今週のお知らせ

「ニッポン大好き!がんばって! 〜ヘレン・ケラー 日本との友情物語〜」(NHK・歴史秘話ヒストリア)


 NHK総合テレビのよる☆ドラで放送された、【スタッフ】原作:辻村深月「本日は大安なり」、脚本:西荻弓絵、音楽:井筒昭雄、語り手:浅野ゆう子、演出:渋谷未来、河原瑶、岡嶋純一[テレパック]、制作統括:加賀田透[NHKソフト開発センター]、近見哲平[テレパック]、制作・著作:NHK、テレパック、【主題化】BENI「永遠」、【キャスト】Hotel Armaiti:山井多香子[ウェディングプランナーチーフ](優香)、杉浦薫子[ウェディングプランナー](浅野ゆう子)、岬恭介[ウェディングプランナー](鈴木亮平)、朝比奈留美[ウェディングプランナー](黒川智花)、山本剛[式場支配人](石黒賢)、新郎・新婦両家:相馬家・加賀山家:加賀山妃美佳[花嫁](谷村美月)、加賀山鞠香[妃美佳の双子の姉](谷村美月)、相馬映一[花婿](福士誠治)、十倉家・大崎家:大崎玲奈[花嫁](星野真里)、十倉純一[花婿](田中直樹)、川田真弓[玲奈の友人代表](平岩紙)、十倉和子[純一の母](角替和枝)、東家・白須家:白須真空[りえの息子](加藤清史郎)、白須りえ[花嫁](霧島れいか)、東誠[花婿](渡部豪太)、美梨[真空の従妹](佐々木りお)、山田家・岩倉家:岩倉千波[花嫁](佐津川愛美)、山田勇気[花婿](山口翔悟)、竹内[紘一郎の秘書](波岡一喜)、岩倉紘一郎[千波の父](大地康雄)、塚原愛(宮地眞理子)、鈴木家・三田家:三田あすか[花嫁](大島麻衣)、三田真澄[あすかの母](大島蓉子)、鈴木陸雄[三田あすかの婚約者](岡田義徳)、リッキー[三田家の飼い犬]、その他:清掃係(白石美帆)、シェフ(清水圭)、 着付け師(たくませいこ)、りえの父(大石吾朗)、りえの母(茅島成美)、誠の友人(鳥居みゆき)、テレビドラマ『本日は大安なり<全10回>』の第8話「疑惑の重婚男」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、玉枝(濱田マリ)、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、恵(六角精児)、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、連続テレビ小説『カーネーション』の第22週「悔いなき青春」の第123話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】原千晶[女優]、假屋崎省吾[華道家]、ベニシア・スタンリー・スミス[ハーブ研究家]、【講師】コウケンテツ[料理研究家]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、『あさイチ』の「【番組冒頭】危険!凍った雪道 転ばないコツ ▽雪道警戒 スベらない!歩き方」と「ベニシア流 美しく生きるヒント ▽人生は40歳で始まる!ベニシア流美しく生きるヒント ▽波瀾万丈の半生」を見る。

 今回のあさイチは、住所が京都市大原在住の主婦でハーブ研究家のベニシア・スタンリー・スミスさん(Venetia Stanley−Smith)のレシピから、イギリスの貴族、離婚、夫、娘さんなどのプロフィールなどを紹介していた。ベニシアさんは日本人なら誰でも憧れる生活を送っておられるを見て羨ましいと思えた。

 ベニシア・スタンリー・スミス (著) 『DVD‐BOOK ベニシアの手づくり暮らし 猫のしっぽ カエルの手 ―春夏編― [DVD-ROM] 』(世界文化社)

DVD‐BOOK ベニシアの手づくり暮らし 猫のしっぽ カエルの手 ―春夏編―
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 ベニシア・スタンリー・スミス (著) 『DVD‐BOOK ベニシアの手づくり暮らし 猫のしっぽ カエルの手 秋冬編 [DVD-ROM]』(世界文化社)

DVD‐BOOK ベニシアの手づくり暮らし 猫のしっぽ カエルの手 秋冬編
DVD‐BOOK ベニシアの手づくり暮らし 猫のしっぽ カエルの手 秋冬編

 ベニシア・スタンリー・スミス (著) 『DVD‐BOOK ベニシアの手づくり暮らし 英国里帰り編 猫のしっぽ カエルの手 [DVD-ROM]』(世界文化社)

DVD‐BOOK ベニシアの手づくり暮らし 英国里帰り編 猫のしっぽ カエルの手
DVD‐BOOK ベニシアの手づくり暮らし 英国里帰り編 猫のしっぽ カエルの手

 ベニシア・スタンリー・スミス Venetia Stanley-Smith (著), 梶山 正 (かじやま ただし) (翻訳) 『ベニシアのハーブ便り ― 京都・大原の古民家暮らし Venetia's Ohara Herb Diary [大型本]』(世界文化社)

ベニシアのハーブ便り ― 京都・大原の古民家暮らし Venetia's Ohara Herb Diary
ベニシアのハーブ便り ― 京都・大原の古民家暮らし Venetia's Ohara Herb Diary

 ベニシア・スタンリー・スミス Venetia Stanley-Smith (著), 写真家=梶山 正(かじやま ただし) (イラスト) 『ベニシアの京都里山暮らし ―大原に安住の地を求めて Venetia's Kyoto Country Living [単行本(ソフトカバー)]』(世界文化社)

ベニシアの京都里山暮らし ―大原に安住の地を求めて Venetia's Kyoto Country Living
ベニシアの京都里山暮らし ―大原に安住の地を求めて Venetia's Kyoto Country Living

 ベニシア・スタンリー・スミス (著) 『ベニシアの京都 里山日記 ―大原で出逢った宝物たち Venetia's Kyoto Country Living [単行本(ソフトカバー)]』(世界文化社)

ベニシアの京都 里山日記 ―大原で出逢った宝物たち Venetia's Kyoto Country Living
ベニシアの京都 里山日記 ―大原で出逢った宝物たち Venetia's Kyoto Country Living

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第19話「思い出と後悔」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第21話「趙の討伐軍」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【出演】渡辺正行、奈美悦子、【講師】岡嶋裕史[関東学院大学准教授]、『中高年のためのらくらくデジタル塾 スマホも使える!パソコン活用術』の第8回「写真を楽しもう」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:イ・ジェギュ、脚本:ホン・ジナ、ホン・ジャラム、【楽曲】挿入歌:テヨン[少女時代]「聞こえますか?」、【キャスト】カン・マエ(キム・ミョンミン)、トゥ・ルミ(イ・ジア)、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)、キム・ガヒョン(イ・スンジェ)、チョン・ヒヨン(ソン・オクスク)、パク・ヒョックォン(チョン・ソギョン)、ペ・ヨンギ(パク・チョルミン)、ハ・イドゥン(ヒョン・ジュニ)、MBCにて2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ『ベートーベン・ウイルス(베토벤 바이러스)』の第6話「プロの壁」を見る。

  テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】脚本:戸田山雅司、監督:和泉聖治、ゼネラルプロデューサー:松本基弘[テレビ朝日]、プロデューサー:伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]、音楽:池頼広、【キャスト・出演者】杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、大河内春樹(神保悟志)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)、【ゲスト】原田龍二、松本莉緒、テレビドラマ『相棒 season10 (相棒ten)』の第17話「陣川、父親になる」を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、配役:ヘレン・ケラー 役(エレナ山崎[声:小川原かずこ])、『歴史秘話ヒストリア』の2012年2月29日第103回放送「ニッポン大好き!がんばって! 〜ヘレン・ケラー 日本との友情物語〜」を見る。

 今回の歴史秘話ヒストリアは、エピソード1「ワンダフル・ニッポン!日本との友情物語」とエピソード2「「博愛の人」ヘレンの原点 たった一度の恋愛秘話」とエピソード3「ヘレンがスパイ!? 来日の極秘ミッション」の3部構成になっていた。

 今回の歴史秘話ヒストリアは、ヘレン・ケラーを紹介していた。ヘレン・ケラーといえば三重苦と「奇跡の人」で有名な女性で、私が小学生だった頃図書館に伝記本があり随分と昔の人というイメージが強かったが、意外なことに最近の人だったんだと知って驚いた。ヘレン・ケラーは童話や絵本の中のお伽話の人というイメージもあったが、ヘレン・ケラーの映像を見ることができて現実の人だったんだという感じがしてきた。しかも、ヘレン・ケラーと日本とは深い関係があったことを知ってまたまた驚いた。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】中村玉緒、徳光和夫、山瀬まみ、【解説】森悦朗[東北大学病院]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「あなたの知らない寝相 寝言・夢にひそむ病!」を見る。

