今週のお知らせ

『リアル鬼ごっこ2』(日本映画)と『名探偵コナン 工藤新一への挑戦状』(テレビドラマ)と『鬼平犯科帳スペシャル〜盗賊婚礼』(テレビドラマ)


 今日はあややの誕生日である。それでお昼休みに一緒にかもめ屋へ行ってかもめランチを食べた。夜は、ビリケンさんがケーキを買って来てくれたので、私がハッピーバースデートゥーユーの歌を歌い、3人で紅茶を飲みながらケーキを食べた。

 「赤穂市のお食事処 かもめ屋」のホームページ
 http://www.ako-kamomeya.com/

 日本テレビ系列の読売テレビの木曜ミステリーシアターで放送された、青山剛昌原作、秦建日子 ほか脚本、遠藤浩二音楽、yu-yu「君とずっと…」(rhythm zone)主題歌、堀口良則チーフプロデューサー、尼子大介[ytv]、梅田玲子[ザ・ワークス]、角田正子[ザ・ワークス]プロデューサー、白川士[ザ・ワークス]、遠藤光貴[ザ・ワークス]、位部将人[ザ・ワークス]演出、ザ・ワークス制作協力、読売テレビ制作著作、工藤新一(溝端淳平)、毛利蘭(忽那汐里)、妃英理(大塚寧々)、鈴木園子(秋元才加[AKB48])、高木渉(土屋裕一)、佐藤美和子(上野なつひ)、毛利小五郎(陣内孝則)レギュラー出演、平田はじめ[監察医](野村宏伸)ゲスト出演、連続テレビドラマ『名探偵コナン 工藤新一への挑戦状』のFile.13(♯13、第13話、最終話、最終回)「蘭死す! 真犯人が天才探偵へ最後の挑戦 白い部屋の謎を暴け」[平均視聴率:4.98%]を見る。

 この連続ドラマ『名探偵コナン 工藤新一への挑戦状』は、正味30分超しかない放送時間がないにもかかららず、密度の濃い推理ドラマを展開していてストーリー的にも満足度が高かった。

 ネタバレになるが、第1話から最終話まで続くホワイトルームに工藤新一(溝端淳平)と毛利蘭(忽那汐里)と毛利小五郎(陣内孝則)の3人が閉じ込められて来たのは、最終回で登場する監察医の平田はじめ(野村宏伸)によってだということが明らかになる。平田はじめの検死結果を工藤新一が覆したために恨みを買っていたのである。事件の動機は、平田はじめによる工藤新一への復讐だったのである。工藤新一の気配りの欠けた言動が原因となっていたわけである。工藤新一と毛利小五郎が知らない間にホワイトルームに閉じこめられたのは、母親を人質に取られた毛利蘭によって睡眠薬を服用されていたからである。

君とずっと・・・
君とずっと・・・

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第26週(最終週)「すべての母より」の第154話を見る。

 奥山 治美 (著) 『油 このおいしくて不安なもの』を注文する。

 奥山 治美 (著) 『油 このおいしくて不安なもの―くずれたリノール酸神話 油とつきあう健康法 (健康双書)』(農山漁村文化協会)

油 このおいしくて不安なもの―くずれたリノール酸神話 油とつきあう健康法 (健康双書)
油 このおいしくて不安なもの―くずれたリノール酸神話 油とつきあう健康法 (健康双書)

 サンテレビで放送された、オ・ヒョンチャン、チュ・ソンウ演出、チョ・ウンジョン脚本、イ・テヨン(イ・テゴン)、ハン・ジミン(チョ・ユニ)、ムン・ジョンホ(パク・サンウォン)、ムン・ヒョンジン(ソ・ユジン)、イ・セリン(キム・ボヨン)、ハン・ガンミン(パク・ギウン)、ムン・ソクジン(イ・ヘウ)出演、MBCで2010年5月3日〜2010年11月11日まで放送された韓国ドラマ『黄金の魚(황금물고기)』の第37話「ジヘのネックレス」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第53話を見る。

 【スタッフ】監督:柴田一成、原作:山田悠介、脚本:柴田一成、アクション監督:横山誠、音楽:佐東賢一、主題歌:「△」High Speed Boyz、照明:田村文彦、美術:黒川通利、特殊メイク・特殊造形:小此木謙一郎、撮影:富田伸二、編集:正木良典、製作:「リアル鬼ごっこ2」製作委員会、【キャスト・出演者】佐藤翼(石田卓也)、佐藤愛(吉永淳)、佐藤洋(三浦翔平)、佐藤明(蕨野友也)、佐藤美沙(渡辺奈緒子)、鈴木新太郎/将軍(永島敏行)、佐藤益美(霧島れいか)、2010年6月公開の日本映画『リアル鬼ごっこ2』を見る。

 私は既に2008年の第1作目『リアル鬼ごっこ』を見ていたので、鬼ごっこだけのワンパターン映画の続編をまた製作したのかと呆れる気持ちを持った。それで、レンタルショップで見かけても見る気がぜず避けていたのであるが、ジャンルと質を問わずできるだけ全部を映画を見るというモットーのもとに借りて見ることにした。

 ところが、どっこい、これがなかなか良い。というか、日本映画にしては珍しく迫力のあるアクションと映像で、これはもう前作を超えているぞと映像に引き込まれて見た。あらすじはやはり鬼ごっこするだけなのであるが、ストーリーもなかなか良く出来ていて面白かった。これは見て良かったと思えた。

リアル鬼ごっこ2 [DVD]
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リアル鬼ごっこ2 [Blu-ray]
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リアル鬼ごっこ1&2 ブルーレイ・ツインパック 【期間限定生産】 [Blu-ray]
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オリジナル・サウンドトラック「リアル鬼ごっこ2」
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リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)
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リアル鬼ごっこ 2 (バーズコミックススペシャル)
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 フジテレビ系列の関西テレビの金曜プレステージで9月30日(金)の21時から22時52分まで放送された、【スタッフ】企画:能村庸一、武田功[松竹]、プロデューサー:成河広明、佐生哲雄[松竹]、足立弘平[松竹]、原作:池波正太郎「盗賊婚礼」(文春文庫刊)、脚本:古田求、音楽:津島利章、美術監修:西岡善信、監督:石原興、制作:フジテレビ、松竹、【キャスト・出演者】長谷川平蔵(中村吉右衛門)、久栄(多岐川裕美)、小林金弥(中村又五郎)、酒井祐助(勝野洋)、木村忠吾(尾美としのり)、三井忠次郎(中村吉之助)、小房の粂八(蟹江敬三)、伊三次(三浦浩一)、大滝の五郎蔵(綿引勝彦)、おまさ(梶芽衣子)、傘山の弥太郎(市川染五郎)、勘助(中村歌六)、鳴海の繁蔵(布施博)、長嶋の久五郎(松平健)、尾張の旅籠の娘・糸(黒川智花)、お粂(田村友里)、村松忠之進(沼田爆)、お津世(白石美帆)ほか、テレビ時代劇ドラマ『鬼平犯科帳スペシャル〜盗賊婚礼』を見る。

 この「盗賊婚礼」は。池波正太郎原作の人気シリーズ『鬼平犯科帳』の連続ドラマの第4シリーズ(1992年12月2日から1993年5月12日まで放送)の第3話で既に演じられている。今回は単発のスペシャル版として再度新しく演出されたものである。

 あらすじは、先代の傘山に恩義を感じている長嶋の久五郎(松平健)が、二代目の傘山・弥太郎(市川染五郎)と尾州名古屋の先代の鳴海の娘で二代目の繁蔵(布施博)の妹でもある尾張の旅籠の娘・糸(黒川智花)との婚礼を仲介するという話である。この結婚話は先代の傘山と先代の鳴海との間で約束が取り交わされていたものである。

 ネタバレになるが、糸は既に死亡しており、二代目の繁蔵の女が糸に化けて盗賊一味である傘山の内部情報を盗もうとしていたのある。

 結末は、長嶋の久五郎が婚礼に乗り込んで二代目の繁蔵を刺し殺すものの、久五郎も斬られて死んでしまう。長嶋の久五郎には先代の傘山の思い人で駆け落ちした恋女房のお津世(白石美帆)がいた。

鬼平犯科帳 第4シリーズ《第3・4話収録》 [DVD]
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鬼平犯科帳盗賊婚礼 (SPコミックス)

鬼平犯科帳 13 (SPコミックス)
鬼平犯科帳 13 (SPコミックス)

