今週のお知らせ

『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ』(日本映画)と『美賊イルジメ伝』(韓国ドラマ)と『猟奇的な彼女 in NY』(アメリカ映画)


 神戸新聞の朝刊の一面の東日本大震災関連には、「福島第1原発 1〜4号機の廃炉明言 東電会長 避難、数週間以上に」「大震災被災者 死者1万1362人、行方不明者1万6290人 計2万7652人 30日午後9時現在(警察庁まとめ)」「1〜4号機放水口付近 海水nおヨウ素3355倍 濃度過去最高 たまり水が流出か」「きょう政府 敷地内の放射性物質 飛散防止へ樹脂散布」「11月の神戸マラソン 被災地へ友情届け 来月15日から参加者募集」「兵庫県議選あす告示 神戸市議選も 東北被災地は延期」などの見出しが掲載されていた。

 TBS宛に葉書を郵便ポストへ投函する。

 TBSでは「3年B組金八先生 DVDコンプリートBOX」を抽選で3名様にプレゼントしてくれるという。
 はがきに住所・氏名・年齢・連絡先を明記の上応募すれば良い。

 【あて先】
 〒107-8066
 TBSテレビ「3年B組金八先生 DVDコンプリートBOX」プレゼント係
 【締切】
 2011年4月3日(当日消印有効)

 当選者の発表は、商品の発送をもってかえるということである。

3年B組金八先生 DVDコンプリートBOX(全85枚組) <完全予約限定生産>
3年B組金八先生 DVDコンプリートBOX(全85枚組) <完全予約限定生産>

 宮崎滋[東京逓信病院副院長]【講師】、濱中博久, 久田直子【キャスター】、『きょうの健康』の「春から始める!健康ダイエット「体重減でこんな効果も!」を見る。

 松山博昭監督、黒岩勉、岡田道尚脚本、亀山千広、鳥嶋和彦、鳥谷能成製作、石原隆、和田行制作統括、宮川朋之、瀬田裕幸、古都真也プロデューサー、志牟田徹、東康之アソシエイトプロデューサー、中田ヤスタカ[capsule]音楽、capsule「Stay with You」主題歌、capsule「Love or Lies」挿入歌、宮田伸撮影、平川正治編集、神崎直[21、大学生](戸田恵梨香)、秋山深一[29、無職(元詐欺師)](松田翔太)、福永ユウジ[33、ネイリスト](鈴木浩介)、仙道アラタ[34、銀行営業マン](田辺誠一)、西田二郎[34、輸入雑貨屋経営者](荒川良々)、坂巻マイ[40、手品師](濱田マリ)、江藤光一[31、板金工](和田聰宏)、武田ユキナ[23、実業家](関めぐみ)、百瀬ノリカ[37、雑誌ライター](秋本祐希)、久慈サトシ[18、高校生](永山絢斗)、五十嵐衛[48、ヤクザ](松村雄基)、谷村光男(渡辺いっけい)、エリー(吉瀬美智子)、ヨコヤノリヒコ(鈴木一真)、ケルビム(喜山茂雄)出演、2010年3月6日公開の日本映画『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ(LIAR GAME The Final Stage)』を見る。

 原作は、甲斐谷忍の漫画『LIAR GAME』である。

 本作は、テレビドラマ『LIAR GAME(ライアーゲーム)』のTVシリーズの最初で最後となった劇場版である。ライアーゲームの決勝戦「エデンの園ゲーム」という名前のゲームが描かれている。

 ライアーゲームとは欲望にまみれたプレイヤーたちが巨額のマネーを賭けて騙し合うゲームである。

 私はテレビシリーズを見ていないので、いきなり映画を見るというのはどうかなと思っていたが、いざ見てみるとこれがとても面白かった。ゲームの参加者の心理戦が面白いのである。決勝戦の優勝賞金は50億円。ゲームのテーマは「信じあう心」で、プレイヤー全員が互いを信頼し合えば容易かつ確実に大金を手に入れることができる方法がある。ところが、他人を信じる心を持てず、自分は損をせずに稼ぎたいという欲望を持つ限りプレイヤー全員が一致してその方法を選択することはあり得ない。

 この映画を見てテレビドラマも見てみたいという気持ちになった。

LIAR GAME 1 (ヤングジャンプ・コミックス)
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LIAR GAME 1-13巻コミックセット (ヤングジャンプ・コミックス)
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小説 LIAR GAME The final stage (JUMP j BOOKS)
小説 LIAR GAME The final stage (JUMP j BOOKS)

ヤングジャンプ増刊 ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ オフィシャル ムービーガイド 2010年 3/31号 [雑誌]
ヤングジャンプ増刊 ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ オフィシャル ムービーガイド 2010年 3/31号 [雑誌]

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ スタンダード・エディション [DVD]
ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ スタンダード・エディション [DVD]

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ プレミアム・エディション(本編DVD付) [Blu-ray]
ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ プレミアム・エディション(本編DVD付) [Blu-ray]

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ スタンダード・エディション [Blu-ray]
ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ スタンダード・エディション [Blu-ray]

LIAR GAME2 ~シーズン2&劇場版 オリジナルサウンドトラック~
LIAR GAME2 ~シーズン2&劇場版 オリジナルサウンドトラック~

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の最終週(第26週)「かならず朝は来る」の第149話を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ヨンソププロデューサー、ムン・ボミ制作、ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、チョン・ミンジュ(ユン・ソイ)、キム・ジュンソン(イ・ジヌク)、パク・ソンジン(キム・スンス)、キム・ドゥヒョン(パク・クニョン)、ユン・インギョン(パク・ウォンスク)、キム・ジュンヒ(ユ・ソジン)、キム・ギュソン(チャン・ヒョンソン)、オ・ユラン(ヤン・ジョンア)、キム・ムソン[事故死]、パク・スルギ(イ・ジュヨン)、ユン・インスク(チョン・ジェスン)、イ・ジュヒ(ユン・アジョン)、カン・ヘヨン(ハン・ヨルム)、ソン・ガンミン(シン・ドンウ)、チャン・テス(ユン・ジョンファ)、チョン・オクチャ(キム・ソナ)、ハン・ヤンスク(イ・ヘスク)、ソン・ドンシク(イ・ハヌィ)出演、SBSで2008年9月6日から2009年3月1日まで放送された韓国ドラマ『ガラスの城』の第35話「見合いの席」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第47話「英断を下す」を見る。

 サンテレビで放送された、ファン・イルレ演出、キム・グァンシク脚本、イルジメ(チョン・イル)、ダル/ウォルヒ[二役](ユン・ジンソ)、ク・ジャミョン(キム・ミンジョン)、ペンメ(チョン・ヘヨン) ほか出演、2009年1月21日から2009年4月9日までMBCで放送された韓国ドラマ『美賊イルジメ伝』の第24話(最終回)を見る。

 イルジメ(一枝梅)は『二刻拍案驚奇』の第39編に登場する主人公の名前で架空の人物である。

 この『美賊イルジメ伝』は第2話で清のスパイであるワン・フェンボが登場してとても面白くなった。ワン・フェンボの歩き方がこれまで見たことのないような横歩きで、格闘シーンでも横歩きの動作がいかんなく発揮されていた。こんな面白い動き方や格闘の技を見たのは生まれて初めてのことで、私にとって衝撃的であったとさえ言っていい。イルジメとワン・フェンボが朝鮮へ来てからはそのような面白さは減ってしまったものの、ドラマ全体を通じてなかなか面白かった。

美賊イルジメ伝 DVD-BOX1
美賊イルジメ伝 DVD-BOX1

美賊イルジメ伝 DVD-BOX2
美賊イルジメ伝 DVD-BOX2

美賊イルジメ伝 DVD-BOX3
美賊イルジメ伝 DVD-BOX3

韓国ドラマ「美賊 イルジメ伝」オリジナル・サウンドトラック(DVD付)
韓国ドラマ「美賊 イルジメ伝」オリジナル・サウンドトラック(DVD付)

美賊イルジメ伝 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)
美賊イルジメ伝 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)

 ヤン・サミュエル監督、キム・ホシク原作、ヴィクター・レヴィン脚本、エリック・シュミット撮影、デヴィッド・キティ音楽、ジョーダン(エリシャ・カスバート)、チャーリー(ジェシー・ブラッドフォード)、オースティン・ベイシス、クリス・サランドン、ジェイ・パターソン、ルイス・マスティーロ、ブライアン・レディ、スターク・サンズ、ジョアンナ・グリーソン出演、2007年製作、2008年11月28日DVDリリースのアメリカ映画『猟奇的な彼女 in NY(My Sassy Girl)』を見る。

 本作は、2001年の韓国映画『猟奇的な彼女』のハリウッドによるリメイク版である。米国と日本では劇場未公開作品である。その後、両国ともにビデオスルーとなり、2008年にDVDビデオ化され発売されている。

 映画の舞台はニューヨーク市である。ストーリーはオリジナルをほぼそのままにしたロマンティック・ラブコメディなっている。ただ、彼女のジョーダン(エリシャ・カスバート)は猟奇的といえるほど異常ではない。

 後半まではちょっと退屈だったが、二人が別れてから1年後のラスト近くになって盛り上がりをみせてくれた。

猟奇的な彼女 in NY [DVD]
猟奇的な彼女 in NY [DVD]

