今週のお知らせ

『任侠中仙道』(日本映画、東映時代劇)


 パク・ソンス監督、キム・ソルジ脚本、チャ・ボングン(ユンホ[東方神起])、カン・ヘビン(Ara[アラ])、オ・ヨニ(イ・ユンジ)、チャン・スンウ(イ・サンユン)出演、2009年に放送された韓国ドラマ『No Limit 〜地面にヘディング』の第6話「監禁」を見る。

山崎淳也、真柴あずき ほか脚本、大久保智己、千葉行利、国本雅広演出、堀口良則チーフプロデューサー、竹網裕博、千葉行利、宮川晶[ケイファクトリー]プロデューサー、P.P.M(白石めぐみ)音楽、香月歩〔29〕(城田優)、丸山円〔20〕(福田沙紀)、戸倉英太郎〔40〕(古田新太)、梅吉(鹿内大嗣)、聖桜大学動物生態学研究室の研究生(藤沢麻弥、上田結、寺川里奈出演)出演、木下翔〔25〕(瀬戸康史[友情出演])、小峯諒子(西田奈津美)、闇金の取り立て屋(原圭介、外川貴博)、第一中央病院の看護師(斉藤薫、羽野敦子)、栄明総合病院の医師(小林徹)ゲスト出演、読売テレビ制作・日本テレビ系列の木曜ミステリーシアター枠で放映されたテレビドラマ『四つ葉神社ウラ稼業 失恋保険〜告らせ屋〜』のcase:10(第10話)「余命3ヶ月の恋 余命三ヶ月の恋 余命3カ月の片想い 研修医が患者に見た夢 命につけられた値段」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第10週「今日だけの花嫁」の第59話を見る。

 Eテレで放送された、【出演】桂吉弥[落語家]、【講師】松久佳遊[仏絵師・仏師]、【司会】中川緑、『あなたもアーティスト 仏様はこのように描く〜やさしい仏画入門〜』の第2回「「白衣観音(びゃくえかんのん)」を描く」を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第35話「妻たちの主張」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第3話「稲妻の傷跡」を見る。

 Eテレで放送された、【講師】上田惇生[ドラッカー学会代表]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、『100分de名著 ドラッカー“マネジメント”』の第2回「何のための企業か」を見る。

 数日前に、馬場乾竹氏のセミナーDVD教材『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム<最強の治療院ホームページ編>vol.1 』について講師の馬場氏に購入者特典の質問をしていたら今日音声ファイルで返事があった。

 私からの短い文章による質問に対して音声であのような適確な回答をできるなんて驚いた。音声は直接私に向けられて話されているので何だかこっ恥ずかしいやら照れくさい心持ちではある。

 馬場乾竹『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム<最強の治療院ホームページ編>vol.1 』(治療院経営サポートドットコム)
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/4months_program/vol1/

 松田定次監督、坪井与、辻野公晴、玉木潤一郎、坂巻辰男企画、大川博 製作、比佐芳武脚本、富永三郎音楽、川崎新太郎撮影、宮本信太郎編集、清水次郎長(片岡千恵蔵)、小川の勝五郎(萬屋錦之介)、武井の浅二郎(大川橋蔵)、三ツ木の文蔵(東千代之介)、小政(里見浩太朗)、大政(若山富三郎)、八寸の才市(伏見扇太郎)、六之助(中村嘉葎雄)、おきん(丘さとみ)、おたき(大川恵子)、おかく(雪代敬子)、おとよ(喜多川千鶴)、お六(千原しのぶ)、お町(花柳小菊)、三馬の政右衛門(原健策)、松井田の喜三(尾上鯉之助)、増川の仙右衛門(阿部九洲男)、佐吉(片岡栄二郎)、角太郎(清川荘司)、守屋の幸吉(徳大寺伸)、宇右衛門(明石潮)、お栄(松浦築枝)、お春(吉田江利子)、倉三(遠山恭二)、三太(尾形伸之介)、梅吉(南方英二)、豊太郎(尾上華丈)、伝次(小田部通麿)、仁兵衛(長島隆一)、平田周馬(仁礼功太郎)、六郎次(団徳麿)、馬定(月形哲之介)、瀬木一平(中村時之介)、金次(大丸巌)、忠吉(時田一男)、八郎兵衛(有馬宏治)、藤吉(星十郎)、岩村の七助(小柴幹治)、早川の小兵衛(伊東亮英)、雲風の多右衛門(香川良介)、清八(沢村宗之助)、番作(吉田義夫)、羽倉外記(戸上城太郎)、法印の大五郎(加賀邦男)、加部安左衛門(大河内傳次郎)、和田島の多左衛門(薄田研二)、紬の文吉(黒川弥太郎)、松井軍太夫(山形勲)、田中屋長次郎(進藤英太郎)、島の伊三郎(月形龍之介)、小幡の初五郎(大友柳太朗)、国定忠治(市川右太衛門)出演、1960年(昭和35年)1月公開の日本映画『任侠中仙道』(東映時代劇)を見る。

 出演者を見ると、まさにオールスター・キャストと言って良い豪華な顔ぶれであった。物語は上州の侠客である国定忠治の一件に、駿河の侠客である清水の次郎長が関わって来るという話で、内容もなかなか濃い。

清水の次郎長〜仁侠中仙道〜 [VHS]

任侠中仙道(ShowTime@楽天)


傑作DVDコレクションデアゴスティーニ東映時代劇第54号 任侠中仙道

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第24話と第25話を見る。

 あややが「善徳女王」を見るよ呼ぶとビリケンさんはやって来た。いつもは呼んでも来ないビリケンさんがすぐにやって来たということはやはり見る気満々である。



馬場乾竹『究極の専門治療院の作り方セミナーDVD』(治療院経営サポートドットコム)


 NHK総合テレビジョンのNHKドラマ10で放送された、林真理子原作、中園ミホ脚本、勝田夏子演出、中村高志制作統括、佐藤允彦音楽、福原由美子(黒木瞳)、宮城球緒(美波)、福原翔(窪田正孝)、福原健治(渡辺いっけい)、福原可奈(加藤夏希)、島田直樹(遠藤憲一)、宮城洋子(余貴美子)、木下満津枝(野際陽子)、北沢玲一(眞島秀和)、児嶋一哉、太賀、菅原大吉出演、テレビドラマ『下流の宴』の第2回「崖っぷちの母」を見る。

 NHK総合で放送された、【出演者】優木まおみ、梅宮辰夫、山瀬まみ、【解説】坂田利家[大分医科大学名誉教授]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「医学が認めた!食欲をコントロールできる技」を見る。

 今回の番組は、ヒスタミンという物質に食欲を抑える効果があるという発見と脳内のヒスタミンを増加させる方法として噛(か)むという行為を紹介していた。それを発見した医師が肥満治療に取り入れている、食事はひとくちにつき30回噛んでから飲み込むという咀嚼(そしゃく)法も紹介していた。また、食べて脳内のヒスタミンを増やす方法として、ヒスタミンの原料となるヒスチジン[アミノ酸の一種]という成分を多く含む食材を紹介していた。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第10週「今日だけの花嫁」の第58話を見る。

 昨日で馬場乾竹氏の教材『究極の専門治療院の作り方セミナーDVD』を見聞きする。

 この教材を購入しとうと思ったきっかけは、自分の治療院を原点から見直して今後の方向性を考え方針を決めて将来の計画を立てるのに役立てたいと思ったからである。馬場氏の言葉を借りれば自分の治療院の立ち位置を決めるということになろうか。