『橋田寿賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ 最終回スペシャル』(テレビドラマ)と『魔王』(韓国ドラマ)とジョン フィネガン (著), 今村 光一 (翻訳) 『危険な油が病気を起こしてる』


 ABC(朝日放送)で放送された、リン・ハーロン監督、アンジー・チャイ、リー・ジーシェン、チェン・ルー プロデューサー、クォン・ソヨン(權昭娟/韓国)脚本総括、リャン・ジンハオ(ウィルバー・パン[潘瑋柏])、ソン・ルイエン(チャン・ロンロン[張榕容])、リー・ミンシュオ(リン・ヨウウェイ[林佑威])、シュー・シンジエ(住谷念美[スミヤネミ])、台湾ドラマ『愛∞無限』の#13(第13話)「夢にみた瞬間」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第26週(最終週)「すべての母より」の第154話を見る。

 ジョン フィネガン (著), 今村 光一 (翻訳) 『危険な油が病気を起こしてる』を読む。

 油のことを知りたくて読み始めたのであるが、油のことを考えるうえで非常に参考になった。特に具体的なメーカーや商品名が掲載されているので実用的にも役立つところがあった。油に関する他の本を読んでいたので本書に書かれてある内容につていは既にある程度の知識は持っていたものの、食品の中でも油の問題は極めて重要な内容を持っていることが強く認識できた。

 ジョン フィネガン (著), John Finnegan (原著), 今村 光一 (翻訳) 『危険な油が病気を起こしてる』(オフィス今村)

危険な油が病気を起こしてる
危険な油が病気を起こしてる

 サンテレビで放送された、オ・ヒョンチャン、チュ・ソンウ演出、チョ・ウンジョン脚本、イ・テヨン(イ・テゴン)、ハン・ジミン(チョ・ユニ)、ムン・ジョンホ(パク・サンウォン)、ムン・ヒョンジン(ソ・ユジン)、イ・セリン(キム・ボヨン)、ハン・ガンミン(パク・ギウン)、ムン・ソクジン(イ・ヘウ)出演、MBCで2010年5月3日〜2010年11月11日まで放送された韓国ドラマ『黄金の魚(황금물고기)』の第36話「妨害の代償」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第52話を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】クロちゃん[安田大サーカス]、【出演】くわばたりえ、【講師】小原孝[ピアニスト]、『あなたもアーティスト 小原孝のピアノでポップスを弾こう』の第9回(最終回)「『楽しく弾こう発表会』」を見る。

あなたもアーティスト 指1本からはじめる! 小原孝のピアノでポップスを弾こう (趣味工房シリーズ)
あなたもアーティスト 指1本からはじめる! 小原孝のピアノでポップスを弾こう (趣味工房シリーズ)

 パク・チャンホン監督、キム・ジウ脚本家、カン・オス[警察官(捜査5課所属)](オム・テウン)、オ・スンハ[弁護士](チュ・ジフン)、ソ・ヘイン[図書館司書](シン・ミナ)出演、韓国ドラマ『魔王』の第26話(最終回、最終話)「ラッパが止み 夜が明けた時 地獄の門は自ら閉じる」を見る。

 この韓国ドラマ『魔王』は復讐劇である。これまで韓国ドラマを見て来て分かったのは、とにかく韓国ドラマは復讐劇が多いということである。復讐は韓国ドラマの重要なキーワードになっているらしい。

 さて、この韓国ドラマのタイトルは『魔王』という物凄い題名になっている。題名をみただけでいったいどんな凄いドラマなのだろうかと予断を持ってしまうくらいだ。ドラマの内容は「魔王」という題名とはちょっと違うとうのか合っていない。

 この『魔王』はドラマが始まってしばらく何話かはドラマの中でいったい何が起こっているのかどうもストーリーが把握できない部分が多い。これは作り手に問題があるのではないかと思って見ていると、中盤近くになって物語が理解できるように話が繋がって来る。あらすじは単純な話である。中盤には犯人が誰なのかも、犯行の動機も明らかになっている。どうも単純なストーリーをゆっくりと引っ張って長引かせているドラマの展開にじれったくなることもあった。ネタバレになるが、ラストの結末は、カン・オス[警察官(捜査5課所属)](オム・テウン)はオ・スンハ[弁護士](チュ・ジフン)と拳銃を取り合いもみ合ううちに暴発事故で死んでしまう。オ・スンハもカン・オスと会う前に下腹部を刺された傷がもとで死んでしまう。そこへソ・ヘイン[図書館司書](シン・ミナ)がやって来る。ソ・ヘインは、カン・オスとオ・スンハは二人仲良くもたれ合って死んでいるのを目撃する。最終回としては納得のできる終わり方であった。

 それにしても、オ・スンハの復讐は何の関係のない人々をも巻き込んでおりやり過ぎの誹りを免れないだろう。兄の死はそもそも復讐する動機になり得るのか疑問が残る。カン・オスは彼の兄を故意ではなく突発的な事故で刺してしまったからである。ドラマではカン・オスは正当防衛ということなっているが過失致死の責任くらいはあるであろう。それでも、カン・オスはオ・スンハからあれだけの復讐をされるだけの責任があるとは到底思えない。

魔王 DVD-BOX 1
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魔王 コレクターズ・ボックス [DVD]
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「魔王」オリジナル・サウンドトラック(DVD付)
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 TBS系列の毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、山下加奈/小島加奈(米沢由香[第1・2シリーズ]、上戸彩[第6・8、最終シリーズ])、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])、長谷部力矢(丹羽貞仁)、長谷部まひる(西原亜希)、長谷部マキ(淡島千景)、長谷部兄妹の母親(坂口良子)出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終回スペシャル 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第47回(最終回)を見る。

 あややが楽しみに毎回見ていた『渡る世間は鬼ばかり』が最終回を迎えとうとう終わった。私が『渡る世間は鬼ばかり』を本格的に見始めたのは第9シリーズの途中からではないかと思う。今回の最終シリーズは第10シリーズなので前シリーズからということになる。それでも、あややが見ているのを横目で断片的に見かけることもあったので何となく大まかなストーリーは把握できていた。『渡る世間は鬼ばかり』を見るようになってから、私も毎回楽しみにして見るようになった。それが終わってしまうのだから感慨深いものがあった。

 『渡る世間は鬼ばかり』はTBS系列で1990年から2011年まで21年間にわたって原則として1年おきに制作・放送され、全10シリーズで通算の放送回数は500回にもなる長寿番組である。

 最終回の結末となるクライマックスは小島眞(えなりかずき)と大井貴子(清水由紀)の結婚式で、最後を盛り上げてくれたかたちである。この結婚式では、長谷部まひる(西原亜希)が森山壮太(長谷川純)に結婚を申し込んで承諾している。

 ラストシーンでは、小島眞と大井貴子との結婚式の後、中華『幸楽』の自宅で小島五月(泉ピン子)と小島勇(角野卓造)と小島キミ(赤木春恵)の3人が食卓を囲んでお茶を飲んでくつろいでいる場面で終わる。小島五月と小島勇は起きてお茶を飲んでいるが、小島キミは疲れたのか眠っている。

 最終回の最大の話題は小島キミ役を演じている赤木春恵さんが出演していることであった。小島キミは小島加奈(上戸彩)と一緒に帰国する。小島キミは山下久子(沢田雅美)が用意したマンションで一緒に暮らすはずだった。しかし、小島キミは幸楽で暮らしたいと言い小島加奈と一緒に幸楽へやって来る。ところが、小島キミのために準備した部屋を見た小島キミが幸楽で住むことを反対し、山下久子のマンションへ行くことになる。ところが、小島加奈がアメリカへ行き、山下久子が留守の間にマンションを抜け出して幸楽へ来てしまう。結局、小島キミは幸楽で小島五月と小島勇と一緒に暮らすことになる。

渡る世間は鬼ばかり パート1 DVD-BOX 1
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渡る世間は鬼ばかり パート2 BOX I [DVD]
渡る世間は鬼ばかり パート2 BOX I [DVD]

渡る世間は鬼ばかり〜オリジナル サウンドトラック〜

「渡る世間は鬼ばかり」オリジナルサウンドトラック

熟年援歌どうだ節
熟年援歌どうだ節

心をギュッと抱きしめて
心をギュッと抱きしめて

渡る世間は鬼ばかり 1 (集英社文庫)
渡る世間は鬼ばかり 1 (集英社文庫)

