今週のお知らせ

将棋と囲碁の魅力と価値


 Eテレで放送された、ティナ・シーリグ[スタンフォード大学エグゼクティブディレクター]出演、アメリカ・スタンフォード大学で収録された『スタンフォード白熱教室』の第5回「30分で新製品を作る」の2度目を見る。

 昨日録画を見た番組であるが、朝早く起きて見たせいか頭がボーッとしていて内容を把握できなかったので、今朝もう一度見直した。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第9週「お見合いと泣き上戸」の第50話を見る。

 上川名修氏の無料レポート『★緊急特別レポート★(無料)「あなたの整体院・サロンに、毎日予約を断るほどジャンジャンお客さんが殺到し、喜ばれながら繁盛するためにゼッタイにはずせない7つのステップ」』を読む。

 先日、上川名修氏の有料の情報商材『次回予約獲得マニュアル』を購入したので、それを読む前に昨年の10月頃にダウンロードしておいた無料レポートを読んでおこうと思ったのである。

 読み終えて、今回上川名修氏の無料レポートを読むことができて良かったと思えた。無料レポートとしてはなかなかの出来で参考になるところや啓発されるところがあった。上川名修氏は治療院の経営者として治療院経営の勉強をされて来たのだということがよく分かった。それに上川名修氏の人柄が伝わって来る文章と内容で、私は作者の上川名修氏に好感が持てた。無料レポートの中で上川名修氏は集客を最優先させているが、この点に関しては若干異論がある。患者さんを受け入れる準備をして態勢を整えないでいくら集客しても、ザルで水をすくうようなもので、来院された患者さんを次々に取りこぼしてしまうからである。しがって、リピート対策をしてから集客をするのが順序というものであろう。

 整体院サロン経営・集客 特別レポート
 上川名修『★緊急特別レポート★(無料)「あなたの整体院・サロンに、毎日予約を断るほどジャンジャンお客さんが殺到し、喜ばれながら繁盛するためにゼッタイにはずせない7つのステップ」』
 http://www.siawasehanjou.com/tokubetu/

 上川名修『次回予約獲得マニュアル』
 http://url.nabetsugu.net/yoyaku.html

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第27話「和解」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第38話「影の王」を見る。

 キム・サンレ監督・演出、イ・ジナ脚本、ハン・ヨギョン[26歳。照明売り場の従業員](パク・ハンビョル)、イ・ジョンソク[28歳。電気会社社員](パク・グァンヒョン)、イ・ジョンジェ[29歳。売れっ子照明デザイナー](キム・ジソク)、キム・ヘヨン[29歳。カリスマ溢れるセクシーなタイマッサージ師](チョン・ダヘ)、キム・ファン(ライアン)出演、2007年の韓国ドラマ『カップルブレイキング』の第2話を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【出演】青野照市[元日本将棋連盟理事・棋士九段]、【キャスター】国谷裕子、『クローズアップ現代』の「中国天才少女あらわる〜見直される“将棋”〜」を見る。

 番組を見始めたのは放送が開始してから約5分後くらいからだったと思うが、私にとって衝撃的な内容だった。番組内容は、北京で開かれた小学生選手権大会で優勝した12歳の中国人の張天天ちゃんという少女が、中国から一人の招待選手として日本の将棋の女流王座戦予選に参加したという話題を扱うものであった。

 私にとって衝撃的だったのは将棋は能力アップつながるということと、コンピューターゲームはユーザーが短期間で飽きてしまうということであった。ゲームを趣味や娯楽として楽しむ場合、知的好奇心を維持できる息の長いものを選ぶべきだということに気がついた。子どもの頃に覚えたゲームを老人になっても飽きずに楽しめるということは素晴らしい。最近になって将棋と囲碁を再び学ぶようになったが、ゲームはこの2つに絞り込んでやっていけばいいんだと目覚めた思いがした。将棋と囲碁の魅力と価値を再確認できたと言っていい。どちらも一人で遊べるし、相手が一人いれば遊ぶこともできる。これから老いていくだあろう私の脳にとっても集中力の強化と物忘れやボケ防止などの効果を期待もできよう。私は一時期将棋ではなくチェスに関心をもって勉強したことがあるが、チェスよりも将棋のほうが手筋が複雑で奥が深いことを考えればチェスは捨てていいと思えた。今日は、今後趣味や娯楽としてのゲームは囲碁と将棋でいいんだと思えた記念日である。

 ABC(朝日放送)で放送された、【司会】ビートたけし、【ゲスト出演者】松原智恵子、奈美悦子、村上ショージ、石原良純、松本伊代、ザブングル(松尾陽介・加藤歩)、【解説】北島康雄先生[岐阜大学名誉教授、木沢記念病院院長]、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「良い口内炎 悪い口内炎を徹底解明! 口の中を見れば病がわかるスペシャル」を見る。

 今回の番組は、口内炎と舌の色だった。口内炎と舌の色でどういう病気が疑われるかなど、かなりのことがわかるということで興味深い内容であった。

 関西テレビの制作によりフジテレビ系列の関西テレビで放送された、チョ・チャンイン著, 金光英実訳「グッドライフ」(小学館文庫)原作、大島里美脚本、三宅喜重[関西テレビ]、白木啓一郎[関西テレビ]演出、笠置高弘[関西テレビ]、木村淳[関西テレビ]プロデューサー、安藤和久[関西テレビ]アソシエイトプロデューサー、JUJU「また明日…」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)主題歌、澤本大地[38](反町隆史)、澤本羽雲[わく、わっくん][6](加部亜門[子役])、澤本華織[34](井川遥)、紺野七海[25](榮倉奈々)、黒木啓二(渡辺邦斗)、足立優香(永池南津子)、円山湊人[45](伊原剛志)、細川良二(荒木宏文)、雪村 慎平[58](鹿賀丈史)、奥田真一(北見敏之)出演、テレビドラマ『グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜』の第7話「運命」を見る。

 今回は、わっくんのドナーが韓国で見つかり移植手術も無事成功するが、父親の澤本大地が末期のすい臓癌であることがわかる。

ビリケンさんの誕生日


 Eテレで放送された、【ゲスト】原日出子、【講師】荒木信夫[埼玉医科大学教授]、竹島多賀夫[富永病院頭痛センター長]、端詰勝敬[東邦大学准教授]、【司会】古屋和雄, 唐橋ユミ、『ここが聞きたい!名医にQ』の「これなら治る!頭痛」を見る。

 今回の番組は慢性頭痛の種類として片頭痛と緊張型頭痛を分類し、それぞれの症状と治療法について説明していた。

 Eテレで放送された、ティナ・シーリグ[スタンフォード大学エグゼクティブディレクター]出演、アメリカ・スタンフォード大学で収録された『スタンフォード白熱教室』の第5回「30分で新製品を作る」を見る。

 せっかく録画した番組を再生したのに、朝早く起きたせいか頭がボーッとしていて内容を把握して見れなかった。明日にでももう一度見直そうと思う。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第9週「お見合いと泣き上戸」の第49話を見る。

 楽天市場内のショップ「アトワ オメガ蜂蜜と亜麻仁油の店」で亜麻仁油(フラックスシードオイル)を注文する。

 亜麻仁油(フラックスシードオイル)355ml×3本お得セット(AMANI-L-3)


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 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第26話「崩れたウソ」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第37話「国王の裁き」を見る。

 キム・サンレ監督・演出、イ・ジナ脚本、ハン・ヨギョン[26歳。照明売り場の従業員](パク・ハンビョル)、イ・ジョンソク[28歳。電気会社社員](パク・グァンヒョン)、イ・ジョンジェ[29歳。売れっ子照明デザイナー](キム・ジソク)、キム・ヘヨン[29歳。カリスマ溢れるセクシーなタイマッサージ師](チョン・ダヘ)、キム・ファン(ライアン)出演、2007年の韓国ドラマ『カップル・ブレイキング』の第1話を見る。

