)、油木(佐伯暢晃)、斉藤(天原まさみち)出演、NHK総合テレビの土曜時代劇枠で放送された連続時代劇『隠密八百八町』(テレビドラマ)の第4回「火におつる涙」を見る。

『御金蔵破り』(日本映画、東映時代劇)


 ABCテレビで放送された、竹山洋脚本、藤田明二[テレビ朝日]演出、沢田完音楽、五十嵐文郎[テレビ朝日]チーフプロデューサー、内山聖子、藤本一彦[テレビ朝日]プロデューサー、遠藤憲一ナレーション、佐原卓吉(田村正和)、田中純子(真矢みき)、佐原鶴子(相武紗季)、鶴岡健次(近藤芳正)、富田博(松尾敏伸)、佐藤健吾(山口智充)、岡部雅也(橋爪功)出演、吉崎文香(原沙知絵)、岡本泰之(和田正人)、古川達郎(林泰文)、古川よう子(遊井亮子)、仲田周平(石井正則)、山辺検事(升毅)、裁判長(長沢大)、店員(鈴木美恵)、吉崎登紀子(大空真弓)ゲスト出演、テレビ朝日系列の木曜ドラマ枠で放送された連続テレビドラマ『告発〜国選弁護人』の第3話「アリバイの壁」を見る。

 NHK教育テレビで放送された、淡路修三九段【講師】、木下かおりアマ六段【きき手】、『囲碁の時間 囲碁講座 淡路修三の楽しく学べるヨセ(4)」の「よく使う一線のテクニック オキの2つの効果」を見る。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第18週「帰ってきたヨッパライ」の第102話を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第54話「嫁の人権を守れ!」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第5話「あやまち」を見る。

 今夜はビリケンさんが新年会へ行くので、夕食はほっかほっか亭へ行き期間限定の「唐コロ弁当」を買って来てあややと二人で食べた。

 石井輝男監督、松平乗道、片桐譲企画、野上龍雄、石井輝男脚本、高岩肇原案、八木正生音楽、脇武夫撮影、河合勝巳編集、半次(大川橋蔵)、煙りの富蔵(片岡千恵蔵)、おこう(朝丘雪路)、勘兵衛(丹波哲郎)、神谷帯刀(杉浦直樹)、弥太五郎(安部徹)、嘉助(青木義朗)、丑松(潮健児)、梅吉(今井健二)、紋太(待田京介)、庄五郎(小田部通麿)、竹造(伊沢一郎)、林肥後守(堀正夫)、さよ(岸本教子)、伝造(近江雄二郎)、市川新五郎(坂口裕三郎)、将軍(伏見扇太郎)、老女(京町かおる)、善右衛門(高松錦之助)、吉兵衛(蓑和田良太)、三右衛門(丘郁夫)、番士(末広憲二郎)、北條きく子出演、1964年(昭和39年)8月公開の日本映画『御金蔵破り(The Safe-Breakers)』(東映時代劇)を見る。

 映画の出だしは伝馬町牢屋敷で牢屋の中での話がずっと続くのかなと思い、つまらなさそうな気がした。ところが、すぐに牢屋での場面は切りかわり、煙の富蔵と異名と取る大泥棒の富蔵から旗本くずれの半次は江戸城内にある御金蔵を破って千両箱を盗もうというトンデモない話を持ちかけられる。そのために、大奥の中臈であるおこうをたらし込んで江戸城へ忍び込む手筈をととのえる。こんな手で江戸城に忍び込むなんて大したものだと感心させられた。江戸城に忍び込んでから御金蔵を破って逃げるまでハラハラ、ドキドキさせられた。計画から御金蔵を破る方法、盗み出して逃亡するまでよく考えられている。この映画は予想以上に良かった。

 出演者(キャスト)の中で若い朝丘雪路さんを見ることができた。それが結構綺麗で色気もある。若い頃はこんなふうだったんだと知ることができた。

江戸城御金蔵破り
江戸城御金蔵破り

江戸城御金蔵破り (徳間文庫)
江戸城御金蔵破り (徳間文庫)

御金蔵破り [VHS]

 毎日放送で放送された、荒井修子、渡辺雄介、徳永友一脚本、平野俊一、山本剛義[ドリマックス・テレビジョン]、今井夏木演出、津留正明、渡辺良介[大映テレビ]プロデューサー、河野伸、羽岡佳音楽、志田博英音楽プロデューサー、柴咲コウ「無形スピリット」(ユニバーサルミュージック)主題歌、香月翔子[26](北川景子)、結城晶[39](木村多江)、新堀圭祐[28](平岡祐太)、奥居万里江[34](須藤理彩)、寺田毅彦[32](要潤)、柘植正樹[39](ユースケ・サンタマリア)、石渡順也(細田よしひこ)、久保田公一(吉家章人)、捜査一課の刑事(青柳翔、坂本充広)、藤堂雄一郎[37](小澤征悦)、香月舞子[19](岡本杏理)、香月直也(鶴見辰吾)、オープニングナレーション(升田尚宏[TBSアナウンサー])ほか出演、TBS系列の金曜ドラマ枠で放送されたテレビドラマ『LADY〜最後の犯罪プロファイル〜』のEpisode4「天才プロファイラーVS天才死刑囚! 神予言の罠」を見る。

 早々と寝てしまった。眠いのもあったが、ドラマがそれほど面白いものではないこともある。

大岡越前守忠相に感動する


 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、大岡越前役(川西聡雄)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2010年1月26日第64回送放送「「正義」の話をいたそう! 〜大岡越前 白熱裁判〜」を見る。