 この教材の内容を見て、インターネットによる集客に関して治療院もここまで進んでいるのかと驚きを隠せなかった。そして、自分がインターネット集客においていかに出遅れているかが露呈した思いであった。この教材については専門治療院に関してもっと深く掘り下げた内容を期待していたのであるが想像したほどではなかったのは残念であった。それに関しては馬場氏がセミナーの中で紹介している本に書かれているのかもしれない。しかし、専門治療院とキーワードマーケティングを結びつけて考えることや治療院のインターネットマーケティングを学ぶことができたのは予想外の収穫であった。とにかく、自分がネット集客において遅れていることを認識できたのが一番大きな収穫であったと言って良い。そういう意味で、この商材は専門治療院という商材名ではあるが、治療院のネット集客の戦略と呼べるものである。したがっって、この教材の内容を知らなければ、治療院は今後取り残されてしまう虞もあり得ることを考えれば、治療院の経営者ならばぜひ知っておくべき内容であろう。
 馬場乾竹『究極の専門治療院の作り方セミナーDVD』(治療院経営サポートドットコム)
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/senmon/

 鈴木直之の教材『治療院経営パーフェクト戦略セミナーDVD』と『地域ナンバーワン治療院になるための「最強の店づくりと新規顧客獲得法」』を注文する。

 馬場乾竹氏の教材『究極の専門治療院の作り方セミナーDVD』を購入したので、鈴木直之の教材を期間限定で割引価格で購入できることになった。以前から鈴木直之の教材は購入候補として検討していたこともあって値引き価格で購入できる間に申し込んでおくことにした。

 鈴木直之『治療院経営パーフェクト戦略セミナーDVD』(治療院経営サポートドットコム)
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/perfect_s/

 鈴木直之『地域ナンバーワン治療院になるための「最強の店づくりと新規顧客獲得法」』(治療院経営サポートドットコム)
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/make_shop/

 昨日、アル・ライズ (著), 川上純子 (翻訳) 『フォーカス! 利益を出しつづける会社にする究極の方法』とリチャード コッチ (著), 仁平 和夫 (翻訳) 『人生を変える80対20の法則』を注文する。

 アル・ライズ (著), 川上純子 (翻訳) 『フォーカス! 利益を出しつづける会社にする究極の方法』(海と月社)

フォーカス! 利益を出しつづける会社にする究極の方法
フォーカス! 利益を出しつづける会社にする究極の方法

 リチャード コッチ (著), 仁平 和夫 (翻訳) 『人生を変える80対20の法則』(阪急コミュニケーションズ)

人生を変える80対20の法則
人生を変える80対20の法則

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第34話「波乱の正月」を見る。

 あややの用事で送り迎えする間に時間にイオン赤穂店へ寄り、安い将棋盤と囲碁盤を買って来る。

 『ポータブル 将棋(ビッグサイズ)』(ハナヤマ)

ポータブル 将棋(ビッグサイズ)
ポータブル 将棋(ビッグサイズ)

 『ポータブル 囲碁19路盤(ビッグサイズ)』(ハナヤマ)

ポータブル 囲碁19路盤(ビッグサイズ)
ポータブル 囲碁19路盤(ビッグサイズ)

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第2話「刺客 チル」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】饗場直美[神奈川工科大学教授・管理栄養士]、【講師】河野雅子[料理研究家]、【キャスター】久田直子、『きょうの健康』の「食で健康」の「好みの食事で塩分・カロリー減」を見る。

 イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第3話「SP、約束…」を見る。

 TBS系列の毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第32回を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第23話を見る。

 あややと私が『善徳女王』を見ていたら、ビリケンもじっと見ていて席を立とうとしない。ビリケンさんは『善徳女王』を初めから見ていないし、これまで『善徳女王』が掛かっていてもじっと見ているということはなかった。それがここに来てじっと見ているのであるから、あややはやばいと言い出した。ビリケンさんがいないと見れないということになると、2人で見るのとは違ってなかなか先まで見れなくなってしまうからである。

『書道ガールズ!! わたしたちの甲子園』(日本映画)と『武士道シックスティーン』(日本映画)


 ABC(朝日放送)で放送された、【司会】ビートたけし、【ゲスト出演者】久本雅美、高橋ジョージ、RIKACO、山村美智、カンニング竹山、山本モナ、南明奈、【解説】肥塚泉先生[聖マリアンナ医科耳鼻咽喉科教授]、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「耳の中の石が原因!?「立ちくらみ・めまい」徹底解明&予防スペシャル」を見る。

 今回の番組内容は、耳の中にある石[耳石]に関するものであった。立ちくらみやめまいの一番原因は耳石にあるというのである。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第10週「今日だけの花嫁」の第57話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第33話「今すぐ出てって!」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】伊藤公一[日本大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「あなたも歯周病!?」の「ちゃんと磨ける 歯磨き術」を見る。

 猪股隆一監督、永田優子脚本、宮崎洋、城朋子製作指揮、大山昌作製作者、奥田誠治エグゼクティブプロデューサー、岩代太郎音楽、FUNKY MONKEY BABYS『大切』(DREAMUSIC)主題歌、市川正明撮影、松竹利郎編集、早川里子[愛媛県立四国中央高等学校書道部部長](成海璃子)、篠森香奈[愛媛県立四国中央高等学校書道部副部長](桜庭ななみ)、岡崎美央[愛媛県立四国中央高等学校書道部](山下リオ)、好永清美[愛媛県立四国中央高等学校書道部](高畑充希)、山本小春[愛媛県立四国中央高等学校書道部](小島藤子)、池澤宏人[愛媛県立四国中央高等学校書道部顧問の臨時教師](金子ノブアキ)、市ノ瀬誠[愛媛県立四国中央高等学校書道部](森崎ウィン)、中野卓也[愛媛県立四国中央高等学校書道部](森岡龍)、村上悟[愛媛県立四国中央高等学校書道部](坂口涼太郎)、高田智也[里子の幼なじみ](市川知宏)、袴田先生(袴田吉彦)、早川里子の父(山田明郷)、早川里子の母(朝加真由美)、岡崎美央の母(宮崎美子)、好永清美の父(おかやまはじめ)、高田智也の祖父(織本順吉)、伊予寒川駅駅員(森本レオ)、岡山県倉敷工芸高等学校書道部、愛媛県立三島高等学校書道部、埼玉県立川口高等学校書道部、埼玉県立松山女子高等学校書道部、商店街の魚屋の主人(羽鳥慎一[日本テレビアナウンサー])、テレビ局のキャスター(山本舞衣子[日本テレビアナウンサー])、2010年5月15日公開の日本映画『書道ガールズ!! わたしたちの甲子園(書道ガールズ!!私たちの甲子園)』を見る。

 私の映画レビューは以下のページを参照してください。
http://movie.nabetsugu.net/article/319197902.html

「書道ガールズ!!私たちの甲子園」 [DVD]
「書道ガールズ!!私たちの甲子園」 [DVD]

「書道ガールズ!!私たちの甲子園」BD [Blu-ray]
「書道ガールズ!!私たちの甲子園」BD [Blu-ray]

