今週のお知らせ

戸栗公男「スティックシステムセミナーDVD」と『僕と妻の1778の物語』(日本映画)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:とよた真帆、プレゼンター:深沢邦之[Take2]、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ むくみと心臓の意外&危険な関係? あなたの内臓をむくませる!慢性心不全の恐怖」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:松雪泰子、森永卓郎[経済アナリスト]、『がっちりマンデー!!』の「がっちり 田舎なのにお客殺到(秘)ドル箱鉄道 実は儲かってる「ヒミツのドル箱路線」大特集!山奥に!田舎に!道路の真ん中にも・・・走ってる走ってる!!」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の最後の海 新世界編の16th魚人島編の第530話「魚人島の王 海神ネプチューン!」を見る。

 NHK Eテレで放送された【講師】戸辺誠[六段]、【司会】つるの剛士、『将棋講座 戸辺流振り飛車で目指せ!初段』の「初段(5)どこまで広がる 夢のスーパー三間飛車「できるかな? 後手番石田流!」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【解説】井上慶太、【きき手】高崎真子、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、井上慶太九段が久保利明棋王 対 郷田真隆九段「第37期棋王戦 第1局」と久保利明王将 対 佐藤康光九段「第61期王将戦 第3局」を解説していた。フォーカス・オンでは、「シンデレラガール! 長谷川優貴」と題して、注目の16歳の女子高生女流棋士・長谷川優貴さん[女流二段]を紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】溝上知親[八段]、【きき手】新垣未希[アマ6段]、『囲碁講座 溝上知親 定石のソムリエ』の「(5)必争点の格付け「美しい石の形に敏感に」」を見る。

 戸栗公男氏の「スティックシステムセミナーDVD」を見る。

 旭カイロプラクティックの戸栗公男氏がスティックシステムの座学編と実践編を解説したセミナーDVDである。座学編はスティックシステムの理論編になる。実践編はスティックシステムのリクアファクション・テクニックを使用した「骨盤・仙骨の検査と調整」「アームテストと頚椎1番2番の調整」「頭蓋骨の検査と調整」「顔面骨の検査と調整」という内容になっている。「スティックシステムセミナーDVD」を見て、スティックシステムは潜在意識にアプローチして治療を行う理論とテクニックの一大治療体系になっていることが理解できた。スティックシステム自体に治療法のテクニックは存在するが、スティックシステムの座学は患者さんの潜在意識を活用するシステムでどんなテクニックを使用している治療法も活用できる理論を持っている。スティックシステムの座学を活用すれば、患者さんの理解だけでなく治療効果も向上し延いてはリピート率も高くなることは間違いないものと思われる。

 私は戸栗公男氏の「スティックシステムセミナーDVD」を見たとき、スティックシステムの座学では治療家や施術家にとって最も重要なことが語られているに気がついた。それは、治療家や施術家の根本的な姿勢であり、治療家や施術家の最も大事な心得であり、治療家や施術家の魂でもあることを悟った。スティックシステムの座学を身に付け体得している場合とそうでない場合を比較すると、治療家や施術家として雲泥の差が生まれてしまうに違いない。それほど治療家や施術家にとって重要なことが語られている。私が学んだ治療と治療院経営関係の本やセミナーやDVDの中では現在のところこの「スティックシステムセミナーDVD」が最も優れた教材の一つである。特にスティックシステムの座学は患者さんとの接遇・コミュニケーションに関するものとしては一番である。この「スティックシステムセミナーDVD」はあらゆる治療家や施術家にとって必見であると言っていい。治療家や施術家たる者、スティックシステムの座学を知らないということ自体大きな損失であると言える。これを見れば必ずや一皮剥けた治療家や施術家になれるはずである。

 私はこの「スティックシステムセミナーDVD」を見ることで力学整体師として目から鱗が落ちる思いをした。これまで自分が治療家や施術家として失格だったとさえ反省するところ頻りであった。

 「スティックシステムセミナーDVD」の実践編はスティックシステムのリクアファクション・テクニックを実演と練習している。リクアファクション・テクニックはスティックシステムの座学を実現し活かせる技術になっている。治療家や施術家によっては必ずしも自身の治療メニューに採用する必要はないものを思われるが、治療家や施術家であるならばリクアファクション・テクニックを知っておくべきだろう。リクアファクション・テクニックは治療過程の始めから最後まで使える技術であるが、治療家や施術家にとって最終兵器にもなり得る要素を秘めている。

 力学整体研究所でも戸栗公男氏のスティックシステムの座学を導入し活用していくつもりである。

 戸栗公男「スティックシステムセミナーDVD」(カイロベーシック社)
 http://www.ninki-sensei.com/

 MBS・TBS系全国ネットで放送されている、【スタッフ】企画:サンライズ、原作:矢立肇、富野由悠季、監督:山口晋、ストーリー/シリーズ構成:日野晃博、キャラクターデザイン:長野拓造、メカニックデザイン:海老川兼武、石垣純哉、寺岡賢司、 企画協力:レベルファイブ、制作協力:創通、ADK、製作:サンライズ、毎日放送、【キャラクター・声優】アセム・アスノ(江口拓也)、ユノア・アスノ(大亀あすか)、フリット・アスノ(井上和彦)、エミリー・アスノ(遠藤綾)、バルガス・ダイソン(坂東尚樹)、ロマリー・ストーン(花澤香菜)、シャーウィー・ベルトン(石井一貴)、マシル・ボイド(梶裕貴)、ミレース・アロイ(嶋村侑)、ウルフ・エニアクル(小野大輔)、アリーサ(小清水亜美)、マックス・ハートウェイ(阪口大助)、オブライト・ローレイン(遊佐浩二)、ディケ・ガンヘイル(大畑伸太郎)、フレデリック・アルグレアス(子安武人)、ゼハート・ガレット(神谷浩史)、メデル・ザント(稲葉実)、ナレーション(井上和彦)、テレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE(ガンダムエイジ、AGE[エイジ、アゲ]』の第2部・アセム編の第19話「アセムの旅立ち」を見る。

 【スタッフ】監督:星護、原作:眉村卓、脚本:半澤律子、制作:堤田泰夫、亀山千広、飯島三智、島谷能成、細野義朗、プロデューサー:重松圭一、種田義彦、岩田祐二、アソシエイトプロデューサー:川上一夫、瀬田裕幸、ライン・プロデューサー:伊藤正昭、技術プロデューサー:友部節子、美術プロデューサー:杉川廣明、音楽:本間勇輔、撮影:浅野仙夫、編集:河村信二、【キャスト】牧村朔太郎[SF作家・通称サク](草g剛)、 牧村節子[朔太郎の妻・銀行員](竹内結子)、滝沢蓮[朔太郎の親友で同期の作家](谷原章介)、滝沢美奈[蓮の妻](吉瀬美智子)、新美健太郎[朔太郎担当の編集者](陰山泰)、清掃係のおじいさん(高橋昌也)、野々垣佳子[牧村家の大家さん](佐々木すみ江)、新聞の集金人(小日向文世)、玩具店の店主(浅野和之)、朔太郎の父(山浦栄)、朔太郎の母(今本洋子)、松下照夫[節子の担当医](大杉漣)、片岡晴子(風吹ジュン)、2011年1月15日公開の日本映画『僕と妻の1778の物語』を見る。

 この映画『僕と妻の1778の物語』は、SF作家の眉村卓氏と末期の大腸ガンを宣告された悦子夫人との実話をもとにした作品である。草g剛主演の「僕の生きる道」シリーズの初の映画化作品である。

 『僕と妻の1778の物語』のあらすじは以下の通り。牧村節子(竹内結子)は腹痛をきっかけに末期の大腸ガンに侵されていることが判明する。牧村朔太郎(草g剛)は医師の松下照夫(大杉漣)から余命1年であると告げられる。妻のために何とかしてあげたいと考えていた牧村朔太郎は「笑うと免疫力が上がる」という言葉を聞いたことから、妻のため1日1篇の笑える小説を書き始める。

 映画を見る前はタイトルの「1778の物語」とはどういうことなのか疑問があったが、映画を見てどういうことなのかが分かった。ネタバレになるが、小説を書き始めてから1778話目すなわち1778日目で牧村節子は死亡してしまう。映画では牧村節子が亡くなった後の牧村朔太郎が描かれていないが、あのような性格の牧村朔太郎が妻を失ってどのような生活を送ることになるのか興味が残る。

僕と妻の1778の物語 スタンダード・エディションDVD
僕と妻の1778の物語 スタンダード・エディションDVD

僕と妻の1778の物語 コレクターズ・エディションBlu-ray
僕と妻の1778の物語 コレクターズ・エディションBlu-ray

僕と妻の1778の物語 コレクターズ・エディションDVD
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僕と妻の1778の物語 スタンダード・エディションBlu−Ray [Blu-ray]
僕と妻の1778の物語 スタンダード・エディションBlu−Ray [Blu-ray]

僕と妻の1778の物語 オリジナル・サウンド・トラック

【映画パンフレット】 『僕と妻の1778の物語』 出演:草なぎ剛.竹内結子.谷原章介
【映画パンフレット】 『僕と妻の1778の物語』 出演:草なぎ剛.竹内結子.谷原章介

僕と妻の1778の物語 (角川文庫)
僕と妻の1778の物語 (角川文庫)

僕と妻の1778話 (集英社文庫)
僕と妻の1778話 (集英社文庫)

妻に捧げた1778話 (新潮新書)
妻に捧げた1778話 (新潮新書)