 今回のためしてガッテンでは、「レム睡眠行動障害」という病気を紹介していた。寝言を言ったり寝相の悪い人の中には「レム睡眠行動障害」という病気の人がいるというのである。番組では「レム睡眠行動障害」の症状から見分け方、最新の治療法を紹介していた。

『タイトロープの女』(テレビドラマ)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、恵(六角精児)、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、連続テレビ小説『カーネーション』の第22週「悔いなき青春」の第123話を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】室井佑月、つるの剛士、松井陽子、【講師】上田淳子[料理研究家]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、宮下純一、【語り】小林優子、『あさイチ』の「スゴ技Q 安心!お得!ラクラク!女のクルマ術 ▽運転苦手克服!女のクルマ術 ▽カリスマ教官のスゴ技 一発駐車 ▽ガソリン代 年間3万円減る ▽渋滞回避法」を見る。

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 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第18話「母親の強さ」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第20話「流民の招集」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:イ・ジェギュ、脚本:ホン・ジナ、ホン・ジャラム、【楽曲】挿入歌:テヨン[少女時代]「聞こえますか?」、【キャスト】カン・マエ(キム・ミョンミン)、トゥ・ルミ(イ・ジア)、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)、キム・ガヒョン(イ・スンジェ)、チョン・ヒヨン(ソン・オクスク)、パク・ヒョックォン(チョン・ソギョン)、ペ・ヨンギ(パク・チョルミン)、ハ・イドゥン(ヒョン・ジュニ)、MBCにて2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ『ベートーベン・ウイルス(베토벤 바이러스)』の第5話「栄光の序曲」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、【スタッフ】脚本:龍居由佳里、林誠人、旺季志ずか、黒岩勉、演出:佐藤祐市、石川淳一、音楽:林ゆうき、企画:成河広明、佐藤未郷、プロデュース:高丸雅隆、江森浩子、制作著作:共同テレビ、制作:フジテレビ、【主題歌】GReeeeN「ミセナイナミダハ、きっといつか」(ユニバーサルミュージック)、【キャスト】姫川 玲子[30][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係姫川班主任 警部補](竹内結子、高校時代:岡本あずさ)、菊田和男[36][姫川班 巡査部長](西島秀俊)、石倉保[48][姫川班 巡査部長](宇梶剛士)、橋爪俊介[49][警視庁刑事部捜査第一課管理官 警視](渡辺いっけい)、今泉春男[44][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係係長 警部](高嶋政宏)、日下守[41][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係日下班主任 警部補](遠藤憲一)、勝俣健作[56][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査五係勝俣班主任 警部補](武田鉄矢)、井岡博満[42][亀有西署強行犯係 巡査長→巡査部長](生瀬勝久)、國奥定之助[66][東京都監察医務院監察医](津川雅彦)、小峰薫[警視庁刑事部鑑識課主任](田中要次)、姫川瑠江[玲子の母](手塚理美)、葉山則之[28][姫川班 巡査長](小出恵介)、湯田康平[26][姫川班 巡査長](丸山隆平[関ジャニ∞])、朝倉圭吾[勝俣班 巡査長](戸田昌宏)、大山聡[科捜研](中林大樹)、姫川忠幸[玲子の父](大和田獏)、ゲスト:春川美津代[岸谷の恋人・スナック「楓」ホステス](木村多江)、岸谷清次[暴力団員](松田賢二)、連続テレビドラマ『ストロベリーナイト』の第8話「悪しき実」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの火曜22時ドラマ枠で放送されている、【スタッフ】脚本:大森美香、演出:本橋圭太、白木啓一郎[関西テレビ]、木内健人、音楽:大橋トリオ、プロデューサー:河西秀幸[関西テレビ]、平部隆明[ホリプロ]、制作:関西テレビ、制作著作:ホリプロ、【楽曲】主題歌:THE BAWDIES「ROCK ME BABY」(ビクターエンタテインメント)、挿入歌:安田奈央「真夜中のひだまり」(ユニバーサルミュージック)、劇中曲:THE BAWDIES「HUNGRY」(ビクターエンタテインメント)、【キャスト】山手英介[29](向井理、7歳:長島暉実、13歳:飛田光里)、大楠千絵[20](瀧本美織)、橘まりあ[32](国仲涼子)、麻生時男[39](稲垣吾郎[SMAP])、住吉賢太[30](塚本高史)、平塚拓[25](三浦翔平)、藤沢剛[30](川畑要[CHEMISTRY])、海老名睦子[45](片桐はいり)、和泉佳奈[29](宮地真緒)、柏木一平[29](石黒英雄)、東則夫[55](田山涼成)、戸塚杏[24](林丹丹)、高木奈々[20](山下リオ)、山手華子[享年56](片平なぎさ)、山手太朗[57](大杉漣)、大楠義明[52](橋本じゅん)、大楠佐助[14](佐藤勝利[Sexy Zone])、白山祐希[37](鈴木砂羽)、ゲスト:桃子の父親(矢島健一)、桃子の母親(宮地雅子)、桃子[賢太の彼女](藤井美菜)、テレビドラマ『ハングリー!(ハングリー!)』の第8話「別れの時!宿敵の甘い誘惑…」を見る。

 NHK総合テレビのドラマ10で放送された、【スタッフ】 脚本:金子ありさ、演出:梛川善郎、制作統括:海辺潔、音楽:江藤直子、【主題歌】井手綾香「きっと、ずっと」、【出演】十倉由梨(池脇千鶴)、十倉恭子(高岡早紀)、永沢吉行[顧問税理士](小澤征悦)、十倉龍司(田村亮)、小野田克己[十倉ワイヤ社長](笹野高史)、高木旭(本田博太郎)、橋本昌治(佐川満男)、榊敬一郎(石田卓也)、井上忠久(蟷螂襲)、吉木渡(木内義一)、飯倉敦美(松寺千恵美)、市原朋子(紅萬子)、菊池舞(みれいゆ)、古谷勇人(姜暢雄)、十倉礼子(押谷かおり)、斎藤サチ(宮田圭子)、古谷美咲(山路梨瀬)、山岡誉(小松利昌)、佐倉喜一(鍋島浩)、ゲスト:、テレビドラマ『タイトロープの女<全6回>』の最終回(第6回)「切っても切れない」を見る。

 このドラマ『タイトロープの女』はなかなか良かった。

 あらすじは以下の通り。ピアニストの十倉由梨(池脇千鶴)は父親の十倉龍司(田村亮)の死によって父親の経営していたワイヤロープ工場を引き継ぐことになる。十倉龍司には再婚した愛人の十倉恭子(高岡早紀)がいた。十倉由梨と十倉恭子はお互いに嫌い合っていたが、ワイヤロープ工場の再建のため協力せざるを得なくなる。工場の経営などやったことのない十倉由梨が果たして傾きかけた工場を建て直すことができるのか?

 ネタバレになるが、十倉由梨は十倉龍司の実の娘ではなく母親の十倉礼子(押谷かおり)の連れ子だったことが分かる。そして、十倉恭子は工場を去る。小野田克己(笹野高史)は工場の製品開発の企業秘密を情報漏洩した他社へ転職してしまう。3年後、十倉由梨は工場を建て直し十倉恭子へ会いに行く。二人は長年のわだかまりを解いて和解する。ドラマでは描かれていないが、十倉由梨と十倉恭子は同居することになるのかどうか気になるところである。

『夜なのにあさイチ〜漢方スペシャル〜』(NHK)


 NHK総合テレビで放送された、【専門家ゲスト】渡邉賀子[慶應義塾大学医学部漢方医学センター 非常勤講師]、堀口淳[島根大学医学部精神医学講座教授]、木村容子[東京女子医科大学 東洋医学研究所/漢方専門医]、【ゲスト】ピース(又吉直樹、綾部祐二)[お笑い芸人]、トリンドル玲奈[モデル・タレント]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、【パンダ】吉田亜子、【リポーター】マギー[モデル]、【語り】秀島史香、斉藤孝信、家族みんなのヘルシーライフを実現するための情報バラエティー番組『夜なのにあさイチ〜漢方スペシャル〜』を見る。

 今回の『夜なのにあさイチ 漢方スペシャル』では、病院に行くほどでもないけれど、つらい頭痛やけん怠感、不眠などを「なんとなく不調」と命名し、日本人の80%が陥っているとも言われる「なんとなく不調」を漢方で改善する方法を紹介していた。番組内容では、不調のデパートこと有働由美子アナウンサーが東京女子医科大学の東洋医学研究所へ3か月間通って漢方専門医の木村容子医師に漢方薬を処方してもらった漢方体験が報告されていた。また、漢方薬は「なんとなく不調」だけでなく、子どもの虚弱体質も高齢者の認知症にも有効である情報を紹介していた。漢方薬の理解に役立つ啓蒙番組になっていたのではないだろうか。