 今日はビリケンさんの誕生日である。私は近所のケーキ屋さん「パティスリー プリエール」へ行きケーキを買って来て、夜3人でサフラン茶で乾杯してケーキを食べた。

 パティスリープリエール
 http://ako-priere.com/

 プリエール.兵庫・赤穂の極上スイーツ[関西でスイーツを探す-Cacon]
 http://www.cacon.jp/priere/

 夕食は、あややが作ったカレーと六本木 ル・コックのローストチキンを食べた。

 朝日放送 | 朝だ!生です旅サラダ | 日本全国 コレ!うまかろう!!「六本木ル・コック」
 http://www.asahi.co.jp/tsalad/koreuma/20110507.html

 六本木ル・コック
 http://www2.plala.or.jp/lecoq/

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、井上由美子、古家和尚脚本、村瀬健、菊地裕幸プロデューサー、澤田鎌作、松山博昭演出、Flagship音楽、SMAP「not alone〜幸せになろうよ〜」(ビクターエンタテインメント)主題歌、高倉純平[32歳](香取慎吾[SMAP])、柳沢春菜[25歳](黒木メイサ)、矢代英彦[36歳](藤木直人)、小松原進(大倉孝二)、佐藤美和子(末広ゆい)、桜木まりか[23歳](仲里依紗)、勝信、河原新造(橋本さとし)、上野隆雄[32歳](綾部祐二[ピース])、松下みゆき(国仲涼子)、渡辺辰則(高橋努)、高倉美津枝[54歳](原田美枝子)、純平の父親(吉岡扶敏[写真のみ])、高原早苗[56歳](高畑淳子)、柳沢優次[17歳](玉森裕太[Kis-My-Ft2])、柳沢匠悟[56歳](小林薫)、矢代聖子(奥田恵梨華)出演、『幸せになろうよ』の第7話「恋の障害…彼女の父、そして元カノの涙」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第21話と第22話を見る。

『24 -TWENTY FOUR-』のシーズン8[ファイナル・シーズン](テレビドラマ)


 パク・ソンス監督、キム・ソルジ脚本、チャ・ボングン(ユンホ[東方神起])、カン・ヘビン(Ara[アラ])、オ・ヨニ(イ・ユンジ)、チャン・スンウ(イ・サンユン)出演、2009年に放送された韓国ドラマ『No Limit 〜地面にヘディング』の第4話「公式戦初出場!」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:榊原郁恵、プレゼンター:深沢邦之、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 高齢のせいじゃない?意外なワナ 年をとったと感じる瞬間 そこに潜む罠」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:森永卓郎[経済アナリスト]、眞鍋かをり、『がっちりマンデー!!』の「がっちり トイレ裏の誰も知らない業界No.1 誰も知らないシェアNo.1 トイレの便座の後ろに…驚きのトップ企業が!」を見る。

  NHK教育テレビで、[出演者]【司会】千住明、森田美由紀、【ゲスト】田中泯[舞踊家]、松坂慶子[女優]、山本敦子[岐阜県美術館学芸部長]、水木しげる[漫画家]、日曜美術館の「夢のルドン 傑作10選」を見る。

 ルドンの作品は展覧会で見たことがあったので今回の番組は興味深く見ることができた。私が見たのは黒の時代の作品が中心だったので、油彩やパステルを使った鮮やかな色彩の絵画があることを初めて知ることができた。

 番組では『蜘蛛』(岐阜県美術館所蔵)や石版画集『起源』「おそらく花の中に最初の視覚が試みられた」(岐阜県美術館所蔵) 、『ペガサス 岩上の馬』(パステル/ひろしま美術館所蔵)、『青い花瓶の花々』(パステル/岐阜県美術館所蔵)などが紹介されていた。

 日曜美術館のアートシーンでは「「ミューズの微笑み」短編 特別版 〜箱根ラリック美術館〜」の再放送を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】山崎隆之[七段]、【きき手】鈴木真里[元女流アマ名人]、『将棋講座 山崎隆之のちょいワル逆転術(2)振り飛車を手玉に取る』の「開き直ってゲタを預けろ!?」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の第494話「サボ登場! 不確かな物の終着駅の少年」を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【解説】坂井秀至、【きき手】長島梢恵、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、坂井秀至碁聖が山下道吾本因坊対羽根直樹九段の「第66期本因坊戦 第2局」を解説していた。「フォーカス・オン」では5月末から島根県松江市で開催される世界アマチュア囲碁選手権に日本代表として参加される平田博則さんを紹介していた。平田博則さんは何とお年が84歳ということで驚きである。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 中野寛也の戦いの“碁力”(2)決断力!打って良い時悪い時』の「ツケは強い石を狙え」を見る。

 ジャック・バウアー[Jack Bauer](キーファー・サザーランド[Kiefer Sutherland])、キム・バウアー [Kim Bauer](エリシャ・カスバート[Elisha Cuthbert])、クロエ・オブライエン[Chloe O'brian](メアリー・リン・ライスカブ [Mary Lynn Rajskub])、アリソン・テイラー[Allison Taylor](チェリー・ジョーンズ[Cherry Jones])、ブライアン・ヘイスティングス[Brian Hastings](ミケルティ・ウィリアムソン[Mykelti Williamson)(])、コール・オーティス[Call Ortiz](フレディ・プリンゼ・ジュニア[Freddie Prinze Jr.])、デイナ・ウォルシュ[Dana Walsh](ケイティー・サッコフ [Katte Sackhoff])、アーロ・グラス[Arlo Glass](ジョン・ボイド[John Boyd])、オーウェン()、ルネ・ウォーカー[Renee Walker](アニー・ワーシング[Annie Wersching])、オマール・ハッサン[Omar Hassan](アニル・カプール[Anil Kapoor])、ダリア・ハッサン[Dalia Hassan](ネカー・ザデガン[Necar Zadegan])、カイラ・ハッサン(Nazneen Contractor)、ファラド・ハッサン[Farhad Hassan](アルバクール・クルサ[Akbar Kurtha)(])、ジャモ()、サミール()、マルコス()、セルゲイ・バザエフ[Sergei Bazhaev](ユルゲン・プロフノウ[Jorgen Prochnow)(]、メレディス・リード()、ケビン()、ニック()出演、アメリカのイマジンエンターテイメントが製作し、FOXで2010年1月17日から2010年5月24日まで放送されたテレビドラマ『24 -TWENTY FOUR-』のシーズン8(ファイナル・シーズン[午後4時〜午後4時])の第19話と第20話と第21話と第22話と第23話と第24話(シリーズファイナル、最終回)を見る。

 1日に2話ずつくらいのペースで見る予定だったのに、ビリケンさんがハマってしまって早く次ぎを見たいと希望するので今日でシリーズファイナル(最終回)まで全部見てしまった。

 今回のシーズン8(ファイナル・シーズン)も期待を裏切らない内容だった。この『24 -TWENTY FOUR-』は全シリーズを通じてどのシリーズも水準を維持していた。私が見たアメリカのテレビドラマの中では文句なしに評価がNo.1である。

 『24 -TWENTY FOUR-』シリーズも今回のシーズン8がファイナル・シーズンとして制作が打ち切られた。『24 -TWENTY FOUR-』は大好きなテレビドラマなのでもう続きが見られないというのは残念である。

 シーズン8(ファイナル・シーズン)はこれで終わりということなので、一番の関心事は主人公のジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)が最後に死んでしまうのではないかということであった。ラストの結末でジャック・バウアーはローガン元大統領が差し向けた殺し屋達によって射殺される寸前までになったが、アリソン・テイラー大統領が直接殺し屋達に連絡して殺し屋達を強迫してジャック・バウアーは救われる。そして、アリソン・テイラー大統領の助言に従って国外逃亡へ向かうため現場を離れるシーンで終わる。この終わり方だと、作ろうと思えばシーズン9を制作できる。

