今週のお知らせ

「我が愛する日本へ〜ドナルド・キーン89歳の決断〜」(NHKクローズアップ現代)


 ABC(朝日放送)で放送された、リン・ハーロン監督、アンジー・チャイ、リー・ジーシェン、チェン・ルー プロデューサー、クォン・ソヨン(權昭娟/韓国)脚本総括、リャン・ジンハオ(ウィルバー・パン[潘瑋柏])、ソン・ルイエン(チャン・ロンロン[張榕容])、リー・ミンシュオ(リン・ヨウウェイ[林佑威])、シュー・シンジエ(住谷念美[スミヤネミ])、台湾ドラマ『愛∞無限』の#01(第1話)「運命の赤い糸」を見る。

 NHK総合で放送された、【ゲスト】ドナルド・キーン[コロンビア大学名誉教授・日本文学研究者]、【キャスター】国谷裕子、『クローズアップ現代』の「我が愛する日本へ〜ドナルド・キーン89歳の決断〜」を見る。

 私はドナルド・キーン氏の名前を知ってはいたが人物についてくわしいことは何も知らなかった。ところが、最近になってテレビや新聞、ネットのニュースでドナルド・キーン氏が日本の国籍を取得して日本に帰化し日本人になって日本へ永住する決意をされたということを知った。そんな時タイムリーにクローズアップ現代でドナルド・キーンの今回の日本永住の決断を扱うというので見てみることにした。今回この番組を見てドナルド・キーン氏の気持ちや考えに触れることができて良かった。私は日本人としてドナルド・キーン氏の今回の決断と行動に少なからず衝撃を受けるところがあった。それは何かと考えるに、自分は日本人なのだけれど自分には日本の良さを気づいていないところがあるのではないかということに尽きるのかもしれないと思われた。それなのに、外国人であるドナルド・キーン氏は日本の良さに気づいて知っているのかもしれないという衝撃である。と同時に、日本に住む日本人としてそれは素晴らしいことなんだと何やらドナルド・キーンに教えられて励まされているような感動までおぼえた。番組の中でドナルド・キーン氏が日本の良さを「それは、何でもないこと」と話されていた内容は深い意味が含まれているように思われた。日本という国の日常生活の中で日本人の何でもないようなことがドナルド・キーン氏の心を打ち捉えて離さない日本と日本人の魅力だというのである。私も日本の住む日本人として日本と日本人の良さを再発見していければと思う。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第13週「帰郷」の第76話を見る。

 森田優也氏の情報商材『極秘プロジェクト!ガールハント解禁!!恋愛マスター森田優也が伝授する〜狙った女、100%セックスへ〜』を購入する。

 久しぶりの良質な恋愛商材のようで、しばらく前から購入を検討していた。もうすぐ先行販売100名になるので先行販売価格を値上げするとのことで今のうちに購入しておくことにした。

 森田優也『極秘プロジェクト!ガールハント解禁!!恋愛マスター森田優也が伝授する〜狙った女、100%セックスへ〜』((株)Pure)
 http://url.nabetsugu.net/girlhunt100.html

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第49話「家族の原点」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第17話「父と子の再会」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】帖佐悦男[宮崎大学教授]、宮崎茂明[宮崎大学医学部附属病院理学療法士]、【キャスター】武藤友樹、『きょうの健康』の「運動で健康「腰痛にロコモ体操」」を見る。

 今回の番組内容は、「ロコモティブシンドローム」についてで、ロコモを予防するために宮崎大学病院を中心に開発された体操を紹介していた。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第15話「SP造船の誕生」を見る。

 Eテレで放送された、【出演】桂吉弥[落語家]、【講師】松久佳遊[仏絵師・仏師]、【司会】中川緑、『あなたもアーティスト 仏様はこのように描く〜やさしい仏画入門〜』の第5回「誕生仏(たんじょうぶつ)」を見る。

 TBS系列の毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第35回を見る。

馬場乾竹『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム<最強の治療院ホームページ作成編>vol.2』を見る。


 NHK総合テレビジョンのNHKドラマ10で放送された、林真理子原作、中園ミホ脚本、勝田夏子演出、中村高志制作統括、佐藤允彦音楽、福原由美子(黒木瞳)、宮城球緒(美波)、福原翔(窪田正孝)、福原健治(渡辺いっけい)、福原可奈(加藤夏希)、島田直樹(遠藤憲一)、宮城洋子(余貴美子)、木下満津枝(野際陽子)、北沢玲一(眞島秀和)、児嶋一哉、太賀、菅原大吉出演、テレビドラマ『下流の宴』の第5回「裏切られた母」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第13週「帰郷」の第75話を見る。

 ABC(朝日放送)で放送された、【出演者】ビートたけし、【ゲスト】デヴィ夫人、マイク真木、ガダルカナル・タカ、竹内都子、桂三度、花田虎上、乙葉、中村七之助、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学 3時間スペシャル』の「家庭でできる内臓若返りスペシャル!絶対知っておきたい4つの若返りの法則!全国で五臓六腑若返り法を徹底調査!名医とともに家庭で簡単にできる方法を開発します!! 」を見る。

 今回の番組では、心臓を若返らせる「3大ミネラルの秘密」と、肝臓を若返らせた夢の「小分けダイエット」、「便が臭わない腸人村」として知られる山梨県上野原市ゆずりはらの住民の皆さんの腸の若さの秘密、90歳の現在でもピアニストとして活躍する室井摩耶子さんの若さの秘密などが紹介されていた。