映画「書道ガールズ!!わたしたちの甲子園」 オリジナル・サウンドトラック
映画「書道ガールズ!!わたしたちの甲子園」 オリジナル・サウンドトラック

 Eテレで放送された、【ゲスト】原日出子、【講師】荒木信夫[埼玉医科大学教授]、【講師】竹島多賀夫[富永病院頭痛センター長]、【講師】端詰勝敬[東邦大学准教授]、【司会】古屋和雄、唐橋ユミ、『こが聞きたい!名医にQ』の「あなたの疑問に答えます!頭痛」を見る。

 前回に引き続いて「片頭痛」と「緊張型頭痛」についての説明と、予防や診断の判別にも役立つ「頭痛ダイアリー」のつけ方も紹介していた。

 Eテレで放送された、【出演者】渡辺正行、奈美悦子、【講師】中村伊知哉[慶応義塾大学教授]、『中高年のための らくらくデジタル塾』の「もう怖くない!デジタル機器」の第1回「いまからでも間に合う「地デジ」」を見る。

 今回の番組を見て初めてアナログ放送をデジタル放送に変える理由を知ることができた。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、鶴姫 役(佐藤智美)、甲斐姫役(坂口あずさ)、細川玉[ガラシャ]役(近藤結宥花)、おあん役(水谷優希)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2011年6月8日第77回送放送「強く!激しく!美しく! 〜戦国を生きた女たち〜」を見る。

 エピソード1「華麗なる女戦士たちの伝説をたずねて…」とエピソード2「ガラシャ・細川玉 魂をかけた決断」とエピソード3「生きのびろ! 絶望と希望…少女の戦場サバイバル」の3部構成になっていた。

 今回の番組では、瀬戸内のジャンヌ・ダルクと呼ばれている鶴姫や敵の武将と一騎打ちしたと言われる甲斐姫がいたことや、関ヶ原の戦いに巻き込まれた少女・おあんが籠城戦で体験した出来事が体験談「おあん物語」(『雑兵物語・おあむ物語』(岩波文庫))として残っていることなどを知ることができた。

雑兵物語・おあむ物語 (岩波文庫)

 古厩智之監督、古厩智之、大野敏哉脚本、井上衛、樋口慎祐プロデューサー、青木竹彦、久保田修スーパーバイジングプロデューサー、上田禎音楽、MiChi「Together again」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)主題歌、清久素延撮影、大重裕二編集、磯山香織(成海璃子)、西荻早苗(北乃きい)、磯山和晴[香織の兄](石黒英雄)、田村咲月[早苗の友人](荒井萌)、村浜ゆかり[東松学園剣道部主将](高木古都)、岡巧[高校剣道チャンピオン](賀来賢人)、西荻緑子[早苗の姉](波瑠)、西荻景子[早苗の母](古村比呂)、小柴隆造[東松学園剣道部顧問](堀部圭亮)、磯山憲介[香織の父](小木茂光)、甲本肇[早苗の父](板尾創路)、久野こずえ[山下リオ]出演、2010年4月24日公開の日本映画『武士道シックスティーン』を見る。

 この映画は、東松学園剣道部に所属する西荻早苗と磯山香織という2人の女子高生剣士の物語である。

 成海璃子さんは『書道ガールズ!! わたしたちの甲子園』にも『武士道シックスティーン』にも主演をしているのでどうしても映画を比較してしまうところがある。映画としては『武士道シックスティーン』のほうは西荻早苗と磯山香織の2人を中心に話が進むのに対して、『書道ガールズ!! わたしたちの甲子園』のほうは書道部の部員全員が部活動をして盛りあげているのでより面白いところがある。とは言うものの、『武士道シックスティーン』もそこそこ面白かった。

武士道シックスティーン [DVD]
武士道シックスティーン [DVD]

馬場乾竹 (著) 『うまくいく治療院&サロン経営 6つのかんたんルール』のAmazonキャンペーン


 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第10週「今日だけの花嫁」の第56話を見る。

 馬場乾竹 (著) 『うまくいく治療院&サロン経営 6つのかんたんルール』を注文する。

 馬場乾竹氏は、私が注目している治療院経営のコンサルタントである。馬場氏も自身で治療院を経営しておられる経営者であると同時に治療院で治療に従事している治療家でもある。その馬場氏が、繁盛治療院やサロンの経営に関する本を出版された。今日、6月7日(火)と明日の8日(水)の二日間のみ購入者特典がもらえるAmazonキャンペーンを行っているので、私も早速購入することにした。

 また、書籍の巻末にて無料の動画セミナーもプレゼントしてくれているということである。

 馬場乾竹 (著) 『うまくいく治療院&サロン経営 6つのかんたんルール』(ごま書房新社)

うまくいく治療院&サロン経営6つのかんたんルール
うまくいく治療院&サロン経営6つのかんたんルール

 ※特典有りのAmazonキャンペーンは、6月7日(火)8日(水)の二日間のみである。
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/amazon/

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第32話「俺の息子だ」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第01話「無倫堂の裏切り」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】伊藤公一[日本大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「あなたも歯周病!?」の「歯だけじゃない!全身への影響」を見る。

 歯周病は、がんや心臓病、脳卒中などの命に関わる病気や、肺炎、糖尿病、低体重児出産などの病気にも関係するということを説明していた。歯周病が全身に影響するという知識は重要であると思われる。

 イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第2話「四角関係の始まり」を見る。

 関西テレビの制作によりフジテレビ系列の関西テレビで放送された、チョ・チャンイン著, 金光英実訳「グッドライフ」(小学館文庫)原作、大島里美脚本、三宅喜重[関西テレビ]、白木啓一郎[関西テレビ]演出、笠置高弘[関西テレビ]、木村淳[関西テレビ]プロデューサー、安藤和久[関西テレビ]アソシエイトプロデューサー、JUJU「また明日…」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)主題歌、澤本大地[38](反町隆史)、澤本羽雲[わく、わっくん][6](加部亜門[子役])、澤本華織[34](井川遥)、紺野七海[25](榮倉奈々)、黒木啓二(渡辺邦斗)、足立優香(永池南津子)、円山湊人[45](伊原剛志)、細川良二(荒木宏文)、雪村 慎平[58](鹿賀丈史)、奥田真一(北見敏之)出演、テレビドラマ『グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜』の第8話「パパが伝えたい事」を見る。


『王の女』(韓国ドラマ)と『食堂かたつむり』(日本映画)


 NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 中野寛也の戦いの“碁力”(3)石の力を見極める』の「要の石を見逃すな」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第10週「今日だけの花嫁」の第55話を見る。

 経営コンサルタント馬場乾竹氏が2冊目の書籍『うまくいく治療院&サロン経営 6つのかんたんルール』を出版された。

 馬場氏は、今まで12,953人の方に経営に関する情報提供を行ってこられた、店舗を持っているサービス業の経営に関するプロフェッショナルである。

 馬場さんによれば、この本では、繁盛治療院やサロンで行われている6つの大切なルールについて話していて、書いている順番に実践することで、繁盛治療院への第一歩を踏み出すことができるということである。

 また、書籍の巻末にて無料の動画セミナーもプレゼントしてくれているということである。

 6月7日(火)8日(水)の二日間のみ購入者特典がもらえるAmazonキャンペーンを行っているので、私も明日か明後日に購入しようと思う。

 『うまくいく治療院&サロン経営 6つのかんたんルール』(ごま書房新社)

うまくいく治療院&サロン経営6つのかんたんルール
うまくいく治療院&サロン経営6つのかんたんルール

 ※特典有りのAmazonキャンペーンは、6月7日(火)8日(水)の二日間のみである。
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/amazon/

