今週のお知らせ

人によって運が良いとか悪いとかがあり得るのか?


 Eテレで放送された、ティナ・シーリグ[スタンフォード大学エグゼクティブディレクター]出演、アメリカ・スタンフォード大学で収録された『スタンフォード白熱教室』の第8回「コーヒーの“新しい飲み方”を考える」を見る。

 今回の番組は、スタンフォード起業家育成講義の最終回であった。学生たちが最終課題の「コーヒーの新しい飲み方」を発表する場であった。私は実際に試作品まで作ったチームが気に入った。おそらく味見してみたいという気持ちが動いたのだろう。

 今回の最終講義ではイギリスの心理学者リチャード・ワイズマンの「運の良い人と悪い人」の実験についての紹介が面白かった。リチャード・ワイズマンは「人によって運が良いとか悪いとかがあり得るのか?」という命題を調査するため新聞広告を使って「自分は運が良いと感じている人」と「自分はツイてないと感じている人」をそれぞれ募集した。

 そして、新聞にある写真の数を数えという課題を与えたのである。自分は運が悪いと感じている人たちは全員が不正解だった。ところが、自分は運が良いと感じている人たちは5秒で全員が正解だった。理由というのは、新聞を開くと「数えるのは止めてください。この新聞には43枚の写真があります」という大きな見出しが書いてあったからである。自分は運が悪いと感じている人は、その見出しを記事だと思ってしまって写真しか目に入っていなかったのである。つまり、目の前に情報があっても見逃してしまったのである。

 リチャード・ワイズマンは自分は運が悪いと感じている人たちに更にチャンスとなる課題を与えた。新聞の途中に「この文章を発見したことを研究者に伝えると賞金250ポンドをお渡しします」と書いてあったのだが、誰もその賞金を手にすることはなかったのである。

 このことから、観察するということは私たちが磨く必要のあるスキルだということがわかる。私たちは世界を新しい視点から見る必要があることを教えてくれる。

運のいい人、悪い人―運を鍛える四つの法則
運のいい人、悪い人―運を鍛える四つの法則

運のいい人にはワケがある! 運を鍛える《ゴリラ》の法則
運のいい人にはワケがある! 運を鍛える《ゴリラ》の法則

 NHK教育テレビで放送された、【解説】郷田真隆、【きき手】笠井友貴、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、郷田真隆九段が羽生善治名人対森内俊之九段の「第69期名人戦 第6局」を解説していた。「フォーカス・オン」では、「羽生vs深浦 激闘の軌跡」を紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 中野寛也の戦いの“碁力”(3)石の力を見極める』の「戦うべき方向を読め」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第12週「消息」の第67話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第41話「共に生きる」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第9話「刺客団を捕らえろ」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】大野裕[国立精神・神経医療研究センター 認知行動療法センター長]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「うつ病 あなたはまだよく知らない」の「つらい症状とサイン」見る。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第8話「結婚の取引」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、井上由美子、古家和尚脚本、村瀬健、菊地裕幸プロデューサー、澤田鎌作、松山博昭演出、Flagship音楽、SMAP「not alone〜幸せになろうよ〜」(ビクターエンタテインメント)主題歌、高倉純平[32歳](香取慎吾[SMAP])、柳沢春菜[25歳](黒木メイサ)、矢代英彦[36歳](藤木直人)、小松原進(大倉孝二)、佐藤美和子(末広ゆい)、桜木まりか[23歳](仲里依紗)、勝信、河原新造(橋本さとし)、上野隆雄[32歳](綾部祐二[ピース])、松下みゆき(国仲涼子)、渡辺辰則(高橋努)、高倉美津枝[54歳](原田美枝子)、純平の父親(吉岡扶敏[写真のみ])、高原早苗[56歳](高畑淳子)、柳沢優次[17歳](玉森裕太[Kis-My-Ft2])、柳沢匠悟[56歳](小林薫)、矢代聖子(奥田恵梨華)出演、『幸せになろうよ』の第10話「もう会わない…」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第47話を見る。


ビリケンさん、『善徳女王』を見るためドライブを中止


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:真琴つばさ、プレゼンター:パックンマックン、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 歯の疑問を解決!歯から若返り? 聞かぬは一生の損?!歯医者さんが語る歯の全てPart2」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:平本清(株式会社21相談役)、『がっちりマンデー!!』の「がっちり メガネ21は給料もケンカも丸見え 広島で発見!不思議すぎるメガネの会社 「メガネ21」安すぎるメガネのヒミツとは?」を見る。

  NHK教育テレビで、[出演者]【司会】千住明、森田美由紀、【ゲスト】阿部信雄[美術評論家]、山本貞[洋画家]、日曜美術館の「裸婦と戦争〜画家・宮本三郎の知られざる闘い」を見る。
 この番組で、昭和の洋画壇を代表する裸婦像で名をはせた洋画家の宮本三郎氏を初めて知ることができた。宮本三郎氏が描いた「山下、パーシバル両司令官会見図」は最も有名な戦争画ということであることも初めて知った。宮本三郎氏の死後にアトリエで発見された「死の家族」という戦争画も初めて見た。その他、「レ・トロワ・グラース」や「飢渇」なども紹介されていた。

 日曜美術館のアートシーンでは「生誕110年記念 荻須高徳展」(松坂屋美術館 6月11日〜7月3日まで)ほか、各地展覧会情報を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】山崎隆之[七段]、【きき手】鈴木真里[元女流アマ名人]、『将棋講座 山崎隆之のちょいワル逆転術(3)相掛かりで煙に巻く』の「タヌキ寝入りでチャンスをうかがえ」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の第497話「ダダン一家との別れ!? 完成! 秘密基地」を見る。