 午前中、茨城県の会員さんから近況を知らせる電話があった。東日本大震災の地震発生時は震度6だったらしく当日は地震が連続して起こるので家が倒壊しそうで家の中にいれなくて戸外の車の中で過ごしたということであった。その後しばらくは電気やガス、水道なども利用できなかったということであった。家にはひび割れが起きたらしい。行政からは被災の補償として1万円が支給されたということであった。地震保険に加入していた人たちは保険金が下りなかった人が多くいたらしく、もう地震保険には入らないと言っているらしいことも聞いた。あと、ご家族の近況も聞かせてもらった。東日本大震災の地震発生以降ずっと気になっていた会員さんだったので連絡をいただいて無事だという声を聞けて良かった。

 馬場乾竹氏のセミナーDVD教材『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム<最強の治療院ホームページ作成編>vol.2』を見る。

 この教材は、治療院専門のホームページを作る方法の解説と治療院用のホームページテンプレートという内容である。教材のコンセプトは、ホームページを作ったことのない治療院の経営者や治療家がホームページ制作業者などに依頼することなく自分でプロ並みのデザインでしかも成約率の高い治療院のホームページをできるだけ安く作れるようにという配慮のもとに制作されたものである。

 ホームページ作成の方法に関しては既に私はある程度の知識と経験があるので既知の部分が多かったが、それでもテンプレートに使われている独特のタグなどを知ることができたので、以後のホームページの作成が容易なったと思う。教材はホームページを作ったことのない人を対象に自分でもホームページを作れるように説明はしているが、まったくの初心者がこの教材だけを見て実際に自分一人で本当に作れるかというとわからない。現実にまったくの素人が自分一人でホームページを作成できたという人が出て来れば、この教材だけで何とかホームページが作れるのだということを証明できる証拠となるだろう。ただし、教材にはサポートも付いているので分からないことがあればサポートで質問などをして利用すれば何とかなるのではないだろうか。

 この教材ではホームページのHTMLタグを直接手打ちで打ち込んで作成するという方法を採っている。ホームページを作るのに便利なホームページ作成ソフトがあるにもかかわらずあえてエディタを使って手打ちで作るというのである。これには極めて重要な理由があり、教材の中でその理由を説明してくれている。その理由を知れば、ホームページ作成ソフトを使わないでエディタでホームページを作ることを納得できるであろう。もっともテンプレートには既にほとんどのHTMLタグが記述されているので、手打ちで打ち込むと言ってもコンテンツの部分だけである。そういう意味から言えば、新規のホームページを作成するというよりも、既に大方出来ているホームページを編集するというのに近い。

 私にとってはこの教材で紹介されているフリーソフトの画像編集ソフトの存在を知ることができたのは良かった。無料で有料の高額で高機能な画像編集ソフト並みのものを手に入れて使用することができるのである。

 私が知る限り自分で治療院のホームページを作ろうとする場合、デザイン的にも検索エンジンなどのSEO対策的にも価格的にも現在最もおすすめの教材であると言って良いと思う。

 馬場乾竹『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム<最強の治療院ホームページ作成編>vol.2』(治療院経営サポートドットコム)
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/4months_program/vol2/

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第48話「息子を助けて!」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第16話「記録の中身」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】渡辺晋一[帝京大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「しっかりケアして 水虫に対処!」を見る。

 今回の番組内容は、日本人の5人に1人が罹っているという「水虫」について薬の種類や使い方などタイプ別の治療法や、日常のケアの仕方、家族で感染しない方法、再発を防ぐ方法など紹介していた。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第14話「シープリンセス号の導き」を見る。

 NHK総合で放送された、【出演者】渡辺えり、竜雷太、山瀬まみ、【解説】岡上武[大阪府済生会吹田病院院長]、岩田加壽子[三重大学医学部栄養指導管理室長]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「肝臓の健康を守れSP」を見る。

 今回の番組は、「脂肪肝」と多くの人が「肝臓によい」というイメージを持っている「ウコン」を取り上げていた。脂肪肝を出発点にした肝臓病である非アルコール性脂肪肝炎(通称:NASH[ナッシュ])はミトコンドリアがジャイアント・ミトコンドリアと呼ばれる状態に変化し肝硬変や肝臓がんを引き起こすということまでわかってきたということである。また、ウコンは含まれている鉄分の量によっては肝臓に「鉄過剰」と呼ばれる状態にまで貯まりやすく肝臓の炎症を悪化させる原因になり得るということである。体内の鉄の量は、血液中の鉄量「フェリチン値」を調べると良いとういうことである。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、桂小五郎 役(佐渡山順久)、幾松役(永田沙紀)、坂本龍馬役(川村聡)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2011年6月29日名作選放送「逃げちゃだめだ 〜逃亡者・桂 小五郎 明治をひらく〜」を見る。

 エピソード1「小五カが「逃げの小五カ」になったワケ」とエピソード2「愛の湯けむり紀行」とエピソード3「薩長同盟を生んだ大げんか」の3部構成になっていた。

 この番組の内容では桂小五郎に対する人物評価を低めてしまうのではないかと思われた。

『グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜』(テレビドラマ)


 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第13週「帰郷」の第74話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第47話「家事放棄」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第15話「世子(せし)の遺言」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】藤本智子[東京医科歯科大学皮膚科臨床講師]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「気づかない からだのにおい」の「わきの下」を見る。

 今回の番組内容は、「わきが[腋臭(えきしゅう)症]」についてガーゼテストなどの検査、薬剤の注射・手術・永久脱毛といった治療法のほか、「多汗症」の検査や治療法も紹介していた。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第13話「新たな出発」を見る。