 エピソード1「怒りが生んだ名奉行」とエピソード2「事件は拷問部屋で作られる?」とエピソード3「大岡越前 クビを賭けた最後の戦い」の3部構成になっていた。

 大岡越前守忠相といえば、私は1970年から1999年の間にかけてTBS系列のナショナル劇場で放送された加藤剛主演のテレビドラマ『大岡越前』を見ていたのでお馴染みの人物である。ところが、今回の放送を見て大岡越前守忠相という歴史上の人物はこんなに立派な人物だったのかと感動すらおぼえた。まさに正義を体現したような人物である。テレビドラマで名奉行だということはわかっていたものの、人間として筋を通した生き方を貫いたという点で尊敬に値する人物である。大岡越前守忠相に関する資料としては『大岡忠相日記』という記録が残っているようである。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第18週「帰ってきたヨッパライ」の第101話を見る。

 あややがお昼はドルフィンに行きたいというので二人で出掛けたところ休みだった。それで急遽、お好み焼き屋さんの奈奈へ行く。奈奈では豚玉とねぎコロとそば焼きを食べた。

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第53話「ナイトクラブ事件」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第4話「かりそめの夫婦」を見る。

 イ・ユジン脚本、オ・セガン演出、イ・シンジョン(チュ・ジンモ)、カン・ウンソル(イ・ボヨン)、キム・ピルソ(チェ・ジュニョン)、パク・ジュウォン(キム・スヒョン)出演、カン・ジェホ[ウンソルの父親](ハン・ジニ)、ハン・ミスク[シンジョンの母親](ナ・ヨンヒ)、チャン・スジャ(ユン・ミラ)出演、 2006年11月18日から2007年1月28日まで放送された韓国ドラマ『ゲームの女王』の第10話「俺の愛が罪だとしても」を見る。

 毎日放送(MBS)で放送された、一志順夫、宍戸健司企画、松岡周作、鎌田雄介、竹田滋、深迫康之プロデューサー、大沢在昌原作、公園兄弟(真辺克彦&鴨義信)脚本、 西海謙一郎 ほか演出、 「カルテット」製作委員会、毎日放送製作、石塚徹音楽、松下優也「Paradise」主題歌、シュン(福田沙紀)、タケル(松下優也)、カスミ(夏菜)、クチナワ(上川隆也)、マスター(大石吾朗)、塚本(永澤俊矢)、トカゲ(虎牙光揮)、ゴロー(佐藤佐吉)、リン(児玉ユースケ)、ハノイ(渡辺奈緒子)出演、『カルテット(Quartet)』の初回(第1話)を見る。

 私は見るのを止めようと考えていたのだけれど、あややが面白そうだからというので見てみることになった。

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第14回を見る。

 関西テレビの木曜劇場で放送された、真保裕一原作、古家和尚、池上純哉脚本、臼井裕詞企画、牧野正プロデュース、西坂瑞城演出、菅野祐悟音楽、フジテレビドラマ制作センター制作、黒田康作(織田裕二)、大垣利香子(柴咲コウ)、霜村瑠衣(夏帆)、西園寺守(田中 圭)、鴨下祐司(大倉孝二)、君島祐太朗(西島隆弘)、斉藤修助(近藤正臣)、安藤庸介(鹿賀丈史)、佐々木藍子(片瀬那奈)、悠木圭一(萩原聖人)、観上祥子(草刈民代)、霜村毅(香川照之)、山野アミ(高橋真唯)、武井勇人(樋渡真司)、野中美月(三浦まゆ)、大島寿志(渡辺邦斗)、山路貴繁(岩松了)、廣田(坂田聡)、永井(本郷壮二郎)、女性警官(小出ミカ)、新居田一彦(田中哲司)、鷹村修司(君沢ユウキ)、大垣保(六平直政)、大垣今日子(美保純)、霜村倫世(紺野まひる)、ジョン(イ・ビョンホン)、ほか出演、フジテレビ系で放送されたテレビドラマ『外交官 黒田康作(外交官・黒田康作)』の第3話「迫る、再会の時」を見る。

日本の自衛隊の実力


 NHK総合テレビの『ドラマ10』枠で放送されてた、大原拓、辻野正人、末永創演出、岩下悠子ほか脚本、中村志保脚本協力、安原裕人[NHK大阪]、手塚治[東映]制作統括、浦沢右(財前直見)、白石亜子(南野陽子)、板谷周五郎(佐川満男)、謎の男「K」(?)、中山一樹(三谷昌登)、友野輝男(城土井大智)、吉岡健太(小堀正博)、真野琢磨(佐野史郎)、須藤安太郎(寺田農)、浦沢曜子(藤村志保)出演、磯部妙子(床嶋佳子[第4回])、磯部エミ(柳生みゆ[第4回])、野村光太郎(小木茂光[第4回])ゲスト出演、テレビドラマ『フェイク 京都美術事件絵巻(フェイク〜京都美術事件絵巻)<全6回>』の第4回「尾形乾山誘拐事件[尾形乾山の水指]」を見る。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第18週「帰ってきたヨッパライ」の第100話を見る。

 NHK教育テレビで放送された、高橋道雄[九段]【講師】、山口恵梨子[女流初段]【きき手】、『将棋の時間 将棋講座 高橋道雄の自由に指そう!』の「楽しい駒落ち(4)」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第52話「人生の楽しみ方」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第3話「都への道」を見る。

 イ・ユジン脚本、オ・セガン演出、イ・シンジョン(チュ・ジンモ)、カン・ウンソル(イ・ボヨン)、キム・ピルソ(チェ・ジュニョン)、パク・ジュウォン(キム・スヒョン)出演、カン・ジェホ[ウンソルの父親](ハン・ジニ)、ハン・ミスク[シンジョンの母親](ナ・ヨンヒ)、チャン・スジャ(ユン・ミラ)出演、 2006年11月18日から2007年1月28日まで放送された韓国ドラマ『ゲームの女王』の第9話「父を守る」を見る。