 木村 容子 (著) 『女40歳からの「不調」を感じたら読む本 (静山社文庫) [文庫]』(静山社)

女40歳からの「不調」を感じたら読む本 (静山社文庫)
女40歳からの「不調」を感じたら読む本 (静山社文庫)

 木村 容子 (著) 『女50歳からの「変調」を感じたら読む本 (静山社文庫) [文庫]』(静山社)

女50歳からの「変調」を感じたら読む本 (静山社文庫)
女50歳からの「変調」を感じたら読む本 (静山社文庫)

 渡邉 賀子 (監修) 『「脱・冷え症」で、さびない、むくまない、太らない―漢方養生が決め手 (オレンジページOTONA生活科からだ講座) [単行本]』(オレンジページ)

「脱・冷え症」で、さびない、むくまない、太らない―漢方養生が決め手 (オレンジページOTONA生活科からだ講座)
「脱・冷え症」で、さびない、むくまない、太らない―漢方養生が決め手 (オレンジページOTONA生活科からだ講座)

 渡邉賀子 (著) 『体を温めると美人になる [単行本(ソフトカバー)]』(幻冬舎)

体を温めると美人になる
体を温めると美人になる

 日野原 重明 (監修), 宮岡 等 (監修), 堀口 淳 (編集) 『脳とこころのプライマリケア 6 [単行本]』(シナジー)

脳とこころのプライマリケア 6
脳とこころのプライマリケア 6

 山口 徹 (編集), 北原 光夫 (編集), 福井 次矢 (編集) 『今日の治療指針 2012年版 デスク判―私はこう治療している [単行本]』(医学書院)

今日の治療指針 2012年版 デスク判―私はこう治療している
今日の治療指針 2012年版 デスク判―私はこう治療している

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、連続テレビ小説『カーネーション』の第22週「悔いなき青春」の第122話を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】水道橋博士、宮崎美子、【解説】山口芳裕[杏林大学高度救命救急センター教授]、夏原武[ジャーナリスト]、落合洋司[弁護士]、【講師】高橋拓児[日本料理店若主人]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、黒田信哉、【語り】赤平大、『あさイチ』の「【番組冒頭】意外に知らない 一酸化炭素中毒 ▽続発CO中毒!怖い後遺症」と「あなたの知らないウラの世界 追跡!アリバイ会社 ▽保活ママも利用!?アリバイ会社あなたが別人に・驚き手口▽1億円の被害」を見る。

 夏原武 (著) 『反社会的勢力 (新書y) [新書]』(洋泉社)

反社会的勢力 (新書y)
反社会的勢力 (新書y)

 江川 紹子 (編集) 『特捜検察は必要か [単行本(ソフトカバー)] 』(岩波書店)

特捜検察は必要か
特捜検察は必要か

 インターコムで「SuperWin Utilities 2」のバージョンアップ版を注文する。

 『SuperWin Utilities 2』(インターコム)

SuperWin Utilities 2
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SuperWin Utilities 2 通常版 [ダウンロード]
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 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第16話「もう隠さない」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第18話「晋城・高平城の戦い」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:イ・ジェギュ、脚本:ホン・ジナ、ホン・ジャラム、【楽曲】挿入歌:テヨン[少女時代]「聞こえますか?」、【キャスト】カン・マエ(キム・ミョンミン)、トゥ・ルミ(イ・ジア)、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)、キム・ガヒョン(イ・スンジェ)、チョン・ヒヨン(ソン・オクスク)、パク・ヒョックォン(チョン・ソギョン)、ペ・ヨンギ(パク・チョルミン)、ハ・イドゥン(ヒョン・ジュニ)、MBCにて2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ『ベートーベン・ウイルス(베토벤 바이러스)』の第4話「逃げない勇気」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第65話「泣き虫タミ」と第66話「マルセンの反乱」を見る。

『インビクタス/負けざる者たち』(アメリカ映画)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:市毛良枝、プレゼンター:木本武宏[TKO]、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 生涯現役の体健康長寿の秘訣○○! あなたもコレで生涯現役?!目指せ!健康長寿」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:宮原博昭[株式会社学研ホールディングス代表取締役社長]、『がっちりマンデー!!』の「がっちり 図鑑もムーも骨盤やせも全部学研 「学研」登場!今 図鑑が熱い…動物・アニメ・スプーン曲げ 専門家集団が!!」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【司会】千住明、森田美由紀、【出演】水沢勉[神奈川県立近代美術館館長]、大谷芳久[美術評論家]、『日曜美術館』の「時代に生きよ 時代を超えよ 版画家・藤牧義夫の東京」を見る。

 今回の日曜美術館では、昭和初期のわずか4年余りの間に、光にこだわった独特の版画70点と全長32メートルの絵巻を残し、24歳で突然行方が分からなくなった謎の版画家・藤牧義夫氏を紹介していた。番組では、『赤陽』(東京国立近代美術館蔵)や隅田川岸の風景を全長32メートルの絵巻で表わした異色の大作「隅田川絵巻」などの作品を紹介していた。

 アートシーンでは、「スリップウェアと西洋工芸」(1月7日〜3月25日 日本民藝館)ほか、各地展覧会情報を紹介していた。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の最後の海 新世界編の16th魚人島編の第531話「竜宮城! 助けた鮫に連れられて」を見る。

 NHK Eテレで放送された【講師】戸辺誠[六段]、【司会】つるの剛士、『将棋講座 戸辺流振り飛車で目指せ!初段』の「初段(5)どこまで広がる 夢のスーパー三間飛車「手損は二の次! 飛車の好位置を探れ」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【解説】石田芳夫、【きき手】長島梢恵、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、石田芳夫二十四世本因坊が張栩棋聖 対 高尾紳路九段「第36期棋聖戦 第5局」を解説していた。フォーカス・オンでは、「夢の競演再び! 第2回囲碁マスターズカップ」と題して、囲碁ファン注目の第2回マスターズ・カップの組み合わせと予想を紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】溝上知親[八段]、【きき手】新垣未希[アマ6段]、『囲碁講座 溝上知親 定石のソムリエ』の「(5)必争点の格付け「大胆な展開を描け」」を見る。

 【スタッフ】監督:クリント・イーストウッド、脚本:アンソニー・ペッカム、製作:ロリー・マクレアリー、ロバート・ロレンツ、メイス・ニューフェルド、クリント・イーストウッド、製作総指揮:モーガン・フリーマン、ティム・ムーア、ゲイリー・バーバー、ロジャー・バーンボーム、音楽:カイル・イーストウッド、マイケル・スティーヴンス、撮影:トム・スターン、編集:ジョエル・コックス、ゲイリー・D・ローチ、【キャスト】ネルソン・マンデラ(モーガン・フリーマン)、フランソワ・ピナール(マット・デイモン)、ジェイソン・シャバララ(トニー・キゴロギ)、リンガ・ムーンサミ(パトリック・モフォケン)、ヘンドリック・ボーイェンズ(マット・スターン)、エチエンヌ・フェデー(ジュリアン・ルイス・ジョーンズ)、ブレンダ・マジブコ(アッジョア・アンドー)、ネリーン(マルグリット・ウィートリー)、メアリー(レレティ・クマロ)、ピーナール(パトリック・リスター)、ピーナール夫人(ペニー・ダウニー)、ジョエル・ストランスキ(スコット・イーストウッド)、ジョナ・ロムー(ザック・フュナティ)、ルーベン・クルーガー(グラント・L・ロバーツ)、2009年12月11日(2010年2月5日)公開のアメリカ映画『インビクタス/負けざる者たち(インビクタス / 負けざる者たち、Invictus)』を見る。
 この映画『インビクタス/負けざる者たち』のあらすじは、1995年に南アフリカ共和国で開催されたラグビーワールドカップにおいて南アフリカ代表のラグビーチーム「スプリングボクス」が予想外の優勝を果たした出来事をネルソン・マンデラ大統領とチームの主将フランソワ・ピナール選手を中心に描いた物語である。

 映画は見る者をして感動を生みやすい題材を扱っている。ところが、どうした理由か、南アフリカの国民がどうしてラグビーチーム「スプリングボクス」を中心に一つにまとまったのかということや、当時低迷期にあったスプリングボクスがどうのようにして強くなったのかなどこの映画にとって重要な内容が描かれていない。南アフリカ共和国におけるネルソン・マンデラ大統領とラグビーの話は私も聞きかじっていたのでちょっと残念だった。ただ、この映画ではネルソン・マンデラ氏が偉大な人物だということは分かる。

 なお、映画のタイトルにもなっているインビクタスはラテン語で、インビクタスの意味は題名に「負けざる者たち」とあるように「征服されない」「屈服しない」など不屈を表す言葉である。