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第31話「涙の結婚式」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の最終回(最終話、第42話)「愛の果てに」を見る。

 『王の女』はドラマとしては登場人物のキャラクターといいストーリーといい平板で特徴や盛り上がりに欠ける地味なところがある。

 この『王の女』に登場する光海君[クァンヘグン]や金[キム]尚宮、イ・イチョムなどは、私がこれまで見てきた韓国ドラマとは違う性格として扱われていた。それが却って登場人物たちの本当の姿に興味をおぼえることになった。

王の女 DVD-BOX1
王の女 DVD-BOX1

王の女 DVD-BOX2
王の女 DVD-BOX2

王の女 DVD-BOX3
王の女 DVD-BOX3

 Eテレで再放送された、【講師】伊藤公一[日本大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「あなたも歯周病!?」の「プラークをとりのぞけ!」を見る。

 イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第1話「船が割れる?!」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、井上由美子、古家和尚脚本、村瀬健、菊地裕幸プロデューサー、澤田鎌作、松山博昭演出、Flagship音楽、SMAP「not alone〜幸せになろうよ〜」(ビクターエンタテインメント)主題歌、高倉純平[32歳](香取慎吾[SMAP])、柳沢春菜[25歳](黒木メイサ)、矢代英彦[36歳](藤木直人)、小松原進(大倉孝二)、佐藤美和子(末広ゆい)、桜木まりか[23歳](仲里依紗)、勝信、河原新造(橋本さとし)、上野隆雄[32歳](綾部祐二[ピース])、松下みゆき(国仲涼子)、渡辺辰則(高橋努)、高倉美津枝[54歳](原田美枝子)、純平の父親(吉岡扶敏[写真のみ])、高原早苗[56歳](高畑淳子)、柳沢優次[17歳](玉森裕太[Kis-My-Ft2])、柳沢匠悟[56歳](小林薫)、矢代聖子(奥田恵梨華)出演、『幸せになろうよ』の第8話「ゆれる想い…一番たいせつな人は誰?」を見る。

 富永まい監督、三宅澄二製作総指揮、「食堂かたつむり」フィルムパートナーズ製作、小川糸「食堂かたつむり」(ポプラ舎刊)原作、高井浩子脚本、福原まり音楽、Fairlife『旅せよ若人』主題歌、北信康撮影、森下博昭編集、倫子(柴咲コウ、幼少期;佐々木麻緒)、ルリコ(余貴美子)、熊さん(ブラザートム)、ネオコン[根岸恒夫](田中哲司)、桃(志田未来)、ミドリ(満島ひかり)、お妾さん(江波杏子)、シュウ先輩[修一](三浦友和)、倫子の祖母[ルリコの母](草村礼子)、サトル(桜田通)、雅子さん(徳井優)、山さん(諏訪太朗)、源さん(佐藤二朗)、ミドリの父(山崎一)、ミドリの祖父(上田耕一)、瀧本美織出演、2010年2月6日公開の日本映画『食堂かたつむり』を見る。

 映画の出だしは面白げで途中もそこそこ面白かったのだけれど、見終わってみると悪くはないのだけれど何だか面白いというところまではいっていない感じである。登場してくる料理も食べてみたいという食欲を感じさせられない。母親と娘の関係も母の死後に母の娘への愛がわかるという展開も唐突である。

食堂かたつむり
食堂かたつむり

食堂かたつむり (ポプラ文庫)
食堂かたつむり (ポプラ文庫)

食堂かたつむりの料理
食堂かたつむりの料理

コミック 食堂かたつむり
コミック 食堂かたつむり

食堂かたつむり スタンダード・エディション [DVD]
食堂かたつむり スタンダード・エディション [DVD]

食堂かたつむり プレミアム・エディション [DVD]
食堂かたつむり プレミアム・エディション [DVD]

「食堂かたつむり」オリジナル・サウンドトラック
「食堂かたつむり」オリジナル・サウンドトラック

トランプを使ったユニークなゲーム


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:斉藤慶子、プレゼンター:深沢邦之[Take2]、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 腰痛肩こり撃退!筋肉ストレッチ 実は間違いだらけ?!本当は健康になれるストレッチ せまい業界シリーズ「パズル」 あのルービックキューブの超進化形登場!」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:森永卓郎[経済アナリスト]、劇団ひとり、『がっちりマンデー!!』の「がっちり お客4億人パズル業界(秘)期待の星」を見る。

  NHK教育テレビで、[出演者]【司会】千住明、森田美由紀、【ゲスト】酒井忠康[世田谷美術館館長]、窪島誠一郎[信濃デッサン館館主]、保田春彦[彫刻家]、日曜美術館の「彫刻家 保田春彦〜生老病死のアトリエ〜」を見る。

 今回の番組で保田春彦[81歳]という彫刻家を初めて知った。

 番組では司会の二人がアトリエを訪ね直接制作の現場を見たりお話を伺うというかたちで、2000点を超える裸婦のデッサンや「脳梗塞自画像」などの闘病シリーズなどが紹介されていた。

 日曜美術館のアートシーンでは「五百羅漢―増上寺秘蔵の仏画 幕末の絵師 狩野一信」(江戸東京博物館 4月29日〜7月3日)ほか、各地展覧会情報を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】山崎隆之[七段]、【きき手】鈴木真里[元女流アマ名人]、『将棋講座 山崎隆之のちょいワル逆転術(3)相掛かりで煙に巻く』の「イヤミな利かしで一杯食わせろ」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の第495話「おれは逃げない エース決死の救出作戦」を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【解説】藤井猛、【きき手】笠井友貴、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、藤井猛九段が羽生善治名人対森内俊之九段の「第69期名人戦 第5局」を解説していた。「フォーカス・オン」では「初タイトルおめでとう!」ということで上田新女王を紹介していた。

 ビリケンさんがお昼はうどんを食べようと言うので、あややと3人で丸亀製麺相生店へ行く。あややと私はぶっかけの温かいほうにした。ビリケンさんはいつも通りかけうどんの大盛りである。その後、岡山ブルーライン「道の駅」一本松展望園へ行きジャージー牛乳のソフトクリームを食べて帰って来た。

 MBS製作、TBS系列のMBS(毎日テレビ)で放送された、加藤和恵[集英社「ジャンプスクエア」連載]原作、岡村天斎監督、山口亮太シリーズ構成、竹田滋、勝股英夫、近藤裕、太布尚弘、東山敦企画、越智武、茨木政彦、植田益朗、落越友則エグゼクティブプロデューサー、丸山博雄、井上貴允、足立聡史、金庭こず恵、古川慎プロデューサー、林健一アニメーションプロデューサー、佐々木啓悟キャラクターデザイン、岡正春撮影監督、澤野弘之音楽、UVERworld「CORE PRIDE」[オープニングテーマ]、2PM「Take off」[エンディングテーマ]主題歌、奥村燐(岡本信彦)、奥村雪男(福山潤)、杜山しえみ(花澤香菜)、勝呂 竜士(中井和哉)、志摩廉造(遊佐浩二)、三輪子猫丸(梶裕貴)、神木出雲(喜多村英梨)、霧隠シュラ(佐藤利奈)、イゴール・ネイガウス(置鮎龍太郎)、アマイモン(柿原徹也)、メフィスト・フェレス(神谷浩史)、藤本獅郎(藤原啓治)出演、テレビアニメ『青の祓魔師(あおのエクソシスト、青エク)』の第8話「此処に病める者あり」を見る。