渡る世間は鬼ばかり公式完全ガイド―岡倉さん家の人生いろいろ
渡る世間は鬼ばかり公式完全ガイド―岡倉さん家の人生いろいろ

 NHK総合テレビで放送された、【司会】浅草キッド、【ゲスト】増田恵子、渡辺正行、鈴木富雄[名古屋大学医学部附属病院]、新感覚の医療エンターテインメント『総合診療医 ドクターG』の「だるい」を見る。

 今回の患者さんの症状は「とにかく、だるい。」というのが主訴で、その他寝汗を掻く、2週間前からの腰痛などがあった。診断の結果は感染性心内膜炎となった。口腔内の不衛生がもとで緑色連鎖球菌が体内に入り込み全身をめぐって、腰部では骨髄炎を発症していたということである。

「ガッテンコラボ 脳科学で 食欲がコントロールできた!」(NHK・あさイチ)と「不眠・めまい・耳鳴り 不快症状を解消せよ!」(NHK・ためしてガッテン)

 NHK総合テレビで放送された、【スタッフ】脚本:武田有起、渡辺啓、演出:塚原あゆ子、竹村謙太郎、音楽:林ゆうき、主題歌:ひこうき雲 / My Little Lover、制作統括:大加章雅、加藤章一、プロデュース:橘康仁[ドリマックス・テレビジョン]、美術:YANG仁栄、著作・制作:NHK・ドリマックス・テレビジョン、【キャスト・配役・役名・出演者】向島朔太郎[保険金査定員/大野の指導員](伊藤英明)、大野圭吾[保険金査定研修員](中丸雄一)、神部みどり[保険金査定員](矢沢心)、田中裕樹[保険金査定員](永岡卓也)、羽柴稔[保険金査定員](古本新乃輔)、桐山茂[保険金査定部部長](清水昭博)、如月洋大[保険調査会社 如月リサーチ調査員兼社長](松重豊)、横村一樹[清和生命営業部](田中哲司)、藤堂光明[清和生命専務取締役](伊武雅刀)、水谷俊郎[清和生命と過去に因縁がある](夏八木勲)、佐々倉亜希子[漁港で働いており、横村とは不倫の関係](高島礼子)、佐々倉翔[亜希子の息子](木村聖哉)、横村美咲[一樹の妻、父親は著名な権力者](笛木優子)、ゲスト:山岡 真一(野間口徹)、早苗[真一の妻](須藤理彩)、健太[真一の息子](嘉数一星)、福田豊(田中要次)、NHKのドラマ10枠で放送されているテレビドラマ『ラストマネー -愛の値段-(ラストマネー〜愛の値段〜)』の第3回「」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第26週(最終週)「すべての母より」の第153話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】内藤剛志、浜島直子、坂田利家[大分医科大学名誉教授・久恒病院生活習慣病科]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、【リポーター】内藤裕子、『あさイチ』の「ガッテンコラボ “医学が認めた!食欲コントロールの技でダイエット” ガッテンコラボ 脳科学で 食欲がコントロールできた! ▽ガッテンで大反響!脳科学で食欲抑え 体重激減」を見る。

 今回のあさイチは、6月8日に放送された「ためしてガッテン〜医学が認めた!食欲をコントロールする技」の内容を取り上げて報告していた。私は既に同番組を見ていたのでいい意味で復習になった。

 今回のテーマは「食欲のコントロール」である。生活習慣病の予防や治療、あるいは健康のために体重や体脂肪を減らそうとダイエットに取り組んでも食欲を抑えられないとダイエットに失敗してしまう。ダイエットに成功するかどうかの鍵は食欲にあると言って良い。大分医科大学名誉教授の坂田利家氏は脳内のヒスタミンという物質が食欲を抑える働きのあることを発見した。したがって、食欲を抑えるためには脳内でヒスタミンを増やせば良いということになる。ところが、ヒスタミンは体外から摂取しても脳の関門を通過できないため脳内のヒスタミンを増やすことはできない。そこで、脳内で直接ヒスタミンを増やすことが必要になってくる。それには、食物をよく噛むという咀嚼が有効である。目安としては1口30回程度噛むと良い。食事の際によく噛むと脳内のヒスタミンが増えて食欲が抑えられるということが分かっているからである。また、ヒスタミンは脳内に取り込むことはできないが、アミノ酸の一種であるヒスチジンは直接脳内に取り込むことができヒスチジンは脳内でヒスタミンに変化することが分かっている。それゆえ、ヒスチジンを多く含む食品を食べると良いということになる。

 サンテレビで放送された、オ・ヒョンチャン、チュ・ソンウ演出、チョ・ウンジョン脚本、イ・テヨン(イ・テゴン)、ハン・ジミン(チョ・ユニ)、ムン・ジョンホ(パク・サンウォン)、ムン・ヒョンジン(ソ・ユジン)、イ・セリン(キム・ボヨン)、ハン・ガンミン(パク・ギウン)、ムン・ソクジン(イ・ヘウ)出演、MBCで2010年5月3日〜2010年11月11日まで放送された韓国ドラマ『黄金の魚(황금물고기)』の第35話「ユニの妨害」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第51話を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】杉山肇[神奈川リハビリテーション病院部長]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「サインを見逃すな!股関節の痛み「痛みをとる薬物治療と手術」」を見る。

 変形性股関節症の症状にあわせた外用薬、内服薬、注射などの薬物療法と、、「関節鏡手術」「骨切り術」「人工関節手術」などの手術法のメリットとデメリットを説明していた。

 パク・チャンホン監督、キム・ジウ脚本家、カン・オス[警察官(捜査5課所属)](オム・テウン)、オ・スンハ[弁護士](チュ・ジフン)、ソ・ヘイン[図書館司書](シン・ミナ)出演、監督ドラマ『魔王』の第25話「地獄の門の前に立っているのは誰だ」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】梅沢富美男、高木美保、山瀬まみ、【講師】清水俊彦[東京女子医科大学講師]、平田幸一[独協医科大学教授]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「不眠・めまい・耳鳴り 不快症状を解消せよ!」を見る。

 今回のためしてガッテンは、昨年に原因が分かった医療情報を取り上げていた。めまいや耳鳴り、不眠などに悩んでる方にとっては朗報とも言える内容である。

 めまいや耳鳴り、不眠など不快な症状で悩んでる人は、これまで原因不明とうことで不定愁訴として扱われることが多かった。ところが、めまいや耳鳴り、不眠などに悩んでる人は過去に片頭痛の症状に悩まされていたという既往歴があるということが分かった。片頭痛は神経伝達物質のセロトニンが不足すると脳の血管が拡張することで周辺に痛み物質が発生し、それが神経を刺激して激痛が起きやすくなるという病気である。そして、片頭痛の人は脳が異常に興奮している「脳の過敏状態」にある。したがって、片頭痛の症状が収まっても脳は過敏状態のままで残っており、「脳の過敏状態」が様々な不快症状を起こす原因になっていたというわけである。「脳の過敏状態」を治療するには、脳の興奮を抑える「抗てんかん薬」と「抗うつ薬」が有効である。また、片頭痛の場合は、片頭痛の治療薬「トリプタン」が痛み物質の発生を抑え脳の過敏状態を防ぐことができる。

 生理痛時の頭痛で生理痛の症状だと思われていたものの中には、生理痛ではなく片頭痛であることがある。生理のときには女性ホルモンのエストロゲンが体内から減少するが、このとき脳内にあるエストロゲンも減少することで脳内にある神経伝達物質のセロトニンも減ってしまい片頭痛が起こるわけである。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、配役:千利休 役(竹下眞)、豊臣秀吉 役(酒井高陽)、『歴史秘話ヒストリア』の2011年9月28日第84回放送「お茶パワー 戦国を動かす 〜千利休と豊臣秀吉 友情と別れ〜」を見る。

 エピソード1「戦国は茶で動かせ! 利休と秀吉 コンビ結成」とエピソード2「戦国 茶の湯レボリューション」とエピソード3「野菊に秘められた利休切腹の真相とは」の3部構成になっていた。

 今回の歴史秘話ヒストリアでは、戦国時代最大のミステリーとも言われる千利休の切腹の原因と理由を取り上げていた。利休切腹の謎にかなり迫れていたのではないかと思う。

 NHK Eテレで、【ゲスト】佐々木閑[花園大学教授]、藤田一郎[大阪大学教授]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、【語り】小野卓司、『100分de名著 ブッダ“真理のことば”』の第4回(最終回)「世界は空(くう)なり」を見る。

