今週のお知らせ

『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』(韓国ドラマ)


 神戸新聞の朝刊に宮崎県の東国原英夫知事[53]が4年間の任期満了を迎えて退任したという記事が掲載されていた。退任の記者会見では今後の進路を名言しなかったようであるが、東京都知事選に出馬するのではないかと予想されているようである。

 宮崎県は友達のこうせいさんが住んでいる場所なので他県とはいえ東国原英夫知事の動静は気になるニュースであった。

 東国原イラストどげんする?看板そのまんまも
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110120-00000624-yom-bus_all

 東国原知事退任式「4年間、人生で最大の糧に」
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110120-00000685-yom-pol

 東国原知事 退任、「心はいつも宮崎」 都知事選明言せず
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110120-00000026-maip-pol

 東国原知事退任 第2幕へ「すべての可能性排除しない」
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110120-00000298-sph-soci

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第17週「鉄よ叩いて熱くなれ」の第96話を見る。

 ABCテレビで放送された、竹山洋脚本、藤田明二[テレビ朝日]演出、沢田完音楽、五十嵐文郎[テレビ朝日]チーフプロデューサー、内山聖子、藤本一彦[テレビ朝日]プロデューサー、遠藤憲一ナレーション、佐原卓吉(田村正和)、田中純子(真矢みき)、佐原鶴子(相武紗季)、鶴岡健次(近藤芳正)、富田博(松尾敏伸)、佐藤健吾(山口智充)、岡部雅也(橋爪功)、北村有起哉、布施博、相島一之、平田満出演、岸田麗子(釈由美子)、赤堀波子(木村多江)、福田シズ(大森暁美)ゲスト出演、テレビ朝日系列の木曜ドラマ枠で放送された連続テレビドラマ『告発〜国選弁護人』の第2話「疑惑の女」を見る。

 楽天市場内のショップ「アトワ オメガ蜂蜜と亜麻仁油の店」で注文した亜麻仁油が届いた。

 梱包を開けてみると、亜麻仁油の他にイタリアユーカリはちみつがプレゼントとして同梱されていた。思いがけないプレゼントで嬉しかった。

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 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第49話「同居か?別居か?」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第80話(最終話、最終回)「夢を受け継ぐ者」を見る。

 放送回数の長かった連続ドラマの『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』が今日で終わった。この大河ドラマは千秋太后を主人公とした高麗時代の時代劇である

 このドラマで一番良かったのは主人公の千秋太后[チョンチュテフ]役を1968年6月25日生まれの決して若いとはいえない女優のファンボ・スが演じていることである。それだけで何だか嬉しかった。

 女性を主人公にしたドラマとしては壮大なスケールのスペクタクル時代劇である。このドラマのお陰で世界史の教科書でしか知らなかった昔の異国である高麗や契丹などが身近なものとして感じられた。ドラマはどこまでが史実でどこから架空なのかわからないのがちょっと残念。

「千秋太后」公式ガイドブック
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千秋太后[チョンチュテフ] DVD-BOX 1
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千秋太后 (チョンチュテフ) 韓国ドラマOST (KBS)(韓国盤)
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OST/千秋太后(KBS韓国ドラマ)
OST/千秋太后(KBS韓国ドラマ)

 毎日放送で放送された、荒井修子、渡辺雄介、徳永友一脚本、平野俊一、山本剛義[ドリマックス・テレビジョン]、今井夏木演出、津留正明、渡辺良介[大映テレビ]プロデューサー、河野伸、羽岡佳音楽、志田博英音楽プロデューサー、柴咲コウ「無形スピリット」(ユニバーサルミュージック)主題歌、香月翔子[26](北川景子)、結城晶[39](木村多江)、新堀圭祐[28](平岡祐太)、奥居万里江[34](須藤理彩)、寺田毅彦[32](要潤)、柘植正樹[39](ユースケ・サンタマリア)、石渡順也(細田よしひこ)、久保田公一(吉家章人)、捜査一課の刑事(青柳翔、坂本充広)、藤堂雄一郎[37](小澤征悦)、香月舞子[19](岡本杏理)、香月直也(鶴見辰吾)、オープニングナレーション(升田尚宏[TBSアナウンサー])ほか出演、TBS系列の金曜ドラマ枠で放送されたテレビドラマ『LADY〜最後の犯罪プロファイル〜』のEpisode3「純愛…天才VS美しき吸血鬼」を見る。



藤原頼長という人物


 昨日、韓国の女性グループ「KARA」が分裂の危機にあるという芸能ニュースを知った。韓国人気ガールズグループ「KARA」のメンバーは、パク・ギュリさん[22]、ハン・スンヨンさん[22]、ニコルさん[19]、ク・ハラさん[20]、カン・ジヨンさん[17]の5人である。そのうち、ハン・スンヨンさん、ニコルさん、ク・ハラさん、カン・ジヨンさんの4人のメンバーが韓国の所属事務所「DSPメディア」に専属契約の解除を申し出たらしい。その後、ク・ハラさんが代理人に対して「契約解除を求めない」と前言を撤回したということである。これによって「KARA」は事実上、ハン・スンヨンさんとニコルさんとカン・ジヨンさんの3人とパク・ギュリさんとク・ハラさんの2人に分裂した状態にあるという。

 KARA - Yahoo!ニュース
 http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/kara/

 「KARA」ク・ハラ発言撤回…専属契約の解除は求めない
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110119-00000032-wow-ent

 韓流アイドルまた…「KARA」分裂3vs2!?
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110120-00000045-spn-ent

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第17週「鉄よ叩いて熱くなれ」の第95話を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、藤原頼長役(市川春猿)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2010年1月19日第63回送放送「“悪の華”は平安京の夜に開く 〜キケンな貴公子、藤原頼長〜」を見る。

 エピソード1「恐怖?カタブツ?異色な貴族の意外な素顔」とエピソード2「日記に秘められたキケンな火遊び」とエピソード3「のろい、裏切り、陰謀…頼長を襲った悲劇」の3部構成になっていた。
 悪左府(恐怖の左大臣)と呼ばれた藤原頼長という名前は日本史の教科書に載っていたのかもしれないが、今回の番組を見るまでは記憶になかった。それにしても、藤原頼長という人物は『台記』という日記をこまめにつけていたのには驚いた。日記には「男色」について詳細に書かれていたことも驚きである。藤原頼長と保元の乱との関係も分かった。政争に敗れた藤原頼長の最後は憐れであったことも知ることができた。

 野渡久夫氏の情報商材『薬・厳しい食事制限の要らない痛風・高尿酸血症改善法』を入手する。

 野渡久夫『薬・厳しい食事制限の要らない痛風・高尿酸血症改善法』
 http://url.nabetsugu.net/tuhukaizen.html

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第48話「実家へ帰ります!」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第79話「長き戦いの果て」を見る。

 イ・ユジン脚本、オ・セガン演出、イ・シンジョン(チュ・ジンモ)、カン・ウンソル(イ・ボヨン)、キム・ピルソ(チェ・ジュニョン)、パク・ジュウォン(キム・スヒョン)出演、カン・ジェホ[ウンソルの父親](ハン・ジニ)、ハン・ミスク[シンジョンの母親](ナ・ヨンヒ)、チャン・スジャ(ユン・ミラ)出演、 2006年11月18日から2007年1月28日まで放送された韓国ドラマ『ゲームの女王』の第7話「俺を愛した罪」を見る。