 NHK総合テレビのクローズアップ現代で、西沢立衛、妹島和世出演、国谷裕子【キャスター】、「建築が人をつなぐ〜妹島和世・西沢立衛の挑戦〜」を見る。

 今回この番組を見て、建築界のノーベル賞プリツカー賞を獲得し、世界から注目を集めている妹島和世さんと西沢立衛さんの二人の建築家の存在を知った。二人の建築の特徴は開放的で公園のような建築で、番組でも二人が手掛けた美術館などの建築物が紹介されていた。

 池上彰ニュース解説、劇団ひとり、土田晃之レギュラー出演、板東英二、森公美子、ケンドーコバヤシ、杉浦太陽、福島和可菜ゲスト出演、『そうだったのか!池上彰の学べるニュース』を見る。

 今回の番組内容は「そうだったのか!日本の防衛」と「教えて池上さん! 国の呼び方」であった。

 視聴者からの基盤的防衛力構想から動的防衛力構想に変更した新防衛大綱について質問があった。東西冷戦時代には対ソ連を仮想敵国として北海道を中心にして作られた防衛計画が、対中国を仮想敵国として尖閣諸島などのある南の地域を中心とした防衛へと計画が変更され、日本の防衛が大きく変わりつつあるのを知った。日本の自衛隊の実力を知ることができた。

 「日本」という国の名前の漢字の読み方としては、「ニッポン」と「ニホン」の2通りある。これは世界でも類を見ない珍しいことらしい。なぜ2通りの読み方があるのかついても解説されていた。

 近藤俊明監督、太田愛脚本、松本基弘[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]プロデューサー、山田兼司[テレビ朝日]プロデューサー補、今村勝範ラインプロデューサー、杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)出演、映美くらら、エド山口、山村美智、中田博久ゲスト出演、テレビドラマ『相棒 season9』の第13話「通報者」を前半だけ見る。

 今回は途中で寝てしまった。

 サンテレビで放送された、イ・ソンチャン(キム・レウォン)、キム・ジンス(ナム・サンミ)、オ・ボンジュ(クォン・オジュン)、コン・ミヌ(ウォン・ギジュン)、ユン・ジュヒ(キム・ソヨン)、オ・ソングン(チェ・プラム)ほか出演、韓国ドラマ『食客』の第16話「心の味覚」を見る。

市原高一『ブログを現金製造機に変える方法』


 関西テレビで『とくダネ!』を見ていたら、26日に出版される市橋達也被告の手記『逮捕されるまで 空白の2年7カ月の記録』について解説していた。市橋達也被告がイギリス人(英国人)女性で英会話講師のリンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件で、2年7カ月にわたる逃亡生活についてまとめた手記ということでる。番組では、全国の広範囲に及ぶ逃避行や潜伏生活などが説明されていた。沖縄の離れ小島で久米島の東にあるオーハ島で野宿生活をしていたり、四国でお遍路をしていたものらしい。また、美容整形外科で整形手術を受けるだけでなく、自分でも整形を繰り返していたということである。

 英国人女性殺害事件
 http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/lindsay_ann_hawker/

 市橋被告、逃亡生活の手記出版へ 沖縄の離島で野宿
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110125-00000098-san-soci

 市橋被告の手記、26日発売 遺族は嫌悪感
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110125-00000043-sph-soci

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第18週「帰ってきたヨッパライ」の第99話を見る。

 市原 高一 (著) 『ブログを現金製造機に変える方法』を読む。

 本書はアフィリエイト初心者向けに無料ブログを使って月額10万円を稼ぐ方法を教えるというものである。やり方はシンプルな手法で再現性の高いものである。このノウハウを実行すれば確かにアフィリエイトで月に10万円くらいは稼げるようになると思う。本書を読んで、作者のアフィリエイト手法を実行する人の確率は他のアフィリエイト関連本よりも高いのではないだろうか。それだけ本書の方法が優れており確実である証拠であろう。ただ、まったくの初心者の場合は、初歩的な作業の具体的な内容がわからないかもしれない。本書は無料ブログを使った手法について説明されているが、初歩的な段階の作業の詳細はくわしく説明されていないからである。その点は、同じ著者の前著『自宅で日記を書いて月5万円を稼ぐ唯一の方法』を読めば補えるだろう。

 市原 高一 (著) 『ブログを現金製造機に変える方法―月1000万円を稼ぐインターネットの達人が教える!1日30分の作業で10万円をラクに儲ける秘訣』(主婦の友社)

ブログを現金製造機に変える方法―月1000万円を稼ぐインターネットの達人が教える!1日30分の作業で10万円をラクに儲ける秘訣
ブログを現金製造機に変える方法―月1000万円を稼ぐインターネットの達人が教える!1日30分の作業で10万円をラクに儲ける秘訣

 市原 高一 (著) 『自宅で日記を書いて月5万円を稼ぐ唯一の方法』(インフォトップ出版)

自宅で日記を書いて月5万円を稼ぐ唯一の方法
自宅で日記を書いて月5万円を稼ぐ唯一の方法

 司馬 遼太郎 (著) 『花神〈上〉』を読む。

 司馬 遼太郎 (著) 『花神〈上〉』( 新潮社、新潮文庫)

花神〈上〉 (新潮文庫)
花神〈上〉 (新潮文庫)

 坂井 学 (著) 『「体を温める」とすべての痛みが消える』を注文する。

 現在、今日と明日の2日間アマゾンキャンペーンをやっているので購入者特典を請求しておいた。

 「体を温める」とすべての痛みが消える!
 http://sakaimanabu.net/

 坂井 学 (著) 『「体を温める」とすべての痛みが消える―腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った!』(マキノ出版、ビタミン文庫)