インビクタス / 負けざる者たち [DVD]
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インビクタス / 負けざる者たち Blu-ray&DVDセット(初回限定生産)
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インビクタス / 負けざる者たち [Blu-ray]
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「インビクタス/負けざる者たち」オリジナル・サウンドトラック
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【映画パンフレット】 『インビクタス/負けざる者たち』 監督:クリント・イーストウッド.出演:モーガン・フリーマン.マット・デイモン
【映画パンフレット】 『インビクタス/負けざる者たち』 監督:クリント・イーストウッド.出演:モーガン・フリーマン.マット・デイモン

インビクタス〜負けざる者たち
インビクタス〜負けざる者たち

 MBS・TBS系全国ネットで放送されている、【スタッフ】企画:サンライズ、原作:矢立肇、富野由悠季、監督:山口晋、ストーリー/シリーズ構成:日野晃博、キャラクターデザイン:長野拓造、メカニックデザイン:海老川兼武、石垣純哉、寺岡賢司、 企画協力:レベルファイブ、制作協力:創通、ADK、製作:サンライズ、毎日放送、【キャラクター・声優】アセム・アスノ(江口拓也)、ユノア・アスノ(大亀あすか)、フリット・アスノ(井上和彦)、エミリー・アスノ(遠藤綾)、バルガス・ダイソン(坂東尚樹)、ロマリー・ストーン(花澤香菜)、シャーウィー・ベルトン(石井一貴)、マシル・ボイド(梶裕貴)、ミレース・アロイ(嶋村侑)、ウルフ・エニアクル(小野大輔)、アリーサ(小清水亜美)、マックス・ハートウェイ(阪口大助)、オブライト・ローレイン(遊佐浩二)、ディケ・ガンヘイル(大畑伸太郎)、フレデリック・アルグレアス(子安武人)、ゼハート・ガレット(神谷浩史)、メデル・ザント(稲葉実)、ナレーション(井上和彦)、テレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE(ガンダムエイジ、AGE[エイジ、アゲ]』の第2部・アセム編の第20話「赤いモビルスーツ」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【スタッフ】作:藤本有紀、演出:柴田岳志、渡辺一貴、中島由貴、制作統括:磯智明、落合将、プロデューサー:櫻井壮一、【出演】平清盛[平太→平清盛](松山ケンイチ、幼少期:前田旺志郎)、平忠盛(中井貴一)、宗子(和久井映見)、舞子(吹石一恵)、祇園女御(松田聖子)、平忠正(豊原功補)、平盛康(佐戸井けん太)、鳥羽天皇(三上博史)、璋子[璋子→待賢門院璋子](檀れい)、堀河局(りょう)、北条政子(杏)、平正盛(中村敦夫)、源為義(小日向文世)、平家貞(中村梅雀)、藤原忠実(國村隼)、白河法皇(伊東四朗)、源頼朝(岡田将生)、鱸丸(上川隆也、幼少期:小林廉)、武者丸(玉木宏)、伊藤忠清(藤本隆宏)、鎌田通清(金田明夫)、高階通憲(阿部サダヲ)、西行[佐藤義清→西行](藤木直人)、平維綱(尾美としのり)、平次(大東駿介、幼少期:藤本哉汰)、鎌田正清(趙a和)、藤原忠通(堀部圭亮)、藤原長実(国広富之)、顕仁親王(井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、得子[得子→美福門院](松雪泰子)、由良御前(田中麗奈)、兎丸(加藤浩次、少年期:前田航基、幼少期:庄司龍成)、高階基章(平田満)、時子(深田恭子)、明子(加藤あい)、藤原頼長(山本耕史)、NHK大河ドラマ第51作『平清盛』の第八回「宋銭と内大臣」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の日曜劇場で、【スタッフ】原作:山崎豊子「運命の人」(文藝春秋刊)、脚本:橋本裕志、演出:土井裕泰、、吉田健ほか、音楽:佐藤直紀、プロデュース:瀬戸口克陽、製作著作:TBS、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】主要人物:弓成亮太(本木雅弘)、弓成由里子(松たか子)、三木昭子(真木よう子)、山部一雄(大森南朋)、佐橋慶作(北大路欣也)、毎朝新聞:司修一(松重豊)、清原了(北村有起哉)、金田満(遠藤雄弥)、萩野孝和(梶原善)、恵比寿史朗(でんでん)、荒木繁(杉本哲太)、大館智文[社長](錦引勝彦)、久留[主筆](吉田鋼太郎)、外務省:安西傑(石橋凌)、吉田孫六(升毅)、山本勇(小松和重)、林外務次官(石丸謙二郎)、北米課長(奥田達士)、弓成家・八雲家関連:弓成正助(橋爪功)、弓成しづ(吉村実子)、弓成洋一(今井悠貴)、弓成純二(山崎竜太郎)、八雲泰造(山本圭)、八雲加世(高林由紀子)、青山芙佐子(柴本幸)、鯉沼玲(長谷川博己)、三木家:三木琢也(原田泰造[ネプチューン])、弁護士:大野木正(柳葉敏郎)、高槻(伏見哲夫)、坂元勲(吹越満)、週刊誌記者:鳥井裕三[週刊ジャーナル記者](斎藤歩)、松中雄也[週刊潮流記者](眞島秀和)、政治家:横溝宏(市川亀治郎)、愛川輝一(大和田伸也)、曽根川靖弘(本田博太郎)、田淵角造(不破万作)、鈴森善市(田窪一世)、福出赳雄(笹野高史)、小平正良(柄本明)、警察:十時正春(伊武雅刀)、井口捜査二課班長(小市慢太郎)、検察:森靖之(浅野和之)、その他:坂元千恵子(黒沢あすか)、枝川清美[女性運動団体「三木さんを守る会」構成員](ふせえり)、長谷川 勝次(半海一晃)、テレビドラマ『運命の人』の第7話「衝撃の判決明暗を分けた結末!!」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】製作者:エリック・クリプキ、製作総指揮:エリック・クリプキ、マックG、デビッド・ナッター、ロバート・シンガー、キム・マナーズ[2005年-2009年]、セラ・ギャンブル、【キャスト】ディーン・ウィンチェスター(ジェンセン・アクレス、井上聡)、サム・ウィンチェスター(ジャレッド・バダレッキ、成宮寛貴)、ジョン・ウィンチェスター(ジェフリー・ディーン・モーガン)、メアリー・ウィンチェスター(サマンサ・スミス)、アメリカ合衆国 The CW 系列で放送された外国テレビドラマ『スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)』のシーズ1(ファースト・シーズン)の第21話「駆け引き(Salvation)」[登場魔物・妖怪:悪魔]を見る。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第41回「無謀な戦い」を見る。

『塔の上のラプンツェル』(アメリカ長編アニメーション映画)と『山のあなた〜徳市の恋〜』(日本映画)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、連続テレビ小説『カーネーション』の第21週「鮮やかな態度」の第121話を見る。

 NHK Eテレで放送された、【スタッフ】原作:大場つぐみ・小畑健、監督:カサヰケンイチ・秋田谷典昭、シリーズ構成:吉田玲子、キャラクターデザイン:下谷智之、美術監督:柴田千佳子、色彩設計:店橋真弓、撮影監督:岩井和也、音楽:Audio Highs、音響監督:渡辺淳、アニメーションプロデューサー:松倉友二、アニメーション制作:J.C.STAFF、制作統括:斉藤健治・野島正宏・齋藤雅弘、制作:NHKエンタープライズ、制作・著作:NHK・小学館集英社プロダクション、オープニングテーマ:「Dream of Life」(作詞:伊藤祥平・カワムラユキ、作曲:伊藤祥平、編曲:菱川亜希、歌:伊藤祥平)、【キャスト】真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、平丸一也(森田成一)、港浦吾郎(桐井大介)、田幸司(子安武人)、相田聡一(風間勇刀)、テレビアニメ『バクマン。2』の第21話「わがままとアドバイス」を見る。

 【スタッフ】監督:バイロン・ハワード、ネイサン・グレノ、脚本:ダン・フォーゲルマン、製作:ロイ・コンリ、製作総指揮:グレン・キーン、ジョン・ラセター、音楽:アラン・メンケン、編集:ティム・マーテンズ、【キャスト・声の出演】ラプンツェル(マンディ・ムーア)、フリン・ライダー(ザッカリー・リーヴァイ)、マザー・ゴーテル(ドナ・マーフィ)、フックハンド(ブラッド・ギャレット)、スタビントン兄弟(ロン・パールマン)、ビッグノーズ(ジェフリー・タンバー)、警護隊長(M・C・ゲイニー)、ショーティー(ポール・F・トプキンス)、2010年11月24日(2011年3月12日)公開のアメリカ長編アニメーション映画『塔の上のラプンツェル(Tangled)』を見る。