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第13回を見る。

 関西テレビの木曜劇場で放送された、真保裕一原作、古家和尚、池上純哉脚本、臼井裕詞企画、牧野正プロデュース、西坂瑞城演出、菅野祐悟音楽、フジテレビドラマ制作センター制作、黒田康作(織田裕二)、大垣利香子(柴咲コウ)、霜村瑠衣(夏帆)、西園寺守(田中 圭)、鴨下祐司(大倉孝二)、君島祐太朗(西島隆弘)、斉藤修助(近藤正臣)、安藤庸介(鹿賀丈史)、佐々木藍子(片瀬那奈)、悠木圭一(萩原聖人)、観上祥子(草刈民代)、霜村毅(香川照之)、山野アミ(高橋真唯)、武井勇人(樋渡真司)、野中美月(三浦まゆ)、大島寿志(渡辺邦斗)、山路貴繁(岩松了)、廣田(坂田聡)、永井(本郷壮二郎)、女性警官(小出ミカ)、新居田一彦(田中哲司)、鷹村修司(君沢ユウキ)、大垣保(六平直政)、大垣今日子(美保純)、霜村倫世(紺野まひる)、ジョン(イ・ビョンホン)、ほか出演、フジテレビ系で放送されたテレビドラマ『外交官 黒田康作(外交官・黒田康作)』の第2話「今夜いよいよ東京編スタート!!」を見る。

ドラッグラグ問題(原因・解消・対策)


 神戸新聞の朝刊で元NHKディレクターの和田勉さん[享年80歳]が食道上皮がんのため川崎市の老人福祉施設で死去したことを知った。和田勉さんというと、テレビで豪快に「ガハハ」と笑っている姿ともに、陽気で明るく豪放磊落な性格といった印象が記憶に残っている。そのせいか、「ガハハおじさん」と呼ばれていた。喪主は和田勉さんの妻である衣装デザイナーのワダエミ(和田恵美子[わだ・えみこ])さんが務められたということである。

 豪快な笑いで…元NHK名物ディレクター和田勉さん死去
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110118-00000018-ykf-ent

 陣内孝則救った 和田さんから毛筆の手紙
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110119-00000002-sph-ent

 「早く早く。腐ってしまう」山崎努が語る和田勉さん生き方
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110119-00000016-ykf-ent

 朝、パソコンの電源を入れても電源が入らない。とうとう壊れたかと思ったが、念のため電気コードを差し込み具合を調べたりしてみたが異常はない。さらに調べていたら、テーブルタップ(Power strip)の電源スイッチを入れていないことがわかった。毎日やっていることなのに電源スイッチを入れ忘れているとは・・・。電源スイッチはいつも5つ入れていて、今日はなぜか4つしか入れなかったのでおかしいなとは思っていた。一番奥の電源スイッチが荷物のせいで見えなかったのである。

 NHK総合テレビの『ドラマ10』枠で放送されてた、大原拓、辻野正人、末永創演出、岩下悠子ほか脚本、中村志保脚本協力、安原裕人[NHK大阪]、手塚治[東映]制作統括、浦沢右(財前直見)、白石亜子(南野陽子)、板谷周五郎(佐川満男)、謎の男「K」(?)、中山一樹(三谷昌登)、友野輝男(城土井大智)、吉岡健太(小堀正博)、真野琢磨(佐野史郎)、須藤安太郎(寺田農)、浦沢曜子(藤村志保)出演、黒岩志津(手塚理美[第3回])、黒岩早苗(倉科カナ[第3回])、柳田章(秋野太作[第3回])ゲスト出演、テレビドラマ『フェイク 京都美術事件絵巻(フェイク〜京都美術事件絵巻)<全6回>』の第3回「釈迦如来像の謎」を見る。

 NHK教育で再放送された、WGBH(英語)が制作したマイケル・サンデル教授の「政治哲学」講義を収録したテレビ番組『ハーバード白熱教室(Justice with Michael Sandel)』の第5回「お金で買えるもの 買えないもの」の[Lecture 9 兵士は金で雇えるか]と[Lecture 10 母性売り出し中]を見る。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第17週「鉄よ叩いて熱くなれ」の第94話を見る。

 NHK総合テレビで、室井佑月[作家]、假屋崎省吾[華道家]、コウケンテツ[料理研究家]ゲスト出演、 藤原康弘[国立がん研究センター中央病院副院長]解説、 井ノ原快彦, 有働由美子, 柳澤秀夫, 西堀裕美キャスター、篠山輝信, 内藤裕子リポーター、『あさイチ』の「知っていますか?ドラッグラグ」を見る?

 番組内のインタービューでもやっていたが一般の方はドラッグラグという言葉を知っている人はいなかった。「ドラッグラグ」は「薬の遅れ、新薬承認の遅延」のことで、海外で使用されている治療薬の中には日本で承認されていないものがあり、患者がその薬を使用したくても使えない状態のことをいう。ドラッグラグはドラッグラグは、がん(抗がん剤、肺がん、乳がん)や認知症、うつ病、糖尿病、骨粗鬆症、心臓病、ADA欠損症などで起きている。患者にとっては治療薬の選択肢の幅が狭まり深刻な問題になっている。患者や病気によっては命に関わる場合もあり切実な問題である。原因には、新薬が承認されるまでには治験と審査が必要であり、欧米で開発された新薬を日本で新たに治験と審査をするため、どうしても欧米に比べて治験を開始する時期が遅れ、さらに予算と人材の不足のため治験と審査そのものにも時間がかかるなど、いろいろ複数の原因があるようである。番組では、ドラッグラグに悩んでいらっしゃる患者さんが登場していて、患者さんにとっては承認されるまで時間の余裕がない切羽詰まった事情がよくわかった。これは何とかしないといけない問題だと思った。昨年になって国(厚生労働省)もドラッグラグ解消のため漸く対策に動き出しているようである。

 ドラッグラグの原因のひとつである「治験開始の遅れ」という問題を解決する方法として「国際共同治験」が注目を集めているようである。

 あと2日でロボフォームセブンの試用期間が切れるので、ロボフォームプロのロボフォームセブンのロボフォームセブンデスクトップのライセンスを購入する。購入後の画面でロボフォームセブンデスクトップはすぐに活性化できた。

 「ロボフォーム」のホームページ
 http://www.roboform.com/jp/

 楽天市場内のショップ「アトワ オメガ蜂蜜と亜麻仁油の店」で亜麻仁油を注文する。

 355ml×3本お得セットだと送料無料になるだけでなく代引き手数料も無料になるのでありがたい。

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 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第47話「妊娠せよ!」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第78話「因縁の対決」を見る。

 イ・ユジン脚本、オ・セガン演出、イ・シンジョン(チュ・ジンモ)、カン・ウンソル(イ・ボヨン)、キム・ピルソ(チェ・ジュニョン)、パク・ジュウォン(キム・スヒョン)出演、カン・ジェホ[ウンソルの父親](ハン・ジニ)、ハン・ミスク[シンジョンの母親](ナ・ヨンヒ)、チャン・スジャ(ユン・ミラ)出演、 2006年11月18日から2007年1月28日まで放送された韓国ドラマ『ゲームの女王』の第6話「母の帰国」を見る。

 池上彰ニュース解説、劇団ひとり、土田晃之レギュラー出演、片岡鶴太郎、堀ちえみ、ケンドーコバヤシ、杉浦太陽、甲斐まり恵ゲスト出演、『そうだったのか!池上彰の学べるニュース』を見る。