 NHK総合テレビで放送された、【スタッフ】作:藤本有紀、演出:柴田岳志、渡辺一貴、中島由貴、制作統括:磯智明、落合将、プロデューサー:櫻井壮一、【出演】平清盛[平太→平清盛](松山ケンイチ、幼少期:前田旺志郎)、平忠盛(中井貴一)、宗子(和久井映見)、舞子(吹石一恵)、祇園女御(松田聖子)、平忠正(豊原功補)、平盛康(佐戸井けん太)、鳥羽天皇(三上博史)、璋子[璋子→待賢門院璋子](檀れい)、堀河局(りょう)、北条政子(杏)、平正盛(中村敦夫)、源為義(小日向文世)、平家貞(中村梅雀)、藤原忠実(國村隼)、白河法皇(伊東四朗)、源頼朝(岡田将生)、鱸丸(上川隆也、幼少期:小林廉)、武者丸(玉木宏)、伊藤忠清(藤本隆宏)、鎌田通清(金田明夫)、高階通憲(阿部サダヲ)、西行[佐藤義清→西行](藤木直人)、平維綱(尾美としのり)、平次(大東駿介、幼少期:藤本哉汰)、鎌田正清(趙a和)、藤原忠通(堀部圭亮)、藤原長実(国広富之)、顕仁親王(井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、得子[得子→美福門院](松雪泰子)、由良御前(田中麗奈)、兎丸(加藤浩次、少年期:前田航基、幼少期:庄司龍成)、高階基章(平田満)、時子(深田恭子)、明子(加藤あい)、NHK大河ドラマ第51作『平清盛』の第七回「光らない君」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の日曜劇場で、【スタッフ】原作:山崎豊子「運命の人」(文藝春秋刊)、脚本:橋本裕志、演出:土井裕泰、、吉田健ほか、音楽:佐藤直紀、プロデュース:瀬戸口克陽、製作著作:TBS、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】主要人物:弓成亮太(本木雅弘)、弓成由里子(松たか子)、三木昭子(真木よう子)、山部一雄(大森南朋)、佐橋慶作(北大路欣也)、毎朝新聞:司修一(松重豊)、清原了(北村有起哉)、金田満(遠藤雄弥)、萩野孝和(梶原善)、恵比寿史朗(でんでん)、荒木繁(杉本哲太)、大館智文[社長](錦引勝彦)、久留[主筆](吉田鋼太郎)、外務省:安西傑(石橋凌)、吉田孫六(升毅)、山本勇(小松和重)、林外務次官(石丸謙二郎)、北米課長(奥田達士)、弓成家・八雲家関連:弓成正助(橋爪功)、弓成しづ(吉村実子)、弓成洋一(今井悠貴)、弓成純二(山崎竜太郎)、八雲泰造(山本圭)、八雲加世(高林由紀子)、青山芙佐子(柴本幸)、鯉沼玲(長谷川博己)、三木家:三木琢也(原田泰造[ネプチューン])、弁護士:大野木正(柳葉敏郎)、高槻(伏見哲夫)、坂元勲(吹越満)、週刊誌記者:鳥井裕三[週刊ジャーナル記者](斎藤歩)、松中雄也[週刊潮流記者](眞島秀和)、政治家:横溝宏(市川亀治郎)、愛川輝一(大和田伸也)、曽根川靖弘(本田博太郎)、田淵角造(不破万作)、鈴森善市(田窪一世)、福出赳雄(笹野高史)、小平正良(柄本明)、警察:十時正春(伊武雅刀)、井口捜査二課班長(小市慢太郎)、検察:森靖之(浅野和之)、その他:坂元千恵子(黒沢あすか)、枝川清美[女性運動団体「三木さんを守る会」構成員](ふせえり)、テレビドラマ『運命の人』の第6話「“女"の復讐」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】製作者:エリック・クリプキ、製作総指揮:エリック・クリプキ、マックG、デビッド・ナッター、ロバート・シンガー、キム・マナーズ[2005年-2009年]、セラ・ギャンブル、【キャスト】ディーン・ウィンチェスター(ジェンセン・アクレス、井上聡)、サム・ウィンチェスター(ジャレッド・バダレッキ、成宮寛貴)、ジョン・ウィンチェスター(ジェフリー・ディーン・モーガン)、メアリー・ウィンチェスター(サマンサ・スミス)、アメリカ合衆国 The CW 系列で放送された外国テレビドラマ『スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)』のシーズ1(ファースト・シーズン)の第20話「父との再会(Dead Man's Blood)」[登場魔物・妖怪:吸血鬼]を見る。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第40回「最後の切り札」を見る。



『SP THE MOTION PICTURE』の「野望篇」と「革命篇」(日本映画)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、連続テレビ小説『カーネーション』の第20週「あなたを守りたい」の第115話を見る。

 あややはお昼に妹達と岡山県備前市日生町のカキオコ(カキお好み焼き)を食べに行った。

 NHK Eテレで放送された、【スタッフ】原作:大場つぐみ・小畑健、監督:カサヰケンイチ・秋田谷典昭、シリーズ構成:吉田玲子、キャラクターデザイン:下谷智之、美術監督:柴田千佳子、色彩設計:店橋真弓、撮影監督:岩井和也、音楽:Audio Highs、音響監督:渡辺淳、アニメーションプロデューサー:松倉友二、アニメーション制作:J.C.STAFF、制作統括:斉藤健治・野島正宏・齋藤雅弘、制作:NHKエンタープライズ、制作・著作:NHK・小学館集英社プロダクション、オープニングテーマ:「Dream of Life」(作詞:伊藤祥平・カワムラユキ、作曲:伊藤祥平、編曲:菱川亜希、歌:伊藤祥平)、【キャスト】真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、平丸一也(森田成一)、港浦吾郎(桐井大介)、田幸司(子安武人)、相田聡一(風間勇刀)、テレビアニメ『バクマン。2』の第20話「大好きと否定」を見る。

 【スタッフ】監督:波多野貴文、原案・脚本:金城一紀、製作:亀山千広、藤島ジュリー景子、エグゼクティブプロデューサー:石原隆、和田行、島谷能成、加太孝明、プロデューサー:関口大輔、稲葉直人、中島久美子、古郡真也、セカンドユニット監督:田澤裕一[革命篇のみ。革命前日の演出も担当。]、撮影:相馬大輔、編集:穂垣順之助、【主題歌】V6「way of life」、【キャスト・出演】四係:井上薫[警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長](岡田准一、中島凱斗[20年前])、尾形総一郎[警護課第四係機動警護班隊員・係長](堤真一、中井澤亮[20年前])、笹本絵里[警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長](真木よう子)、山本隆文[警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長](松尾諭)、石田光男[警護課第四係機動警護班隊員・警部補](神尾佑)、警護課・上層部:中尾義春[警護課・課長](江上真悟)、小波[警護課・管理官](津村知与支)、梶山光彦[警護課・理事官](伊達暁)、西島勇司[警護課・元理事官](飯田基祐)、伊勢崎武則[警備部・部長](大出俊)、公安:田中一郎[公安部公安第一課・巡査部長](野間口徹)、室伏茂[公安部公安第一課・係長](春田純一)、絹山[公安部公安第一課・警部補](村岡希美)、小田[公安部公安第一課・巡査部長](山田キヌヲ)、三井[公安部公安第一課・巡査部長](松本たけひろ)、四係・新人チーム[新四係]:木内教永[警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長](古山憲太郎)、青池由香莉[警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長](入山法子)、川尻伸一[警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長](三元雅芸)、澤村泰治[警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長](蓉崇)、片岡正和[警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長](光山文章)、一係[総理担当SP]:霧島[警護課第一係・警部補](二階堂智)、館山[警護課第一係](小村裕次郎)、古瀬[警護課第一係](角田明彦)、持田[警護課第一係](後藤健)、綿貫[警護課第一係](土師正貴)、田端[警護課第一係](安部賢一)、警察関係者:原川幸子[警護課庶務係](平田敦子)、森純子[関東警察病院・医師](峯村リエ)、政界:伊達國雄[与党・幹事長](香川照之、渡部飛鳥[20年前])、横溝雅治[伊達の秘書](堀部圭亮)、高島清[内閣総理大臣・秘書官](近江谷太朗)、滝川英治[防衛大臣・秘書官](平岳大)、安斎誠[外務省国際テロ対策協力室・主任](波岡一喜)、田辺晋一[内閣官房長官](蛍雪次朗)、楠本健一郎[政和党埼玉県連](でんでん)、吉原剛[国土交通大臣](大林丈史)、麻田雄三[内閣総理大臣](山本圭)、テロリスト:「野望篇」に登場 スーツ姿の男(丸山智己)、千葉(中井祐樹)、真田(TETSU)、倉田(遠藤要)、「革命篇」に登場:菊池チーム[全員元自衛官]:菊池(眞島秀和)、船木(やべけんじ)、検見川(スズキジュンペイ)、松永(前田剛)、内藤チーム[全員元自衛官]:内藤(板垣雄亮)、菅井(山田伊久磨)、夏川(馬場・場番)、飯田(大口兼悟)、北林(北島康平)、東郷チーム[全員元自衛官]:東郷(谷田歩)、伊田(伊方勝)、椎崎(本郷壮二郎)、平沼(宮平安春)、畑中(四宮勘一)、中里(高橋努)、回想シーンに登場:山西一弥(平田満)、金田(北村有起哉)、赤城(西冬彦)、LIVERPOOL cleaning:ジョン(多田淳之介)、リンゴ(日下部そう)、ポール(チョウソンハ)、ジョージ(中川智明)、その他:薫の母(中込佐知子)、薫の父(農塚誓志)、尾形の母(クノ真季子)、尾形の父(吉満亮太)、テディーベアの女の子・幸恵(小林星蘭)、幸恵の母・一美(小柳こずえ)、地下鉄の運転手(菅原大吉)、トラックの運転手(ダイヤモンドユカイ)、アナウンサー(高木広子)、山本隆文の交際相手(安藤玉恵)、刑務官(柄本佑)、綾野剛、紅萬子、野仲イサオ、三田村賢二、カメオ出演:大場久美子、露木茂、2010年10月30日と2011年3月12日公開の日本映画『SP THE MOTION PICTURE』の「野望篇(Episode V)」と「革命篇(Episode VI)」を見る。

 この映画『SP THE MOTION PICTURE』は、2007年からフジテレビ系土曜ドラマ枠で放送されたテレビドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』の劇場版である。テレビ放送では連続ドラマを見逃したためDVDをレンタルした見てから面白かったので今回の劇場版を見るのは楽しみだった。