「体を温める」とすべての痛みが消える―腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った! (ビタミン文庫)
「体を温める」とすべての痛みが消える―腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った! (ビタミン文庫)

 あややがミスター・バーク赤穂店へ行きたいというので2人で出掛けた。今日はアメリカ産サーロインステーキ180gと健康ステーキシングル100gを二人で分けて食べた。飲み物は、食事中はウーロン茶、食後はアメリカンを飲んだ。アメリカ産サーロインステーキは「これぞステーキ!!おまたせしました。上質のアメリカ産の登場です。」と説明書きがあった。

 「ミスター・バーク」のホームページ
 http://www.mr-b.jp/ 


 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第51話「失ってから気づくもの」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第2話「旅立ち」を見る。

 イ・ユジン脚本、オ・セガン演出、イ・シンジョン(チュ・ジンモ)、カン・ウンソル(イ・ボヨン)、キム・ピルソ(チェ・ジュニョン)、パク・ジュウォン(キム・スヒョン)出演、カン・ジェホ[ウンソルの父親](ハン・ジニ)、ハン・ミスク[シンジョンの母親](ナ・ヨンヒ)、チャン・スジャ(ユン・ミラ)出演、 2006年11月18日から2007年1月28日まで放送された韓国ドラマ『ゲームの女王』の第8話「君を捨てるとき」を見る。

 NHK教育テレビで放送された、小林正弥[千葉大学教授]【講師】、『白熱教室JAPAN 千葉大学 <全4回>』の第3回「職に就けないのは誰のせい?」を見る。

 「白熱教室JAPAN」の第2弾である。白熱教室JAPANの第2弾では千葉大学の小林正弥教授の「公共哲学」が取り上げられている。

 小林教授は、ハーバード大学のサンデル教授の講義に刺激を受け、現代の正義をめぐって対話型講義を試みられているということである。

 今回は千葉大学小林正弥教授の政治哲学の講義の3回目である。

 第3回のテーマは「自己責任」についてであった。「リバタリアニズム(自由原理主義、ネオリベラリズム)」と「リベラリズム(自由主義、ニューリベラリズム)」の2つの立場から3つの問題について「自己責任」が考察されていた。1つ目は、不ルーターが職に就けず職がないのは自己責任なのかという論点である。2つ目は、過労死は自己責任なのかという論点である。3つ目は、イラク戦争時のNGOの日本人メンバーが誘拐された事件は「自己責任」なのかという論点である。

 学生さんたちがそれぞれの考えを主張する議論は見ていて楽しい。

 関西テレビで、寺田敏雄、田辺満、高山直也脚本、村上正典、佐藤源太、城宝秀則演出、貸川聡子プロデューサー、鹿内植編成企画、井筒昭雄音楽、桑田佳祐「銀河の星屑」(ビクタータイシタ)主題歌、瀬川里央[26](松下奈緒)、寺西 景[26](横山裕[関ジャニ∞])、江藤真人[33](与座嘉秋)、杉浦幸造[59](泉谷しげる)、岩崎幹也[38](北村有起哉)、小坂橋正次[47](勝村政信)、川崎洋樹(桜井聖)、刑事(安藤広郎)、南雲準[39](藤木直人)、安斉千尋[21](奥村佳恵)、木下由紀夫[43](佐藤二朗)、香坂美奈[25](臼田あさ美)出演、フジテレビ系列にて放送されたテレビドラマ『CONTROL〜犯罪心理捜査〜』の#III(第3話)「子供の心理と消えた犯人の謎」を見る。

 関西テレビで、神山由美子脚本、今井和久、小松隆志、星野和成演出、豊福陽子[関西テレビ]、遠田孝一[MMJ]、浅井千瑞[MMJ]プロデューサー、池頼広音楽、関西テレビ、メディアミックス・ジャパン(MMJ)共同制作、東方神起「Why? (Keep Your Head Down)」主題歌、マイヤー沙希(仲間由紀恵)、矢野絵里子(檀れい)、矢野慎二(渡部篤郎)、矢野駿(青山和也)、矢野敏郎(左右田一平)、矢野美津子(草笛光子)、相田真由美(三浦理恵子)、相田和史(森山栄治)、相田未央(谷花音)、関加奈(鈴木砂羽)、関彰宏(小林正寛)、筧雅彦(高知東生)、真下亜美(藤井美菜)、松井理生(南圭介)、広瀬浩太(青山ハル)、中牟田肇(武野功雄)出演、フジテレビ系列で放送されたテレビドラマ『美しい隣人』の第3話を見る。

『キラー・ヴァージンロード』(日本映画)


 神戸新聞の朝刊に、23日に喜味こいし(篠原勲)さんが肺がんのため亡くなったという死亡記事が掲載されていた。喜味こいしさんといえば20033年に亡くなった実兄の夢路いとしさん(享年78)と「いとこい」の愛称で兄弟漫才コンビ「夢路いとし・喜味こいし」のしゃべくり漫才で活躍されていた姿を思い出す。

 しゃべくり漫才・ご意見番…喜味こいしさん死去
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110123-00000374-yom-ent

 “いとこい”喜味こいしさん死去、83歳
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110123-00000054-dal-ent

 喜味こいしさん死去、いとしさんのいる天国へ
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110124-00000045-spn-ent

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第18週「帰ってきたヨッパライ」の第98話を見る。

 楽天市場内のショップ「自然の都【タマチャンショップ】」でウルトラしょうが(生姜粉末)を注文する。

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 楽天市場内のショップ「爽快ドラッグ」でファイン根昆布粉末を3個注文する。