 今回の番組内容は「そうだったのか!内閣改造」であった。

 先週末行われた菅第二次改造内閣に因んで、内閣改造とは何か?、内閣改造と大臣交代とはどう違うのか?、内閣改造にはどんな意味があるのか?などが解説されていた。また、菅第二次改造内閣で官房長官人事が行われたが、官房長官とはどのような仕事をしているのかも解説されていた。次に、経済に関連する財務大臣や金融大臣、経済産業大臣、経済財政政策担当大臣はどう違うのか?など大臣の職域と役割についても解説されていた。

 近藤俊明監督、ブラジリィー・アン・山田脚本、松本基弘[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]プロデューサー、山田兼司[テレビ朝日]プロデューサー補、今村勝範ラインプロデューサー、杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)出演、映美くらら、エド山口、山村美智、中田博久ゲスト出演、テレビドラマ『相棒 season9』の第12話「招かれざる客」を見る。

 今回の相棒は面白かった。

 サンテレビで放送された、イ・ソンチャン(キム・レウォン)、キム・ジンス(ナム・サンミ)、オ・ボンジュ(クォン・オジュン)、コン・ミヌ(ウォン・ギジュン)、ユン・ジュヒ(キム・ソヨン)、オ・ソングン(チェ・プラム)ほか出演、韓国ドラマ『食客』の第15話「おばあさんのキムチ」を見る。

自分の体は自分の所有物なのか?


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第17週「鉄よ叩いて熱くなれ」の第93話を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第46話「絶えない騒動」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第77話「皇帝を救うために」を見る。

 イ・ユジン脚本、オ・セガン演出、イ・シンジョン(チュ・ジンモ)、カン・ウンソル(イ・ボヨン)、キム・ピルソ(チェ・ジュニョン)、パク・ジュウォン(キム・スヒョン)出演、カン・ジェホ[ウンソルの父親](ハン・ジニ)、ハン・ミスク[シンジョンの母親](ナ・ヨンヒ)、チャン・スジャ(ユン・ミラ)出演、 2006年11月18日から2007年1月28日まで放送された韓国ドラマ『ゲームの女王』の第5話「友情という口実」を見る。

 NHK教育テレビで放送された、小林正弥[千葉大学教授]【講師】、『白熱教室JAPAN 千葉大学 <全4回>』の第2回「私を所有しているのは私?」を見る。

 「白熱教室JAPAN」の第2弾である。白熱教室JAPANの第2弾では千葉大学の小林正弥教授の「公共哲学」が取り上げられている。

 小林教授は、ハーバード大学のサンデル教授の講義に刺激を受け、現代の正義をめぐって対話型講義を試みられているということである。

 今回は千葉大学小林正弥教授の政治哲学の講義の2回目である。

 第2回のテーマは「人間の命」についてであった。「リバタリアニズム(自由原理主義)」を取り上げられていた。リバタリアニズム(自由原理主義)の基本的な考え方である「個人の自由」と「自己所有の考え」から「人間の命」の問題について検討するというものであった。具体的には「人間に自殺をする権利はあるのか?」「安楽死(消極的安楽死・積極的安楽死)・尊厳死は許されるのか?」「私の体は、私だけが所有するものなのか?」という3つの問題について学生が自分の意見を述べて議論していた。

 自分の体は自分だけの所有物なのかという問題に対しては、命をどう捉えるかによってそれを肯定する意見と反対する意見に大きく分かれる。私はどちらの意見も一理あるように思えるが、現在は自分の命は自分だけのものではないというほうへ考えが傾いているかもしれない。それは振り子のように反対側へ振れるかも知れない傾きといっていいかもしれない。

 関西テレビで、寺田敏雄、田辺満、高山直也脚本、村上正典、佐藤源太、城宝秀則演出、貸川聡子プロデューサー、鹿内植編成企画、井筒昭雄音楽、桑田佳祐「銀河の星屑」(ビクタータイシタ)主題歌、瀬川里央[26](松下奈緒)、寺西 景[26](横山裕[関ジャニ∞])、江藤真人[33](与座嘉秋)、杉浦幸造[59](泉谷しげる)、岩崎幹也[38](北村有起哉)、小坂橋正次[47](勝村政信)、川崎洋樹(桜井聖)、刑事(安藤広郎)、南雲準[39](藤木直人)、安斉千尋[21](奥村佳恵)、木下由紀夫[43](佐藤二朗)、香坂美奈[25](臼田あさ美)出演、フジテレビ系列にて放送されたテレビドラマ『CONTROL〜犯罪心理捜査〜』の#II(第2話)「女教授殺害予告! 守りたい嘘」を見る。

 関西テレビで、神山由美子脚本、今井和久、小松隆志、星野和成演出、豊福陽子[関西テレビ]、遠田孝一[MMJ]、浅井千瑞[MMJ]プロデューサー、池頼広音楽、関西テレビ、メディアミックス・ジャパン(MMJ)共同制作、東方神起「Why? (Keep Your Head Down)」主題歌、マイヤー沙希(仲間由紀恵)、矢野絵里子(檀れい)、矢野慎二(渡部篤郎)、矢野駿(青山和也)、矢野敏郎(左右田一平)、矢野美津子(草笛光子)、相田真由美(三浦理恵子)、相田和史(森山栄治)、相田未央(谷花音)、関加奈(鈴木砂羽)、関彰宏(小林正寛)、筧雅彦(高知東生)、真下亜美(藤井美菜)、松井理生(南圭介)、広瀬浩太(青山ハル)、中牟田肇(武野功雄)出演、フジテレビ系列で放送されたテレビドラマ『美しい隣人』の第2話「幸福を壊す女」を見る。

『12ラウンド』(アメリカ映画)


 今日の神戸新聞の朝刊には、鹿児島阿久根市の市長の解職請求(リコール)の成立に伴って行われた出直し市長選に関する記事が掲載されていた。市長選挙の投票・開票結果は、新人の西平良将氏[37、無所属]が初当選し、前市長の竹原信一氏[51、無所属]は落選した。

 最近、地方自治で地方公共団体の首長と議会の議員との対立が問題になっており、私も阿久根市の出直し市長選挙には関心があり注目していた。

 出直し市長選の投票終了=竹原「改革」への評価争点―阿久根
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110116-00000044-jij-pol

 <阿久根市長選>西平氏が初当選 失職の竹原氏落選
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110116-00000060-mai-soci

 阿久根市長選 西平氏が初当選 失職の竹原氏落選
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110116-00000020-maip-soci

 阿久根市長に新人・西平氏…竹原氏落選
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110116-00000544-yom-pol

 リコール側の西平氏が勝利=「竹原改革」市民拒む―阿久根市長選
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110116-00000088-jij-pol

 竹原氏864票差惜敗「職員が勝った」…阿久根市長選
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110117-00000004-sph-soci

 汪俊監督、浅田次郎原作、西太后[せいたいごう](田中裕子)、李春雲[りしゅんうん]・春児[チュンル](余少群[Yu Shao qun]、声:水島大宙)、梁文秀[りょうぶんしゅう](周一囲[Zhou Yi wei]、声:福田賢二)、光緒帝[こうしょてい](張博[Zhang Bo]、声:平川大輔)、ミセス・チャン(殷桃[Yin tao]、声:藤本喜久子)、岡圭之介(小澤征悦)、伊藤博文(平田満)、柴五郎(田中隆三)出演、日中共同制作のテレビドラマ『蒼穹の昴』の第16回「楊喜驕iようきてい)の死」を見る。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第17週「鉄よ叩いて熱くなれ」の第92話を見る。

