今週のお知らせ

戸栗公男「患者さんは先生の言った通り思った通りになる方法」(無料レポート)


 ABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】監督:呉建新、原作:ななじ眺「パフェちっく!」(集英社マーガレットコミックス)、プロデューサー:馮家瑞、王信貴、黄萬伯、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】亀山風呼(リーン・ユウ)、新保大也(ケルビン[飛輪海])、新保壱(アーロン[飛輪海])、小森(幃幃)、大林(王怡文)、藤秋桜(シンシア・ワン)、伊織恵(パティ・ホウ)、磯部智(脩[東城衛])、2010年の台湾ドラマ『パフェちっく!〜スイート・トライアングル〜』の第10話「ねじれた恋のベクトル」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、連続テレビ小説『カーネーション』の第19週「自信」の第107話を見る。

 旭カイロプラクティックの戸栗公男氏の「スティックシステムセミナーDVD」の販売ページから無料レポートをプレゼントしてもらうためステップメールの登録をした。登録後に送られたメールに記述されていたアドレスにアクセスして、スティックシステムの無料PDFファイル「患者さんは先生の言った通り思った通りになる方法」を読んでみた。それで、これはぜひ勉強して自分の研究所にも取り入れるべきだと確信した。やはり昨日に「スティックシステムセミナーDVD」を申し込んでおいて良かったと思えた。私のところだけでなく他の治療院でもスティックシステムを導入すれば、2回目以降のリピート率に格段の差が出ると思えた。それで、友人や知人に無料レポートを紹介しておいた。

 戸栗公男「スティックシステムセミナーDVD」(カイロベーシック社)
 http://www.ninki-sensei.com/

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第7話「閉ざされた心」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第8話「太子の乱心」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】溝上雅史[国立国際医療研究センター]、河野公子[国立国際医療研究センター]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「早めに気づこう!肝臓の病気「肝硬変から身を守る」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【ゲスト】山本博文[東京大学史料編纂所教授]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、【語り】黒澤保裕、『100分de名著 新渡戸稲造“武士道”<全4回>』の第2回「名誉・日本人の責任の取り方」を見る。

 今回は、切腹についての解説がなされた。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第11話「もうひとつの夢」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)の木曜ドラマ枠で放送された、【スタッフ】原作:河原れん『聖なる怪物たち』(幻冬舎文庫)、脚本:荒井修子、演出:藤田明二[テレビ朝日]、ゼネラルプロデューサー:内山聖子[テレビ朝日]、プロデューサー:船津浩一[テレビ朝日]、霜田一寿[ザ・ワークス]、池田禎子[ザ・ワークス]、【主題歌】キャサリン・ジェンキンス『アヴェ・マリア(シューベルト)』(ワーナーミュージック・ジャパン)、【キャスト・出演者】大久保記念病院:司馬健吾[28歳](岡田将生)、春日井優佳[35歳](中谷美紀)、平井瑶子[25歳](大政絢)、糸川要次郎(渡辺いっけい)、水原良二[42歳](勝村政信)、大久保志郎[60歳](小日向文世)、聖応育英会関係者:日向圭子[27歳](加藤あい)、日向敏雄[35歳](長谷川博己)、有馬三恵[25歳](鈴木杏)、森宮希実代(森脇英理子)、日向華江(山本陽子[特別出演])、その他:司馬宗吾(平田満)、竹内悠(南圭介)、佐藤久美(富永沙織)、日向敏雄(長谷川朝晴)、塩野順三郎(山田明郷)、ゲスト:、テレビドラマ『聖なる怪物たち』の第4話「誘拐逃げる女と追う女!!」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の木曜ドラマ9枠で放送された、【スタッフ】脚本:渡辺千穂、音楽:羽毛田丈史、プロデュース:伊與田英徳、演出:石井康晴、川嶋龍太郎、山室大輔、製作著作:TBS、【主題歌】作詞: ティカ・α、作曲・編曲:永井聖一、歌:山下智久「愛、テキサス」(ワーナーミュージックジャパン)、【キャスト】葬儀の井原屋:井原真人( 山下智久、少年期:田中理勇)、井原健人(反町隆史)、井原晴香(前田敦子[AKB48])、井原隼人(知念侑李[Hey! Say! JUMP])、井原桃子(大野いと)、井原浩太郎(蟹江敬三)、田中英輔(大友康平)、警視庁高円寺署:坂巻優樹(榮倉奈々)、長峰潤(水上剣星)、木野原義男(塩見三省)、井原家の周辺人物:水野可南子(岡本玲)、川原達法(黄川田将也)、香川夕子(磯野貴理子)、村内弥生(橋本真実)、岩田逸郎(山崎努)、ゲスト:及川孝太(鈴木一真)、エリカ(平愛梨)、テレビドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』の第5話「2つの指輪〜弟の恋兄の秘密」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの木曜劇場で放送された、【スタッフ】脚本:岡田惠和、演出:宮本理江子、谷村政樹、並木道子、プロデューサー:若松央樹、浅野澄美[FCC]、製作著作:フジテレビ、音楽:平沢敦士、【主題歌】浜崎あゆみ「how beautiful you are」(avex trax)、【キャスト】吉野千明[45][テレビ局ドラマプロデューサー](小泉今日子)、長倉和平[50][鎌倉市役所観光推進課課長](中井貴一)、長倉真璃子[35][長倉家の次女、双子](内田有紀)、長倉 真平[35][長倉家の次男、双子](坂口憲二)、水谷典子[45][専業主婦](飯島直子)、JMTテレビ:三井(久保田磨希)、武田誠(坂本真)、飯田ゆかり(広山詞葉)、栗山はるか(益若つばさ)、鎌倉市役所観光推進課:田所勉(松尾諭)、大橋知美(佐津川愛美)、一条(織本順吉)、その他:荒木啓子[出版業界で働く千明の独身仲間](森口博子)、水野 祥子[音楽業界で働く千明の独身仲間](渡辺真起子)、長倉えりな[11][和平の一人娘](白本彩奈)、水谷広行[53][典子と歳が離れた夫。](浅野和之)、水谷しょう[典子と広行の一人息子](田中碧海)、ゲスト:畑中みどり(吉田羊)、テレビドラマ『最後から二番目の恋』の第5話「人生最後の恋って何だろう」を見る。

戸栗公男「スティックシステムセミナーDVD」の注文


 NHK総合テレビのよる☆ドラで放送された、【スタッフ】原作:辻村深月「本日は大安なり」、脚本:西荻弓絵、音楽:井筒昭雄、語り手:浅野ゆう子、演出:渋谷未来、河原瑶、岡嶋純一[テレパック]、制作統括:加賀田透[NHKソフト開発センター]、近見哲平[テレパック]、制作・著作:NHK、テレパック、【主題化】BENI「永遠」、【キャスト】Hotel Armaiti:山井多香子[ウェディングプランナーチーフ](優香)、杉浦薫子[ウェディングプランナー](浅野ゆう子)、岬恭介[ウェディングプランナー](鈴木亮平)、朝比奈留美[ウェディングプランナー](黒川智花)、山本剛[式場支配人](石黒賢)、新郎・新婦両家:相馬家・加賀山家:加賀山妃美佳[花嫁](谷村美月)、加賀山鞠香[妃美佳の双子の姉](谷村美月)、相馬映一[花婿](福士誠治)、十倉家・大崎家:大崎玲奈[花嫁](星野真里)、十倉純一[花婿](田中直樹)、川田真弓[玲奈の友人代表](平岩紙)、十倉和子[純一の母](角替和枝)、東家・白須家:白須真空[りえの息子](加藤清史郎)、白須りえ[花嫁](霧島れいか)、東誠[花婿](渡部豪太)、美梨[真空の従妹](佐々木りお)、山田家・岩倉家:岩倉千波[花嫁](佐津川愛美)、山田勇気[花婿](山口翔悟)、竹内[紘一郎の秘書](波岡一喜)、岩倉紘一郎[千波の父](大地康雄)、塚原愛(宮地眞理子)、鈴木家・三田家:三田あすか[花嫁](大島麻衣)、三田真澄[あすかの母](大島蓉子)、鈴木陸雄[三田あすかの婚約者](岡田義徳)、リッキー[三田家の飼い犬]、その他:清掃係(白石美帆)、シェフ(清水圭)、 着付け師(たくませいこ)、りえの父(大石吾朗)、りえの母(茅島成美)、誠の友人(鳥居みゆき)、テレビドラマ『本日は大安なり<全10回>』の第5話「疑惑の双子」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、連続テレビ小説『カーネーション』の第19週「自信」の第106話を見る。