 昨日はビリケンさんが飲み会へ行ったため『善徳女王』を見ることができなかった。ビリケンさんは遅く帰って来たわけではなく比較的早く帰って来たのだけれど、お酒に酔ってしまって気分も悪かったようで寝込んでしまっていたのである。それで、あややも私もビリケンさんを放っておいて『善徳女王』を見ることができなかった。今日はお昼から『善徳女王』を見るためドライブを中止して、昼食も丸亀製麺の相生店ではなく赤穂店で済ませた。あややと私は「とろ玉うどん」を食べた。ビリケンさんはいつもの通り「かけうどん(大)」である。帰りに主婦の店へ寄ってアイスクリームを半額で買って帰って『善徳女王』を見ながら食べた。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第43話と第44話と第45話と第46話を見る。

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、羽柴秀吉[木下藤吉郎秀吉 → 羽柴秀吉 → 豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[→ 北政所 → 高台院](大竹しのぶ)、なか[ → 大政所](奈良岡朋子)、徳川家康(北大路欣也)、徳川秀忠[竹千代 → 徳川竹千代 → 徳川秀忠](向井理、幼少期:嘉数一星)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)、細川たま[細川ガラシャ](ミムラ)、羽柴秀長[→ 豊臣秀長](袴田吉彦)、旭(広岡由里子)、黒田官兵衛(柴俊夫)、豊臣秀勝[羽柴秀勝 → 豊臣秀勝](AKIRA)、酒井忠次(桜木健一)、本多忠勝(苅谷俊介)、織田信雄(山崎裕太)、織田信孝(金井勇太)、三法師(庄司龍成)、佐久間盛政(山田純大)、京極龍子[→松の丸殿](鈴木砂羽)、京極高次(斉藤工)、佐治一成(平岳大)、羽柴秀次[→ 豊臣秀次](北村有起哉)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第23回「人質秀忠」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日テレビ)の日曜劇場で放送された、村上もとか「JIN−仁−」(集英社刊)原作、森下佳子脚本、平川雄一朗、山室大輔、那須田淳演出、石丸彰彦、津留正明 プロデュース、高見優、長岡成貢音楽、志田博英音楽プロデュース、平井堅「いとしき日々よ」(デフスターレコーズ)主題歌、南方仁(大沢たかお)、友永未来/野風(中谷美紀[特別出演])、橘咲(綾瀬はるか)、橘恭太郎(小出恵介)、佐分利祐輔(桐谷健太)、山田純庵(田口浩正)、橘栄(麻生祐未)、勝海舟(小日向文世)、坂本龍馬(内野聖陽)、喜市(伊澤柾樹)、茜(橋本真実)、松本良順(奥田達士)、浜口儀兵衛(石丸謙二郎)、多紀元琰(相島一之)、福田玄孝(佐藤二朗)、八木[医学所学生](斉木テツ)、横松[医学所学生](中江大樹)、澤村田之助(吉沢悠)、新門辰五郎(中村敦夫)、西郷吉之助(藤本隆宏)、東修介(佐藤隆太)、中岡慎太郎(市川亀治郎)、近藤勇(宮沢和史[THE BOOM])、皇女和宮(黒川智花)、佐久間象山(市村正親)出演、テレビドラマ『JIN-仁-(JIN−仁−)』[TBS開局60周年作品]の第10話「最終章前編〜タイムスリップの結末…」を見る。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、林清振演出、杜欣怡、吳至偉、曾詠婷、汪秀賢、李登雅脚本、ルーカス[盧卡斯、25歳、Lucas(ルーカス)](阮經[イーサン・ルァン])、シュアン[單無雙、33歳](楊謹華[シェリル・ヤン])、レスリー[宋允浩、34歳、Leslie(レスリー)](温昇豪[ウェン・シェンハオ])、ジア[韓佳佳、21歳、Cindy(シンディ)](楊雅筑[ヤン・ヤージュー])、ジェイ[JJ、25歳](張懐秋(ハリー・チャン、大嘴巴)]出演、台湾の三立電視が製作し台湾電視公司では2009年1月4日から、三立電視では2009年1月10日から2009年5月31日まで放送された台湾ドラマ『敗犬女王-My Queen』の第19話「涙の告白」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第10回「武官の墓場」を見る。

『惑星大戦争』(日本映画、東宝特撮映画)と東野圭吾3週連続スペシャル『ブルータスの心臓』(テレビドラマ)


 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第11週「戦火の恋文」の第66話を見る。

 プラット赤穂の2階にあるラーメン屋『麺坊』が開店周年記念で今日と明日「赤穂の塩ラーメン」と「鳥唐揚げ」が300円と割引セールを行っているので、あややと二人で出掛けた。割引セールのためか店内はお客さんで混んでいた。あややと私は「赤穂の塩ラーメン」1杯ずつと、「鳥唐揚げ」と「焼き餃子」を1皿注文して、「鳥唐揚げ」と「焼き餃子」とは分けて食べた。

 自家製餃子の販売。|赤穂らーめん 麺坊
 http://www.menbou.jp/

 せっかくプラット赤穂へ来たので、1階にあるほのか工房で販売している赤穂の天塩使用した「ほのかのドーナツ」も買って帰ることにした。あややが3個入りが良いと言うので3個入りを買って二人で分けて食べた。昨日と今日連続して「ほのかのドーナツ」を食べることができた。

 赤穂の天塩使用「ほのかのドーナツ」(製造者 ほのか工房 社会福祉法人 兵庫県社会福祉事業団)