 大田賢二氏の情報商材『インパクトブランディング2』を入手する。

 大田賢二氏は近日『超インパクトブランディングアフィリエイト術』のリニューアル版を出す予定とのことである。リニューアル版の発売後は価格を値上げするとのことで、現在の『超インパクトブランディングアフィリエイト術』を購入しておけばリニューアル版の『インパクトブランディング2』も無償で提供してもらえるとのことである。

 大田賢二『【BIGtomorrowに掲載!!】たったの半年で借金300万を完済し念願のマイホームまで手に入れた稼ぎの仕組みを公開!!元お笑い芸人大田の『超インパクトブランディングアフィリエイト術』』
 http://url.nabetsugu.net/impact.html

 お昼はあややと二人で一緒にミスター・バーク赤穂店へ出掛ける。今日は二人とも健康ステーキシングル100gを食べた。飲み物は、食事中はアイスティー、食後はアメリカンを飲んだ。

 「ミスター・バーク」のホームページ
 http://www.mr-b.jp/ 

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第45話「親戚同士の結婚」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第76話「敵地に散った大望」を見る。

 イ・ユジン脚本、オ・セガン演出、イ・シンジョン(チュ・ジンモ)、カン・ウンソル(イ・ボヨン)、キム・ピルソ(チェ・ジュニョン)、パク・ジュウォン(キム・スヒョン)出演、カン・ジェホ[ウンソルの父親](ハン・ジニ)、ハン・ミスク[シンジョンの母親](ナ・ヨンヒ)、チャン・スジャ(ユン・ミラ)出演、 2006年11月18日から2007年1月28日まで放送された韓国ドラマ『ゲームの女王』の第4話「君を想う」を見る。

 関西テレビで、西浦正記、葉山裕記演出、安達奈緒子脚本、増本淳、清水一幸プロデューサー、林ゆうき音楽、ポルノグラフィティ「EXIT」(SMEレコーズ)主題歌、P!NK「グレイテスト・ヒッツ」より劇中使用曲、上村夏実(戸田恵梨香)、柏木修二(三浦春馬)、中西佳史(西村雅彦)、金子雅代(能世あんな)、鶴岡悟司(風間杜夫)、佐伯ひかり(武井咲)、平岡直輝(菅田将暉)、加川涼子(広瀬アリス)、児玉賢太郎(中島健人[ジャニーズJr.])、渡辺優奈(石橋杏奈)、園田望未(剛力彩芽)、田口和孝(永嶋柊吾)、宇野沙莉(伊藤沙莉)、江藤バーンズ凌真(バーンズ勇気)、牧田玲花(替地桃子)、相沢航希(長村航希)、石本千寿(佐伯千寿)、小野誠也(丸若薫)、川本万里(石橋菜津美)、高橋悠希(倉益悠希)、瀧山辰哉(黒木辰哉)、千葉奈々(大平奈津美)、辻本奈知(央川奈知)、土屋孝之(大津尋葵)、徳永玲奈(能年玲奈)、中田広稀(中島広稀)、中野愛里(中島愛里)、夏川流太(外波山流太)、西野優衣(伊藤優衣)、根本健人(疋田健人)、野口優里(中村優里)、橋本達也(羽染達也)、樋口みはと(伊勢みはと)、桃井天音(岡山天音)、安田美月(小松美月)、山口美咲(米村美咲)、吉川タツヤ(岸田タツヤ)出演、フジテレビ系列の月9枠で放送されたテレビドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』の第1話「始まりの朝」を見る。

 レニー・ハーリン監督、ダニエル・クンカ脚本、ベッキー・クロス・トルヒーリョ制作総指揮、マーク・ゴードン、ジョシュ・マクラフリン、マイケル・レイク製作、トレヴァー・ラビン音楽、ダニー(ジョン・シナ)、マイルズ(アイダン・ギレン)、モリー(アシュレイ・スコット)、スティーヴ・ハリス、ブライアン・ホワイト、ゴンザロ・メネンデス、テイラー・コール出演、2009年のアメリカ映画『12ラウンド(12 Rounds、12 ラウンド 復讐のデスマッチ)』を見る。

 後には何も残らないクライム・アクション映画であるが、目まぐるしいカメラワークによって次々に移り変わっていく画面が見る者をして映像を追わせスリリングなアクションと緊迫感を味わうことができる作品である。とにかく画面の映像を追いかけるのに忙しい。それがこの映画の良さを引き出していると言って良い。

12 ラウンド [Blu-ray]
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12 ラウンド (特別編) [DVD]
12 ラウンド (特別編) [DVD]

『カールじいさんの空飛ぶ家』(アメリカ・アニメ映画)


 赤穂民報ニュースによれば赤穂市の市長に現職の豆田正明[66]氏の3選が無投票で決まったということである。前市長の任期満了にに伴い1月16日に告示された赤穂市長選は午後5時に立候補届け出の受付が締め切られ、豆田正明氏以外に立候補の届け出がなかった模様である。

 赤穂民報「現職・豆田氏が無投票で3選」
 http://www.ako-minpo.jp/news/4541.html

 兵庫・赤穂市長選 現職の豆田氏無投票で3選
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110116-00000539-san-pol

 <赤穂市長選>豆田正明氏が無投票で3選
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110116-00000040-mai-pol

 選挙:赤穂市長選 豆田氏が無投票3選 「子育て支援を充実」−−告示 /兵庫
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110117-00000106-mailo-l28

 市原 高一 (著) 『ブログを現金製造機に変える方法』を再注文し、司馬 遼太郎 (著) 『花神 (中)』を注文する。

 先週、市原 高一 (著) 『ブログを現金製造機に変える方法』を注文したのだけれども商品が届かず、販売者に問い合わせると商品の消息がわからないとのことで返金処理をしてもらった。そこで改めて別の販売者に再注文した。

 市原 高一 (著) 『ブログを現金製造機に変える方法―月1000万円を稼ぐインターネットの達人が教える!1日30分の作業で10万円をラクに儲ける秘訣』(主婦の友社)

ブログを現金製造機に変える方法―月1000万円を稼ぐインターネットの達人が教える!1日30分の作業で10万円をラクに儲ける秘訣
ブログを現金製造機に変える方法―月1000万円を稼ぐインターネットの達人が教える!1日30分の作業で10万円をラクに儲ける秘訣

 司馬 遼太郎 (著) 『花神 (中)』(新潮社; 改版版、新潮文庫)

花神 (中) (新潮文庫)
花神 (中) (新潮文庫)

 NHK教育で、姜尚中、中條誠子司会、沈壽官[薩摩焼陶工15代]ゲスト、日曜美術館「風濤(とう)を越えて〜薩摩焼と400年生きて〜」を見る。

 今回の番組内容は秀吉の朝鮮出兵で連れて来られた陶工・沈壽官家が技術を生みだし桃山時代から400年以上続く「薩摩焼」の歴史と陶工についてであった。沈壽官家は一子相伝で現在の15代にわたり伝統が受け継がれて来ている。初代は「白薩摩」を生みだし、12代は幕末から明治への時代に薩摩藩の庇護を受けられなくなって苦労をした話などが紹介されていた。