 戸栗公男氏の「スティックシステムセミナーDVD」を注文する。

 旭カイロプラクティックの戸栗公男氏のスティックシステムには予てから関心を持っていた。スティックシステムは患者さんの潜在意識を活用するシステムでどんなテクニックを使用している治療法も活用でき、治療効果やリピート率も違ってくるということである。今回、カイロベーシック社のほうから割引価格で販売してくれるというオファーを頂き申し込むことにした。力学整体研究所でも戸栗公男氏のスティックシステムの導入を検討したいと考えている。

 戸栗公男「スティックシステムセミナーDVD」(カイロベーシック社)
 http://www.ninki-sensei.com/

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第6話「助け合い」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第7話「父王の涙」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】溝上雅史[国立国際医療研究センター]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「早めに気づこう!肝臓の病気「C型肝炎 最新治療」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【出演】渡辺正行、奈美悦子、【講師】岡嶋裕史[関東学院大学准教授]、『中高年のためのらくらくデジタル塾 スマホも使える!パソコン活用術』の第4回「ネットラジオを楽しもう」を見る。

 今回のデジタル塾はインターネットを通じてNHKネットラジオ「らじる★らじる」と民放「ラジコ」などのラジオ番組を聞く方法を紹介していた。また、インターネット配信専門のネットラジオのホームページで「音楽」「朗読」「落語」などを聞く利用方法を紹介していた。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第10話「すれ違い」を見る。

  テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】脚本:櫻井武晴、監督:和泉聖治、ゼネラルプロデューサー:松本基弘[テレビ朝日]、プロデューサー:伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]、音楽:池頼広、【キャスト・出演者】杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、大河内春樹(神保悟志)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)、【ゲスト】萩原聖人、テレビドラマ『相棒 season10 (相棒ten)』の第15話「アンテナ」を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、配役:桂昌院 役(笛木優子)、『歴史秘話ヒストリア』の2012年2月8日第100回放送「大奥 シンデレラ・ストーリー 〜将軍の母・桂昌院 元祖「玉の輿」物語〜」を見る。
 今回の歴史秘話ヒストリアは、エピソード1「江戸時代のシンデレラ 元祖「玉の輿(こし)」物語」とエピソード2「我が子を将軍に!シンデレラの祈り」とエピソード3「我が子に世継ぎを! シンデレラ 最後の願い」の3部構成になっていた。

 今回の歴史秘話ヒストリアは、途中で寝ることなく最後まで見ることができた。お玉こと桂昌院は五代将軍・徳川綱吉の生母として「大奥」などのドラマでお馴染みの人物であるが、番組では日本版初のシンデレラ物語としてその生い立ちから玉の輿に乗って将軍の生母にまで出世するサクセスストーリーを紹介していた。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】芳本美代子、東貴博、山瀬まみ、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「甘!1秒で糖度急上昇 イチゴびっくり裏技集」を見る。

 今回のためしてガッテンでは、「イチゴ狩りで甘いイチゴを見つける極意」と「スーパーなどの店頭で甘いイチゴを見分ける方法」などのいちごの選び方、「ヘタを一発できれいに取り去る技」と「傷んだイチゴを2分で復活させる技」などの裏技などを紹介していた。イチゴの赤い実の部分はもともとは茎だった花床(花たく)という部分が肥大したもので本当の果実ではないので「偽果(ぎか)」といい、イチゴの本当の果実は赤い実の表面に無数にある「ツブツブ」であるという知識は衝撃的だった。

「一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版」の予約注文


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、連続テレビ小説『カーネーション』の第19週「自信」の第105話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】ユンソナ、水道橋博士、政近準子[パーソナルスタイリスト]、田村俊人[ヘア&メイクアップアーティスト]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、【リポーター】宮下純一、『あさイチ』の「スゴ技Q 脱マンネリ カラー術 ▽スゴ技!老けないメイク&10歳若返る色使い」を見る。

 郵送したニュースレターの院内便りについてメールでお礼のお返事があった。

 ここ数日、山田貴文氏とメールのやり取りをさせていただいている。購入した筋トレのDVDの問い合わせをしたのであるが、丁寧なお返事をいただけだけでなく親切なフォローもしていだけるようで売りっぱなしではない態度に感銘を受けた。

 今月の2月10日に発売日を迎える「一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版」を予約注文する。

 新しいPCに買い換えて、私が持っている「一太郎2005」は古くなってWindows7の動作保証外になってしまって対応していないので一太郎の買い替えを検討していた。というのも、日本語入力システムの「ATOK」と日本語ワープロソフトの「一太郎」と比較して、日本語入力支援ソフトの「IME」と日本語ワープロソフトの「WORD(ワード)」は不便で使いにくいところがあるからである。当初は「一太郎2012 承 バージョンアップ版」だけを購入するつもりであった。ところが、私が愛用しているメールソフトの「Shuriken(シュリケン)」が今年は2年ぶりに「Shuriken 2012」にバージバージョンアップになるということで、「Shuriken(シュリケン)」のバージョンアップ版も購入しなければいけない。それで、「Shuriken 2012」も搭載されている「一太郎2012 承 プレミアム」を見ていたら、グラフィックソフトの「花子2012」も優れものだということが分かって来た。また、音声読み上げソフト「詠太2」やPDFの作成、分割・統合もできる「JUST PDF 2[作成・編集]」 も便利で役立ちそうだと思えた。 それでこれはもう、それらのソフトも搭載した「一太郎2012 承 プレミアム」のほうを購入したほうが良いと思った。

 「一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版」(ジャストシステム)

一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版
一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版

 株式会社ゴラッソの石井慎哉氏からのメールで、累計7億円以上の売り上げを作り出した院内便り活用法のすべてをまとめた冊子を実物の院内便りとそれに添える手紙もそのまま実践できるよう無料プレゼントしてくださるという知らせを受け取った。石井氏によれば、「患者さんがあなたに涙を流すほど感謝していても人間というものは忘れる生き物です。残念ながら。そんな人の背中を優しく来院に導くだけですから冗談抜きでこれは「人助け」だと思います」ということである。今回のプレゼントは2月16日まで10日間限定ということである。治療院だけでなく患者さんも助かる内容なので多くの人に手にしてほしいとは思うが、在庫がなくなってしまえばその時点で終了ということである。私も早速申し込んでおいた。

 ■『次世代の集客法・三種の神器』
 http://www.golazo.co.jp/c/email
 http://www.golazo.co.jp/seminar/entry.html?a00097 