『そうだったのか!池上彰の学べるニュース 3時間SP』(東日本大震災特集、3月30日)


 神戸新聞の朝刊の一面の東日本大震災関連には、「福島第1原発 土壌からプルトニウム 東電「人体に問題なし」「福島県でも死者1000人超」「大震災被災者 死者1万1168人 行方不明者1万6407人 計2万7575人 29日午後9時現在(警察庁まとめ)」「政府 電力「使用制限」発動へ 東電管内 工場などの今夏実施」「2011年度予算成立 1次補正2兆円規模 復旧・復興で 来月上旬に骨格」「日本の力、信じる サッカー Jリーグ選抜と代表が慈善試合」などの見出しが掲載されていた。

 NHK教育で、淡路修三[九段]【講師】、木下かおり[アマ六段]【きき手】、『囲碁の時間 囲碁講座 淡路修三の楽しく学べるヨセ(6)』の「レベルアップのテクニック 三々入り定石後の攻防」を見る。

 宮崎滋[東京逓信病院副院長]【講師】、濱中博久, 久田直子【キャスター】、『きょうの健康』の「春から始める!健康ダイエット「長続きのコツとは?」」を見る。


 秋月 辰一郎 (著) 『長崎原爆記―被爆医師の証言 (平和文庫) 』を注文する。

 秋月 辰一郎 (著) 『長崎原爆記―被爆医師の証言 (平和文庫) 』(日本ブックエース)

長崎原爆記―被爆医師の証言 (平和文庫)
長崎原爆記―被爆医師の証言 (平和文庫)

長崎原爆記―被爆医師の証言 (1966年)

 サンテレビで放送された、キム・ヨンソププロデューサー、ムン・ボミ制作、ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、チョン・ミンジュ(ユン・ソイ)、キム・ジュンソン(イ・ジヌク)、パク・ソンジン(キム・スンス)、キム・ドゥヒョン(パク・クニョン)、ユン・インギョン(パク・ウォンスク)、キム・ジュンヒ(ユ・ソジン)、キム・ギュソン(チャン・ヒョンソン)、オ・ユラン(ヤン・ジョンア)、キム・ムソン[事故死]、パク・スルギ(イ・ジュヨン)、ユン・インスク(チョン・ジェスン)、イ・ジュヒ(ユン・アジョン)、カン・ヘヨン(ハン・ヨルム)、ソン・ガンミン(シン・ドンウ)、チャン・テス(ユン・ジョンファ)、チョン・オクチャ(キム・ソナ)、ハン・ヤンスク(イ・ヘスク)、ソン・ドンシク(イ・ハヌィ)出演、SBSで2008年9月6日から2009年3月1日まで放送された韓国ドラマ『ガラスの城』の第34話「再びアナウンサーに」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第46話「命がけの諫言」を見る。

 サンテレビで放送された、ファン・イルレ演出、キム・グァンシク脚本、イルジメ(チョン・イル)、ダル/ウォルヒ[二役](ユン・ジンソ)、ク・ジャミョン(キム・ミンジョン)、ペンメ(チョン・ヘヨン) ほか出演、2009年1月21日から2009年4月9日までMBCで放送された韓国ドラマ『美賊イルジメ伝』の第23話を見る。

 ABCテレビで、池上彰[ジャーナリスト]【ニュース解説】、『そうだったのか!池上彰の学べるニュース 3時間SP』の東日本大震災特集を見る。

 今回も引き続き東日本大震災についての3回目の特集で、池上彰氏が東日本大震災、そして福島第一原発事故と福島第一原発の最新情報について解説していた。

水道水や農作物などで放射能の影響が心配されて、ミネラルウォーターが売り切れ、野菜が風評被害で売れなくなっている。一体放射能とは何なのか、そして人体にどのような影響があるのか、放射性物質についてしっかり学んで正しく対処しようということであった。

 前回と前々回の2回の特集と重複する内容もあったが新しい内容もあった。

 池上彰氏は3月いっぱいで全てのテレビ・ラジオ番組への出演を休止し、執筆業に専念するということであったが、今回の番組での出演が最後である旨の挨拶がなかった。不定期の特番には主演するということだから、もしかしたら東日本大震災でまだテレビ出演してくれるのかもしれない。

『教えてMr.ニュース池上彰のそうなんだニッポン』(フジテレビ)


 神戸新聞の朝刊の一面の東日本大震災関連には、「福島第1原発 建屋外で高濃度汚染水 2号機 立て坑で1000ミリシーベルト」「庁舎損壊14市町村」「大震災被災者 死者1万1004人 行方不明者1万7339人 計2万8343人 28日午後9時現在(警察庁まとめ)」「津波被害一括で「全壊」 震災証明書 判定手続き簡素化」「政府、民主 法人税減税 見直しへ 復興財源の確保優先」などの見出しが掲載されていた。

 NHK教育で放送された、高橋道雄[九段]【講師】、 山口恵梨子[女流初段]【きき手】、『将棋の時間 将棋講座 高橋道雄の自由に指そう!楽しい駒落ち(6)』の「いよいよ実戦!得意戦法で腕だめし これで万全!タカミチ流駒落ち」を見る。

 宮崎滋[東京逓信病院副院長]【講師】、濱中博久, 久田直子【キャスター】、『きょうの健康』の「春から始める!健康ダイエット「目標は体重にあらず」」を見る。

 番組によれば、健康ダイエットとは体重を減らすだけでなく、健康診断の数値をも改善させ、健康になることをめざしたダイエットである。また、健康ダイエットとは単に体重を減らすことを目的にするのではなく、健康にかかわる体のさまざまなデータをも改善するダイエットのことである。

 健康ダイエットでは内臓脂肪に注目していて、いかに内臓脂肪を減らすかがカギになっていた。実際の成功者の体験談を交えて健康ダイエットのコツが紹介されていた。成功者によれば、食事の内容をメモに記録し、ご飯の量を減らしてそれを補うかたちでおかずの量を増やたことが成功の秘訣だということであった。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の最終週(第26週)「かならず朝は来る」の第147話を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ヨンソププロデューサー、ムン・ボミ制作、ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、チョン・ミンジュ(ユン・ソイ)、キム・ジュンソン(イ・ジヌク)、パク・ソンジン(キム・スンス)、キム・ドゥヒョン(パク・クニョン)、ユン・インギョン(パク・ウォンスク)、キム・ジュンヒ(ユ・ソジン)、キム・ギュソン(チャン・ヒョンソン)、オ・ユラン(ヤン・ジョンア)、キム・ムソン[事故死]、パク・スルギ(イ・ジュヨン)、ユン・インスク(チョン・ジェスン)、イ・ジュヒ(ユン・アジョン)、カン・ヘヨン(ハン・ヨルム)、ソン・ガンミン(シン・ドンウ)、チャン・テス(ユン・ジョンファ)、チョン・オクチャ(キム・ソナ)、ハン・ヤンスク(イ・ヘスク)、ソン・ドンシク(イ・ハヌィ)出演、SBSで2008年9月6日から2009年3月1日まで放送された韓国ドラマ『ガラスの城』の第33話「ジュンソンの気遣い」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第45話「とどまらぬ乱行」を見る。

 サンテレビで放送された、ファン・イルレ演出、キム・グァンシク脚本、イルジメ(チョン・イル)、ダル/ウォルヒ[二役](ユン・ジンソ)、ク・ジャミョン(キム・ミンジョン)、ペンメ(チョン・ヘヨン) ほか出演、2009年1月21日から2009年4月9日までMBCで放送された韓国ドラマ『美賊イルジメ伝』の第22話を見る。

 関西テレビで、塩田千尋、山中弘明プロデューサー、神田祐子制作プロデューサー、小松伸一総合演出、濱潤企画・編成、池上彰Mr.ニュース、上田晋也[くりぃむしちゅー]、滝川クリステル司会、秋野暢子、アンガールズ(山根良顕 田中卓志)、加藤紀子、里田まい、篠山輝信、笑福亭笑瓶、田丸麻紀、ビビる大木出演、20カ国・20名の外国人の皆さんMr.ニュースに教わる人、『教えてMr.ニュース池上彰のそうなんだニッポン』を見る。

 Mr.ニュースこと池上彰氏が日本と世界の気になる問題を分かりやすく解説する人気シリーズである。

 池上さんは3月いっぱいでテレビ出演を控え4月からはテレビに出演しないということなので、フジテレビ系列で放送されている『教えてMr.ニュース池上彰のそうなんだニッポン』は今回で最後の放送になるのではないだろうか。

 今回は、「東日本大地震」の最新現状を池上さんがリアルタイムで生解説するというものであった。地震、大津波、原発事故、放射性物質の影響、被ばく症状と対策など、現在被災地はどうなっているのか、被災者ケアと今後の復興支援には何が必要か、などについて解説があった。また、海外ではこの大地震をどのように報じたのかについて、地震発生直後の世界各国の新聞を紹介することによって、海外の人たちの目に日本と日本人がどのように映っているのかを説明していた。

 次に番組では、3月24日に告示された「東京都知事選挙」について、「東京都知事選」がなぜ都民はもとより、日本中から高い関心を集めるほどまで注目を浴びるのかについて解説があった。そもそも都知事とはどのような存在で、どんな特別な権限があるのかについて都知事の全貌を解説していた。