 『SP THE MOTION PICTURE』の「野望篇」「革命篇」共に期待以上の出来だった。スリルとサスペンスとアクション共の堪能できる作品になっている。

 『SP THE MOTION PICTURE』のあらすじは「野望篇」が通常のSPの警護活動とテロリストたちの攻防を描きながらされなるテロを予感させ「革命篇」へ至る序章となっている。「革命篇」では尾形総一郎(堤真一)を中心とした革命計画が実行に移され国会議事堂を乗っ取り本会議場を占拠する。

 ネタバレになるが、尾形総一郎と伊達國雄(香川照之)は実の兄弟で、彼らの実父は政治家で麻田雄三(山本圭)によって汚職事件による自殺と見せかけて殺されていたのである。そのため一家は離散してしまった。革命計画の背後にある動機は父親の復讐であった。ただし、尾形総一郎と伊達國雄とでは革命計画の目的と内容が異なっていた。尾形総一郎の目的は政治家の不正を国会の場で明らかにし罪を認めさせることで、伊達國雄とテロリストの仲間達はそれを利用して権力を掌握し独裁政治あるいは専制政治を敷くことであった。ところが、伊達國雄とテロリストの計画は四係の井上薫(岡田准一)、笹本絵里(真木よう子)、山本隆文(松尾諭)、石田光男(神尾佑)らの本会議場への突入で挫折してしまう。尾形総一郎は本会議場から逃亡した麻田雄三を追い掛け、追い詰めて最後に麻田雄三に罪を認めさせることに成功する。この時点で尾形総一郎は自分の目的は果たされたと語っていることから、尾形総一郎の目的は革命にあるのではなく復讐にあったことになる。尾形総一郎は井上薫によって銃殺されることを望んだが、結局逮捕され刑務所に服役することになる。

 公安はテロリストの仲間である官僚等の情報を掴んでいて逮捕に向かう直前で何者かによってビルの部屋ごと爆殺されてしまう。犯人はLIVERPOOL cleaningグループだと思われるが、彼らが何者で誰の依頼で犯行を行ったのかは明らかではない。

 テロリストの中心人物である伊達國雄はどうなったのかは不明である。

 映画は面白かったのでるが、ストーリーの設定には問題がある。映画ではテロリストたちは革命を起こそうとしていたことになるが、その革命の内容自体は革命とは言えないお粗末なものである。尾形総一郎の革命は政治家の欺瞞と腐敗を国民の目の前に明らかにすることであった。これは司法体制内の刑法や刑事訴訟法の法律と手続きに則って行うべき刑事法の問題であって革命とは呼べない。また、伊達國雄と中心としたテロリストのグループは、現在の体制内で権力を集中して専制政治を行うというものである。こちらはやや革命に近いと言えるかもしれないが、その動機は自分たちの利益の追求であって、権力上層部が利益を独占し享受するというものである。伊達國雄と中心としたテロリストのグループは私的利益が目的になっており革命と呼ぶにはあまりにも動機が不純である。また、大義のない革命に多くの仲間が共感し参加することは現実的にあり得ない話であろう。つまり、この映画で語られている革命はあまりにもショボイのである。そういう意味で、映画は面白かったがストーリーはアホらしかったと言える。

SP 野望篇 DVD通常版
SP 野望篇 DVD通常版

SP 野望篇 DVD特別版
SP 野望篇 DVD特別版

SP 野望篇 Blu-ray特別版
SP 野望篇 Blu-ray特別版

『SP 野望篇』オリジナルサウンド・トラック
『SP 野望篇』オリジナルサウンド・トラック

映画「SP 野望篇」オフィシャル・ビジュアル・ブック

SP 革命篇 DVD特別版
SP 革命篇 DVD特別版

SP 野望篇 Blu-ray通常版
SP 野望篇 Blu-ray通常版

『SP 革命篇』オリジナル・サウンドトラック
『SP 革命篇』オリジナル・サウンドトラック

『太平洋の奇跡−フォックスと呼ばれた男−』(日本映画)と『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』(日本映画、東宝特撮映画)


 日本テレビ系列の読売テレビの木曜ミステリーシアターで放送された、【スタッフ】原作:滝田務雄『田舎の刑事の趣味とお仕事』『田舎の刑事の動物記』(創元推理文庫)、脚本:大宮エリー、演出:本田隆一、島崎敏樹 ほか、チーフプロデューサー:坂口良則、プロデューサー:福田浩之、河内俊昭[よしもとクリエイティブエージェンシー]、音楽:藤原いくろう、【主題歌】YU-A「あなたの笑顔」、【キャスト】黒川鈴木[40](板尾創路)、白石高作[37](田辺誠一)、赤木忠志[26](田中圭)、黒川静江[35](鶴田真由)、ゲスト:近藤正志[医師](ぼんちおさむ)、岡林咲子[新聞記者](中村ゆり)、湯浅健太郎[陶芸家](大和田獏)、テレビドラマ『デカ黒川鈴木』の第7話「消えた死体の謎」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、連続テレビ小説『カーネーション』の第20週「あなたを守りたい」の第114話を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第14話「捕らわれた人質」を見る。

 【スタッフ】監督:山本迪夫、脚本:小川英、長野洋、製作:田中友幸、田中文雄、音楽:眞鍋理一郎、撮影:原一民、編集:岩下広一、【キャスト】佐川和彦(中村敦夫)、野々村夕子(小林夕岐子)、佐川圭子(松尾嘉代)、高木浩(中尾彬)、野々村志津(南風洋子)、源蔵(高品格)、吏員(浜村純)、運転手(堺左千夫)、人夫(二見忠男)、ガソリンスタンド店員(関口銀三)、山口淳之介医師(宇佐美淳也)、1970年(昭和45年)7月4日公開の日本映画『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形(VAMPIRE DOLL)』(東宝特撮映画)を見る。

 この映画『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』は、『呪いの館 血を吸う眼』から『血を吸う薔薇』へと連作される映画「血を吸う」シリーズの第1弾である。

 『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』のあらすじは、交通事故で亡くなる直前に母親の野々村志津(南風洋子)の依頼で山口淳之介医師(宇佐美淳也)によって魂に催眠術をかけられた野々村夕子(小林夕岐子)は、その死後も死体のまま蘇りゾンビとして肉体は活動し次々に殺人を犯していくという怪奇・恐怖映画である。

 この映画はタイトルに疑問が残る内容であった。まず野々村夕子は幽霊ではなくゾンビであるとうこと。ゾンビとなった野々村夕子は刃物で人間の首を切るシーンはあるものの血を吸うシーンはないということ。映画には血を吸う人形など登場して来ないということなどである。タイトルと映画の内容に齟齬があって変である。

 公開当時はこの『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』も斬新だったのかもしれないが、現代ではさほどでもなく恐くもない内容になってしまっている。ただ、この映画で印象なのは野々村夕子役を演じている小林夕岐子の金色の目であり白い化粧を施された顔の表情で、それは見るだけの価値はあるかもしれない。

幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形 [DVD]
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血を吸う箱 DVD-BOX
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 【スタッフ】監督:平山秀幸、原作:ドン・ジョーンズ『タッポーチョ「敵ながら天晴」大場隊の勇戦512日(Oba, the Last Samurai: Saipan 1944-45)』(中村定訳、祥伝社刊)/『タッポーチョ 太平洋の奇跡「敵ながら天晴」玉砕の島サイパンで本当にあった感動の物語』、脚本:西岡琢也、Gregory Marquette、Cellin Gluck、音楽:加古隆、ヴァイオリン演奏:宮本笑里、製作指揮:宮崎洋、製作:大山昌作、平井文宏、島谷能成、阿佐美弘恭、村上博保、服部洋、大橋善光、エグゼクティブプロデューサー:奥田誠治、シニアプロデューサー:菅沼直樹、プロデューサー:飯沼伸之、伊藤卓哉、甘木モリオ、田中敏雄、《US Unit》Director:Cellin Gluck、2nd Unit Director/特撮監督:尾上克郎、US Unit Producer:Thomas Nelson、Thai Unit Producer:Michael Sarun Srisomsub、《Main Unit》美術:中澤克巳、照明:上田なりゆき、録音:小松将人、撮影:柴崎幸三、編集:洲崎千恵子、ポストプロダクションスーパーバイザー:大屋哲男、監督補:蝶野博、助監督:吉田和弘、制作担当:吉崎秀一、《US Unit》Director of Photography:Garry Waller、Production Designer:Richard Lowe、Sound Mixer:Paul Marshall、Editor:James Munro、1st AD:Stephen Buck、【キャスト】大場栄 大尉[別名:フォックス](竹野内豊)、堀内今朝松 一等兵[別名:サイパンタイガー](唐沢寿明)、青野千恵子(井上真央)、木谷敏男 曹長(山田孝之)、奥野春子(中嶋朋子)、尾藤三郎 軍曹(岡田義徳)、元木末吉(阿部サダヲ)、ハーマン・ルイス大尉(ショーン・マクゴーウァン)、ポラード大佐(ダニエル・ボールドウィン)、ウェシンガー大佐(トリート・ウィリアムズ)、金原 少尉(板尾創路)、永田 少尉(光石研)、池上 上等兵(柄本時生)、伴野 少尉(近藤芳正)、馬場明夫(酒井敏也)、大城一雄(ベンガル)、馬場エミ子(山口愛)、馬場昭(小柴亮太)、斎藤義次陸軍中将(浜田晃)、南雲忠一海軍中将(側見民雄)、井桁敬治陸軍少将(外波山文明)、矢野英雄海軍少将(三田村周三)、佐官(福田転球)、浅田圭一、上原剛史、佐藤文吾、伊藤弘幸、佐々木一平、外波山流太、藤側宏大、藤野優一、松林慎司、佐野優也、野々瀬隆志、尼崎仁久、内藤俊一、竹中寛幸、武田裕光、松川真也、今井典和、南優、市村亮、内田恵司、古賀テンマ、高塚慎太郎、松井正樹、由川信幸、松浦慎一郎、河島辰徳、服部伸孝、高田将司、宇田卓也、安長博文、2011年2月11日公開の日本映画『太平洋の奇跡−フォックスと呼ばれた男−』を見る。

 この映画『太平洋の奇跡−フォックスと呼ばれた男−』は本編が始まる前に事実に基づいた作品であると前置きが流れる。映画は、陸軍大尉の大場栄という実在の人物を主人公にした実話に基づいている。もっとも映画は原作とは異なる部分もあるようで必ずしも史実に忠実ではないようである。