 シーズン8(ファイナル・シーズン)の見所は、何と言ってもアリソン・テイラー大統領の変節ぶりであろう。次ぎに、デイナ・ウォルシュの悪役ぶりであろう。3番目はルネ・ウォーカーの暗殺であろう。

 そして何より、クロエ・オブライエンの存在が大きい。クロエなくしてジャック・バウアーは語れないほど重要な登場人物だ。主人公のジャック・バウアーに次ぐ人気キャラクターと言っていい。そのクロエが今回も活躍してくれている。

 残念なのはジャック・バウアー以外でシーズン1からシーズン7まで唯一毎回登場していたアーロン・ピアース[Aaron Pierce](グレン・モーシャワー[Glenn Morshower])がシーズン8では登場していないことだ。何らかの形でアーロン・ピアースは登場させて欲しかった。

 これで『24 -TWENTY FOUR-』は見終わったわけであるが、機会があればまた見返したい。

24 -TWENTY FOUR- ファイナル・シーズン DVDコレクターズBOX
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24 -TWENTY FOUR- ファイナル・シーズン ブルーレイBOX [Blu-ray]
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 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、羽柴秀吉[木下藤吉郎秀吉 → 羽柴秀吉 → 豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[→ 北政所 → 高台院](大竹しのぶ)、なか[ → 大政所](奈良岡朋子)、徳川家康(北大路欣也)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)、細川たま[細川ガラシャ](ミムラ)、羽柴秀長[→ 豊臣秀長](袴田吉彦)、旭(広岡由里子)、黒田官兵衛(柴俊夫)、豊臣秀勝[羽柴秀勝 → 豊臣秀勝](AKIRA)、酒井忠次(桜木健一)、本多忠勝(苅谷俊介)、織田信雄(山崎裕太)、織田信孝(金井勇太)、三法師(庄司龍成)、佐久間盛政(山田純大)、京極龍子[→松の丸殿](鈴木砂羽)、京極高次(斉藤工)、佐治一成(平岳大)、羽柴秀次[→ 豊臣秀次](北村有起哉)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第20回「茶々の恋」を見る。

 ビリケンさんが台風の影響で屋上にある研究所の看板が外れかかっているのを見つけた。屋上へ見に行くと、看板の横半分くらいが外れかかっていていた。屋上の鉄柱と看板を接続している木材が長年の雨で腐ってしまっているのが原因のように思われた。このまま放置していると地上に落ちてしまう虞があるので取り外すことになった。雨の中をビリケンさんと私とで看板を取り外す作業を行った。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、林清振演出、杜欣怡、吳至偉、曾詠婷、汪秀賢、李登雅脚本、ルーカス[盧卡斯、25歳、Lucas(ルーカス)](阮經[イーサン・ルァン])、シュアン[單無雙、33歳](楊謹華[シェリル・ヤン])、レスリー[宋允浩、34歳、Leslie(レスリー)](温昇豪[ウェン・シェンハオ])、ジア[韓佳佳、21歳、Cindy(シンディ)](楊雅筑[ヤン・ヤージュー])、ジェイ[JJ、25歳](張懐秋(ハリー・チャン、大嘴巴)]出演、台湾の三立電視が製作し台湾電視公司では2009年1月4日から、三立電視では2009年1月10日から2009年5月31日まで放送された台湾ドラマ『敗犬女王-My Queen』の第16話「あきらめた夢」を見る。

 研究所の看板の取り外し作業のため、ドラマの前半を見ることができなかった。

 TBS系列のMBS(毎日テレビ)の日曜劇場で放送された、村上もとか「JIN−仁−」(集英社刊)原作、森下佳子脚本、平川雄一朗、山室大輔、那須田淳演出、石丸彰彦、津留正明 プロデュース、高見優、長岡成貢音楽、志田博英音楽プロデュース、平井堅「いとしき日々よ」(デフスターレコーズ)主題歌、南方仁(大沢たかお)、友永未来/野風(中谷美紀[特別出演])、橘咲(綾瀬はるか)、橘恭太郎(小出恵介)、佐分利祐輔(桐谷健太)、山田純庵(田口浩正)、橘栄(麻生祐未)、勝海舟(小日向文世)、坂本龍馬(内野聖陽)、喜市(伊澤柾樹)、茜(橋本真実)、松本良順(奥田達士)、浜口儀兵衛(石丸謙二郎)、多紀元琰(相島一之)、福田玄孝(佐藤二朗)、八木[医学所学生](斉木テツ)、横松[医学所学生](中江大樹)、澤村田之助(吉沢悠)、新門辰五郎(中村敦夫)、西郷吉之助(藤本隆宏)、東修介(佐藤隆太)、中岡慎太郎(市川亀治郎)、近藤勇(宮沢和史[THE BOOM])、皇女和宮(黒川智花)、佐久間象山(市村正親)出演、テレビドラマ『JIN-仁-(JIN−仁−)』[TBS開局60周年作品]の第7話「永遠の愛と別れ」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第7回「逆転の白」を見る。

『アンニョン! 君の名は Hello Stranger』(タイ映画)と『Myベスト・フレンズ』(アメリカ映画)


 ロバート・ハーモン監督、マイケル・フィリップス、マイケル・ダグラス製作総指揮、クリス・チェイサー製作、ロバート・スティッツェル脚本、ランディ・エデルマン音楽、テオ・ファン・デ・サンド撮影、ドン・キャンバーン、Zach Steanberg編集、戸田奈津子字幕、Bobby Allen(ジョン・トラヴォルタ)、Tender Allen(エリー・ラーヴ)、Cissy(ティト・ラリヴァ)出演、1991年のアメリカ映画『Myベスト・フレンズ(The Tender)』を見る。

 定職もなく真面目に働こうとしない父親のボビー・アレン(ジョン・トラボルタ)が置き去りにしたはずのドーベルマンがロサンゼルスまで10歳の娘テンダー(エリー・ラーヴ)を探して追いかけて来た姿を見たとき、彼の中で何かが変わるのを見て取ることができた。ボビーはあんな父親なのに娘のテンダーのことは愛していたのが救いであった。

 山崎淳也、真柴あずき ほか脚本、大久保智己、千葉行利、国本雅広演出、堀口良則チーフプロデューサー、竹網裕博、千葉行利、宮川晶[ケイファクトリー]プロデューサー、P.P.M(白石めぐみ)音楽、香月歩〔29〕(城田優)、丸山円〔20〕(福田沙紀)、戸倉英太郎〔40〕(古田新太)、梅吉(鹿内大嗣)、聖桜大学動物生態学研究室の研究生(藤沢麻弥、上田結、寺川里奈出演)出演、森修吾(原田龍二)、『刑事魂』監督(日高勝郎)、『刑事魂』AD(中村隆太)、『刑事魂』女性刑事役(岩永ゆい)、『刑事魂』刑事役(石崎チャベ太郎)、第一中央病院の看護師(本間理紗)、ファイヤーアクションクラブのスタントマン(針ヶ谷乙樹)ゲスト出演、読売テレビ制作・日本テレビ系列の木曜ミステリーシアター枠で放映されたテレビドラマ『四つ葉神社ウラ稼業 失恋保険〜告らせ屋〜』のcase:8(第8話)「悪霊が邪魔する最後の恋 ストーカーの恋人…母と娘が壊れていく!最後の恋が消される」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第8週「それぞれの朝」の第48話を見る。

