今週のお知らせ

『アンノウン』(アメリカ・ドイツ映画、2011年)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:中澤裕子、プレゼンター:木下隆行[TKO]、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ かみ合わせを正して不調もスッキリ これが不調の新原因?!噛み合わせの真実」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:濱逸夫[ライオン株式会社代表取締役社長]、『がっちりマンデー!!』の「がっちり ライオンの汚れ研究所(秘)Tシャツ 洗剤から歯みがきまで・・・「ライオン」!「におい研究員」たちの(秘)お仕事とは!?」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【司会】千住明、森田美由紀、【出演】河野元昭[秋田県立近代美術館]、森山知己[日本画家]、『日曜美術館』の「水流は銀箔(ぱく)だった〜尾形光琳“紅白梅図屏風”に新事実〜」を見る。

 今回の日曜美術館では、日本美術を代表する尾形光琳の国宝「紅白梅図屏風」に関する最近の科学調査によって出てきた画期的な新事実を紹介していた。。「紅白梅図」については有力が学説が2説あったが、全体の背景となっている金地は金箔であり、中央の水流全体は銀箔であることが判明し100年にわたる争いに決着がついた。また、番組では日本画家の森山知己氏が今回の調査結果にもとづいて「紅白梅図」を原寸大で忠実な再現を試みた作品も紹介していた。

 アートシーンでは、「世界美術館紀行 短編 〜ウィン美術史美術館〜」を紹介していた。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の最後の海 新世界編の16th魚人島編の第528話「興奮爆発! サンジ生命の危機!」を見る。

 NHK Eテレで放送された【講師】戸辺誠[六段]、【司会】つるの剛士、『将棋講座 戸辺流振り飛車で目指せ!初段』の「初段(5)どこまで広がる 夢のスーパー三間飛車「棒金には堅さを生かして強気でさばけ」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【解説】深浦康市、【きき手】高崎真子、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、深浦康市九段が久保利明王将 対 佐藤康光九段「第61期王将戦 第2局」を解説していた。フォーカス・オンでは、「激闘順位戦 いよいよ大詰め!」と題して、名人戦の順位戦を紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】溝上知親[八段]、【きき手】新垣未希[アマ6段]、『囲碁講座 溝上知親 定石のソムリエ』の「(5)必争点の格付け「模様の接点を見つけ出せ」」を見る。

 山田貴文氏の『自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編』のリニューアル版が届いた。

 山田貴文氏に私が購入した『自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編』のリニューアル版について問い合わせたところ、旧版の購入者には無料でリニューアル版を送ってくださるとのお返事をいただいた。私はリニューアル版も購入しなければいけないかなと思っていたのでありがたい対応であった。

 パーソナルトレーナー山田貴文 (出演) | 形式: DVD 『自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編』(ROOT出版)

自宅で細マッチョになる筋トレ法DVD ダンベル入門編
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 ビリケンさんがお昼はうどんを食べに行こうというので、あややと3人で丸亀製麺相生店へ出掛けた。その後、たつの市から兵庫県の北方面へ進み、宍粟市波賀町にある「近畿 道の駅 はが」へ寄る。一面は雪景色に染まっていた。さらに、北上してばんしゅう戸倉スキー場のばんしゅう戸倉スノーパークを通り過ぎ鳥取方面へ向かった。途中で折り返して、帰り道で「【近畿 道の駅】播磨いちのみや」へ寄る。それから帰ってきた。