 昆布の粉末を飲用する場合にどうしても塩分も摂取することになってしまい気になる。以前栗山食事研究所では無塩昆布の粉末を販売していたのだけれど製造中止になってしまい手に入れられなくなってしまった。このファイン根昆布粉末は無塩ではないけれども減塩処理されているようなので送料無料になる3個をまとめて購入してみることにした。

 ファイン根昆布粉末(120g)【ミネラル類】


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 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第50話「両家の狭間で」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第1話「負いし宿命」を見る。

 これまで朝鮮三大悪女と呼ばれている鄭蘭貞[チョン・ナンジョン]と張禧嬪[チャン・ヒビン]の生涯を描いた韓国ドラマは見てきたが、まだ張緑水[チャン・ノクス]の生涯を描いた韓国ドラマは見ておらずぜひ見てみたい作品だった。

 関西テレビで、西浦正記、葉山裕記演出、安達奈緒子脚本、増本淳、清水一幸プロデューサー、林ゆうき音楽、ポルノグラフィティ「EXIT」(SMEレコーズ)主題歌、P!NK「グレイテスト・ヒッツ」より劇中使用曲、上村夏実(戸田恵梨香)、柏木修二(三浦春馬)、中西佳史(西村雅彦)、金子雅代(能世あんな)、鶴岡悟司(風間杜夫)、佐伯ひかり(武井咲)、平岡直輝(菅田将暉)、加川涼子(広瀬アリス)、児玉賢太郎(中島健人[ジャニーズJr.])、渡辺優奈(石橋杏奈)、園田望未(剛力彩芽)、田口和孝(永嶋柊吾)、宇野沙莉(伊藤沙莉)、江藤バーンズ凌真(バーンズ勇気)、牧田玲花(替地桃子)、相沢航希(長村航希)、石本千寿(佐伯千寿)、小野誠也(丸若薫)、川本万里(石橋菜津美)、高橋悠希(倉益悠希)、瀧山辰哉(黒木辰哉)、千葉奈々(大平奈津美)、辻本奈知(央川奈知)、土屋孝之(大津尋葵)、徳永玲奈(能年玲奈)、中田広稀(中島広稀)、中野愛里(中島愛里)、夏川流太(外波山流太)、西野優衣(伊藤優衣)、根本健人(疋田健人)、野口優里(中村優里)、橋本達也(羽染達也)、樋口みはと(伊勢みはと)、桃井天音(岡山天音)、安田美月(小松美月)、山口美咲(米村美咲)、吉川タツヤ(岸田タツヤ)出演、フジテレビ系列の月9枠で放送されたテレビドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』の第3話「女の戦」を見る。

 岸谷五朗監督、片岡英子原案、岸谷五朗、川崎いづみ脚本、畠中達郎製作総指揮、加藤嘉一製作、原田知明、濱名一哉企画、中町有朋、岡田有正、土本貴生プロデューサー、大崎聖二音楽、福山雅治「旅人」主題歌、江原祥二撮影、宮島竜治編集、沼尻ひろ子(上野樹里)、小林福子(木村佳乃)、大家三太郎(寺脇康文)、江頭賢一(眞木大輔[EXILE])、小峰くん(小出恵介)、利根川純(田中圭)、北翔(中尾明慶)、AYAKA(小松彩夏)、中学時代のひろ子(清水くるみ)、修理のオジサン(田中要次)、小倉さん(小倉久寛)、春日先輩(高島礼子)、景山道(北村一輝)、沼尻源一郎(北村総一朗)出演、2009年9月12日公開の日本映画『キラー・ヴァージンロード(Killer VirginRoad)』を見る。

 「結婚したいオンナと死にたいオンナのフルスロットル・ムービー!」というキャッチフレーズ通り、抱腹絶倒とはではいかないもののかなり笑えて楽しめる作品であった。 沼尻ひろ子が事故で死なせてしまったと思っていたアパートの大家さんの大家三太郎が実は生きていて、オチとして結婚後の新婚旅行で今度は誤って夫の江頭賢一を死なせてしまうという展開もまあまあ。ただ、その笑いも後半になって若干失速しているのがちょっと残念かも。

 それにしても、主人公のOL・沼尻ひろ子の「どん尻ビリ子」というあだ名は記憶に残るあだ名である。

キラー・ヴァージンロード 通常版 [DVD]
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キラー・ヴァージンロード フルスロットル版 [DVD]
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キラー・ヴァージンロード [サントラ]
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『THE 4TH KIND フォース・カインド』(アメリカ映画)


 神戸新聞の朝刊に大阪・四天王寺高3年の石川佳純選手が女子単で初優勝したという記事が掲載されていた。高校生で日本一となったのは22大会ぶりだということである。佐藤利香選手が17歳1カ月で史上最年少優勝したという記録以来らしい。私が驚いたのは準決勝で福原愛選手を破ったということである。

 愛ちゃん破った!佳純、涙の初優勝/卓球
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110123-00000000-sanspo-spo

 父の絶叫聞こえた!佳純「んもー」/卓球
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110123-00000015-sanspo-spo

 毎日テレビで放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:横山めぐみ、プレゼンター:半田健人、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 肺炎の恐怖肺のメカニズムと予防 あなたもすでに感染してる!?突如目覚める“冬の脅威”肺炎」を見る。

 肺炎というと、一般的に風邪をこじらせてなる病気と考えられているが、そうではないことをわかりやすく説明していた。風邪と肺炎はまったく異なる病気であること、風邪と肺炎はどう違うのかを理解できる内容になっていた。

 NHK教育で、姜尚中、中條誠子司会、小泉淳作[日本画家]出演、 酒井忠康[美術評論家]ゲスト出演、日曜美術館「千年の花を咲かせたい 小泉淳作・東大寺ふすま絵に挑む」を見る。