 また、「世界を変えた一枚の写真」のコーナーでは、池上さんが一枚の写真を通してさまざまな困難に立ち向かった国や人々の出来事を伝えてくれた。

 さらに、日本を元気づけたテレビニュースの中で、 池上さんが選んだ人々に勇気や希望を与える役割も果たしてきた「日本を元気に明るくしたニュース」の内容を紹介していた。

『3年B組金八先生ファイナル〜「最後の贈る言葉」4時間SP』(テレビドラマ、TBSテレビ)


 神戸新聞の朝刊の一面の東日本大震災関連には、「当日夜に炉心溶融予測 原発事故で政府 応急措置は半日後 首相は視察 初動に遅れか」「大震災被害者 死者1万0804人 行方不明者1万6244人 計2万7048人 27日午後9時現在(警察庁まとめ)」「2号機 放射線1000ミリシーベルト超 建屋たまり水 3号機上回る濃度 東電、発表訂正」「政府対応58%「評価せず」 世論調査 内閣支持率 28%に上昇」「J1が慈善試合 神戸―G大阪」などの見出しが掲載されていた。

 NHK教育で放送された、山本精三[虎ノ門病院 整形外科部長]【講師】、内藤啓史【キャスター】、『きょうの健康』の「あきらめないで!歩くときの痛み「かかとが痛い!足底筋膜炎」」と「あきらめないで!歩くときの痛み「痛みを軽減・予防!装具療法」」と「Q&A「あきらめないで!歩くときの痛み」」を見る。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の最終週(第26週)「かならず朝は来る」の第146話を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ヨンソププロデューサー、ムン・ボミ制作、ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、チョン・ミンジュ(ユン・ソイ)、キム・ジュンソン(イ・ジヌク)、パク・ソンジン(キム・スンス)、キム・ドゥヒョン(パク・クニョン)、ユン・インギョン(パク・ウォンスク)、キム・ジュンヒ(ユ・ソジン)、キム・ギュソン(チャン・ヒョンソン)、オ・ユラン(ヤン・ジョンア)、キム・ムソン[事故死]、パク・スルギ(イ・ジュヨン)、ユン・インスク(チョン・ジェスン)、イ・ジュヒ(ユン・アジョン)、カン・ヘヨン(ハン・ヨルム)、ソン・ガンミン(シン・ドンウ)、チャン・テス(ユン・ジョンファ)、チョン・オクチャ(キム・ソナ)、ハン・ヤンスク(イ・ヘスク)、ソン・ドンシク(イ・ハヌィ)出演、SBSで2008年9月6日から2009年3月1日まで放送された韓国ドラマ『ガラスの城』の第32話「父の命日」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第44話「国を憂う者」を見る。

 サンテレビで放送された、ファン・イルレ演出、キム・グァンシク脚本、イルジメ(チョン・イル)、ダル/ウォルヒ[二役](ユン・ジンソ)、ク・ジャミョン(キム・ミンジョン)、ペンメ(チョン・ヘヨン) ほか出演、2009年1月21日から2009年4月9日までMBCで放送された韓国ドラマ『美賊イルジメ伝』の第21話を見る。

 MBS(毎日テレビ)で放送された、小山内美江子原作、清水有生脚本、生野慈朗演出、城之内ミサ音楽、柳井満プロデューサー、金八先生の同僚・家族、東京都区立桜中学校:坂本金八[国語](武田鉄矢)、鹿島田浩二[校長](浅野和之)、北尚明[副校長](金田明夫)、乾友彦[数学](森田順平)、川口董子[社会](明星真由美)、矢沢亮[英語](山田純大)、立花かおり[美術](藤澤恵麻)、木村正[体育](瀬川亮)、本田知美[養護](高畑淳子)、香坂保[理科](加藤虎ノ介)、遠藤達也[元桜中学・理科](山崎銀之丞)、 坂本家:坂本乙女[長女](星野真里)、坂本幸作[長男](佐野泰臣)、金八先生の最後の教え子25人[座席順]:今井さなえ(小橋優子)、竹之内直人(鈴木悠人)、塚田鞠(辻美優)、景浦裕也(岡本圭人)、山崎尚哉(恵隆一郎)、友房陸(三宅史)、宮崎和志(秋山遊楽)、澤本仁(五十畑哉耶)、荒井駿(永城優)、高橋渡(目黒皓嗣)、上川未来(優希)、柴崎茜(趣里)、井坂碧(平井杏奈)、酒井聖美(中原知南)、大蔵彩(小野木里奈)、関純一(佐藤隆平)、和田翼(金子尚太郎)、川野義明(石河朋樹)、遠藤翔太(宮坂健太)、伊藤拓海(伊藤大翔)、米田美穂(鈴木米香)、集合した卒業生たち、第1シリーズ[昭和54年度卒業生、1979年〜1980年放送]:池野国広(田嶋理司)、岡村一男(高橋幸喜)、鈴木良夫(羽澤匠)、高倉勇(舘川喜年)、中尾友行(米村知晃)、平山英吉(茂木昌則)、星野清(近藤真彦)、宮沢保(鶴見辰吾)、浅井雪乃(杉田かおる)、阿部トシエ(布川かおり)、大野正枝(金久保美幸)、笠原ユカリ(石川よし子)、瀬戸克江(長谷川純代)、東條絹子(貴山ゆうみ)、畑中マミ(大綱めぐみ)、福田茂子(村井由佳)、山田麗子(三原じゅん子)、第2シリーズ[昭和55年度卒業生、1980年〜1981年放送]:青木繁好(大仁田寛)、岩沼幸一郎(片桐貴代司)、梶井大吾(長山悟)、加藤優(直江喜一)、木村勇気(栗原茂)、椎野一(ひかる一平)、高橋健(鳥海勝美)、中島章光(鈴木健一)、羽沢康男(清水博智)、藤田良治(鴨冶忠司)、松江次郎(大山大介)、赤上近子(伊藤つかさ)、石川祐子(長野康子)、大川明子(大川明子)、小川智子(仲野綾花)、小室スミ江(海老井まゆみ)、迫田八重子(川上麻衣子)、佐々木博子(鈴木真代)、佐藤マキ(佐野恵子)、立見八千代(佐藤美奈子)、増田園枝(竹川まゆみ)、山本まどか(福家美峰)、第4シリーズ[平成7年度卒業生、1995年〜1996年放送]:北郷哲也(坂口剛)、日下信二(小野寺行哉)、後藤隆(宮崎徳明)、坂田拓也(渡辺卓)、桜木伸也(小池直樹)、佐藤賢治(反田孝幸)、杉山修一(佐々木卓馬)、高橋宗和(酒井寿)、高畑優(久我未来)、鳥谷真一(中江太)、能登剛(服部圭介)、石築朋子(小野寺菜央)、伊丸岡ルミ(松下恵)、佐藤由紀子(稲松恵美子)、管久美子(米澤モモ)、鈴木芙美子(小村さち子)、高鳥よし江(水間ちづる)、田上容子(渡部はるか)、種田ひろみ(植村さやか)、広島美香(小嶺麗奈)、蓑田紀美(藤田瞳子)、第5シリーズ[平成11年度卒業生、1999年〜2000年放送]:小野寺良輔(香川佑太朗)、兼末健次郎(風間俊介)、田口三郎(佐々木仁)、戸田幹洋(本橋卓朗)、中込祥夫(平野良)、日野敬太(片山雅彦)、比留間和憲(小川一樹)、深川明彦(亀梨和也)、森山慶貴(桑原朋宏)、山岡修三(古川和彦)、市川雅子(永山真里)、太田アスミ(森下加奈)、落合加奈恵(永井友加里)、桜田友子(小高早紀)、関恵美(木舘雪恵)、松岡敏江(清水沙映)、安井ちはる(岡あゆみ)、米田真規子(倉沢桃子)、第6シリーズ[平成13年度卒業生、2001年〜2002年放送]:今井儀(斉藤祥太)、嘉代正臣(佐々木和徳)、北村充宏(川嶋義一)、小堀健介(佐藤貴広)、菅俊大(途中慎吾)、長澤一寿(増田貴久)、成迫政則(東新良和)、信太宏文(辻本祐樹)、長谷川賢(加藤成亮)、前多平八郎(田中琢磨)、安原弘城(竹沢正希)、山越崇行(中尾明慶)、山本健富(高橋竜大)、山田哲郎(太田佑一)、青沼美保(本仮屋ユイカ)、赤嶺繭子(佐藤めぐみ)、江藤直美(松岡林沙)、笠井美由紀(高松いく)、木村美紀(森田このみ)、笹岡あかね(平愛梨)、下田江里子(有松麻衣)、榛葉里佳(住吉玲奈)、長谷川奈美(中村友美)、馬場恭子(金沢美波)、星野雪絵(花田亜由美)、本田奈津美(谷口響子)、森田香織(松本真衣香)、第7シリーズ[平成16年度卒業生、2004年〜2005年放送]:江口哲史(竹下恭平)、小野孝太郎(竹内友哉)、笠井淳(上森寛元)、金丸博明(府金重哉)、倉田直明(今福俊介)、小塚崇史(鮎川太陽)、鈴木康二郎(藪宏太)、園上征幸(平慶翔)、高木隼人(結城洋平)、富山量太(千代将太)、中村真佐人(冨浦智嗣)、長坂和光(村上雄太)、丸山しゅう(八乙女光)、麻田玲子(福田沙紀)、安生有希(五十嵐奈生)、飯島弥生(岩田さゆり)、稲葉舞子(黒川智花)、大胡あすか(清浦夏実)、小川比呂(末広ゆい)、小村飛鳥(杉林沙織)、杉田祥恵(渡辺有菜)、田中奈穂佳(石田未来)、坪井典子(上脇結友)、中木原智美(白石知世)、中澤雄子(笹山都築)、西野浩美(郡司あやの)、姫野麻子(加藤みづき)、第8シリーズ[平成19年度卒業生、2007年〜2008年放送]:五十嵐雅迪(田辺修斗)、岩崎浩一(真田佑馬)、漆田駿(坂井太陽)、大西悠司(布川隼汰)、川瀬光也(高橋伯明)、里中憲太郎(廣瀬真平)、玉田透(米光隆翔)、長谷川孝志(坂本優太)、廣野智春(菅野隼人)、渡部剛史(岩片時郎)、安藤みゆき(梶尾舞)、江藤清花(水沢奈子)、金井亮子(忽那汐里)、川上詩織(牛山みすず)、諏訪部裕美(山田麗)、田口彩華(高畑充希)、塚田りな(萩谷うてな)、中村美恵子(藤井真世)、森月美香(草刈麻有)、和田順子(井本杏子)出演、2011年3月27日にTBS系列で放送されたテレビドラマ『3年B組金八先生ファイナル〜「最後の贈る言葉」4時間SP(3年B組金八先生・ファイナル〜「最後の贈る言葉」4時間SP)』[視聴率:19.7%]を見る。