 本作の原作はグリム童話の『ラプンツェル(髪長姫)』である。

 この映画『塔の上のラプンツェル』は、ディズニー・クラシックス第50作記念作品である。プリンセスストーリーとしては初めて3Dで描かれている。

 このディズニーアニメ『塔の上のラプンツェル』は文句なしに面白かった。大人も子供も楽しめる演出で非常に良く出来ている。アニメ作品としては傑作と言っていいだろう。あんまり素晴らしかったので、字幕だけでなく吹き替えでも見てみたいとさえ思えた。

塔の上のラプンツェル DVD+ブルーレイセット [Blu-ray]
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塔の上のラプンツェル [DVD]
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塔の上のラプンツェル 3Dスーパー・セット [Blu-ray]
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塔の上のラプンツェル オリジナル・サウンドトラック
塔の上のラプンツェル オリジナル・サウンドトラック

ピアノ ディズニー ミニアルバム 塔の上のラプンツェル
ピアノ ディズニー ミニアルバム 塔の上のラプンツェル

塔の上のラプンツェル (ディズニーアニメ小説版)
塔の上のラプンツェル (ディズニーアニメ小説版)

塔の上のラプンツェル (ディズニー・ゴールデン・コレクション)
塔の上のラプンツェル (ディズニー・ゴールデン・コレクション)

塔の上のラプンツェル (ディズニー・リミテッド・コレクターズ・エディション)
塔の上のラプンツェル (ディズニー・リミテッド・コレクターズ・エディション)

塔の上のラプンツェル (ディズニー物語絵本)
塔の上のラプンツェル (ディズニー物語絵本)

塔の上のラプンツェル (ディズニーゴールド絵本)
塔の上のラプンツェル (ディズニーゴールド絵本)

The Art of Tangled
The Art of Tangled

 NHK総合テレビのドラマ土曜ドラマスペシャルで放送された、【スタッフ】作:大島里美、音楽:栗山和樹、演出:佐藤譲、制作統括:土屋勝裕、【キャスト】山崎純一(高橋克典)、中村ひさ子[義母](渡辺美佐子)、山崎恵美[ひさ子の一人娘](西田尚美)、伊藤ゆずき[白川村診療所・医師](山口紗弥加)、山崎隆太[長男](庄野崎謙)、山崎翔太[次男](鈴木侑輝)、川上幸恵[白川村診療所・看護師](野村麻純)、岩田太朗[隣人・白川村住人](佐藤正宏)、西博史[かえで山荘・施設長](国広富之)、テレビドラマ『家で死ぬということ』を見る。

 前半と後半はみたのであるが、中盤は寝てしまっていた。

 【スタッフ】監督:石井克人、脚本:清水宏、製作者:亀山千広、企画:大多亮、飯島美智、エグゼクティブプロデューサー:清水賢治、島谷能成、プロデュース:谷口宏幸、松崎薫、和田倉和利、音楽:緑川徹、中川俊郎、撮影:町田博、VFXプロデューサー:石井教雄、照明:木村太郎、録音:森浩一、撮影:町田博、編集:石井克人、【キャスト】徳市(草g剛)、福市(加瀬亮)、三沢美千穂(マイコ)、大村研一(広田亮平)、大村真太郎(堤真一)、 お春(宮永リサ)、お菊(黒川芽以)、鯨屋番頭(津田寛治)、喜太郎(三木俊一郎)、亀吉(田中要次)、サワ金造(森下能幸)、鯨屋主人(三浦友和)、お秋(渡辺えり子)、按摩宿泊所女将(松金よね子)、お凛(洞口依子)、学生北村(轟木一騎)、学生河村(阿部ジュン)、学生杉原(大山健)、学生足立(白仁裕介)、大学生光子(野村佑香)、2008年5月24日公開の日本映画『山のあなた〜徳市の恋〜』を見る。

 この映画『山のあなた〜徳市の恋〜』は、1938年の清水宏監督『按摩と女』のリメイク作品である。

 あらすじは以下の通り。冬場の海の温泉場での営業を終えた盲目のマッサージ師・徳市(草g剛)は、春になって山の温泉場へ向かう途中で馬車に乗っていた三沢美千穂(マイコ)に出会す。温泉場に着いた徳市が最初に按摩療治を頼まれたお客は三沢美千穂であった。徳市は三沢美千穂にほのかな淡い恋心を抱く。ネタバレになるが、温泉場で連続窃盗事件が起こり、徳市は三沢美千穂が犯人だと勘違いし彼女を連れて逃げようとする。この場面で、徳市の三沢美千穂に対する秘めた恋いが一気に爆発する。

 徳市の甘く切ない片想いで終わってしまう映画なのだけれどもなかなかの佳作と言って良い。

 徳市役を演じている草g剛さんの演技は素晴らしい。福市役を演じている加瀬亮さんは加瀬亮さんだと分からないくらいハマっていた。特に、この映画で重要な登場人物である三沢美千穂役を演じていたマイコさんはハマリ役と言ってよく役柄にピッタリ合っていた。

山のあなた 徳市の恋 プレミアム・エディション (初回限定生産) [DVD]
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山のあなた 徳市の恋 スタンダード・エディション [DVD]
山のあなた 徳市の恋 スタンダード・エディション [DVD]

山のあなた~徳市の恋~オリジナルサウンドトラック
山のあなた~徳市の恋~オリジナルサウンドトラック

EVERGREEN(DVD付)
EVERGREEN(DVD付)

EVERGREEN
EVERGREEN

山のあなた 徳市の恋
山のあなた 徳市の恋

【映画パンフレット】 『山のあなた 徳市の恋』 監督:石井克人.出演:草なぎ剛.加瀬亮.堤真一

『山のあなた 徳市の恋』 ガイドブック (ぴあMOOK)
『山のあなた 徳市の恋』 ガイドブック (ぴあMOOK)

写真集 山のあなた 徳市の恋
写真集 山のあなた 徳市の恋

『男はつらいよ 翔んでる寅次郎』(日本映画)


 日本テレビ系列の読売テレビの木曜ミステリーシアターで放送された、【スタッフ】原作:滝田務雄『田舎の刑事の趣味とお仕事』『田舎の刑事の動物記』(創元推理文庫)、脚本:大宮エリー、演出:本田隆一、島崎敏樹 ほか、チーフプロデューサー:坂口良則、プロデューサー:福田浩之、河内俊昭[よしもとクリエイティブエージェンシー]、音楽:藤原いくろう、【主題歌】YU-A「あなたの笑顔」、【キャスト】黒川鈴木[40](板尾創路)、白石高作[37](田辺誠一)、赤木忠志[26](田中圭)、黒川静江[35](鶴田真由)、ゲスト:佐伯将司[イベンター](品川祐[品川庄司])、田中美佐子[文具メーカー勤務、渡部の彼女](佐藤寛子)、渡部健司[ギタリスト](瀬川亮)、水嶋有希[食品メーカー勤務、佐伯の彼女](水崎綾女)、倉持和也[奥野原病院医師、事件の被害者](大口兼悟)、橋爪[奥野原病院医師](なだぎ武[ザ・プラン9])、田沼[奥野原病院医師](高橋茂雄[サバンナ])、宮津[奥野原病院看護師](麻生英奈)、奥野原病院看護師(堀内恵)、テレビドラマ『デカ黒川鈴木』の第8話「バーベキュー殺人事件!」を見る。

 NHK総合テレビのよる☆ドラで放送された、【スタッフ】原作:辻村深月「本日は大安なり」、脚本:西荻弓絵、音楽:井筒昭雄、語り手:浅野ゆう子、演出:渋谷未来、河原瑶、岡嶋純一[テレパック]、制作統括:加賀田透[NHKソフト開発センター]、近見哲平[テレパック]、制作・著作:NHK、テレパック、【主題化】BENI「永遠」、【キャスト】Hotel Armaiti:山井多香子[ウェディングプランナーチーフ](優香)、杉浦薫子[ウェディングプランナー](浅野ゆう子)、岬恭介[ウェディングプランナー](鈴木亮平)、朝比奈留美[ウェディングプランナー](黒川智花)、山本剛[式場支配人](石黒賢)、新郎・新婦両家:相馬家・加賀山家:加賀山妃美佳[花嫁](谷村美月)、加賀山鞠香[妃美佳の双子の姉](谷村美月)、相馬映一[花婿](福士誠治)、十倉家・大崎家:大崎玲奈[花嫁](星野真里)、十倉純一[花婿](田中直樹)、川田真弓[玲奈の友人代表](平岩紙)、十倉和子[純一の母](角替和枝)、東家・白須家:白須真空[りえの息子](加藤清史郎)、白須りえ[花嫁](霧島れいか)、東誠[花婿](渡部豪太)、美梨[真空の従妹](佐々木りお)、山田家・岩倉家:岩倉千波[花嫁](佐津川愛美)、山田勇気[花婿](山口翔悟)、竹内[紘一郎の秘書](波岡一喜)、岩倉紘一郎[千波の父](大地康雄)、塚原愛(宮地眞理子)、鈴木家・三田家:三田あすか[花嫁](大島麻衣)、三田真澄[あすかの母](大島蓉子)、鈴木陸雄[三田あすかの婚約者](岡田義徳)、リッキー[三田家の飼い犬]、その他:清掃係(白石美帆)、シェフ(清水圭)、 着付け師(たくませいこ)、りえの父(大石吾朗)、りえの母(茅島成美)、誠の友人(鳥居みゆき)、テレビドラマ『本日は大安なり<全10回>』の第7話「疑惑の清掃係」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、連続テレビ小説『カーネーション』の第21週「鮮やかな態度」の第120話を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第16話「もう隠さない」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第18話「晋城・高平城の戦い」を見る。