 ほのか工房
 http://www.hwc.or.jp/seikaen/html/honoka.html

 【豆腐】ほのか工房
 http://tenkomoricard.tenkomori.tv/e62736.html

 ほのか工房の地図:マピオン
 http://www.mapion.co.jp/m/34.7559708333333_134.394861944444_8/

 NHK教育テレビで、【製作総指揮】ジョージ・ルーカス、【声】浪川大輔、伊藤静、森川智之、永井一郎、玄田哲章、立木文彦、稲垣隆史、金田明夫、多田野曜平、若本規夫、【監督】デイブ・フィローニ、【音楽】ケビン・カイナー、【制作(製作)】ルーカスフィルム・アニメーション、アニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ シーズン2(スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ2)』の第15話「議員暗殺(Senate Murders)」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの金曜プレステージで、東野圭吾『ブルータスの心臓-完全犯罪殺人リレー』原作、ひかわかよ脚本、入江悠演出、立松嗣章企画統括、小池秀樹チーフプロデューサー、鹿内植企画、森川真行プロデュース、末永拓也(藤原竜也)、雨宮康子(内山理名)、仁科敏樹[MM重工業社長](風間杜夫)、宗方伸一[MM重工業航空機開発部・敏樹の長女の夫](鶴見辰吾)、仁科直樹(袴田吉彦)、仁科星子[敏樹の次女・拓也の玉の輿のターゲット](芦名星)、中森弓絵[MM重工業開発企画室](加藤あい)、橋本敦司(大倉孝二)、佐山総一[警視庁捜査1課刑事](近藤芳正)、酒井悟郎[MM重工業工場実験部作業員・弓絵の幼馴染](高橋努)、新堂[警視庁捜査1課刑事](音尾琢真)、高島勇二[弓絵の婚約者・2年前に死亡](忍成修吾)、河田[タクシー運転手](佐藤正宏)、課長(杉崎真宏)、拓也の亡き父(岡本光太郎)、田所(佐野泰臣)、君沢ユウキ、拓也の亡き母(後藤祐里)、気谷ゆみか、明石香織、坂木彩夏、市川孝樹、有浦奈津子、小川智弘、大内田真也、鶴森久大、三根由美子、小山颯出演、2011年6月17日に東野圭吾3週連続スペシャルの第2弾として放映されたテレビドラマ『ブルータスの心臓』を見る。

 先週の放送された『11文字の殺人』があまり面白くなかったので、今週の『ブルータスの心臓』はどうかなと思っていたのだけれど、これが結構面白かった。何と言ってもストーリーの展開が素晴らしい。しかも、謎の部分が多く残されていて謎への興味が沸き起こるって感じだ。それなのに、最後の工場での終わり方がどうもイケナイ。もう少し納得できるかたちで終わらせてくれたならもっと評価できたのにちょっと残念である。

ブルータスの心臓―完全犯罪殺人リレー (光文社文庫)
ブルータスの心臓―完全犯罪殺人リレー (光文社文庫)

ブルータスの心臓 (カッパ・ノベルス)

 福田純監督、中野昭慶特技監督、田中友幸、田中文雄製作、神宮寺八郎原案、中西隆三、永原秀一脚本、津島利章音楽、逢沢譲撮影、山本武特殊撮影、池田美千子編集、三好孝次[国連宇宙局](森田健作[松竹])、滝川ジュン[国連宇宙局](浅野ゆう子)、冬木和夫[空挺隊員](宮内洋)、三笠忠[宇宙ステーション](新克利)、松沢博士[国連宇宙局](大滝秀治)、大石国防軍司令(平田昭彦)、研究員(橋本功)、国防軍幕僚(中山昭二)、銀河帝国司令官ヘル(睦五郎)、轟天号操艦士(山本亘)、研究員(遠藤剛)、宇宙獣人(マンモス・鈴木)、シュミット博士(ウィリアム・ロス、声:阪脩)、ジミー[国連宇宙局](デビット・ペーレン、声:池水通洋)、日下鉄夫[空挺隊員](兼松隆)、湊吾郎[空挺隊員](菊池太)、轟天号管制員(早田文次)、パイロット(村嶋修)、轟天号通信士(竹村洋介)、轟天号管制員(川端真二)、石山[轟天号砲術班長](森田川利一)、轟天号管制員(吉田耕一)、パイロット(大谷進)、パイロット(江藤純一)、轟天号通信士(吉宮慎一)、レーダー係(瀬戸山功)、轟天号副操艦士(直木悠)、技斗(ジャパン・アクション・クラブ)、室井礼介[パイロット教官](沖雅也)、滝川正人[轟天号艦長](池部良)、ナレーター(中江真司)出演、1977年12月17日公開の日本映画『惑星大戦争(The War in Space)』(東宝特撮映画)を見る。

 この映画はまるで宇宙戦艦ヤマトのようなストーリー展開である。テレビアニメ版の宇宙戦艦ヤマトが放映開始されたのは1974年なので、時代的には本作のほうが遅いことになる。本作の制作に宇宙戦艦ヤマトの影響はなかったのか気になるところである。

 本作は実写映画なので2010年12月1日公開の実写版『SPACE BATTLESHIP ヤマト』と比べると、私は本作のほうが面白いと思った。

 私にとって森田健作、浅野ゆう子、宮内洋、沖雅也といった出演者も懐かしい。

惑星大戦争 [DVD]
惑星大戦争 [DVD]

 Eテレで放送された、【ゲスト】島崎和歌子、【講師】山本精三[虎の門病院 部長]、【講師】須田康文[慶応義塾大学専任講師]、【講師】苅田達郎[都立多摩総合医療センター部長]、【司会】古屋和雄、唐橋ユミ、『ここが聞きたい!名医にQ』の「あなたの疑問に答えます!歩くときの痛み」を見る。