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第5話「深い傷」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第6話「太子の屈辱」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】溝上雅史[国立国際医療研究センター]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「早めに気づこう!肝臓の病気「しのびよるB型肝炎」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第9話「愛情の真意」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、【スタッフ】脚本:龍居由佳里、林誠人、旺季志ずか、黒岩勉、演出:佐藤祐市、石川淳一、音楽:林ゆうき、企画:成河広明、佐藤未郷、プロデュース:高丸雅隆、江森浩子、制作著作:共同テレビ、制作:フジテレビ、【主題歌】GReeeeN「ミセナイナミダハ、きっといつか」(ユニバーサルミュージック)、【キャスト】姫川 玲子[30][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係姫川班主任 警部補](竹内結子、高校時代:岡本あずさ)、菊田和男[36][姫川班 巡査部長](西島秀俊)、石倉保[48][姫川班 巡査部長](宇梶剛士)、橋爪俊介[49][警視庁刑事部捜査第一課管理官 警視](渡辺いっけい)、今泉春男[44][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係係長 警部](高嶋政宏)、日下守[41][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係日下班主任 警部補](遠藤憲一)、勝俣健作[56][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査五係勝俣班主任 警部補](武田鉄矢)、井岡博満[42][亀有西署強行犯係 巡査長→巡査部長](生瀬勝久)、國奥定之助[66][東京都監察医務院監察医](津川雅彦)、小峰薫[警視庁刑事部鑑識課主任](田中要次)、姫川瑠江[玲子の母](手塚理美)、葉山則之[28][姫川班 巡査長](小出恵介)、湯田康平[26][姫川班 巡査長](丸山隆平[関ジャニ∞])、朝倉圭吾[勝俣班 巡査長](戸田昌宏)、大山聡[科捜研](中林大樹)、姫川忠幸[玲子の父](大和田獏)、ゲスト:倉田修二[英樹の父親・元所轄刑事 警部補](杉本哲太)、倉田英樹[川口少年刑務所受刑者](石黒英雄)、水本[神奈川県警察刑事](阪田マサノブ)、安井五郎[女子中学生殺害・前科者](TOMO)、嶋田澄子[彩香の母親](渡辺杉枝)、嶋田彩香[英樹の恋人](皆川玲奈)、湯川智美[彩香の友人](真下玲奈)、連続テレビドラマ『ストロベリーナイト』の第5話「過ぎた正義」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの火曜22時ドラマ枠で放送されている、【スタッフ】脚本:大森美香、演出:本橋圭太、白木啓一郎[関西テレビ]、木内健人、音楽:大橋トリオ、プロデューサー:河西秀幸[関西テレビ]、平部隆明[ホリプロ]、制作:関西テレビ、制作著作:ホリプロ、【楽曲】主題歌:THE BAWDIES「ROCK ME BABY」(ビクターエンタテインメント)、挿入歌:安田奈央「真夜中のひだまり」(ユニバーサルミュージック)、劇中曲:THE BAWDIES「HUNGRY」(ビクターエンタテインメント)、【キャスト】山手英介[29](向井理、7歳:長島暉実、13歳:飛田光里)、大楠千絵[20](瀧本美織)、橘まりあ[32](国仲涼子)、麻生時男[39](稲垣吾郎[SMAP])、住吉賢太[30](塚本高史)、平塚拓[25](三浦翔平)、藤沢剛[30](川畑要[CHEMISTRY])、海老名睦子[45](片桐はいり)、和泉佳奈[29](宮地真緒)、柏木一平[29](石黒英雄)、東則夫[55](田山涼成)、戸塚杏[24](林丹丹)、高木奈々[20](山下リオ)、山手華子[享年56](片平なぎさ)、山手太朗[57](大杉漣)、大楠義明[52](橋本じゅん)、大楠佐助[14](佐藤勝利[Sexy Zone])、白山祐希[37](鈴木砂羽)、ゲスト:白山飛優馬(篠田涼也)、きなこ(川田希)、えりんぎ(にしおかすみこ)、ふらっぺ(立花彩野)、こっぺ(愛未)、テレビドラマ『ハングリー!(ハングリー!)』の第5話「悪戦苦闘!子供を飯で変えてやる!」を見る。

 NHK総合テレビのドラマ10で放送された、【スタッフ】 脚本:金子ありさ、演出:梛川善郎、制作統括:海辺潔、音楽:江藤直子、【主題歌】井手綾香「きっと、ずっと」、【出演】十倉由梨(池脇千鶴)、十倉恭子(高岡早紀)、永沢吉行[顧問税理士](小澤征悦)、十倉龍司(田村亮)、小野田克己[十倉ワイヤ社長](笹野高史)、高木旭(本田博太郎)、橋本昌治(佐川満男)、榊敬一郎(石田卓也)、井上忠久(蟷螂襲)、吉木渡(木内義一)、飯倉敦美(松寺千恵美)、市原朋子(紅萬子)、菊池舞(みれいゆ)、古谷勇人(姜暢雄)、十倉礼子(押谷かおり)、斎藤サチ(宮田圭子)、古谷美咲(山路梨瀬)、山岡誉(小松利昌)、佐倉喜一(鍋島浩)、ゲスト:村井稔(後藤基治)、園田幸秀(井上学)、テレビドラマ『タイトロープの女<全6回>』の第3回「思い出の値段」を見る。

「驚き!がんワクチン治療最前線線 ▽がん消えた 副作用なく再発防止も 驚きワクチン」(NHK・あさイチ)


 サンテレビで放送された、【スタッフ】製作者:エリック・クリプキ、製作総指揮:エリック・クリプキ、マックG、デビッド・ナッター、ロバート・シンガー、キム・マナーズ[2005年-2009年]、セラ・ギャンブル、【キャスト】ディーン・ウィンチェスター(ジェンセン・アクレス、井上聡)、サム・ウィンチェスター(ジャレッド・バダレッキ、成宮寛貴)、ジョン・ウィンチェスター(ジェフリー・ディーン・モーガン)、メアリー・ウィンチェスター(サマンサ・スミス)、アメリカ合衆国 The CW 系列で放送された外国テレビドラマ『スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)』のシーズ1(ファースト・シーズン)の第17話「死を招く屋敷(Hell House)」[登場魔物・妖怪:モーデカイ]を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、近藤正臣、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩)、塚本晋也、連続テレビ小説『カーネーション』の第19週「自信」の第104話を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】内藤剛志、城之内早苗、【ゲスト】中村祐輔[東京大学医科学研究所教授]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、内藤裕子、『あさイチ』の「驚き!がんワクチン治療最前線 ▽がん消えた 副作用なく再発防止も 驚きワクチン」を見る。

 今回のあさイチでは、がんワクチンについて最新の臨床研究や治験、久留米大学病院「がんワクチン外来」などについて紹介していた。がんワクチンの効果は個人差があるものの、従来に治療法と比べて副作用が少なく、従来の治療法では効果のみられない場合でも有効性がありそうだということで、がん患者さんには朗報となり得る期待の持てる情報であった。現在の課題は一刻も早く国の承認を得てがんワクチンが実用化され一般の国民ががんワクチンを受けられるようになることであろう。現在は、他の治療を受けても効果のみられないがんの進行した患者さんが対象になっているが、早期の段階でできるだけ早くがんワクチンを受けた場合の効果について関心の持たれるところである。

 中村 祐輔 (著) 『がんペプチドワクチン療法 [単行本]』(中山書店)

がんペプチドワクチン療法
がんペプチドワクチン療法

 栗山食事研究所で「葉緑素」「クリビタ」「クリパール」「葉緑K」「クリカクサン」「特製健康食品」「特製頭脳食」「花粉」「こんぶの黒焼き」「抹茶」「ケンゾール(2個)」「リックレモン(3本)」を注文する。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第4話「好きなもの」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第5話「裏取引」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】溝上雅史[国立国際医療研究センター]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「早めに気づこう!肝臓の病気「異常を発見するには」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第8話「夢と現実」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第59話「身分制度の崩壊」と第60話「500年後への能力」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【ゲスト】布川敏和、【講師】山下敏彦[札幌医科大学教授]、西原真理[愛知医科大学学際的痛みセンター 講師]、矢吹省司[福島県立医科大学教授]、【キャスター】古屋和雄、唐橋ユミ、『ここが聞きたい!名医にQ』の「自分で治す!腰痛」を見る。