 1979年の放送開始から32年にわたって240人の卒業生を送り出してきた金八先生が、2011年の春に3年B組の生徒とともに定年退職という卒業を迎えるというので、金八先生の最後なのだろうからぜひ見たいと思った。といっても、私は金八先生をほとんど見ていない。あややが第1シリーズを熱心に見ていたので少しだけ見た程度である。今回真面目に3年B組金八先生・ファイナルを見てこれは全シリーズを見ておけば良かったと後悔した。3年B組金八先生シリーズは学園ドラマや教育ドラマとして日本のドラマ史上に残る作品だということがわかった。

 今回の3年B組金八先生・ファイナルはドラマ部分は実質約3時間という枠内で、金八先生の最後の教え子となる3Bの札付きの不良である景浦裕也を更生させようと、歴代3BのOB&OGたちが金八先生を助けるために後輩の景浦の世話を焼くために様々な場面で登場して来てお説教臭いのが目に付くものの、先生が生徒に真正面からぶつかっていく姿に感動をおぼえた。定年間近になった金八先生が若い頃のような元気がない演出もまるで現実の本当のことのように思えた。中でも、第2シリーズの昭和55年度卒業生である加藤優(直江喜一)と入院先の病院で偶然出会い、金八先生自身が持て余していた景浦裕也を加藤優に任せようして断られたシーンは台詞とともに名場面である。

 また、ドラマの後半で金八先生の定年退職の卒業式に3年B組の金八先生の教え子達が集まって、金八先生が一人一人の出席を取る場面は普通なら退屈なのだろうけれど見ていてちっとも退屈しなかった。このような名シーンは珍しい。3年B組金八先生シリーズを見ていたら卒業生の一人一人のことがもっとよくわかったろうになと悔しかった。

 機会があれば3年B組金八先生シリーズを全部見てみたい。

3年B組金八先生 DVDコンプリートBOX(全85枚組) <完全予約限定生産>
3年B組金八先生 DVDコンプリートBOX(全85枚組) <完全予約限定生産>

劇場中継「赤毛のアン」(NHK劇場への招待)


 神戸新聞の朝刊の一面の東日本大震災関連には、「福島第1原発 自主避難圏に1万人超 9市町村 残留者把握は困難」「仮設住宅の募集始まる 岩手・陸前高田」「大震災被害者 死者1万0489人 行方不明者1万6621人 計2万7110人[26日午後9時現在](警察庁まとめ)」「基準値1250倍のヨウ素 福島第1 南放水口付近で検出」「「健康への影響ない」原子力安全委」「震災孤児調査を開始 専門家ら岩手入り 心のケアなど急ぐ」などの見出しが掲載されていた。

 NHK教育テレビで放送さらた、淡路修三[九段]【講師】、木下かおり[アマ六段]【きき手】、『囲碁の時間 囲碁講座 淡路修三の楽しく学べるヨセ(6)』の「レベルアップのテクニック 死活のからむヨセ」を見る。
 
 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:なし、プレゼンター:なし、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 激変?胃炎脂肪肝改善の秘訣は? あのカラダは今!?私はこうして病に立ち向かう!SP」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:森永卓郎、眞鍋かをり、『がっちりマンデー!!』の「がっちり スゴい職人発!自分よりスゴイ人」を見る。

 楽天市場内のショップ「美味通販 楽天市場店」で卵を注文する。

 あややが美味しい卵かけご飯を食べたいというので旅サラダのコレうま(日本全国 コレ!うまかろう!)で紹介されていたしゅりの里のはなしがいたまごを買ってみることにした。

 旅サラダで話題沸騰!【初回限定】しゅりの里 はなしがいたまご12個(6個×2)<3月下旬頃の発送> 05P15Mar11(tmg23021)


神田正輝さんの「全国コレうまかろう」のコーナーでご試食いただき皆さま大絶賛!旅サラダで話...

 関西テレビで放送された、鳥山明原作、松崎容子、森下孝三企画、情野誠人、木村京太郎、小原康平プロデューサー、山本健司音楽、東映アニメーション制作、孫悟空&孫悟飯(野沢雅子)、ブルマ(鶴ひろみ)、クリリン(田中真弓)、ヤムチャ(古谷徹)、ウーロン(龍田直樹)、餃子(江森浩子)、牛魔王(郷里大輔)、チチ(渡辺菜生子)、神様(青野武)、ピッコロ(古川登志夫)、ラディッツ(千葉繁)、べジータ(堀川りょう)、フリーザ(中尾隆聖)、セル(若本規夫)、ナレーション(八奈見乗児)出演、テレビアニメ『ドラゴンボール改』の人造人間編・セル編の第96話「力合わせろ!最強最後のかめはめ波」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の第427話「映画連動特別編 狙われた小さな東の海(『ONE PIECE FILM STRONG WORLD 連動特別篇 金獅子の野望』)」を見る。

 「丸亀のこだわり札」第2弾ということで、「丸亀のこだわり札」(裏札も)のどれでも5枚集めると「釜揚げうどん」(並)を一杯サービスで無料で食べられる券が集まったので、ビリケンさんとあややと3人でお昼は亀製麺相生店へ行く。今回はメニューが釜揚げうどんと決まっていたので、讃岐で評判の熱々とろりとくずれる黄身の半熟玉子天を追加購入した。あややのその上にいなりを追加購入した。食べた後は、岡山ブルーライン「道の駅」一本松展望園へ行きジャージー牛乳のソフトクリームを食べた。黒井山グリーンパークでは160円なのだけれども、一本松では170円と10円高い。あややは美味しそうなキャンディを見つけてそれが欲しいと言うので買った。

 「丸亀製麺|店舗案内|株式会社トリドール」のウェブページ
 http://www.toridoll.com/shop/marugame/

 「丸亀製麺 | ホーム」のホームページ
 http://www.marugame-seimen.jp/

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、羽柴秀吉[木下藤吉郎秀吉 → 羽柴秀吉 → 豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[→ 北政所 → 高台院](大竹しのぶ)、徳川家康(北大路欣也)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)、細川たま[細川ガラシャ](ミムラ)、羽柴秀長(袴田吉彦)、黒田官兵衛(柴俊夫)、酒井忠次(桜木健一)、本多忠勝(苅谷俊介)、織田信雄(山崎裕太)、織田信孝(金井勇太)、三法師(庄司龍成)、佐久間盛政(山田純大)、京極龍子[→松の丸殿](鈴木砂羽)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第11回「猿の人質」を見る。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、林清振演出、杜欣怡、吳至偉、曾詠婷、汪秀賢、李登雅脚本、ルーカス[盧卡斯、25歳、Lucas(ルーカス)](阮經[イーサン・ルァン])、シュアン[單無雙、33歳](楊謹華[シェリル・ヤン])、レスリー[宋允浩、34歳、Leslie(レスリー)](温昇豪[ウェン・シェンハオ])、ジア[韓佳佳、21歳、Cindy(シンディ)](楊雅筑[ヤン・ヤージュー])、ジェイ[JJ、25歳](張懐秋(ハリー・チャン、大嘴巴)]出演、台湾の三立電視が製作し台湾電視公司では2009年1月4日から、三立電視では2009年1月10日から2009年5月31日まで放送された台湾ドラマ『敗犬女王-My Queen』の第7話を見る。

 NHK教育テレビで、ルーシー・モード・モンゴメリー【原作】、ドナルド・ハーロン【脚本】、浅利慶太【演出】、笠松はる、日下武史、木村不時子、五東由衣、斎藤准一郎、山西里奈【出演】、ノーマン・キャンベル【音楽】、『劇場への招待 − 劇場中継「赤毛のアン」 −』[〜東京・自由劇場で収録〜]を見る。