 Eテレで放送された、ティナ・シーリグ[スタンフォード大学エグゼクティブディレクター]出演、アメリカ・スタンフォード大学で収録された『スタンフォード白熱教室』の第6回「トランプで創造性を学ぶ」を見る。

 今回の「トランプを使ったユニークなゲーム」はなかなか面白かった。ゲームの参加者の行動や結果には再現性があり、それが今回の場合も当てはなったようでちょっとした驚きで見た。

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、羽柴秀吉[木下藤吉郎秀吉 → 羽柴秀吉 → 豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[→ 北政所 → 高台院](大竹しのぶ)、なか[ → 大政所](奈良岡朋子)、徳川家康(北大路欣也)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)、細川たま[細川ガラシャ](ミムラ)、羽柴秀長[→ 豊臣秀長](袴田吉彦)、旭(広岡由里子)、黒田官兵衛(柴俊夫)、豊臣秀勝[羽柴秀勝 → 豊臣秀勝](AKIRA)、酒井忠次(桜木健一)、本多忠勝(苅谷俊介)、織田信雄(山崎裕太)、織田信孝(金井勇太)、三法師(庄司龍成)、佐久間盛政(山田純大)、京極龍子[→松の丸殿](鈴木砂羽)、京極高次(斉藤工)、佐治一成(平岳大)、羽柴秀次[→ 豊臣秀次](北村有起哉)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第21回「豊臣の妻」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日テレビ)の日曜劇場で放送された、村上もとか「JIN−仁−」(集英社刊)原作、森下佳子脚本、平川雄一朗、山室大輔、那須田淳演出、石丸彰彦、津留正明 プロデュース、高見優、長岡成貢音楽、志田博英音楽プロデュース、平井堅「いとしき日々よ」(デフスターレコーズ)主題歌、南方仁(大沢たかお)、友永未来/野風(中谷美紀[特別出演])、橘咲(綾瀬はるか)、橘恭太郎(小出恵介)、佐分利祐輔(桐谷健太)、山田純庵(田口浩正)、橘栄(麻生祐未)、勝海舟(小日向文世)、坂本龍馬(内野聖陽)、喜市(伊澤柾樹)、茜(橋本真実)、松本良順(奥田達士)、浜口儀兵衛(石丸謙二郎)、多紀元琰(相島一之)、福田玄孝(佐藤二朗)、八木[医学所学生](斉木テツ)、横松[医学所学生](中江大樹)、澤村田之助(吉沢悠)、新門辰五郎(中村敦夫)、西郷吉之助(藤本隆宏)、東修介(佐藤隆太)、中岡慎太郎(市川亀治郎)、近藤勇(宮沢和史[THE BOOM])、皇女和宮(黒川智花)、佐久間象山(市村正親)出演、テレビドラマ『JIN-仁-(JIN−仁−)』[TBS開局60周年作品]の第8話「歴史に逆う命の誕生…」を見る。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、林清振演出、杜欣怡、吳至偉、曾詠婷、汪秀賢、李登雅脚本、ルーカス[盧卡斯、25歳、Lucas(ルーカス)](阮經[イーサン・ルァン])、シュアン[單無雙、33歳](楊謹華[シェリル・ヤン])、レスリー[宋允浩、34歳、Leslie(レスリー)](温昇豪[ウェン・シェンハオ])、ジア[韓佳佳、21歳、Cindy(シンディ)](楊雅筑[ヤン・ヤージュー])、ジェイ[JJ、25歳](張懐秋(ハリー・チャン、大嘴巴)]出演、台湾の三立電視が製作し台湾電視公司では2009年1月4日から、三立電視では2009年1月10日から2009年5月31日まで放送された台湾ドラマ『敗犬女王-My Queen』の第17話「誤解」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第8回「黒幕の正体」を見る。

 今回のドラマではチョンスン[貞純]王妃・慶州金氏が黒幕であることがわかる。

『男はつらいよ 寅次郎忘れな草』(日本映画)と福田高規『エドガー・ケイシーの勧めた健康食&食事療法【基本編】』


 Eテレで放送された、【ゲスト】川口淳一郎[「はやぶさ」プロジェクトマネージャー]、【きき手】勝間和代、『仕事学のすすめ 川口淳一郎 高い塔から水平線を見渡せ』の第1回を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第9週「お見合いと泣き上戸」の第54話を見る。

 山田洋次監督、山田洋次原作、山田洋次、朝間義隆、宮崎晃脚本、島津清製作、高島幸夫、小林俊一企画、山本直純音楽、高羽哲夫撮影、石井巌編集、佐藤公信美術、中村寛録音、青木好文照明、車寅次郎(渥美清)、諏訪さくら(倍賞千恵子)、車竜造(松村達雄)、車つね(三崎千恵子)、諏訪博(前田吟)、たこ社長(太宰久雄)、源公(佐藤蛾次郎)、御前様(笠智衆)、吾作[夢シーン](吉田義夫)、玉木/栗原(織本順吉)、石田良吉(毒蝮三太夫)、リリーの母親(利根はる恵)、水原(江戸家猫八)、リリー(浅丘ルリ子)、諏訪満男(中村はやと)、栗原の妻(中沢敦子)、栗原の娘(成田みるえ)、めぐみ(北原ひろみ)出演、1973年8月4日公開の日本映画『男はつらいよ 寅次郎忘れな草』を見る。

 本作は『男はつらいよ』シリーズの第11作目である。

 今回のマドンナは浅丘ルリ子さんで旅回りのキャバレー歌手である松岡リリー役を演じている。リリーが『男はつらいよ』シリーズに登場するのは本作が初登場である。

 この『男はつらいよ 寅次郎忘れな草』ではピアノ騒動やリリーとの運命的な出会いがあったり、寅さんが牧童になってり、リリーがいきなり結婚してしまう場面がある。私は『男はつらいよ』シリーズというのは寅さんが片想いをして失恋するというワンパターンなのではないかと思っていたが、そうでもなかったのだと思えるようになってきた。

 リリーは映画の中で「燃えるような恋をしたい」とか「男に惚れぬきたい」とは話している。あれは寅さんに向けたラブコールだったのだろうか?夜遅く寅屋で寅さんの対応に怒ったリリーは寅屋を飛び出してしまうのだけれど、その後寅さんがリリーを追いかけていたら二人はどうなっていただろうかと想像してしまう。あれからすぐにリリーは結婚してしまうのだけれど、寅さんが追いかけていたら案外リリーの結婚相手は寅さんになっていたのではないだろうかと想像をめぐらしてしまう。

第11作 男はつらいよ 寅次郎忘れな草 HDリマスター版 [DVD]
第11作 男はつらいよ 寅次郎忘れな草 HDリマスター版 [DVD]

男はつらいよ 寅さんDVDマガジン VOL.6 2011年 3/29号 [雑誌]
男はつらいよ 寅さんDVDマガジン VOL.6 2011年 3/29号 [雑誌]

「男はつらいよ HDリマスター版」プレミアム全巻ボックス コンパクト仕様<全53枚組> [DVD]
「男はつらいよ HDリマスター版」プレミアム全巻ボックス コンパクト仕様<全53枚組> [DVD]
 