 Eテレで放送された、【出演者】渡辺正行、奈美悦子、【講師】中村伊知哉[慶応義塾大学教授]、『中高年のための らくらくデジタル塾』の「もう怖くない!デジタル機器」の第4回「「アプリ」で毎日の生活を快適に!」を見る。

 今回の番組は、タブレット端末のアプリ導入について紹介していた。

 関西テレビの制作によりフジテレビ系列の関西テレビで放送された、チョ・チャンイン著, 金光英実訳「グッドライフ」(小学館文庫)原作、大島里美脚本、三宅喜重[関西テレビ]、白木啓一郎[関西テレビ]演出、笠置高弘[関西テレビ]、木村淳[関西テレビ]プロデューサー、安藤和久[関西テレビ]アソシエイトプロデューサー、JUJU「また明日…」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)主題歌、澤本大地[38](反町隆史)、澤本羽雲[わく、わっくん][6](加部亜門[子役])、澤本華織[34](井川遥)、紺野七海[25](榮倉奈々)、黒木啓二(渡辺邦斗)、足立優香(永池南津子)、円山湊人[45](伊原剛志)、細川良二(荒木宏文)、雪村 慎平[58](鹿賀丈史)、奥田真一(北見敏之)出演、テレビドラマ『グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜』の最終話(第11話、最終回)「ありがとう、パパ」[視聴率:8.8%、平均視聴率:8.69%]を見る。

 このドラマの原作は、韓国の『カシコギ[日本名:トゲウオ]』という小説である。この小説は既に2000年に韓国MBC放送で韓国ドラマ『カシコギ』としてドラマ化されている。

 このドラマのストーリーには惹き付けられるものがあった。あらすじはドラマではよくある子どもの病気の闘病記ドラマかなと思っていたのだけれど、ネタバレになるが子どもの病気は回復して看病をしていた父親のほうが手遅れの病気で亡くなってしまうという結末で二段構えの展開になっていた。このドラマの核心部分は仕事人間で家庭や子どものことを顧みなかった父親が、妻が家を出た後に子どもの面倒を見なければいけなくなって、さらに子どもが難病を患うという状況に陥ったことで、父親ははじめて息子を向き合うことになって親子の絆を取り戻していく。ところが、親子の絆を取り戻せたとき、父親と息子は永遠の別れを迎えなければならなくなる。

 何とも切ない話である。JUJUさんの歌う主題歌「また明日…」はドラマにぴったりで切ない気持ちにさせられた。ドラマとしてはなかなか良く出来ていたので、機会があれば韓国ドラマ『カシコギ』のほうも見てみたい。

カシコギ
カシコギ

グッドライフ (小学館文庫)
グッドライフ (小学館文庫)

グッドライフDVD-BOX
グッドライフDVD-BOX

グッドライフ オリジナル・サウンドトラック
グッドライフ オリジナル・サウンドトラック

『幸せになろうよ』(テレビドラマ)


 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、林清振演出、杜欣怡、吳至偉、曾詠婷、汪秀賢、李登雅脚本、ルーカス[盧卡斯、25歳、Lucas(ルーカス)](阮經[イーサン・ルァン])、シュアン[單無雙、33歳](楊謹華[シェリル・ヤン])、レスリー[宋允浩、34歳、Leslie(レスリー)](温昇豪[ウェン・シェンハオ])、ジア[韓佳佳、21歳、Cindy(シンディ)](楊雅筑[ヤン・ヤージュー])、ジェイ[JJ、25歳](張懐秋(ハリー・チャン、大嘴巴)]出演、台湾の三立電視が製作し台湾電視公司では2009年1月4日から、三立電視では2009年1月10日から2009年5月31日まで放送された台湾ドラマ『敗犬女王-My Queen』の第20話「あなたのために」を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【解説】張栩、【きき手】長島梢恵、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、張栩棋聖が山下道吾本因坊対羽根直樹九段の「第66期本因坊戦 第4局」を解説していた。「フォーカス・オン」では、:「張栩棋聖プレゼンツ!4路盤の世界」を紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 中野寛也の戦いの“碁力”(3)石の力を見極める』の「押すか引くかを決断せよ」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第13週「帰郷」の第73話を見る。

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 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第46話「復讐の序章」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第14話「チョルソクの正体」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】加藤忠史[理化学研究所脳科学総合研究センターチームリーダー]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「気づかない からだのにおい」の「口臭」を見る。

 今回の番組内容は、自分で簡単にできる口臭の検査方法(チェック法)や、口臭の原因となる舌苔(ぜったい)を取り除く方法、だ液を増やして口の中の乾燥を防ぐ口臭予防法、口の中の乾燥が招く病気である「ドライマウス」などを紹介していた。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第12話「選ばれた花嫁」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、井上由美子、古家和尚脚本、村瀬健、菊地裕幸プロデューサー、澤田鎌作、松山博昭演出、Flagship音楽、SMAP「not alone〜幸せになろうよ〜」(ビクターエンタテインメント)主題歌、高倉純平[32歳](香取慎吾[SMAP])、柳沢春菜[25歳](黒木メイサ)、矢代英彦[36歳](藤木直人)、小松原進(大倉孝二)、佐藤美和子(末広ゆい)、桜木まりか[23歳](仲里依紗)、勝信、河原新造(橋本さとし)、上野隆雄[32歳](綾部祐二[ピース])、松下みゆき(国仲涼子)、渡辺辰則(高橋努)、高倉美津枝[54歳](原田美枝子)、純平の父親(吉岡扶敏[写真のみ])、高原早苗[56歳](高畑淳子)、柳沢優次[17歳](玉森裕太[Kis-My-Ft2])、柳沢匠悟[56歳](小林薫)、矢代聖子(奥田恵梨華)出演、『幸せになろうよ』の最終話(第11話、最終回)「俺と結婚してください。」[視聴率:10.9%、平均視聴率:11.8%]を見る。