 今回の番組内容は86歳になられる日本画家の小泉淳作さんが3年がかりで取り組んだ約1300年の歴史を有する奈良の東大寺・本坊の襖(ふすま)絵を2010年に完成させるまでの制作現場の姿が描かれていた。小泉淳作さんがふすま絵に描いたのは桜と蓮(はす)の花々である。小泉淳作さんはこれが人生最後の仕事と人生を賭(と)して襖絵に挑んだと自ら語っていた。

 私は桜の襖絵が見事だと思った。

 アートシーンの「酒井抱一生誕250年 琳派芸術展」では、「酒井抱一生誕250年 琳派芸術」(出光美術館第1部2月6日ま第2部2月11日〜3月21日)を中心に、ほか各地の展覧会の情報が紹介されていた。

 関西テレビで放送された、鳥山明原作、松崎容子、森下孝三企画、情野誠人、木村京太郎、小原康平プロデューサー、山本健司音楽、東映アニメーション制作、孫悟空&孫悟飯(野沢雅子)、ブルマ(鶴ひろみ)、クリリン(田中真弓)、ヤムチャ(古谷徹)、ウーロン(龍田直樹)、餃子(江森浩子)、牛魔王(郷里大輔)、チチ(渡辺菜生子)、神様(青野武)、ピッコロ(古川登志夫)、ラディッツ(千葉繁)、べジータ(堀川りょう)、フリーザ(中尾隆聖)、セル(若本規夫)、ナレーション(八奈見乗児)出演、テレビアニメ『ドラゴンボール改』の人造人間編・セル編の第89話「最高レベルの戦い!セルを倒せ、孫悟空」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』14th マリンフォード篇の第482話「火をも焼き尽くす能力 赤犬非情の追撃」を見る。

 オラントゥンデ・オスサンミ監督、スコット・ニーマイヤー、ノーム・ウェイト、イオアナ・A・ミラー製作総指揮、ポール・ブルックス、ジョー・カーナハン、テリー・リー・ロビンス製作、オラントゥンデ・オスサンミ脚本、アトリ・オーヴァーソン音楽、ロレンツォ・セナトーレ撮影、ポール・J・カヴィントン編集、アビゲイル・タイラー博士(ミラ・ジョヴォヴィッチ)、オーガスト保安官(ウィル・パットン)、エイブル・キャンポス博士(イライアス・コティーズ)、アウォロワ(イライアス・コティーズ)、トミー(コーリイ・ジョンソン)、スコット(エンゾ・シレンティ)、アシュリー(ミア・マッケンナ=ブルース)、ロニー(ラファエル・コールマン)、ウィル(ジュリアン・ヴェルゴフ)、デリーザ(ダフネ・ヴェルゴフ)、ジェシカ(サラ・ホートン)、シンディ(アリーシャ・シートン)、サラ(タイン・ラファエリ)、ライアン保安官補(エリック・ローレン)出演、2009年11月6日(2009年12月18日)公開のアメリカ映画『THE 4TH KIND フォース・カインド(The Fourth Kind)』を見る。

 オープニングで登場人物が役柄とは別に登場してこの映画は事実であり映画は再現映像だけでなく記録映像の両方からなっていると告げて本編が始まるという映画には珍しい始まりが演出されている。

 ここでうっかりこの映画は実話そのものを描いているのだと信じられたら、その後の映画をたっぷり楽しめる内容になっている。しかし、後でこの映画がモキュメンタリーという架空の人物や団体、虚構の事件や出来事に基づいて作られたドキュメンタリー風の作品だと分かった時は激怒するかもしれない映画である。

 もし実話だと信じれなかったらトンデモ映画ということで白けてしまう内容にもなっている。

THE 4TH KIND フォース・カインド [Blu-ray]
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THE 4TH KIND フォース・カインド [DVD]
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オリジナル・サウンドトラック『The 4th Kind(原題)』
オリジナル・サウンドトラック『The 4th Kind(原題)』

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、木下秀吉[木下藤吉郎秀吉、羽柴秀吉、豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[北政所](大竹しのぶ)、徳川家康(北大路欣也)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第3回「信長の秘密」を見る。

 お江は織田信長が徳川家康に妻と嫡男を死を命じたことについてその理由を知ろうとするが、結局そのことをあやふやにしたまま分からずじまいで終わらせてしまっていた。脚本家もわからないのでごまかしたというかたちになってしまっている。

 MBS毎日放送で放送された、石丸彰彦企画、戸部真里香原案、山室大輔、吉田健演出、高橋麻紀脚本、高橋正尚、韓哲プロデューサー、稲葉祐[36歳](草g剛)、石川萌奈美[45歳](今井美樹)、稲葉肇[24歳](佐藤健)、向井安奈[27歳](加藤ローサ)、稲葉百合[63歳](吉田日出子)、稲葉哲也[58歳](でんでん)、稲葉香織[53歳](大島蓉子)、石川航一[41歳](高嶋政伸)、石川琴音(森迫永依)、石川章子[71歳](江波杏子)、中里次郎[36歳](山崎樹範)、村瀬千尋(遊井亮子)、白石理恵[38歳](白羽ゆり)、チェ・ジウ[友情出演]出演、TBS系列の日曜劇場枠で放映されたテレビドラマ『冬のサクラ』の第2話「夫の裏切りと死の宣告」を見る。