 今回の番組内容は劇団四季によるミュージカル版である。劇団四季では断続的に上演されており、これまでアン役はこれまでにタレントの山川恵里佳さん、歌手の華原朋美さん、島谷ひとみさんなどが務めている。今回のアン役は笠松はるさんだった。

 モンゴメリーの小説『赤毛のアン』は私も高校生の時に読んだことがある好きな作品である。小説の発表から既に100年を越えた今でも読み継がれるというから魅力的な作品であることを証明している。私は『赤毛のアン』を小説を読んだことととアニメで見たくらいなので、今回劇団四季が劇場で公演したミュージカルを見るのは楽しみだった。

 見た感想としては、ミュージカルとして楽しいのであるが、舞台のミュージカルという表現方法では観客が登場人物たちの感情を親身になって汲み取れるまで表現するのは難しいのかなという印象を受けた。

 赤毛のアン 作品紹介|劇団四季
 http://www.shiki.gr.jp/applause/anne/

『男はつらいよ 寅次郎相合い傘』(日本映画)と『築地魚河岸三代目』(日本映画)


 神戸新聞の朝刊の一面の東日本大震災関連には、「福島第1原発3号機 被ばくの水濃度1万倍 放射性物質1、2号機にも 燃料一部破損か」「20〜30キロ圏自主避難を 生活困難を理由に政府 事実上の「勧告」」「東日本大震災発生2週間 死者1万人超す 1都16県24万人が避難生活」「首相 農家への補償「万全を期す」 放射性物質検出受け 被災自治体に政府職員派遣」などの見出しが掲載されていた。

 今週の赤穂民報によると、赤穂市は市民の善意で寄せられた毛布やタオルなどの救援物資を被災地へ搬送したとのことである。また、東北地方太平洋沖地震で家や住むところを失った被災者に赤穂市は市営住宅を1年間無償で提供することになったらしい。

 今週の赤穂民報には、4月1日に告示と立候補の届け出の受付が始まる兵庫県議選に関する記事が掲載されていた。今回の県議選は現職で3選を目指す長岡壮壽氏[無所属、自民推薦]と新人の鉄山万里子氏[無所属、民主党・国民新党推薦]が出馬を表明していて8年振りの選挙戦になる。

 また、赤穂民報紙で絵本紹介のコーナーを執筆している有年原の元中学校長先生だった久保良道さんがこれまで掲載された記事の100回分の原稿を1冊の本にまとめて出版されたという記事が掲載されていた。

 久保 良道 (著) 『絵本で世界を旅しよう くぼっち文庫の100冊』(文芸社)

絵本で世界を旅しよう くぼっち文庫の100冊

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第25週「告白の行方」の第145話を見る。

 あややがお昼はケンタッキーのサンドが食べたいというのでイオン赤穂店へ買いに行く。ケンタッキーでは、チキンフィレサンドセットと和風チキンカツサンドセットが期間限定2月23日まで今だけ!セットで500円(通常価格640円)で販売していたのであるが、期間内に買ったら3月31日までその割引価格で買えるクーポン券をくれたのである。そこで、チキンフィレサンドセットと和風チキンカツサンドセットを1セットずつと今回はビスケットを追加注文して買った。「ビスケットが新しくなった!サクッ!ふわっ!」と説明書きがあったので食べてみたくなったからである。フィレ一枚肉が贅沢な「チキンフィレサンド」と厚切りカツが自慢の「和風チキンカツサンド」と「ビスケット」を包丁で半分に切ってあややと分けて食べた。

 「ケンタッキーフライドチキン」のオフィシャルサイト
 http://www.kfc.co.jp/

 山田洋次監督、山田洋次原作、山田洋次、朝間義隆脚本、島津清製作、高島幸夫、小林俊一企画、山本直純音楽、高羽哲夫撮影、佐藤公信美術、中村寛録音、青木好文照明、石井巌編集、車寅次郎(渥美清)、さくら(倍賞千恵子)、車竜造(下條正巳)、車つね(三崎千恵子)、諏訪博(前田吟)、満男(中村はやと)、たこ社長(太宰久雄)、源公(佐藤蛾次郎)、御前様(笠智衆)、奴隷商(吉田義夫)、信子(岩崎加根子)、君子(久里千春)、鞠子(早乙女愛)、兵頭謙次郎(船越英二)、リリー(浅丘ルリ子)、青森の女中(宇佐美ゆふ)、小樽の主婦(村上記代)、キャバレーの女1(光映子)、キャバレーの女2(秩父晴子)、海賊1(米倉斉加年)、海賊2(上條恒彦)、函館の女中(谷よしの)出演、1975年8月2日公開の日本映画『男はつらいよ 寅次郎相合い傘』[ロケ地:青森県(青森市)、北海道(函館市、長万部町、札幌市、小樽市)、観客動員:200万人、興行収入:9億円]を見る。

 本作は、『男はつらいよ』シリーズの第15作目である。今回のマドンナは浅丘ルリ子さんが演じる松岡リリーで、マドンナとしては2度目の再登場である。

 本作の名場面では、寅さんとリリーがメロンで喧嘩した後、雨が降って来たので寅さんがリリーを駅まで迎えに行き、寅さんとリリーが雨の中を相合い傘で歩くシーンがある。

 また、本作には寅さんとリリーの喧嘩の原因になった「メロン騒動」のエピソードがある。このメロン騒動はファンの間でも有名な話のようである。

 私は全話を通じて寅さんは片想いばかりで失恋していると思っていたのだけれども、『男はつらいよ 寅次郎相合い傘』では、さくらがリリーに寅さんとの結婚の意志を確認したところ、リリーは寅さんと結婚してもいいとはっきり言っている。その直後、その場に来た寅さんはリリーの冗談ということでその話をぶち壊してしまう。その後、寅さんはさくらに自分の本当の気持ちを打ち明けている。寅さんはリリーを幸せにしてやる自信がなかったため身を引いたのである。私には寅さんの気持ちが良くわかった。

男はつらいよ 寅次郎相合い傘編 (My First Big)

寅さんへ リリーからの手紙 第二巻 男はつらいよ 寅次郎相合い傘

男はつらいよ―寅次郎相合い傘 (学研M文庫―Comic)
男はつらいよ―寅次郎相合い傘 (学研M文庫―Comic)

「男はつらいよ HDリマスター版」プレミアム全巻ボックス コンパクト仕様<全53枚組> [DVD]
「男はつらいよ HDリマスター版」プレミアム全巻ボックス コンパクト仕様<全53枚組> [DVD]

男はつらいよ 寅さんDVDマガジン VOL.3 2011年 2/15号 [雑誌]
男はつらいよ 寅さんDVDマガジン VOL.3 2011年 2/15号 [雑誌]

第15作 男はつらいよ 寅次郎相合い傘 HDリマスター版 [DVD]
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男はつらいよ 寅次郎相合い傘 [DVD]
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男はつらいよ 寅次郎相合い傘〈シリーズ第15作〉 [DVD]
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男はつらいよ リリーと寅次郎
男はつらいよ リリーと寅次郎

 NHK教育テレビジョンで放送された、カサヰケンイチ、秋田谷典昭監督、大場つぐみ、小畑健原作、吉田玲子シリーズ構成、吉田玲子、水上清資、上代務、綾奈ゆにこ脚本、下谷智之キャラクターデザイン・総作画監督、Audio Highs音楽、小渕健太郎作詞・作曲/コブクロ編曲・歌「Blue Bird」主題歌、真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、真城昌弘(宇垣秀成)、真城加代子(比嘉久美子)、亜豆美雪(井上喜久子)出演、テレビアニメ『バクマン。』の第24話「電話と前夜」を見る。

 NHK教育テレビジョンで放送された、紅優監督、ツジトモ原作、川瀬敏文、守屋竜史、竹下健一脚本、川瀬敏文シリーズ構成、熊谷哲矢キャラクターデザイン、森英治音楽、達海猛(関智一)、椿大介(水島大宙)、村越茂幸(置鮎龍太郎)、ルイジ 吉田(小野大輔)、黒田一樹(伊藤健太郎)、杉江勇作(桐井大介)、赤崎遼(武藤正史)、世良恭平(川野剛稔)、夏木陽太郎(楠大典)、堺良則(川田紳司)、緑川宏(藤真秀)、清川和巳(中川慶一)、石浜修(深津智義)、堀田健二(岡哲也)、亀井武士(川島得愛)、丹波聡(真仲恵吾)、宮野剛(佐藤健輔)、矢野真吾(島崎信長)、松原(魚建)、金田(斉藤次郎)、徳井(黒沢剛史)、後藤恒生(川島得愛)、永田会長(ふくまつ進紗)、永田副会長(後藤哲夫)、永田有里(浅野真澄)、羽田(宮内敦士)、田沼吾郎(多田野曜平)、田沼幸太(儀武ゆう子)、シゲ(広田みのる)、平泉(有本欽隆)、持田(神奈延年)、城西(三上哲)、不破(小室正幸)、ゼウベルト(ギボ・アギナルド/志村知幸)、カルロス(ノザキ・オジエル/荻野晴朗)、板垣(斉藤次郎)、ダルファー(アントン・ルベル/楠見尚己)、園田(中田隼人)、窪田(山中真尋)、ハウアー(マイク・ジバーグ/三宅健太)、片山(田中一成)、畑(福田賢二)、志村(高瀬右光)、平賀(井田国男)、寺内(黒澤剛史)、小室(島崎信長)、坂元(三上哲)、今井(斉藤次郎)、葛城(真仲恵吾)、倉茂(小島敏彦)、井端(井田国男)、元木(広田みのる)、ブラン(ローラン・テーセル/仲野裕)、藤澤桂(岡寛恵)、山井(岡哲也)出演、テレビアニメ『GIANT KILLING(ジャイアントキリング、ジャイキリ)』の#25(第25話)を見る。