 『太平洋の奇跡−フォックスと呼ばれた男−』のあらすじは、太平洋戦争におけるサイパン島でタッポーチョ山を拠点としたわずか47人の大場とその部隊兵と45,000人の米軍との攻防を描いている戦争映画である。

 私は日本人としてサイパン島で映画に描かれているようなサイパンの戦いがあった歴史を知ることは意義深いものがある。戦争当時、日本に大場大尉のような人物がいたのだということを知り感慨深いものもあった。

 気になったのは登場人物の話す音声はボリュームが小さいのに比べて効果音が異常に大きい点である。

太平洋の奇跡 −フォックスと呼ばれた男− スタンダードエディション [DVD]
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太平洋の奇跡 −フォックスと呼ばれた男− プレミアムエディション<初回生産限定> [DVD]
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太平洋の奇跡 −フォックスと呼ばれた男−Blu-ray
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太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-オリジナル・サウンドトラック
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太平洋の奇跡〜フォックスと呼ばれた男〜 (小学館文庫)
太平洋の奇跡〜フォックスと呼ばれた男〜 (小学館文庫)

タッポーチョ 太平洋の奇跡 「敵ながら天晴」玉砕の島サイパンで本当にあった感動の物語 (祥伝社黄金文庫)
タッポーチョ 太平洋の奇跡 「敵ながら天晴」玉砕の島サイパンで本当にあった感動の物語 (祥伝社黄金文庫)

【映画パンフレット】 『太平洋の奇跡 −フォックスと呼ばれた男』 出演:竹野内豊.井上真央.山田孝之.板尾創路
【映画パンフレット】 『太平洋の奇跡 −フォックスと呼ばれた男』 出演:竹野内豊.井上真央.山田孝之.板尾創路

お好み焼き屋「奈奈」のランチセット


 ABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】監督:呉建新、原作:ななじ眺「パフェちっく!」(集英社マーガレットコミックス)、プロデューサー:馮家瑞、王信貴、黄萬伯、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】亀山風呼(リーン・ユウ)、新保大也(ケルビン[飛輪海])、新保壱(アーロン[飛輪海])、小森(幃幃)、大林(王怡文)、藤秋桜(シンシア・ワン)、伊織恵(パティ・ホウ)、磯部智(脩[東城衛])、2010年の台湾ドラマ『パフェちっく!〜スイート・トライアングル〜』の第11話「独りよがりの恋」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、連続テレビ小説『カーネーション』の第20週「あなたを守りたい」の第113話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】佐藤正宏、森公美子、高橋克典、【講師】パン・ウェイ[料理研究家]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、吉田真人、『あさイチ』の「【番組冒頭】エステもネイルも 今人気のセルフサロン ▽美顔格安 セルフサロンって何」を見る。

 楽天市場内のショップ「アトワ オメガ蜂蜜と亜麻仁油の店」で亜麻仁油(フラックスシードオイル)を注文する。

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 あややがお好み焼きを食べたいというので、久しぶりにお好み焼き屋の「奈奈」へ行き、あややも私もランチセットを食べる。奈奈の本日のランチセットは豚玉(ハーフ)と焼きそば(ハーフ)とご飯と円盤状の餃子と野菜のサラダとジャガイモのサラダと味噌汁、デザートのキャンディだった。これ全部で500円というのだから安い。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第12話「決心」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第13話「タンボム会の出現」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】饗場直美[神奈川工科大学教授・管理栄養士]、菰田欣也[中国料理店料理長]、【キャスター】武藤友樹、『きょうの健康』の「食で健康「干した食材を上手に使おう」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第15話「反撃開始」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)の木曜ドラマ枠で放送された、【スタッフ】原作:河原れん『聖なる怪物たち』(幻冬舎文庫)、脚本:荒井修子、演出:藤田明二[テレビ朝日]、ゼネラルプロデューサー:内山聖子[テレビ朝日]、プロデューサー:船津浩一[テレビ朝日]、霜田一寿[ザ・ワークス]、池田禎子[ザ・ワークス]、【主題歌】キャサリン・ジェンキンス『アヴェ・マリア(シューベルト)』(ワーナーミュージック・ジャパン)、【キャスト・出演者】大久保記念病院:司馬健吾[28歳](岡田将生)、春日井優佳[35歳](中谷美紀)、平井瑶子[25歳](大政絢)、糸川要次郎(渡辺いっけい)、水原良二[42歳](勝村政信)、大久保志郎[60歳](小日向文世)、聖応育英会関係者:日向圭子[27歳](加藤あい)、日向敏雄[35歳](長谷川博己)、有馬三恵[25歳](鈴木杏)、森宮希実代(森脇英理子)、日向華江(山本陽子[特別出演])、その他:司馬宗吾(平田満)、竹内悠(南圭介)、佐藤久美(富永沙織)、日向敏雄(長谷川朝晴)、塩野順三郎(山田明郷)、ゲスト:、テレビドラマ『聖なる怪物たち』の第5話「緊急オペの真実!! 医療ミスか殺人か!?」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の木曜ドラマ9枠で放送された、【スタッフ】脚本:渡辺千穂、音楽:羽毛田丈史、プロデュース:伊與田英徳、演出:石井康晴、川嶋龍太郎、山室大輔、製作著作:TBS、【主題歌】作詞: ティカ・α、作曲・編曲:永井聖一、歌:山下智久「愛、テキサス」(ワーナーミュージックジャパン)、【キャスト】葬儀の井原屋:井原真人( 山下智久、少年期:田中理勇)、井原健人(反町隆史)、井原晴香(前田敦子[AKB48])、井原隼人(知念侑李[Hey! Say! JUMP])、井原桃子(大野いと)、井原浩太郎(蟹江敬三)、田中英輔(大友康平)、警視庁高円寺署:坂巻優樹(榮倉奈々)、長峰潤(水上剣星)、木野原義男(塩見三省)、井原家の周辺人物:水野可南子(岡本玲)、川原達法(黄川田将也)、香川夕子(磯野貴理子)、村内弥生(橋本真実)、岩田逸郎(山崎努)、ゲスト:今野みづき(本上まなみ)、川原彩(白羽ゆり)、小島真二(児島功一)、テレビドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』の第6話「哀しき不倫愛の結末〜孫への愛」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの木曜劇場で放送された、【スタッフ】脚本:岡田惠和、演出:宮本理江子、谷村政樹、並木道子、プロデューサー:若松央樹、浅野澄美[FCC]、製作著作:フジテレビ、音楽:平沢敦士、【主題歌】浜崎あゆみ「how beautiful you are」(avex trax)、【キャスト】吉野千明[45][テレビ局ドラマプロデューサー](小泉今日子)、長倉和平[50][鎌倉市役所観光推進課課長](中井貴一)、長倉真璃子[35][長倉家の次女、双子](内田有紀)、長倉 真平[35][長倉家の次男、双子](坂口憲二)、水谷典子[45][専業主婦](飯島直子)、JMTテレビ:三井(久保田磨希)、武田誠(坂本真)、飯田ゆかり(広山詞葉)、栗山はるか(益若つばさ)、鎌倉市役所観光推進課:田所勉(松尾諭)、大橋知美(佐津川愛美)、一条(織本順吉)、その他:荒木啓子[出版業界で働く千明の独身仲間](森口博子)、水野 祥子[音楽業界で働く千明の独身仲間](渡辺真起子)、長倉えりな[11][和平の一人娘](白本彩奈)、水谷広行[53][典子と歳が離れた夫。](浅野和之)、水谷しょう[典子と広行の一人息子](田中碧海)、ゲスト:畑中みどり(吉田羊)、テレビドラマ『最後から二番目の恋』の第6話「今迄のどんな恋にも似てない」を見る。

歳君がWindows 7でも動作する


 NHK総合テレビのよる☆ドラで放送された、【スタッフ】原作:辻村深月「本日は大安なり」、脚本:西荻弓絵、音楽:井筒昭雄、語り手:浅野ゆう子、演出:渋谷未来、河原瑶、岡嶋純一[テレパック]、制作統括:加賀田透[NHKソフト開発センター]、近見哲平[テレパック]、制作・著作:NHK、テレパック、【主題化】BENI「永遠」、【キャスト】Hotel Armaiti:山井多香子[ウェディングプランナーチーフ](優香)、杉浦薫子[ウェディングプランナー](浅野ゆう子)、岬恭介[ウェディングプランナー](鈴木亮平)、朝比奈留美[ウェディングプランナー](黒川智花)、山本剛[式場支配人](石黒賢)、新郎・新婦両家:相馬家・加賀山家:加賀山妃美佳[花嫁](谷村美月)、加賀山鞠香[妃美佳の双子の姉](谷村美月)、相馬映一[花婿](福士誠治)、十倉家・大崎家:大崎玲奈[花嫁](星野真里)、十倉純一[花婿](田中直樹)、川田真弓[玲奈の友人代表](平岩紙)、十倉和子[純一の母](角替和枝)、東家・白須家:白須真空[りえの息子](加藤清史郎)、白須りえ[花嫁](霧島れいか)、東誠[花婿](渡部豪太)、美梨[真空の従妹](佐々木りお)、山田家・岩倉家:岩倉千波[花嫁](佐津川愛美)、山田勇気[花婿](山口翔悟)、竹内[紘一郎の秘書](波岡一喜)、岩倉紘一郎[千波の父](大地康雄)、塚原愛(宮地眞理子)、鈴木家・三田家:三田あすか[花嫁](大島麻衣)、三田真澄[あすかの母](大島蓉子)、鈴木陸雄[三田あすかの婚約者](岡田義徳)、リッキー[三田家の飼い犬]、その他:清掃係(白石美帆)、シェフ(清水圭)、 着付け師(たくませいこ)、りえの父(大石吾朗)、りえの母(茅島成美)、誠の友人(鳥居みゆき)、テレビドラマ『本日は大安なり<全10回>』の第6話「疑惑の白雪姫」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、連続テレビ小説『カーネーション』の第20週「あなたを守りたい」の第112話を見る。

