今週のお知らせ

子宮筋腫の誤解


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】尾野真千子、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、甲本雅裕、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、連続テレビ小説『カーネーション』の第8週「いつも想う」の第51話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】金子貴俊、城之内早苗、牛田享宏[愛知医科大学教授]、大谷晃司[福島県立医科大学准教授]、【講師】高城順子[料理研究家]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、中谷文彦、『あさイチ』の「ガッテンコラボ 1000万人に朗報!ぎっくり腰&慢性腰痛の正体 最新版!ぎっくり腰・慢性腰痛スペシャル ▽ガッテンで大反響!腰痛最新対策 ▽慢性の痛み・原因は腰じゃない!? ▽大激痛ぎっくり腰の予防法 ▽効く薬」を見る。

 今回のあさイチは、2005年11月9日に放送された「ためしてガッテン・ぎっくり腰徹底撃退術」と2011年11月16日に放送された「ためしてガッテン・驚異の回復 腰の痛み」の番組内容の情報を合わせて、ぎっくり腰と慢性腰痛に関する最新の研究成果を紹介していた。

 私は既に2011年11月16日の「ためしてガッテン・驚異の回復 腰の痛み」は見ていたので既知の内容であった。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:パク・マニョン、チョン・ユギョン、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】キム・テホ[長男・大学教授](イ・ジョンヒョク)、ナム・ジョンイム[長男の嫁](キム・ジヨン)、キム・ヨノ[長女・教員・小学校教師](オ・ユナ)、ハン・ギョンフン[シングルファーザー](ハン・サンジン)、オ・スノク[母・主婦](コ・ドゥシム)、キム・ジョンデ[父・元公務員](ペク・イルソプ)、キム・ガンホ[次男・求職中・就職活動中](ソン・ヒョク)、ユ・ダヘ[学生・留学準備中](イ・ダイン)、キム・ジョンナム[父の兄妹](チャン・ジョンヒ)、ユン・ソヨン[アナウンサー](イ・テイム)、パク先生[弁護士](キム・ジンウ)、2010年の韓国ドラマ『結婚してください!?(결혼해주세요)』(全56話)の第13話「私が怖くて、哀れ?」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第95話を見る。

 NHK Eテレで再放送された、【講師】仁科幸子[国立成育医療研究センター眼科]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「あなたが守る!子どもの目“斜視”」を見る。

 今回のきょうの健康では、斜視を乳児内斜視・調節性内斜視・間欠性外斜視・先天上斜筋まひの4つの種類に分類してそれぞれのタイプ別に斜視の症状と治療法を紹介していた。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:チョン・セホ、脚本:イ・グムジュ、原作・監修:キム・スヒョン、【キャスト】パク・ヨンウン(パク・ソニョン)、チョン・ドヒョン(イ・テゴン)、チュ・ギョンウ(ユン・サンヒョン)、会長夫人(ユン・ミラ)、チョン会長(チャン・ヨン)、ウンスク(イム・イェジン)、チョン・ミニ(イ・ダジン)、カン女史(パク・ウォンスク)、ジナ(ファン・ジョンウム)、ヒジン(チャン・シニョン)、スクジャ(パク・チョンス)、グァンウク(ユ・ジェリャン)、2007年韓国MBCの韓国ドラマ『冬鳥』の第35話「霧の中へ」を見る。

 ABC(朝日放送)で2011年11月29日(火) 19時00分から21時48分まで放送された、【司会】ビートたけし、【アシスタント】喜多ゆかり、【ゲスト】黒沢年雄、松原智恵子、久本雅美、水道橋博士、玉ちゃん、三船美佳、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学 3時間スペシャル』の「今夜は「名医が認めた!若返り&長生きできる4つのキーワードSP」と題して番組をお送りします。ぎんさんの4人娘(平均年齢92歳)に密着取材!長寿の秘訣を探ります。」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】脚本:徳永富彦、監督:田村孝蔵、ゼネラルプロデューサー:松本基弘[テレビ朝日]、プロデューサー:伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]、音楽:池頼広、【キャスト・出演者】杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、大河内春樹(神保悟志)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)、【ゲスト】柴俊夫、テレビドラマ『相棒 season10 (相棒ten)』の第7話「すみれ色の研究」を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、配役:与謝野晶子役(原沙知絵)、与謝野鉄幹役(袴田吉彦)、『歴史秘話ヒストリア』の2011年11月30日第92回放送「今こそ夫婦のチカラ! 〜明治最強カップル 与謝野晶子と鉄幹〜」を見る。

 今回の歴史秘話ヒストリアは、エピソード1「“四角関係”が生んだ明治情熱の歌人!」とエピソード2「ツレがいろいろありまして… 最強夫婦の危機」とエピソード3「2人をつないだコクリコ 夫婦再生のパリ旅行」の3部構成になっていた。

 今回の歴史秘話ヒストリアでは、与謝野晶子と鉄幹を紹介していた。与謝野晶子と鉄幹といえば歌集「みだれ髪」とともに日本文学史で登場してくるので名前だけは知っていた。しかし、それ以上のくわしいことは知らなかったので、今回の番組を見て与謝野晶子と鉄幹のことを知ることができて良かった。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】山瀬まみ、里田まい、阿藤快、【講師】藤井信吾[京都大学名誉教授]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「守れ、女性のカラダ!子宮のコブの大誤解」を見る。

 今回のためしてガッテンでは、子宮筋腫という病気について症状や治療法などの最新情報を紹介していた。子宮筋腫という病名は誰でも知っている病気であるが、一般の人の中には意外と子宮筋腫について誤解があるということを一般人へのインタビューを通じて明らかにしていた。

 子宮筋腫は成人女性の5人に1人がかかる病気で「たいした病気じゃない。放っておいても大丈夫」というイメージを持っている女性が多い。確かに子宮筋腫は治療の必要がないものも多いが、中には腰痛や便秘から、不妊や大出血など深刻な症状の原因になっていて治療が必要なものもあるという認識を持っておいたほうが良い。子宮筋腫は、筋腫の大きさや個数だけでの治療の必要性が決まるわけではないということである。子宮は、女性の生理の周期に応じて動いたり止まったりして動きを変えているのである。子宮のこうした運動は子宮の内側の空間で行われているため、子宮の内側に突き出すようにできる「粘膜下筋腫(内コブ型)」の場合は子宮内膜や子宮運動に影響を与えることになる。したがって、粘膜下筋腫は治療が必要な子宮筋腫ということになる。しかし、子宮の外側に向かって突き出すようにできる「しょう膜下筋腫(外コブ型)」の場合や子宮のまわりの筋肉の中に埋もれるようにできる「筋層内筋腫(横コブ型)」の場合は、すぐに治療対象となるのではなく経過観察になることが多い。ただし、子宮肉腫という悪性腫瘍には注意が必要である。

速読と遅読(スローリーディング)


 今日は誕生日だったので、こうせいさんとリーくんがあすなろSNSでお祝いメッセージを投稿してくれた。ビリケンさんはケーキのモンブランを買って来てくれたので、夜あややと3人でハーブティーを飲みながらモンブランを食べた。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】尾野真千子、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、甲本雅裕、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、連続テレビ小説『カーネーション』の第8週「いつも想う」の第50話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】山口もえ、内藤剛志、山本美佳、【講師】枝元なほみ[料理研究家]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、宮下純一、小林孝司、【語り】小林優子、『あさイチ』の「スゴ技Q くらしが変わる!?速読 遅読 スゴ技Q くらしが変わる!?速読遅読 【番組冒頭】登場!お手軽健診 ▽主婦も!手軽に500円で健診 ▽知らないと損の速読術 単行本が10分で ▽子供成績アップ ▽遅読って何?」を見る。

 今回のあさイチは、速読と遅読(スローリーディング)を紹介していた。速読は以前からよく知られているが、最近は遅読(スローリーディング)も流行っているとのことであった。私は速読にずっと興味を持っているが、未だに速読はできない。なので、速読に憧れている。これっといった方法に出会っていないなのも速読のトレーニングができないままになっている理由の1つではある。

 『(株)リターントゥヒューマン』
 http://brain-cafe.com/

 『日本速脳速読協会』
 http://www.sokunousokudoku.net/

 呉真由美『脳開コンサルタント協会』
 http://www.brain-training.net/

 『魔法の速読』(メディアファクトリー)

魔法の速読 簡単トレーニングで、脳がたしかに若返る
魔法の速読 簡単トレーニングで、脳がたしかに若返る

 渡辺真惟『SP速読学院』
 http://www.pc-sokudoku.co.jp/

 橋本武[灘中学・高等学校の元教師]

 『奇跡の教室伝説の灘校国語教師・橋本武の流儀』(小学館)

奇跡の教室 エチ先生と『銀の匙』の子どもたち
奇跡の教室 エチ先生と『銀の匙』の子どもたち

 伊藤氏貴[明治大学文学部専任講師]

 『奇跡を起こすスローリーディング』(日文新書)

奇跡を起こすスローリーディング (日文新書)
奇跡を起こすスローリーディング (日文新書)

 菅智晃氏の本『「メール起業」40の成功法則』の電子書籍を入手する。

 菅 智晃 (著) 『「メール起業」40の成功法則 [単行本(ソフトカバー)] 』(株式会社 九天社)