 やらせっぽい不自然な演出が目立つなあ。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、陳銘章演出、周平之、王國光、彭盛青、黃新高、方靜儀、鄒維剛、陳炘怡、杜欣怡脚本、シンディ[陳欣怡](ジョー・チェン[陳喬恩])、ジェイ[紀存希](イーサン・ルァン[阮經天])、ディラン[Dylan](バロン・チェン[陳楚河])、アンナ[Anna](ビアンカ・パイ[白歆惠])、シースー[林西施](リン・メイシュウ[林美秀])、チンシア[陳青霞](ジェシカ・ソン[宋新妮])、フォンチャオ[陳鳳嬌](ツォン・シンリン[鍾欣凌])、アンソン[Anson](ナー・ウェンシュン[那維勳])、[烏陸陸](ルオ・ベイアン[羅北安])、チーチー[烏柒柒](チェン・ウェイミン[陳為民])、グッチ[古馳](パトリック・リー[李沛旭])、ハオ・ジョンチャン[郝正常](チー・チョンヘン)出演、2008年3月16日から2008年8月24日まで台湾の台湾電視公司、三立都会台で放送された台湾ドラマ『ハートに命中100%[ハートに命中100%](命中注定我愛你)』の#36(第36話)「君を離さない」を見る。

『ドロップ』(日本映画)


 神戸新聞の朝刊に間寛平さんがゴールしたという記事が掲載されていた。間寛平さんがマラソンとヨットで地球一周するアースマラソンに挑戦していたことは知っていたのでとうとう出発(スタート)地点の大阪・なんばグランド花月(NGK)にゴールインしたんだと思った。出発してから途中で前立腺がんが見つかるという出来事があったが、放射線治療を受けて再出発し無事に到着したわけである。アースマラソンの全日程は766日で、日本を含む世界18カ国を通過し、総距離の合計は4万1040キロという記録を残して地球1周を達成したことになる。

 今朝の赤穂民報には、18日に間寛平さんは赤穂市のホテルに泊まって赤穂を通過したという記事が掲載されていた。

 アースマラソンの寛平さん、赤穂を通過
 http://www.ako-minpo.jp/news/4545.html

 寛平さんゴール、大阪城野外音楽堂に祝福の歓声
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110121-00000619-san-ent

 寛平さんゴールに先輩芸人や仲間らが多数祝福
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110121-00000631-san-ent

 寛平さん「日本が素晴らしい国だと知った」 会見一問一答
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110121-00000640-san-ent

 世界が感動!寛平、がん乗り越え地球完走
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110122-00000030-sanspo-ent

 寛平、ガンにも勝った!地球一周4万1040キロ完走!
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110122-00000007-sph-ent

 40年来の親友・木村進さんも感動
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110122-00000001-dal-ent

 寛平ちゃんおかえり!ついに地球一周
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110122-00000000-dal-ent

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第17週「鉄よ叩いて熱くなれ」の第97話を見る。

 ABCテレビで放送されたテレビ番組「朝だ!生です旅サラダ」の神田正輝さんがお取り寄せの逸品を紹介する【コレうま!】というコーナーで、高知県幡多郡三原村の放し飼い卵の「しゅりの里」からとっておきの「生たまご」をお取り寄せを紹介していた。何だか買ってみたい気がした。

 しゅりの里 放し飼い地鶏の卵
 http://www.shurinosato.com/


しゅりの里 藤田さんのこだわり放し飼い育ち!旅サラダで紹介!(関東,東北,北海道,沖縄は送料...


神田正輝さんの「全国コレうまかろう」のコーナーでご試食いただき皆さま大絶賛!旅サラダで話...

 品川ヒロシ原作・脚本・監督、『ドロップ』製作委員会(角川映画、吉本興業、NTTドコモ)製作、沢田完音楽、湘南乃風「親友よ」主題歌、信濃川 ヒロシ(成宮寛貴)、井口達也(水嶋ヒロ)、森木 隆(波岡一喜)、山崎秀樹[ワン公](若月徹[若月])、安城豊[ルパン](綾部祐二[ピース])、田丸(藤本敏史[FUJIWARA])、赤城享(増田修一朗)、加藤宏次郎(レイザーラモンHG)、住田清彦[スーミン](SUGURU)、石川照美[テル](坂本雅仁[アホマイルド])、信濃川ユカ[姉](中越典子)、母(田島令子)、木村ヒデオ[ヒデ君](上地雄輔)、みゆき(本仮屋ユイカ)、達也の父(遠藤憲一)、江藤(哀川翔)、小野(宮川大輔)、ファミレス店員(村上知子[森三中])、宅配員(河本準一[次長課長])、高校教師(坂井真紀)、ヒデオの父(小林すすむ)、ヒデオの母(大島蓉子)、医師(益岡徹)、床屋の店員(品川祐、庄司智春[品川庄司])出演、 2009年3月20日公開の日本映画『ドロップ』を見る。

 初っ端から井口達也が道具(武器?)を持って喧嘩で負けている無抵抗の相手の頭部を殴る場面で驚いてしまった。殴った時の音も凄かった。こんなもので頭を殴られたら人間だったら普通死ぬだろうと不快に思ってしまった。井口達也は「人間そう簡単に死にやしねぇんだよ」という台詞が空々しく聞こえた。映画とはいえここまで過剰に演出するのはどうなのだろうと疑問にも思えた。

 それでもレンタルショップにずらりと並んでいるDVDの多さにストーリーは面白いのかもしれないと見続けていたが、特にどうってことない話だった。

ドロップ
ドロップ

ドロップ (幻冬舎よしもと文庫)
ドロップ (幻冬舎よしもと文庫)

ドロップ 1 (少年チャンピオン・コミックス)
ドロップ 1 (少年チャンピオン・コミックス)

ドロップ スタンダード・エディション [DVD]
ドロップ スタンダード・エディション [DVD]

ドロップ スペシャル・エディション [DVD]
ドロップ スペシャル・エディション [DVD]