『ブッダ 真理のことば』 2011年9月 (100分 de 名著)
『ブッダ 真理のことば』 2011年9月 (100分 de 名著)

 NHK Eテレで、【ゲスト】伊藤真[弁護士]、【キャスター】野田稔、【語り】藤崎弘士、『仕事学のすすめ 伊藤真“司法試験流”知的生産術』の第3回(最終回)「スランプを味方にする自己管理術」を見る。

“司法試験流” 知的生産術 2011年9月 (仕事学のすすめ)
“司法試験流” 知的生産術 2011年9月 (仕事学のすすめ)

『パラノーマル・アクティビティ』(アメリカ映画)


 NHK総合テレビで再放送された、【スタッフ】脚本:武田有起、渡辺啓、演出:塚原あゆ子、竹村謙太郎、音楽:林ゆうき、主題歌:ひこうき雲 / My Little Lover、制作統括:大加章雅、加藤章一、プロデュース:橘康仁[ドリマックス・テレビジョン]、美術:YANG仁栄、著作・制作:NHK・ドリマックス・テレビジョン、【キャスト・配役・役名・出演者】向島朔太郎[保険金査定員/大野の指導員](伊藤英明)、大野圭吾[保険金査定研修員](中丸雄一)、神部みどり[保険金査定員](矢沢心)、田中裕樹[保険金査定員](永岡卓也)、羽柴稔[保険金査定員](古本新乃輔)、桐山茂[保険金査定部部長](清水昭博)、如月洋大[保険調査会社 如月リサーチ調査員兼社長](松重豊)、横村一樹[清和生命営業部](田中哲司)、藤堂光明[清和生命専務取締役](伊武雅刀)、水谷俊郎[清和生命と過去に因縁がある](夏八木勲)、佐々倉亜希子[漁港で働いており、横村とは不倫の関係](高島礼子)、佐々倉翔[亜希子の息子](木村聖哉)、横村美咲[一樹の妻、父親は著名な権力者](笛木優子)、ゲスト:山岡 真一(野間口徹)、早苗[真一の妻](須藤理彩)、健太[真一の息子](嘉数一星)、福田豊(田中要次)、NHKのドラマ10枠で放送されているテレビドラマ『ラストマネー -愛の値段-(ラストマネー〜愛の値段〜)』の第2回「残された母子」を見る。

 先週台風関連ニュースのため放送開始時間が遅れたため途中までしか録画ができていなかった。それで深夜の再放送を録画して見た。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第26週(最終週)「すべての母より」の第152話を見る。

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 サンテレビで放送された、オ・ヒョンチャン、チュ・ソンウ演出、チョ・ウンジョン脚本、イ・テヨン(イ・テゴン)、ハン・ジミン(チョ・ユニ)、ムン・ジョンホ(パク・サンウォン)、ムン・ヒョンジン(ソ・ユジン)、イ・セリン(キム・ボヨン)、ハン・ガンミン(パク・ギウン)、ムン・ソクジン(イ・ヘウ)出演、MBCで2010年5月3日〜2010年11月11日まで放送された韓国ドラマ『黄金の魚(황금물고기)』の第34話「捨てられた指輪」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第50話を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】杉山肇[神奈川リハビリテーション病院部長]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「サインを見逃すな!股関節の痛み「生活改善のポイント」」を見る。

 パク・チャンホン監督、キム・ジウ脚本家、カン・オス[警察官(捜査5課所属)](オム・テウン)、オ・スンハ[弁護士](チュ・ジフン)、ソ・ヘイン[図書館司書](シン・ミナ)出演、監督ドラマ『魔王』の第24話「あなたの友はオイディプスの義務を果たすのです」を見る。

 【スタッフ】監督:オーレン・ペリ、脚本:オーレン・ペリ、製作:オーレン・ペリ、ジェイソン・ブラム、製作総指揮:スティーヴン・シュナイダー、編集:オーレン・ペリ、【キャスト】ケイティ(ケイティー・フェザーストン)、ミカ(ミカ・スロート)、フレドリックス教授(マーク・フレドリックス)、アンバー(アンバー・アームストロング)、ダイアン[インターネットの女](アシュリー・パーマー)、2007年10月14日(2010年1月30日・日本)公開のアメリカ映画『パラノーマル・アクティビティ(Paranormal Activity)』を見る。

 この映画『パラノーマル・アクティビティ』はレンタルショップで何度も見かけ、同じようなホラー映画で似たようなパッケージのDVDを何作か見ていたせいで既に見たことがあると思い込んでしまっていた。ところが、どうも見たことがないようにも思えた。それで、過去の日記を調べてみると日記のどこにも『パラノーマル・アクティビティ』に記述が見当たらない。どうやら見ていないようだということで見ることにした。見てみるとやはり見ていなかったということが分かった。

 この『パラノーマル・アクティビティ』は最初に実際に記録された映像であるかのような説明が表示されるが、モキュメンタリー映画だろうと直感的に気がついた。そのせいか、映画の内容は全然恐くない。最後まで何も出て来ないのである。それで、この映画の持ち味は、何か出るのかな、何が出るのかな、もう出るのかなともうすぐ恐怖感を味わされそうはところが良いのだということが分かった。

 あらすじは、一軒家で幸せに暮らすケイティ(ケイティー・フェザーストン)とミカ(ミカ・スロート)の若いカップルが、家で起こる不思議な超常現象をビデオカメラで部屋を撮影して記録を撮る顛末を描いている。ネタバレになるが、ラストの結末は何者かによってベッドから引きずられていったケイティを追いかけ寝室を出ていってからしばらくして、ケイティが寝室に戻って来ると当時にミカの身体が投げ飛ばされて寝室の壁に衝突する。寝室に入って来たケイティは恐ろしい形相をして映画は終わる。ケイティは何者かに取り憑かれているかのようであった。DVDには劇場版とは異なる終わり方をしている作品も収録してあって、それを見ると寝室に戻って来たケイティは血だらけでビデオカメラの前で自分の首を刃物で切って映画は終わる。ケイティはミカを刃物で殺した後に自殺したようである。

パラノーマル・アクティビティ [DVD]
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パラノーマル・アクティビティ [Blu-ray]
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「キラキラ40 “閉経”を語ろう」(あさイチ、NHK)


 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、林清振演出、杜欣怡、吳至偉、曾詠婷、汪秀賢、李登雅脚本、ルーカス[盧卡斯、25歳、Lucas(ルーカス)](阮經[イーサン・ルァン])、シュアン[單無雙、33歳](楊謹華[シェリル・ヤン])、レスリー[宋允浩、34歳、Leslie(レスリー)](温昇豪[ウェン・シェンハオ])、ジア[韓佳佳、21歳、Cindy(シンディ)](楊雅筑[ヤン・ヤージュー])、ジェイ[JJ、25歳](張懐秋(ハリー・チャン、大嘴巴)]出演、台湾の三立電視が製作し台湾電視公司では2009年1月4日から、三立電視では2009年1月10日から2009年5月31日まで放送された台湾ドラマ『敗犬女王-My Queen』の第23話「神様の試練」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第26週(最終週)「すべての母より」の第151話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】室井佑月、RIKACO、城之内早苗、家坂清子[産婦人科医、いえさか産婦人科医院・医師]、三羽良枝[NPO女性の健康とメノポーズ協会代表、NPO女性の健康とメノポーズ協会・理事長]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、【リポーター】内藤裕子、『あさイチ』の「キラキラ40 “閉経”を語ろう 閉経の不安 体と心に何が起きる?セックスは?」を見る。

 今回のあさイチは、女性の閉経を取り上げていた。閉経とは、40歳以上で、1年以上生理がない状態のことをいう。閉経を迎える平均年齢は50.54歳ということである。

 閉経の迎え方は3種類ある。1つ目は、ある日突然に生理がなくなる場合である。2つ目は、生理の間隔が徐々に空いていっていつしかなくなる場合である。3つ目は、生理が月に2回来たかと思ったら、2〜3か月来なかったりと不定期になってなくなる場合である。実際の症例では突然生理がなくなる場合は少ないということであった。

 閉経後は、脂肪を分解する働きのある女性ホルモンが減少するために体重が増加して太りやすくなるということである。国際医療福祉大学教授・産婦人科医の太田博明氏によれば、閉経してから5年後から女性ホルモンがさらに減少するため体重が増えやすくなるということであった。