 NHK教育テレビで、【製作総指揮】ジョージ・ルーカス、【声】浪川大輔、伊藤静、森川智之、永井一郎、玄田哲章、立木文彦、稲垣隆史、金田明夫、多田野曜平、若本規夫、【監督】デイブ・フィローニ、【音楽】ケビン・カイナー、【制作(製作)】ルーカスフィルム・アニメーション、アニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ シーズン2(スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ2)』の第13話「誘惑の航海(Voyage of Temptation)」を見る。

 福田高規 (講師) 『エドガー・ケイシーの勧めた健康食&食事療法 【基本編】』を見る。
 このDVDで福田高規氏はエドガー・ケイシーの食事について非常にわかりやすく説明してくれていた。私にとってもかなり参考になるとことがあった。このDVDは見て良かった。DVDでは本だけではわかりにくかった焼きリンゴの作り方を説明してくれていた。これまで焼きリンゴの作り方がよくわからなかったので生のリンゴを食べていたのだけれど、次回からは生リンゴではなく焼きリンゴを作って食べようと思う。

 ECCJオンラインショッピング
 http://www.eccj.ne.jp/?online&item_category_id=2

 福田高規 (講師) 『エドガー・ケイシーの勧めた健康食&食事療法 【基本編】(DVD-Rのみ)』(NPO法人日本エドガー・ケイシーセンター、ECCJビデオ講座シリーズ(2))
 http://www.eccj.ne.jp/?ol_s&item_code=ECCJD-0019

『風の武士』(日本映画、東映時代劇)と『ゴジラvsメカゴジラ』(日本映画、東宝特撮映画)


 パク・ソンス監督、キム・ソルジ脚本、チャ・ボングン(ユンホ[東方神起])、カン・ヘビン(Ara[アラ])、オ・ヨニ(イ・ユンジ)、チャン・スンウ(イ・サンユン)出演、2009年に放送された韓国ドラマ『No Limit 〜地面にヘディング』の第5話「生死の境」を見る。

山崎淳也、真柴あずき ほか脚本、大久保智己、千葉行利、国本雅広演出、堀口良則チーフプロデューサー、竹網裕博、千葉行利、宮川晶[ケイファクトリー]プロデューサー、P.P.M(白石めぐみ)音楽、香月歩〔29〕(城田優)、丸山円〔20〕(福田沙紀)、戸倉英太郎〔40〕(古田新太)、梅吉(鹿内大嗣)、聖桜大学動物生態学研究室の研究生(藤沢麻弥、上田結、寺川里奈出演)出演、沢井樹〔35〕(吉田羊)、高原清悟〔20〕(桐山漣)、高原孝明〔47〕(美木良介)、松本(阿南健治)、杉谷(山崎画大)、島崎組組長(岡田正典)、島崎組組員(大沢直樹、池田晃)、大学生(矢橋秀浩、竹内友哉、房みどり、水谷幸恵)ゲスト出演、読売テレビ制作・日本テレビ系列の木曜ミステリーシアター枠で放映されたテレビドラマ『四つ葉神社ウラ稼業 失恋保険〜告らせ屋〜』のcase:9(第9話)「15歳差の恋に潜む罠 15歳差恋愛のワナ! 不倫相手の息子に告白 魔性のキスは罪の味」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第9週「お見合いと泣き上戸」の第53話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第30話「妻の誤解」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第41話「卑屈な心」を見る。

 加藤泰監督、中村有隣、司馬遼太郎原作、松平乗道企画、野上龍雄脚本、木下忠司音楽、松井鴻撮影、河合勝巳編集、名張信蔵(大川橋蔵)、 お勢以(久保菜穂子)、ちの(桜町弘子)、お弓(中原早苗)、高力伝次郎(大木実)、猫(南原宏治)、名張与六(北村和夫)、律(野際陽子)、平間退耕斉(宮口精二)、紀州屋徳兵衛(進藤英太郎)、水野和泉守(西村晃)、原健策、沢村宗之助、明石潮、汐路章、有川正治、月形哲之介出演、1964年(昭和39年)1月公開の日本映画『風の武士』(東映時代劇)を見る。

 あまり期待しないで見始めたのだけれど、見始めるとすぐに面白そうな映画かもしれないと気がついた。何と言ってもストーリーが面白い。原作が司馬遼太郎氏の小説だということでさもありなんと納得できた。この映画は時代を超えてストーリーを楽しむことができる作品になっている。

新装版 風の武士(上) (講談社文庫)
新装版 風の武士(上) (講談社文庫)

新装版 風の武士(下) (講談社文庫)
新装版 風の武士(下) (講談社文庫)

風の武士 [DVD]
風の武士 [DVD]

 大河原孝夫監督、川北紘一特技監督、田中友幸製作総指揮、林芳信、西野一夫製作、三村渉脚本、伊福部昭音楽、関口芳則[本編]、江口憲一[特技]、大根田俊光[特技]撮影、米田美保編集、青木一馬(高嶋政宏)、五条梓(佐野量子)、三枝未希(小高恵美)、佐々木拓也[メカゴジラパイロット・大尉](原田大二郎)、曽根崎淳[メカゴジラシューター・少尉](宮川一朗太)、片桐ゆり[ガルーダ制作スタッフ](中山忍)、今井博司[Gフォースロボット技師](武野功雄)、桂木邦男[石油会社調査員](ラサール石井)、キャサリン・バーガー[Gフォース隊員](シェリー・スウェニー)、レオ・アシモフ[世界的権威のロボット工学博士](レオ・メンゲッティ)、イワノビッチ[ロシア石油調査員](ヴィタリ・イサエフ)、ジョニー・オーエン[メカゴジラ補助要員・メンテナンス](ジョニー・アーチャー)、アンディ・ジョンソン[ガルーダパイロット、フランス人](アンディ・スミス)、ジョン・ソナー[GフォースAクラス士官](トム・ドーラン)、大前博士の助手(桜井勝、江連健司)、Gフォース隊員(剛州、田渕景也、高田敏幸、山崎一也、二木良太、鎌田吉次、大塚寛、本田景久、山岸大裕、三瓶慶介、永渕隆二、堀口達哉)、荒川正和、Gフォース司令室要員(島木元博、金子孝之)、大河原隆[Gフォース特殊部隊隊員](高市好行)、円谷英夫[Gフォース特殊部隊隊員](山田公男)、川北[Gフォース特殊部隊隊員](増島剛之)、中野[Gフォース特殊部隊隊員](帯金伸行)、中村美睦、柏木タカシ、司令室要員(岩本祐之、岡田和久)、橋本京香[Gフォース隊員](岩下雪)、大森恵理[Gフォース隊員](大木奈菜)、坂野芳子[Gフォース司令室要員](高杉繭)、ソニー・スコット[Gフォース隊員](ソニー・イマフィドン)、リサ・ロバーツ[Gフォース司令室要員](ジョアンナ・ガーハン)、マリサ・ロール[Gフォース隊員](マリサ・ビオベサン)、兵藤巌[Gフォース兵器開発主任](上田耕一)、麻生孝昭[Gフォース司令官](中尾彬)、藤田守[麻生指令副官](沖隆二郎)、瀬川隆之[G対策センター長官](佐原健二)、瀬川長官秘書官(竹内康裕)、Gフォース首脳(ヒサクニヒコ、児玉瀬信、桝田徳寿)、トム小沢[GフォースAクラス士官](藤岡大樹)、加賀隆文[GフォースAクラス士官](岩永茂)、細野[精神開発センター所長](高島忠夫[特別出演])、精神開発センター職員(今村恵子、大沢さやか)、国立生命科学研究所のレポーター[食堂のテレビ](佐藤友紀)、精神開発センターの子供(平田実音、佐藤友紀、増岡優、中村百合子)、大前裕史(川津祐介)出演、1993年12月11日公開の日本映画『ゴジラvsメカゴジラ』(東宝特撮映画)を見る。

