今週のお知らせ

『告発〜国選弁護人』(テレビドラマ)


 神戸新聞の朝刊に、お笑い芸人の世界のナベアツさんが上方落語協会会長の落語家である桂三枝師匠に弟子入りしたという記事が掲載されていた。ナベアツさんは現在41歳ということなので落語家への転身としては遅い年齢なのでちょっと驚いた。

 世界のナベアツ、芸名も捨て落語家転身!
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110228-00000032-sanspo-ent

 ジャリズムが“再”解散 ナベアツ「落語家転身」 相方は「オモロー山下」に改名
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110301-00000331-oric-ent

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、津田梅子役[成人](宮嶋麻衣[みやじま・まい])配役、『歴史秘話ヒストリア』の2010年3月2日第68回送放送「結婚の話なんてしないで! 津田梅子 明治“アラウンド20”の悩み」を見る。

 エピソード1「「わたし 日本語しゃべれない!」 女子留学 初めて物語」とエピソード2「「結婚の話なんてしないで!」 明治の早すぎる結婚事情」とエピソード3「100年前の卒業ソング 女子英学塾誕生物語」の3部構成になっていた。

 津田梅子といえば日本史の教科書で津田塾大学の創立者ということのみを知っているだけで、くわしくは知らなかった。今回の歴史秘話ヒストリアで津田梅子さんのことを知ることができて良かった。番組を見て、津田梅子さんの一人の女性としての生き方や教育者としての在り方に感動してしまった。

 津田梅子さんは岩倉使節団に随行して留学して日本語がしゃべれなくなっていたことには驚かされた。津田梅子さんはヘレン・ケラーやナイチンゲールと会っていたことも驚きの一つだ。女子英学塾の経営が厳しくご苦労をされていたこともわかった。津田梅子さんの教え方が厳しく学生さんは大変だったろうなということも知ることができた。関東大震災で学校の校舎も被害にあい再建されるのを待つ間に亡くなられたことは再建を心待ちにされていたことを思うと残念でならない。津田梅子さんが学生に残された言葉は名言といって良く、朗読を聞きながら感動した。

 NHK総合テレビジョンで、井上剛 ほか演出、寺田敏雄、今井雅子[兼脚本協力]、よしだあつこ脚本、海辺潔[CP]プロデューサー、葉加瀬太郎音楽、村上あかり(瀧本美織)、村上真知子(安田成美)、村上錠(遠藤憲一)、村上欽也(遠藤要)、村上鉄平(森田直幸)、田中千春(木南晴夏)、横山隆円(尾美としのり)、篠宮久太(柳沢慎吾)、篠宮加奈(朝倉あき)、田中初音(富司純子)、西尾冬美(ともさかりえ)、滝沢薫(長田成哉)、中岡徹(松尾諭)、中岡民男(前田航基)、笹井拓朗(神戸浩)、浜野一(趙a和)、松下小夜子(川中美幸)、神田栄治(赤井英和)、長谷川伝(竜雷太)、岩崎潤(柏原収史)、根本孝志(松田悟志)出演、中村玉緒語り、連続テレビ小説『てっぱん』の第22週「別れの味」の第131話を見る。

 午前中あややの用事で出掛けて昼食を作る時間がないので、お昼はマクドナルドのイオン赤穂店で持ち帰り(テイクアウト)することにした。というのも、先日コーヒーの無料券を二人分もらっていたので期限が切れる前に使う必要があったからだ。イオンに入りイオン赤穂店の前まで来ると、今日までビッグマックの値段が200円の値引きセールをやっていることがわかった。それで、ビッグマックとポテトとプレミアムローストコーヒーSのホットを買った。

 日本マクドナルド
 http://www.mcdonalds.co.jp/

 野村 真美 (著) 『すぐ使える!シンプル日常英会話1200』を注文する。

 野村 真美 (著) 『すぐ使える!シンプル日常英会話1200 (アスカカルチャー) 』(明日香出版社)

すぐ使える!シンプル日常英会話1200 (アスカカルチャー)
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 サンテレビで放送された、キム・ヨンソププロデューサー、ムン・ボミ制作、ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、チョン・ミンジュ(ユン・ソイ)、キム・ジュンソン(イ・ジヌク)、パク・ソンジン(キム・スンス)、キム・ドゥヒョン(パク・クニョン)、ユン・インギョン(パク・ウォンスク)、キム・ジュンヒ(ユ・ソジン)、キム・ギュソン(チャン・ヒョンソン)、オ・ユラン(ヤン・ジョンア)、キム・ムソン[事故死]、パク・スルギ(イ・ジュヨン)、ユン・インスク(チョン・ジェスン)、イ・ジュヒ(ユン・アジョン)、カン・ヘヨン(ハン・ヨルム)、ソン・ガンミン(シン・ドンウ)、チャン・テス(ユン・ジョンファ)、チョン・オクチャ(キム・ソナ)、ハン・ヤンスク(イ・ヘスク)、ソン・ドンシク(イ・ハヌィ)出演、SBSで2008年9月6日から2009年3月1日まで放送された韓国ドラマ『ガラスの城』の第15話「ジュンソンの独走」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第28話「ノクスの失望」を見る。