 ABC(朝日放送)の『朝だ!生です旅サラダ』というテレビ番組の「日本全国 コレ!うまかろう!!」のコーナーで、神田正輝さんが東京都港区六本木にある「六本木 ル・コック」から注文していたローストチキンが届いた。それで夜にあややとビリケンさんと3人で食べた。私は肉食について気が弱いので動物の姿を留めている肉を見て食べることに不安があったが、気持ち悪くなることもなく美味しく頂けた。これなら機会があればまた注文してもいいかなと思えた。

 朝日放送 | 朝だ!生です旅サラダ | 日本全国 コレ!うまかろう!!「六本木ル・コック」
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 六本木ル・コック
 http://www2.plala.or.jp/lecoq/

 NHK教育テレビで、【製作総指揮】ジョージ・ルーカス、【声】浪川大輔、伊藤静、森川智之、永井一郎、玄田哲章、立木文彦、稲垣隆史、金田明夫、多田野曜平、若本規夫、【監督】デイブ・フィローニ、【音楽】ケビン・カイナー、【制作(製作)】ルーカスフィルム・アニメーション、アニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ シーズン2(スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ2)』の第12話「デス・ウォッチの陰謀(The Mandalore Plot)」を見る。

 2011年5月20日にABC朝日放送でノーカット放送された、バンジョン・ピサンタナクーン監督、チャンタウィット・タナセーウィー、ヌンティダー・ソーポン[ヌーナー]出演、2010年8月19日公開(大阪アジアン映画祭公開2011、2011年3月10日・3月12日海外初上映、日本)のタイ映画『アンニョン! 君の名は  Hello Stranger』を見る。

 この映画は2010年の夏にタイで公開され、タイでは2010年度のナンバーワンのヒットになった作品である。

 映画のロケ地はほぼ全編が韓国を舞台にしている。

 この映画はロマンチック・ラブコメディなのであるが、私はタイの恋愛映画を見るのは今回が初めてではないかと思う。

 物語は、成り行きで韓国行きの飛行機に乗って観光旅行するはめになってしまった青年と、韓流ブームに沸くタイでペ・ヨンジュンに憧れ友人の結婚式に出席するため韓国へ旅行する若い女性とが、旅先の韓国で偶然出会い旅を共にしたことから、名前を名乗らずお互いに相手の名前も知らないまま恋に落ちるという話である。

 ありふれたラブストーリーの展開だなあと思っていて見ていたら、ラストの仕掛けに一本取られて参ったというのか、やられたという感じで終わった。この映画はラストの結末が素晴らしい。このラストの結末がなければこの映画は普通の恋愛映画で終わってしまっていたはずである。なぜ名前を名乗らずお互いに名前さえ知らないでラストまで来たのかがよく分かった。こういうことだったのかというほどノックアウトされて感動すらおぼえるほどだった。このラストシーンは何度でも繰り返して見たいと思える場面である。

 ジャック・バウアー[Jack Bauer](キーファー・サザーランド[Kiefer Sutherland])、キム・バウアー [Kim Bauer](エリシャ・カスバート[Elisha Cuthbert])、アリソン・テイラー[Allison Taylor](チェリー・ジョーンズ[Cherry Jones])、ブライアン・ヘイスティングス[Brian Hastings](ミケルティ・ウィリアムソン[Mykelti Williamson)(])、コール・オーティス[Call Ortiz](フレディ・プリンゼ・ジュニア[Freddie Prinze Jr.])、デイナ・ウォルシュ[Dana Walsh](ケイティー・サッコフ [Katte Sackhoff])、アーロ・グラス[Arlo Glass](ジョン・ボイド[John Boyd])、オーウェン()、ルネ・ウォーカー[Renee Walker](アニー・ワーシング[Annie Wersching])、オマール・ハッサン[Omar Hassan](アニル・カプール[Anil Kapoor])、ダリア・ハッサン[Dalia Hassan](ネカー・ザデガン[Necar Zadegan])、カイラ・ハッサン(Nazneen Contractor)、ファラド・ハッサン[Farhad Hassan](アルバクール・クルサ[Akbar Kurtha)(])、ジャモ()、サミール()、マルコス()、セルゲイ・バザエフ[Sergei Bazhaev](ユルゲン・プロフノウ[Jorgen Prochnow)(]、メレディス・リード()、ケビン()、ニック()出演、アメリカのイマジンエンターテイメントが製作し、FOXで2010年1月17日から2010年5月24日まで放送されたテレビドラマ『24 -TWENTY FOUR-』のシーズン8(ファイナル・シーズン[午後4時〜午後4時])の第17話と第18話を見る。

『ハート・ロッカー』(アメリカ映画)と『マドンナ・ヴェルデ〜娘のために産むこと〜』(NHKテレビドラマ)


 NHK総合テレビのNHKドラマ10枠で放送された、海堂尊「マドンナ・ヴェルデ」「ジーン・ワルツ」(新潮社)原作、宮村優子脚本、本木一博演出、佐野元彦、田村文孝制作統括、村松崇継音楽、リベラ『生命の奇跡(いのちのきせき)』主題歌、山咲みどり(松坂慶子)、曽根崎理恵(国仲涼子)、曽根崎伸一郎(片桐仁)、青井ユミ(南明奈)、妙高みすず(柴田理恵)、荒木浩子(相田翔子)、熊田幸子(大島蓉子)、阿部大吾(芦川誠)、高木路子(市川千恵子)、清川吾郎(勝村政信)、屋敷統(本田博太郎)、三枝茉莉亜(藤村志保)、丸山慧(長塚京三)出演、テレビドラマ『マドンナ・ヴェルデ〜娘のために産むこと〜』の最終回(第6話)「未来の子どもたち」を見る。

 このドラマは、母親が代理母出産で娘の子どもを産むという話である。このドラマでは代理母出産を比較的肯定的に扱っているものと考えられる。ドラマとしてはまあまあの出来であろうか。

マドンナ・ヴェルデ
マドンナ・ヴェルデ

ジーン・ワルツ
ジーン・ワルツ

ジーン・ワルツ (新潮文庫)
ジーン・ワルツ (新潮文庫)

マドンナ・ヴェルデ ~娘のために産むこと~ (松坂慶子 出演) [DVD]

NHKドラマ「マドンナ・ヴェルデ」OST
NHKドラマ「マドンナ・ヴェルデ」OST

 NHK教育テレビで放送された、【解説】佐久協[文筆業]、【ゲスト】佐々木常夫[東レ経営研究所特別顧問]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、『100分de名著 論語』の最終回(第4回)「信念を持ち逆境を乗り切ろう」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第8週「それぞれの朝」の第47話を見る。

 NHK総合で放送された、【出演】島崎和歌子、地井武男、山瀬まみ、【解説】竹山宜典[近畿大学]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「内臓が突然、溶ける!」を見る。

 今回の番組内容は「すい臓」に関するものであった。すい臓を溶かす急性すい炎と溶けないけどやっかいな慢性すい炎について説明していた。どちらも一番の原因はアルコールであり、すい炎になる確率が高くなるアルコールの量は意外と少なく、アルコールを飲み過ぎないことが予防や治療につながる。ただし、アルコールを飲んですい炎になるかどうかは体質による個人差も大きい。

 ABC(朝日放送)の『朝だ!生です旅サラダ』というテレビ番組の「日本全国 コレ!うまかろう!!」のコーナーで、神田正輝さんが東京都港区六本木にある「六本木 ル・コック」から電話があり、これからローストチキンを発送してくれるということで振込先を知らせててもらった。発送までには約3週間ほどかかるということであったが、予定よりも早く発送してもらえることになった。

 朝日放送 | 朝だ!生です旅サラダ | 日本全国 コレ!うまかろう!!「六本木ル・コック」
 http://www.asahi.co.jp/tsalad/koreuma/20110507.html