 本作は、ゴジラ映画シリーズの第20作目である。

 この映画にはゴジラザウルスという幼獣が登場して来るのであるが、結構可愛い。この映画で一番目立つ存在かもしれない。メカゴジラもパワーアップして格好良くなって登場しているけれどゴジラザウルスのほうが印象深い。

 この映画はゴジラとゴジラザウルスの関係で辻褄の合わないところが見受けられる。映画の中ではゴジラとゴジラザウルスは種族が全く違うと説明があるのだけれど、ゴジラとゴジラザウルスの関係は同族以上のまるで親子の関係であるかのように描かれている。

ゴジラvsメカゴジラ [DVD]
ゴジラvsメカゴジラ [DVD]

ゴジラVSメカゴジラ [DVD]
ゴジラVSメカゴジラ [DVD]

【東宝特撮Blu-rayセレクション】ゴジラvsメカゴジラ
【東宝特撮Blu-rayセレクション】ゴジラvsメカゴジラ

ゴジラVSメカゴジラ(完全収録
ゴジラVSメカゴジラ(完全収録

『カップルブレイキング』(韓国ドラマ)と『ミッドナイトをぶっとばせ!』(アメリカ映画)


 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】片岡鶴太郎[俳優・画家]、【司会】桜井洋子、『NHKアーカイブス「シリーズわたしが選ぶあの番組(2)片岡鶴太郎さん」』で1970年放送『板画まんだら 棟方志功の世界』を見る。

 この番組を見て、棟方志功さんの板画(版画)の根底にあるのは、故郷・青森のねぶたや凧絵の色彩があるということを知った。それを知って、これまで理解し難たかった棟方志功さんの板画をなるほどと納得できた。

 MBS製作、TBS系列のMBS(毎日テレビ)で放送された、加藤和恵[集英社「ジャンプスクエア」連載]原作、岡村天斎監督、山口亮太シリーズ構成、竹田滋、勝股英夫、近藤裕、太布尚弘、東山敦企画、越智武、茨木政彦、植田益朗、落越友則エグゼクティブプロデューサー、丸山博雄、井上貴允、足立聡史、金庭こず恵、古川慎プロデューサー、林健一アニメーションプロデューサー、佐々木啓悟キャラクターデザイン、岡正春撮影監督、澤野弘之音楽、UVERworld「CORE PRIDE」[オープニングテーマ]、2PM「Take off」[エンディングテーマ]主題歌、奥村燐(岡本信彦)、奥村雪男(福山潤)、杜山しえみ(花澤香菜)、勝呂 竜士(中井和哉)、志摩廉造(遊佐浩二)、三輪子猫丸(梶裕貴)、神木出雲(喜多村英梨)、霧隠シュラ(佐藤利奈)、イゴール・ネイガウス(置鮎龍太郎)、アマイモン(柿原徹也)、メフィスト・フェレス(神谷浩史)、藤本獅郎(藤原啓治)出演、テレビアニメ『青の祓魔師(あおのエクソシスト、青エク)』の第7話「友千鳥」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第9週「お見合いと泣き上戸」の第52話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第29話「浮気現場!?」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第40話「反乱勢力」を見る。

 TBS系列の毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第31回を見る。

 キム・サンレ監督・演出、イ・ジナ脚本、ハン・ヨギョン[26歳。照明売り場の従業員](パク・ハンビョル)、イ・ジョンソク[28歳。電気会社社員](パク・グァンヒョン)、イ・ジョンジェ[29歳。売れっ子照明デザイナー](キム・ジソク)、キム・ヘヨン[29歳。カリスマ溢れるセクシーなタイマッサージ師](チョン・ダヘ)、キム・ファン(ライアン)出演、2007年の韓国ドラマ『カップルブレイキング』の最終回(最終話、第4話)を見る。

 全4話しかない短いドラマであったがなかなか面白かった。 ハン・ヨギョンとイ・ジョンソクは交際をし始めてから5年になる恋人同士なのだけれど、お互い相手に対してかつてのような情熱を失っ倦怠期に入っている。そんな時、お互い同時に好きな相手が現れる。私の興味はこの二人が別れるのか、それとも寄りを戻すのかということであった。お互いに厭きてしまっているカップルで好きな人が他にいるのに寄りを戻すなんて話は現実的ではないだろうとは推測していた。そして、最終回、二人は別れてしまう。そこで話は終わらないで、お互いに新しい恋人の短所に気づいたり、別れたかつての恋人を回想する場面が映し出される。もしかして、別れた後、やっぱり前の恋人のほうが良いと新しい恋人と別れて寄りを戻すという展開になるのかもと思えた。しかし、ドラマは終わった恋愛を元に戻すという飛躍はなかった。まあ、現実はこんなものだろうという妙に納得できる終わり方であった。

カップルブレイキング [DVD]
カップルブレイキング [DVD]

 トム・エバーハート監督、デレク・パワー、マーティ・ホーンスタイン製作、トム・エバーハード、グレゴリー・シェリック脚本、マーク・デイヴィス音楽、ジョージ・クリントン主題歌、ロン・ガルシア撮影、キアヌ・リーブス[キアヌ・リーヴス]、ロリ・ローリン[ロリ・ロックリン]、テレサ・サルダナ、トリニダード・シルバ[トリニダード・シルヴァ]、スザンヌ・シュナイダー、モーガン・ロフティング、グウィル・リチャーズ、マイケル・グリーン出演、1988年[劇場未公開]のアメリカ映画『ミッドナイトをぶっとばせ!(THE NIGHT BEFORE)』を見る。

 この映画の主人公である高校生のウィンストン役を演じているのはキアヌ・リーヴスなのだけれども、キアヌ・リーヴスの出世作『スピード』以降の出演作を知っている私にとっては信じられないようなキャラクターで演じている。まるで一昔前のアイドルの男の子といった感じなのである。とにかくキアヌ・リーヴスが若いのに驚く。よく見ないとキアヌ・リーヴスだとは気がつかないだろう。

 それは置いておいて、映画はひどい出来でつまらない。キアヌ・リーヴスが出演していなければ見る価値はないくらいである。

 Eテレで放送された、【出演】桂吉弥[落語家]、【講師】松久佳遊[仏絵師・仏師]、【司会】中川緑、『あなたもアーティスト 仏様はこのように描く〜やさしい仏画入門〜』の第1回「仏さまのお顔を描く」を見る。


『マシニスト』(スペイン・アメリカ映画)


 NHK総合テレビジョンのNHKドラマ10で放送された、林真理子原作、中園ミホ脚本、勝田夏子演出、中村高志制作統括、佐藤允彦音楽、福原由美子(黒木瞳)、宮城球緒(美波)、福原翔(窪田正孝)、福原健治(渡辺いっけい)、福原可奈(加藤夏希)、島田直樹(遠藤憲一)、宮城洋子(余貴美子)、木下満津枝(野際陽子)、北沢玲一(眞島秀和)、児嶋一哉、太賀、菅原大吉出演、テレビドラマ『下流の宴』の第1回「息子のオンナ」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第9週「お見合いと泣き上戸」の第51話を見る。