 NHK教育テレビジョンで放送された、カサヰケンイチ、秋田谷典昭監督、大場つぐみ、小畑健原作、吉田玲子シリーズ構成、吉田玲子、水上清資、上代務、綾奈ゆにこ脚本、下谷智之キャラクターデザイン・総作画監督、Audio Highs音楽、小渕健太郎作詞・作曲/コブクロ編曲・歌「Blue Bird」主題歌、真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、真城昌弘(宇垣秀成)、真城加代子(比嘉久美子)、亜豆美雪(井上喜久子)出演、テレビアニメ『バクマン。』の第16話「壁とキス」を見る。

 NHK教育テレビジョンで放送された、紅優監督、ツジトモ原作、川瀬敏文、守屋竜史、竹下健一脚本、川瀬敏文シリーズ構成、熊谷哲矢キャラクターデザイン、森英治音楽、達海猛(関智一)、椿大介(水島大宙)、村越茂幸(置鮎龍太郎)、ルイジ 吉田(小野大輔)、黒田一樹(伊藤健太郎)、杉江勇作(桐井大介)、赤崎遼(武藤正史)、世良恭平(川野剛稔)、夏木陽太郎(楠大典)、堺良則(川田紳司)、緑川宏(藤真秀)、清川和巳(中川慶一)、石浜修(深津智義)、堀田健二(岡哲也)、亀井武士(川島得愛)、丹波聡(真仲恵吾)、宮野剛(佐藤健輔)、矢野真吾(島崎信長)、松原(魚建)、金田(斉藤次郎)、徳井(黒沢剛史)、後藤恒生(川島得愛)、永田会長(ふくまつ進紗)、永田副会長(後藤哲夫)、永田有里(浅野真澄)、羽田(宮内敦士)、田沼吾郎(多田野曜平)、田沼幸太(儀武ゆう子)、シゲ(広田みのる)、平泉(有本欽隆)、持田(神奈延年)、城西(三上哲)、不破(小室正幸)、ゼウベルト(ギボ・アギナルド/志村知幸)、カルロス(ノザキ・オジエル/荻野晴朗)、板垣(斉藤次郎)、ダルファー(アントン・ルベル/楠見尚己)、園田(中田隼人)、窪田(山中真尋)、ハウアー(マイク・ジバーグ/三宅健太)、片山(田中一成)、畑(福田賢二)、志村(高瀬右光)、平賀(井田国男)、寺内(黒澤剛史)、小室(島崎信長)、坂元(三上哲)、今井(斉藤次郎)、葛城(真仲恵吾)、倉茂(小島敏彦)、井端(井田国男)、元木(広田みのる)、ブラン(ローラン・テーセル/仲野裕)、藤澤桂(岡寛恵)、山井(岡哲也)出演、テレビアニメ『GIANT KILLING(ジャイアントキリング、ジャイキリ)』の#17(第17話)を見る。

 NHK総合テレビジョンで、金子成人、梶本惠美、横山一真脚本、一色隆司、黛りんたろう、土井祥平演出、山本敏彦、加賀田透制作統括、小六禮次郎音楽、福井舞「いくたびの櫻」主題歌、南原清隆語り、神谷又十郎(舘ひろし)、おとき(釈由美子)、千景(仁科亜季子)、水野忠成(前田吟)、寧子[忠成正室](萩尾みどり)、遠藤成勝(益岡徹)、木村源兵衛(池田努)、春之丞(宝海大空)、千代(足立梨花)、伊助(伊嵜充則)、楽翁[松平定信](平幹二朗)、唐沢伴内(石倉三郎)、喜八郎(津川雅彦)、杉崎弥十郎[杉崎道場師範](黒部進)、吉岡(大柴隼人)、岡野(白井圭太)、槌田(千葉誠樹)、松永与田夫[武衞館師範](並樹史朗)、松永兵庫助(遠山俊也)、立花征蔵(佐藤仁哉)、佐々木(石井テルユキ)、油木(佐伯暢晃)、斉藤(天原まさみち)出演、NHK総合テレビの土曜時代劇枠で放送された連続時代劇『隠密八百八町』(テレビドラマ)の第3回「金の亡者たち」を見る。

 関西テレビで放送された、塩田千尋、山中弘明プロデューサー、神田祐子制作プロデューサー、小松伸一総合演出、濱潤企画・編成、池上彰Mr.ニュース、上田晋也[くりぃむしちゅー]、滝川クリステル司会、秋野暢子、神田瀧夢、神戸蘭子、篠山輝信、はるな愛、ビビる大木、フットボールアワー、山里亮太[南海キャンディーズ]、Mr.ニュースに教わる人(20カ国・21名の外国人の皆さん)出演、『教えてMr.ニュース池上彰のそうなんだニッポン』を見る。

 今回の番組内容は、「TPP」や毎日新聞社の直撃取材、「世界を変えた1枚の写真」、英語教育に積極的に取り組んでいる公立小学校の授業風景、「ニュース検定などであった。

 読売テレビで放送された、大沢俊太郎「ゴタ消し -示談交渉人 白井虎次郎-」原作、大石哲也、鈴木智、川嶋澄乃脚本、岡本浩一、石川北二、本田隆一演出、松本晃彦音楽、堀口良則チーフプロデューサー、岡本浩一、河内俊昭[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]プロデューサー、白井虎次郎(西野亮廣[キングコング])、桜彩乃(忽那汐里)、藤井信吾(ゴリ[ガレッジセール])、オープニングナレーション(奈佐健臣)出演、村田かおり(磯山さやか)、桜田貴明(ほっしゃん。)、新井部長(沼崎悠)、アイス売り(武田幸三)ゲスト出演、読売テレビ制作、日本テレビ系列(NNS)の木曜ナイトドラマ枠で放送されたテレビドラマ『示談交渉人 ゴタ消し』の第3話「パワーハラスメント」を見る。

 木曜日の夜遅くやっている連続ドラマで視聴率は低いようであるがなかなか面白い内容で欠かさず見たくなってきた。

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