 結婚相談所のアドバイザーの恋愛ドラマという設定は良かったのだけれど、ドラマとしては盛り上がりと中身に欠ける平板で軽い内容だった。見る必要はなかった。

幸せになろうよ (香取慎吾 出演) [DVD]

フジテレビ系月9ドラマ「幸せになろうよ」 オリジナル・サウンドトラック
フジテレビ系月9ドラマ「幸せになろうよ」 オリジナル・サウンドトラック

 キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第1話「汝、王材を守れるか」と第2話「建国の刀」を見る。

『JIN-仁-[第二期・完結編]』(テレビドラマ)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:未唯、プレゼンター:ナイツ、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ ○○でガン発見!最先端ガン検診 あなたの命を守る!がん発見最前線」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:森永卓郎[経済アナリスト]、小出恵介、『がっちりマンデー!!』の「がっちり 仁に登場のアレ…実は大もうけ! あのドラマ〜JIN〜と勝手にコラボ!ドラマに出てくる「儲かりそうなアレ」が出てきます!」を見る。

  NHK教育テレビで、[出演者]【司会】千住明、森田美由紀、【ゲスト】三脇康生[仁愛大学教授・精神科医・美術批評家]、大野慶人[舞踏家]、松井冬子[画家]、日曜美術館の「思い出を蘇(よみがえ)らせる絵画 亡き人と向き合う画家」を見る。

 この番組で、独自の写実絵画を描く諏訪敦氏という画家の存在を知ることができた。番組では、2008年5月に南米ボリビアのウユニ塩湖で交通事故に遭い炎上死した鹿嶋恵里子さん[当時30歳]の両親から「亡き娘を絵画で蘇らせてほしい」をいう依頼を受けて、諏訪敦氏が6か月の期間をかけて一枚の絵が出来上がるまでの制作過程が描かれていた。番組では、諏訪敦氏の『無題 2007〜2010』『大野一雄の幻視』(1999年)などの作品も紹介されていた。

 諏訪敦氏が鹿嶋恵里子さんのご両親に完成した絵をお披露目する場面では私もちょっとした感動を味わった。ご両親が写真ではなく絵画をと望まれたお気持ちが私にも少し分かるような気がした。

 日曜美術館のアートシーンでは「不滅のシンボル 鳳凰と獅子展」(サントリー美術館 6月8日〜7月24日)ほか、各地展覧会情報を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】山崎隆之[七段]、【きき手】鈴木真里[元女流アマ名人]、『将棋講座 山崎隆之のちょいワル逆転術(3)相掛かりで煙に巻く』の「クサビを打って行く手を阻め」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の第497話「ダダン一家との別れ!? 完成! 秘密基地」を見る。

 いきものがかりのメンバー自身が選曲の初BESTアルバム『いきものばかり~メンバーズBESTセレクション~』を購入する。

 いきものがかり『いきものばかり~メンバーズBESTセレクション~』(ERJ)

いきものばかり~メンバーズBESTセレクション~
いきものばかり~メンバーズBESTセレクション~

 NHK総合で放送された、【出演者】瀬戸内寂聴、常盤貴子、松尾スズキ、【語り】松本和也、『太郎と敏子〜瀬戸内寂聴が語る究極の愛〜』を見る。

 この番組を見て、岡本太郎氏と岡本敏子さんとの関係がかなり分かった。瀬戸内寂聴さんは岡本太郎氏と岡本敏子さんとの親交があったことも今回初めて知ることができた。

 MBS製作、TBS系列のMBS(毎日テレビ)で放送された、加藤和恵[集英社「ジャンプスクエア」連載]原作、岡村天斎監督、山口亮太シリーズ構成、竹田滋、勝股英夫、近藤裕、太布尚弘、東山敦企画、越智武、茨木政彦、植田益朗、落越友則エグゼクティブプロデューサー、丸山博雄、井上貴允、足立聡史、金庭こず恵、古川慎プロデューサー、林健一アニメーションプロデューサー、佐々木啓悟キャラクターデザイン、岡正春撮影監督、澤野弘之音楽、UVERworld「CORE PRIDE」[オープニングテーマ]、2PM「Take off」[エンディングテーマ]主題歌、奥村燐(岡本信彦)、奥村雪男(福山潤)、杜山しえみ(花澤香菜)、勝呂 竜士(中井和哉)、志摩廉造(遊佐浩二)、三輪子猫丸(梶裕貴)、神木出雲(喜多村英梨)、霧隠シュラ(佐藤利奈)、イゴール・ネイガウス(置鮎龍太郎)、アマイモン(柿原徹也)、メフィスト・フェレス(神谷浩史)、藤本獅郎(藤原啓治)出演、テレビアニメ『青の祓魔師(あおのエクソシスト、青エク)』の第10話「黒猫(ケットシー)」と第11話「深海の悪魔」を見る。

 Eテレで放送された、【出演】桂吉弥[落語家]、【講師】松久佳遊[仏絵師・仏師]、【司会】中川緑、『あなたもアーティスト 仏様はこのように描く〜やさしい仏画入門〜』の第4回「「菩薩半跏思惟(ぼさつはんかしゆい)」を描く」を見る。