 六本木ル・コック
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 あややが今週もお好み焼き屋の奈奈でランチセットを食べたいというので二人で出掛けた。先週奈奈で初めてランチセットを食べたのだけれど、豚玉が美味しくなっていた。それであややはまた豚玉が食べたくなったのである。それでランチセットと単品で豚玉も注文した。ランチセットは豚玉とうどん焼きと揚げシューマイとサラダとデザートだった。あややも私も同じメニューだと思っていたので、前回とはメニューの内容が違っていたのにはちょっと驚いた。考えたらランチのメニューが違っているほうが普通なのになぜ同じだと思い込んでしまったのか不思議である。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第25話「不審な行動」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第36話を見る。

 キャスリン・ビグロー監督、キャスリン・ビグロー、マーク・ボール、ニコラ・シャルティエ、グレッグ・シャピロ、マルコ・ベルトラミ、バック・サンダース製作、マーク・ボール脚本、マルコ・ベルトラミ、バック・サンダース音楽、バリー・アクロイド撮影、ボブ・ムラウスキー、クリス・イニス編集、ウィリアム・ジェームズ二等軍曹(ジェレミー・レナー)、J・T・サンボーン軍曹(アンソニー・マッキー)、オーウェン・エルドリッジ特技兵(ブライアン・ジェラティ)、マシュー“マット”・トンプソン軍曹(ガイ・ピアース)、ジョン・ケンブリッジ軍医中佐(クリスチャン・カマルゴ)、PMC(民間軍事会社)分隊長(レイフ・ファインズ)、リード大佐(デヴィッド・モース)、コニー・ジェームズ(エヴァンジェリン・リリー)出演、2009年6月26日(2010年3月6日、日本)公開のアメリカ映画『ハート・ロッカー(The Hurt Locker)』を見る。

 この映画は、イラクで従事するアメリカ軍爆弾処理班の活動を描いている戦争アクションであり社会派ドラマでもある。

 映画のタイトルにもなっている「ハート・ロッカー」という言葉は「苦痛の極限地帯」とか「棺桶」を意味する兵隊用語である。

 本作は、第82回アカデミー賞最多6部門受賞!【作品賞・監督賞・脚本賞・編集賞・音響編集賞・録音賞】のほか、全米映画批評家協会賞、全米監督組合賞、全米製作者組合賞、NY映画批評家協会賞、LA映画批評家協会賞、英国アカデミー賞など、世界の映画賞で合計104部門の映画賞を受賞した作品である。

 世界の主要映画賞 104冠に輝いた話題作ということで、私もぜひ見てみたいと思っていた。実際に見てみると、映画としてはそれほど面白い作品ではなかった。見ている途中で退屈することもあったくらいだ。戦争映画としても本作以上のものは沢山ある。

ハート・ロッカー [DVD]
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ハート・ロッカー [Blu-ray]
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『愛してる』(韓国ドラマ)


 MBS製作、TBS系列のMBS(毎日テレビ)で放送された、加藤和恵[集英社「ジャンプスクエア」連載]原作、岡村天斎監督、山口亮太シリーズ構成、竹田滋、勝股英夫、近藤裕、太布尚弘、東山敦企画、越智武、茨木政彦、植田益朗、落越友則エグゼクティブプロデューサー、丸山博雄、井上貴允、足立聡史、金庭こず恵、古川慎プロデューサー、林健一アニメーションプロデューサー、佐々木啓悟キャラクターデザイン、岡正春撮影監督、澤野弘之音楽、UVERworld「CORE PRIDE」[オープニングテーマ]、2PM「Take off」[エンディングテーマ]主題歌、奥村燐(岡本信彦)、奥村雪男(福山潤)、杜山しえみ(花澤香菜)、勝呂 竜士(中井和哉)、志摩廉造(遊佐浩二)、三輪子猫丸(梶裕貴)、神木出雲(喜多村英梨)、霧隠シュラ(佐藤利奈)、イゴール・ネイガウス(置鮎龍太郎)、アマイモン(柿原徹也)、メフィスト・フェレス(神谷浩史)、藤本獅郎(藤原啓治)出演、テレビアニメ『青の祓魔師(あおのエクソシスト、青エク)』の第6話「まぼろしの料理人」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第8週「それぞれの朝」の第46話を見る。
 
 上川名修氏の情報商材『次回予約獲得マニュアル』を購入する。

 上川名修『次回予約獲得マニュアル』
 http://url.nabetsugu.net/yoyaku.html

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第24話「義姉VS義妹」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第35話を見る。

 NHK教育テレビで再放送された、【講師】高橋智[岩手医科大学准教授]、南流石[ダンサー・振付師]、【キャスター】武藤友樹、『きょうの健康』の「運動で健康「認知症に負けない!ココロからダンス」(2)」を見る。

 ホ・ヨンマン、キム・セヨン、チョン・ヒョンジョン脚本、イ・チャンハン監督・演出、ソク・チョルス[無名漫画家、35歳](アン・ジェウク)、ナ・ヨンヒ[銀行の新入社員、21歳](ソ・ジヘ)、パク・ビョンホ[バンド・マスター、28歳](ファニ)、イ・ヨンヒ(パク・ヘヨン)、ド・ミンホ[三流離婚専門弁護士、33歳](コン・ヒョンジン)、イ・ヨンヒ(パク・ヘヨン)出演、韓国SBSで2008年に放送された韓国ドラマ『愛してる』の第16話(最終回、最終話)を見る。

 この『愛してる』は3組のカップルの恋愛と結婚をユーモラスに描いたロマンティック・ラブコメディーである。楽しく愉快に見ることができた。ソク・チョルス役のアン・ジェウクさんはこんな役も演じるのだと思った。ナ・ヨンヒ役を演じているソ・ジヘさんは特に可愛かった。日本の女優では松下奈緒さんに少し似ているかもしれない。

愛してる DVD-BOX I
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愛してる DVD-BOX II
愛してる DVD-BOX II

 NHK総合テレビで放送された、『韓国歴史ドラマの巨匠 イ・ビョンフン監督の世界(前編)』と『韓国歴史ドラマの巨匠 イ・ビョンフン監督の世界(後編)』を見る。

 私はイ・ビョンフン監督の作品は、1999年の『ホジュン 宮廷医官への道』と2001年の『商道』と2003年の『宮廷女官チャングムの誓い』と2005年の『薯童謡』を見ており、現在NHK総合で放送中の2007年の『イ・サン』も見ている。

 その韓国時代劇の巨匠とも呼ばれる名監督のイ・ビョンフン氏が2010年に手掛けた最新作『トンイ』の撮影現場に密着し、キャストやスタッフ達のインタビューも交えてその世界に迫るというものであった。この番組ではイ・ビョンフン監督がどのようにして作品を制作しているのがわかって良かった。

 毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第30回を見る。

 ABCテレビで放送された、【司会】ビートたけし、【出演者】浅芽陽子、赤井英和、ガダルカナル・タカ、NON STYLE(石田明・井上裕介)、西山茉希、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』を見る。

 今回の番組は脳梗塞によるしびれで、慢性的なしびれではなく、たまに起こるしびれこそ脳梗塞の前兆を表す危険なしびれであるとされていた。

舘一男 (著) 『わたしはこうして糖尿病患者を救っている』(主婦と生活社)


 NHK教育テレビで放送された、【ゲスト】松崎しげる[歌手]、【講師】饗場直美[神奈川工科大学教授・管理栄養士]、勝川史憲[慶応義塾大学准教授]、上西一弘[女子栄養大学教授]、彦坂陽子[管理栄養士]、【司会】古屋和雄, 唐橋ユミ、【リポーター】武藤友樹、『ここが聞きたい!名医にQ』の「あなたの疑問に答えます!中高年の食事術」を見る。