 サンテレビで放送された、ファン・イルレ演出、キム・グァンシク脚本、イルジメ(チョン・イル)、ダル/ウォルヒ[二役](ユン・ジンソ)、ク・ジャミョン(キム・ミンジョン)、ペンメ(チョン・ヘヨン) ほか出演、2009年1月21日から2009年4月9日までMBCで放送された韓国ドラマ『美賊イルジメ伝』の第10話を見る。

 NHK総合で2011年2月23日に放送された、立川志の輔、小野文恵【司会】、生野文治【語り】、矢口真里、堀内孝雄、山瀬まみ出演者、『ためしてガッテン』の「出た!魚さばき必勝法」を見る。
 今回の番組内容は、アジやヒラメ、タイなどの魚をさばくために魚のさばきかたのとっておきのテクニックを伝授するというものであった。魚を三枚おろしにさばくためには背骨だけではなくヒレを支える担鰭骨(たんきこつ)を含めた魚骨の全体構造を理解することが必要であるという。魚のさばく道具としては包丁だけではなくステーキを切るときに使うナイフという驚きのアイテムを利用すると良いということであった。

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第19回を見る。

 関西テレビの木曜劇場で放送された、真保裕一原作、古家和尚、池上純哉脚本、臼井裕詞企画、牧野正プロデュース、西坂瑞城演出、菅野祐悟音楽、フジテレビドラマ制作センター制作、黒田康作(織田裕二)、大垣利香子(柴咲コウ)、霜村瑠衣(夏帆)、西園寺守(田中 圭)、鴨下祐司(大倉孝二)、君島祐太朗(西島隆弘)、斉藤修助(近藤正臣)、安藤庸介(鹿賀丈史)、佐々木藍子(片瀬那奈)、悠木圭一(萩原聖人)、観上祥子(草刈民代)、霜村毅(香川照之)、山野アミ(高橋真唯)、武井勇人(樋渡真司)、野中美月(三浦まゆ)、大島寿志(渡辺邦斗)、山路貴繁(岩松了)、廣田(坂田聡)、永井(本郷壮二郎)、女性警官(小出ミカ)、新居田一彦(田中哲司)、鷹村修司(君沢ユウキ)、大垣保(六平直政)、大垣今日子(美保純)、霜村倫世(紺野まひる)、ジョン(イ・ビョンホン)、ほか出演、フジテレビ系で放送されたテレビドラマ『外交官 黒田康作(外交官・黒田康作)』の第8回(第8話)「最後のターゲット」を見る。

 ABCテレビで放送された、竹山洋、吉本昌弘、ちゃき克彰脚本、藤田明二[テレビ朝日]演出、沢田完音楽、五十嵐文郎[テレビ朝日]チーフプロデューサー、内山聖子、藤本一彦[テレビ朝日]プロデューサー、遠藤憲一ナレーション、佐原卓吉(田村正和)、田中純子(真矢みき)、佐原鶴子(相武紗季)、鶴岡健次(近藤芳正)、富田博(松尾敏伸)、佐藤健吾(山口智充)、岡部雅也(橋爪功)出演、石川松子(市原悦子)、柳田淳朗(西村雅彦)、岸田麗子(釈由美子)、中原洋子(吉田羊)、藤尾定道(浜田晃)、柏原泰三(工藤俊作)、柏原英子(重田千穂子)、樋口(大浜直樹)、検事(近江谷太朗)ゲスト出演、テレビ朝日系列の木曜ドラマ枠で放送された連続テレビドラマ『告発〜国選弁護人(告発〜国選弁護人)』の最終話(第8話、最終回)「最後の証言」を見る。

 この『告発〜国選弁護人』は第1話から第6話まで非常に面白いサスペンスで毎回楽しみにしていたのであるが、なぜか終わりの第7話と最終話のラスト2回はこれまでと違って面白くなくなってしまった。後半まで良かったので終わりがそれほどでもなかったのは残念である。

告発 ~国選弁護人 (田村正和 出演) [DVD]



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