「メール起業」40の成功法則
「メール起業」40の成功法則

 松本光正医師の情報商材『薬で下げない血圧革命』を入手する。

 松本光正『《高血圧》医師・松本先生の薬で下げない血圧革命』(松本光正サポート事務局 楠本真也)
 http://url.nabetsugu.net/lp.html

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:パク・マニョン、チョン・ユギョン、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】キム・テホ[長男・大学教授](イ・ジョンヒョク)、ナム・ジョンイム[長男の嫁](キム・ジヨン)、キム・ヨノ[長女・教員・小学校教師](オ・ユナ)、ハン・ギョンフン[シングルファーザー](ハン・サンジン)、オ・スノク[母・主婦](コ・ドゥシム)、キム・ジョンデ[父・元公務員](ペク・イルソプ)、キム・ガンホ[次男・求職中・就職活動中](ソン・ヒョク)、ユ・ダヘ[学生・留学準備中](イ・ダイン)、キム・ジョンナム[父の兄妹](チャン・ジョンヒ)、ユン・ソヨン[アナウンサー](イ・テイム)、パク先生[弁護士](キム・ジンウ)、2010年の韓国ドラマ『結婚してください!?(결혼해주세요)』(全56話)の第12話「初恋の人?」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第94話を見る。

 NHK Eテレで再放送された、【講師】松永佳世子[藤田保健衛生大学教授]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「思わぬアレルギーに注意」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:チョン・セホ、脚本:イ・グムジュ、原作・監修:キム・スヒョン、【キャスト】パク・ヨンウン(パク・ソニョン)、チョン・ドヒョン(イ・テゴン)、チュ・ギョンウ(ユン・サンヒョン)、会長夫人(ユン・ミラ)、チョン会長(チャン・ヨン)、ウンスク(イム・イェジン)、チョン・ミニ(イ・ダジン)、カン女史(パク・ウォンスク)、ジナ(ファン・ジョンウム)、ヒジン(チャン・シニョン)、スクジャ(パク・チョンス)、グァンウク(ユ・ジェリャン)、2007年韓国MBCの韓国ドラマ『冬鳥』の第34話「失踪の波紋」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【出演者】渡辺正行、奈美悦子、【講師】岡嶋裕史[関東学院大学准教授]、『中高年のための らくらくデジタル塾 デジタル写真徹底活用法』の第8回「全面写真入り年賀状を作ろう」を見る。

 NHK総合テレビのドラマ10で放送された、【スタッフ】原作:江國香織、脚本:浅野妙子、音楽:大島ミチル、演出:佐々木章光、古厨智之、制作統括:銭谷雅義、黒沢淳、主題歌:安藤裕子「輝かしき日々」、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】犬山治子(真木よう子)、多田麻子(木村多江)、犬山育子(夏帆)、犬山洋子(高畑淳子)、多田邦一(ユースケ・サンタマリア)、熊木圭介(徳井義実[チュートリアル])、相川光夫(若葉竜也)、草壁修司(長塚京三)、草壁雅美(片岡礼子)、八木弘樹(平岳大)、富野久美(高橋かおり)、小宮山(柄本時生)、岡部(島田洋八)、美佐江(真下玲奈)、ありさ(松田百香)、さとる(重山邦輝)、木下仁志(福田転球)、相原雪枝(濱田マリ)ほか、テレビドラマ『カレ、夫、男友達』の第5回「私たち、逃げなくちゃ」を見る。

 NHK総合テレビの「よる☆ドラ」で放送された、【スタッフ】原作:大島真寿美「虹色天気雨」「ビターシュガー」、脚本:今井雅子、音楽:田中拓人、演出:西谷真一、土井祥平、制作統括:後藤高久、菅原浩、制作:NHKエンタープライズ、制作・著作:NHK 、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】江島 市子(りょう、高校時代/写真:松浦りょう)、橋本まり(和久井映見、高校時代/写真:田中梨花)、五十嵐奈津(鈴木砂羽、高校時代/写真:指出瑞貴)、五十嵐憲吾[奈津の夫](カンニング竹山)、五十嵐美月[奈津の娘](荒川ちか)、岩本耕太朗(袴田吉彦)、飛沢旭(忍成修吾)、三宅 拓巳(豊原功補)、辻房恵(井上和香)、内藤真治(東儀秀樹)、江島浩子[市子の母親、病気で他界](山口果林)、土方[カメラマン、拓巳の仕事仲間](ジョニー吉長)、小糸[デザイン会社経理、アルバイト](中村静香)、川崎 ジュン[小糸の婚約者](古川雄輝)、江島浩子[市子の母親、病気で他界](山口果林)、三宅 知里[三宅の娘・幼少期/写真](藤本琉月)、三宅 絵里子[三宅の元妻](山下容莉枝)、テレビドラマ『ビターシュガー』の第7回「愛のためらい」を見る。

はじめてのグラコロ(マクドナルド)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】尾野真千子、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、甲本雅裕、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、連続テレビ小説『カーネーション』の第8週「いつも想う」の第49話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】水道橋博士、藤本美貴、【講師】高橋拓児[日本料理店主人]、足立洋子[苫小牧友の会]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、内藤裕子、『あさイチ』の「スーパー主婦直伝!お役立ち常備菜 スーパー主婦直伝 これであなたもハッピークッキン! ▽面倒つらい毎日の料理が楽に! ▽スーパー主婦直伝の技 手抜きでも美味 ▽献立マンネリ地獄を脱出 ▽常備菜」

 マクドナルドのイオン赤穂店へ行き「トマトクリーム グラコロ」のセットを買って来てあややと2人で食べた。マクドナルドのグラコロを食べるのは初めてのことである。まあまあの味だった。私はやはりハンバーガーのほうが良いかな。

 日本マクドナルド
 http://www.mcdonalds.co.jp/

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:パク・マニョン、チョン・ユギョン、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】キム・テホ[長男・大学教授](イ・ジョンヒョク)、ナム・ジョンイム[長男の嫁](キム・ジヨン)、キム・ヨノ[長女・教員・小学校教師](オ・ユナ)、ハン・ギョンフン[シングルファーザー](ハン・サンジン)、オ・スノク[母・主婦](コ・ドゥシム)、キム・ジョンデ[父・元公務員](ペク・イルソプ)、キム・ガンホ[次男・求職中・就職活動中](ソン・ヒョク)、ユ・ダヘ[学生・留学準備中](イ・ダイン)、キム・ジョンナム[父の兄妹](チャン・ジョンヒ)、ユン・ソヨン[アナウンサー](イ・テイム)、パク先生[弁護士](キム・ジンウ)、2010年の韓国ドラマ『結婚してください!?(결혼해주세요)』(全56話)の第11話「二股ですって?」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第93話を見る。

 NHK Eテレで再放送された、【講師】澤田康文[東京大学特任教授]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「どう防ぐ?薬の危険なのみ合わせ」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:チョン・セホ、脚本:イ・グムジュ、原作・監修:キム・スヒョン、【キャスト】パク・ヨンウン(パク・ソニョン)、チョン・ドヒョン(イ・テゴン)、チュ・ギョンウ(ユン・サンヒョン)、会長夫人(ユン・ミラ)、チョン会長(チャン・ヨン)、ウンスク(イム・イェジン)、チョン・ミニ(イ・ダジン)、カン女史(パク・ウォンスク)、ジナ(ファン・ジョンウム)、ヒジン(チャン・シニョン)、スクジャ(パク・チョンス)、グァンウク(ユ・ジェリャン)、2007年韓国MBCの韓国ドラマ『冬鳥』の第33話「失跡」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第42話「カン・サンインの忠義」と第43話「王の敵を一掃せよ」を見る。

『エンジェル ウォーズ』(アメリカ映画)と『江〜姫たちの戦国〜』(テレビドラマ、NHK大河ドラマ)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:寺脇康文、進行:根本美緒、ゲスト:安藤和津、プレゼンター:深沢邦之[Take2]、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 突然あなたを襲う!恐怖症の謎解明 あなたも危ない?!恐怖症 〜心の傷と向き合う方法〜」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:森永卓郎[経済アナリスト]、清水ミチコ、『がっちりマンデー!!』の「がっちり 楽で簡単!?乗っかり丸もうけ会社 「僕たち乗っかりました!」ビジネス 人気商品にちゃっかり便乗!珠玉のコバンザメが・・・」を見る。

 NHK Eテレで、【司会】千住明、森田美由紀、【出演】山本寛斎[服飾デザイナー・ファッションデザイナー・イベントプロデューサー]、大高保二郎[早稲田大学文学学術院教授・スペイン美術史]、『日曜美術館』の「永遠の“マハ”〜ゴヤが見つめた女性たち〜」を見る。

 今回の日曜美術館では、スペインの巨匠フランシスコ・デ・ゴヤ(1746〜1828)の代表作でプラド美術館が世界に誇る傑作「着衣のマハ」を紹介していた。この作品「着衣のマハ」は、「裸のマハ」と同じ構図で同じモデルの裸婦像としてペアで描かれている。「裸のマハ」と「着衣のマハ」のモデルは一体誰なのか、なぜ2枚組で描かれたのかなど謎の多い美術史上例を見ない異色作になっていることを知ることができた。中京大学スポーツ科学部教授の湯浅景元氏による「着衣のマハ」のポーズの科学実験では、腕を頭の上で組んだ姿勢によって筋肉に緊張が生じていることや、「裸のマハ」と「着衣のマハ」では右足の向きに違いがあることなどが説明されていた。