 松原信吾監督、安倍照雄、成島出脚本、本多俊之音楽、秦基博「虹が消えた日」(BMG JAPAN・AUGUSTA RECORDS)主題歌、赤木旬太郎(大沢たかお)、戸川英二(伊原剛志)、雅(マギー)、拓也(荒川良々)、エリ(江口のりこ)、赤木[鏑木]明日香(田中麗奈)、鏑木徳三郎[大旦那](伊東四朗)、駒さん(甲本雅裕)、片岡十四郎(鈴木一真)、千秋(森口瑤子)、漆原(佐野史郎)、金谷聡(大杉漣)、順子(森下愛子)、真田正次郎(柄本明)、牛尾(六平直政)、ハルオ(田口浩正)、アルプスのマスター夫妻(温水洋一、峯村リエ)、2008年6月7日公開の日本映画『築地魚河岸三代目』を見る。

 原作は、作画:はしもとみつお、原作:大石けんいち(1巻)、鍋島雅治(2-21巻)、九和かずと他(21巻-)で、小学館発行のビッグコミックで連載の漫画『築地魚河岸三代目』である。

 本作は、シリーズ化が決定していたらしいが、1作目の本作が興行的な不振だったため続編の2作目の制作が延期されたままになっている。

 あらすじは以下の通り。映画の舞台は築地市場の魚河岸である。商社に勤めるエリートサラリーマンの赤木旬太郎は、ちょんなことから恋人の鏑木明日香の実家が築地魚河岸の仲卸店「魚辰」であることを知る。そして、明日香の父親の鏑木徳三郎[大旦那]が膝の手術で入院していることを知った赤木旬太郎は魚辰の仕事を手伝うことになる。その頃、赤木旬太郎は上司にリストラ執行の責任者に任命される。ところが、赤木旬太郎は不条理なリストラを実行するのが嫌で会社を退職してしまい、魚河岸の世界に自分の進むべき道を見つけ飛び込んでいく。

 ネタバレは以下の通り。映画の中では「魚辰」の従業員である戸川英二は、鏑木明日香の婚約者のような扱いで登場して来るが、実は母親違いではるものの同じ父親である鏑木徳三郎[大旦那]の子どもで、二人は兄弟であることがわかる。もっとも、お互いにそのことは知っていながら知らない振りをして隠している。

 レビュー・評価・感想は以下の通り。築地市場の魚河岸という一般人には馴染みのない職場を見ることができという新鮮さがある。ドラマとしてもそここそ人情モノとしての味が出ている。ただ、テレビドラマでも良かったかなと思える内容でもある。映画としては何かが足りないような気がする。続編が見たい気もするので続編の制作が中断しているのは残念である。

 個人的には田中麗奈さんが良かった。

築地魚河岸三代目 (1) (ビッグコミックス)
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築地魚河岸三代目 (小学館文庫)
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築地魚河岸三代目 [DVD]
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「築地魚河岸三代目」オリジナル・サウンドトラック
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『エスパイ』(日本映画、東宝特撮映画)と『天下の御意見番』(日本映画、東映時代劇)


 神戸新聞の朝刊の一面の東日本大震災関連には、「作業員被ばく、熱傷か 福島第1原発 2人皮膚に放射性物質 3号機復旧 退避で中断」「東京都水道水 乳児摂取制限を解除 千葉 茨城なども基準超え」「大震災被害者 死者9811人 行方不明者1万7541人 計2万7352人 24日午後9時現在(警察庁まとめ)」などの見出しが掲載されていた。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第25週「告白の行方」の第144話を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ヨンソププロデューサー、ムン・ボミ制作、ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、チョン・ミンジュ(ユン・ソイ)、キム・ジュンソン(イ・ジヌク)、パク・ソンジン(キム・スンス)、キム・ドゥヒョン(パク・クニョン)、ユン・インギョン(パク・ウォンスク)、キム・ジュンヒ(ユ・ソジン)、キム・ギュソン(チャン・ヒョンソン)、オ・ユラン(ヤン・ジョンア)、キム・ムソン[事故死]、パク・スルギ(イ・ジュヨン)、ユン・インスク(チョン・ジェスン)、イ・ジュヒ(ユン・アジョン)、カン・ヘヨン(ハン・ヨルム)、ソン・ガンミン(シン・ドンウ)、チャン・テス(ユン・ジョンファ)、チョン・オクチャ(キム・ソナ)、ハン・ヤンスク(イ・ヘスク)、ソン・ドンシク(イ・ハヌィ)出演、SBSで2008年9月6日から2009年3月1日まで放送された韓国ドラマ『ガラスの城』の第31話「ユランの企て」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第43話「二人のわが子」を見る。

 福田純監督、田中友幸、田中文雄製作、小松左京原作、小川英脚本、平尾昌晃、京建輔音楽、尾崎紀世彦「愛こそすべて」「見知らぬ国へ」主題歌、中野昭慶 特技監督、大森健次郎協力監督、上田正治撮影、池田美千子編集、田村良夫(藤岡弘)、マリア原田(由美かおる)、三木次郎(草刈正雄)、法条(加山雄三)、ウルロフ(若山富三郎)、巽五郎(内田勝正)、バルトニア首相(スティーブ・グリーン)、サラバッド師(岡田英次)、寺岡(睦五郎)、ゴドノフ(ジミー・ショウ)、国連調停委員(ロジャー・ウッド)、アブドゥラ(ウィリー・ドウシー)、ボール(山谷初男)、ジュリエッタ(高村ルナ)、逆エスパイ(ロルフ・ジェッサー、ゲルマン・ライナー、フランツ・グルーベル、バート・ヨハンソン)、バルトニア首相秘書(デュケネ)、首相護衛官(ギンター・グレイブ)、特別機機長(ロバート・ダンハム)、特別機副機長(ヘンリー)、三木の少年時代(ジュリー・クラブ)、ジュディ(ケリー・バンシス)、P・B[エスパイ国際機構総責任者](アンドリュー・ヒューズ)、ウルロフの部下(中村文弥、中屋敷鉄也、新堀和男)、1974年12月28日公開の日本映画『エスパイ』(東宝特撮映画)を見る。

 本作は、SF作家の小松左京のSF小説『エスパイ』を映像化した作品である。エスパイとはエスパー・スパイを簡略化した略語で造語でもある。エスパー・スパイとは超能力者スパイ即ち超能力をもったスパイの意味である。

 映画の舞台はワールドワイドでまるで超大作の超能力スパイのSFアクション映画のように見えるが、エスパイ国際機構や逆エスパイに所属する登場人物の数からすればそれほどでもないということがわかる。日本でこのような映画が作られていたのだという驚きと、ふょっと古臭いけどそこそこ楽しめる作品にはなっている。

 この映画には、マリア原田役を演じている由美かおるさんが催淫剤を投薬されランジェリー姿でお色気たっぷりにエロチックな踊りをし、相手の黒人を挑発して豊かな胸を露わにされるお色気シーンがある。

 あと、主題歌がこの映画には合っていないのではないかと思った。

エスパイ (ハルキ文庫)
エスパイ (ハルキ文庫)

エスパイ (ケイブンシャ文庫)

エスパイ [DVD]
エスパイ [DVD]

【映画チラシ】エスパイ・藤岡弘//邦・ア
【映画チラシ】エスパイ・藤岡弘//邦・ア

 松田定次監督、玉木潤一郎、中村有隣企画、小国英雄脚本、富永三郎音楽、川崎新太郎撮影、河合勝巳編集、大久保彦左衛門(月形龍之介)、一心太助(松方弘樹)、徳川家光(北大路欣也)、加賀爪甚十郎(木村功)、お遊(丘さとみ)、お仲(桜京美)、笹尾喜内(薄田研二)、鮫洲重左衛門(山形勲)、坂部三十郎(菅貫太郎)、近藤登之助(尾上鯉之助)、三浦小次郎(戸上城太郎)、水野十郎左衛門(津村礼司)、渡辺半蔵(加藤浩)、兼松又四郎(南郷京之助)、神谷伊織(徳大寺伸)、金丸大学(月形哲之介)、松平伊豆守(片岡千恵蔵)、本多上野介(小沢栄太郎)、竹内金兵衛(香川良介)、堀尾因幡守(原健策)、加藤待徒(沢村宗之助)、寺沢志摩守(北龍二)、青山図書頭(三島雅夫)、酒井備後守(有馬宏治)、堀田加賀守(関根永二郎)、島津宰相(明石潮)、宗和(伊東亮英)、お花(高橋漣)、堀尾家家臣(高松錦之助)、鮫洲家供先(藤木錦之助)、奏者番(中村錦司)、番士(中村時之介)、加賀爪家用人(源八郎)、仲居(富永佳代子)、男衆(大里健太郎)、町人(団徳麿)、町の女A(赤木春恵)、町人A(疋田圀男)、町人B(大東俊治)、町人C(若井緑郎)、町人D(尾上華丈)、町人E(島田秀雄)、町の女B(大江光)、町の女C(山田光子)、高家A(那須伸太朗)、高家B(丘郁夫)、太夫A(玉喜うた子)、太夫B(条ちづる)、太夫C(紙屋みどり)、太夫D(菊村光恵)、水戸頼房(市川右太衛門)出演[キャスト]、1962年(昭和37年)1月公開の日本映画『天下の御意見番』(東映時代劇)を見る。