ほのかのドーナツ(ほのか工房)

 TBS系列の毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第33回を見る。

 山崎淳也、真柴あずき ほか脚本、大久保智己、千葉行利、国本雅広演出、堀口良則チーフプロデューサー、竹網裕博、千葉行利、宮川晶[ケイファクトリー]プロデューサー、P.P.M(白石めぐみ)音楽、香月歩〔29〕(城田優)、丸山円〔20〕(福田沙紀)、戸倉英太郎〔40〕(古田新太)、梅吉(鹿内大嗣)、聖桜大学動物生態学研究室の研究生(藤沢麻弥、上田結、寺川里奈出演)出演、川路恵里奈〔25〕(前田亜季)、古沢拓実(渡辺大)、川路 奈々〔5〕(信太真妃)ゲスト出演、読売テレビ制作・日本テレビ系列の木曜ミステリーシアター枠で放映されたテレビドラマ『四つ葉神社ウラ稼業 失恋保険〜告らせ屋〜』のcase:11(第11話)「バツイチOL最後の賭け バツイチ子持ちOL 最後の賭け バツイチOLの秘密 車中キスが誘惑する…消えた子供の点と線」を見る。

 パク・ソンス監督、キム・ソルジ脚本、チャ・ボングン(ユンホ[東方神起])、カン・ヘビン(Ara[アラ])、オ・ヨニ(イ・ユンジ)、チャン・スンウ(イ・サンユン)出演、2009年に放送された韓国ドラマ『No Limit 〜地面にヘディング』の第7話「脱出」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第11週「戦火の恋文」の第65話を見る。

 会員さんがプラット赤穂の1階にあるほのか工房で販売している赤穂の天塩使用した「ほのかのドーナツ」を買って持って来てくださった。前回会員さんが来所されたときに「ほのかのドーナツ」の話になって、私がまだ「ほのかのドーナツ」を食べたことがないと言ったので買って来てくださったのであろう。「ほのかのドーナツ」は豆腐を混ぜ込みふんわり・あっさり・おいしく焼きあげている。油で揚げずに焼いている焼きドーナツである。あややと二人で分けて食べた。今回「ほのかのドーナツ」を初めて食べたのであるが、私個人としてはミスタードーナツの「焼きド」よりも美味しいと感じた。

 赤穂の天塩使用「ほのかのドーナツ」(製造者 ほのか工房 社会福祉法人 兵庫県社会福祉事業団)

 ほのか工房
 http://www.hwc.or.jp/seikaen/html/honoka.html

 【豆腐】ほのか工房
 http://tenkomoricard.tenkomori.tv/e62736.html

 ほのか工房の地図:マピオン
 http://www.mapion.co.jp/m/34.7559708333333_134.394861944444_8/

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第40話「不吉な足音」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第8話「ニセ刺客団」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第40話と第41話と第42話を見る。

家の意外な所に潜むダニ徹底対策SP


 ABC朝日放送で放送された、【司会】ビートたけし、【出演者】北村総一郎、八代亜紀、ガダルカナル・タカ、IKKO、西村知美、千秋、インパルス(板倉俊之・堤下敦)、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「家の意外な所に潜むダニ・カビ徹底対策SP」を見る。

 今回の番組は、梅雨の季節に大増殖するダニ・カビについて、実は日本人の5割以上がダニアレルギーと考えられていることを紹介していた。しかも、ダニは家の中の意外な場所に潜んでいるという調査結果が公表されていた。また、ダニ研究の第一人者が「自宅をダニから守る完全対策法」について教えてくれていた。ダニ研究の第一人者によるとダニ対策のキーワードである「窓」「二重」「煮干し」の効果にも言及していた。またダニ研究の第一人者である先生考案の家庭で簡単に作れるダニ取り器も紹介していた。

 NHK総合で放送された、【出演者】松本明子、ビビる大木、山瀬まみ、【講師】小山裕久[料理人/料亭青柳経営]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「至福!丸ごと食べタイ 漁師直伝 タイ味わい術」を見る。

 今回の番組は、魚の王様である鯛を皮つきの状態で湯をかける「湯引き」の技で極上のプリプリ食感と濃厚なウマ味の両方を一度に丸ごと味わい尽くす漁師たちに伝わる極意を紹介していた。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、法然役(Tommy(トミー))、親鸞役(上野央)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2011年6月15日第78回放送「人はみな、救われるべきもの 〜法然と親鸞 探求の道〜」を見る。

 エピソード1「わずか6文字でなぜ? 法然“救い”の大変革」とエピソード2「法然・親鸞 苦悩を越えて…」とエピソード3「親鸞の境地 苦悩の旅路の先に…」の3部構成になっていた。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第11週「戦火の恋文」の第64話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第39話「遠い心」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第7話「剣契(コムゲ)頭目(とうもく)殺人事件」を見る。

 イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第7話「テソンの誘惑」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第38話と第39話を見る。


「驚きの“昼寝マジック!” 効果抜群 昼寝術!わずか○分で体重減・寝つき改善・美肌も」(NHKあさイチ)


 NHK総合テレビジョンのNHKドラマ10で放送された、林真理子原作、中園ミホ脚本、勝田夏子演出、中村高志制作統括、佐藤允彦音楽、福原由美子(黒木瞳)、宮城球緒(美波)、福原翔(窪田正孝)、福原健治(渡辺いっけい)、福原可奈(加藤夏希)、島田直樹(遠藤憲一)、宮城洋子(余貴美子)、木下満津枝(野際陽子)、北沢玲一(眞島秀和)、児嶋一哉、太賀、菅原大吉出演、テレビドラマ『下流の宴』の第3回「宣戦布告」を見る。