 今回のアートシーンでは「モダン・アート,アメリカン 珠玉のフィリップス・コレクション」(9月28日〜12月12日 国立新美術館)ほか、各地展覧会情報などを紹介していた。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の最後の海 新世界編の16thの第519話「海軍出動 狙われた麦わらの一味」を見る。

 NHK Eテレで放送された【講師】戸辺誠[六段]、【司会】つるの剛士、『将棋講座 戸辺流振り飛車で目指せ!初段』の「(2)急戦には乱戦必至!ゴキゲン中飛車「ジグザグ銀にはぶつけてさばけ」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【解説】張豊猷、【きき手】長島梢恵、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、張豊猷八段が結城聡天元 対 井山裕太十段の「第37期 天元戦五番勝負 第3局」を解説していた。フォーカス・オンでは、「プロ棋士の研究会に潜入」と題して、張豊猷八段が主催する「今研究会」の活動について紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 溝上知親 定石のソムリエ』の「(2)模様のテイスティング「荒らし上手は踏み込み上手」」を見る。

 【スタッフ】監督:ザック・スナイダー、原案:ザック・スナイダー、脚本:ザック・スナイダー、スティーヴ・シブヤ、製作:ザック・スナイダー、デボラ・スナイダー、製作総指揮:ウェスリー・カラー、クリストファー・デファリア、ジョン・ジャシュニ、トーマス・タル、音楽:タイラー・ベイツ、マリウス・デ・ヴリース、撮影:ラリー・フォン、編集:ウィリアム・ホイ、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】ベイビードール(エミリー・ブラウニング)、スイートピー(アビー・コーニッシュ)、ロケット(ジェナ・マローン)、ブロンディ(ヴァネッサ・ハジェンズ)、アンバー(ジェイミー・チャン)、ブルー・ジョーンズ(オスカー・アイザック)、ベラ・ゴルスキー博士(カーラ・グギノ)、ハイローラー/医師(ジョン・ハム)、ワイズマン/賢者/バスの運転手(スコット・グレン)、2011年3月25日(2011年4月15日・日本)公開のアメリカ映画『エンジェル ウォーズ(Sucker Punch)』を見る。

 この映画『エンジェル ウォーズ』はまるでテレビゲームのような映像を持った作品である。

 あらすじは以下の通り。時代は1950年代。実母が亡くなった後にその遺産を2人の娘に相続させると書き残した遺書の内容を知った継父が怒り狂って娘たちに暴力を振るい始め、ベイビードール(エミリー・ブラウニング)は妹を助けようとして継父をピストルで撃とうとしたところ誤って暴発し妹を銃殺してしまう。継父はこの事故を利用して事件としてベイビードール(エミリー・ブラウニング)が精神異常者であるとして精神病院へ強制的に入院させられロボトミー手術を受けるようにしてしまう。映画はこの精神病院内での生活とベイビードールの無意識の中での空想が交錯して描かれている。精神病院では脱走をするため仲間とともに計画と実行する過程が描かれ、ベイビードールの無意識では危機を回避するために仲間とともに任務を遂行するアクション・ファンタジーが描かれている。

 ネタバレになるが、ラストの結末では、ベイビードールはロボトミー手術を施されてしまい人格を失ってしまう。そして、スイートピー(アビー・コーニッシュ)だけが精神病院を脱出できバスの運転手の好意で無料で故郷行きのバスに乗って出発する。

 映画としてはストーリーに難点はあるものの映像的には満足感の高い作品になっている。私は結構楽しめた。ただし、何度も繰り返して見るのに堪えられる内容があるかは疑問が残る。この作品で不満をおぼえるのはベイビードールのダンスシーンである。映画ではベイビードールのダンス中に無意識での空想世界が展開していて、ベイビードールのダンスを直接見ることができない。

 この映画『エンジェル ウォーズ』の原題である"Sucker Punch"の意味は「予想外の殴打」ということである。

エンジェル ウォーズ Blu-ray & DVDセット
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エンジェル ウォーズ Blu-ray & DVDセット コレクターズBOX [トレーディングカード・ブックレット付](初回限定生産)
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Sucker Punch
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Sucker Punch
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エンジェル ウォーズ オフィシャルガイド (ShoPro Books)
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エンジェル ウォーズ - 11 x 17 映画ポスター
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 MBS・TBS系全国ネットで放送されている、【スタッフ】企画:サンライズ、原作:矢立肇、富野由悠季、監督:山口晋、ストーリー/シリーズ構成:日野晃博、キャラクターデザイン:長野拓造、メカニックデザイン:海老川兼武、石垣純哉、寺岡賢司、 企画協力:レベルファイブ、制作協力:創通、ADK、製作:サンライズ、毎日放送、【キャラクター・声優】フリット・アスノ(豊永利行)、グルーデック・エイノア(東地宏樹)、ミレース・アロイ(嶋村侑)、アダムス・ティネル(川原慶久)、ラーガン・ドレイス(羽多野渉)、ウルフ・エニアクル(小野大輔)、バルガス・ダイソン(坂東尚樹)、ヘンドリック・ブルーザー(沢木郁也)、エミリー・アモンド(遠藤綾)、ディケ・ガンへイル(大畑伸太郎)、ハロ(遠藤綾)、ナレーション(井上和彦)、テレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE(ガンダムエイジ、AGE[エイジ、アゲ]』の第8話「決死の共同戦線」を見る。

 NHK Eテレで、【出演】シーナ・アイエンガー[コロンビア大学教授]、『コロンビア白熱教室』の第1回「あなたの人生を決めるのは偶然?選択?」を見る。

 今回の『コロンビア白熱教室』はニューヨークにある世界的名門コロンビア大学のビジネススクールで学生たちに人気のシーナ・アイエンガー教授の特別講義である。シーナ・アイエンガー教授はインド移民を両親に持ち、幼くして視力を失いながら、その困難を「選択」の力で切り開いてきたという経歴の持ち主である。シーナ・アイエンガー教授は「選択は今日の自分を、明日のなりたい自分へと変えることができる唯一の手段である」という「選択の科学」を講義している。

 今回の講義で、シーナ・アイエンガー教授は私たちの人生を決めるのには「運命」と「偶然」と「選択」という3つの契機があることを紹介していた。その中で人生を「自分で選択する」ことの意味と重要性を解説していた。個人的にはシーナ・アイエンガー教授の講義は非常に興味深い。

 田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、羽柴秀吉[木下藤吉郎秀吉 → 羽柴秀吉 → 豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[→ 北政所 → 高台院](大竹しのぶ)、なか[ → 大政所](奈良岡朋子)、徳川家康(北大路欣也)、徳川秀忠[竹千代 → 徳川竹千代 → 徳川秀忠](向井理、幼少期:嘉数一星)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)、細川たま[細川ガラシャ](ミムラ)、羽柴秀長[→ 豊臣秀長](袴田吉彦)、旭(広岡由里子)、黒田官兵衛(柴俊夫)、豊臣秀勝[羽柴秀勝 → 豊臣秀勝](AKIRA)、酒井忠次(桜木健一)、本多忠勝(苅谷俊介)、織田信雄(山崎裕太)、織田信孝(金井勇太)、三法師(庄司龍成)、佐久間盛政(山田純大)、京極龍子[→松の丸殿](鈴木砂羽)、京極高次(斉藤工)、佐治一成(平岳大)、羽柴秀次[→ 豊臣秀次](北村有起哉)、大姥局[おおばのつぼね](加賀まりこ)、なか[秀忠の侍女](朝倉あき)、福[ふく](富田靖子)、千[秀忠の長女、母は江](芦田愛菜、幼少期:高崎ハル、少女期:忽那汐里)、珠[秀忠の次女、母は江](渡辺葵)、勝[秀忠の三女、母は江](浦田結乃)出演、豊臣秀頼[拾 →豊臣秀頼](太賀 / 幼少期1:須田琉雅 / 幼少期2:黒澤宏貴 / 少年期:武田勝斗)、真田幸村(浜田学)、大野治長(武田真治)、片桐且元(三田村邦彦)、本多正純(中山麻聖)、結城秀康(前田健)、徳川家光[竹千代 → 徳川家光](木咲直人、二歳:橋爪龍、少年期:水原光太)、徳川忠長[国松 → 徳川忠長](今川智将、赤子:寺岡修太郎、少年期:松島海斗)、珠(渡辺葵)、勝(遠藤由美、六歳:山岡愛姫、三歳:浦田結乃)、和(上白石萌音、幼少期:平澤宏々路)、孝子(葛西幸菜)、保科幸松(小林海人)、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜(江〜姫たちの戦国〜)』の第46回(最終回)「希望」を見る。