 パク・ソンス監督、キム・ソルジ脚本、チャ・ボングン(ユンホ[東方神起])、カン・ヘビン(Ara[アラ])、オ・ヨニ(イ・ユンジ)、チャン・スンウ(イ・サンユン)出演、2009年に放送された韓国ドラマ『No Limit 〜地面にヘディング』の第3話「オマケの入団?」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第8週「それぞれの朝」の第45話を見る。

 舘 一男 (著) 『わたしはこうして糖尿病患者を救っている』を読む。

 著者はアントニオ猪木氏の主治医で、10年余にわたり7000人の糖尿病患者を治療して来た眼科専門医である。

 私は書店の店頭で、著者のアントニオ猪木 (著), 舘 一男 (著) 『あなたの体も危ない!―糖尿病1600万人を救う魔法の杖』(PHP研究所)を見かけたことがあったが、その時はあまり糖尿病について関心がなかったのでちょっと興味を引かれただけで読んでみようかなと思ったのだけれど読まずに終わってしまっていた。その後、縁があって同じ著者の本書を読む機会に恵まれた。

 眼科医の著者がなぜ糖尿病の治療を行っているのかは本書を読んで理解できたし、著者の思いもよくわかった。著者は糖尿病の食事療法に関してはカロリー制限ではなく糖質制限の立場を採っている。

 舘 一男 (著) 『わたしはこうして糖尿病患者を救っている』(主婦と生活社)

わたしはこうして糖尿病患者を救っている
わたしはこうして糖尿病患者を救っている

 馬場乾竹氏のセミナーDVD教材『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム<最強の治療院ホームページ作成編>vol.2』を注文する。

 もう少し後で注文しようと考えていたのであるが、限定300セットのみの販売で300セットがなくなった時点で商品の販売中止となるとうことなので、早
めに注文しておくことにした。

 馬場乾竹『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム<最強の治療院ホームページ作成編>vol.2』(治療院経営サポートドットコム)
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/4months_program/vol2/

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第23話「もう限界!」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第34話を見る。

 NHK教育テレビで再放送された、【講師】小野卓史[東京医科歯科大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「かみ合わせが気になったら」を見る。

 ホ・ヨンマン、キム・セヨン、チョン・ヒョンジョン脚本、イ・チャンハン監督・演出、ソク・チョルス[無名漫画家、35歳](アン・ジェウク)、ナ・ヨンヒ[銀行の新入社員、21歳](ソ・ジヘ)、パク・ビョンホ[バンド・マスター、28歳](ファニ)、イ・ヨンヒ(パク・ヘヨン)、ド・ミンホ[三流離婚専門弁護士、33歳](コン・ヒョンジン)、イ・ヨンヒ(パク・ヘヨン)出演、韓国SBSで2008年に放送された韓国ドラマ『愛してる』の第15話を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、緒方洪庵役(佐藤浩)、華岡青洲役(佐渡山順久)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2011年5月25日第76回送放送「幕末スーパードクターズ 〜緒方洪庵と江戸の名医たち〜」を見る。

 エピソード1「名医を生んだ言葉とは? スーパードクター誕生秘話」とエピソード2「妻の悲劇を越えて 乳がん手術への道」とエピソード3「未知の病コレラ 緒方洪庵の苦闘」の3部構成になっていた。

 今回は、途中で寝てしまってエピソード3はほとんど見れなかったので、再放送で見ていないところを見ようと思う。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』9th エニエス・ロビー編の第314話「最強の家系? 明かされたルフィの父!」と第315話「その名は新世界! 偉大なる航路の行方」と第316話「シャンクス動く! 暴走する時代への楔」を見る。

ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 PIECE.15 [DVD]
ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 PIECE.15 [DVD]

馬場乾竹『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム<最強の治療院ホームページ編>vol.1』(治療院経営サポートドットコム)


 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第8週「それぞれの朝」の第44話を見る。

 治療院経営サポートドットコムの馬場乾竹氏の商材『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム<最強の治療院ホームページ編>vol.1』を見る。

 本商材はスタジオ録画セミナーと言えば良いのか、セミナーの会場で講師が参加者に話しているというものではなく、小さな会場らしき事務所のような部屋で講師が一人で話している。そういう意味では雑音もなく録画の状態も比較的良好でり内容も濃い。

 このDVDを見てこれからの治療院のホームページはここまで考えて作り込まなければならないのだと刮目させられた。私にとってネットビジネスではそうしたノウハウや仕組みは既知のことであっても、治療院のホームページにそれらを活用するところまで考えが及んでいなかった。インターネットのホームページによる集客を凄くよく考えている。これまでの治療院経営業者のホームページのマニュアルとは、素人と玄人、アマとプロというか、それほどレベルが違う。ホームページを持つというだけではなく、本当にホームページで集客して成約するまでを考え抜いているのである。

 このDVDはインターネットを使用してホームページで集客し成約するための戦略と戦術の基礎と基本が語られていて非常に参考になった。このDVDで語られている内容を知っているのと知らないのとでは、同じホームページを作成しても集客率と成約率には大きな差異が生じてしまうであろう。そういう意味では、この情報を知らずに今後ホームページを作成したりリニューアルしたりしたらどうなるだろうかと考えると、幸運にも知ることができて良かったと思う。

 治療院経営にとってインターネットのホームページからの集客は最も重要な広告宣伝の方法であることを考えれば、治療院経営者としてこのセミナー形式のDVDで見ることができて本当に良かった。

 馬場乾竹『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム<最強の治療院ホームページ編>vol.1』(治療院経営サポートドットコム)
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/4months_program/vol1/

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第22話「皮肉な運命」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第33話を見る。

 NHK教育テレビで再放送された、【講師】堀江重郎[帝京大学教授]、キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「ぼうこうのトラブル「要注意!トイレで痛い女性」を見る。

 ホ・ヨンマン、キム・セヨン、チョン・ヒョンジョン脚本、イ・チャンハン監督・演出、ソク・チョルス[無名漫画家、35歳](アン・ジェウク)、ナ・ヨンヒ[銀行の新入社員、21歳](ソ・ジヘ)、パク・ビョンホ[バンド・マスター、28歳](ファニ)、イ・ヨンヒ(パク・ヘヨン)、ド・ミンホ[三流離婚専門弁護士、33歳](コン・ヒョンジン)、イ・ヨンヒ(パク・ヘヨン)出演、韓国SBSで2008年に放送された韓国ドラマ『愛してる』の第14話を見る。

 関西テレビの制作によりフジテレビ系列の関西テレビで放送された、チョ・チャンイン著, 金光英実訳「グッドライフ」(小学館文庫)原作、大島里美脚本、三宅喜重[関西テレビ]、白木啓一郎[関西テレビ]演出、笠置高弘[関西テレビ]、木村淳[関西テレビ]プロデューサー、安藤和久[関西テレビ]アソシエイトプロデューサー、JUJU「また明日…」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)主題歌、澤本大地[38](反町隆史)、澤本羽雲[わく、わっくん][6](加部亜門[子役])、澤本華織[34](井川遥)、紺野七海[25](榮倉奈々)、黒木啓二(渡辺邦斗)、足立優香(永池南津子)、円山湊人[45](伊原剛志)、細川良二(荒木宏文)、雪村 慎平[58](鹿賀丈史)、奥田真一(北見敏之)出演、テレビドラマ『グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜』の第6話「パパの悲しいこと」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第19話と第20話を見る。

ビリケンさんが『24 -TWENTY FOUR-』のシーズン8(ファイナル・シーズン)にハマる


 NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 中野寛也の戦いの“碁力”(2)決断力!打って良い時悪い時』の「弱い石の連絡で戦いに備えよ」を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【解説】島朗、【きき手】笠井友貴、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、島朗九段が森内俊之九段と羽生善治名人の名人戦第四局を解説していた。「フォーカス・オン」では第21回世界コンピューター将棋選手権の模様を紹介していた。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第8週「それぞれの朝」の第43話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第21話「ウソつきな嫁」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第32話を見る。