 NHK総合で、【取材・撮影・語り】伊集院要、『ふるさと発スペシャル』の「ばっちゃん引退〜広島・基町 名物保護司 最後の日々〜」を見る。

 この番組は、保護司の中本忠子さん[77]を取材したものであった。中本忠子さんは非行少年から親しみをこめて「基町のばっちゃん」と呼ばれる名物保護司ということである。中本忠子さんは昨年の11月に定年を迎えた。番組では中本忠子さんが定年を迎えるまでの期間を密着取材したものである。中本忠子さんは広島市基町で30年にわたり自宅を開放し非行少年と向き合ってきて、不良とよばれる少年たちを300人以上立ち直らせてきたということである。世の中には中本忠子さんのような人がいるのだと惹き付けられた。ただ、番組を見ていても中本忠子さんがどうして少年たちから信頼されているのかなど少年たちとの心の交流の描き方が足りないのか理解できなかった。

 Eテレで放送された、【ゲスト】生島ヒロシ[フリーアナウンサー]、【講師】山名哲郎[社会保険中央総合病院部長]、山口トキコ[大腸肛門病専門医]、服部和伸[大腸肛門病専門医]、【キャスター】古屋和雄, 唐橋ユミ、『ここが聞きたい!名医にQ』の「解消!痔(じ)の悩み」を見る。

 Eテレで放送された、【出演】宇佐美誠[東京工業大学社会理工学研究科(大学院)教授]、『白熱教室JAPAN 東京工業大学』の第1回「正義は国境を越えられるか」を見る。
 東京工業大学大の宇佐美誠教授の法哲学の講義である。第1回は「いま日本は途上国の貧困層に援助すべきか」であった。

 今回の番組ではピーター・シンガーの援助義務説やトマス・ポッゲの加害者責任説を知ることができた。

 ピーター シンガー (著), Peter Singer (原著), 山内 友三郎 (翻訳), 樫 則章 (翻訳) 『グローバリゼーションの倫理学』(昭和堂)

グローバリゼーションの倫理学
グローバリゼーションの倫理学

 トマス ポッゲ (著), Thomas Pogge (原著), 立岩 真也 (翻訳) 『なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか―世界的貧困と人権』(生活書院)

なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか―世界的貧困と人権
なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか―世界的貧困と人権

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、羽柴秀吉[木下藤吉郎秀吉 → 羽柴秀吉 → 豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[→ 北政所 → 高台院](大竹しのぶ)、なか[ → 大政所](奈良岡朋子)、徳川家康(北大路欣也)、徳川秀忠[竹千代 → 徳川竹千代 → 徳川秀忠](向井理、幼少期:嘉数一星)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)、細川たま[細川ガラシャ](ミムラ)、羽柴秀長[→ 豊臣秀長](袴田吉彦)、旭(広岡由里子)、黒田官兵衛(柴俊夫)、豊臣秀勝[羽柴秀勝 → 豊臣秀勝](AKIRA)、酒井忠次(桜木健一)、本多忠勝(苅谷俊介)、織田信雄(山崎裕太)、織田信孝(金井勇太)、三法師(庄司龍成)、佐久間盛政(山田純大)、京極龍子[→松の丸殿](鈴木砂羽)、京極高次(斉藤工)、佐治一成(平岳大)、羽柴秀次[→ 豊臣秀次](北村有起哉)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第24回「利休切腹」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日テレビ)の日曜劇場で放送された、村上もとか「JIN−仁−」(集英社刊)原作、森下佳子脚本、平川雄一朗、山室大輔、那須田淳演出、石丸彰彦、津留正明 プロデュース、高見優、長岡成貢音楽、志田博英音楽プロデュース、平井堅「いとしき日々よ」(デフスターレコーズ)主題歌、南方仁(大沢たかお)、友永未来/野風(中谷美紀[特別出演])、橘咲(綾瀬はるか)、橘恭太郎(小出恵介)、佐分利祐輔(桐谷健太)、山田純庵(田口浩正)、橘栄(麻生祐未)、勝海舟(小日向文世)、坂本龍馬(内野聖陽)、喜市(伊澤柾樹)、茜(橋本真実)、松本良順(奥田達士)、浜口儀兵衛(石丸謙二郎)、多紀元琰(相島一之)、福田玄孝(佐藤二朗)、八木[医学所学生](斉木テツ)、横松[医学所学生](中江大樹)、澤村田之助(吉沢悠)、新門辰五郎(中村敦夫)、西郷吉之助(藤本隆宏)、東修介(佐藤隆太)、中岡慎太郎(市川亀治郎)、近藤勇(宮沢和史[THE BOOM])、皇女和宮(黒川智花)、佐久間象山(市村正親)出演、テレビドラマ『JIN-仁-(JIN−仁−)』[TBS開局60周年作品]の最終話(第11話、最終回)「完結〜時空の果て…150年の愛と命の物語が起こす奇跡のタイムスリップの結末」[視聴率26.1%、瞬間最高視聴率31.7%、平均視聴率20.62 %]を見る。

 やっと『JIN-仁-』が終わった。『JIN-仁-』において最大の関心事は江戸時代にタイムスリップした南方仁が元の現代に戻れるのかどうかということであった。それは最終回の後半で明らかになる。ネタバレになるが、南方仁は現代に戻ることができたのである。ところが、南方仁が戻った現代はタイムスリップする前に彼がいた時代とはまったく同じではなかった。また、南方仁がタイムスリップした江戸時代に起こった坂本龍馬暗殺事件も歴史上の史実とは違っている。これは南方仁が過去にタイムスリップしたことによって歴史に影響を与えた因果関係による結果という見方もある。しかし、現代に戻った同僚の医師が南方仁のタイムスリップを同じ世界の歴史ではなく異なる世界の歴史間を移動したのではないかと指摘している。