 アートシーンの「追悼 人間国宝 三代 徳田八十吉展」では、「追悼 人間国宝 三代 徳田八十吉展 〜煌めく色彩の世界〜」(そごう美術館 2月13日まで)を中心に、ほか各地の展覧会の情報が紹介されていた。

 関西テレビで放送された、鳥山明原作、松崎容子、森下孝三企画、情野誠人、木村京太郎、小原康平プロデューサー、山本健司音楽、東映アニメーション制作、孫悟空&孫悟飯(野沢雅子)、ブルマ(鶴ひろみ)、クリリン(田中真弓)、ヤムチャ(古谷徹)、ウーロン(龍田直樹)、餃子(江森浩子)、牛魔王(郷里大輔)、チチ(渡辺菜生子)、神様(青野武)、ピッコロ(古川登志夫)、ラディッツ(千葉繁)、べジータ(堀川りょう)、フリーザ(中尾隆聖)、セル(若本規夫)、ナレーション(八奈見乗児)出演、テレビアニメ『ドラゴンボール改』の人造人間編・セル編の第88話「決戦!セル対孫悟空」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』14th マリンフォード篇の第481話「エース救出! 白ひげ最後の船長命令!」を見る。

 ピート・ドクター、ボブ・ピーターソン監督、アンドリュー・スタントン、ジョン・ラセター製作総指揮、ジョナス・リベラ製作、ボブ・ピーターソン、ロニー・デル・カルメン脚本、マイケル・ジアッチーノ音楽、ケヴィン・ノルティング編集、カール・フレドリクセン(エドワード・アズナー)、ラッセル(ジョーダン・ナガイ)、チャールズ・F・マンツ(クリストファー・プラマー)、エリー[少女時代](エリザベス・ドクター)、カール[少年時代](ジェレミー・レアリー)、ダグ(ボブ・ピーターソン)、ケヴィン[一部](ピート・ドクター)、アルファ(ボブ・ピーターソン)、ベータ(デルロイ・リンドー)、ガンマ(ジェローム・ランフト)、トム(ジョン・ラッツェンバーガー)、スティーブ(ダニー・マン)、アナウンサー(デビッド・ケイ)、イディス巡査(ミッキー・マッゴーワン)、看護師ジョージ(ドナルド・フュリラブ)、看護師AJ(ジェス・ハーネル)、オメガ(ジョシュ・クーリー)、ストラウチ(ピート・ドクター)、ボブ・バーゲン、ポール・エイディング他出演、2009年5月29日(2009年12月5日、日本)公開のアメリカのアニメ映画『カールじいさんの空飛ぶ家(Up)』を見る。

 「カールじいさんの空飛ぶ家」という邦題からして大人が人生を味わえるような老人の物語かなと思っていた。ところが、老人の冒険物語ともいうべきアドベンチャー映画だった。正直、主人公のカール・フレドリクセンは78歳の老人でなくても良かったのではないかとさえ思える活劇ぶりである。若者があのような冒険をするのではなく老人がするから感動を与えるのだと見る向きもあるだろう。しかし、老人があのような冒険ができるだろうかと考えると疑問である。受け狙いの老人設定に何やら老人を鞭打つような馬鹿にしたような印象を受ける人もいるのではないだろうか。

 ストーリーに疑問を感じるものの、映像的には素晴らしいものがあるのは確かである。特典映像の「南米ベネズエラ冒険記」を見れば風景の映像を描くのにここまでの取材活動をしていたのかと驚かされた。

 あと特典の本編と同時上映された短編アニメーション『晴れ ときどき くもり(』(Partly Cloudy)』をオリジナル短編アニメーション「ダグの特別な1日」も見た。

カールじいさんの空飛ぶ家 [DVD]
カールじいさんの空飛ぶ家 [DVD]

カールじいさんの空飛ぶ家/ブルーレイ(本編DVD付) [Blu-ray]

カールじいさんの空飛ぶ家/ブルーレイ(本編DVD付) [Blu-ray]

カールじいさんの空飛ぶ家 コレクターズ・ボックス (数量限定) [Blu-ray]
カールじいさんの空飛ぶ家 コレクターズ・ボックス (数量限定) [Blu-ray]

カールじいさんの空飛ぶ家 (ディズニーアニメ小説版)
カールじいさんの空飛ぶ家 (ディズニーアニメ小説版)

ディズニー Disney カールじいさんの空飛ぶ家 Bully社製 3種セット (UP)
ディズニー Disney カールじいさんの空飛ぶ家 Bully社製 3種セット (UP)

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、木下秀吉[木下藤吉郎秀吉、羽柴秀吉、豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[北政所](大竹しのぶ)、徳川家康(北大路欣也)、織田信包(小林隆)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第2回「父の仇」を見る。

 MBS毎日放送で放送された、石丸彰彦企画、戸部真里香原案、山室大輔、吉田健演出、高橋麻紀脚本、高橋正尚、韓哲プロデューサー、稲葉祐[36歳](草g剛)、石川萌奈美[45歳](今井美樹)、稲葉肇[24歳](佐藤健)、向井安奈[27歳](加藤ローサ)、稲葉百合[63歳](吉田日出子)、稲葉哲也[58歳](でんでん)、稲葉香織[53歳](大島蓉子)、石川航一[41歳](高嶋政伸)、石川琴音(森迫永依)、石川章子[71歳](江波杏子)、中里次郎[36歳](山崎樹範)、村瀬千尋(遊井亮子)、白石理恵[38歳](白羽ゆり)、チェ・ジウ[友情出演]出演、TBS系列の日曜劇場枠で放映されたテレビドラマ『冬のサクラ』の第1話「命をかけた最後の愛 運命の出会いは残酷な死へと…」を見る。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、陳銘章演出、周平之、王國光、彭盛青、黃新高、方靜儀、鄒維剛、陳炘怡、杜欣怡脚本、シンディ[陳欣怡](ジョー・チェン[陳喬恩])、ジェイ[紀存希](イーサン・ルァン[阮經天])、ディラン[Dylan](バロン・チェン[陳楚河])、アンナ[Anna](ビアンカ・パイ[白歆惠])、シースー[林西施](リン・メイシュウ[林美秀])、チンシア[陳青霞](ジェシカ・ソン[宋新妮])、フォンチャオ[陳鳳嬌](ツォン・シンリン[鍾欣凌])、アンソン[Anson](ナー・ウェンシュン[那維勳])、[烏陸陸](ルオ・ベイアン[羅北安])、チーチー[烏柒柒](チェン・ウェイミン[陳為民])、グッチ[古馳](パトリック・リー[李沛旭])、ハオ・ジョンチャン[郝正常](チー・チョンヘン)出演、2008年3月16日から2008年8月24日まで台湾の台湾電視公司、三立都会台で放送された台湾ドラマ『ハートに命中100%[ハートに命中100%](命中注定我愛你)』の#35(第35話)「仲直りの方法」を見る。

『浅見光彦シリーズ第39弾 遺骨』(テレビドラマ)と『宇多田ヒカル〜今のわたし〜』(NHK総合テレビ)


 早朝、あややと一緒に赤穂城内で行われいる大石神社のとんど祭りへ行き、お正月用の飾りなどをくべて燃やした。

 今日の神戸新聞の朝刊に細川俊之さんが急性硬膜下血腫のため死去されたという記事が掲載されていた。自宅で転倒し頭部を強打した打撲が原因らしい。クールな二枚目というイメージで、私は細川俊之さんの独特の低音の声が好きだった。