 閉経する頃や閉経後には、女性ホルモンが減少するため、粘膜が乾燥しやすくなり女性によっては性交痛を感じることがあるということであった。性交痛の悩みを解消する対策・方法として潤滑ゼリーと膣座薬を紹介していた。

 平安寿子 『あなたがパラダイス』(朝日新聞出版)

あなたがパラダイス
あなたがパラダイス

あなたがパラダイス (朝日文庫)
あなたがパラダイス (朝日文庫)

 サンテレビで放送された、オ・ヒョンチャン、チュ・ソンウ演出、チョ・ウンジョン脚本、イ・テヨン(イ・テゴン)、ハン・ジミン(チョ・ユニ)、ムン・ジョンホ(パク・サンウォン)、ムン・ヒョンジン(ソ・ユジン)、イ・セリン(キム・ボヨン)、ハン・ガンミン(パク・ギウン)、ムン・ソクジン(イ・ヘウ)出演、MBCで2010年5月3日〜2010年11月11日まで放送された韓国ドラマ『黄金の魚(황금물고기)』の第33話「ジミンの結婚」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第49話を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】杉山肇[神奈川リハビリテーション病院部長]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「サインを見逃すな!股関節の痛み「運動で痛みを軽減」」を見る。

 パク・チャンホン監督、キム・ジウ脚本家、カン・オス[警察官(捜査5課所属)](オム・テウン)、オ・スンハ[弁護士](チュ・ジフン)、ソ・ヘイン[図書館司書](シン・ミナ)出演、監督ドラマ『魔王』の第23話「目で見えるものと見えないもの」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【ゲスト】かとうかず子、【講師】大野裕[国立精神・神経医療研究センター]、坂元薫[東京女子医科大学教授]、田中克俊[北里大学教授]、【司会】古屋和雄, 唐橋ユミ、『ここが聞きたい!名医にQ』の「あなたの疑問に答えます!うつ病」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第24話「忠寧大君暗殺計画」と第25話「「賊」という刻印」を見る。

「生誕250年記念展 酒井抱一と江戸琳派の全貌」(姫路市立美術館)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:寺脇康文、進行:根本美緒、ゲスト:高橋英樹、多岐川裕美、プレゼンター:深沢邦之[Take2]、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 北里柴三郎…“感染症"との戦い(2) 命を懸けて日本を救った男!北里柴三郎と感染症との戦いパート2」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、リポーター:杉山真也[TBSアナウンサー]、岡村仁美[TBSアナウンサー]、水野真裕美[TBSアナウンサー]、ナレーション:堀井美香[TBSアナウンサー]、スタジオゲスト:森永卓郎[経済アナリスト]、友近、『がっちりマンデー!!』の「がっちり 地味?実はスゴい!統計局に潜入 お役所シリーズ第4弾!「統計局」・・・ってどんなお役所?」を見る。

 NHK Eテレで、【ゲスト】中田英寿[元日本代表]、金子賢治[茨城県陶芸美術館長]、【出演】左座朋子[截金師]、神農巌[青磁作家]、春木均夫[人形作家]、鳥毛清[漆芸家]、【司会】千住明、森田美由紀、『日曜美術館』の「現在(いま)を生きる美〜第58回 日本伝統工芸展〜」を見る。
 今回のアートシーンでは、「世界美術館紀行 短編「アメリカ バーンズ財団美術館」」だった。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の第510話「サンジの受難 王国へと帰還した女王!」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【解説】森下卓、【きき手】高崎真子、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、森下卓九段が広瀬章人王位 対 羽生善治NHK杯の「第52期王位戦 第7局」を解説していた。「フォーカス・オン」では、「竜王戦初対決!渡辺vs丸山」と題して、渡辺竜王の経歴を紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 中野寛也の戦いの“碁力”(6)みずから仕掛ける戦闘力』の「根拠を奪って戦いを仕上げろ」を見る。

 姫路市立美術館の企画展示室で開催されている「生誕250年記念展 酒井抱一と江戸琳派の全貌」を見に行くため、あややとビリケンさんと3人で出掛ける。先ずは丸亀製麺相生店へ寄り腹ごしらえをしてから姫路市立美術館へ向かった。姫路市立美術館は入ると、これまでにない入館者数に驚いた。こんなに入場者が多いとちょっと見にくいかなと思ったが、何とか順番に見て行くことができた。今回の目的は、酒井抱一の代表作「夏秋草図屏風」[重要文化財](東京国立博物館蔵)を見ることであった。展示は3期に別れていて、酒井抱一「夏秋草図屏風」が展示されるのは第三期(9月21日〜10月2日)である。実物は思っていた以上に汚れが目立っていた。その他の作品の中には色彩が美しいものがあったのが印象に残った。

 姫路市立美術館ホームページ
 http://www.city.himeji.lg.jp/art/

 MBS製作、TBS系列のMBS(毎日テレビ)で放送された、加藤和恵[集英社「ジャンプスクエア」連載]原作、岡村天斎監督、山口亮太シリーズ構成、竹田滋、勝股英夫、近藤裕、太布尚弘、東山敦企画、越智武、茨木政彦、植田益朗、落越友則エグゼクティブプロデューサー、丸山博雄、井上貴允、足立聡史、金庭こず恵、古川慎プロデューサー、林健一アニメーションプロデューサー、佐々木啓悟キャラクターデザイン、岡正春撮影監督、澤野弘之音楽、UVERworld「CORE PRIDE」[オープニングテーマ]、2PM「Take off」[エンディングテーマ]主題歌、奥村燐(岡本信彦)、奥村雪男(福山潤)、杜山しえみ(花澤香菜)、勝呂 竜士(中井和哉)、志摩廉造(遊佐浩二)、三輪子猫丸(梶裕貴)、神木出雲(喜多村英梨)、霧隠シュラ(佐藤利奈)、イゴール・ネイガウス(置鮎龍太郎)、アマイモン(柿原徹也)、メフィスト・フェレス(神谷浩史)、藤本獅郎(藤原啓治)出演、テレビアニメ『青の祓魔師(あおのエクソシスト、青エク)』の第24話「魔神(サタン)の落胤(こ)」を見る。

 NHK Eテレで、【出演】草野厚[慶応義塾大学教授]、『白熱教室JAPAN 慶応義塾大学』の第4回「3.11後の国際協力」を見る。

 今回の『白熱教室JAPAN』は慶応大学湘南藤沢キャンパスから20年前から討論形式の授業を続けてきた草野厚教授の講義である。草野厚教授は既成概念に捕らわれず大胆な発想を育むことを目指し、グループワークや討論など個性的な教育を続けている。今回の草野厚教授の講義のテーマは日本の外交政策である。

 今回のテーマは「3.11後の国際協力」であった。ODA(政府開発援助)と国連PKOなど自衛隊の国際協力活動について国際社会における日本の役割と方向性を議論していた。

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、羽柴秀吉[木下藤吉郎秀吉 → 羽柴秀吉 → 豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[→ 北政所 → 高台院](大竹しのぶ)、なか[ → 大政所](奈良岡朋子)、徳川家康(北大路欣也)、徳川秀忠[竹千代 → 徳川竹千代 → 徳川秀忠](向井理、幼少期:嘉数一星)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)、細川たま[細川ガラシャ](ミムラ)、羽柴秀長[→ 豊臣秀長](袴田吉彦)、旭(広岡由里子)、黒田官兵衛(柴俊夫)、豊臣秀勝[羽柴秀勝 → 豊臣秀勝](AKIRA)、酒井忠次(桜木健一)、本多忠勝(苅谷俊介)、織田信雄(山崎裕太)、織田信孝(金井勇太)、三法師(庄司龍成)、佐久間盛政(山田純大)、京極龍子[→松の丸殿](鈴木砂羽)、京極高次(斉藤工)、佐治一成(平岳大)、羽柴秀次[→ 豊臣秀次](北村有起哉)、大姥局[おおばのつぼね](加賀まりこ)、なか[秀忠の侍女](朝倉あき)、千[秀忠の長女、母は江](芦田愛菜、幼少期:高崎ハル、少女期:忽那汐里)、珠[秀忠の次女、母は江](渡辺葵)、勝[秀忠の三女、母は江](浦田結乃)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第37回「千姫の婚礼」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)で放送された、【スタッフ】脚本:黒土三男、演出:清弘誠、音楽:佐良直美、プロデューサー:石井ふく子、製作:TBS、【出演者】米本平次(水谷豊)、佐伯陽子(松坂慶子)、三郎(桂文珍)、校長先生(角野卓造)、五郎(川ア麻世)、ミシン屋(松村雄基)、社長(六平直政)、フジモト(佐藤輝)、幸助(緒形幹太)、川端澄子(北川弘美)、明(高田翔)、さやか(諸星すみれ)、実(土師野隆之介)、由亀(奈良岡朋子)、青島(石坂浩二)、ナレーション(泉ピン子)、ドラマ特別企画『居酒屋もへじ』を見る。