 今日はリーくんの誕生日だったのでSNSのほうでお祝いメッセージを投稿しておいた。SNSにログインすると既にこうせいさんがお祝いのメッセージを投稿していた。

 リーくんの誕生日を切っ掛けに、新しいPCに変えてWindows 7になってから歳君を使えないかと考えて来たことを試してみることにした。まずWindows XPで使っていたWin95 98 Me NT4.0用skw_250l.lzhのバックアップで試してみると歳君が起動さえしないことが判明した。そこで、以前にダウンロードしていたWin2000用skw_251n.lzhを解凍しインストールして試してみると歳君が無事に起動した。それでバックアップしていた歳君用のデータファイルを実行ファイルと同じフォルダにコピペし歳君に読み込ませることもできた。「Windows 7」でも歳君が動作することを確認することができた。

 年齢計算ソフト歳君のホームページ
 http://hp.vector.co.jp/authors/VA017562/

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第11話「チャンスと時間」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第12話「新王の誕生」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】岩崎聡[信州大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「耳のトラブル解決法「自分にあった補聴器選び」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第14話「代償」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【出演】渡辺正行、奈美悦子、【講師】岡嶋裕史[関東学院大学准教授]、『中高年のためのらくらくデジタル塾 スマホも使える!パソコン活用術』の第6回「スマートフォンを持ち出そう」を見る。

 今回のデジタル塾は、スマートフォンを外に持ち出して浅草雷門から東京スカイツリーへ行く課題で、地図アプリのGPSと経路検索、写真撮影、お店探しの検索などの利用方法を紹介していた。

  テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】脚本:戸田山雅司、監督:和泉聖治、ゼネラルプロデューサー:松本基弘[テレビ朝日]、プロデューサー:伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]、音楽:池頼広、【キャスト・出演者】杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、大河内春樹(神保悟志)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)、【ゲスト】石垣佑磨、テレビドラマ『相棒 season10 (相棒ten)』の第16話「宣誓」を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、配役:中原淳一 役(真鍋拓)、『歴史秘話ヒストリア』の2012年2月15日第101回放送「“カワイイ”に恋して 〜中原淳一と「カーネーション」の時代〜」を見る。

 今回の歴史秘話ヒストリアは、エピソード1「“カワイイ”ファッションは人形から生まれた?」とエピソード2「“カワイイ”ものがなぜ悪い! 戦時下の苦悩と挫折」とエピソード3「コシノ3姉妹誕生 戦後“カワイイ”革命」の3部構成になっていた。

 今回の歴史秘話ヒストリアは、画家でデザイナーでもあった中原淳一氏の一代記を紹介していた。中原淳一氏は戦前の少女雑誌の表紙のカワイイ表紙絵で戦前の少女たちを夢中させた画家である。その中には小篠一家や田辺聖子さんもいた。中原淳一氏のカワイイ少女のイラストはコシノヒロコ・コシノジュンコ・コシノメグミのコシノ3姉妹を始めとして世界的なデザイナーに影響を与えたという。浅丘ルリ子さんが女優としてデビューするのにも中原淳一氏が影で関わっていた。そんな絶頂期の中年期に突然病に襲われ姿を消すことになる。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】香坂みゆき、三笑亭夢之助、山瀬まみ、【解説】仲尾保志[元赤坂診療所 院長]、松原貴子[日本福祉大学教授]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「腰痛&手の痛みに新技 ついに劇的回復!」を見る。

 今回のためしてガッテンでは、腱鞘炎と腰痛の原因と治療法を紹介していた。「バネ指」現象を伴い手指が痛い腱鞘炎は必ずしも手の使い過ぎでなるわけではなくホルモンバランスの変化が影響していることがあり、手外科の専門医などによる注射や手術を受けると良い。次に、ヘバーデン結節は家庭でできるテーピングを紹介していた。腰痛は、歩く前にひじを体に沿って上げる姿勢を行いおなかと背中を伸すポーズをしてから1日15分歩くという運動療法と痛みを10段階で評価し一日ごとの痛みの変化とその日の行事や感想を日記に記録する痛み日記を紹介していた。

チョコレート菓子のトリュフ


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、連続テレビ小説『カーネーション』の第20週「あなたを守りたい」の第111話を見る。

 NHK総合テレビで、【講師】井桁良樹[中国料理店オーナー]、橋本幹造[日本料理店店主]、マリオ・フリットリ[イタリア料理店総料理長]、【ゲスト】中尾彬、上田淳子[料理研究家]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、田中陽子、【語り】奥田民義、『あさイチ』の「【番組冒頭】インフルエンザ 意外な落とし穴 ▽インフル 一回で効く新薬が…」を見る。

 現在日本でインフルエンザの治療薬として使用されている「タミフル」「リレンザ」「ラピアクタ」「イナビル」の4種類ある。およそ10年前に発売開始された「タミフル」「リレンザ」と比べて、2年前から登場した新しい治療薬である「ラピアクタ」「イナビル」は1回の服用で済むことから早く熱が下がってまだ体内にウィルスが残っているにもかかわらず外出して他の人に感染させてしまうという事態が起こっているとのことであった。

 あややが今日はバレンタインデーなのでチョコレートを買ってあげると言うので、買い物の帰り道でスイーツショップのパティスリープリエールへ寄って、チョコレート菓子のトリュフ、生チョコレート、塩板チョコレートを買って帰った。今日はあややとチョコレート菓子のトリュフ3個を分けて食べた。

 パティスリープリエール
 http://ako-priere.com/

 馬場乾竹氏の『行列ができる繁盛治療院のリピートセミナーDVD』に付属していた特典サポートDVDを見る。

 特典ということなのでリピート対策用の各種資料が収録されているのかなと思っていたが、そうではなくセミナーを補足する解説映像だった。セミナの講義を補足する解説のほか、セミナーで話し忘れた内容やセミナーでは説明しにくい細かい手続きの作業などを説明していた。

 馬場乾竹『行列ができる繁盛治療院のリピートセミナーDVD』(治療院経営サポートドットコム、株式会社カイロベーシック)
 http://www.chiryouinkeiei-support.com/repeat_seminar/

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第10話「怒り」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第11話「王妃の自白」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】岩崎聡[信州大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「耳のトラブル解決法「日常生活を守る難聴治療」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第13話「真相の行方」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、【スタッフ】脚本:龍居由佳里、林誠人、旺季志ずか、黒岩勉、演出:佐藤祐市、石川淳一、音楽:林ゆうき、企画:成河広明、佐藤未郷、プロデュース:高丸雅隆、江森浩子、制作著作:共同テレビ、制作:フジテレビ、【主題歌】GReeeeN「ミセナイナミダハ、きっといつか」(ユニバーサルミュージック)、【キャスト】姫川 玲子[30][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係姫川班主任 警部補](竹内結子、高校時代:岡本あずさ)、菊田和男[36][姫川班 巡査部長](西島秀俊)、石倉保[48][姫川班 巡査部長](宇梶剛士)、橋爪俊介[49][警視庁刑事部捜査第一課管理官 警視](渡辺いっけい)、今泉春男[44][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係係長 警部](高嶋政宏)、日下守[41][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係日下班主任 警部補](遠藤憲一)、勝俣健作[56][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査五係勝俣班主任 警部補](武田鉄矢)、井岡博満[42][亀有西署強行犯係 巡査長→巡査部長](生瀬勝久)、國奥定之助[66][東京都監察医務院監察医](津川雅彦)、小峰薫[警視庁刑事部鑑識課主任](田中要次)、姫川瑠江[玲子の母](手塚理美)、葉山則之[28][姫川班 巡査長](小出恵介)、湯田康平[26][姫川班 巡査長](丸山隆平[関ジャニ∞])、朝倉圭吾[勝俣班 巡査長](戸田昌宏)、大山聡[科捜研](中林大樹)、姫川忠幸[玲子の父](大和田獏)、ゲスト:高野真弓[成城南署強行犯捜査係刑事・葉山の警察学校時代の同期](加藤あい)、矢部眞人[薬害感染症の被害者女性の恋人](矢柴俊博)、長塚利一[特殊法人労災施設事業団理事](佐々木勝彦)、長塚淳[利一の息子・大手製薬会社濱中薬品環境保全部](窪寺昭)、良枝[長塚邸家政婦](上岡紘子)、連続テレビドラマ『ストロベリーナイト』の第6話「感染遊戯」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの火曜22時ドラマ枠で放送されている、【スタッフ】脚本:大森美香、演出:本橋圭太、白木啓一郎[関西テレビ]、木内健人、音楽:大橋トリオ、プロデューサー:河西秀幸[関西テレビ]、平部隆明[ホリプロ]、制作:関西テレビ、制作著作:ホリプロ、【楽曲】主題歌:THE BAWDIES「ROCK ME BABY」(ビクターエンタテインメント)、挿入歌:安田奈央「真夜中のひだまり」(ユニバーサルミュージック)、劇中曲:THE BAWDIES「HUNGRY」(ビクターエンタテインメント)、【キャスト】山手英介[29](向井理、7歳:長島暉実、13歳:飛田光里)、大楠千絵[20](瀧本美織)、橘まりあ[32](国仲涼子)、麻生時男[39](稲垣吾郎[SMAP])、住吉賢太[30](塚本高史)、平塚拓[25](三浦翔平)、藤沢剛[30](川畑要[CHEMISTRY])、海老名睦子[45](片桐はいり)、和泉佳奈[29](宮地真緒)、柏木一平[29](石黒英雄)、東則夫[55](田山涼成)、戸塚杏[24](林丹丹)、高木奈々[20](山下リオ)、山手華子[享年56](片平なぎさ)、山手太朗[57](大杉漣)、大楠義明[52](橋本じゅん)、大楠佐助[14](佐藤勝利[Sexy Zone])、白山祐希[37](鈴木砂羽)、ゲスト:、テレビドラマ『ハングリー!(ハングリー!)』の第6話「存続危機!アイツと遂に一世一代の勝負」を見る。