 細川俊之さん死去、「ショーガール」公演15年
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110114-00000807-yom-ent

 2枚目俳優の細川俊之さん死去
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110114-00000600-san-ent

 俳優の細川俊之さん急死…自宅で転倒
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110114-00000540-sanspo-ent

 細川俊之さんが死去、自宅で頭部を打つ
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110114-00000045-dal-ent

 細川俊之さん急死 自宅で転倒…意識戻らず
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110115-00000045-spn-ent

 細川さん死去…自宅マンションに夫人の姿なし
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110115-00000044-sanspo-ent

 細川俊之さん、転倒死…70歳、急性硬膜下血腫
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110115-00000023-sph-ent

 細川俊之さん死去、急性硬膜下血腫
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110115-00000000-dal-ent

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第16週「イヤよイヤよも鰹(かつお)節」の第91話を見る。

 関西テレビで放送された、内田康夫原作、成河広明企画、小林俊一(彩の会)、大下晴義(彩の会)、金丸哲也(東映)プロデューサー、峯尾基三脚本、渡辺俊幸音楽、小林俊一(彩の会)演出、フジテレビ、彩の会制作、浅見光彦(中村俊介)、森恵子(原史奈)、朝加真由美、江藤 潤、小松[住職](逢坂じゅん)、剣持直明、藤田瞳子、小倉久寛、佐藤仁哉、中山仁、榎木孝明、野際陽子、麻里(棟里佳)、原史奈(森恵子) ほか出演、フジテレビの金曜プレステージ枠で放送されたテレビドラマ『浅見光彦シリーズ第39弾 遺骨(浅見光彦シリーズ39〜遺骨〜)』を見る。

 今回は淡路島の古寺に預けられた骨壺に収められているかもしれない遺骨にまつわる話であった。遺骨にどのような秘密が隠されているのかという謎が推理のキーになっている。

 もっとも早い段階で犯人らしき人物が特定できてしまって、犯人の意外性もなく推理物としては平凡過ぎる内容だった。

 また、今回は若い女性の同伴者がいなく、浅見光彦が一人で事件の解決に向けた捜査を行っている点も、相棒という花が欠けているような気がした。

 NHK教育テレビジョンで放送された、カサヰケンイチ、秋田谷典昭監督、大場つぐみ、小畑健原作、吉田玲子シリーズ構成、吉田玲子、水上清資、上代務、綾奈ゆにこ脚本、下谷智之キャラクターデザイン・総作画監督、Audio Highs音楽、小渕健太郎作詞・作曲/コブクロ編曲・歌「Blue Bird」主題歌、真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、真城昌弘(宇垣秀成)、真城加代子(比嘉久美子)、亜豆美雪(井上喜久子)出演、テレビアニメ『バクマン。』の第15話「デビューと焦り」を見る。

 NHK教育テレビジョンで放送された、紅優監督、ツジトモ原作、川瀬敏文、守屋竜史、竹下健一脚本、川瀬敏文シリーズ構成、熊谷哲矢キャラクターデザイン、森英治音楽、達海猛(関智一)、椿大介(水島大宙)、村越茂幸(置鮎龍太郎)、ルイジ 吉田(小野大輔)、黒田一樹(伊藤健太郎)、杉江勇作(桐井大介)、赤崎遼(武藤正史)、世良恭平(川野剛稔)、夏木陽太郎(楠大典)、堺良則(川田紳司)、緑川宏(藤真秀)、清川和巳(中川慶一)、石浜修(深津智義)、堀田健二(岡哲也)、亀井武士(川島得愛)、丹波聡(真仲恵吾)、宮野剛(佐藤健輔)、矢野真吾(島崎信長)、松原(魚建)、金田(斉藤次郎)、徳井(黒沢剛史)、後藤恒生(川島得愛)、永田会長(ふくまつ進紗)、永田副会長(後藤哲夫)、永田有里(浅野真澄)、羽田(宮内敦士)、田沼吾郎(多田野曜平)、田沼幸太(儀武ゆう子)、シゲ(広田みのる)、平泉(有本欽隆)、持田(神奈延年)、城西(三上哲)、不破(小室正幸)、ゼウベルト(ギボ・アギナルド/志村知幸)、カルロス(ノザキ・オジエル/荻野晴朗)、板垣(斉藤次郎)、ダルファー(アントン・ルベル/楠見尚己)、園田(中田隼人)、窪田(山中真尋)、ハウアー(マイク・ジバーグ/三宅健太)、片山(田中一成)、畑(福田賢二)、志村(高瀬右光)、平賀(井田国男)、寺内(黒澤剛史)、小室(島崎信長)、坂元(三上哲)、今井(斉藤次郎)、葛城(真仲恵吾)、倉茂(小島敏彦)、井端(井田国男)、元木(広田みのる)、ブラン(ローラン・テーセル/仲野裕)、藤澤桂(岡寛恵)、山井(岡哲也)出演、テレビアニメ『GIANT KILLING(ジャイアントキリング、ジャイキリ)』の#16(第16話)を見る。

 NHK総合テレビジョンで、金子成人、梶本惠美、横山一真脚本、一色隆司、黛りんたろう、土井祥平演出、山本敏彦、加賀田透制作統括、小六禮次郎音楽、福井舞「いくたびの櫻」主題歌、南原清隆語り、神谷又十郎(舘ひろし)、おとき(釈由美子)、千景(仁科亜季子)、水野忠成(前田吟)、寧子[忠成正室](萩尾みどり)、遠藤成勝(益岡徹)、木村源兵衛(池田努)、春之丞(宝海大空)、千代(足立梨花)、伊助(伊嵜充則)、楽翁[松平定信](平幹二朗)、唐沢伴内(石倉三郎)、喜八郎(津川雅彦)、杉崎弥十郎[杉崎道場師範](黒部進)、吉岡(大柴隼人)、岡野(白井圭太)、槌田(千葉誠樹)、松永与田夫[武衞館師範](並樹史朗)、松永兵庫助(遠山俊也)、立花征蔵(佐藤仁哉)、佐々木(石井テルユキ)、油木(佐伯暢晃)、斉藤(天原まさみち)出演、NHK総合テレビの土曜時代劇枠で放送された連続時代劇『隠密八百八町』(テレビドラマ)の第2回「結成! 隠密組」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、宇多田ヒカル出演、クリス・ペプラー【きき手】、松本和也【ナレーション】、『宇多田ヒカル〜今のわたし〜』を見る。

 昨年の2010年8月に「人間活動宣言」をし、2010年いっぱいで音楽活動を一時休止した歌姫・宇多田ヒカルさんが、活動休止前に最後となる地上波テレビ出演で休止の真相を語るという番組であった。対談形式でかねてから親交がある聞き手のクリス・ペプラーさんからの問いかけに宇多田ヒカルさんが自分自身について語るというものであった。

 番組では、最新のスタジオパフォーマンスや横浜アリーナで行われた最後のライブ(名曲ライブ)、貴重なオフショットなどを交えて構成されていた。

 番組内で紹介された楽曲は、宇多田ヒカル「Show Me Love(Not A Dream)」、宇多田ヒカル「First Love」、宇多田ヒカル「Prisoner Of Love」、宇多田ヒカル「虹色バス」、宇多田ヒカル「Goodbye Happiness」であった。