 今年の大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』は不作の年であった。毎年放送される大河ドラマの中には不作ともいうべきドラマは過去にもあった。しかし、今回の『江〜姫たちの戦国〜』は特にひどかった。江の身分と地位では考えられないような言動が目立ったし、周囲の江に対する扱いも考えられないほど優遇されていた。ドラマの主人公は江であるはずなのに、ドラマの中では主人公として扱われているとは言えないような内容だった。ドラマでは織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、徳川秀忠がその時々の主人公で、江は助演というような扱われ方に甘んじていた。江が自分の人生の主人公として生きたという描かれ方ではなかった。江というキャラクターも首尾一貫していない。織田信長とは対等で、豊臣秀吉には上から臨んでいた勝ち気で強気の江が、なぜか徳川家康に対しては従順で弱い江になってしまっていた。このギャップは同一人物としては理解しがたいキャラクターの描き方である。

 とにかく、今回の『江〜姫たちの戦国〜』は史実とは懸け離れた演出が度を超していてあまりにも目立ち過ぎるというのが一番の問題点であろう。大河ドラマの1ファンとしての私は綿密な時代考証に基づいてできるだけ史実に近いドラマで面白い内容を求めているところがある。それに大きく反する今回の『江〜姫たちの戦国〜』は、たとえ歴史ファンタジーだとしてもファンタジーとして面白ければ良いのだけれどで、おかしな言動があり過ぎて面白くないから問題となっているのだと思う。
 『江〜姫たちの戦国〜』が終わって、来年の大河ドラマの予告が流れたのだけれど予告を見る限り面白そうに思えたので、来年の大河ドラマに期待したい。

NHK大河ドラマ 江 姫たちの戦国 完全版 DVD-BOX 第壱集
NHK大河ドラマ 江 姫たちの戦国 完全版 DVD-BOX 第壱集

NHK大河ドラマ 江 姫たちの戦国 完全版 DVD-BOX 第弐集
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NHK大河ドラマ 江 姫たちの戦国 完全版 Blu-ray BOX 第壱集
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NHK大河ドラマ 江 姫たちの戦国 完全版 Blu-ray BOX 第弐集
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NHK大河ドラマ オリジナル・サウンドトラック「江〜姫たちの戦国〜」
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NHK大河ドラマ オリジナル・サウンドトラック 江~姫たちの戦国~其ノ二
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江(ごう) 姫たちの戦国 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
江(ごう) 姫たちの戦国 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

江(ごう) 姫たちの戦国 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
江(ごう) 姫たちの戦国 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

江(ごう) 姫たちの戦国 完結編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
江(ごう) 姫たちの戦国 完結編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

新装版 江(ごう) 姫たちの戦国 上
新装版 江(ごう) 姫たちの戦国 上

新装版 江(ごう) 姫たちの戦国 中
新装版 江(ごう) 姫たちの戦国 中

新装版 江(ごう) 姫たちの戦国 下
新装版 江(ごう) 姫たちの戦国 下

江(ごう)―姫たちの戦国〈上〉
江(ごう)―姫たちの戦国〈上〉

江(ごう)―姫たちの戦国〈下〉
江(ごう)―姫たちの戦国〈下〉

 TBS系列のMBS(毎日放送)の日曜劇場で、【スタッフ】原案:北村泰一 「南極越冬隊タロジロの真実」(小学館刊)、脚本:いずみ吉紘、演出:福澤克雄、プロデュース:石丸彰彦、伊與田英徳、山田康裕、音楽:見優、吉川慶、主題歌:中島みゆき「荒野より」(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)、音楽プロデューサー:志田博英、南極映像:樋江井彰敏、VFX:曽利文彦、松野忠雄、制作:TBS、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】ナレーション(奈良岡朋子)、第1次南極観測隊:倉持岳志(木村拓哉、幼少期:小泉諒河)、白崎優(柴田恭兵[特別出演])、星野英太郎(香川照之)、氷室晴彦(堺雅人)、内海典章(緒形直人)、犬塚夏男(山本裕典)、鮫島直人(寺島進)、横峰新吉(吉沢悠)、船木幾蔵(岡田義徳)、嵐山肇(川村陽介)、山里万平(ドロンズ石本)、谷健之助(志賀廣太郎)、南極観測隊関係者(家族):高岡美雪(綾瀬はるか)、倉持ゆかり(仲間由紀恵)、倉持篤志(渡瀬恒彦)、古館智大(山本學)、古館綾子(木村多江)、古館遥香(芦田愛菜)、古館亮(井上瑞稀)、犬塚美津子(大野いと)、鮫島純子(加藤貴子)、鮫島健太(佐藤詩音)、横峰奈緒美(さくら)、晴夫(矢部光祐)、ゲスト:氷室の父親(黒部進)、畠野晋平(中原丈雄)、牧野茂(加藤剛)、大蔵省事務官(小須田康人)、三船頼道(小林隆)、外務省事務次官(国広富之)、テレビドラマ『南極大陸』の第7話「カラ太犬との結末」を見る。

 サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、林清振演出、杜欣怡、吳至偉、曾詠婷、汪秀賢、李登雅脚本、ルーカス[盧卡斯、25歳、Lucas(ルーカス)](阮經[イーサン・ルァン])、シュアン[單無雙、33歳](楊謹華[シェリル・ヤン])、レスリー[宋允浩、34歳、Leslie(レスリー)](温昇豪[ウェン・シェンハオ])、ジア[韓佳佳、21歳、Cindy(シンディ)](楊雅筑[ヤン・ヤージュー])、ジェイ[JJ、25歳](張懐秋(ハリー・チャン、大嘴巴)]出演、台湾の三立電視が製作し台湾電視公司では2009年1月4日から、三立電視では2009年1月10日から2009年5月31日まで放送された台湾ドラマ『敗犬女王-My Queen』の第31話「8年の距離」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】製作者:エリック・クリプキ、製作総指揮:エリック・クリプキ、マックG、デビッド・ナッター、ロバート・シンガー、キム・マナーズ[2005年-2009年]、セラ・ギャンブル、【キャスト】ディーン・ウィンチェスター(ジェンセン・アクレス、井上聡)、サム・ウィンチェスター(ジャレッド・バダレッキ、成宮寛貴)、ジョン・ウィンチェスター(ジェフリー・ディーン・モーガン)、メアリー・ウィンチェスター(サマンサ・スミス)、アメリカ合衆国 The CW 系列で放送された外国テレビドラマ『スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)』のシーズ1(ファースト・シーズン)の第9話「帰宅(Home)」[登場魔物・妖怪:ポルターガイスト]を見る。

『男はつらいよ 私の寅さん』(日本映画)と『蝶々さん〜最後の武士の娘〜』(テレビドラマ)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】尾野真千子、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、甲本雅裕、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、連続テレビ小説『カーネーション』の第7週「果報者」の第47話を見る。

 【スタッフ】監督:山田洋次、原作:山田洋次、脚本:山田洋次、朝間義隆、製作:島津清、企画:高島幸夫、小林俊一、音楽:山本直純、美術:佐藤公信、録音:中村寛、照明:青木好文、撮影:高羽哲夫、編集:石井巌、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】車寅次郎(渥美清)、さくら(倍賞千恵子)、車竜造(松村達雄)、車つね(三崎千恵子)、諏訪博(前田吟)、タコ社長[たこ社長](太宰久雄)、源公(佐藤蛾次郎)、御前様(笠智衆)、買悪徳商人[占め商人](吉田義夫)、画伯(河原崎國太郎)、画伯夫人(葦原邦子)、一条(津川雅彦)、柳文彦(前田武彦)、柳りつ子(岸恵子)、満男(中村はやと)、工員1(長谷川敏英)、工員2(羽生昭彦)、工員3(村上猛)、工員4(木村賢治)、八百屋(後藤泰子)、バスガイド(門久小百合)、柴又村民(谷よしの)、1973年12月26日公開の日本映画『男はつらいよ 私の寅さん』[ロケ地:熊本県(天草、阿蘇)、大分県(別府) / 観客動員:241万9千人 / 興行収入:10億4千万円]を見る。

 この映画『男はつらいよ 私の寅さん』は、映画「男はつらいよ」シリーズの12作目である。

 今回のマドンナは、柳りつ子役を演じている岸恵子さんである。柳りつ子は寅さんの小学校時代の同級生である柳文彦(前田武彦)の妹で画家である。寅さんは柳文彦に再会し意気投合する。柳文彦の誘いで寅さんは柳りつ子の自宅へおじゃまするが、誤って柳りつ子の描きかけの絵に絵の具を塗ってしまい、帰って来た柳りつ子と大喧嘩してしまう。ところが、後から柳りつ子がとらやへやって来て謝ってくれたことから、寅さんもすっかり機嫌が直って柳りつ子と親しく付き合うようになる。柳りつ子と友だちになった寅さんは、柳りつ子から好きな人がいて失恋したことを打ち明けられる。自分の恋が片想いだったことを知った寅さんは意気消沈して寝込んでしまう。そこへお見舞いに来た柳りつ子は偶然にも寅さんの気持ちを知って戸惑ってしまう。柳りつ子は寅さんを何でも話せる親友のように思っていたからである。柳りつ子が自分の気持ちを知ったと知った寅さんはとらやをあとにしてまた旅に出掛けていく。

 今回は、マドンナとの出会いは初っ端から大喧嘩するという珍しいパターンである。しかし、よく見ると寅さんが柳りつ子を見た瞬間顔の表情に変化があることからやはり一目惚れをしているものと思われる。

 今回の映画『男はつらいよ 私の寅さん』では、とらやの一家が九州旅行へ出掛け、とらさんはとらやで留守番をするといういつもの逆パターンが設定されていて珍しい内容になっている。