 Eテレで放送された、【出演者】渡辺正行、奈美悦子、【講師】中村伊知哉[慶応義塾大学教授]、『中高年のための らくらくデジタル塾』の「もう怖くない!デジタル機器」の第2回「地デジをうんと楽しみたい!」を見る。

 今回の番組は「電子番組表」と「データ放送」の利用法にすてい紹介していた。そういえば私は「電子番組表」と「データ放送」のどちらも利用したことがない。録画予約するときにDVDレコーダーの「電子番組表」を利用するくらいである。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第11週「戦火の恋文」の第63話を見る。

 NHK総合で、【ゲスト】假屋崎省吾、浜島直子、白川修一郎[国立精神保健研究所精神保健研究室長]、【講師】小林まさみ[フードコーディネーター]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、内藤裕子、松田利仁亜、『あさイチ』の「驚きの“昼寝マジック!” 効果抜群 昼寝術!わずか○分で体重減・寝つき改善・美肌も」を見る。

 今回の番組は昼寝に関するものであった。昼寝の仕方として昼寝の長さ(時間)や姿勢、時間帯などを説明していた。お昼寝はホルモンの関係で体重減やお肌などの美容と健康の効果もあるということであった。また、福岡県の県立明善高等学校ではお昼休み時間に毎日15分の昼寝のための時間を設けていて生徒の集中力や能力アップの向上が成績アップに繋がっているという事例を紹介していた。

 昼寝には効果や効用・効能はあるものの、昼寝は必ず毎日しなければならないものではなく、眠くなければ昼寝をしなくても良いし、眠れなくても目を閉じているだけでも良いという昼寝に対する基本的な考え方と昼寝術の心構えも解説していた。

仕事も勉強もはかどる 15分間昼寝術
仕事も勉強もはかどる 15分間昼寝術

 あややがほっともっと赤穂加里屋店のオープン2日目なので昨日に続いてお弁当を食べてみたいと言うので、電話でビーフハンバーグ弁当とビーフステーキ弁当を注文して10分ほどしてからお店へ取りに行った。今日は開店2日目ということもあって駐車場も店舗も昨日に比べて混雑していなかった。受付で弁当を受け取りお店の外に出ると昨日と同様に紙袋を手渡された。紙袋の中には無洗米とクーポン割引券が入っている。

 ほっともっと赤穂加里屋店から帰ってすぐにあややとビーフハンバーグ弁当とビーフステーキ弁当を半分ずつ分けて食べた。ビーフステーキ弁当のステーキ肉は味と大きさを整える為の成型・加工をしているというので食べやすいかなと思ったのだけれど、スジが多く硬くて食べられなかった。ビーフステーキ弁当は失敗だった。今後はビーフステーキ弁当を買うのは止そうと思った。

 「ほっともっと(Hotto Motto)」のウェブサイト
 http://www.hottomotto.com/

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第38話「覚悟」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第6話「ゾウによる圧死事件」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】細野昇[大阪厚生年金病院 脊椎外科部長]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「症状別 首・肩の痛み対処法」の「手やあしもしびれる首の痛み」見る。

 イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第6話「特別な打ち上げ」を見る。

 Eテレで放送された、【講師】上田惇生[ドラッカー学会代表]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、『100分de名著 ドラッカー“マネジメント”』の第3回「誰もがマネージャーになれる」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第36話と第37話を見る。

ほっともっと赤穂加里屋店のオープン


 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、井上由美子、古家和尚脚本、村瀬健、菊地裕幸プロデューサー、澤田鎌作、松山博昭演出、Flagship音楽、SMAP「not alone〜幸せになろうよ〜」(ビクターエンタテインメント)主題歌、高倉純平[32歳](香取慎吾[SMAP])、柳沢春菜[25歳](黒木メイサ)、矢代英彦[36歳](藤木直人)、小松原進(大倉孝二)、佐藤美和子(末広ゆい)、桜木まりか[23歳](仲里依紗)、勝信、河原新造(橋本さとし)、上野隆雄[32歳](綾部祐二[ピース])、松下みゆき(国仲涼子)、渡辺辰則(高橋努)、高倉美津枝[54歳](原田美枝子)、純平の父親(吉岡扶敏[写真のみ])、高原早苗[56歳](高畑淳子)、柳沢優次[17歳](玉森裕太[Kis-My-Ft2])、柳沢匠悟[56歳](小林薫)、矢代聖子(奥田恵梨華)出演、『幸せになろうよ』の第9話「別れの雨」を見る。

 MBS製作、TBS系列のMBS(毎日テレビ)で放送された、加藤和恵[集英社「ジャンプスクエア」連載]原作、岡村天斎監督、山口亮太シリーズ構成、竹田滋、勝股英夫、近藤裕、太布尚弘、東山敦企画、越智武、茨木政彦、植田益朗、落越友則エグゼクティブプロデューサー、丸山博雄、井上貴允、足立聡史、金庭こず恵、古川慎プロデューサー、林健一アニメーションプロデューサー、佐々木啓悟キャラクターデザイン、岡正春撮影監督、澤野弘之音楽、UVERworld「CORE PRIDE」[オープニングテーマ]、2PM「Take off」[エンディングテーマ]主題歌、奥村燐(岡本信彦)、奥村雪男(福山潤)、杜山しえみ(花澤香菜)、勝呂 竜士(中井和哉)、志摩廉造(遊佐浩二)、三輪子猫丸(梶裕貴)、神木出雲(喜多村英梨)、霧隠シュラ(佐藤利奈)、イゴール・ネイガウス(置鮎龍太郎)、アマイモン(柿原徹也)、メフィスト・フェレス(神谷浩史)、藤本獅郎(藤原啓治)出演、テレビアニメ『青の祓魔師(あおのエクソシスト、青エク)』の第9話「おもひで」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第11週「戦火の恋文」の第62話を見る。