 NHK総合テレビのドラマ10で放送された、【スタッフ】 脚本:金子ありさ、演出:梛川善郎、制作統括:海辺潔、音楽:江藤直子、【主題歌】井手綾香「きっと、ずっと」、【出演】十倉由梨(池脇千鶴)、十倉恭子(高岡早紀)、永沢吉行[顧問税理士](小澤征悦)、十倉龍司(田村亮)、小野田克己[十倉ワイヤ社長](笹野高史)、高木旭(本田博太郎)、橋本昌治(佐川満男)、榊敬一郎(石田卓也)、井上忠久(蟷螂襲)、吉木渡(木内義一)、飯倉敦美(松寺千恵美)、市原朋子(紅萬子)、菊池舞(みれいゆ)、古谷勇人(姜暢雄)、十倉礼子(押谷かおり)、斎藤サチ(宮田圭子)、古谷美咲(山路梨瀬)、山岡誉(小松利昌)、佐倉喜一(鍋島浩)、ゲスト:村井稔(後藤基治)、園田幸秀(井上学)、テレビドラマ『タイトロープの女<全6回>』の第4回「憎まずにはいられない」を見る。

「ここまで来た!うつ病治療」(NHKスペシャル)


 サンテレビで放送された、【スタッフ】製作者:エリック・クリプキ、製作総指揮:エリック・クリプキ、マックG、デビッド・ナッター、ロバート・シンガー、キム・マナーズ[2005年-2009年]、セラ・ギャンブル、【キャスト】ディーン・ウィンチェスター(ジェンセン・アクレス、井上聡)、サム・ウィンチェスター(ジャレッド・バダレッキ、成宮寛貴)、ジョン・ウィンチェスター(ジェフリー・ディーン・モーガン)、メアリー・ウィンチェスター(サマンサ・スミス)、アメリカ合衆国 The CW 系列で放送された外国テレビドラマ『スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)』のシーズ1(ファースト・シーズン)の第19話「呪われた肖像画(Provenance)」[登場魔物・妖怪:悪霊]を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、連続テレビ小説『カーネーション』の第20週「あなたを守りたい」の第110話を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【出演者】筧利夫、南沢奈央、【語り】高橋美鈴、NHKスペシャル『ここまで来た!うつ病治療』を見る。

 番組では、うつ病の先進医療と治療の最前線を紹介していた。これまでうつ病の治療といえば問診による診断と薬物療法が中心であった。しかし、アメリカでは機能が低下している脳の部位に直接、磁気刺激を与え改善するTMS(経頭蓋磁気刺激)や脳に電極を埋め込み胸に電源を埋め込んで脳に電気刺激を与えるDBS(脳深部刺激)などの治療法が始まっていることを報告していた。日本でも前頭葉の血流量の変化を測定することにより「うつ病」と「双極性障害」と「統合失調症」とを客観的に区別してうつ病かどうかを検査する脳血流の画像診断装置:光トポグラフィー検査(NIRS)による診断が始められていことを紹介していた。また、認知行動療法によるカウンセリングがうつ病に患者の脳を変えるメカニズムも解き明かされてきて、うつ病に有効であることが紹介されていた。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第9話「突然の訪問」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第10話「濡れ衣」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】岩崎聡[信州大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「耳のトラブル解決法「耳鳴りは早めに対処」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第12話「それぞれの想い」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第61話「娘の願い」と第62話「報復か正義か」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【ゲスト】布川敏和、【講師】山下敏彦[札幌医科大学教授]、西原真理[愛知医科大学学際的痛みセンター 講師]、矢吹省司[福島県立医科大学教授]、【キャスター】古屋和雄、唐橋ユミ、『ここが聞きたい!名医にQ』の「腰痛 あなたの疑問に答えます!」を見る。

『ザ・ファイター』(アメリカ映画、2010年)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:松居直美、プレゼンター:深沢邦之[Take2]、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 老眼のナゾ&目の危険度チェック! 中高年の宿命!目の老化との賢い付き合い方」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:北斗晶、森永卓郎[経済アナリスト]、『がっちりマンデー!!』の「がっちり 和幸まい泉激戦!とんかつバトル 激突!東京とんかつウォーズ!!和幸が!まい泉が!油っぽい火花を散らす!!」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【司会】千住明、森田美由紀、【出演】山下裕二[明治学院大学教授、美術史家]、『日曜美術館』の「神業の筆遣い〜異端の水墨画家・雪村〜」を見る。

 今回の日曜美術館では、戦国の世に生きて東国の片田舎で世捨て人のように水墨画を描き続けた画僧・雪村周継を紹介していた。雪舟は「画聖」と呼ばれるのに対して、雪村は「画仙」と呼ばれている。番組では雪村と雪舟の画を比較しながらそれぞれの特徴を明らかにしていた。雪舟と比べて雪村はそれほど有名ではない。雪村は水墨画でユーモラスな仙人たちや荒々しい自然の風景を描いている。番組では、代表作の『呂洞賓図』(大和文華館所蔵)のほか、『列子御風図』(ハラミュージアム アーク所蔵)、『雪村自画像』(大和文華館所蔵)などの作品を紹介していた。

 アートシーンでは、「重森三玲 北斗七星の庭展」(ワタリウム美術館 12月4日〜3月25日)ほか、各地展覧会情報を紹介していた。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の最後の海 新世界編の16th魚人島編の第529話「魚人島滅亡!? シャーリーの予言」を見る。

 NHK Eテレで放送された【講師】戸辺誠[六段]、【司会】つるの剛士、『将棋講座 戸辺流振り飛車で目指せ!初段』の「初段(5)どこまで広がる 夢のスーパー三間飛車「袖飛車には体をかわして端から強襲」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【解説】結城聡、【きき手】長島梢恵、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、結城聡九段が張栩棋聖 対 高尾紳路九段「第36期棋聖戦 第3局」を解説していた。フォーカス・オンでは、「ペア碁の魅力に迫る」と題して、ペア碁の魅力について紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】溝上知親[八段]、【きき手】新垣未希[アマ6段]、『囲碁講座 溝上知親 定石のソムリエ』の「(5)必争点の格付け「厚みをめぐる隠し味」」を見る。

 【スタッフ】監督:デヴィッド・O・ラッセル、脚本:スコット・シルヴァー、ポール・タマシー、エリック・ジョンソン、原案:キース・ドリングトン、ポール・タマシー、エリック・ジョンソン、製作:デイヴィッド・ホバーマン、トッド・リーバーマン、ライアン・カヴァノー、マーク・ウォールバーグ、ドロシー・オーフィエロ、ポール・タマシー、製作総指揮:タッカー・トゥーリー、ダーレン・アロノフスキー、レズリー・ヴァレルマン、キース・ドリングトン、エリック・ジョンソン、音楽:マイケル・ブルック、撮影:ホイテ・ヴァン・ホイテマ、編集:パメラ・マーティン、【キャスト】ミッキー・ウォード(マーク・ウォールバーグ)、ディッキー・エクランド(クリスチャン・ベール)、シャーリーン・フレミング(エイミー・アダムス)、アリス・ウォード(メリッサ・レオ)、ジョージ・ウォード(ジャック・マクギー)、サル・ロナノ(フランク・レンズーリ)、2010年12月10日(2011年3月26日・日本)公開のアメリカ映画『ザ・ファイター(The Fighter)』を見る。

 この映画『ザ・ファイター』は、プロボクサーのミッキー・ウォード[WBU世界スーパーライト級王座/WBUインターコンチネンタルスーパーライト級王座]とディッキー・エクルンドとその家族を描いたスポーツ伝記映画である。

 前半から中盤までドキュメンタリータッチの安っぽいドラマが続き退屈な映画だなあと思いながら見続けていたが、後半になってその見方が覆させられることになった。この映画はボクシングの単なる格闘シーンやスポ根を描いているような単純なものではなかったのである。この映画は、二人の兄弟プロボクサーの人生と家族を描いている素晴らしい作品であると気づかされた。ファミリー映画としても第一級の作品と言えよう。ちょっとした家族愛の感動を味わえる。