 頭蓋骨内に奇形腫瘍を持っていた謎の男は声が坂本龍馬の声だったので、てっきり謎の男は坂本龍馬だと思い込んでしまっていたが、最終回で謎の男は現代にタイムスリップで戻って来た南方仁だったということが分かる。

 タイムスリップする前の南方仁が助けたかった友永未来は、南方仁の再タイムスリップ後には橘未来という名前に変わっていて同僚の女医ではなくなっていた。橘未来は予備校の講師をしながら医学史を研究している。橘未来は血縁関係では野風の子孫であり、家系関係では橘咲の子孫ということになっていた。ラストシーンでは南方仁は橘未来の手術を執刀することになる。

 さて、橘咲であるが、南方仁がタイムスリップによって現代に戻ってしまった後、野風の子どもを引き取って明治時代になって町医者をやっていたことが明らかになる。橘咲は南方仁のことを忘れることなく一生を独身で通したようである。橘咲の子孫は代々、町医者として医院を継いでいて現代まで続いて残っている。結局、南方仁と橘咲の歴史と時代を超えた恋は結ばれることなく終わる。

JIN-仁- 全巻セット (ジャンプコミックスデラックス)
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日曜劇場 JIN -仁- オフィシャルガイドブック
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『JIN―仁―』完全シナリオ&ドキュメントブック
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JIN-仁- DVD-BOX
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JIN-仁- BD-BOX [Blu-ray]
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日曜劇場「JIN-仁-」オリジナル・サウンドトラック
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JIN-仁- 完結編 DVD-BOX
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JIN-仁- 完結編 Blu-ray BOX [DVD]
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日曜劇場 JIN-仁- オリジナル・サウンドトラック~ファイナルセレクション~
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 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第11回「罪なき忠義」を見る。

『回廊亭殺人事件』(テレビドラマ)


 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第12週「消息」の第72話を見る。

 株式会社美包で雪村そばお試しセットを注文する。

 旅サラダのコレうま(日本全国 コレ!うまかろう!)で紹介されていたので、あややが美味しい蕎麦を食べたいということで買ってみることにした。あややは以前から美味しい蕎麦を食べたいと言っていた。美包の雪村そばは自宅でもそば屋のソバのような美味しいそばを食べられるということなので期待したい。

 雪村そばの(株)美包
 雪村そばお試しセット(6食) soba06
 http://www.yukimura-soba.com/

 NHK教育テレビで、【製作総指揮】ジョージ・ルーカス、【声】浪川大輔、伊藤静、森川智之、永井一郎、玄田哲章、立木文彦、稲垣隆史、金田明夫、多田野曜平、若本規夫、【監督】デイブ・フィローニ、【音楽】ケビン・カイナー、【制作(製作)】ルーカスフィルム・アニメーション、アニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ シーズン2(スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ2)』の第16話「封鎖線を突破せよ(Cat and Mouse)」を見る。

 2011年6月24日にフジテレビ系列の関西テレビの「金曜プレステージ」で、東野圭吾『回廊亭の殺人』原作、旺季志ずか脚本、山本剛義演出、立松嗣章企画統括、小池秀樹チーフプロデューサー、成田一樹企画、渡辺良介、中村純子プロデュース、桐生枝梨子(常盤貴子)、里中二郎(田中圭)、矢崎警部(内藤剛志)、一ヶ原高顕(北村総一朗)、一ヶ原蒼介(伊武雅刀)、一ヶ原直之(田中哲司)、一ヶ原健彦(趙a和)、一ヶ原紀代美(片平なぎさ)、一ヶ原由香(入来茉里)、高野刑事(松尾論)、藤森曜子(とよた真帆)、藤森加奈江(徳永えり)、小林真穂(国生さゆり)、古澤蓮、増田修一朗、井口恭子、角野哲郎出演、「東野圭吾3週連続スペシャル」の第3弾として放映されたテレビドラマ『回廊亭殺人事件』を見る。

 このドラマは恋人を殺された女性が自殺を偽装工作し美容整形手術によって別人となって犯人を捜し復讐をするという物語である。推理サスペンスのドラマとしてはなかなか面白かった。ネタバレになるが、犯人は回廊亭の女将である小林真穂と死んだはずの恋人である里中二郎だった。犯行には回廊亭の女将・小林真穂が関係しているのではないかとは薄々勘づいていたが、まさか死んだ恋人の里中二郎が犯人だとは気づけなかった。里中二郎は死んでいるのだからそもそも容疑者の候補にすらあげられないように仕組まれていたわけである。里中二郎は、実は本人ではなく身代わりになっていた里中二郎の友人で、桐生枝梨子はその友人を里中二郎だと思い込んで付き合っていたのである。そして、殺害されたのは里中二郎本人だったというわけである。推理力があるか推理もののトリックに慣れていれば気がつけた設定かもしれない。里中二郎が犯人だったと気づけなかった私としては何やら狐に化かされたような心持ちになった。推理のトリックに爽快さを感じれなかった。さて、ドラマとしてはなかなか良かったのであるが、ラストの結末がちょっといただけない。桐生枝梨子は里中二郎にアルコールなのか油なのかをかけているのだけれど、その後彼を燃やした場面は映らないで燃えている回廊亭の廊下で二人が重なっている場面に移ってしまった。しかし、二人は燃えているわけではない。里中二郎は桐生枝梨子の下になってもがいている。何があったのか。あれからの展開でこんな場面になるはずがない。ラストシーンは明らかに手抜きのいい加減な場面であったのが惜しまれる。