『アンノウン』(アメリカ・ドイツ映画、2011年)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:中澤裕子、プレゼンター:木下隆行[TKO]、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ かみ合わせを正して不調もスッキリ これが不調の新原因?!噛み合わせの真実」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:濱逸夫[ライオン株式会社代表取締役社長]、『がっちりマンデー!!』の「がっちり ライオンの汚れ研究所(秘)Tシャツ 洗剤から歯みがきまで・・・「ライオン」!「におい研究員」たちの(秘)お仕事とは!?」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【司会】千住明、森田美由紀、【出演】河野元昭[秋田県立近代美術館]、森山知己[日本画家]、『日曜美術館』の「水流は銀箔(ぱく)だった〜尾形光琳“紅白梅図屏風”に新事実〜」を見る。

 今回の日曜美術館では、日本美術を代表する尾形光琳の国宝「紅白梅図屏風」に関する最近の科学調査によって出てきた画期的な新事実を紹介していた。。「紅白梅図」については有力が学説が2説あったが、全体の背景となっている金地は金箔であり、中央の水流全体は銀箔であることが判明し100年にわたる争いに決着がついた。また、番組では日本画家の森山知己氏が今回の調査結果にもとづいて「紅白梅図」を原寸大で忠実な再現を試みた作品も紹介していた。

 アートシーンでは、「世界美術館紀行 短編 〜ウィン美術史美術館〜」を紹介していた。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の最後の海 新世界編の16th魚人島編の第528話「興奮爆発! サンジ生命の危機!」を見る。

 NHK Eテレで放送された【講師】戸辺誠[六段]、【司会】つるの剛士、『将棋講座 戸辺流振り飛車で目指せ!初段』の「初段(5)どこまで広がる 夢のスーパー三間飛車「棒金には堅さを生かして強気でさばけ」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【解説】深浦康市、【きき手】高崎真子、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、深浦康市九段が久保利明王将 対 佐藤康光九段「第61期王将戦 第2局」を解説していた。フォーカス・オンでは、「激闘順位戦 いよいよ大詰め!」と題して、名人戦の順位戦を紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】溝上知親[八段]、【きき手】新垣未希[アマ6段]、『囲碁講座 溝上知親 定石のソムリエ』の「(5)必争点の格付け「模様の接点を見つけ出せ」」を見る。

 山田貴文氏の『自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編』のリニューアル版が届いた。

 山田貴文氏に私が購入した『自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編』のリニューアル版について問い合わせたところ、旧版の購入者には無料でリニューアル版を送ってくださるとのお返事をいただいた。私はリニューアル版も購入しなければいけないかなと思っていたのでありがたい対応であった。

 パーソナルトレーナー山田貴文 (出演) | 形式: DVD 『自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編』(ROOT出版)

自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編
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 ビリケンさんがお昼はうどんを食べに行こうというので、あややと3人で丸亀製麺相生店へ出掛けた。その後、たつの市から兵庫県の北方面へ進み、宍粟市波賀町にある「近畿 道の駅 はが」へ寄る。一面は雪景色に染まっていた。さらに、北上してばんしゅう戸倉スキー場のばんしゅう戸倉スノーパークを通り過ぎ鳥取方面へ向かった。途中で折り返して、帰り道で「【近畿 道の駅】播磨いちのみや」へ寄る。それから帰ってきた。

 MBS・TBS系全国ネットで放送されている、【スタッフ】企画:サンライズ、原作:矢立肇、富野由悠季、監督:山口晋、ストーリー/シリーズ構成:日野晃博、キャラクターデザイン:長野拓造、メカニックデザイン:海老川兼武、石垣純哉、寺岡賢司、 企画協力:レベルファイブ、制作協力:創通、ADK、製作:サンライズ、毎日放送、【キャラクター・声優】アセム・アスノ(江口拓也)、ユノア・アスノ(大亀あすか)、フリット・アスノ(井上和彦)、エミリー・アスノ(遠藤綾)、バルガス・ダイソン(坂東尚樹)、ロマリー・ストーン(花澤香菜)、シャーウィー・ベルトン(石井一貴)、マシル・ボイド(梶裕貴)、ミレース・アロイ(嶋村侑)、ウルフ・エニアクル(小野大輔)、アリーサ(小清水亜美)、マックス・ハートウェイ(阪口大助)、オブライト・ローレイン(遊佐浩二)、ディケ・ガンヘイル(大畑伸太郎)、フレデリック・アルグレアス(子安武人)、ゼハート・ガレット(神谷浩史)、メデル・ザント(稲葉実)、ナレーション(井上和彦)、テレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE(ガンダムエイジ、AGE[エイジ、アゲ]』の第2部・アセム編の第17話「友情と恋とモビルスーツ」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【スタッフ】作:藤本有紀、演出:柴田岳志、渡辺一貴、中島由貴、制作統括:磯智明、落合将、プロデューサー:櫻井壮一、【出演】平清盛[平太→平清盛](松山ケンイチ、幼少期:前田旺志郎)、平忠盛(中井貴一)、宗子(和久井映見)、舞子(吹石一恵)、祇園女御(松田聖子)、平忠正(豊原功補)、平盛康(佐戸井けん太)、鳥羽天皇(三上博史)、璋子[璋子→待賢門院璋子](檀れい)、堀河局(りょう)、北条政子(杏)、平正盛(中村敦夫)、源為義(小日向文世)、平家貞(中村梅雀)、藤原忠実(國村隼)、白河法皇(伊東四朗)、源頼朝(岡田将生)、鱸丸(上川隆也、幼少期:小林廉)、武者丸(玉木宏)、伊藤忠清(藤本隆宏)、鎌田通清(金田明夫)、高階通憲(阿部サダヲ)、西行[佐藤義清→西行](藤木直人)、平維綱(尾美としのり)、平次(大東駿介、幼少期:藤本哉汰)、鎌田正清(趙a和)、藤原忠通(堀部圭亮)、藤原長実(国広富之)、顕仁親王(井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、得子[得子→美福門院](松雪泰子)、NHK大河ドラマ第51作『平清盛』の第五回「海賊討伐」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の日曜劇場で、【スタッフ】原作:山崎豊子「運命の人」(文藝春秋刊)、脚本:橋本裕志、演出:土井裕泰、、吉田健ほか、音楽:佐藤直紀、プロデュース:瀬戸口克陽、製作著作:TBS、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】主要人物:弓成亮太(本木雅弘)、弓成由里子(松たか子)、三木昭子(真木よう子)、山部一雄(大森南朋)、佐橋慶作(北大路欣也)、毎朝新聞:司修一(松重豊)、清原了(北村有起哉)、金田満(遠藤雄弥)、萩野孝和(梶原善)、恵比寿史朗(でんでん)、荒木繁(杉本哲太)、大館智文[社長](錦引勝彦)、久留[主筆](吉田鋼太郎)、外務省:安西傑(石橋凌)、吉田孫六(升毅)、山本勇(小松和重)、林外務次官(石丸謙二郎)、北米課長(奥田達士)、弓成家・八雲家関連:弓成正助(橋爪功)、弓成しづ(吉村実子)、弓成洋一(今井悠貴)、弓成純二(山崎竜太郎)、八雲泰造(山本圭)、八雲加世(高林由紀子)、青山芙佐子(柴本幸)、鯉沼玲(長谷川博己)、三木家:三木琢也(原田泰造[ネプチューン])、弁護士:大野木正(柳葉敏郎)、高槻(伏見哲夫)、坂元勲(吹越満)、週刊誌記者:鳥井裕三[週刊ジャーナル記者](斎藤歩)、松中雄也[週刊潮流記者](眞島秀和)、政治家:横溝宏(市川亀治郎)、愛川輝一(大和田伸也)、曽根川靖弘(本田博太郎)、田淵角造(不破万作)、鈴森善市(田窪一世)、福出赳雄(笹野高史)、小平正良(柄本明)、警察:十時正春(伊武雅刀)、井口捜査二課班長(小市慢太郎)、検察:森靖之(浅野和之)、その他:坂元千恵子(黒沢あすか)、枝川清美[女性運動団体「三木さんを守る会」構成員](ふせえり)、テレビドラマ『運命の人』の第4話「暴かれた関係」を見る。