 株式会社クドケンの工藤謙治氏が『地域ビジネスのネット集客法』について話している動画を見る。無料ビデオの公開は6月6日までと期間限定なので1時間を確保して早めに見ておくことにした。

 無料ウェブセミナー 地域ビジネスのインターネット集客法
 http://123direct.info/tracking/af/145749/4qVDkMK4/

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第28話「弟を苦しめるな!」を見る。

 サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第39話「大妃の廃位」を見る。

 キム・サンレ監督・演出、イ・ジナ脚本、ハン・ヨギョン[26歳。照明売り場の従業員](パク・ハンビョル)、イ・ジョンソク[28歳。電気会社社員](パク・グァンヒョン)、イ・ジョンジェ[29歳。売れっ子照明デザイナー](キム・ジソク)、キム・ヘヨン[29歳。カリスマ溢れるセクシーなタイマッサージ師](チョン・ダヘ)、キム・ファン(ライアン)出演、2007年の韓国ドラマ『カップルブレイキング』の第3話を見る。

 西田ひかる、ワッキー、山瀬まみ、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「みそ汁もラーメンも!レモンで激うまにする本気の裏技」を見る。

 今回の番組は、レモンを美味しく食べる方法として愛知県豊橋市の豊橋方式というレモンの食べ方を紹介していた。レモンを丸ごと凍らせておいて、食べるときにレモンを粉々にすりおろす方法である。冷凍レモンをすりおろして果汁だけではなく皮ごとバリバリ食べるのである。皮にはレモンを酸っぱいだけではなくおいしくする「シトラール」という香り成分が含まれているというのである。また、レモンの皮にはビタミンCやレモンポリフェノールが含まれており、ビタミンCは果汁の5倍も摂れるということである。冷凍レモンおろしは直接食べるだけではなく、料理の上にすりおろしたレモンをかけて食べることもできる。したがって、豊橋方式と呼ばれるレモンの取り方は応用範囲が広く、実際に活用できるレモンの実用的な取り方だと考える。今度買い物へ行ったときにレモンを買って来ようと思う。

 Eテレで放送された、【講師】上田惇生[ドラッカー学会代表]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、『100分de名著 ドラッカー“マネジメント”』の第1回「感動のDNA」を見る。

 ブラッド・アンダーソン監督、アントニア・ナヴァ製作総指揮、フリオ・フェルナンデス製作、スコット・ソーサー脚本、ロケ・パニョス音楽、シャビ・ヒメネス撮影、ルイス・デ・ラ・マドリード編集、トレヴァー(クリスチャン・ベール、小山力也)、スティービー(ジェニファー・ジェイソン・リー、日野由利加)、マリア(アイタナ・サンチェス=ギヨン、山像かおり)、アイバン(ジョン・シャリアン、玄田哲章)、ミラー(マイケル・アイアンサイド、菅生隆之)出演、2004年1月18日(2005年2月12日、日本)公開のスペイン・アメリカ映画『マシニスト(The Machinist)』を見る。

 この映画を見始めてまず驚くのは主人公のトレヴァー約を演じているクリスチャン・ベールの肉体である。痩せ衰えてまるで骸骨に近い肉体なのである。クリスチャン・ベールはこの映画のためにダイエットによって30キロ近くも体重を落としたらしい。ただただ、その痩せぶりに驚いた。

 それは置いておいて、この映画はなかなか不気味で結構面白かった。この種の映画はなかなか見かけたことがないので、映画の映像とストーリーともに独特の雰囲気を楽しめた。

 主人公のトレヴァーは原因不明の不眠症で1年もの間眠ることができないでいる。それにともなって小太りだった肉体も次第に痩せ衰えていた。トレヴァーは工場で働きながら、娼婦のスティーヴィーのもとで遊び、深夜に空港のカフェでウェイトレスのマリアと会話を楽しむのが憩いとなっていた。ところが、ある日、工場内で事故を起こしてしまったことがきっかけで不可解な現象を見るようになっていく。トレヴァーが見ているのは幻覚なのか、トレヴァーは精神を病んでいるのか謎が深まっていく。

 ラストの結末では謎が解き明かされる。ネタバレになるが、トレヴァーの身に起こっている現象の原因は、1年前にトレヴァーが起こしたひき逃げの交通事故にあったのである。ひき逃げ事故がバレないかという不安や恐怖からなのか、それとも罪悪感からなのか、それからトレヴァーは眠ることができなくなってしまったわけである。また、トレヴァーだけが見ることのできた謎の男アイバンは、実は自分自身であった。そして、空港のカフェにはウェイトレスのマリアは存在せず、マリアはひき逃げ事故の被害者の母親だったのである。最後にトレヴァーはひき逃げ事故の犯人として警察に自首することになり勾留された場所で1年ぶりに眠れることになる。

マシニスト [DVD]
マシニスト [DVD]

過去ログ
2013年03月(7)
2013年02月(8)
2013年01月(13)
2012年12月(8)
2012年08月(3)
2012年04月(4)
2012年03月(31)
2012年02月(29)
2012年01月(22)
2011年12月(24)
2011年11月(30)
2011年10月(31)
2011年09月(30)
2011年08月(31)
2011年07月(31)
2011年06月(30)
2011年05月(31)
2011年04月(30)
2011年03月(31)
2011年02月(28)
2011年01月(31)
2010年12月(31)
2010年11月(30)
2010年10月(31)
2010年09月(27)
2010年08月(7)
2010年07月(6)
2010年06月(7)
2010年05月(5)
2010年04月(5)
2010年03月(7)
2010年02月(7)
2010年01月(5)
2009年12月(5)
2009年11月(4)
2009年10月(3)
2009年09月(4)
2009年08月(5)
2009年07月(6)
2009年06月(8)
2009年05月(10)
2009年04月(8)
2009年02月(9)
2009年01月(11)
2008年12月(9)
2008年11月(11)
2008年10月(9)
2008年09月(10)
2008年08月(18)
2008年07月(14)
2008年06月(13)
2008年05月(21)
2008年03月(21)
2008年02月(18)
2008年01月(22)
2007年12月(18)
2007年11月(19)
2007年10月(29)
2007年09月(29)
2007年08月(31)
2007年07月(29)
2007年06月(28)
2007年05月(31)
2007年04月(30)
2007年03月(31)
2007年02月(28)
2007年01月(31)
2006年12月(31)
2006年11月(30)
2006年10月(31)
2006年09月(30)
2006年08月(31)
2006年07月(31)
2006年06月(30)
2006年05月(31)
2006年04月(30)
2006年03月(31)
2006年02月(28)
2006年01月(31)
2005年12月(31)
2005年11月(30)
2005年10月(31)
2005年09月(30)
2005年08月(31)
2005年07月(31)
2005年06月(25)
2005年05月(31)
2005年04月(30)
2005年03月(30)
2005年02月(21)
2005年01月(15)
2004年12月(31)
2004年11月(30)
2004年10月(30)
2004年09月(28)
2004年08月(31)
2004年07月(26)
2004年06月(4)
2004年05月(26)
2004年04月(29)
  • 無料SEOツール
  • SEOブログパーツ
検索
 

アクセスランキング
カレンダー
<< 2011年06月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
最近の記事
カテゴリ
特集記事
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。