 水谷豊さんが出演する人情ドラマのようだったので見てみることにした。ドラマのあらすじは、常連客専用の居酒屋もへじに突然現れた謎の女、佐伯陽子(松坂慶子)が居酒屋もへじでアルバイトをすることになり、ある日彼女には悲しい秘密があったことを知ることになるという話である。正直見なくても良かったと思えた。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第23回「王妃の陰謀」を見る。

『男はつらいよ 知床慕情』(日本映画)と『ゴジラ2000 ミレニアム』(日本映画、東宝特撮映画)

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第25週「母の笑顔」の第149話を見る。

 【スタッフ】監督:大河原孝夫、脚本:柏原寛司、三村渉、企画:富山省吾 、製作:林芳信、音楽:服部隆之、特殊技術:鈴木健二、撮影:加藤雄大、江口憲一[特撮]、村川聡[特撮]、編集:奥原好幸、【キャスト】篠田雄二(村田雄浩)、片桐光男(阿部寛)、一ノ瀬由紀(西田尚美)、自衛隊第1師団長・高田(中原丈雄)、篠田イオ(鈴木麻由)、防衛官僚・権野(大林丈史)、科学技術庁・塩崎(並樹史朗)、警備隊隊長・大川(木村栄)、GPN福島スタッフ・園田(ベンガル)、篠田酒造番頭(なぎら健壱)、オーパーツ編集長(石井愃一)、東大教授・稲垣(中村方隆)、内閣調査室・皆川(篠塚勝)、オーパーツ記者[ケミカル](榊原利彦)、灯台の職員(近藤芳正)、東海村原発所長の声(上田耕一)、パーティの客A(二瓶鮫一)、調査船の作業隊長・後藤(新納敏正)、京大教授・佐々木(木澤雅博)、CCIスタッフA(大森嘉之)、下町のオヤジ(中沢青六)、高田付幹部B(大久保運)、高田付幹部A(児玉徹)、GPN松島スタッフ・木村(本田大輔)、特殊工作班の隊員(桜井勝)、CCIスタッフB(田中優樹)、CCI女性職員(吉川美咲)、Xビルの通信員(岡真志)、片桐付CCI幹部(酒井健太郎)、潜水艇のクルーA(井上智之)、パーティの客B(名取幸政)、CCIスタッフC(奈良朝洋)、潜水艇のクルーB(大文字祐介)、山梨益孝、高瀬歩、福永大剛、井上顕、石田晃一、谷門進士、森田雅、山田洋、高橋亜子、瀬崎友美、木村公一、菅沼美恵子、白井俊史、松山真、豊下智大、谷畑聡、岡孝俊、玉山博之、松原末成、鈴木雄一郎、下村哲也、木村慶太、住吉俊千、金子基、山崎弘暉、柘植順子、山田めぐみ、外国人レポーター(シェリー・スウェニー)、戦車隊隊長(西村雅彦)、居酒屋のオカミ(阿知波悟美)、漁師A(でんでん)、漁師B(有薗芳記)、列車の客A(村松利史)、列車の客B(温水洋一)、列車の客C(安斎肇)、アナウンサー(吉田照美)、アナウンサー(小俣雅子)、レポーター(笠井信輔)、レポーター(こはたあつこ)、マスコミクルー(松重豊)、新宿のヤジ馬(デンジャラス)、宮坂四郎(佐野史郎)、ゴジラ(喜多川務)、オルガ(伊藤慎)、SAM、放映プロジェクト、劇団ひまわり、劇団東俳、テアトルアカデミー、稲川素子事務所、根室市のみなさん、ゴジラサポーターのみなさん、1999年12月11日公開の日本映画『ゴジラ2000 ミレニアム』(東宝特撮映画)を見る。

 映画『ゴジラ2000 ミレニアム』は、ゴジラ映画シリーズの第23作目である。アメリカ版『ゴジラ』の後にを受け『ゴジラVSデストロイア』以来4年ぶりに制作された作品である。

 アメリカ版『ゴジラ』の影響を受けたのか、ゴジラの姿が凶暴に一新されていたのには目を見張った。興行的にも振るわず評価も低いようであるが、私はゴジラの迫力ある映像が結構楽しめてゴジラ映画の中ではかなり面白いほうだと思えた。ゴジラ映画の中では何よりもストーリー性があり大人向けの内容になっている。

 難点があるとすれば、CGや合成の映像がまだ未熟であるというところである。

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ゴジラ2000 ミレニアム
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小説 ゴジラ2000(ミレニアム) (カドカワ・エンタテインメント)
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 【スタッフ】監督:山田洋次、原作:山田洋次、脚本:山田洋次、朝間義隆、製作:中川滋弘、企画:小林俊一、プロデューサー:島津清、深澤宏、音楽:山本直純、美術:出川三男、録音:鈴木功、照明:青木好文、撮影:高羽哲夫、編集:石井巌、【キャスト】車寅次郎(渥美清)、諏訪さくら(倍賞千恵子)、上野りん子(竹下景子)、車竜造[おいちゃん](下條正巳)、車つね[おばちゃん](三崎千恵子)、諏訪博(前田吟)、桂梅太郎[タコ社長](太宰久雄)、源公(佐藤蛾次郎)、御前様(笠智衆)、諏訪満男(吉岡秀隆)、桂あけみ(美保純)、船長(すまけい)、マコト[船員](赤塚真人)、ホテルの二代目(冷泉公裕)、文男[漁協理事](油井昌由樹)、病院の医者(イッセー尾形)、ゆかり(マキノ佐代子)、アパートの大家(笹野高史)、板前姿の男(出川哲朗)、悦子(淡路恵子)、上野順吉(三船敏郎)、1987年8月15日公開の日本映画『男はつらいよ 知床慕情』[ロケ地:北海道斜里郡斜里町、 岐阜県岐阜市 / 観客動員:207万4千人 / 興行収入:14億2千円]を見る。

 本作は、映画「男はつらいよ」シリーズの38作目である。

 今回のマドンナは、上野りん子役の竹下景子さんである。竹下景子さんは、1983年のシリーズ32作目『男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎』で既にマドンナの石橋朋子役で出演している。今回は同じ登場人物ではなくまったく別人の役で出演している。

 今回の『男はつらいよ 知床慕情』では、上野順吉(三船敏郎)と悦子(淡路恵子)の恋愛が中心になっていて、寅さんは二人の仲を取り持つという位置にある。そのため、寅さんとマドンナの上野りん子の絡みは少なくなっている。寅さんとりん子の関係はアッサリとしか描かれてはいない。それでも、今回も寅さんはマドンナへの片想いで失恋したというわけではない。悦子の送別会で皆が歌を合唱している最中にりん子のほうから寅さんの手を握っている場面がある。また、送別会で上野順吉が悦子に告白した夜、りん子の家へやって来た寅さんが戻ろうとするのをりん子が呼び止めて何事か言おうとしていたのに別の感謝の言葉しか言えなかった場面もある。りん子の表情や態度など一連の流れからすると、りん子は寅さんのことが好きだったのではないかと思えるふしがある。それなのに、寅さんは上野順吉と悦子の二人を祝う飲み会で仲間から「りん子に惚れているんだろう」と冗談で言われた言葉を真に受けて翌朝知床を去ってしまう。寅さんがなぜ町を出て行ったのかはちょっと理解しにくいところである。敢えて理由らしきものを考えると、おそらく寅さんはりん子さんが自分に好意を持っていることに気づいていなくて、自分がりん子さんのことを好きだという噂が町に広まるとりん子さんに迷惑がかかると思ったのではないだろうか。寅さんは自分に自信がないのでりん子さんが自分のことを好いてくれているとは思えなかったのであろう。

 『男はつらいよ 知床慕情』では、上野順吉が長年惚れていた悦子が町を出ていくというので思い切って本人の目の前で愛の告白をしている。お互いに好意を持っていても、距離を置いて接している場合、自分の気持ちを伝えなければそのまま別れてしまうことになってしまうという教訓を教えてくれている。本来は告白など必要ない関係になっておくべきなのであろうが、そうなれていないカップルも多かろう。