 【スタッフ】監督:ジャウム・コレット=セラ、原作:ディディエ・ヴァン・コーヴラール『Out of My Head』、脚本:スティーヴン・コーンウェル、オリヴァー・ブッチャー、製作:ジョエル・シルバー、レナード・ゴールドバーグ、アンドリュー・ローナ、製作総指揮:スーザン・ダウニー、ピーター・マカリーズ、サラ・メイアー、スティーヴ・リチャーズ、音楽:ジョン・オットマン、アレキサンダー・ルッド、撮影:フラビオ・ラビアーノ、編集:ティム・アルヴァーソン、【キャスト】マーティン・ハリス博士(リーアム・ニーソン)、ジーナ(ダイアン・クルーガー)、エリザベス・ハリス(ジャニュアリー・ジョーンズ)、もう1人のマーティン・ハリス(エイダン・クイン)、エルンスト・ユルゲン(ブルーノ・ガンツ)、ロドニー・コール(フランク・ランジェラ)、レオ・ブレスラー教授(セバスチャン・コッホ)、2011年2月18日(2011年5月7日・日本)公開のアメリカ・ドイツ映画 『アンノウン(Unknown、身元不明)』を見る。

 この映画『アンノウン』はサスペンス映画として文句なく面白かった。

 あらすじは以下の通り。バイオテクノロジーの国際学会に出席するために妻エリザベス(リズ)とともにベルリンにやって来たアメリカの植物学者マーティン・ハリス博士はホテルに入る直前に空港にトランクバッグを忘れて来たことを思い出しタクシーに乗って空港へ引き返す途中で交通事故にあってしまう。病院で4日間の昏睡状態から目覚めてホテルに戻ると、妻は自分を「知らない」と言い、見知らぬ男が自分を名乗っていることを知る。マーティン・ハリスは何とか自分がマーティン・ハリスであることを証明しようとするが、証人である妻は自分を否定し、証拠は見知らぬ男がマーティン・ハリスであることを証明していた。マーティン・ハリスは事故によって自分の記憶に自信を持てなくなってしまう。いったい何が起こっているのか、自分は何者なのか、何か影で陰謀が動いているのか、それともマーティン・ハリスの記憶がおかしいのか、謎が謎を呼ぶ。いったいどうなっているのか考えさせられてしまう、ハラハラドキドキの第一級のサスペンス映画である。

 ネタバレになるが、一連の出来事の背後には王子の暗殺に見せかけてドイツの植物学者であるレオ・ブレスラー教授(セバスチャン・コッホ)の発見したテクノロジーを盗む陰謀が隠されていた。実は、マーティン・ハリスは犯罪グループの一員で意識障害により記憶障害を起こし、犯行の仲間から排除されていたのである。

 個人的には、旧東ドイツの秘密警察シュタージのメンバーだったエルンスト・ユルゲン(ブルーノ・ガンツ)の登場で映画はより面白くなったが事件の真相に迫って犯人に突き止められ青酸カリでアッサリ自殺してしまう。これがちょっと残念だった。

アンノウン ブルーレイ&DVDセット(2枚組)【初回限定生産】 [Blu-ray]
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 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第38回「息子からの手紙」を見る。

『時をかける少女』(日本映画、2010年)と『ミカドロイド』(日本映画、東宝特撮映画)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、近藤正臣、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩)、塚本晋也、連続テレビ小説『カーネーション』の第18週「ライバル」の第103話を見る。

 【スタッフ】監督:原口智生、・原案:原口智生、脚本:原口智生、武上純希、特技監督:樋口真嗣、企画:藤原正道、濱渡剛、円谷粲、プロデューサー:斎春雄、下飯坂一政、永井憲二、音楽:川井憲次、ガンエフェクト:BIGSHOT、監修:実相寺昭雄、デザイン:明日蘭、撮影:間宮庸介、編集:高野隆一、【キャスト】彩子(洞口依子)、冨田(吉田友紀)、岡崎(渥美博)、利重(津田卓也)、北見(速見健二)、範子(武田雅子)、木賃宿の男(森本レオ[特別出演])、憲兵A(黒沢清)、憲兵B(手塚眞)、憲兵C(林海象)、将校(光益公映)、電話の声(逆木桂一郎)、木賃宿の男(マーちゃん)、ジンラ號[鍋島](破李拳竜)、シカジ女A(広田まみ)、ボディコンA(長江綾)、ボディコンB(坂入宏子)、シブカジ女B(東間亜由子)、シブカジ男B(坂上勇也)、シブカジ男A[ユースケ](北村隆之)、シブカジ男A同僚[鈴木](鈴木啓之祐)、同僚[木田](中村郁夫)、黒服[ター坊](毬絵)、店員A(KOJI)、守衛(毒蝮三太夫)、博士(伊武雅刀)、1991年11月8日公開(ビデオ発売日)の日本映画『ミカドロイド』を見る。

 この映画『ミカドロイド』は、1991年に立ち上げられた「東宝シネパック」というブランドで制作されたオリジナルビデオの第1作目である。原口智生氏の監督デビュー作品であり、樋口真嗣氏の特技監督デビュー作品でもある。

 見れば低予算で制作されていることがすぐに分かる内容である。限られた予算の中で工夫して制作しているのであろうが、如何せん、エンターテイメント性に乏しくあまり面白い内容とはいえない。

ミカドロイド [DVD]
ミカドロイド [DVD]

 NHK Eテレで放送された、【スタッフ】原作:大場つぐみ・小畑健、監督:カサヰケンイチ・秋田谷典昭、シリーズ構成:吉田玲子、キャラクターデザイン:下谷智之、美術監督:柴田千佳子、色彩設計:店橋真弓、撮影監督:岩井和也、音楽:Audio Highs、音響監督:渡辺淳、アニメーションプロデューサー:松倉友二、アニメーション制作:J.C.STAFF、制作統括:斉藤健治・野島正宏・齋藤雅弘、制作:NHKエンタープライズ、制作・著作:NHK・小学館集英社プロダクション、オープニングテーマ:「Dream of Life」(作詞:伊藤祥平・カワムラユキ、作曲:伊藤祥平、編曲:菱川亜希、歌:伊藤祥平)、【キャスト】真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、平丸一也(森田成一)、港浦吾郎(桐井大介)、田幸司(子安武人)、相田聡一(風間勇刀)、テレビアニメ『バクマン。2』の第18話「文句と一喝」を見る。

 【スタッフ】監督:谷口正晃、脚本:菅野友恵、製作:藤本昌俊、松岡周作、エグゼクティブプロデューサー:夏目公一朗、一志順夫、安部次郎、甲斐真樹、武政克彦、阿部巌、大宮敏靖、音楽:村山達哉、音楽プロデューサー:田井モトヨシ、撮影:上野彰吾、編集:宮島竜治、【楽曲】主題歌:『ノスタルジア』いきものがかり、挿入歌:『時をかける少女』いきものがかり、【キャスト】芳山あかり(仲里依紗)、溝呂木涼太(中尾明慶)、芳山和子(安田成美)、浅倉吾朗(勝村政信)、深町一夫(石丸幹二)、ゴテツ[長谷川政道](青木崇高)、1974年の芳山和子(石橋杏奈)、1974年の浅倉吾朗(千代將太)、1972年の深町一夫(加藤康起)、元宮悟(柄本時生)、市瀬ナツコ(キタキマユ)、門井徹(松下優也)、堀田恭子(田島ゆみか)、看護婦(肘井美佳)、2010年3月13日公開の日本映画『時をかける少女』を見る。