 【スタッフ】監督:山田洋次、原作:山田洋次、脚本:山田洋次、朝間義隆、製作:島津清、企画:高島幸夫、小林俊一、音楽:山本直純、美術:出川三男、録音:中村寛、照明:青木好文、撮影:高羽哲夫、編集:石井巌、【キャスト】車寅次郎(渥美清)、入江ひとみ(桃井かおり)、小柳邦夫(布施明)、諏訪さくら(倍賞千恵子)、諏訪博(前田吟)、諏訪満男(中村はやと)、入江絹子[ひとみの母](木暮実千代)、邦夫の妹京子(戸川京子)、車竜造(下條正巳)、車つね(三崎千恵子)、桂梅太郎[タコ社長](太宰久雄)、源公(佐藤蛾次郎)、御前様(笠智衆)、旅館の若旦那(湯原昌幸)、教師[結婚式の仲人](松村達雄)、結婚式場の男(桜井センリ)、タクシー運転手(犬塚弘)、1979年8月4日公開の日本映画『男はつらいよ 翔んでる寅次郎』[ロケ地:北海道(支笏湖) / 観客動員数 172万6000人]を見る。

 この映画『男はつらいよ 翔んでる寅次郎』は、映画「男はつらいよ」シリーズの23作目である。

 今回のマドンナは、入江ひとみ役を演じている桃井かおりさんである。

 『男はつらいよ 翔んでる寅次郎』のあらすじは以下の通り。北海道での旅の途中で寅さんは一人旅に来ていた田園調布のお嬢様である入江ひとみ(桃井かおり)と出会う。入江ひとみは会社社長の御曹司である小柳邦夫(布施明)との結婚を控えていたが、結婚に対して気が進まずブルーな気分を抱えていたのである。寅さんはそんな入江ひとみを励まし二人は別れる。そして、結婚式当日に入江ひとみはお色直しの最中に結婚式会場から逃げ出してしまう。寅さんが北海道から帰って来たとらやへ、式場から逃走したウエディングドレス姿の入江ひとみが飛び込んで来たからとらやの面々は花嫁姿の入江ひとみに大騒ぎになる。入江ひとみから結婚を止めたと聞かされた寅さんは自分にもチャンスが巡って来たとばかり、入江ひとみの面倒を見始める。ところが、寅さんが別れたはずの入江ひとみと小柳邦夫を結びつける皮肉なことになってしまう。そして、入江ひとみと小柳邦夫から結婚もしていない独身の寅さんが二人の仲人を頼まれ、惚れて振られた女の仲人を務めるという前代未聞の展開になってしまう。

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隔週刊 男はつらいよ 寅さんDVDマガジン 2012年 3/6号 [分冊百科]
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『ウォール・ストリート』(アメリカ映画)


 ABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】監督:呉建新、原作:ななじ眺「パフェちっく!」(集英社マーガレットコミックス)、プロデューサー:馮家瑞、王信貴、黄萬伯、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】亀山風呼(リーン・ユウ)、新保大也(ケルビン[飛輪海])、新保壱(アーロン[飛輪海])、小森(幃幃)、大林(王怡文)、藤秋桜(シンシア・ワン)、伊織恵(パティ・ホウ)、磯部智(脩[東城衛])、2010年の台湾ドラマ『パフェちっく!〜スイート・トライアングル〜』の第12話「恋人達のクリスマス」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、連続テレビ小説『カーネーション』の第21週「鮮やかな態度」の第119話を見る。

 【スタッフ】監督:オリバー・ストーン、脚本:キャラクター創造、スタンリー・ワイザー、オリバー・ストーン、脚本:スティーヴン・シフ、アラン・ローブ、製作:エドワード・R・プレスマン、エリック・コペロフ、製作総指揮:バド・カー、セリア・D・コスタス、アレッサンドロ・ケイモン、アレックス・ヤング、音楽:スチュワート・コープランド、編集:デヴィッド・ブレナー、ジュリー・モンロー、【キャスト】ゴードン・ゲッコー(マイケル・ダグラス)、ジェイコブ・ムーア(シャイア・ラブーフ)、ブレトン・ジェームズ(ジョシュ・ブローリン)、ウィニー・ゲッコー(キャリー・マリガン)、ジュリー・スタインハルト(イーライ・ウォラック)、シルヴィア・ムーア(スーザン・サランドン)、ルイス・ゼイベル(フランク・ランジェラ)、マスターズ博士(オースティン・ペンドルトン)、オードリー(ヴァネッサ・フェルリト)、バド・フォックス(チャーリー・シーン[カメオ出演])、2010年5月14日(2011年2月4日・日本)公開のアメリカ映画 『ウォール・ストリート(Wall Street: Money Never Sleeps)』を見る。

 この映画 『ウォール・ストリート』は、1987年の映画『ウォール街(Wall Street)』の続編であり、前作に続きオリバー・ストーンが再び監督を務めている。

 この映画 『ウォール・ストリート』は、投資によるマネーゲームを見せてくれるものではない。前作とは内容が大いに異なり、恋人と父と娘の親子という2つの家族関係を中心に描かれている。あらすじは以下の通り。ゴードン・ゲッコー(マイケル・ダグラス)はインサイダー取引と証券詐欺罪による懲役刑を8年間服役した後に出所する。ゴードン・ゲッコーの娘であるウィニー・ゲッコー(キャリー・マリガン)と付き合っていたジェイコブ・ムーア(シャイア・ラブーフ)は疎遠になっていた親子の仲を取り持とうとゴードン・ゲッコーと会うようになる。ジェイコブ・ムーアは恩人であるKZI社の経営者であったルイス・ゼイベル(フランク・ランジェラ)が投資銀行経営者のブレトンによって自殺に追い込まれた出来事で復讐を果たすためブレトンの会社に転職する。ジェイコブ・ムーアはマスターズ博士(オースティン・ペンドルトン)の研究を高く買っていて、マスターズ博士のベンチャー企業への投資によって支援したいと考えていた。ところが、ブレトンとの投資方針が合わず復讐を実行する前に会社をクビになってしまう。マスターズ博士を支援したいと考えていたジェイコブ・ムーアは、ゴードン・ゲッコーが娘のウィニー・ゲッコーのために彼女名義でスイスの銀行口座に預けてある大金の存在を知らされる。ジェイコブ・ムーアはウィニー・ゲッコーを説得しそのお金をマスターズ博士のベンチャー企業へ投資することになる。ジェイコブ・ムーアとウィニー・ゲッコーはスイスの銀行へ行き手続きを済ませる。ところが、そのお金はマスターズ博士のベンチャー企業へ振り込まれていなかった。ゴードン・ゲッコーは法律的に問題にならないようそのお金を手に入れるために二人を利用していただけだったのである。そこことが切っ掛けでジェイコブ・ムーアはウィニー・ゲッコーに内緒で父親のゴードン・ゲッコーと会っていたことを話してしまい、彼女は彼に別れを告げて去ってしまう。恋人を失い、マスターズ博士を支援できなくなった。ジェイコブ・ムーアは果たしてどうなるのか?