「男はつらいよ HDリマスター版」プレミアム全巻ボックス コンパクト仕様<全53枚組> [DVD]
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第12作 男はつらいよ 私の寅さん HDリマスター版 [DVD]
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隔週刊 男はつらいよ 寅さんDVDマガジン 2011年 12/6号 [分冊百科]
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男はつらいよ 私の寅さん [DVD]
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 【スタッフ】原作:大場つぐみ・小畑健、監督:カサヰケンイチ・秋田谷典昭、シリーズ構成:吉田玲子、キャラクターデザイン:下谷智之、美術監督:柴田千佳子、色彩設計:店橋真弓、撮影監督:岩井和也、音楽:Audio Highs、音響監督:渡辺淳、アニメーションプロデューサー:松倉友二、アニメーション制作:J.C.STAFF、制作統括:斉藤健治・野島正宏・齋藤雅弘、制作:NHKエンタープライズ、制作・著作:NHK・小学館集英社プロダクション、オープニングテーマ:「Dream of Life」(作詞:伊藤祥平・カワムラユキ、作曲:伊藤祥平、編曲:菱川亜希、歌:伊藤祥平)、【キャスト】真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、平丸一也(森田成一)、港浦吾郎(桐井大介)、田幸司(子安武人)、相田聡一(風間勇刀)、テレビアニメ『バクマン。2』の第9話「再開と下位」を見る。

 NHK総合テレビの土曜ドラマスペシャルで放送された、【スタッフ】原作・脚本:市川森一、制作統括:佐野元彦、谷口卓敬、音楽:村松崇継、演出:清水一彦、製作:NHKエンタープライズ、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】伊東蝶[蝶々さん](宮崎あおい、幼少時:小西風優)、谷川伊作[蝶の幼なじみの兄](伊藤淳史、壮年時:野田秀樹、幼少時:青木淳耶)、フランクリン[アメリカ海軍士官](イーサン・ランドリー)、マツ[蝶の養母、貸座敷「水月楼」女将](戸田恵子)、三浦絹(ともさかりえ)、伊東やえ[蝶の母](奥貫薫)、太田喜三郎[マツの旦那](岩松了)、おたか[喜三郎の愛人、マツの死後に後妻](高橋由美子)、三浦寛治(風間トオル)、セイヤー軍医(パトリック・ハーラン)、ジョー・フランクリン(川平慈英)、トメ[「水月楼」女中頭](阿知波悟美)、郷田半兵衛[刑事](矢島健一)、弥助[「水月楼」下男](団時朗)、大番頭(西田聖志郎)、松尾サダ[愛八](黒澤佐知子)、小春(藤井百恵)、愛次(木田ゆきの)、白菊(大村彩子)、八橋(定松直子)、花鳥(珠木ゆかり)、もなか(早瀬英里奈)、千代[喜三郎・おたかの娘](遠藤璃菜)、三浦環[蝶々[劇中劇]](佐藤康子)、ピンカートン[劇中劇](岡田尚之)、お幸(余貴美子)、谷川ユリ[蝶の幼なじみ、伊作の妹](池脇千鶴 幼少時:豊田留紀)、大林源九郎[蝶の伯父](本田博太郎)、伊地知署長(伊武雅刀)、伊東みわ[蝶の祖母](藤村志保)、帯谷宗七(西田敏行)、テレビドラマ『蝶々さん〜最後の武士の娘〜(蝶々さん〜最後の武士の娘〜(後編))』の「遠いアメリカ」を見る。

 このドラマ『蝶々さん〜最後の武士の娘〜』を見れば、ジャコモ・プッチーニのオペラ「蝶々夫人」で有名な蝶々夫人の実話が分かるのではないかと思ったのだけれどもそうではなかった。もともと「蝶々夫人」の話は、アメリカ合衆国ペンシルベニア州フィラデルフィアの弁護士ジョン・ルーサー・ロングが実姉サラ・ジェニー・コレルから聞いた話から着想を得て書いた短編小説「蝶々夫人(Madame Butterfly)」がもとになっている。ロングの短編小説「蝶々夫人」を原作にアメリカの劇作家デーヴィッド・ベラスコが戯曲を書き上げる。さらに、この戯曲をもとにジャコモ・プッチーニが作曲し歌劇台本化された2幕もののオペラが出来上がるという経緯をたどっている。そして、ロングの短編小説のもとになった「蝶々さん」は一体誰なのかということは諸説あって実在を否定する説もあり現在でも分かっていない。したがって、「蝶々さん」が誰なのかわからない現時点では「蝶々さん」の一生を描けるはずもない。この「蝶々さん」の小説とドラマは、ジャコモ・プッチーニのオペラ「蝶々夫人」を題材としている点で創作以外の何物でもない。

 このドラマが創作ということであっても、否、創作であるからこそこの「蝶々さん」のストーリーは面白く興味深い物語になっている。

蝶々さん(上) (講談社文庫)
蝶々さん(上) (講談社文庫)

蝶々さん(下) (講談社文庫)
蝶々さん(下) (講談社文庫)

蝶々さん 上
蝶々さん 上

蝶々さん 下
蝶々さん 下

『東京湾炎上』(日本映画、東宝特撮映画)


 日本テレビ系列の読売テレビの木曜ミステリーシアターで放送された、【スタッフ】制作局:読売テレビ、演出:植田尚[MMJ] ほか、脚本:関えり香 ほか、【出演者】高橋エリカ〔28〕(栗山千明)、高橋良介〔35〕(東根作寿英)、高橋航太郎〔5〕(谷合純矢[子役])、園田純平〔23〕(井出卓也)、戸塚宗一〔45〕(杉本哲太)、犬飼真人(神保悟志)、戸塚と接触した謎の女性(NorA)、【ゲスト】長谷川明彦[郷野の政策担当秘書](堀部圭亮)、長谷川結衣[大学生、明彦の娘](小林涼子)、郷野新[民生党衆議院議員、警察官僚OB](大林丈史)、郷野の秘書(國本鍾建、塚原大助)、テレビドラマ『秘密諜報員 エリカ』のMISSION 8(第8話)「ターゲットとの禁断の恋! 任務を途中放棄 チーム崩壊の危機!」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】尾野真千子、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、甲本雅裕、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、連続テレビ小説『カーネーション』の第7週「果報者」の第47話を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:パク・マニョン、チョン・ユギョン、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】キム・テホ[長男・大学教授](イ・ジョンヒョク)、ナム・ジョンイム[長男の嫁](キム・ジヨン)、キム・ヨノ[長女・教員・小学校教師](オ・ユナ)、ハン・ギョンフン[シングルファーザー](ハン・サンジン)、オ・スノク[母・主婦](コ・ドゥシム)、キム・ジョンデ[父・元公務員](ペク・イルソプ)、キム・ガンホ[次男・求職中・就職活動中](ソン・ヒョク)、ユ・ダヘ[学生・留学準備中](イ・ダイン)、キム・ジョンナム[父の兄妹](チャン・ジョンヒ)、ユン・ソヨン[アナウンサー](イ・テイム)、パク先生[弁護士](キム・ジンウ)、2010年の韓国ドラマ『結婚してください!?(결혼해주세요)』(全56話)の第10話「逃避行」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第92話を見る。

 【スタッフ】監督:石田勝心、特技監督:中野昭慶、原作:田中光二『爆発の臨界』、脚本:大野靖子、舛田利雄、製作:田中友幸、田中収、音楽:鏑木創、撮影:西垣六郎、編集:小川信夫、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】宗方船長(丹波哲郎)、館次郎(藤岡弘)、未知子(金沢碧)、江原一等航海士(北村総一朗)、南二等航海士(小笠原剛)、井上三等航海士(潮哲也)、初山船医(金井大)、寺田司厨長(下川辰平)、小佐井機関長(宍戸錠)、草下通信士(青山一也)、田村操舵士(剛達人)、西沢甲板長(内田良平)、ムンク(水谷豊)、キファル(ケン・サンダース)、葛城対策本部長(鈴木瑞穂)、中園対策本部員(久遠利三)、瀬木運輸大臣(河村弘二)、村松自治大臣(神山勝)、防衛庁長官(入江正徳)、有島海上保安庁長官(高杉哲平)、担当官(加藤和夫)、岩動達也(渡辺文雄)、特撮監督(梅津栄)、林パイロット(佐々木勝彦)、鹿児島の記者(佐原健二)、深見久(佐藤慶)、若林進(佐竹明夫)、関根ダイバー隊長(笠達也)、備蓄基地爆破を中継する特別番組のキャスター(中江真司)、新聞記者(加地健太郎、オスマン・ユセフ)、:(阪脩)、1975年7月12日公開の日本映画『東京湾炎上』(東宝特撮映画)を見る。

 この映画『東京湾炎上』のあらすじは以下の通り。資源ナショナリズム排除を目論むテロリスト集団によってマンモスタンカー「アラビアンライト」がシージャックされ、ゲリラたちは石油基地である喜山CTSの爆破を要求し、従わなければ東京湾に停泊している「アラビアンライト」を爆破すると予告する海上パニックサスペンス映画である。これに対して政府は特撮の爆破映像を使って喜山CTSの爆破したかのように犯人たちを欺こうとする。