 ほっともっと赤穂加里屋店が今日オープンした。あややがほっともっとのお弁当を食べてみたいと言うので、電話でビーフハンバーグ弁当と唐揚げ弁当を注文してから20分ほどしてお店へ取りに行った。開店初日ということもあって駐車場も店舗も混雑していた。受付で弁当を受け取りお店の外に出ると紙袋を手渡された。紙袋の中には無洗米とクーポン割引券が入っていた。

 ほっともっと赤穂加里屋店から帰ってすぐにあややとビーフハンバーグ弁当と唐揚げ弁当を半分ずつ分けて食べた。持ち帰り弁当にしてはお米もおかずもなかなか美味しかった。

 「ほっともっと(Hotto Motto)」のウェブサイト
 http://www.hottomotto.com/

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第37話「別れという選択」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第5話「科挙(かきょ)代理受験」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】細野昇[大阪厚生年金病院 脊椎外科部長]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「症状別 首・肩の痛み対処法」の「五十肩!?痛みで腕があがらない」見る。

 イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第5話「契約の行方」を見る。

 関西テレビの制作によりフジテレビ系列の関西テレビで放送された、チョ・チャンイン著, 金光英実訳「グッドライフ」(小学館文庫)原作、大島里美脚本、三宅喜重[関西テレビ]、白木啓一郎[関西テレビ]演出、笠置高弘[関西テレビ]、木村淳[関西テレビ]プロデューサー、安藤和久[関西テレビ]アソシエイトプロデューサー、JUJU「また明日…」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)主題歌、澤本大地[38](反町隆史)、澤本羽雲[わく、わっくん][6](加部亜門[子役])、澤本華織[34](井川遥)、紺野七海[25](榮倉奈々)、黒木啓二(渡辺邦斗)、足立優香(永池南津子)、円山湊人[45](伊原剛志)、細川良二(荒木宏文)、雪村 慎平[58](鹿賀丈史)、奥田真一(北見敏之)出演、テレビドラマ『グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜』の第9話「パパの生まれた町」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第35話を見る。

 ビリケンさんが帰宅するのが遅かったので晩ご飯を食べるのも遅くなってしまって『善徳女王』は1話分しか見れなかった。

招待者の話をクイズ形式で聞く


 Eテレで放送された、【ゲスト】島崎和歌子、【講師】山本精三[虎の門病院部長]、須田康文[慶応義塾大学専任講師]、苅田達郎[都立多摩総合医療センター部長]、【司会】古屋和雄、唐橋ユミ、『ここが聞きたい!名医にQ』の「歩くときの痛み」を見る。

 Eテレで放送された、ティナ・シーリグ[スタンフォード大学エグゼクティブディレクター]出演、アメリカ・スタンフォード大学で収録された『スタンフォード白熱教室』の第7回「あこがれの起業家に学ぶ」を見る。

 今回の番組は、若手リーダーや起業家4人を招いて実際に企業における話を聞くというものであった。ところが、単に話しを聞くというだけではなく、招待者の話す内容がウソかホントか学生達がクイズ形式で判定するという遊び心たっぷりの講義であった。これなら学生達もゲストの話を集中して聞くことになると、私は感心するコトしきりであった。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 中野寛也の戦いの“碁力”(3)石の力を見極める』の「石の強弱を見抜け」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第11週「戦火の恋文」の第61話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第36話「親の自覚」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第4話「刺客団結成」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】細野昇[大阪厚生年金病院 脊椎外科部長]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「症状別 首・肩の痛み対処法」の「これで解消!肩こり対処法」」見る。

 イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第4話「ピピリス夫妻の来韓」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第33話と第34話を見る。

お昼は『善徳女王』三昧


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:磯野貴理、プレゼンター:パックンマックン、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 恥ずかしくない!じ&トイレ研究」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:森永卓郎[経済アナリスト]、岡本夏生、『がっちりマンデー!!』の「がっちり どん底からヒット!大逆転の理由 あなたは大丈夫?人類の宿命「痔」のトラブル 私たちどん底から復活しました!奇跡の再ブレイク特集!あきらめない!大変身!ミラクルが起きるにはワケがある!」を見る。

  NHK教育テレビで、[出演者]【司会】千住明、森田美由紀、【ゲスト】千宗屋[茶道。武者小路千家若宗匠]、百橋明穂[神戸大学大学院教授]、日曜美術館の「法隆寺金堂壁画 ガラス乾板から甦(よみがえ)る美」を見る。

 番組では、1935年に撮影された原寸大ガラス乾板から1949年の火災でそのほとんどを消失した法隆寺金堂壁画を原寸大カラー版で再現する試みを紹介していた。

 日曜美術館のアートシーンでは「森と芸術」(東京都庭園美術館 7月3日まで)ほか、各地展覧会情報を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】山崎隆之[七段]、【きき手】鈴木真里[元女流アマ名人]、『将棋講座 山崎隆之のちょいワル逆転術(3)相掛かりで煙に巻く』の「ソデの下をちらつかせて揺さぶれ」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の第496話「いつか海へ! 三人の悪童ちかいの盃!」を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【解説】小林覚、【きき手】長島梢恵、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、小林覚九段が山下道吾本因坊対羽根直樹九段の「第66期本因坊戦第三局」を解説していた。「フォーカス・オン」では、島根県で行われた世界アマチュア囲碁選手権に出場した日本代表で84歳の平田博則さんの試合を紹介していた。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第29話と第30話と第31話と第32話を見る。