 ネタバレになるが、ゴードン・ゲッコーはスイス銀行から下ろしたお金をもとにイギリスで投資会社を経営し、投資によって収益を上げる。その後、ゴードン・ゲッコーはアメリカのジェイコブ・ムーアとウィニー・ゲッコーの前に現れ、二人の仲を取り持って、マスターズ博士のベンチャー企業へ投資する資金を提供する。ジェイコブ・ムーアはウィニー・ゲッコーが運営するウェブサイトでブレトンの不正を暴露しルイス・ゼイベルの復讐を果たす。

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Ost: Wall Street
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 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:イ・ジェギュ、脚本:ホン・ジナ、ホン・ジャラム、【楽曲】挿入歌:テヨン[少女時代]「聞こえますか?」、【キャスト】カン・マエ(キム・ミョンミン)、トゥ・ルミ(イ・ジア)、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)、キム・ガヒョン(イ・スンジェ)、チョン・ヒヨン(ソン・オクスク)、パク・ヒョックォン(チョン・ソギョン)、ペ・ヨンギ(パク・チョルミン)、ハ・イドゥン(ヒョン・ジュニ)、MBCにて2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ『ベートーベン・ウイルス(베토벤 바이러스)』の第3話「風を感じて」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)の木曜ドラマ枠で放送された、【スタッフ】原作:河原れん『聖なる怪物たち』(幻冬舎文庫)、脚本:荒井修子、演出:藤田明二[テレビ朝日]、ゼネラルプロデューサー:内山聖子[テレビ朝日]、プロデューサー:船津浩一[テレビ朝日]、霜田一寿[ザ・ワークス]、池田禎子[ザ・ワークス]、【主題歌】キャサリン・ジェンキンス『アヴェ・マリア(シューベルト)』(ワーナーミュージック・ジャパン)、【キャスト・出演者】大久保記念病院:司馬健吾[28歳](岡田将生)、春日井優佳[35歳](中谷美紀)、平井瑶子[25歳](大政絢)、糸川要次郎(渡辺いっけい)、水原良二[42歳](勝村政信)、大久保志郎[60歳](小日向文世)、聖応育英会関係者:日向圭子[27歳](加藤あい)、日向敏雄[35歳](長谷川博己)、有馬三恵[25歳](鈴木杏)、森宮希実代(森脇英理子)、日向華江(山本陽子[特別出演])、その他:司馬宗吾(平田満)、竹内悠(南圭介)、佐藤久美(富永沙織)、日向敏雄(長谷川朝晴)、塩野順三郎(山田明郷)、ゲスト:、テレビドラマ『聖なる怪物たち』の第6話「真相暴かれた完全犯罪!!」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の木曜ドラマ9枠で放送された、【スタッフ】脚本:渡辺千穂、音楽:羽毛田丈史、プロデュース:伊與田英徳、演出:石井康晴、川嶋龍太郎、山室大輔、製作著作:TBS、【主題歌】作詞: ティカ・α、作曲・編曲:永井聖一、歌:山下智久「愛、テキサス」(ワーナーミュージックジャパン)、【キャスト】葬儀の井原屋:井原真人( 山下智久、少年期:田中理勇)、井原健人(反町隆史)、井原晴香(前田敦子[AKB48])、井原隼人(知念侑李[Hey! Say! JUMP])、井原桃子(大野いと)、井原浩太郎(蟹江敬三)、田中英輔(大友康平)、警視庁高円寺署:坂巻優樹(榮倉奈々)、長峰潤(水上剣星)、木野原義男(塩見三省)、井原家の周辺人物:水野可南子(岡本玲)、川原達法(黄川田将也)、香川夕子(磯野貴理子)、村内弥生(橋本真実)、岩田逸郎(山崎努)、ゲスト:一之瀬 壮太(駿河太郎)、テレビドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』の第7話「ありがとう兄ちゃん〜妹の初恋」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの木曜劇場で放送された、【スタッフ】脚本:岡田惠和、演出:宮本理江子、谷村政樹、並木道子、プロデューサー:若松央樹、浅野澄美[FCC]、製作著作:フジテレビ、音楽:平沢敦士、【主題歌】浜崎あゆみ「how beautiful you are」(avex trax)、【キャスト】吉野千明[45][テレビ局ドラマプロデューサー](小泉今日子)、長倉和平[50][鎌倉市役所観光推進課課長](中井貴一)、長倉真璃子[35][長倉家の次女、双子](内田有紀)、長倉 真平[35][長倉家の次男、双子](坂口憲二)、水谷典子[45][専業主婦](飯島直子)、JMTテレビ:三井(久保田磨希)、武田誠(坂本真)、飯田ゆかり(広山詞葉)、栗山はるか(益若つばさ)、鎌倉市役所観光推進課:田所勉(松尾諭)、大橋知美(佐津川愛美)、一条(織本順吉)、その他:荒木啓子[出版業界で働く千明の独身仲間](森口博子)、水野 祥子[音楽業界で働く千明の独身仲間](渡辺真起子)、長倉えりな[11][和平の一人娘](白本彩奈)、水谷広行[53][典子と歳が離れた夫。](浅野和之)、水谷しょう[典子と広行の一人息子](田中碧海)、ゲスト:村上文也(八神蓮)、テレビドラマ『最後から二番目の恋』の第7話「恋ってどうすれば良いんだ?」を見る。

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 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、連続テレビ小説『カーネーション』の第21週「鮮やかな態度」の第118話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】内藤剛志、山口もえ、西田公昭[立正大学教授]、小田典靖[弁護士]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、【リポーター】小林孝司、『あさイチ』の「女性に急増!サクラ・サイト詐欺 女性が狙われる!ネット“サクラ”詐欺 ▽女性を狙う出会い系サイト詐欺 ▽だましの手口」を見る。

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 旭カイロプラクティックの戸栗公男氏がスティックシステムの座学編と実践編を解説したセミナーDVDを見終わったので、今度は「人気先生の骨盤、腰部、下肢のほぐし術&人気先生の骨盤&スリム強制術」というDVDを見た。骨盤&スリム強制術はリクアファクション・テクニックを使用して行う施術法であったが、ほぐし術はリクアファクション・テクニックとはまた別のテクニックであった。

 戸栗公男「スティックシステムセミナーDVD」(カイロベーシック社)
 http://www.ninki-sensei.com/

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第15話「傷ついたプライド」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第17話「東明団社の結成」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】倉恒弘彦[関西福祉科学大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「もしかして!?慢性疲労症候群」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で放送された、【司会】ビートたけし、【アシスタント】喜多ゆかり、【ゲスト】高橋英樹、山本陽子、久本雅美、ガダルカナル・タカ、渡部陽一、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「今夜は、日本人に急増する謎の足裏痛を徹底解明! いま男女を問わず「隠れ扁平足」が急増!その原因と対策を大公開! 間違った靴の履き方が招く危険な病とは!? 」を見る。

 今回のみんなの家庭の医学は、隠れ扁平足を紹介していた。隠れ扁平足は、近年、男女を問わず急増しているという。隠れ扁平足とは、外見上は土踏まずがあるように見えるが内部では扁平足になっている状態のことである。隠れ扁平足かどうかは、歩いているときの歩き方と重心の移動、土踏まずの状態である程度わかる。隠れ扁平足の原因には、足の筋力低下や間違った靴の履き方にあり、良かれと思ってやっている足を締め付けない靴の履き方が変形性膝関節症を招く危険がある。番組では、隠れ扁平足を予防・改善することが可能な筋トレの方法を公開していた。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:イ・ジェギュ、脚本:ホン・ジナ、ホン・ジャラム、【楽曲】挿入歌:テヨン[少女時代]「聞こえますか?」、【キャスト】カン・マエ(キム・ミョンミン)、トゥ・ルミ(イ・ジア)、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)、キム・ガヒョン(イ・スンジェ)、チョン・ヒヨン(ソン・オクスク)、パク・ヒョックォン(チョン・ソギョン)、ペ・ヨンギ(パク・チョルミン)、ハ・イドゥン(ヒョン・ジュニ)、MBCにて2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ『ベートーベン・ウイルス(베토벤 바이러스)』の第2話「楽団キラー参上」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【出演】渡辺正行、奈美悦子、【講師】岡嶋裕史[関東学院大学准教授]、『中高年のためのらくらくデジタル塾 スマホも使える!パソコン活用術』の第7回「写真を撮ろう」を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、配役:葛飾北斎 役(イッセー尾形)、『歴史秘話ヒストリア』の2012年2月22日第102回放送「いつだって負けずギライ 〜葛飾北斎 横町のオヤジは世界一」を見る。

 今回の歴史秘話ヒストリアは、エピソード1「人生の荒波から生まれたグレート・ウェーブ」とエピソード2「成功かと思いきや…最強ライバル登場」とエピソード3「北斎 涙のワケ 驚異のラストスパート」の3部構成になっていた。

 今回の歴史秘話ヒストリアは、葛飾北斎を紹介していた。葛飾北斎の生涯や「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」が世界的傑作だということを知ることができた。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】中村玉緒、徳光和夫、山瀬まみ、【解説】森悦朗[東北大学病院]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「笑顔が戻った!認知症 治るタイプ大発見SP」を見る。

 今回のためしてガッテンでは、認知症の中には治るタイプの病気である特発性正常圧水頭症と慢性硬膜下血腫が原因の認知症があることを紹介していた。

一人で買い物


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、連続テレビ小説『カーネーション』の第21週「鮮やかな態度」の第117話を見る。