 この映画『東京湾炎上』ではテロ集団の主犯格の人物が語る犯行動機に一理も二理もあるように思われて納得というか感心してしまった。彼らの理屈と訴えに対してどのような反論ができるのだろうかと疑問を持った。この映画で扱われている問題は現代でも通用する内容を持っている。

 映画の内容もリアルで楽しめた。ただ、東京湾で巨大タンカーが爆破すると、この映画で説明されているようなことが現実に起こるのだろうかという疑問は残った。もし巨大タンカーの爆発による影響が本当ならこれは大変なことだと思う。

 個人的には未知子役を演じている金沢碧さんはテレビドラマ『俺たちの旅』で演じていた山下洋子役で覚えていて何だか懐かしかった。

東京湾炎上 [DVD]
東京湾炎上 [DVD]

映画パンフレット 石田勝心「東京湾炎上・ほか」
映画パンフレット 石田勝心「東京湾炎上・ほか」

映画チラシ 「東京湾炎上」監督 石田勝心 出演 丹波哲郎、藤岡弘、金沢碧、水谷豊、宍戸錠
映画チラシ 「東京湾炎上」監督 石田勝心 出演 丹波哲郎、藤岡弘、金沢碧、水谷豊、宍戸錠

 NHK Eテレで再放送された、【ゲスト】瀬川瑛子、グッチ裕三、【講師】津金昌一郎[国立がん研究センター部長]、樋野興夫[順天堂大学教授]、田中弥生[駒沢女子大学准教授]、根本賢一[松本大学大学院准教授]、【司会】古屋和雄、唐橋ユミ、【リポーター】イシバシハザマ、『名医にQスペシャル2011』の「ここまでわかった!がん予防術」を見る。

 タバコ、ハムやソーセージ、フランクフルトなどだけでなく、お酒、梅干しや漬物、干物などもガンのリスクを高めることを紹介していた。また、有酸素運動や筋トレを問わず運動がガンのリスクを低めることも紹介していた。

赤穂市内で公的機関を名乗る不審電話


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】尾野真千子、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、甲本雅裕、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、連続テレビ小説『カーネーション』の第7週「果報者」の第46話を見る。

 午後研究室にいると戸外でパトカーのスピーカーから「こちらは赤穂警察署です」という声が聞こえて来た。警察が自動車で移動しながらスピーカーで放送するというのは珍しいので何かなと注意して聞き耳を立てたのだけれど、あややが部屋でテレビをつけていたのでテレビの音声でその後の放送内容を聞き取ることができなかった。結局、パトカーはそのまま向こうへ行ってしまったのでいったい何だったのかわからず仕舞いだった。こんなことは今までなかったことだったので非常に気になった。その後、赤穂民報ニュースのメールが届きやっと内容がわかった。それによると、赤穂市内で公的機関を名乗って個人情報を聞き出そうとする不審電話が連続発生したというのである。それで、赤穂署は注意を呼びかけていたのである。ありがたいことである。

 赤穂民報 | 「社保庁」などかたる不審電話
 http://www.ako-minpo.jp/news/5819.html

 株式会社カイロベーシックから馬場乾竹氏のセミナーDVD『行列ができる繁盛治療院のリピートセミナーDVD』が届く。

 馬場乾竹氏の『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム』の購入者は『行列ができる繁盛治療院のリピートセミナーDVD』を無料でプレゼントしていただくことになっている。私は『行列ができる繁盛治療院のインターネット集客4ヶ月プログラム』の購入者なので『行列ができる繁盛治療院のリピートセミナーDVD』を無料で提供して送っていただけた。

 馬場乾竹『行列ができる繁盛治療院のリピートセミナーDVD』(治療院経営サポートドットコム、株式会社カイロベーシック)
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/repeat_seminar/

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:パク・マニョン、チョン・ユギョン、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】キム・テホ[長男・大学教授](イ・ジョンヒョク)、ナム・ジョンイム[長男の嫁](キム・ジヨン)、キム・ヨノ[長女・教員・小学校教師](オ・ユナ)、ハン・ギョンフン[シングルファーザー](ハン・サンジン)、オ・スノク[母・主婦](コ・ドゥシム)、キム・ジョンデ[父・元公務員](ペク・イルソプ)、キム・ガンホ[次男・求職中・就職活動中](ソン・ヒョク)、ユ・ダヘ[学生・留学準備中](イ・ダイン)、キム・ジョンナム[父の兄妹](チャン・ジョンヒ)、ユン・ソヨン[アナウンサー](イ・テイム)、パク先生[弁護士](キム・ジンウ)、2010年の韓国ドラマ『結婚してください!?(결혼해주세요)』(全56話)の第9話「旅立つ日」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第91話を見る。

 NHK Eテレで再放送された、【講師】饗場直美[神奈川工科大学教授・管理栄養士]、片岡護[イタリア料理店オーナーシェフ]、【キャスター】武藤友樹、『きょうの健康』の「食で健康「お弁当でヘルシー生活」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:チョン・セホ、脚本:イ・グムジュ、原作・監修:キム・スヒョン、【キャスト】パク・ヨンウン(パク・ソニョン)、チョン・ドヒョン(イ・テゴン)、チュ・ギョンウ(ユン・サンヒョン)、会長夫人(ユン・ミラ)、チョン会長(チャン・ヨン)、ウンスク(イム・イェジン)、チョン・ミニ(イ・ダジン)、カン女史(パク・ウォンスク)、ジナ(ファン・ジョンウム)、ヒジン(チャン・シニョン)、スクジャ(パク・チョンス)、グァンウク(ユ・ジェリャン)、2007年韓国MBCの韓国ドラマ『冬鳥』の第32話「残された人たち」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の木曜ドラマ9枠で放送している、【スタッフ】脚本:羽原大介、八津弘幸、演出:石井康晴、山本剛義、酒井聖博、音楽:山下康介、主題歌:いきものがかり『歩いていこう』(Epic Records)、プロデューサー:加藤章一、浅野敦也、製作著作:ドリマックス・テレビジョン、TBS、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】葛城アタル(市原隼人)、河島龍之介(塚本高史)、滝本空哉(上田竜也[KAT-TUN])、加賀美瞬(菅田将暉)、佐々岡由紀(福田沙紀)、佐々岡千代子(石野真子)、千春(篠川桃音)、佐々岡雅之(武野功雄)、宮本サクラ(熊田聖亜)、乾利夫(千葉雄大)、PANDA(山崎賢人)、久保美咲(藤澤恵麻)、滝本昌江(室井滋)、山田勝次(竜雷太)、山田幸恵(井上和香)、鬼塚修造(嶋田久作)、小西誠一郎(八神蓮 )、宮本奈緒子(春日井静奈)、押本(榊英雄)、柳川孝太郎(渡哲也)、中島刑事(徳井優)、田口良子(宝積有香)、ゲスト:、テレビドラマ『ランナウェイ〜愛する君のために(ランナウェイ〜愛する君のために)』の第5話「あいつが裏切った!! 封印された謎を追う元刑事の意地…」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】脚本:福田靖、演出:本橋圭太、猪原達三、ゼネラルプロデューサー:黒田徹也[テレビ朝日]、プロデューサー:三輪祐見子[テレビ朝日]、及川博則[アズバーズ]、松野千鶴子[アズバーズ]、音楽:林ゆうき、主題歌:JUJU『Lullaby Of Birdland』(ソニー・ミュージック・アソシエイテッド・レコーズ)、制作協力:アズバーズ、制作著作:テレビ朝日、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】相良浩介(沢村一樹)、森山卓(高嶋政伸)、佐々井圭(正名僕蔵)、段原 保(尾崎右宗)、高泉賢也(敦士)、千住義郎(斉藤陽一郎)、牧野茂樹(苅羽悠)、皆川和枝(伊藤蘭)、宮部佐知(比嘉愛未)、相原亜美(黒川智花)、吉川みずき(阿南敦子)、中村恵(下宮里穂子)、田村戸紀子(宮地雅子)、堂上たまき(野際陽子)、桃井正一(小野武彦)、渋谷翔子(滝沢沙織)、相良真希(中村ゆり)、ゲスト:坂口和夫(鶴見辰吾)、坂口貴子(中原果南)、テレビドラマ『DOCTORS〜最強の名医〜(DOCTORS 最強の名医)』の第5話「絶体絶命!! ナース達の反乱」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】中尾睦宏[帝京大学教授]、【キャスター】武藤友樹、『きょうの健康』の「運動で健康「自律訓練法でストレス解消!」」を見る。

タグ:不審電話

『猿ロック THE MOVIE』(日本映画)と『タキシード』(アメリカ映画、2002年、2回目)