回廊亭の殺人 (カッパ・ノベルス)
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回廊亭殺人事件 (光文社文庫)
回廊亭殺人事件 (光文社文庫)

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第55話と第56話を見る。

貯まっていたテレビ放送の韓国ドラマを見る


 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第12週「消息」の第71話を見る。

 昨日法事でビリケンさんが家にいたので『善徳女王』を見たため、テレビ放送された韓国ドラマが貯まっていたのを見るので大変だった。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第45話「もう死にたい」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第12話「フクサンの過去」と第13話「世子(せし)の死の真相」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】加藤忠史[理化学研究所脳科学総合研究センターチームリーダー]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「うつ病 あなたはまだよく知らない」の「双極性障害の可能性」を見る。

 今回の番組内容は「双極性障害(そううつ病)」に関してであった。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第11話「2つの願い」を見る。

 パク・ソンス監督、キム・ソルジ脚本、チャ・ボングン(ユンホ[東方神起])、カン・ヘビン(Ara[アラ])、オ・ヨニ(イ・ユンジ)、チャン・スンウ(イ・サンユン)出演、2009年に放送された韓国ドラマ『No Limit 〜地面にヘディング』の第8話「チームへの復帰」を見る。

 山崎淳也、真柴あずき ほか脚本、大久保智己、千葉行利、国本雅広演出、堀口良則チーフプロデューサー、竹網裕博、千葉行利、宮川晶[ケイファクトリー]プロデューサー、P.P.M(白石めぐみ)音楽、香月歩〔29〕(城田優)、丸山円〔20〕(福田沙紀)、戸倉英太郎〔40〕(古田新太)、梅吉(鹿内大嗣)、聖桜大学動物生態学研究室の研究生(藤沢麻弥、上田結、寺川里奈出演)出演、川路恵里奈〔25〕(前田亜季)、古沢拓実(渡辺大)、川路 奈々〔5〕(信太真妃)ゲスト出演、読売テレビ制作・日本テレビ系列の木曜ミステリーシアター枠で放映されたテレビドラマ『四つ葉神社ウラ稼業 失恋保険〜告らせ屋〜』のcase:12(第12話)「告白相手は殺人犯 犯人は一つ屋根の下 世界が敵でも私が守る 愛した彼は殺人者…」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第53話と第54話を見る。

馬場乾竹 (著) 『うまくいく治療院&サロン経営 6つのかんたんルール』を読む。


 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、平賀源内役(宇仁菅真)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2011年6月22日第79回放送「痛快!江戸のお騒がせ男 〜天才・平賀源内の先走り人生〜」を見る。

 エピソード1「なんでそーなるの?!常識破りの天才がゆく!」とエピソード2「毒舌!奇抜! 魅惑の源内ワールド」とエピソード3「大成功!からなぜ…?エレキテルの悲劇」の3部構成になっていた。

 日本史の教科書で平賀源内の名前とエレキテルくらいは知っていたが、この番組でさらにくわしいことを知ることができた。晩年の悲劇がちょっと切ない。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第12週「消息」の第70話を見る。

 午前中は法事であった。ビリケンさんも会社を休んで出席した。法事には住職の奥さんが来られた。読経が終わってあややが話をしていると、日程に行き違いがあって住職は6月26日だと思っていたらしく、それで今日は京都のほうへ行かれたということであった。奥さんは月参りのつもりで来られたのだということが分かった。そのため、今行われた読経も月参りのものであった。それで、奥さんにお願いをしてはじめから法事を行ってもらうことになった。

 馬場乾竹 (著) 『うまくいく治療院&サロン経営 6つのかんたんルール』を読む。

 私は約5万円もするような治療院経営の情報教材マニュアルを何冊か読んでいるが、約1,500円の馬場乾竹氏の本のほうがよほどマシな内容であった。これまで読んだ治療院経営に関するマニュアルやノウハウものの中で現時点では一番優れた内容であった。治療院の経営者にとってはぜひ読んでおきたい本となっている。

 馬場乾竹氏は自身で馬場聖鍼堂という不妊治療専門の鍼灸治療院を経営しておられる経営者であると同時に治療院で治療に従事している治療家でもある。私は最近になって馬場乾竹氏の存在を知り治療院経営のコンサルタントとして注目している人物である。本書の内容は私の期待を裏切らない内容であった。

 馬場乾竹 (著) 『うまくいく治療院&サロン経営 6つのかんたんルール』(ごま書房新社)

うまくいく治療院&サロン経営6つのかんたんルール
うまくいく治療院&サロン経営6つのかんたんルール

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第44話「2人の夫」を見る。

 TBS系列の毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第34回を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第49話と第50話と第51話と第52話を見る。

 昨日はビリケンさんが会社から帰って来るのが遅かったので『善徳女王』を見ることができなかったが、今日は会社を休んで家にいたので4話分を見ることができた。

家の意外な所に潜む カビ徹底対策スペシャル


 NHK総合テレビジョンのNHKドラマ10で放送された、林真理子原作、中園ミホ脚本、勝田夏子演出、中村高志制作統括、佐藤允彦音楽、福原由美子(黒木瞳)、宮城球緒(美波)、福原翔(窪田正孝)、福原健治(渡辺いっけい)、福原可奈(加藤夏希)、島田直樹(遠藤憲一)、宮城洋子(余貴美子)、木下満津枝(野際陽子)、北沢玲一(眞島秀和)、児嶋一哉、太賀、菅原大吉出演、テレビドラマ『下流の宴』の第4回「カリスマの逆襲」を見る。