 この映画『時をかける少女』は、筒井康隆の小説『時をかける少女』の映画化作品である。映画作品としては4度目になる。

 主演の芳山あかり役を演じている仲里依紗さんは2006年のアニメ映画版で主演の紺野真琴役の声を務めている。

 本作の主人公・芳山あかり(仲里依紗)は、原作の主人公である芳山和子の娘という設定になっている。

 映画を見始めた前半は展開が遅く過去の作品と比べて面白くないかもしれないと危惧したが、中盤からやっとストーリーが展開し始めて面白くなって来た。最後まで見終わって全体としてまあまあの作品に仕上がっていた。ただ、ラストの結末はいただけない。ネタバレになるが、芳山あかりが恋した溝呂木涼太(中尾明慶)はバスの転落事故で死んでしまう。芳山あかりは溝呂木涼太の死を知ってバスから降りさせようとするが深町一夫(石丸幹二)に運命を変えることはできないと邪魔される。溝呂木涼太の死は芳山あかりに悲しみをもたらすのであるが、ラストの場面では芳山あかりは溝呂木涼太の死を忘れたかのように明るく陽気な姿で映画はアッサリ終わってしまう。これでは悲運の出来事が余韻をもって尾を引かない。運命に引き裂かれた悲恋という感じがないのである。せっかく良い所まで持って来ていたのにこれでは台無しである。

時をかける少女 【完全生産限定版】 [DVD]
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時をかける少女 通常版 [Blu-ray]
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時をかける少女 通常版 [DVD]
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時をかける少女 仲里依紗
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時をかける少女 〈新装版〉 (角川文庫)
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『ナルニア国物語/第3章: アスラン王と魔法の島』(アメリカ映画)と『ガリバー旅行記』(アメリカ映画、2010年)


 日本テレビ系列の読売テレビの木曜ミステリーシアターで放送された、【スタッフ】原作:滝田務雄『田舎の刑事の趣味とお仕事』『田舎の刑事の動物記』(創元推理文庫)、脚本:大宮エリー、演出:本田隆一、島崎敏樹 ほか、チーフプロデューサー:坂口良則、プロデューサー:福田浩之、河内俊昭[よしもとクリエイティブエージェンシー]、音楽:藤原いくろう、【主題歌】YU-A「あなたの笑顔」、【キャスト】黒川鈴木[40](板尾創路)、白石高作[37](田辺誠一)、赤木忠志[26](田中圭)、黒川静江[35](鶴田真由)、ゲスト:長崎ちひろ[和みのお宿・月見草の美人女将](笛木優子)、長崎達也[ちひろの夫。月見草の5代目オーナー](津田寛治)、テレビドラマ『デカ黒川鈴木』の第5話「美人女将と湯けむり殺人事件!」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、近藤正臣、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩)、塚本晋也、連続テレビ小説『カーネーション』の第18週「ライバル」の第102話を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】太田光、山崎俊輔[ファイナンシャルプランナー]、【講師】深町貴子、【ナビゲーター】青木さやか、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】中谷文彦、篠山輝信、小林孝司、『あさイチ』の「【番組冒頭】元本割れ続出!確定拠出年金 ▽夫の年金減らさぬ秘策」を見る。

 今回のあさイチの番組冒頭では、自分で運用し資産を管理する確定拠出年金で元本割れが続出しているということを報告していた。資産運用や投資の勉強をしていない人たちが確定拠出年金を運用・管理しなければならないというところに無理があるような気がした。

 上川名おさむ氏の『次回予約獲得マニュアル』に付属している「短時間施術成功の秘密音声CD」を聞く。

 購入後時間ができたのでやすらぎの杜整体院の院長で繁盛セラピスト育成アドバイザーである上川名おさむ氏とカイロベーシック社の代表である古谷眞寛氏の対談音声CD「短時間施術成功の秘密」を他の作業をしながら聞くことができた。古谷眞寛氏がインタビュアーになって上川名おさむ氏から短時間施術の経験を聞きだすという形式になっていた。力学整体は施術や矯正治療の時間は固定していて短時間化するというわけにはいかない。そういう意味では短時間施術は何ら採用できる余地はない。それでも、「短時間施術成功への秘密CD」は聞いて良かった。短時間施術に対する上川名おさむ氏の治療家としての意識や考え方を知ることができ啓発されるところがあった。古谷眞寛氏が上川名おさむ氏から相当突っ込んで粘っこく聞きだしてくれているので参考になるところがあった。

 上川名おさむ『次回予約獲得マニュアル』(カイロベーシック社)
 http://www.yoyakumanual.com/yoyaku_book/

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第3話「母のイタズラ」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第4話「コモリ城攻略」を見る。

 【スタッフ】監督:マイケル・アプテッド、脚本:マイケル・ペトローニ、クリストファー・マルクス、スティーヴン・マクフィーリー、原作:C・S・ルイス『朝びらき丸 東の海へ』、製作:マーク・ジョンソン、アンドリュー・アダムソン、フィリップ・ステュアー、製作総指揮:ペリー・ムーア、音楽:デヴィッド・アーノルド、ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ[テーマ曲]、撮影:ダンテ・スピノッティ、編集:リック・シェイン、【キャスト】カスピアン王(ベン・バーンズ)、ルーシー・ペベンシー(ジョージー・ヘンリー)、エドマンド・ペベンシー(スキャンダー・ケインズ)、ユースチス・スクラブ(ウィル・ポールター)、アスラン[声](リーアム・ニーソン)、リーピチープ[声](サイモン・ペグ)、ドリニアン卿(ゲイリー・スウィート)、ベルン卿(テリー・ノリス)、ループ卿(ブルース・スペンス)、タヴロス(シェーン・ランギ)、ラインス(アーサー・エンジェル)、ゲイル(アラベラ・モートン)、コリアキン(ビリー・ブラウン)、のうなしあんよの頭(ロイ・ビリング)、スーザン・ペベンシー(アナ・ポップルウェル)、ピーター・ペベンシー(ウィリアム・モーズリー)、リリアンディル(ローラ・ブレント)、白い魔女(ティルダ・スウィントン)、2010年12月10日(2011年2月25日・日本)公開のアメリカ映画『ナルニア国物語/第3章: アスラン王と魔法の島(The Chronicles of Narnia: The Voyage of the Dawn Treader)』を見る。

 この映画『ナルニア国物語/第3章: アスラン王と魔法の島』は、C・S・ルイスの児童文学『ナルニア国物語』の実写映画版の第1作目の『第1章: ライオンと魔女』と第2作目の『第2章: カスピアン王子の角笛』に続く第3作目である。

 私は第1作目の『第1章: ライオンと魔女』と第2作目の『第2章: カスピアン王子の角笛』と見て来たが、映画としては第3作目の『ナルニア国物語/第3章: アスラン王と魔法の島』が一番面白かった。第1作目の『第1章: ライオンと魔女』と第2作目の『第2章: カスピアン王子の角笛』と、この第3作目の『ナルニア国物語/第3章: アスラン王と魔法の島』とは傾向と内容も大幅に変化している。主要な登場人物やナルニア国での登場人物も減ってしまってちょっと寂しい感がしないでもないが、ストーリーと映像がそれを補っていて楽しいアドベンチャー映画になっているのである。

ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島 [DVD]
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ナルニア国物語 第3章アスラン王と魔法の島 オリジナル・サウンドトラック
ナルニア国物語 第3章アスラン王と魔法の島 オリジナル・サウンドトラック