 MBS・TBS系全国ネットで放送されている、【スタッフ】企画:サンライズ、原作:矢立肇、富野由悠季、監督:山口晋、ストーリー/シリーズ構成:日野晃博、キャラクターデザイン:長野拓造、メカニックデザイン:海老川兼武、石垣純哉、寺岡賢司、 企画協力:レベルファイブ、制作協力:創通、ADK、製作:サンライズ、毎日放送、【キャラクター・声優】アセム・アスノ(江口拓也)、ユノア・アスノ(大亀あすか)、フリット・アスノ(井上和彦)、エミリー・アスノ(遠藤綾)、バルガス・ダイソン(坂東尚樹)、ロマリー・ストーン(花澤香菜)、シャーウィー・ベルトン(石井一貴)、マシル・ボイド(梶裕貴)、ミレース・アロイ(嶋村侑)、ウルフ・エニアクル(小野大輔)、アリーサ(小清水亜美)、マックス・ハートウェイ(阪口大助)、オブライト・ローレイン(遊佐浩二)、ディケ・ガンヘイル(大畑伸太郎)、フレデリック・アルグレアス(子安武人)、ゼハート・ガレット(神谷浩史)、メデル・ザント(稲葉実)、ナレーション(井上和彦)、テレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE(ガンダムエイジ、AGE[エイジ、アゲ]』の第2部・アセム編の第17話「友情と恋とモビルスーツ」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【スタッフ】作:藤本有紀、演出:柴田岳志、渡辺一貴、中島由貴、制作統括:磯智明、落合将、プロデューサー:櫻井壮一、【出演】平清盛[平太→平清盛](松山ケンイチ、幼少期:前田旺志郎)、平忠盛(中井貴一)、宗子(和久井映見)、舞子(吹石一恵)、祇園女御(松田聖子)、平忠正(豊原功補)、平盛康(佐戸井けん太)、鳥羽天皇(三上博史)、璋子[璋子→待賢門院璋子](檀れい)、堀河局(りょう)、北条政子(杏)、平正盛(中村敦夫)、源為義(小日向文世)、平家貞(中村梅雀)、藤原忠実(國村隼)、白河法皇(伊東四朗)、源頼朝(岡田将生)、鱸丸(上川隆也、幼少期:小林廉)、武者丸(玉木宏)、伊藤忠清(藤本隆宏)、鎌田通清(金田明夫)、高階通憲(阿部サダヲ)、西行[佐藤義清→西行](藤木直人)、平維綱(尾美としのり)、平次(大東駿介、幼少期:藤本哉汰)、鎌田正清(趙a和)、藤原忠通(堀部圭亮)、藤原長実(国広富之)、顕仁親王(井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、得子[得子→美福門院](松雪泰子)、NHK大河ドラマ第51作『平清盛』の第五回「海賊討伐」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の日曜劇場で、【スタッフ】原作:山崎豊子「運命の人」(文藝春秋刊)、脚本:橋本裕志、演出:土井裕泰、、吉田健ほか、音楽:佐藤直紀、プロデュース:瀬戸口克陽、製作著作:TBS、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】主要人物:弓成亮太(本木雅弘)、弓成由里子(松たか子)、三木昭子(真木よう子)、山部一雄(大森南朋)、佐橋慶作(北大路欣也)、毎朝新聞:司修一(松重豊)、清原了(北村有起哉)、金田満(遠藤雄弥)、萩野孝和(梶原善)、恵比寿史朗(でんでん)、荒木繁(杉本哲太)、大館智文[社長](錦引勝彦)、久留[主筆](吉田鋼太郎)、外務省:安西傑(石橋凌)、吉田孫六(升毅)、山本勇(小松和重)、林外務次官(石丸謙二郎)、北米課長(奥田達士)、弓成家・八雲家関連:弓成正助(橋爪功)、弓成しづ(吉村実子)、弓成洋一(今井悠貴)、弓成純二(山崎竜太郎)、八雲泰造(山本圭)、八雲加世(高林由紀子)、青山芙佐子(柴本幸)、鯉沼玲(長谷川博己)、三木家:三木琢也(原田泰造[ネプチューン])、弁護士:大野木正(柳葉敏郎)、高槻(伏見哲夫)、坂元勲(吹越満)、週刊誌記者:鳥井裕三[週刊ジャーナル記者](斎藤歩)、松中雄也[週刊潮流記者](眞島秀和)、政治家:横溝宏(市川亀治郎)、愛川輝一(大和田伸也)、曽根川靖弘(本田博太郎)、田淵角造(不破万作)、鈴森善市(田窪一世)、福出赳雄(笹野高史)、小平正良(柄本明)、警察:十時正春(伊武雅刀)、井口捜査二課班長(小市慢太郎)、検察:森靖之(浅野和之)、その他:坂元千恵子(黒沢あすか)、枝川清美[女性運動団体「三木さんを守る会」構成員](ふせえり)、テレビドラマ『運命の人』の第4話「暴かれた関係」を見る。

 【スタッフ】監督:ジャウム・コレット=セラ、原作:ディディエ・ヴァン・コーヴラール『Out of My Head』、脚本:スティーヴン・コーンウェル、オリヴァー・ブッチャー、製作:ジョエル・シルバー、レナード・ゴールドバーグ、アンドリュー・ローナ、製作総指揮:スーザン・ダウニー、ピーター・マカリーズ、サラ・メイアー、スティーヴ・リチャーズ、音楽:ジョン・オットマン、アレキサンダー・ルッド、撮影:フラビオ・ラビアーノ、編集:ティム・アルヴァーソン、【キャスト】マーティン・ハリス博士(リーアム・ニーソン)、ジーナ(ダイアン・クルーガー)、エリザベス・ハリス(ジャニュアリー・ジョーンズ)、もう1人のマーティン・ハリス(エイダン・クイン)、エルンスト・ユルゲン(ブルーノ・ガンツ)、ロドニー・コール(フランク・ランジェラ)、レオ・ブレスラー教授(セバスチャン・コッホ)、2011年2月18日(2011年5月7日・日本)公開のアメリカ・ドイツ映画 『アンノウン(Unknown、身元不明)』を見る。

 この映画『アンノウン』はサスペンス映画として文句なく面白かった。

 あらすじは以下の通り。バイオテクノロジーの国際学会に出席するために妻エリザベス(リズ)とともにベルリンにやって来たアメリカの植物学者マーティン・ハリス博士はホテルに入る直前に空港にトランクバッグを忘れて来たことを思い出しタクシーに乗って空港へ引き返す途中で交通事故にあってしまう。病院で4日間の昏睡状態から目覚めてホテルに戻ると、妻は自分を「知らない」と言い、見知らぬ男が自分を名乗っていることを知る。マーティン・ハリスは何とか自分がマーティン・ハリスであることを証明しようとするが、証人である妻は自分を否定し、証拠は見知らぬ男がマーティン・ハリスであることを証明していた。マーティン・ハリスは事故によって自分の記憶に自信を持てなくなってしまう。いったい何が起こっているのか、自分は何者なのか、何か影で陰謀が動いているのか、それともマーティン・ハリスの記憶がおかしいのか、謎が謎を呼ぶ。いったいどうなっているのか考えさせられてしまう、ハラハラドキドキの第一級のサスペンス映画である。

 ネタバレになるが、一連の出来事の背後には王子の暗殺に見せかけてドイツの植物学者であるレオ・ブレスラー教授(セバスチャン・コッホ)の発見したテクノロジーを盗む陰謀が隠されていた。実は、マーティン・ハリスは犯罪グループの一員で意識障害により記憶障害を起こし、犯行の仲間から排除されていたのである。

 個人的には、旧東ドイツの秘密警察シュタージのメンバーだったエルンスト・ユルゲン(ブルーノ・ガンツ)の登場で映画はより面白くなったが事件の真相に迫って犯人に突き止められ青酸カリでアッサリ自殺してしまう。これがちょっと残念だった。

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 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第38回「息子からの手紙」を見る。



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