 Eテレで放送された、【出演者】渡辺正行、奈美悦子、【講師】中村伊知哉[慶応義塾大学教授]、『中高年のための らくらくデジタル塾』の「もう怖くない!デジタル機器」の第3回「タブレット端末に触れてみよう」を見る。

 タブレット端末は使ったことがないので参考になった。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第12週「消息」の第69話を見る。

 NHK総合で放送された、【ゲスト】森公美子、假屋崎省吾、吉澤靖之[東京医科歯科大学副学長]、濱田信夫[大阪市立環境科学研究所]、【講師】渡辺あきこ[料理研究家]、【キャスター】井ノ原快彦、篠山輝信、有働由美子、柳澤秀夫、【リポーター】西堀裕美、中谷文彦、『あさイチ』の「本当は怖い!? カビの真実 本当は怖いカビ!?夏かぜ症状から呼吸困難に」を見る。

 明日の法事の備えて部屋の掃除をする。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第43話「元夫の頼み」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第11話「ソユンの秘密」を見る。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第10話「予期せぬ事件」を見る。

 ABC(朝日放送)で放送された、【司会】ビートたけし、【出演者】北村総一郎、八代亜紀、ガダルカナル・タカ、IKKO、西村知美、千秋、インパルス(板倉俊之・堤下敦)、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「今 梅雨時は要注意! 家の意外な所に潜むダニ・カビ徹底対策SP! (家の意外な所に潜む ダニカビ徹底対策スペシャル)」を見る。

 今回の番組は、ダニカビ徹底対策スペシャルの第2弾でアレルギー性気管支肺アスペルギルス症(ABPA)についてであった。

 「家の意外な所に潜むカビで、命を脅かすアレルギー疾患に!」ということでダイニング、風呂場、寝室、子供部屋などで、寝室が条件が揃うとカビが大量発生するということを紹介していた。
 また、カビ研究40年の専門化(スペシャリスト)が家庭で簡単にできる自宅のカビ対策として「対流の目」を紹介していた。

 Eテレで放送された、【ゲスト】岩崎夏海[作家]、【講師】上田惇生[ドラッカー学会代表]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、『100分de名著 ドラッカー“マネジメント”』の第4回(最終回)「日本よ!」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【出演者】間寛平、かとうかず子、山瀬まみ、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「緊急警報!!免疫力を低下・突然死を招く感染症」を見る。

 今回の番組は「歯周病菌」についてであった。歯周病菌は日本人の7割が感染していて、「心臓病」や「脳卒中」を引き起こし、さらに「糖尿病」を悪化させる原因であることを紹介していた。


『千年の夢』(韓国ドラマ)


 サンテレビで放送された、リュ・シヒョン監督、テサン(ソン・イルグク)、ボクトン(キム・サラン)、ヤン親方[高麗青磁の名工・陶工](イ・ジョンギル)、オプトン(イム・ホ)出演、2003年にKBSで旧正月特集劇として放送された韓国ドラマ『千年の夢』(前編・後編)を見る。

 ドラマはヤン親方の弟子たちであるテサンとオプトンとボクトンの三角関係が中心になっている。ボクトンはヤン親方に男として育てられる。オプトンはそのことを知っていたが、テサンはずっと長い間知らずにボクトンを男だと思っていた。テサンとオプトンはボクトンを巡って陶工の作品で勝負することになるが、ボクトンはテサンのことが好きでテサンが勝つように裏で援助する。テサンは正々堂々と勝負したいと断るが、それをオプトンは見てしまう。ボクトンの気持ちを知ったオプトンは自らの身体を火が燃えたぎる窯の中へ入り焼身自殺を図り焼け死んでしまう。ドラマは一気に何十年後の老いたテサンが焼き物している姿を映し出す。オプトンが亡くなった後、テサンとボクトンはどうなったのかはわからない。

「千年の夢」 [DVD]
「千年の夢」 [DVD]

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第12週「消息」の第68話を見る。

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 福田良英「腕立て伏せ 胸筋の鍛え方 筋トレメニュー 自宅でできるマル秘筋肉トレーニング」
 http://mag-zou.com/report_get.php?id=m1000023629_1&n=m1000005159

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第42話「妹の結婚」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第10話「貢女(コンニョ)を救え」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】大野裕[国立精神・神経医療研究センター 認知行動療法センター長]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「うつ病 あなたはまだよく知らない」の「治療はあせらず確実に」見る。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第9話「愛か欲望か」を見る。

 関西テレビの制作によりフジテレビ系列の関西テレビで放送された、チョ・チャンイン著, 金光英実訳「グッドライフ」(小学館文庫)原作、大島里美脚本、三宅喜重[関西テレビ]、白木啓一郎[関西テレビ]演出、笠置高弘[関西テレビ]、木村淳[関西テレビ]プロデューサー、安藤和久[関西テレビ]アソシエイトプロデューサー、JUJU「また明日…」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)主題歌、澤本大地[38](反町隆史)、澤本羽雲[わく、わっくん][6](加部亜門[子役])、澤本華織[34](井川遥)、紺野七海[25](榮倉奈々)、黒木啓二(渡辺邦斗)、足立優香(永池南津子)、円山湊人[45](伊原剛志)、細川良二(荒木宏文)、雪村 慎平[58](鹿賀丈史)、奥田真一(北見敏之)出演、テレビドラマ『グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜』の第10話「さよなら、パパ」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第48話を見る。


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