 読売テレビで放送された、大沢俊太郎「ゴタ消し -示談交渉人 白井虎次郎-」原作、大石哲也、鈴木智、川嶋澄乃脚本、岡本浩一、石川北二、本田隆一演出、松本晃彦音楽、堀口良則チーフプロデューサー、岡本浩一、河内俊昭[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]プロデューサー、白井虎次郎(西野亮廣[キングコング])、桜彩乃(忽那汐里)、藤井信吾(ゴリ[ガレッジセール])、オープニングナレーション(奈佐健臣)出演、村田かおり(磯山さやか)、桜田貴明(ほっしゃん。)、新井部長(沼崎悠)、アイス売り(武田幸三)ゲスト出演、読売テレビ制作、日本テレビ系列(NNS)の木曜ナイトドラマ枠で放送されたテレビドラマ『示談交渉人 ゴタ消し』の第2話「ストーカー」を見る。

『理想の彼氏』(アメリカ映画)


 神戸新聞の朝刊にペ・ヨンジュンさんが頚椎椎間板ヘルニアの再発で病院に入院しているという記事が掲載されているのを見た。経過の推移を見て手術をするかどうかも検討する予定とのこと。あのヨン様が!とちょっとびっくりした。

 ペ・ヨンジュンさんが入院=韓国
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110113-00000119-jij-int

 ペ・ヨンジュン、椎間板ヘルニアで入院 「経過を見て手術の是非を決定」
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110113-00000032-cnippou-kr

 ペ・ヨンジュンさん入院…寒さで首のけが悪化
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110113-00000757-yom-ent

 ヨン様、首痛入院 椎間板ヘルニア再発
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110114-00000031-sanspo-ent

 ペ・ヨンジュン 首椎間板ヘルニア再発で入院
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110113-00000020-wow-ent

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第16週「イヤよイヤよも鰹(かつお)節」の第90話を見る。

 関西テレビの木曜劇場で放送された、真保裕一原作、古家和尚、池上純哉脚本、臼井裕詞企画、牧野正プロデュース、西坂瑞城演出、菅野祐悟音楽、フジテレビドラマ制作センター制作、黒田康作(織田裕二)、大垣利香子(柴咲コウ)、霜村瑠衣(夏帆)、西園寺守(田中 圭)、鴨下祐司(大倉孝二)、君島祐太朗(西島隆弘)、斉藤修助(近藤正臣)、安藤庸介(鹿賀丈史)、佐々木藍子(片瀬那奈)、悠木圭一(萩原聖人)、観上祥子(草刈民代)、霜村毅(香川照之)、山野アミ(高橋真唯)、武井勇人(樋渡真司)、野中美月(三浦まゆ)、大島寿志(渡辺邦斗)、山路貴繁(岩松了)、廣田(坂田聡)、永井(本郷壮二郎)、女性警官(小出ミカ)、新居田一彦(田中哲司)、鷹村修司(君沢ユウキ)、大垣保(六平直政)、大垣今日子(美保純)、霜村倫世(紺野まひる)、ジョン(イ・ビョンホン)、ほか出演、フジテレビ系で放送されたテレビドラマ『外交官 黒田康作(外交官・黒田康作)』の第1話「外交官黒田と地図オタク女刑事が国境を越えた怪事件に挑む」を見る。

 あややがミスター・バーク赤穂店へ行きたいと言うので二人で出掛けた。あややは前回携帯電話を持って来ていなかったので新メニューの上ハラミのカット180gの写真を撮れなかった。それで、今回も前回と同じ上ハラミのカット180gと健康ステーキシングル100gを分けて食べた。前回は上ハラミのカットはちょっと食べにくいと感じたけれど、今回はそんなこともなく食べることができた。あややも同じように今回は食べやすかったようだ。

 「ミスター・バーク」のホームページ
 http://www.mr-b.jp/ 

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第44話「それでも結婚します!」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第75話「絶体絶命」を見る。

 毎日放送で放送された、荒井修子、渡辺雄介、徳永友一脚本、平野俊一、山本剛義[ドリマックス・テレビジョン]、今井夏木演出、津留正明、渡辺良介[大映テレビ]プロデューサー、河野伸、羽岡佳音楽、志田博英音楽プロデューサー、柴咲コウ「無形スピリット」(ユニバーサルミュージック)主題歌、香月翔子[26](北川景子)、結城晶[39](木村多江)、新堀圭祐[28](平岡祐太)、奥居万里江[34](須藤理彩)、寺田毅彦[32](要潤)、柘植正樹[39](ユースケ・サンタマリア)、石渡順也(細田よしひこ)、久保田公一(吉家章人)、捜査一課の刑事(青柳翔、坂本充広)、藤堂雄一郎[37](小澤征悦)、香月舞子[19](岡本杏理)、香月直也(鶴見辰吾)、オープニングナレーション(升田尚宏[TBSアナウンサー])ほか出演、TBS系列の金曜ドラマ枠で放送されたテレビドラマ『LADY〜最後の犯罪プロファイル〜』のEpisode2「赤い死者を吊るす殺人者…」を見る。

 バート・フレインドリッチ監督、マイケル・ゴーゲン、ニール・サッカー製作総指揮、バート・フレインドリッチ、マーク・ギル、ロバート・カッツ、ティム・ペレル製作、バート・フレインドリッチ脚本、クリント・マンセル音楽、ジョナサン・フリーマン撮影、クリストファー・テレフセン編集、サンディ(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)、アラム(ジャスティン・バーサ)、ハリー(アート・ガーファンクル)、ロベルタ(ジョアンナ・グリーソン)、ローラ(リン・ウィットフィールド)、セイディ(ケリィ・グールド)、フランク.Jr(アンドリュー・チェリー)、ミッチ(ロブ・カーコピッチ)、フランク(サム・ロバース)、ダフネ(ケイト・ジェニングス・グラント)、ヤエル(エリオット・ビラー)、マグナス(ジョン・エリソン・コンリー)出演、2009年11月27日公開のアメリカ映画『理想の彼氏(The Rebound)』を見る。

 年の差カップルの恋愛映画である。ストーリーはよくある典型的なパターンで新鮮味に欠ける。ラストは完全なハッピーエンドではなく、ハッピーエンドを予測させる曖昧さを残したままで終わってしまう。どうもパッとしない作品であった。

理想の彼氏 特別版 [DVD]
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『そうだったのか!池上彰の学べるニュース 大晦日スペシャル』


 今朝の神戸新聞の朝刊で知ったのであるが、池上彰さんが取材と執筆活動に専念したいと今年の3月いっぱいでニュース解説のテレビ番組をすべて降板するということであった。池上さんおニュース解説では私の知らない時事問題を学ぶことができ勉強になることが多く好きだったのに残念である。

 池上さん、テレビ出演休止 取材・執筆活動に専念
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110112-00000136-san-soci

 ナニがあった?池上彰が降板し充電期間に…本当のワケ
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110112-00000018-ykf-ent

 池上彰氏 3月ですべての番組降板
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110113-00000046-spn-ent

 池上彰氏、TV活動休止「執筆活動に専念」
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110113-00000047-sanspo-ent

 池上彰氏「充電する」テレビ出演休止を正式発表
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110112-00000389-sph-ent

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、織田信長役(桜木誠)、お江役[声の出演](柳原沙知)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2010年1月12日第62回送放送「苦しいときこそ我が見せ場! 〜“信長おじさま”青春逆転日記〜」を見る。

 エピソード1「桶狭間の戦い 信長を鍛えたのは…宿敵」とエピソード2「弟との骨肉の争い 信長、非情の鬼と化す」とエピソード3「マムシの親父にささげる「天下布武」への道」の3部構成になっていた。 