 NHK教育テレビで再放送された、【講師】堀江重郎[帝京大学教授]、キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「ぼうこうのトラブル「気づかぬうちに“がん”に!?」」を見る。

 ホ・ヨンマン、キム・セヨン、チョン・ヒョンジョン脚本、イ・チャンハン監督・演出、ソク・チョルス[無名漫画家、35歳](アン・ジェウク)、ナ・ヨンヒ[銀行の新入社員、21歳](ソ・ジヘ)、パク・ビョンホ[バンド・マスター、28歳](ファニ)、イ・ヨンヒ(パク・ヘヨン)、ド・ミンホ[三流離婚専門弁護士、33歳](コン・ヒョンジン)、イ・ヨンヒ(パク・ヘヨン)出演、韓国SBSで2008年に放送された韓国ドラマ『愛してる』の第13話を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、井上由美子、古家和尚脚本、村瀬健、菊地裕幸プロデューサー、澤田鎌作、松山博昭演出、Flagship音楽、SMAP「not alone〜幸せになろうよ〜」(ビクターエンタテインメント)主題歌、高倉純平[32歳](香取慎吾[SMAP])、柳沢春菜[25歳](黒木メイサ)、矢代英彦[36歳](藤木直人)、小松原進(大倉孝二)、佐藤美和子(末広ゆい)、桜木まりか[23歳](仲里依紗)、勝信、河原新造(橋本さとし)、上野隆雄[32歳](綾部祐二[ピース])、松下みゆき(国仲涼子)、渡辺辰則(高橋努)、高倉美津枝[54歳](原田美枝子)、純平の父親(吉岡扶敏[写真のみ])、高原早苗[56歳](高畑淳子)、柳沢優次[17歳](玉森裕太[Kis-My-Ft2])、柳沢匠悟[56歳](小林薫)、矢代聖子(奥田恵梨華)出演、『幸せになろうよ』の第6話「好きって言っちゃった…動きはじめた恋」を見る。

 ジャック・バウアー[Jack Bauer](キーファー・サザーランド[Kiefer Sutherland])、キム・バウアー [Kim Bauer](エリシャ・カスバート[Elisha Cuthbert])、アリソン・テイラー[Allison Taylor](チェリー・ジョーンズ[Cherry Jones])、ブライアン・ヘイスティングス[Brian Hastings](ミケルティ・ウィリアムソン[Mykelti Williamson)(])、コール・オーティス[Call Ortiz](フレディ・プリンゼ・ジュニア[Freddie Prinze Jr.])、デイナ・ウォルシュ[Dana Walsh](ケイティー・サッコフ [Katte Sackhoff])、アーロ・グラス[Arlo Glass](ジョン・ボイド[John Boyd])、オーウェン()、ルネ・ウォーカー[Renee Walker](アニー・ワーシング[Annie Wersching])、オマール・ハッサン[Omar Hassan](アニル・カプール[Anil Kapoor])、ダリア・ハッサン[Dalia Hassan](ネカー・ザデガン[Necar Zadegan])、カイラ・ハッサン(Nazneen Contractor)、ファラド・ハッサン[Farhad Hassan](アルバクール・クルサ[Akbar Kurtha)(])、ジャモ()、サミール()、マルコス()、セルゲイ・バザエフ[Sergei Bazhaev](ユルゲン・プロフノウ[Jorgen Prochnow)(]、メレディス・リード()、ケビン()、ニック()出演、アメリカのイマジンエンターテイメントが製作し、FOXで2010年1月17日から2010年5月24日まで放送されたテレビドラマ『24 -TWENTY FOUR-』のシーズン8(ファイナル・シーズン[午後4時〜午後4時])の第15話と第16話を見る。

 どうもビリケンさんが今回の『24 -TWENTY FOUR-』にハマってしまったようである。これまであややと私が『24 -TWENTY FOUR-』シリーズを見ていても特に見るということのなかったビリケンさんが今回のシーズン8(ファイナル・シーズン)では一緒にずっと見ているのである。こうなると、あややと私の二人だけで見るというわけにもいかなくなってしまった。

『モンスター』(アメリカ映画)


 パティ・ジェンキンス監督、クラーク・ピーターソン、シャーリーズ・セロン、マーク・デーモン、ドナルド・カシュナー、ブラッド・ワイマン製作、パティ・ジェンキンス脚本、BT音楽、スティーヴン・バーンスタイン撮影、アーサー・コバーン、ジェーン・カーソン編集、アイリーン・ウォーノス(シャーリーズ・セロン、高乃麗)、セルビー・ウォール(クリスティーナ・リッチ、小林沙苗)、トーマス(ブルース・ダーン、西田健)、ヴィンセント・コーリー(リー・ターゲセン)、ドナ(アニー・コーリー)出演、2003年12月17日(2004年9月25日、日本)公開のアメリカ映画『モンスター(Monster)』を見る。

 モンスターという映画のタイトルから怪物が登場するホラー映画かなと思って見始めたら、怪物なんか出て来ないことに気がついた。娼婦のアイリーン(シャーリーズ・セロン)と同性愛者のセルビー(クリスティーナ・リッチ)という二人の女性が登場していて二人はレズビアンの関係になっていきそうな雰囲気である。これはレズビアン映画だったのかと思ってみていたら、そんななまやさしい映画ではなかった。

 娼婦のアイリーンは13歳の頃から仕事で男と関係をもっていくうちに男というものを信じられなくなって人生に絶望してしまう。そんな時に同性愛者のセルビーと出会い、彼女なら自分のことを愛してくれて信じられるのではないかと思い、彼女との生活に賭けてみることにする。アイリーンは売春で生計を立てていたが、セルビーとの生活を始めようとした矢先にお客から暴行を受け自分を防衛するため反撃して殺してしまう。そのこともあって、アイリーンは売春ではなく普通の仕事で二人の生活費を稼ごうとするが、学校も出ておらず資格や技術のない彼女は就職することはできない。そのため金銭的に困窮し二人の生活が苦しくなり、アイリーンは売春に戻ることを決意する。ところが、アイリーンはお客と性交渉を持つ前に殺してしまいお金を奪うという行為を繰り返す。そして、ある時殺した後で相手が警察関係の人間であるということが分かり二人で逃亡を図るが・・・。

 とにかく凄い映画であった。よく出来ている。私の心に強く残った。この映画は何だか現実にありそうな話のように思えた。そしたら、映画のエンディングにアイリーン・ウォーノスは実在した元娼婦の連続殺人犯であることが表記されていた。

モンスター 通常版 [DVD]
モンスター 通常版 [DVD]

モンスター プレミアム・エディション [DVD]
モンスター プレミアム・エディション [DVD]

 山崎淳也、真柴あずき ほか脚本、大久保智己、千葉行利、国本雅広演出、堀口良則チーフプロデューサー、竹網裕博、千葉行利、宮川晶[ケイファクトリー]プロデューサー、P.P.M(白石めぐみ)音楽、香月歩〔29〕(城田優)、丸山円〔20〕(福田沙紀)、戸倉英太郎〔40〕(古田新太)、梅吉(鹿内大嗣)、聖桜大学動物生態学研究室の研究生(藤沢麻弥、上田結、寺川里奈出演)出演、森修吾(原田龍二)、『刑事魂』監督(日高勝郎)、『刑事魂』AD(中村隆太)、『刑事魂』女性刑事役(岩永ゆい)、『刑事魂』刑事役(石崎チャベ太郎)、第一中央病院の看護師(本間理紗)、ファイヤーアクションクラブのスタントマン(針ヶ谷乙樹)ゲスト出演、読売テレビ制作・日本テレビ系列の木曜ミステリーシアター枠で放映されたテレビドラマ『四つ葉神社ウラ稼業 失恋保険〜告らせ屋〜』のcase:7(第7話)「宿命〜血が引き裂く恋〜 さようなら最愛の人 二千万人に一人の悲劇 恋の代償は自分の命」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:笛木優子、プレゼンター:六車奈々、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 健康骨盤!驚き30秒○○で体柔軟 実はゆがまない?!骨盤メンテナンス大作戦」を見る。