ザ・ファイター コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]
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ザ・ファイター コレクターズ・エディション [Blu-ray]
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 MBS・TBS系全国ネットで放送されている、【スタッフ】企画:サンライズ、原作:矢立肇、富野由悠季、監督:山口晋、ストーリー/シリーズ構成:日野晃博、キャラクターデザイン:長野拓造、メカニックデザイン:海老川兼武、石垣純哉、寺岡賢司、 企画協力:レベルファイブ、制作協力:創通、ADK、製作:サンライズ、毎日放送、【キャラクター・声優】アセム・アスノ(江口拓也)、ユノア・アスノ(大亀あすか)、フリット・アスノ(井上和彦)、エミリー・アスノ(遠藤綾)、バルガス・ダイソン(坂東尚樹)、ロマリー・ストーン(花澤香菜)、シャーウィー・ベルトン(石井一貴)、マシル・ボイド(梶裕貴)、ミレース・アロイ(嶋村侑)、ウルフ・エニアクル(小野大輔)、アリーサ(小清水亜美)、マックス・ハートウェイ(阪口大助)、オブライト・ローレイン(遊佐浩二)、ディケ・ガンヘイル(大畑伸太郎)、フレデリック・アルグレアス(子安武人)、ゼハート・ガレット(神谷浩史)、メデル・ザント(稲葉実)、ナレーション(井上和彦)、テレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE(ガンダムエイジ、AGE[エイジ、アゲ]』の第2部・アセム編の第18話「卒業式の戦闘」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【スタッフ】作:藤本有紀、演出:柴田岳志、渡辺一貴、中島由貴、制作統括:磯智明、落合将、プロデューサー:櫻井壮一、【出演】平清盛[平太→平清盛](松山ケンイチ、幼少期:前田旺志郎)、平忠盛(中井貴一)、宗子(和久井映見)、舞子(吹石一恵)、祇園女御(松田聖子)、平忠正(豊原功補)、平盛康(佐戸井けん太)、鳥羽天皇(三上博史)、璋子[璋子→待賢門院璋子](檀れい)、堀河局(りょう)、北条政子(杏)、平正盛(中村敦夫)、源為義(小日向文世)、平家貞(中村梅雀)、藤原忠実(國村隼)、白河法皇(伊東四朗)、源頼朝(岡田将生)、鱸丸(上川隆也、幼少期:小林廉)、武者丸(玉木宏)、伊藤忠清(藤本隆宏)、鎌田通清(金田明夫)、高階通憲(阿部サダヲ)、西行[佐藤義清→西行](藤木直人)、平維綱(尾美としのり)、平次(大東駿介、幼少期:藤本哉汰)、鎌田正清(趙a和)、藤原忠通(堀部圭亮)、藤原長実(国広富之)、顕仁親王(井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、得子[得子→美福門院](松雪泰子)、由良御前(田中麗奈)、兎丸(加藤浩次、少年期:前田航基、幼少期:庄司龍成)、NHK大河ドラマ第51作『平清盛』の第六回「西海の海賊王」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の日曜劇場で、【スタッフ】原作:山崎豊子「運命の人」(文藝春秋刊)、脚本:橋本裕志、演出:土井裕泰、、吉田健ほか、音楽:佐藤直紀、プロデュース:瀬戸口克陽、製作著作:TBS、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】主要人物:弓成亮太(本木雅弘)、弓成由里子(松たか子)、三木昭子(真木よう子)、山部一雄(大森南朋)、佐橋慶作(北大路欣也)、毎朝新聞:司修一(松重豊)、清原了(北村有起哉)、金田満(遠藤雄弥)、萩野孝和(梶原善)、恵比寿史朗(でんでん)、荒木繁(杉本哲太)、大館智文[社長](錦引勝彦)、久留[主筆](吉田鋼太郎)、外務省:安西傑(石橋凌)、吉田孫六(升毅)、山本勇(小松和重)、林外務次官(石丸謙二郎)、北米課長(奥田達士)、弓成家・八雲家関連:弓成正助(橋爪功)、弓成しづ(吉村実子)、弓成洋一(今井悠貴)、弓成純二(山崎竜太郎)、八雲泰造(山本圭)、八雲加世(高林由紀子)、青山芙佐子(柴本幸)、鯉沼玲(長谷川博己)、三木家:三木琢也(原田泰造[ネプチューン])、弁護士:大野木正(柳葉敏郎)、高槻(伏見哲夫)、坂元勲(吹越満)、週刊誌記者:鳥井裕三[週刊ジャーナル記者](斎藤歩)、松中雄也[週刊潮流記者](眞島秀和)、政治家:横溝宏(市川亀治郎)、愛川輝一(大和田伸也)、曽根川靖弘(本田博太郎)、田淵角造(不破万作)、鈴森善市(田窪一世)、福出赳雄(笹野高史)、小平正良(柄本明)、警察:十時正春(伊武雅刀)、井口捜査二課班長(小市慢太郎)、検察:森靖之(浅野和之)、その他:坂元千恵子(黒沢あすか)、枝川清美[女性運動団体「三木さんを守る会」構成員](ふせえり)、テレビドラマ『運命の人』の第5話「引き裂かれた家族」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第39回「亀の岩の秘密」を見る。

『雷桜』(日本映画)と『ツーリスト』(アメリカ映画)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、連続テレビ小説『カーネーション』の第19週「自信」の第109話を見る。

 あややとビリケンさんは鳥取県へ蟹を買いに出掛けて夕方帰って来た。お陰で夕食は蟹を食べることができた。

 アマゾンで予約注文していたジャストシステムの「一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版」が届いた。早速、「一太郎2012 承 バージョンアップ版」と「ATOK 2012」「詠太2」「ヒラギノフォント」「プレミアム辞書・辞典」「花子2012」「Shuriken 2012」「JUST PDF 2[作成・編集]」をまとめて一発インストールを実行する。私は「一太郎2005」と「Shuriken(シュリケン) 2010」を持っていたが、本当に「一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版」でバージョンできるのか一抹の不安はあった。ところが、ジャストシステムのUser IDと「一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版」のシリアルナンバーの2つさえあれば簡単にバージョンアップすることができた。「一太郎2012 承」を起動してみると「一太郎2005」よりも進化しているのが一目で分かった。「ATOK 2012」も「ATOK 2005」より進化しているようである。

 「一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版」(ジャストシステム)

一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版
一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版

 無料DVD『治療院ニュースレタードットコムDVD』を見る。株式会社オリエンタルビジョンの治療院ニュースレタードットコムから送られて来た封筒に入っていた資料の中にあったDVDである。治療院ニュースレタードットコムに申し込むと、「ニュースレターでファンをつくり売上げをアップさせる方法」と「ニュースレターで治療院の売り上げを上げる方法」などを講義したDVDを無料でプレゼントしてくれたものである。治療院ニュースレタードットコムを発行するのに役立つかなと思い早く見ておきたかったのだけれどなかなか時間が取れずやっと見ることができた。講義の時間は約1時間である。講義の内容は古谷眞寛氏の治療院のニュースレター発行の経験をもとに一般的な解説であった。

 古谷眞寛『治療院ニュースレタードットコムDVD〜治療院ニュースレターでファンをつくり売上げをアップさせる方法〜』(治療院ニュースレタードットコム)
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 NHK Eテレで放送された、【スタッフ】原作:大場つぐみ・小畑健、監督:カサヰケンイチ・秋田谷典昭、シリーズ構成:吉田玲子、キャラクターデザイン:下谷智之、美術監督:柴田千佳子、色彩設計:店橋真弓、撮影監督:岩井和也、音楽:Audio Highs、音響監督:渡辺淳、アニメーションプロデューサー:松倉友二、アニメーション制作:J.C.STAFF、制作統括:斉藤健治・野島正宏・齋藤雅弘、制作:NHKエンタープライズ、制作・著作:NHK・小学館集英社プロダクション、オープニングテーマ:「Dream of Life」(作詞:伊藤祥平・カワムラユキ、作曲:伊藤祥平、編曲:菱川亜希、歌:伊藤祥平)、【キャスト】真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、平丸一也(森田成一)、港浦吾郎(桐井大介)、田幸司(子安武人)、相田聡一(風間勇刀)、テレビアニメ『バクマン。2』の第19話「縁と星」を見る。

 【スタッフ】監督:廣木隆一、原作:宇江佐真理『雷桜』(角川書店)、脚本:田中幸子、加藤正人、プロデューサー:平野隆、アソシエイトプロデューサー:幾野明子、石黒研三、八尾香澄、共同プロデューサー :岡田有正、福島聡司、音楽:大橋好規、撮影:鍋島淳裕、編集:菊池純一、【主題歌】舞花「心」(ユニバーサルミュージック)、【キャスト】清水斉道[徳川家斉の十七男](岡田将生)、雷/遊[瀬田村庄屋の娘](蒼井優)、瀬田助次郎[遊の兄](小出恵介)、榎戸角之進[清水家御用人](柄本明)、田中理右衛門[遊の育ての親](時任三郎)、たえ[遊の母](宮崎美子)、瀬田助太郎[瀬田村の庄屋、遊の兄](和田聰宏)、お初[助太郎の妻](須藤理彩)、榊原秀之助[清水家家臣](若葉竜也)、今泉鉄之助[清水家家臣](忍成修吾)、鹿内六郎太[島中藩見回り役](村上淳)、友蔵[瀬田村の百姓](高良健吾)、茂次[瀬田村の百姓](柄本佑)、高山仙之介[幕府大老](大杉漣)、早坂門之助[幕府老中](ベンガル)、田所文之進[岩本藩間者](池畑慎之介)、徳川家斉[徳川十一代将軍](坂東三津五郎[特別出演])、2010年10月22日公開の日本映画『雷桜』を見る。

 この映画『雷桜』のあらすじは以下の通り。将軍・徳川家斉の息子として生まれた清水斉道(岡田将生)と瀬田村庄屋の娘で瀬田山の山奥で人さらいに育てられた雷こと遊(蒼井優)が偶然出会い、お互いに惹かれ合うようになる。しかし、清水斉道は紀州徳川家の当主となるため二人は別れることになる。

 この映画『雷桜』は、身分違い恋愛を悲恋の時代劇として描いているラブストーリーである。

 『雷桜』は自然の風景や家屋などスケールの大きさを感じさせる時代劇としては素晴らしい映像を堪能できる。しかし、物語に納得がいかないところがある。というのも、当時の時代背景を考えれば、清水斉道は遊を側室として迎えればこの映画で描かれているような離別をしなくても済んだのではないかと思われるからである。もっとも、遊は雷として育ったのだから山で暮らすしかできないという反論もあろう。それでも、遊はい命懸けで清水斉道と駆け落ちまでしようとしたのだから、その覚悟があれば清水斉道の側室としてお城で暮らす道もあったように思われる。現実の話であればそうなるのではないだろうか?尤も、そなると、そもそもこの映画の話自体が成り立たなくなるが。

 ネタバレになるが、ラストの結末は、清水斉道が亡くなって瀬田助次郎(小出恵介)が久しぶりに故郷の帰って来ると遊には青年になる息子がいて清水斉道との間の子供だったという落ちで終わる。

雷桜 スタンダード・エディション [DVD]
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雷桜 メモリアル・エディション [DVD]
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雷桜 ブルーレイ [Blu-ray]
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映画 雷桜 オリジナル・サウンドトラック
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雷桜 (角川文庫)
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雷桜
雷桜

雷桜 (あすかコミックスDX)
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 【スタッフ】監督:フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク、脚本:フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク、ジュリアン・フェローズ、ジェフリー・ナックマノフ、製作:ゲイリー・バーバー、ロジャー・バーンボーム、ジョナサン・グリックマン、ティム・ヘディントン、グレアム・キング、製作総指揮:ロイド・フィリップス、音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード、撮影:ジョン・シール、編集:ジョー・ハッシング、 パトリシア・ロンメル、【主題歌】MUSE「Starlight」、【キャスト】フランク・トゥーペロ(ジョニー・デップ)、エリーズ・クリフトン・ウォード(アンジェリーナ・ジョリー)、ジョン・アチソン警部(ポール・ベタニー)、ジョーンズ主任警部(ティモシー・ダルトン)、レジナルド・ショー(スティーヴン・バーコフ)、英国人男性(ルーファス・シーウェル)、2010年12月10日(2011年3月5日・日本)公開のアメリカ映画『ツーリスト(The Tourist)』を見る。