 天下の御意見番といえば大久保彦左衛門のことなのに、私はうっかり水戸光圀かと勘違いして水戸黄門の映画かなと思っていた。映画を見てすぐに「あっ、そうか。大久保彦左衛門だ」と気がついた。

 映画のあらすじは以下の通り。物語の中心は江戸幕府三代将軍の徳川家光の時代における外様大名と旗本の権力闘争である。幕閣(幕府の閣老)たちは外様大名の味方をして旗本に対して不公平な裁きを行う。そこに旗本代表として大久保彦左衛門が登場するという寸法である。

 レビュー・評価・感想は以下の通り。時代劇の娯楽作品としてはそこそこの内容である。

天下の御意見番 [VHS]


『屋上のあるアパート』(テレビドラマ)と『ホワイトハンター ブラックハート』(アメリカ映画)


 神戸新聞の朝刊の一面に、東日本大震災、「福島の野菜 摂取制限 原発事故 葉物など「当分の間」 首相指示 放射性物質検出で」「東京 水道水から放射性ヨウ素 乳児飲用基準の2倍」「福島第1原発 3号機から黒煙発生 機能回復作業を中断」「死者9400人超」などの見出しが掲載されていた。

 また、米国(アメリカ合衆国)女優のエリザベス・テーラーさんが2011年3月23日にロサンゼルス市内の病院で死去したという記事が掲載されていた。79歳だったということである。

 エリザベス・テーラーさんはリズの愛称で親しまれた女優でその美貌はクレオパトラに匹敵するのではないかと思われるほどの絶世の美女であった。私も美女といえば真っ先にエリザベス・テーラーさんを思い浮かべる。

 エリザベス・テーラーさん死去=2度のオスカー、8回の結婚
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110323-00000186-jij-int

 <訃報>エリザベス・テーラーさん死去、79歳
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110323-00000138-mai-int

 世紀の美女エリザベス・テイラーさん死去…8度結婚、奔放人生に幕
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110324-00000004-sph-ent

 米女優エリザベス・テーラー死去、エイズ問題にも尽力
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110324-00000169-reu-ent

 毎日テレビ(MBS)で放送された、The icon、TBS製作、阿川佐和子『屋上のあるアパート』原作、吉田紀子脚本、志村 彰[The icon]プロデューサー、吉田秋生演出、羽毛田丈史音楽、渡watary「街角の音」テーマ曲、永山由紀子[TBS]編成担当、桂木麻子(長澤まさみ)、猪熊マキ(坂井真紀)、片岡由香(芦名星)、田中幸二(加藤晴彦)、片岡祐介(内田朝陽)、桂木喜代子[麻子の母](原日出子)、桂木郁夫(中村倫也)、桂木紀夫(俵木藤汰)、岩見拓郎(脇知弘)、南のばら(篠原真衣)、角田浩一(山崎樹範)、丸川英樹(三浦圭祐)、岡村実(近藤芳正)、山本涼子[料理研究家](秋野暢子)、工藤俊太郎(吉田栄作)、杉原由規奈、川崎侑芽子、清竹善仁、永嶋美佐子出演、2011年3月21日21時00分から22時50分にTBSテレビ系列にて単発スペシャルのテレビドラマとして放映されたドラマスペシャル『屋上のあるアパート』を見る。

 阿川佐和子さんの2作目長編ノベルの『屋上のあるアパート』である。長編小説を春のドラマスペシャルとしてドラマ化されたテレビドラマである。

 あらすじは以下の通り。主人公の桂木麻子が会社の倒産をきっかけに郊外にアパートを借り一人暮らしを始める。そして、前の会社の社長の紹介で新しい会社に勤めることになる。

 アパートの住人達と職場の社員達との関係をユーモラスに描いていて楽しく見ることができた。ただ、ちょっと主人公の女性に都合のいい話が展開しているきらいがある。

 このドラマは若い女性に自分の道を生きることを応援するメッセージが込められているのであろう。

屋上のあるアパート (講談社文庫)
屋上のあるアパート (講談社文庫)

屋上のあるアパート
屋上のあるアパート

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第25週「告白の行方」の第143話を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ヨンソププロデューサー、ムン・ボミ制作、ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、チョン・ミンジュ(ユン・ソイ)、キム・ジュンソン(イ・ジヌク)、パク・ソンジン(キム・スンス)、キム・ドゥヒョン(パク・クニョン)、ユン・インギョン(パク・ウォンスク)、キム・ジュンヒ(ユ・ソジン)、キム・ギュソン(チャン・ヒョンソン)、オ・ユラン(ヤン・ジョンア)、キム・ムソン[事故死]、パク・スルギ(イ・ジュヨン)、ユン・インスク(チョン・ジェスン)、イ・ジュヒ(ユン・アジョン)、カン・ヘヨン(ハン・ヨルム)、ソン・ガンミン(シン・ドンウ)、チャン・テス(ユン・ジョンファ)、チョン・オクチャ(キム・ソナ)、ハン・ヤンスク(イ・ヘスク)、ソン・ドンシク(イ・ハヌィ)出演、SBSで2008年9月6日から2009年3月1日まで放送された韓国ドラマ『ガラスの城』の第30話「母への侮辱」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第42話「女の戦い」を見る。

 サンテレビで放送された、ファン・イルレ演出、キム・グァンシク脚本、イルジメ(チョン・イル)、ダル/ウォルヒ[二役](ユン・ジンソ)、ク・ジャミョン(キム・ミンジョン)、ペンメ(チョン・ヘヨン) ほか出演、2009年1月21日から2009年4月9日までMBCで放送された韓国ドラマ『美賊イルジメ伝』の第20話を見る。

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第22回を見る。

 クリント・イーストウッド監督、デイヴィッド・ヴァルデス製作総指揮、クリント・イーストウッド製作、ジェームズ・ブリッジス、バート・ケネディ、ピーター・ヴィアテル脚本、レニー・ニーハウス音楽、ジャック・N・グリーン撮影、ジョエル・コックス編集、ジョン・ウィルソン(クリント・イーストウッド)、ピート・ヴェリル(ジェフ・フェイヒー)、ポール・ランダース(ジョージ・ズンザ)、ラルフ・ロックハート(アラン・アームストロング)、ケイ・ギブソン(マリサ・ベレンソン)出演、1990年9月14日(1990年11月10日・日本)公開のアメリカ映画『ホワイトハンター ブラックハート(White Hunter Black Heart)』

 原作は、ジョン・ヒューストン監督の1951年のアメリカ・イギリス合作映画『アフリカの女王』のロケに同行した脚本家のピーター・ヴィアテルが撮影時の出来事や体験を元に書いた小説『ホワイトハンター ブラックハート』である。

 映画の出だしでこれはかなり退屈そうな映画になりそうだなと思えた。アフリカに渡ってからはなんとか見れる内容になって来た。全部見終わって映画としてはエンターテイメント性の乏しい作品だという感想が残った。クリント・イーストウッドが監督だというので期待して見てのだけれど、私が見たクリント・イーストウッド監督の作品の中では一番面白くない映画だった。

ホワイトハンター ブラックハート (文春文庫)

ホワイトハンター ブラックハート [DVD]
ホワイトハンター ブラックハート [DVD]

映画スチル 「ホワイトハンターブラックハート」3枚
映画スチル 「ホワイトハンターブラックハート」3枚

【映画パンフ】ホワイトハンターブラックハート クリント・イーストウッド
【映画パンフ】ホワイトハンターブラックハート クリント・イーストウッド

『食客』(韓国ドラマ)


 神戸新聞の朝刊の一面に、東日本大震災、「海水から放射性物質 福島原発事故 濃度限度の126倍 周辺海域の調査開始」「校舎損壊、浸水は5682校」「死者9千人を超える」「東電 設計の甘さ認める 副社長、避難住民に謝罪」「3、4号機 中央制御室が復旧へ」「全6基に外部電源接続 冷却機能回復に一歩」などの見出しが掲載されていた。

 また、女優の広末涼子さんがキャンドルアーティストのCandle JUNE(キャンドルジュン)さんとの間に第2子となる男児を出産したという記事が掲載されていた。

 広末涼子、第2子となる男児を出産
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110214-00000331-oric-ent

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』9th エニエス・ロビー編の第313話「破られた安息! 愛の拳を持つ海軍中将」を見る。

ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 PIECE.14 [DVD]
ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 PIECE.14 [DVD]

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第25週「告白の行方」の第142話を見る。

 司馬 遼太郎 (著) 『花神 (下巻)』を注文する。

 司馬 遼太郎 (著) 『花神 (下巻)』(新潮文庫、新潮社; 改版版)