映画「ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島」のテーマ インスト

 【スタッフ】監督:ロブ・レターマン、原作:ジョナサン・スウィフト、脚本:ジョー・スティルマン、ロブ・レターマン、製作:ジャック・ブラック、ベン・クーレー、ジョン・デイヴィス、グレゴリー・グッドマン、音楽:ヘンリー・ジャックマン、撮影:デヴィッド・タッターサル、編集:アラン・エドワード・ベル、メリアン・ブランドン、ニコラス・デ・トス、ディーン・ジマーマン、【キャスト】レミュエル・ガリヴァー(ジャック・ブラック)、メアリー王女(エミリー・ブラント)、ダーシー・シルバーマン(アマンダ・ピート)、ホレイショ(ジェイソン・シーゲル)、セオドア王(ビリー・コノリー)、エドワード将軍(クリス・オダウド)、ダン・クイント(T・J・ミラー)、ジンクス(ジェームズ・コーデン)、イザベラ女王(キャサリン・テイト)、レオポルド王(エマニュエル・カトラ)、オーガスト王子(オリー・アレクサンデル)、2010年12月25日(2011年4月15日・日本)公開のアメリカ映画『ガリバー旅行記(Gulliver's Travels)』を見る。

 この映画『ガリバー旅行記』は、あのジョナサン・スウィフトの風刺小説『ガリヴァー旅行記』の実写映画化した作品である。ガリバーの設定が原作の18世紀初めの船医から現代のニューヨークの新聞社の郵便係に変更されている。

 『ガリバー旅行記』の映画なんて退屈でつまらないのではないかと思っていたのだけれど、思っていた以上に面白く出来ていた。『ガリバー旅行記』を現代風にするとこんな映画になるのかと楽しんで見させてもらった。映画には「自分に自信を持つこと」と「勇気を出して行動すること」という2つのメッセージも込められている。子どもが見れば喜びそうな作品にもなっている。

ガリバー旅行記 [DVD]
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ガリヴァー旅行記 (岩波文庫)
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ガリバー旅行記 (角川文庫)
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ガリヴァ旅行記 (新潮文庫)
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雪は降らなかった


 ABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】監督:呉建新、原作:ななじ眺「パフェちっく!」(集英社マーガレットコミックス)、プロデューサー:馮家瑞、王信貴、黄萬伯、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】亀山風呼(リーン・ユウ)、新保大也(ケルビン[飛輪海])、新保壱(アーロン[飛輪海])、小森(幃幃)、大林(王怡文)、藤秋桜(シンシア・ワン)、伊織恵(パティ・ホウ)、磯部智(脩[東城衛])、2010年の台湾ドラマ『パフェちっく!〜スイート・トライアングル〜』の第9話「気になる初恋の人」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、近藤正臣、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩)、連続テレビ小説『カーネーション』の第18週「ライバル」の第101話を見る。

 今日は朝から寒かった。兵庫県でも日本海側は大雪になっている。今日は瀬戸内海側でも雪が降るかもしれないという天気予報だったので洗濯する予定を明日に延期した。ところが、午後になっても雪は降らず、結局、今日一日雪は降らなかった。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第2話「ピンチはチャンス」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第3話「動きだす陰謀」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】長谷公隆[慶応義塾大学准教授]、真鍋芳明[国際武道大学助教]、【出演】木村実希子、【キャスター】武藤友樹、『きょうの健康』の「運動で健康「目覚めすっきり!朝のストレッチ」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【ゲスト】山本博文[東京大学史料編纂所教授]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、【語り】黒澤保裕、『100分de名著 新渡戸稲造“武士道”<全4回>』の第1回「正義・日本人の美徳」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第7話「告白」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)の木曜ドラマ枠で放送された、【スタッフ】原作:河原れん『聖なる怪物たち』(幻冬舎文庫)、脚本:荒井修子、演出:藤田明二[テレビ朝日]、ゼネラルプロデューサー:内山聖子[テレビ朝日]、プロデューサー:船津浩一[テレビ朝日]、霜田一寿[ザ・ワークス]、池田禎子[ザ・ワークス]、【主題歌】キャサリン・ジェンキンス『アヴェ・マリア(シューベルト)』(ワーナーミュージック・ジャパン)、【キャスト・出演者】大久保記念病院:司馬健吾[28歳](岡田将生)、春日井優佳[35歳](中谷美紀)、平井瑶子[25歳](大政絢)、糸川要次郎(渡辺いっけい)、水原良二[42歳](勝村政信)、大久保志郎[60歳](小日向文世)、聖応育英会関係者:日向圭子[27歳](加藤あい)、日向敏雄[35歳](長谷川博己)、有馬三恵[25歳](鈴木杏)、森宮希実代(森脇英理子)、日向華江(山本陽子[特別出演])、その他:司馬宗吾(平田満)、竹内悠(南圭介)、佐藤久美(富永沙織)、日向敏雄(長谷川朝晴)、塩野順三郎(山田明郷)、ゲスト:、テレビドラマ『聖なる怪物たち』の第3話「私の赤ちゃんを返して!」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の木曜ドラマ9枠で放送された、【スタッフ】脚本:渡辺千穂、音楽:羽毛田丈史、プロデュース:伊與田英徳、演出:石井康晴、川嶋龍太郎、山室大輔、製作著作:TBS、【主題歌】作詞: ティカ・α、作曲・編曲:永井聖一、歌:山下智久「愛、テキサス」(ワーナーミュージックジャパン)、【キャスト】葬儀の井原屋:井原真人( 山下智久、少年期:田中理勇)、井原健人(反町隆史)、井原晴香(前田敦子[AKB48])、井原隼人(知念侑李[Hey! Say! JUMP])、井原桃子(大野いと)、井原浩太郎(蟹江敬三)、田中英輔(大友康平)、警視庁高円寺署:坂巻優樹(榮倉奈々)、長峰潤(水上剣星)、木野原義男(塩見三省)、井原家の周辺人物:水野可南子(岡本玲)、川原達法(黄川田将也)、香川夕子(磯野貴理子)、村内弥生(橋本真実)、岩田逸郎(山崎努)、ゲスト:岡部秀喜(哀川翔、少年期:佐藤詩音)、岡部剛史(小市慢太郎)、岡部啓介(織本順吉、青年期:骨川道夫)、一之瀬 壮太(駿河太郎[第3話])、テレビドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』の第4話「遺産相続〜白紙の遺言状の涙」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの木曜劇場で放送された、【スタッフ】脚本:岡田惠和、演出:宮本理江子、谷村政樹、並木道子、プロデューサー:若松央樹、浅野澄美[FCC]、製作著作:フジテレビ、音楽:平沢敦士、【主題歌】浜崎あゆみ「how beautiful you are」(avex trax)、【キャスト】吉野千明[45][テレビ局ドラマプロデューサー](小泉今日子)、長倉和平[50][鎌倉市役所観光推進課課長](中井貴一)、長倉真璃子[35][長倉家の次女、双子](内田有紀)、長倉 真平[35][長倉家の次男、双子](坂口憲二)、水谷典子[45][専業主婦](飯島直子)、JMTテレビ:三井(久保田磨希)、武田誠(坂本真)、飯田ゆかり(広山詞葉)、栗山はるか(益若つばさ)、鎌倉市役所観光推進課:田所勉(松尾諭)、大橋知美(佐津川愛美)、一条(織本順吉)、その他:荒木啓子[出版業界で働く千明の独身仲間](森口博子)、水野 祥子[音楽業界で働く千明の独身仲間](渡辺真起子)、長倉えりな[11][和平の一人娘](白本彩奈)、水谷広行[53][典子と歳が離れた夫。](浅野和之)、水谷しょう[典子と広行の一人息子](田中碧海)、ゲスト:、テレビドラマ『最後から二番目の恋』の第4話「女が年取るってせつないよね」を見る。

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「40代から特にキケン!とれない足腰ヒザ痛みの真犯人(変形性股関節症)」(NHK・ためしてガッテン)