 ABC(朝日放送)海外ドラマの火曜ナイトドラマ枠で放送された、【スタッフ】製作総指揮・脚本:ジェフ・イースティン、脚本:Joe Henderson/Jim Campolongo、監督:John T.Kretchmer、制作:20世紀フォックス、【キャスト】ニール・キャフリー(マット・ボマー、日本語吹替:高橋広樹)、ピーター・バーク(ティム・ディケイ、日本語吹替:池田秀一)、エリザベス・バーク(ティファニー・ティーセン、日本語吹替:小林さやか)、モジー(ウィリー・ガーソン、日本語吹替:多田野曜平)、ケイト(アレクサンドラ・ダダリオ)、ダイアナ・バリガン(マーシャ・トマソン)、クリントン・ジョーンズ(シャリフ・アトキンズ、声:高岡瓶々)、ローレン・クルーズ(ナタリー・モラレス)、アメリカ(USAネットワーク)のテレビドラマ『ホワイトカラー(WHITE COLLAR)』ファースト・シーズン(シーズン1)の第5話「男と女の身元 (All In)」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】尾野真千子、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、甲本雅裕、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、連続テレビ小説『カーネーション』の第7週「果報者」の第45話を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:パク・マニョン、チョン・ユギョン、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】キム・テホ[長男・大学教授](イ・ジョンヒョク)、ナム・ジョンイム[長男の嫁](キム・ジヨン)、キム・ヨノ[長女・教員・小学校教師](オ・ユナ)、ハン・ギョンフン[シングルファーザー](ハン・サンジン)、オ・スノク[母・主婦](コ・ドゥシム)、キム・ジョンデ[父・元公務員](ペク・イルソプ)、キム・ガンホ[次男・求職中・就職活動中](ソン・ヒョク)、ユ・ダヘ[学生・留学準備中](イ・ダイン)、キム・ジョンナム[父の兄妹](チャン・ジョンヒ)、ユン・ソヨン[アナウンサー](イ・テイム)、パク先生[弁護士](キム・ジンウ)、2010年の韓国ドラマ『結婚してください!?(결혼해주세요)』(全56話)の第8話「妊娠?!」を見る。

 【スタッフ】監督:前田哲、脚本:長谷川隆、音楽:吉岡聖治、制作プロダクション:ROBOT、製作:「猿ロック」制作委員会、企画:S・D・P、【主題歌】mihimaru GT 「Love Letter」(ユニバーサルミュージック)、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】猿丸耶太郎[20](市原隼人)、リツコ[20](芦名星)、山本[20](渡部豪太)、山田刑事[22](高岡蒼甫)、青果店「八百良」の店主(丸太朗)、きもの処「かきぬま」の店主(薄井伸一)、鮮魚専門店「滝長」の店主(木下貴夫)、寅爺(森下能幸)、猿丸大二郎(粟根まこと)、篠崎マユミ(比嘉愛未)、水樹瑛子(小西真奈美)、岩木(和田聰宏)、藤山(光石研)、金井(西村雅彦)、小笠原(國村隼)、2010年2月27日公開の日本映画『猿ロック THE MOVIE( - ザ・ムービー)』を見る。

 原作は、芹沢直樹氏の漫画『猿ロック(さるロック)』である。『猿ロック』 としてテレビドラマ化されて、さらにテレビドラマが映画化されてのが本作である。

 私はテレビドラマの『猿ロック』を見ていないせいか、どうもこの映画『猿ロック THE MOVIE』はあまり面白くなかった。テレビドラマを見ていたらもう少し面白く見れたのかもしれない。

猿ロック THE MOVIE 通常版 [DVD]
猿ロック THE MOVIE 通常版 [DVD]

猿ロック THE MOVIE 豪華版 [DVD]
猿ロック THE MOVIE 豪華版 [DVD]

猿ロック THE MOVIE オリジナルサウンドトラック
猿ロック THE MOVIE オリジナルサウンドトラック

『猿ロック THE MOVIE』 オフィシャルフォトブック
『猿ロック THE MOVIE』 オフィシャルフォトブック

【映画パンフレット】 『猿ロック THE MOVIE』 出演:市原隼人.比嘉愛未.高岡蒼甫.芦名星.渡部豪太
【映画パンフレット】 『猿ロック THE MOVIE』 出演:市原隼人.比嘉愛未.高岡蒼甫.芦名星.渡部豪太

 NHK Eテレで再放送された、【講師】村田美穂[国立精神・神経医療研究センター病院部長]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「変わる治療 パーキンソン病「リハビリで症状改善!」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:チョン・セホ、脚本:イ・グムジュ、原作・監修:キム・スヒョン、【キャスト】パク・ヨンウン(パク・ソニョン)、チョン・ドヒョン(イ・テゴン)、チュ・ギョンウ(ユン・サンヒョン)、会長夫人(ユン・ミラ)、チョン会長(チャン・ヨン)、ウンスク(イム・イェジン)、チョン・ミニ(イ・ダジン)、カン女史(パク・ウォンスク)、ジナ(ファン・ジョンウム)、ヒジン(チャン・シニョン)、スクジャ(パク・チョンス)、グァンウク(ユ・ジェリャン)、2007年韓国MBCの韓国ドラマ『冬鳥』の第31話「巣を飛び出す」を見る。

 日本テレビ系列の読売テレビの金曜ロードショーで放映された、【スタッフ】監督:ケヴィン・ドノヴァン、脚本:マイケル・J・ウィルソン、マイケル・リーソン、製作:アダム・シュローダー、ジョン・H・ウィリアムズ、製作総指揮:ウォルター・F・パークス、ローリー・マクドナルド、ウィリアム・S・ビーズレー、製作:アダム・シュローダー、ジョン・H・ウィリアムス、音楽:ジョン・デブニー、クリストフ・ベック、編集:クレイグ・ピー・ヘリング、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】ジミー・トン(ジャッキー・チェン、石丸博也)、デル・ブレイン(ジェニファー・ラブ・ヒューイット、石塚理恵)、クラーク・デブリン(ジェイソン・アイザックス、森田順平)、スティーナ(デビ・メイザー、本田貴子)、ディートリッヒ・バニング(リッチー・コスター、青山穣)、シムズ博士(ピーター・ストーメア、岩崎ひろし)、チャーマーズ(ボブ・バラバン、円谷文彦)、シェリル(ミア・コテット、雨蘭咲木子)、エルス(ジョディー・ラシコット、廣田行生)、ミッチ(ロマニー・マルコ、落合弘治)、ジェニファー(セシル・クリストーバル、深見梨加)、ジョエル(クリスチャン・ポテンザ、うすいたかやす)、ロジャース(ダニエル・カッシュ、谷昌樹)、ウォレス(スコット・ウィックウェア、斉藤志郎)、ドアマン(ウィリアム・リン、宮田光)、ランディーン(ポール・ベイツ、北沢洋)、ドロン(クレイグ・エルドリッジ、城山堅)、ランダル(カレン・グレーブ、遠藤純一)、ゲイブ(スコット・ヤフェ、村治学)、本人役(ジェームス・ブラウン[カメオ出演]、宝亀克寿)、2002年9月27日(2003年3月15日・日本)公開のアメリカ映画『タキシード(The Tuxedo)』の2度目を見る。

 「タキシード」というタイトルは見覚えがあったが、どうも映画を見たかどうかがはっきりしない。それで見てみることにした。見始めてすぐには見覚えがないような気がしたが、すぐにこの映画『タキシード』は以前に見たことがあることが分かった。忘れていたのは最初の出だしだけであとはほとんど覚えていた。ジャッキー・チェンのアクションコメディ映画でそこそこ楽しめた。

タキシード [DVD]
タキシード [DVD]

オリジナル・サウンドトラック「タキシード」
オリジナル・サウンドトラック「タキシード」

 NHK Eテレで放送された、【ゲスト講師】合田正人[明治大学文学部教授]、鎌田實[諏訪中央病院名誉院長]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、『100分de名著 アラン“幸福論”』の第4回(最終回)「幸福になることは義務である」を見る。

 今回の100分de名著はアランの『幸福論』だったのだけれどどうも解説がピンと来なかった。実際に本を読んでみないと分からないのかもしれない。

アラン『幸福論』 2011年11月 (100分 de 名著)
アラン『幸福論』 2011年11月 (100分 de 名著)

 NHK Eテレで放送された、【出演】兵藤ゆき、【講師】きりばやしひろき、『あなたもアーティスト 挫折者救済!きりばやしひろきのギター塾』の第8回「リフでメロディーを奏でよう  〜ノルウェーの森〜」を見る。


無料ソフト「はがきデザインキット」(郵便年賀.jp、日本郵政グループ)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】尾野真千子、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、甲本雅裕、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、連続テレビ小説『カーネーション』の第7週「果報者」の第44話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】つるの剛士、宮崎美子、上田勝彦[水産庁情報技術企画官]、鈴木平光[女子栄養大学教授]、矢田春代[主婦]、【講師】枝元なほみ[料理研究家]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、宮下純一、松田利仁亜、【語り】小林優子、『あさイチ』の「【番組冒頭】赤ちゃん要注意 ロタウイルスにワクチン登場」と「スゴ技Q 決定版!DHA活用術 ▽DHA魚を食べて脳力アップ 認知症・脳梗塞も予防 魚嫌いもOK料理法 ▽ロタウイルスワクチン新登場」を見る。
 今回のあさイチは、DHA活用術となっていたが「DHA摂取術と料理法」とも言うべき内容だった。 