花神 (下巻) (新潮文庫)
花神 (下巻) (新潮文庫)

 あややとで一緒にお昼はアメリカンステーキのミスター・バークへ行く。今回は「健康ステーキ ダブル(200g)」と「やきたてハンバーグ(120g)」を注文して二人で分けて食べた。今回はこれまでになく健康ステーキの厚みが厚くなっていた。ステーキの厚さを厚くしたのであろうか。

 「ミスター・バーク」のホームページ
 http://www.mr-b.jp/

 サンテレビで放送された、キム・ヨンソププロデューサー、ムン・ボミ制作、ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、チョン・ミンジュ(ユン・ソイ)、キム・ジュンソン(イ・ジヌク)、パク・ソンジン(キム・スンス)、キム・ドゥヒョン(パク・クニョン)、ユン・インギョン(パク・ウォンスク)、キム・ジュンヒ(ユ・ソジン)、キム・ギュソン(チャン・ヒョンソン)、オ・ユラン(ヤン・ジョンア)、キム・ムソン[事故死]、パク・スルギ(イ・ジュヨン)、ユン・インスク(チョン・ジェスン)、イ・ジュヒ(ユン・アジョン)、カン・ヘヨン(ハン・ヨルム)、ソン・ガンミン(シン・ドンウ)、チャン・テス(ユン・ジョンファ)、チョン・オクチャ(キム・ソナ)、ハン・ヤンスク(イ・ヘスク)、ソン・ドンシク(イ・ハヌィ)出演、SBSで2008年9月6日から2009年3月1日まで放送された韓国ドラマ『ガラスの城』の第29話「信頼する後輩」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第41話「消し去れぬ過去」を見る。

 サンテレビで放送された、ファン・イルレ演出、キム・グァンシク脚本、イルジメ(チョン・イル)、ダル/ウォルヒ[二役](ユン・ジンソ)、ク・ジャミョン(キム・ミンジョン)、ペンメ(チョン・ヘヨン) ほか出演、2009年1月21日から2009年4月9日までMBCで放送された韓国ドラマ『美賊イルジメ伝』の第19話を見る。

 ABCテレビで、池上彰[ジャーナリスト]【ニュース解説】、『そうだったのか!池上彰の学べるニュース 3時間スペシャル』の「緊急生放送!東日本大震災の最新情報を池上彰がお伝えします」を見る。

 今回の番組内容は先週に引き続いて東日本大震災に関するニュース解説であった。

 今回は、池上彰さんが被災地に入って取材を敢行した現地レポートがあった。

 前回の先週の放送に引き続いて、世界最大級M9.0の東日本大震災と福島原発の最新情報、原発や放射能について正しい知識を解説してくれた。

 サンテレビで放送された、ホ・ヨンマン原作、チェ・ジョンス演出、イ・ソンチャン(キム・レウォン)、キム・ジンス(ナム・サンミ)、オ・ボンジュ(クォン・オジュン)、コン・ミヌ(ウォン・ギジュン)、ユン・ジュヒ(キム・ソヨン)、オ・ソングン(チェ・プラム)、ユン理事(シム・ヤンホン)、ジャウン先生(チョン・ジン)、チョさん()、ソクトン()、カンマネージャー()、ジョング()、ダルピョン()ほか出演、2008年6月から9月まで韓国SBSで放送された韓国ドラマ『食客』の第24話(最終回)「明日に向かって」を見る。

 『食客』の原作は、韓国の漫画家であるホ・ヨンマンのコミックである。

 このドラマの背景には韓国の食と文化がある。ドラマの舞台は韓国最大の宮廷料理店「雲岩亭(ウンアムジョン)」である。あらすじは以下の通りである。「雲岩亭」の後継者と韓国宮廷料理の伝統を受け継ぐ待令熟手(テリョンスクス)の座をめぐって、待令熟手の子孫ソンチャンと「雲岩亭」の現経営者であるオ総料理長の息子ボンジュ、「雲岩亭」の料理人であるコン・ミヌの3人が料理対決を行うことになる。

 レビュー・評価・感想は以下の通り。ドラマは料理人たちが熱き戦いを繰り広げる単純な料理対決が中心であまり面白くないかなと思われたが、実際に見ていくと人間関係を味わい深く描いた人間ドラマになっていた。韓国ドラマの『ホテリア』のような雰囲気があり見て良かったと思えた。

食客(1) (KCデラックス)
食客(1) (KCデラックス)

食客(2) (KCデラックス)
食客(2) (KCデラックス)

食客(3) (KCデラックス)
食客(3) (KCデラックス)

食客(4) (KCデラックス)
食客(4) (KCデラックス)

食客(5) (KCデラックス)
食客(5) (KCデラックス)

「食客」公式ガイドブック
「食客」公式ガイドブック

韓国本格料理ドラマ  『食客』レシピ58選
韓国本格料理ドラマ 『食客』レシピ58選

食客 DVD BOXI
食客 DVD BOXI

食客 DVD BOXII
食客 DVD BOXII

『食客』 プレミアムメイキング DVD‐BOX
『食客』 プレミアムメイキング DVD‐BOX

食客 オリジナル・サウンドトラック(仮)
食客 オリジナル・サウンドトラック(仮)






これが世界のスーパードクター14


 神戸新聞の朝刊の一面に、東日本大震災、「農畜産物 出荷停止 福島など4県 政府指示 放射性物質検出受け ホウレンソウや原乳」「福島第1原発 2、3号機から煙 作業員避難 電源復旧作業が中断」「「助かって良かった」 父と再会、笑顔も 9日ぶり救出・阿部任さん」などの見出しが掲載されていた。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第25週「告白の行方」の第141話を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ヨンソププロデューサー、ムン・ボミ制作、ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、チョン・ミンジュ(ユン・ソイ)、キム・ジュンソン(イ・ジヌク)、パク・ソンジン(キム・スンス)、キム・ドゥヒョン(パク・クニョン)、ユン・インギョン(パク・ウォンスク)、キム・ジュンヒ(ユ・ソジン)、キム・ギュソン(チャン・ヒョンソン)、オ・ユラン(ヤン・ジョンア)、キム・ムソン[事故死]、パク・スルギ(イ・ジュヨン)、ユン・インスク(チョン・ジェスン)、イ・ジュヒ(ユン・アジョン)、カン・ヘヨン(ハン・ヨルム)、ソン・ガンミン(シン・ドンウ)、チャン・テス(ユン・ジョンファ)、チョン・オクチャ(キム・ソナ)、ハン・ヤンスク(イ・ヘスク)、ソン・ドンシク(イ・ハヌィ)出演、SBSで2008年9月6日から2009年3月1日まで放送された韓国ドラマ『ガラスの城』の第28話「ジュンソンの心の闇」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第40話「王の寵愛」を見る。

 サンテレビで放送された、ファン・イルレ演出、キム・グァンシク脚本、イルジメ(チョン・イル)、ダル/ウォルヒ[二役](ユン・ジンソ)、ク・ジャミョン(キム・ミンジョン)、ペンメ(チョン・ヘヨン) ほか出演、2009年1月21日から2009年4月9日までMBCで放送された韓国ドラマ『美賊イルジメ伝』の第18話を見る。

 内藤啓史【キャスター】、福家睦【リポーター】、山本精三[虎ノ門病院 整形外科部長]【講師】、『きょうの健康』の「あきらめないで!歩くときの痛み「階段を下りるときのひざの痛み」」を見る。

 今回の番組は、中高年の膝の痛みの多くを占める変形性膝関節症の日常生活の工夫や運動療法などの対処法であった。

 MBS(毎日テレビ)で、志岐誠[オフィスなび]、杉村和彦[ジッピープロダクション]、北條とも子[ジッピープロダクション]プロデューサー、TBS、オフィスなび製作、ジッピープロダクション制作協力、TBSテレビ系列で放送されたこれが世界のスーパードクター14』を見る。

 「これが世界のスーパードクター!!」シリーズの第14弾である。

 今回は、福島孝徳ドクター[「脳腫瘍」脳神経外科医、塩田病院附属 福島孝徳記念病院、デューク大学]、坂井信幸ドクター[「脳動脈瘤」脳神経外科医、神戸市立医療センター中央市民病院]、笹子三津留ドクター[「胃がん」上部消化外科、兵庫医科大学病院]、佐田正之ドクター[「胆石手術」消化器内科、佐田病院]の他、関節リウマチのLCAP療法[順天堂大学医学部附属順天堂医院]や、1日200人診る大人気の眼科医[横浜相鉄ビル眼科医院、西伊豆眼科クリニック]、薬を塗るだけで治ってしまうという画期的な痛くない虫歯治療[河西歯科医院、小峰歯科医院]、パーキンソン病[いずみの病院]、ファミリードクター(かかりつけ医)[亀田ファミリークリニック館山]などが紹介されていた。

 一般の方が参考になるのは、笹子三津留ドクターが胃がんの原因は塩であると指摘されていたことであろう。その他、確定的な原因として喫煙をあげられていた。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』9th エニエス・ロビー編の第311話「全員大脱出! 勝者の道は海賊のために」と第312話「ありがとうメリー! 雪に煙る別れの海」を見る。

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