 織田信長については知っていることも多いが、弟の織田信勝(信行)とのことははっきりと知ることができた。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第16週「イヤよイヤよも鰹(かつお)節」の第89話を見る。

 NHK教育で再放送された、WGBH(英語)が制作したマイケル・サンデル教授の「政治哲学」講義を収録したテレビ番組『ハーバード白熱教室(Justice with Michael Sandel)』の第4回「この土地は誰のもの?」の[Lecture 7 土地略奪に正義はあるか][Lecture 8 社会に入る「同意」]を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第43話「未練を抱えたまま」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第74話「祖国のために」を見る。

 イ・ユジン脚本、オ・セガン演出、イ・シンジョン(チュ・ジンモ)、カン・ウンソル(イ・ボヨン)、キム・ピルソ(チェ・ジュニョン)、パク・ジュウォン(キム・スヒョン)出演、カン・ジェホ[ウンソルの父親](ハン・ジニ)、ハン・ミスク[シンジョンの母親](ナ・ヨンヒ)、チャン・スジャ(ユン・ミラ)出演、 2006年11月18日から2007年1月28日まで放送された韓国ドラマ『ゲームの女王』の第3話「母の命日」を見る。

 ABCテレビで2010年12月31日の大晦日に放送された、池上彰ニュース解説、劇団ひとり、土田晃之レギュラー出演、高橋英樹、伊東四朗、宮崎美子、石原良純、柴田理恵、菊川怜、押切もえ、内田恭子、加藤晴彦、えなりかずき、渡部建[アンジャッシュ]、矢口真里ゲスト出演、本仮屋ユイカ、サンドウィッチマン、オードリー、柳原可奈子、谷村奈南、JOY、渡部陽一ほか出演、『そうだったのか!池上彰の学べるニュース 大晦日スペシャル』を見る。

 今回は年をまたいで6時間半の生放送の超拡大版だったので録画を時間のある時に少しずつ見ていった。

 番組の内容は、『年末スペシャル! 試験で見つけた学べるニュース』と『そうだったのか! 年金』と『そうだったのか! 日本の医療問題』と『そうだったのか! 幼保一体化』と『そうだったのか! 領土問題』と『知っておきたい世界情勢 「世界水争奪戦!」-日本の水が狙われている-』などであった。

 視聴者から寄せられた生質問に、池上彰さんがすぐさま答える生解説コーナーも設けられていた。

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第12回を見る。

 ABCテレビで放送された、竹山洋脚本、藤田明二[テレビ朝日]演出、沢田完音楽、五十嵐文郎[テレビ朝日]チーフプロデューサー、内山聖子、藤本一彦[テレビ朝日]プロデューサー、遠藤憲一ナレーション、佐原卓吉(田村正和)、田中純子(真矢みき)、佐原鶴子(相武紗季)、鶴岡健次(近藤芳正)、富田博(松尾敏伸)、佐藤健吾(山口智充)、岡部雅也(橋爪功)、北村有起哉、布施博、相島一之、平田満出演、岸田麗子(釈由美子)、赤堀波子(木村多江)、福田シズ(大森暁美)ゲスト出演、テレビ朝日系列の木曜ドラマ枠で放送された連続テレビドラマ『告発〜国選弁護人』の第1話「夫殺しの女」を見る。

スイマグの購入


 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第16週「イヤよイヤよも鰹(かつお)節」の第88話を見る。

 NHK総合テレビの『ドラマ10』枠で放送されてた、大原拓、辻野正人、末永創演出、岩下悠子ほか脚本、中村志保脚本協力、安原裕人[NHK大阪]、手塚治[東映]制作統括、浦沢右(財前直見)、白石亜子(南野陽子)、板谷周五郎(佐川満男)、謎の男「K」(?)、中山一樹(三谷昌登)、友野輝男(城土井大智)、吉岡健太(小堀正博)、真野琢磨(佐野史郎)、須藤安太郎(寺田農)、浦沢曜子(藤村志保)出演、向井忠(宅麻伸[第1回])、小和田久美(松本明子[第1回])、淡路恵子、神山繁、手塚理美、倉科カナ、テレビ番組のMC(月亭八光)ゲスト出演、テレビドラマ『フェイク 京都美術事件絵巻(フェイク〜京都美術事件絵巻)<全6回>』の第2回「信長の油滴天目茶碗」を見る。

 楽天市場内のショップ「くすりのイサミ」でスイマグを注文する。

 私がスイマグのことを知ったのは西式健康法からである。もう20年以上前のことになろうか。その後、西会本部でスイマグを求めたところミルマグという製品を購入することになった。一般の薬局ではスイマグを置いていないところが多くなかなか入手しにくい面があった。それがインターネットの普及のお陰で通販で買えるようになったのはありがたいことである。

 スイマグは海水のエッセンスである苦汁(にがり)をもとの原料としてしており、制酸薬・寫下薬(緩下剤)としての効果・効能がある。スイマグは腸管内に水分を保持し、組織からも水を引き寄せる作用があり、それによって腸の運動が誘発され排便がもたらされる。

 【3本セット】スイマグ(360ml)


すっきりお腹のお掃除します!自然が原料だから安心制酸薬・瀉下薬【3本セット】スイマグ(360m...

 サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第42話「どうしようもない別れ」を見る。

 サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第73話「契丹襲来」を見る。

 イ・ユジン脚本、オ・セガン演出、イ・シンジョン(チュ・ジンモ)、カン・ウンソル(イ・ボヨン)、キム・ピルソ(チェ・ジュニョン)、パク・ジュウォン(キム・スヒョン)出演、カン・ジェホ[ウンソルの父親](ハン・ジニ)、ハン・ミスク[シンジョンの母親](ナ・ヨンヒ)、チャン・スジャ(ユン・ミラ)出演、 2006年11月18日から2007年1月28日まで放送された韓国ドラマ『ゲームの女王』の第2話「宿敵との対面」を見る。

 池上彰ニュース解説、劇団ひとり、土田晃之レギュラー出演、柴田理恵、えなりかずき、内田恭子、本仮屋ユイカ、村井美樹ゲスト出演、加藤ローサイスラエルロケ出演、『そうだったのか!池上彰の学べるニュース』を見る。

 今回の番組内容は「試験で見つけた学べるニュース」と「池上彰が聖地・エルサレムで課外授業!」であった。

 映像で聖地・エルサレムの現地の状況を見ることができたし、ユダヤ人とパレスチナ人が領土をめぐり長年にわたって争いを続けているパレスチナ問題についてわかりやすく解説してくれていた。

 橋本一監督、ブラジリィー・アン・山田脚本、松本基弘[テレビ朝日]ゼネラルプロデューサー、伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]プロデューサー、山田兼司[テレビ朝日]プロデューサー補、今村勝範ラインプロデューサー、杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)出演、中原果南、河合美智子ゲスト出演、テレビドラマ『相棒 season9』の第11話「死に過ぎた男」を見る。

 サンテレビで放送された、イ・ソンチャン(キム・レウォン)、キム・ジンス(ナム・サンミ)、オ・ボンジュ(クォン・オジュン)、コン・ミヌ(ウォン・ギジュン)、ユン・ジュヒ(キム・ソヨン)、オ・ソングン(チェ・プラム)ほか出演、韓国ドラマ『食客』の第14話「最終決戦:兄弟対決」を見る。

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