 NHK総合テレビのよる☆ドラで放送された、【スタッフ】原作:辻村深月「本日は大安なり」、脚本:西荻弓絵、音楽:井筒昭雄、語り手:浅野ゆう子、演出:渋谷未来、河原瑶、岡嶋純一[テレパック]、制作統括:加賀田透[NHKソフト開発センター]、近見哲平[テレパック]、制作・著作:NHK、テレパック、【主題化】BENI「永遠」、【キャスト】Hotel Armaiti:山井多香子[ウェディングプランナーチーフ](優香)、杉浦薫子[ウェディングプランナー](浅野ゆう子)、岬恭介[ウェディングプランナー](鈴木亮平)、朝比奈留美[ウェディングプランナー](黒川智花)、山本剛[式場支配人](石黒賢)、新郎・新婦両家:相馬家・加賀山家:加賀山妃美佳[花嫁](谷村美月)、加賀山鞠香[妃美佳の双子の姉](谷村美月)、相馬映一[花婿](福士誠治)、十倉家・大崎家:大崎玲奈[花嫁](星野真里)、十倉純一[花婿](田中直樹)、川田真弓[玲奈の友人代表](平岩紙)、十倉和子[純一の母](角替和枝)、東家・白須家:白須真空[りえの息子](加藤清史郎)、白須りえ[花嫁](霧島れいか)、東誠[花婿](渡部豪太)、美梨[真空の従妹](佐々木りお)、山田家・岩倉家:岩倉千波[花嫁](佐津川愛美)、山田勇気[花婿](山口翔悟)、竹内[紘一郎の秘書](波岡一喜)、岩倉紘一郎[千波の父](大地康雄)、塚原愛(宮地眞理子)、鈴木家・三田家:三田あすか[花嫁](大島麻衣)、三田真澄[あすかの母](大島蓉子)、リッキー[三田家の飼い犬]、その他:謎の男(岡田義徳)、清掃係(白石美帆)、テレビドラマ『本日は大安なり<全10回>』の第4話「疑惑のヒロイン」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で放送された、【司会】ビートたけし、【アシスタント】喜多ゆかり、【ゲスト】板東英二、尾木直樹、山田邦子、ガダルカナル・タカ、SHELLY、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「治らない肩こりの原因は身体の“ある部分”のズレだった…!そのズレを引き起こす謎のクセ「TCH」の正体を徹底解明!貼り紙を見るだけでTCHが治る!」を見る。

 何をやっても肩こりが治らないという人たちには顎関節がズレていることが多く、その人たちには私たちが気づかないうちにやってしまっている「TCH」と呼ばれるクセという共通点があることが分かってきた。TCHというのは「Tooth Contacting abit」の簡略語で「歯を接触させる癖」のことをいう。普通、口を閉じていると上と下の歯は離れているのが通常の状態で、普段上下の歯を接触させるクセがあると顎に関連した筋肉が緊張してしまい肩こりに深く関係しているというのである。番組では、TCHが肩こりを引き起こすメカニズムと顎関節症の原因にもなっていることを解説していた。TCHの治療法としては、付箋などに「歯を離して力抜く」や「歯を離す」と書いた張り紙を部屋の目に留まるいたるところに貼っておき、目に付いたら意識して歯を離すようにする。習慣化すると意識しなくても歯を離している状態が癖になる。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、麻生祐未、正司照枝、栗山千明、濱田マリ、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、田丸麻紀、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、玄覺悠子、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、六角精児、北村(ほっしゃん。)、近藤正臣、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩)、連続テレビ小説『カーネーション』の第18週「ライバル」の第100話を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】假屋崎省吾、藤本美貴、坪田一男[慶応義塾大学教授]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、【リポーター】小林孝司、『あさイチ』の「ドライアイ なめたらアカン!ドライアイ ▽放置は危険 ドライアイ ▽目薬が逆効果 ▽新治療」を見る。
 今回のあさイチでは、ドライアイの簡単なチェック法を紹介し、ドライアイの病気のメカニズムや症状、ドライアイの治療法として人工涙液とヒアルロン酸の目薬や涙点プラグ、新薬のジクアホソルナトリウムなどを説明していた。そのほか、ドライアイの原因にもなっているアイメイクの仕方やコンタクトレンズの洗い方、アイマスクなども紹介していた。

 坪田 一男 (著) 『10秒間まばたきせずにいられますか―ドライアイの最新治療とアンチエイジングアプローチ [単行本] 』(日本評論社)

10秒間まばたきせずにいられますか―ドライアイの最新治療とアンチエイジングアプローチ
10秒間まばたきせずにいられますか―ドライアイの最新治療とアンチエイジングアプローチ

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第1話「終わりと始まり」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第2話「高句麗の罠」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】中里信和[東北大学大学院教授]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「てんかん 正しい診断を受けるコツ」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【出演】渡辺正行、奈美悦子、【講師】岡嶋裕史[関東学院大学准教授]、『中高年のためのらくらくデジタル塾 スマホも使える!パソコン活用術』の第4回「音楽を持ち出そう」を見る。

 今回のデジタル塾は、パソコンとスマートフォンとつないでウィンドウズ・メディアプレーヤーを使ってスマフォに音楽を入れる方法を説明していた。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョ・ユニョン、演出:ユ・ジョンジュン、【エンディングテーマ】JONTE「Can I be the one」、【キャスト】オ・デサン役&イ・ジュニ役(クォン・サンウ)、ソ・ユジン役(ユナ[少女時代])、イ・ジェミン役(ソン・チャンウィ)、チャン・セウン役(ハン・ウンジョン)、韓国ドラマ『シンデレラマン』の第6話「折れた翼」を見る。

  テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】脚本:徳永富彦、監督:東伸児、ゼネラルプロデューサー:松本基弘[テレビ朝日]、プロデューサー:伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]、音楽:池頼広、【キャスト・出演者】杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、大河内春樹(神保悟志)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)、【ゲスト】金井勇太、三宅弘城、松本実、甲斐まり恵、テレビドラマ『相棒 season10 (相棒ten)』の第14話「悪友」を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、配役:西郷隆盛 役(両國宏)、山岡鉄舟 役(浜口望海)、『歴史秘話ヒストリア』の2012年2月1日第99回放送「“相棒”はお前だけ 〜西郷隆盛と山岡鉄舟 明治をつくった熱い絆〜」を見る。

 今回の歴史秘話ヒストリアは、エピソード1「江戸を救ったヒーローの悲しき青春時代」とエピソード2「鉄舟の証言ドキュメント 江戸を火の海から守れ!」とエピソード3「さらば相棒 湯けむりの友情秘話」の3部構成になっていた。

 今回の歴史秘話ヒストリアは、エピソード3の途中で寝てしまった。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】西田ひかる、竜雷太、山瀬まみ、【解説】杉山肇[神奈川リハビリテーション病院 統括部]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「40代から特にキケン!とれない足腰ヒザ痛みの真犯人」を見る。

 今回のためしてガッテンは、ヒザや腰などの痛みの原因に「股関節」があり、40代以降の女性を中心に300〜400万人の患者がいるという「変形性股関節症」を取り上げていた。変形性股関節症の患者さんの矯正治療を行って来た私にとって既知の内容が多かった。変形性股関節症の原因に姿勢があることを指摘していて、おなかが前に突き出ることで骨盤が後ろに傾いて、骨盤が後ろに傾くと股関節で大腿骨の骨頭が臼蓋(おわん)のかぶりが浅くなってしまい、圧力がかかる場所が部分的になり負担が増すことで変形が進行するというのである。姿勢の異常が変形性股関節症の原因になっているという指摘は参考になった。番組では、変形性股関節症の予防法「骨盤おこし体操」と股関節の軟骨組織を復活させる自宅でできる超簡単な治療法として「貧乏ゆすり」を紹介していた。力学整体が変形性股関節症の矯正治療に有効であることをテレビ番組で紹介してもらえれば助かる患者さんもいらっしゃるだろうになと思う。

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