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:パク・マニョン、チョン・ユギョン、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】キム・テホ[長男・大学教授](イ・ジョンヒョク)、ナム・ジョンイム[長男の嫁](キム・ジヨン)、キム・ヨノ[長女・教員・小学校教師](オ・ユナ)、ハン・ギョンフン[シングルファーザー](ハン・サンジン)、オ・スノク[母・主婦](コ・ドゥシム)、キム・ジョンデ[父・元公務員](ペク・イルソプ)、キム・ガンホ[次男・求職中・就職活動中](ソン・ヒョク)、ユ・ダヘ[学生・留学準備中](イ・ダイン)、キム・ジョンナム[父の兄妹](チャン・ジョンヒ)、ユン・ソヨン[アナウンサー](イ・テイム)、パク先生[弁護士](キム・ジンウ)、2010年の韓国ドラマ『結婚してください!?(결혼해주세요)』(全56話)の第7話「みんなで私を無視して…」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第90話を見る。

 NHK Eテレで再放送された、【講師】村田美穂[国立精神・神経医療研究センター病院部長]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「変わる治療 パーキンソン病「薬で症状改善!」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:チョン・セホ、脚本:イ・グムジュ、原作・監修:キム・スヒョン、【キャスト】パク・ヨンウン(パク・ソニョン)、チョン・ドヒョン(イ・テゴン)、チュ・ギョンウ(ユン・サンヒョン)、会長夫人(ユン・ミラ)、チョン会長(チャン・ヨン)、ウンスク(イム・イェジン)、チョン・ミニ(イ・ダジン)、カン女史(パク・ウォンスク)、ジナ(ファン・ジョンウム)、ヒジン(チャン・シニョン)、スクジャ(パク・チョンス)、グァンウク(ユ・ジェリャン)、2007年韓国MBCの韓国ドラマ『冬鳥』の第30話「気づかれた真実」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【出演者】渡辺正行、奈美悦子、【講師】岡嶋裕史[関東学院大学准教授]、『中高年のための らくらくデジタル塾 デジタル写真徹底活用法』の第8回「あて名を印刷しよう」を見る。

 今回のらくらくデジタル塾から年賀状を作成するための講座になるわけであるが、年賀状をいったいどのソフトウェアで作成するのだろうかと興味をもって見た。NHKの講座なので特定の有料ソフトを使うわけにはいかないのではと興味津々だった。そしたら、日本郵政グループが無償で提供している「はがきデザインキット」というフリーソフトを紹介していた。私はこのらくらくデジタル塾を見てはじめて無料ソフトの「はがきデザインキット」というものがあることを知った。無料ソフトといっても番組の操作を見る限り有料ソフトに劣らない機能を持っているようである。テンプレート素材、年賀状用の年賀素材は約1,000種類もあるというのだから驚きである。こんなはがき作成ソフトがフリーソフトであったんだと知ってびっくりした。はがきといっても一般の人は主に年賀状を出すだけだろうからこのソフトで十分であろう。

 はがきデザインキット2012|郵便年賀.jp
 http://www.yubin-nenga.jp/design_kit/

 NHK総合テレビのドラマ10で放送された、【スタッフ】原作:江國香織、脚本:浅野妙子、音楽:大島ミチル、演出:佐々木章光、古厨智之、制作統括:銭谷雅義、黒沢淳、主題歌:安藤裕子「輝かしき日々」、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】犬山治子(真木よう子)、多田麻子(木村多江)、犬山育子(夏帆)、犬山洋子(高畑淳子)、多田邦一(ユースケ・サンタマリア)、熊木圭介(徳井義実[チュートリアル])、相川光夫(若葉竜也)、草壁修司(長塚京三)、草壁雅美(片岡礼子)、八木弘樹(平岳大)、富野久美(高橋かおり)、小宮山(柄本時生)、岡部(島田洋八)、美佐江(真下玲奈)、ありさ(松田百香)ほか、テレビドラマ『カレ、夫、男友達』の第4回「父の秘密」を見る。

 NHK総合テレビの「よる☆ドラ」で放送された、【スタッフ】原作:大島真寿美「虹色天気雨」「ビターシュガー」、脚本:今井雅子、音楽:田中拓人、演出:西谷真一、土井祥平、制作統括:後藤高久、菅原浩、制作:NHKエンタープライズ、制作・著作:NHK 、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】江島 市子(りょう、高校時代/写真:松浦りょう)、橋本まり(和久井映見、高校時代/写真:田中梨花)、五十嵐奈津(鈴木砂羽、高校時代/写真:指出瑞貴)、五十嵐憲吾[奈津の夫](カンニング竹山)、五十嵐美月[奈津の娘](荒川ちか)、岩本耕太朗(袴田吉彦)、飛沢旭(忍成修吾)、三宅 拓巳(豊原功補)、辻房恵(井上和香)、内藤真治(東儀秀樹)、江島浩子[市子の母親、病気で他界](山口果林)、土方[カメラマン、拓巳の仕事仲間](ジョニー吉長)、小糸[デザイン会社経理、アルバイト](中村静香)、ゲスト:、テレビドラマ『ビターシュガー』の第6回「夏のあやまち」を見る。

赤穂で地震、震源は広島県北部


 午後7時16分頃、2階にいたあややと私は弱い揺れをしばらく感じた。私はこれは直ぐに大きな揺れが来る地震ではないかと思った。そしたら案の定大きな揺れがやって来た。弱い地震とも言えないほどの揺れだったので、これだと震度3くらいではないかと思われた。録画を見ていたのだけれどすぐにテレビのチャンネルを1にしてNHKの7時のニュースに変えた。そしたら既に地震速報を放送していた。それによると、広島県北部では震度5弱の地震だったということだった。各地の震度が表示されて赤穂は震度2と表示された。岡山県は震度3なので震度2といっても震度3に近い2かもしれない。震源地は広島県北部で震源の深さは約10〜12キロで、マグニチュードは5.4ということだった。この地域で地震が起きるというのは珍しいのではないだろうか。

 今日届いた葉書に礒谷療法所に講習生として来ていたSさんという講習生の方が今年の7月に亡くなられたことが書かれていた。76歳だったそうである。礒谷療法所での講習生の中ではSさんとは親しかったほうだしお世話になったこともあるし、地元へ帰郷してから電話をしてくださったこともあるし、毎年年賀状のやり取りもしていたのでちょっとショックであった。葉書を送ってくださったのはおそらく息子さんなのだろうと思う。私にとってSさんは明るくて世話好きな婦人という印象が残っている。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】製作者:エリック・クリプキ、製作総指揮:エリック・クリプキ、マックG、デビッド・ナッター、ロバート・シンガー、キム・マナーズ[2005年-2009年]、セラ・ギャンブル、【キャスト】ディーン・ウィンチェスター(ジェンセン・アクレス、井上聡)、サム・ウィンチェスター(ジャレッド・バダレッキ、成宮寛貴)、ジョン・ウィンチェスター(ジェフリー・ディーン・モーガン)、メアリー・ウィンチェスター(サマンサ・スミス)、アメリカ合衆国 The CW 系列で放送された外国テレビドラマ『スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)』のシーズ1(ファースト・シーズン)の第8話「蟲(Bugs)」[登場魔物・妖怪:蟲]を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】尾野真千子、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、甲本雅裕、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、連続テレビ小説『カーネーション』の第7週「果報者」の第43話を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】室井佑月、内藤剛志、衿野未矢[作家]、岩崎正人[精神科医]、【講師】大宮勝雄[洋食店シェフ]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、小林孝司、『あさイチ』の「主婦がはまる!ギャンブル依存 ▽主婦に急増ギャンブル依存 ▽壮絶パチンコで600万借金 育児放棄 ▽診断あなたもハマる? ▽回復への道は」を見る。

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 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:パク・マニョン、チョン・ユギョン、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】キム・テホ[長男・大学教授](イ・ジョンヒョク)、ナム・ジョンイム[長男の嫁](キム・ジヨン)、キム・ヨノ[長女・教員・小学校教師](オ・ユナ)、ハン・ギョンフン[シングルファーザー](ハン・サンジン)、オ・スノク[母・主婦](コ・ドゥシム)、キム・ジョンデ[父・元公務員](ペク・イルソプ)、キム・ガンホ[次男・求職中・就職活動中](ソン・ヒョク)、ユ・ダヘ[学生・留学準備中](イ・ダイン)、キム・ジョンナム[父の兄妹](チャン・ジョンヒ)、ユン・ソヨン[アナウンサー](イ・テイム)、パク先生[弁護士](キム・ジンウ)、2010年の韓国ドラマ『結婚してください!?(결혼해주세요)』(全56話)の第6話「外では理想の夫」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第89話を見る。

 NHK Eテレで再放送された、【講師】村田美穂[国立精神・神経医療研究センター病院部長]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「変わる治療 パーキンソン病「早期発見のために」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:チョン・セホ、脚本:イ・グムジュ、原作・監修:キム・スヒョン、【キャスト】パク・ヨンウン(パク・ソニョン)、チョン・ドヒョン(イ・テゴン)、チュ・ギョンウ(ユン・サンヒョン)、会長夫人(ユン・ミラ)、チョン会長(チャン・ヨン)、ウンスク(イム・イェジン)、チョン・ミニ(イ・ダジン)、カン女史(パク・ウォンスク)、ジナ(ファン・ジョンウム)、ヒジン(チャン・シニョン)、スクジャ(パク・チョンス)、グァンウク(ユ・ジェリャン)、2007年韓国MBCの韓国ドラマ『冬鳥』の第29話「もう1つの疑惑」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第40話「新王誕生」と第41話「集賢殿の役割」を見る。

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