 今回の番組は骨盤はゆがまないという事実を前提に、骨盤の歪みは股関節が原因であるという極めて重要な内容であった。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:森永卓郎[経済アナリスト]、森口博子、伊藤トミ子、『がっちりマンデー!!』の「がっちり 元祖ドコ?ご当地菓子3社バトル 大人気「ご当地お菓子」が続々登場!!新潟発!なぜか行列が「できない」お店の謎が…」を見る。

  NHK教育テレビで、[出演者]【司会】千住明、森田美由紀、【ゲスト】林屋晴三[美術評論家・美術館館長]、【出演】伊藤郁太郎[元大阪市立東洋陶磁美術館長]、【朗読】森本レオ、日曜美術館の「安宅英一 狂気と礼節のコレクター」を見る。

 今回の番組で、安宅産業の元取締役会長の安宅英一氏という人物を初めて知ることができた。国宝2件・重要文化財12件を含む約千点もの韓国・中国陶磁を中心とした東洋陶磁のコレクションを収集した人物である。安宅英一氏が収集した名品の数々は現在大阪市立東洋陶磁美術館に収蔵されているということであった。

 日曜美術館のアートシーンでは「ジョセフ・クーデルカ プラハ1968」(東京都写真美術館 5月14日〜7月18日)ほか、各地展覧会情報を紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】山崎隆之[七段]、【きき手】鈴木真里[元女流アマ名人]、『将棋講座 山崎隆之のちょいワル逆転術(2)振り飛車を手玉に取る』の「ジッと辛抱破たんを誘え」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の第493話「ルフィとエース 兄弟の出会いの物語!」を見る。

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 ビリケンさんがうどんを食べに行こうと言うので丸亀製麺相生店へ行きいつものうどんを食べた後、岡山の黒井山グリーンパークへ行き苺のアイスクリームを食べて帰って来た。

 ジャック・バウアー[Jack Bauer](キーファー・サザーランド[Kiefer Sutherland])、キム・バウアー [Kim Bauer](エリシャ・カスバート[Elisha Cuthbert])、アリソン・テイラー[Allison Taylor](チェリー・ジョーンズ[Cherry Jones])、ブライアン・ヘイスティングス[Brian Hastings](ミケルティ・ウィリアムソン[Mykelti Williamson)(])、コール・オーティス[Call Ortiz](フレディ・プリンゼ・ジュニア[Freddie Prinze Jr.])、デイナ・ウォルシュ[Dana Walsh](ケイティー・サッコフ [Katte Sackhoff])、アーロ・グラス[Arlo Glass](ジョン・ボイド[John Boyd])、オーウェン()、ルネ・ウォーカー[Renee Walker](アニー・ワーシング[Annie Wersching])、オマール・ハッサン[Omar Hassan](アニル・カプール[Anil Kapoor])、ダリア・ハッサン[Dalia Hassan](ネカー・ザデガン[Necar Zadegan])、カイラ・ハッサン(Nazneen Contractor)、ファラド・ハッサン[Farhad Hassan](アルバクール・クルサ[Akbar Kurtha)(])、ジャモ()、サミール()、マルコス()、セルゲイ・バザエフ[Sergei Bazhaev](ユルゲン・プロフノウ[Jorgen Prochnow)(]、メレディス・リード()、ケビン()、ニック()出演、アメリカのイマジンエンターテイメントが製作し、FOXで2010年1月17日から2010年5月24日まで放送されたテレビドラマ『24 -TWENTY FOUR-』のシーズン8(ファイナル・シーズン[午後4時〜午後4時])の第13話と第14話を見る。

 NHK教育テレビで放送された、ティナ・シーリグ[スタンフォード大学エグゼクティブディレクター]出演、アメリカ・スタンフォード大学で収録された『スタンフォード白熱教室』の第4回「6色の考える帽子」を見る。

 今回の番組内容は、人それぞれに持っている仕事のスタイルを6タイプに分類してチームでタイプ別に役割を試みるというチーム・ダイナミクスに関する興味深い講義であった。

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、羽柴秀吉[木下藤吉郎秀吉 → 羽柴秀吉 → 豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[→ 北政所 → 高台院](大竹しのぶ)、なか[ → 大政所](奈良岡朋子)、徳川家康(北大路欣也)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)、細川たま[細川ガラシャ](ミムラ)、羽柴秀長[→ 豊臣秀長](袴田吉彦)、旭(広岡由里子)、黒田官兵衛(柴俊夫)、豊臣秀勝[羽柴秀勝 → 豊臣秀勝](AKIRA)、酒井忠次(桜木健一)、本多忠勝(苅谷俊介)、織田信雄(山崎裕太)、織田信孝(金井勇太)、三法師(庄司龍成)、佐久間盛政(山田純大)、京極龍子[→松の丸殿](鈴木砂羽)、京極高次(斉藤工)、佐治一成(平岳大)、羽柴秀次[→ 豊臣秀次](北村有起哉)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第19回「初の縁談」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日テレビ)の日曜劇場で放送された、村上もとか「JIN−仁−」(集英社刊)原作、森下佳子脚本、平川雄一朗、山室大輔、那須田淳演出、石丸彰彦、津留正明 プロデュース、高見優、長岡成貢音楽、志田博英音楽プロデュース、平井堅「いとしき日々よ」(デフスターレコーズ)主題歌、南方仁(大沢たかお)、友永未来/野風(中谷美紀[特別出演])、橘咲(綾瀬はるか)、橘恭太郎(小出恵介)、佐分利祐輔(桐谷健太)、山田純庵(田口浩正)、橘栄(麻生祐未)、勝海舟(小日向文世)、坂本龍馬(内野聖陽)、喜市(伊澤柾樹)、茜(橋本真実)、松本良順(奥田達士)、浜口儀兵衛(石丸謙二郎)、多紀元琰(相島一之)、福田玄孝(佐藤二朗)、八木[医学所学生](斉木テツ)、横松[医学所学生](中江大樹)、澤村田之助(吉沢悠)、新門辰五郎(中村敦夫)、西郷吉之助(藤本隆宏)、東修介(佐藤隆太)、中岡慎太郎(市川亀治郎)、近藤勇(宮沢和史[THE BOOM])、皇女和宮(黒川智花)、佐久間象山(市村正親)出演、テレビドラマ『JIN-仁-(JIN−仁−)』[TBS開局60周年作品]の第6話「坂本龍馬の闇」を見る。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、林清振演出、杜欣怡、吳至偉、曾詠婷、汪秀賢、李登雅脚本、ルーカス[盧卡斯、25歳、Lucas(ルーカス)](阮經[イーサン・ルァン])、シュアン[單無雙、33歳](楊謹華[シェリル・ヤン])、レスリー[宋允浩、34歳、Leslie(レスリー)](温昇豪[ウェン・シェンハオ])、ジア[韓佳佳、21歳、Cindy(シンディ)](楊雅筑[ヤン・ヤージュー])、ジェイ[JJ、25歳](張懐秋(ハリー・チャン、大嘴巴)]出演、台湾の三立電視が製作し台湾電視公司では2009年1月4日から、三立電視では2009年1月10日から2009年5月31日まで放送された台湾ドラマ『敗犬女王-My Queen』の第15話を見る。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第6回「赤の悲劇」を見る。

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