「男はつらいよ HDリマスター版」プレミアム全巻ボックス コンパクト仕様<全53枚組> [DVD]
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第38作 男はつらいよ 知床慕情 HDリマスター版 [DVD]
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男はつらいよ 寅さんDVDマガジン VOL.17 2011年 8/30号 [雑誌]
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男はつらいよ 知床慕情 [DVD]
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映画パンフレット 「男はつらいよ 知床慕情」監督 山田洋次 出演 渥美清
映画パンフレット 「男はつらいよ 知床慕情」監督 山田洋次 出演 渥美清

 NHK総合テレビで放送された、【出演】マイケル・サンデル[ハーバード大学教授]、青木冨貴子[作家・ジャーナリスト]、森本正治[料理人]、折原美樹[モダンダンサー]、『マイケル・サンデル 究極の選択』の「ビンラディン殺害に正義はあるか」を見る。

 番組は、「ハーバード白熱教室」のマイケル・サンデル教授が、インターネット中継を通して日本・米国・中国の大学生と現代の問題について同時に議論していくとういうものである。

 今回の今回のテーマはテロリズムであった。サンデル教授が提起した問題は次ぎのようなものであった。

 アメリカの軍隊によるビンラディン殺害に正義はあるのか?

 大勢の命を救うために、乗客を乗せたハイジャック機を撃墜することは許されるのか?

 今回の問題の所在は「命」を「数の論理」で考えることの是非にある。

『処刑教室』(アメリカ映画)と『アンフェア the special〜ダブル・ミーニング 二重定義〜』(テレビドラマ)

 日本テレビ系列の読売テレビの木曜ミステリーシアターで放送された、青山剛昌原作、秦建日子 ほか脚本、遠藤浩二音楽、yu-yu「君とずっと…」(rhythm zone)主題歌、堀口良則チーフプロデューサー、尼子大介[ytv]、梅田玲子[ザ・ワークス]、角田正子[ザ・ワークス]プロデューサー、白川士[ザ・ワークス]、遠藤光貴[ザ・ワークス]、位部将人[ザ・ワークス]演出、ザ・ワークス制作協力、読売テレビ制作著作、工藤新一(溝端淳平)、毛利蘭(忽那汐里)、妃英理(大塚寧々)、鈴木園子(秋元才加[AKB48])、高木渉(土屋裕一)、佐藤美和子(上野なつひ)、毛利小五郎(陣内孝則)レギュラー出演、長谷川亮介[米花シティ銀行 法人営業係長](柏原収史)、仁村勇造[米花シティ銀行 副支店長](合田雅吏)、境陽子[米花シティ銀行 貸金庫担当](吉田羊)、江本武雄[米花シティ銀行 支店長](斎藤弘勝)、園田真知子[米花シティ銀行 システム開発部](原田佳奈)ゲスト出演、連続テレビドラマ『名探偵コナン 工藤新一への挑戦状』のFile.12(♯12、第12話)「私が殺しました! 3人の単独犯? 偽装殺人の謎を暴け!」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第25週「母の笑顔」の第148話を見る。

 サンテレビで放送された、オ・ヒョンチャン、チュ・ソンウ演出、チョ・ウンジョン脚本、イ・テヨン(イ・テゴン)、ハン・ジミン(チョ・ユニ)、ムン・ジョンホ(パク・サンウォン)、ムン・ヒョンジン(ソ・ユジン)、イ・セリン(キム・ボヨン)、ハン・ガンミン(パク・ギウン)、ムン・ソクジン(イ・ヘウ)出演、MBCで2010年5月3日〜2010年11月11日まで放送された韓国ドラマ『黄金の魚(황금물고기)』の第32話「ジョンホの決断」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第48話を見る。

 【スタッフ】監督:ブレット・サイモン、製作総指揮:デヴィッド・グラッサー、ブラッド・ジェンケル、製作:ボブ・ヤーリ、ダグ・デイヴィソン、ロイ・リー、脚本:ティム・カルピン、ケヴィン・ヤクボウスキ、音楽:ダニエレ・ルッピ、撮影:M・デヴィッド・ミューレン、編集:ウィリアム・アンダーソン、トーマス・ジェイ・ノードバーグ、【キャスト・配役・役名・出演者】Bobby Funke[ボビー](リース・トンプソン)、Francesca Fachini[フランチェスカ](ミーシャ・バートン)、Principal Jared T. Kirkpatrick[校長](ブルース・ウィリス)、Coach Z(マイケル・ラパポート)、Paul Moore(パトリック・テイラー)、Nurse Platt(キャスリン・モリス)、Clara Diaz(メロニー・ディアス)、Padre Newell(ジョシュ・パイス)、Marlon Piazza(ルーク・グライムス)、Tad Goltz(アーロン・ヒメルスタイン)、Dutch Middleton(ジョー・ペリーノ)、Alex Schneider(ロビン・ロード・テイラー)、Ricky Delacruz(ヴィンセント・ピアッツァ)、Valerie Torres(ゾーイ・クラヴィッツ)、Rocky Raccoon(ザカリー・ブース)、2008年のアメリカ映画『処刑教室(ASSASSINATION OF A HIGH SCHOOL PRESIDENT)』を見る。

 あらすじは、2年生の新聞部の部員ボビー・フランクが高校で起こった答案用紙窃盗事件の謎を追いかけて見事解決するという学園サスペンス・スクールミステリー映画である。

 この映画『処刑教室』に見所は、少しハンサムだけど一見冴えない気の弱そうなボビーがジャナーナリストの精神を貫いて事件の謎を解いて解決するというところにある。ボビーは無実の生徒会長ポールにしてしまったり、周囲からフランチェスカを手に入れるためポールを罠にかけたと誤解されたしながらも、ジャーナリストの精神を失うことなく真実を追究していく姿に感じ入るところがあった。

 ネタバレになるが、結末のオチは、元生徒会長のポールを除いた生徒会の役員たちで、実はポールの恋人でボビーの恋人になったフランチェスカも彼らの仲間だったという最後のオチは意外性のあるものであった。

 因みに邦題の「処刑教室」というタイトルはどうも映画に合っていなくて映画の内容を表していない。

処刑教室 [DVD]
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 フジテビ系列の関西テレビの金曜プレステージで2011年9月23日に放送された、【スタッフ】原作:秦建日子「推理小説」(河出書房新社)、脚本:大久保ともみ、演出:根本和政、プロデューサー:吉條英希[関西テレビ]、豊福陽子[関西テレビ]、稲田秀樹[共同テレビ]、音楽:住友紀人、制作:関西テレビ、共同テレビ、【キャスト】望月陽[警視庁刑事部捜査一課特殊班係 巡査部長](北乃きい)、元園部恭輔[警視庁科学捜査研究所研究員 プロファイラー](山本耕史)、三上 薫(加藤雅也)、小久保祐二(阿部サダヲ)、山路哲夫(寺島進)、雪平夏見(篠原涼子)、佐藤浩市、テレビスペシャルドラマ『アンフェア the special〜ダブル・ミーニング 二重定義〜』(スピンオフスペシャルドラマ)を見る。

 2011年9月17日に劇場版2作目の『アンフェア the answer』が公開されたのと同時期に『アンフェア the special〜ダブル・ミーニング 二重定義〜』が放送されるというので見てみることにした。

 私は当然雪平夏見役を演じている篠原涼子さんが主演なのだろうと思っていたら、このドラマは望月陽役を演じている北乃きいさんが主演だった。雪平夏見(篠原涼子)が出て来るのは最後のラストシーンだけである。

 では、このドラマは面白くなかったかといえばその反対でなかなか面白かった。

 あらすじは以下の通り。4人の人質を誘拐・監禁した犯人から特殊班に直接電話があり人質を解放するのと交換に犯人の指示通り行動するようにという条件が出される。当初警察は悪戯電話として取り扱わなかったが、ほどなくして人質とされる人物の死体が見つかる。それをきっかけとして警察も本格的な捜査に乗り出す。果たして犯人は一体誰なのか?そして犯人の目的は何なのか?仕事に対する熱意を失ってしまっていた山路哲夫(寺島進)に過去に犯罪被害者だったというキズを持つ雪平張りの熱血刑事望月陽(北乃きい)がやる気を取り戻させ特殊班の刑事たちと共に犯人に迫っていく。