 今朝は一人で買い物へ出掛ける。いつもはあややと一緒に行くのだけれど、今日はあややが行かれないと言うのでメモに買い物リストを書いてもらって買って来た。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第14話「私はあきらめない」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第16話「清河園奪還」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】岡本美孝[千葉大学大学院教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「準備は万全?花粉症対策「あきらめないで!花粉症治療」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:イ・ジェギュ、脚本:ホン・ジナ、ホン・ジャラム、【楽曲】挿入歌:テヨン[少女時代]「聞こえますか?」、【キャスト】カン・マエ(キム・ミョンミン)、トゥ・ルミ(イ・ジア)、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)、キム・ガヒョン(イ・スンジェ)、チョン・ヒヨン(ソン・オクスク)、パク・ヒョックォン(チョン・ソギョン)、ペ・ヨンギ(パク・チョルミン)、ハ・イドゥン(ヒョン・ジュニ)、MBCにて2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ『ベートーベン・ウイルス(베토벤 바이러스)』の第1話「オーケストラの誕生」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、【スタッフ】脚本:龍居由佳里、林誠人、旺季志ずか、黒岩勉、演出:佐藤祐市、石川淳一、音楽:林ゆうき、企画:成河広明、佐藤未郷、プロデュース:高丸雅隆、江森浩子、制作著作:共同テレビ、制作:フジテレビ、【主題歌】GReeeeN「ミセナイナミダハ、きっといつか」(ユニバーサルミュージック)、【キャスト】姫川 玲子[30][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係姫川班主任 警部補](竹内結子、高校時代:岡本あずさ)、菊田和男[36][姫川班 巡査部長](西島秀俊)、石倉保[48][姫川班 巡査部長](宇梶剛士)、橋爪俊介[49][警視庁刑事部捜査第一課管理官 警視](渡辺いっけい)、今泉春男[44][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係係長 警部](高嶋政宏)、日下守[41][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係日下班主任 警部補](遠藤憲一)、勝俣健作[56][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査五係勝俣班主任 警部補](武田鉄矢)、井岡博満[42][亀有西署強行犯係 巡査長→巡査部長](生瀬勝久)、國奥定之助[66][東京都監察医務院監察医](津川雅彦)、小峰薫[警視庁刑事部鑑識課主任](田中要次)、姫川瑠江[玲子の母](手塚理美)、葉山則之[28][姫川班 巡査長](小出恵介)、湯田康平[26][姫川班 巡査長](丸山隆平[関ジャニ∞])、朝倉圭吾[勝俣班 巡査長](戸田昌宏)、大山聡[科捜研](中林大樹)、姫川忠幸[玲子の父](大和田獏)、ゲスト:春川美津代[岸谷の恋人・スナック「楓」ホステス](木村多江)、岸谷清次[暴力団員](松田賢二)、連続テレビドラマ『ストロベリーナイト』の第7話「悪しき実」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの火曜22時ドラマ枠で放送されている、【スタッフ】脚本:大森美香、演出:本橋圭太、白木啓一郎[関西テレビ]、木内健人、音楽:大橋トリオ、プロデューサー:河西秀幸[関西テレビ]、平部隆明[ホリプロ]、制作:関西テレビ、制作著作:ホリプロ、【楽曲】主題歌:THE BAWDIES「ROCK ME BABY」(ビクターエンタテインメント)、挿入歌:安田奈央「真夜中のひだまり」(ユニバーサルミュージック)、劇中曲:THE BAWDIES「HUNGRY」(ビクターエンタテインメント)、【キャスト】山手英介[29](向井理、7歳:長島暉実、13歳:飛田光里)、大楠千絵[20](瀧本美織)、橘まりあ[32](国仲涼子)、麻生時男[39](稲垣吾郎[SMAP])、住吉賢太[30](塚本高史)、平塚拓[25](三浦翔平)、藤沢剛[30](川畑要[CHEMISTRY])、海老名睦子[45](片桐はいり)、和泉佳奈[29](宮地真緒)、柏木一平[29](石黒英雄)、東則夫[55](田山涼成)、戸塚杏[24](林丹丹)、高木奈々[20](山下リオ)、山手華子[享年56](片平なぎさ)、山手太朗[57](大杉漣)、大楠義明[52](橋本じゅん)、大楠佐助[14](佐藤勝利[Sexy Zone])、白山祐希[37](鈴木砂羽)、ゲスト:、テレビドラマ『ハングリー!(ハングリー!)』の第7話「覆面調査員は見た!友情と恋亀裂!店は分裂」を見る。

 NHK総合テレビのドラマ10で放送された、【スタッフ】 脚本:金子ありさ、演出:梛川善郎、制作統括:海辺潔、音楽:江藤直子、【主題歌】井手綾香「きっと、ずっと」、【出演】十倉由梨(池脇千鶴)、十倉恭子(高岡早紀)、永沢吉行[顧問税理士](小澤征悦)、十倉龍司(田村亮)、小野田克己[十倉ワイヤ社長](笹野高史)、高木旭(本田博太郎)、橋本昌治(佐川満男)、榊敬一郎(石田卓也)、井上忠久(蟷螂襲)、吉木渡(木内義一)、飯倉敦美(松寺千恵美)、市原朋子(紅萬子)、菊池舞(みれいゆ)、古谷勇人(姜暢雄)、十倉礼子(押谷かおり)、斎藤サチ(宮田圭子)、古谷美咲(山路梨瀬)、山岡誉(小松利昌)、佐倉喜一(鍋島浩)、ゲスト:村井稔(後藤基治)、園田幸秀(井上学)、テレビドラマ『タイトロープの女<全6回>』の第5回「パンドラの箱」を見る。

『シンデレラマン』(韓国ドラマ)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、連続テレビ小説『カーネーション』の第21週「鮮やかな態度」の第116話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】玉ちゃん、RIKACO、矢田貝一男[日本自転車普及協会]、【講師】濱崎龍一[イタリア料理店料理長]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、中谷文彦、松田利仁亜、『あさイチ』の「【番組冒頭】異常気象!?梅が咲かない ▽梅咲かぬ 厳寒の冬はいつまで?」と「“事故”らない! 華麗なるママチャリLIFE ▽危ない!ママチャリ衝撃事故映像 ▽荷物&子ども・この乗せ方が危険!」

 谷田貝 一男 (著), 自転車文化センター (監修) 『どんどん進化する!自転車の大研究―しくみ・歴史から交通ルールまで [大型本] 』(PHP研究所)

どんどん進化する!自転車の大研究―しくみ・歴史から交通ルールまで
どんどん進化する!自転車の大研究―しくみ・歴史から交通ルールまで

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第13話「怖くなって」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第15話「形見の指輪」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、撮影:ユ・ジョンス、製作総指揮:ク・ミヨン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第16話(最終話、最終回)「家族の絆」を見る。

 この韓国ドラマ『シンデレラマン』はそこそこ面白かっただけに全16話で終わらせるというのはストーリーが短兵急になりがちで少々残念な気がした。

 『シンデレラマン』のあらすじは以下の通り。ドラマの舞台は大門市場とアパレル会社のソフィアである。大門市場で働くオ・デサン(クォン・サンウ)は急死した恩人の娘・ソ・ユジン(ユナ)と出会い、父親の死による窮状から彼女を支援し手助けすることになる。少し遅れること、オ・デサンは自分と瓜二つの人物でアパレル会社ソフィアの社長の次男であるイ・ジュニ(クォン・サンウ)と出会い、イ・ジュニから心臓手術のためパリへ行っている間に自分の身代わりを務めて欲しいという依頼を破格の交換条件で受けることになる。

 ネタバレになるが、心臓移植の手術を受けたイ・ジュニは拒絶反応のため帰国後亡くなってしまう。イ・ジュニの身代わりとなったオ・デサンは彼の目的を果たすため長男のイ・ジェミン(ソン・チャンウィ)や継母と対決することになる。また、オ・デサンをイ・ジュニだと思い込んだチャン・セウン(ハン・ウンジョン)から求愛されるようになる。

 結末は、株主総会でオ・デサンと会長は勝ちイ・ジェミンと継母等の会社乗っ取りを阻止する。会社の乗っ取りを諦めるよう実母を説得し会社を離れようとするイ・ジェミンに対して、オ・デサンは自分は大門市場でやっていくと彼を引き留める。大門市場のファッションコンテストで優勝したソ・ユジンのすすめで、オ・デサンは彼女の代わりにパリへ勉強に行くことになる。1年後帰国したオ・デサンとソ・ユジンは再会を果たす。

シンデレラマン BOX-I [DVD]
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シンデレラマン BOX-II [DVD]
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シンデレラマン 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)
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 サンテレビで放送された、キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第63話「悲しき再会」と第64話「放火事件発生」を見る。

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