 この映画『ツーリスト』は、2005年のフランス映画『アントニー・ジマー』のハリウッド・リメイク作品である。

 ツーリストの意味は、旅行者や観光客である。

 ジョニー・デップとアンジェリーナ・ジョリーが競演しているということで期待したのであるが、期待外れの内容だった。ストーリーはありふれているし、アクションも少ないし、ミステリーとしても謎の人物が誰なのか簡単に推測がついてしまう。登場人物の行動は現実味に欠けるところが多い。ただ、この映画にも良いところはある。まず何と言っても、イタリアのベネチアへ観光旅行に来ているかのように風景を楽しめるところである。その上、アンジェリーナ・ジョリーの化粧と衣装が次々と変わって彼女の魅力的な姿を見ることができる。この2つがこの映画の良さと言っていいだろう。

 ネタバレになるが、ラストの結末でフランク・トゥーペロ(ジョニー・デップ)こそが、エリーズの恋人で誰にも顔を知られていない整形手術後の大物犯罪者だったのである。


『男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく』(日本映画)


 日本テレビ系列の読売テレビの木曜ミステリーシアターで放送された、【スタッフ】原作:滝田務雄『田舎の刑事の趣味とお仕事』『田舎の刑事の動物記』(創元推理文庫)、脚本:大宮エリー、演出:本田隆一、島崎敏樹 ほか、チーフプロデューサー:坂口良則、プロデューサー:福田浩之、河内俊昭[よしもとクリエイティブエージェンシー]、音楽:藤原いくろう、【主題歌】YU-A「あなたの笑顔」、【キャスト】黒川鈴木[40](板尾創路)、白石高作[37](田辺誠一)、赤木忠志[26](田中圭)、黒川静江[35](鶴田真由)、ゲスト:、テレビドラマ『デカ黒川鈴木』の第6話「二億円のルビーが消えた!」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、連続テレビ小説『カーネーション』の第19週「自信」の第108話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】尾野真千子[女優]、VTR出演:ほっしゃんさん、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、『あさイチ』の「プレミアムトーク 尾野真千子 ▽尾野真千子 朝ドラ史上最も強烈なヒロイン素顔」を見る。

 今回のあさイチのプレミアムトークのゲストは、朝の連続テレビ小説「カーネーション」でヒロインの小原糸子役を演じている女優・尾野真千子さん[30歳]であった。毎朝欠かさず「カーネーション」を見ていいて尾野真千子さんがあまりにも小原糸子にはまり役なので、現実の尾野真千子さんの素顔はどんなふうなのだろうかと思い見てみることにした。尾野真千子さんは朝ドラのヒロインになることが悲願だったようである。25歳を過ぎてから諦めたらしいのだけれど30歳になって抜擢されたのにはご本人も驚いたらしい。それ以上にご本人は嬉しかったようである。尾野真千子さんは、奈良県吉野郡西吉野村(現・五條市)の出身らしく、なるほど話し言葉は関西弁に近い。尾野真千子の女優デビューは、村に映画の下見に来ていた河瀬直美監督の目に留まり、映画「萌の朱雀(もえのすざく)」に出演したことらしい。私は確か映画「萌の朱雀」は見たはずなのだけれど尾野真千子さんが出演していた記憶はない。その後、大河ドラマ「義経」や映画「殯の森(もがりのもり)」、映画「クライマーズ・ハイ」に出演してて私はそれらのドラマや映画を見ているのだが、やはり尾野真千子さんが出演していた記憶がない。そのほか、私は見ていないが、土曜ドラマ「外事警察」やドラマ「火の魚」、ドラマ「Mother」などにも出演しているらしい。

 尾野真千子さんが喋っているところを見ていると、朝ドラのヒロインの小原糸子役と共通した自分の思いを通すというような性格が見受けられた。ご本人によれば人見知りらしく、そんな感じも受けた。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第8話「失意の果てに」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第9話「王の崩御」を見る。

 山田貴文氏の『自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編』のリニューアル版を見る。

 山田貴文氏に私が購入した『自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編』のリニューアル版について問い合わせたところ、旧版の購入者には無料でリニューアル版を送ってくださったものである。山田貴文氏はリニューアル版は旧版を新たに撮り直したものだと言われていたが、確かにリニューアル版は旧版の映像とは違っていた。全編を新しく撮影していた。最初に気がついたことは、リニューアル版での山田貴文氏は旧版のときよりも若干痩せておられたということである。少しスリムになった感じである。内容的には旧版とリニューアル版とでは共通した情報も多かったように思う。旧版では同じ筋トレのメニューを繰り返し映像に映っているといった印象があったが、リニューアル版ではそうした諄さが減っていた。リニューアル版では補足として前腕の筋トレメニューのやり方が加えられてるのが旧版との一番大きな違いかもしれない。DVDでは筋トレを週に2回、筋トレの各メニューを3セット行うようにと話されているが、サポートサイトから販売されていてリニューアル直後に山田貴文氏から送っていただいたリニューアル版のマニュアルでは週3回、2セット行うようにと書かれている。購入者としてはどちらの指示に従ったら良いのか戸惑うところである。この点は山田貴文氏に質問して聞いてみようと思う。サポートサイトではマニュアルの販売案内のほか、よくある質問と回答が掲載さえており、無料でトレーニングシートも配布されていてDVDやマニュアルで学習した内容の確認ができるのは嬉しい。旧版購入時は別の本を参考にして筋トレを実行していたが、これからは山田貴文氏のDVDとマニュアルを参考に筋トレを実行する予定である。というのも、山田貴文氏のDVDとマニュアルは個人が自宅で筋トレを安全に行うのに役立つ非常に優れた内容になっているからである。あと、入門編ではダンベルや懸垂などの用具や器具の具体的な説明があればと思えた。入門者はどのようなダンベルや懸垂器を買えば良いのかというところから分からないだろうと思うからである。

 旧版の感想(過去の日記の記事)
 http://diary.nabetsugu.net/article/217165247.html

 パーソナルトレーナー山田貴文 (出演) | 形式: DVD 『自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編』(ROOT出版)

自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編
自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編

 TBS系列のMBS(毎日放送)で、司会:安住紳一郎[TBSアナウンサー]、パネラー:久本雅美、東尾理子、安めぐみ、薬丸裕英、石塚英彦、高田純次、VTRゲスト:石田純一、すみれ、松原千明、いしだ壱成、ケーシー高峰、あき竹城、『ぴったんこカン・カンスペシャル』の「「石田純一&すみれ&松原千明&いしだ壱成 ワケあり親子の空白の15年間穴埋めツアー」 8時だよ石田純一のワケありの家族全員集合!12年前不倫は文化発言で離婚松原千明&愛娘すみれ登場…美しすぎる娘と共演中にパパたまらずゴメンネの涙…1日も忘れたことはなかった…自宅で手料理…新妻東尾理子感激…壱成も家族の一員だよ」を9時から見る。

 あややが石田純一さんと松原千明さんの娘さんである、すみれさんが出演しているのでどうしても見ると言うので、私は予定していた映画を見ることができずこの番組を見ることになってしまった。すみれさんは背が高くて綺麗で陽気な性格らしく、あややの理想の女性に近いようで憧れるというのか羨ましがっていた。

 【スタッフ】監督:山田洋次、原作:山田洋次、脚本:山田洋次、朝間義隆、製作:島津清、企画:高島幸夫、小林俊一、音楽:山本直純、美術:出川三男、録音:中村寛、録音:松本隆司、照明:青木好文、撮影:高羽哲夫、編集:石井巌、【キャスト】車寅次郎(渥美清)、諏訪さくら(倍賞千恵子)、車竜造[おいちゃん](下條正巳)、車つね[おばちゃん](三崎千恵子)、諏訪博(前田吟)、桂梅太郎[タコ社長](太宰久雄)、源公(佐藤蛾次郎)、諏訪満男(中村はやと)、御前様(笠智衆)、紅奈々子(木の実ナナ)、後藤留吉(武田鉄矢)、富士しのぶ(梓しのぶ)、留吉の母(杉山とく子)、温泉宿の親父(犬塚弘)、春子(岡本茉利)、備後屋(佐山俊二)、夕月静香(小月冴子)、古城ゆかり(春日宏美)、宮田隆(竜雷太)、1978年8月5日公開の日本映画『男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく』[ロケ地:熊本県阿蘇・田の原温泉 / 観客動員:189万7千人 / 興行収入:11億1千万円]を見る。

 この映画『男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく』は、映画「男はつらいよ」シリーズの21作目である。

 今回のマドンナは、松竹歌劇団(SKD)の花形スター紅奈々子役を演じている木の実ナナさんである。紅奈々子はさくらの同級生で、さくらに会いにとらやへやって来たところ寅さんは一目でぞっこん惚れてしまう。ところが、紅奈々子には10年来の付き合っている男性・宮田隆(竜雷太)がいた。ところが、紅奈々子は踊りを諦められないと宮田隆からのプロポーズを断ってしまう。寅さんは紅奈々子から誘われて彼女の部屋へ行くことになる。二人で飲んでいたが、帰ろうとする寅さんを紅奈々子は一晩中一緒にいてほしいと誘われる。寅さんもその気になる。ところが、紅奈々子が部屋の窓から外を見ると、夜の雨が降る中を宮田隆が立っていた。紅奈々子は外に飛び出し雨の中を二人は抱き合う。結局、寅さんは片思いのまま失恋してしまう。

 今回の『男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく』の特徴は、現在はもう見ることができない浅草国際劇場や一世を風靡した松竹歌劇団(SKD)の舞台シーンを映像で見ることができるところである。

 また、後藤留吉役を演じている武田鉄矢さんが物語に色を添えている。

「男はつらいよ HDリマスター版」プレミアム全巻ボックス コンパクト仕様<全53枚組> [DVD]
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第21作 男はつらいよ 寅次郎わが道を行く HDリマスター版 [DVD]
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隔週刊 男はつらいよ 寅さんDVDマガジン 2012年 2/21号 [分冊百科]
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男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく [DVD]
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男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく〈第21作〉 [DVD]
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