 ネタバレになるが、このドラマには犯人が2人いる。一人は犯罪の実行犯で恋人を殺された余命いくばくもない男である。恋人を殺した犯人を突き止めた男は恋人の復讐をしていたのである。そしてもう一人は警視庁科学捜査研究所研究員でプロファイラーの元園部恭輔(山本耕史)である。元園部恭輔はプロファイリングの有用性を認めさせるため自分の講義の生徒である男に今回の事件の話を持ちかけたのである。犯行計画は元園部恭輔がすべて考え、その計画を実行犯の男が実行していっただけのことであった。しかし、実行犯の男は元園部恭輔の思い通りにはならなかった。

推理小説 (河出文庫)
推理小説 (河出文庫)


『スケート・オア・ダイ』(フランス映画)


 ABC(朝日放送)で放送された、リン・ハーロン監督、アンジー・チャイ、リー・ジーシェン、チェン・ルー プロデューサー、クォン・ソヨン(權昭娟/韓国)脚本総括、リャン・ジンハオ(ウィルバー・パン[潘瑋柏])、ソン・ルイエン(チャン・ロンロン[張榕容])、リー・ミンシュオ(リン・ヨウウェイ[林佑威])、シュー・シンジエ(住谷念美[スミヤネミ])、台湾ドラマ『愛∞無限』の#12(第12話)「憎んでくれるのなら」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第25週「母の笑顔」の第147話を見る。

 エミール・クーエ, 林 陽『暗示で心と体を癒しなさい!』と小林弘幸『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』を注文する。

 エミール・クーエ, 林 陽 『暗示で心と体を癒しなさい!』(かんき出版)

暗示で心と体を癒しなさい!
暗示で心と体を癒しなさい!

 小林弘幸 『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』(サンマーク出版)

なぜ、「これ」は健康にいいのか?
なぜ、「これ」は健康にいいのか?

 サンテレビで放送された、オ・ヒョンチャン、チュ・ソンウ演出、チョ・ウンジョン脚本、イ・テヨン(イ・テゴン)、ハン・ジミン(チョ・ユニ)、ムン・ジョンホ(パク・サンウォン)、ムン・ヒョンジン(ソ・ユジン)、イ・セリン(キム・ボヨン)、ハン・ガンミン(パク・ギウン)、ムン・ソクジン(イ・ヘウ)出演、MBCで2010年5月3日〜2010年11月11日まで放送された韓国ドラマ『黄金の魚(황금물고기)』の第31話「復讐再開」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第47話を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】饗場直美[神奈川工科大学教授、管理栄養士]、久田雅隆[日本料理店主人]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「食で健康「ミネラルを上手にとろう」」を見る。

 パク・チャンホン監督、キム・ジウ脚本家、カン・オス[警察官(捜査5課所属)](オム・テウン)、オ・スンハ[弁護士](チュ・ジフン)、ソ・ヘイン[図書館司書](シン・ミナ)出演、監督ドラマ『魔王』の第22話「許しとは加害者が口にする言葉じゃない」を見る。

 サンテレビのミッドナイトシアターで9月3日(土) の 午前1時10分から2時55分まで字幕スーパーで放送された、【スタッフ】監督:ミゲル・クルトワ、脚本:クリス・ナオン、クレリオ・ファヴレット、【キャスト・出演】ミッキー・マウ、イドリス・ディオプ、エルサ・パタキ、フィリップ・バス、ラシダ・ブラクニ、2008年のフランス映画『スケート・オア・ダイ(SKATE OR DIE)』を見る。

 フランスのパリを舞台にしたスケボー・サスペンス・アクション映画である。

  あらすじは以下の通り。スケボー青年ミッキーとイドリスは偶然麻薬取引現場に出くわしてしまい、果ては殺人事件を目撃してしまう。犯人たちに気づかれたミッキーとイドリスは警察に駆け込んで目撃情報を通報する。ところが、彼らを追って警察署に乗り込んで来た犯人はパリ市警の現職刑事であった。ミッキーとイドリスは警察署から逃走するが、犯人の刑事たちに犯罪の容疑者として指名手配されてしまい、警察からも追われるはめになってしまう。

 ストーリーはよくある逃亡劇である。変わっているのはスケボーに乗って逃亡を繰り広げている点である。この映画の面白さは、警察にまで追われているミッキーとイドリスに助かる道はあるのかという点にある。ミッキーとイドリスがいくら逃げても身元が割れてしまい、結局は最後に捕まってしまうか殺されてしまう結末しか予想できない展開になっている。ネタバレになるが、結末は刑事たちの動きを不審に思った女性警察官によって犯人たちは捕まりミッキーとイドリスは助かる。もっとも、逃亡先で知り合った若い女性とその女性の叔父さんに助けられるのでもある。

スケート・オア・ダイ [DVD]
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 TBS系列の毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 2時間スペシャル 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第46回を見る。

 NHK総合テレビで、【司会】浅草キッド、【ゲスト】、『新感覚医療エンタメ!総合診療医ドクターG』の「ステージで倒れた歌手 せきも無い頭痛も無い 高熱の真犯人は!?」を見る。

台風15号とテレビ番組


 昨日から心配していた台風15号であったが、どうやら私が住んでいる地域より南方を通過して北東方向へ進路をとったようである。風雨はあったものの他の地域での被害状況を聞くにつれて台風15号の影響は少なかったほうだと言える。NHKのテレビ放送で今日は2番組見る予定であったが台風15号関連のニュースでテレビ番組の放送は流れてしまったようである。

 ABC(朝日放送)の火曜ナイトドラマで放送された、ハント・ボールドウィン&ジョン・コヴェニー脚本、リック・ウォレス監督、ブレンダ・ジョンソン(キーラ・セジウィック)、ウィル・ポープ(J.K.シモンズ)、フリッツ・ハワード(ジョン・テニー)、デビッド・ガブリエル(コリー・レイノルズ)、テイラー(ロバート・ゴセット)出演、『THE CLOSER クローザー ファースト・シーズン』の第11話「自由を求めて」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第25週「母の笑顔」の第147話を見る。

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 安田 譲 (著) 『かんたん自律神経健康法』(PHP研究所)

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 小島徹久氏が販売を手掛ける蓮獅子氏の情報商材『LOVE MANUAL NAVIGATOR』を入手する。

 小島徹久・蓮獅子『LOVE MANUAL NAVIGATOR』(株式会社 マテリア)
 http://url.nabetsugu.net/lmn/

 サンテレビで放送された、オ・ヒョンチャン、チュ・ソンウ演出、チョ・ウンジョン脚本、イ・テヨン(イ・テゴン)、ハン・ジミン(チョ・ユニ)、ムン・ジョンホ(パク・サンウォン)、ムン・ヒョンジン(ソ・ユジン)、イ・セリン(キム・ボヨン)、ハン・ガンミン(パク・ギウン)、ムン・ソクジン(イ・ヘウ)出演、MBCで2010年5月3日〜2010年11月11日まで放送された韓国ドラマ『黄金の魚(황금물고기)』の第30話「雨の中の告白」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第46話を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】重村淳[防衛医科大学校講師]、室山哲也[NHK解説委員]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「大災害 心の傷と不安「放射線 どう向き合う?」を見る。

 パク・チャンホン監督、キム・ジウ脚本家、カン・オス[警察官(捜査5課所属)](オム・テウン)、オ・スンハ[弁護士](チュ・ジフン)、ソ・ヘイン[図書館司書](シン・ミナ)出演、監督ドラマ『魔王』の第21話「不信と裏切りが友達を地獄の門へと導く」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【出演】渡辺正行、奈美悦子、【講師】今森光彦[写真家]、『中高年のためのらくらくデジタル塾 デジタル一眼レフで撮る』の第8回「水のある風景を撮ろう」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】クロちゃん[安田大サーカス]、【出演】くわばたりえ、【講師】小原孝[ピアニスト]、『あなたもアーティスト 小原孝のピアノでポップスを弾こう』の第8回「『上を向いて歩こう』 〜心を込めて弾こう〜」を見る。

 NHK Eテレで、【ゲスト】佐々木閑[花園大学教授]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、【語り】小野卓司、『100分de名著 ブッダ“真理のことば”』の第3回「執着を捨てる」を見る。

 NHK Eテレで、【ゲスト】伊藤真[弁護士]、【キャスター】野田稔、【語り】藤崎弘士、『仕事学のすすめ 伊藤真“司法試験流”知的生産術』の第3回「確実に成果をあげる時間術」を見る。

タグ:台風15号
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