 ビリケンさん、いつもは午後からドライブへ行くのに、今日は『善徳女王』を見るんだと外へ出掛けようとしない。お陰であややも私も連続して4話分を見るはめになってしまった。最後のほうや欠伸と眠気に襲われたものの何とか見ることができた。もっとゆっくり見るつもりだったのだけれどなあ。

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、羽柴秀吉[木下藤吉郎秀吉 → 羽柴秀吉 → 豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[→ 北政所 → 高台院](大竹しのぶ)、なか[ → 大政所](奈良岡朋子)、徳川家康(北大路欣也)、徳川秀忠[竹千代 → 徳川竹千代 → 徳川秀忠](向井理、幼少期:嘉数一星)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)、細川たま[細川ガラシャ](ミムラ)、羽柴秀長[→ 豊臣秀長](袴田吉彦)、旭(広岡由里子)、黒田官兵衛(柴俊夫)、豊臣秀勝[羽柴秀勝 → 豊臣秀勝](AKIRA)、酒井忠次(桜木健一)、本多忠勝(苅谷俊介)、織田信雄(山崎裕太)、織田信孝(金井勇太)、三法師(庄司龍成)、佐久間盛政(山田純大)、京極龍子[→松の丸殿](鈴木砂羽)、京極高次(斉藤工)、佐治一成(平岳大)、羽柴秀次[→ 豊臣秀次](北村有起哉)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第22回「父母の肖像」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日テレビ)の日曜劇場で放送された、村上もとか「JIN−仁−」(集英社刊)原作、森下佳子脚本、平川雄一朗、山室大輔、那須田淳演出、石丸彰彦、津留正明 プロデュース、高見優、長岡成貢音楽、志田博英音楽プロデュース、平井堅「いとしき日々よ」(デフスターレコーズ)主題歌、南方仁(大沢たかお)、友永未来/野風(中谷美紀[特別出演])、橘咲(綾瀬はるか)、橘恭太郎(小出恵介)、佐分利祐輔(桐谷健太)、山田純庵(田口浩正)、橘栄(麻生祐未)、勝海舟(小日向文世)、坂本龍馬(内野聖陽)、喜市(伊澤柾樹)、茜(橋本真実)、松本良順(奥田達士)、浜口儀兵衛(石丸謙二郎)、多紀元琰(相島一之)、福田玄孝(佐藤二朗)、八木[医学所学生](斉木テツ)、横松[医学所学生](中江大樹)、澤村田之助(吉沢悠)、新門辰五郎(中村敦夫)、西郷吉之助(藤本隆宏)、東修介(佐藤隆太)、中岡慎太郎(市川亀治郎)、近藤勇(宮沢和史[THE BOOM])、皇女和宮(黒川智花)、佐久間象山(市村正親)出演、テレビドラマ『JIN-仁-(JIN−仁−)』[TBS開局60周年作品]の第9話「坂本龍馬、暗殺」を見る。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、林清振演出、杜欣怡、吳至偉、曾詠婷、汪秀賢、李登雅脚本、ルーカス[盧卡斯、25歳、Lucas(ルーカス)](阮經[イーサン・ルァン])、シュアン[單無雙、33歳](楊謹華[シェリル・ヤン])、レスリー[宋允浩、34歳、Leslie(レスリー)](温昇豪[ウェン・シェンハオ])、ジア[韓佳佳、21歳、Cindy(シンディ)](楊雅筑[ヤン・ヤージュー])、ジェイ[JJ、25歳](張懐秋(ハリー・チャン、大嘴巴)]出演、台湾の三立電視が製作し台湾電視公司では2009年1月4日から、三立電視では2009年1月10日から2009年5月31日まで放送された台湾ドラマ『敗犬女王-My Queen』の第18話「」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第9回「九年前の約束」を見る。

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『うた魂♪』(日本映画)と東野圭吾3週連続スペシャル第1弾『11文字の殺人』(テレビドラマ)


 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第10週「今日だけの花嫁」の第60話を見る。

 松元 茂樹氏の情報商材『標〜SHIRUBE〜』を購入する。

 先着31名から100名に限り先行販売限定特別価格として1480円にて購入できるライティングに関する格安教材である。

 松元 茂樹『標〜SHIRUBE〜』
 http://url.nabetsugu.net/shirube.html

 千のWEB工房の田中千瑞禾氏が記事販売を始めたというのでとりあえず31記事セットのものを申し込んでみた。

 田中千瑞禾『アフィリエイト用記事コンテンツ販売』
 http://www.article-contents.com/

 2011年6月10日にフジテレビ系列の関西テレビの金曜プレステージで放送された、東野圭吾「11文字の殺人」(光文社刊)原作、黒岩勉脚本、林徹演出、立松嗣章企画統括、小池秀樹プロデューサー、結城梨花子(永作博美)、川津雅之(長谷川朝晴)、萩尾冬子(星野真里)、山森卓也(石黒賢)、金井三郎(原田龍二)、篠原功一(眞島秀和)、坂上豊(浅利陽介)、山森由美(日向ななみ)、春村志津子(安達祐実)、竹本幸裕(東根作寿英)、石倉佑介(伊藤高史)、新里美由紀(松尾れい子)、山森正枝(赤間麻里子)、川津幸代(杏さゆり)、鎌田刑事(矢柴俊博)、田村(佐伯新)、竹本正彦(野間口徹)、喜多見刑事(遠山俊也)、中野順一朗、横塚真之介、竹尾一真、林沙織、小久保寿人、吉川依吹、松本雅子、荻野みかん出演、テレビドラマ「東野圭吾3週連続スペシャル第1弾『11文字の殺人』」を見る。

 このドラマはイマイチ面白くなかった。

11文字の殺人 (光文社文庫)
11文字の殺人 (光文社文庫)

 NHK教育テレビで、【製作総指揮】ジョージ・ルーカス、【声】浪川大輔、伊藤静、森川智之、永井一郎、玄田哲章、立木文彦、稲垣隆史、金田明夫、多田野曜平、若本規夫、【監督】デイブ・フィローニ、【音楽】ケビン・カイナー、【制作(製作)】ルーカスフィルム・アニメーション、アニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ シーズン2(スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ2)』の第14話「狙われた女公爵(Duchess of Mandalore)」を見る。

 田中誠監督、馬場漬製作総指揮、佐藤直樹製作、栗原裕光[「あたしが産卵する日」改題]原作、 栗原裕光、田中誠脚本、林祐介音楽、ゴスペラーズ『青い鳥』主題歌、鈴木一博撮影、大永昌弘編集、荻野かすみ[七浜高校合唱部ソプラノパートリーダー](夏帆、小6のかすみ:三吉彩花)、権藤洋[湯の川学院高校合唱部部長](ゴリ)、瀬沼裕子[七浜高校合唱部臨時顧問。音大卒](薬師丸ひろ子)、牧村純一[七浜高校生徒会役員兼生徒会長](石黒英雄)、野村ミズキ[七浜高校合唱部副部長兼ピアノ伴奏担当。普段はアルト](徳永えり、小6のミズキ:越井真優)、松本楓[七浜高校合唱部部長兼アルトパートリーダー](亜希子、小6の楓:藤津摩衣)、青柳レナ[七浜高校生徒会役員兼生徒会副会長](岩田さゆり、小6のレナ:大塚千愛)、黒木杏子[七浜ケーブルテレビディレクター。瀬沼の大学時代の後輩](ともさかりえ)、荻野康平[かすみの父](利重剛)、荻野あゆみ[かすみの母](中村久美)、荻野知恵蔵[かすみの祖父。木彫り熊職人](間寛平)、審査員[本人役。全国高校生合唱コンクール北海道予選審査員](ゴスペラーズ)、篠原由紀[七浜高校合唱部一年生。メゾソプラノ](矢部裕貴子)、岡田佐緒里[七浜高校合唱部一年生。メゾソプラノ](増元裕子)、山田桜子[七浜高校合唱部一年生。メゾソプラノ](山本ひかる)、牛島強(ペ・ジョンミョン)、NAOKI(KUMAMI)、香川純(崔哲浩)、堀伸一(BOBBY)、森田光男(七枝実)、大木大輔(山崎画大)、鬼塚千博(粕谷佳吾)、草狩民雄(三枝永明)、黒柳徹夫(倉木譲二)、宇崎竜王(酒井勇樹)、石橋憲武(荒木貴裕)、堂本夏美(杉内貴)、香炉木淳(江畑浩規)、丹吾郎(千葉尚之)、東郷鉄二(皆木勇紀)、田中博(野崎孝司)、滝田さつき(春田瑠里)、長部千夏(吉川まりあ)、能登由紀子(小百合)、高橋真紀(愛実)、溝口[道南七浜バス運転手](森下能幸)、中島[七浜ケーブルテレビカメラマン。黒木とは大学の同級](田中要次)、磯野[七浜ケーブルテレビアシスタントディレクター](山中崇)、長谷川[かすみの担任。理科(生物)教師](加勢大周)、鶴本英次[湯の川学院高校合唱部顧問](児玉貴志)、上原葉月[レナの友人](寺本愛美)、新藤菜摘[レナの友人](森カンナ)、廣瀬正[かすみのクラスメート](永田彬)、七浜高校校長(有福正志)、喫茶店の老人客[レナの祖父](草薙幸二郎)、喫茶店のマスター(黒田大輔)、金町高校合唱部顧問(鈴木卓爾)、合唱コンクール司会(いずみ尚)出演、2008年4月5日公開の日本映画『うた魂♪(うたたま)』を見る。

 原作は、2004年に開催された函館湊イルミナシオン映画祭のシナリオ大賞を受賞した栗原裕光の『あたしが産卵する日』である。映画のタイトルは制作時に仮題として『あたしが産卵する日〜Salmon Girl〜』から『Let's!サーモン合唱団』へと変遷がみられたが、公開時には『うた魂♪』に決まったようである。3つの題名を比べてみると、やはり最終的に決定した『うた魂♪』が一番良いように思われる。

 さて、この映画は笑って楽しく見ることができた。それでいて合唱シーンなど感動できる場面もあったりでなかなかの出来である。もしかして合唱って自分も参加すれば楽しいのではないかと思わせてくれるところが良い。

うた魂♪フル!!!(初回限定生産2枚組) [DVD]
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うた魂(たま)♪ オリジナルサウンドトラック
うた魂(たま)♪ オリジナルサウンドトラック

合唱曲集/ピアノ伴奏付き 映画『うた魂(たま)』 オフィシャル・コーラス・アルバム
合唱曲集/ピアノ伴奏付き 映画『うた魂(たま)』 オフィシャル・コーラス・アルバム

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第26話と第27話と第28話を見る。

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