今週のお知らせ

『トゥルー・グリット』(アメリカ映画)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:堀ちえみ、アンミカ、プレゼンター:なし、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ マンモが不向き?乳がん検診最前線 “私は大丈夫”が危ない!乳がん検診・新時代の心得」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:松本明子、森永卓郎[経済アナリスト]、『がっちりマンデー!!』の「がっちり 大手よりも一芸がスゴい家電会社 知る人ぞ知る!一芸がスゴイ家電メーカー 扇風機のNo.1メーカーは意外にも◯◯だった!」を見る。

 NHK Eテレで放送された【講師】戸辺誠[六段]、【司会】つるの剛士、『将棋講座 戸辺流振り飛車で目指せ!初段』の「初段(6)戸辺攻め激突!!相振り飛車「理想形で攻め勝て! 石田流VSゴキゲン」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【解説】小林覚、【きき手】長島梢恵、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、小林覚九段が張栩棋聖 対 高尾紳路九段「第36期棋聖戦 第6局」を解説していた。フォーカス・オンでは、「向井千瑛初のタイトル獲得に挑む!」と題して、女流名人戦で初タイトルを目指す向井千瑛五段を紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】溝上知親[八段]、【きき手】新垣未希[アマ6段]、『囲碁講座 溝上知親 定石のソムリエ』の「(6)想定図の格付け「一石二鳥の着点」」を見る。

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 【スタッフ】監督:ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン、原作:チャールズ・ポーティス『勇気ある追跡』、脚本:ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン、製作:スコット・ルーディン、イーサン・コーエン、ジョエル・コーエン、製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、ポール・シュウェイク、ミーガン・エリソン、デヴィッド・エリソン、ロバート・グラフ、音楽:カーター・バーウェル、撮影:ロジャー・ディーキンス、編集:ロデリック・ジェインズ、【キャスト】マーシャル・ルーベン・J・コグバーン(ジェフ・ブリッジス)、マティ・ロス(ヘイリー・スタインフェルド、大人:エリザベス・マーヴェル)、ラ・ビーフ(マット・デイモン)、トム・チェイニー(ジョシュ・ブローリン)、ラッキー・ネッド・ペッパー(バリー・ペッパー)、ストーンヒル(デイキン・マシューズ)、葬儀師(ジャーラス・コンロイ)、エメット・クインシー(ポール・レイ)、ムーン(ドーナル・グリーソン)、2010年12月22日(2011年3月18日)公開のアメリカ映画『トゥルー・グリット(True Grit)』を見る。

 この映画『トゥルー・グリット』は、1969年の西部劇映画『勇気ある追跡』のリメイク作品である。原作はチャールズ・ポーティスの小説『勇気ある追跡』で再映画化になる。

 『トゥルー・グリット』のあらすじは以下の通り。トム・チェイニー(ジョシュ・ブローリン)に父親を殺された14歳の少女マティ・ロス(ヘイリー・スタインフェルド)は父の仇を討つためお金を工面して連邦保安官のマーシャル・ルーベン・J・コグバーン(ジェフ・ブリッジス)に協力を依頼する。トム・チェイニーを懸賞金目当てで追っていたテキサス・レンジャーのラ・ビーフ(マット・デイモン)も加わって、3人でトム・チェイニーを追跡することになる。

 この映画の面白さは14歳の少女マティ・ロスが大人を相手に奮闘し、健気に父親の仇を討とうとするところである。ネタバレになるが、マティ・ロスはトム・チェイニーを銃で撃って、トム・チェイニーは崖から落ちて父親の復讐を果たす。ところが、銃を撃った衝撃で後ろへ飛ばされて洞窟の中へ落ちてしまう。そこで毒蛇に噛まれてしまう。マーシャル・ルーベン・J・コグバーンが必死に医者のもとへ連れて行ってくれたお陰で一命は取り留めるものの片腕を失ってしまう。後年、マーシャル・ルーベン・J・コグバーンから手紙を受け取ったマティ・ロス(大人:エリザベス・マーヴェル)は彼に会いに行くが数日前に亡くなっていた。

トゥルー・グリット [Blu-ray]
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トゥルー・グリット スペシャル・エディション [DVD]
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トゥルー・グリット (ハヤカワ文庫 NV ホ 16-1)
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 MBS・TBS系全国ネットで放送されている、【スタッフ】企画:サンライズ、原作:矢立肇、富野由悠季、監督:山口晋、ストーリー/シリーズ構成:日野晃博、キャラクターデザイン:長野拓造、メカニックデザイン:海老川兼武、石垣純哉、寺岡賢司、 企画協力:レベルファイブ、制作協力:創通、ADK、製作:サンライズ、毎日放送、【キャラクター・声優】アセム・アスノ(江口拓也)、ユノア・アスノ(大亀あすか)、フリット・アスノ(井上和彦)、エミリー・アスノ(遠藤綾)、バルガス・ダイソン(坂東尚樹)、ロマリー・ストーン(花澤香菜)、シャーウィー・ベルトン(石井一貴)、マシル・ボイド(梶裕貴)、ミレース・アロイ(嶋村侑)、ウルフ・エニアクル(小野大輔)、アリーサ(小清水亜美)、マックス・ハートウェイ(阪口大助)、オブライト・ローレイン(遊佐浩二)、ディケ・ガンヘイル(大畑伸太郎)、フレデリック・アルグレアス(子安武人)、ゼハート・ガレット(神谷浩史)、メデル・ザント(稲葉実)、ナレーション(井上和彦)、テレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE(ガンダムエイジ、AGE[エイジ、アゲ]』の第2部・アセム編の第22話「ビッグリング絶対防衛線」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【スタッフ】作:藤本有紀、演出:柴田岳志、渡辺一貴、中島由貴、制作統括:磯智明、落合将、プロデューサー:櫻井壮一、【出演】平清盛[平太→平清盛](松山ケンイチ、幼少期:前田旺志郎)、平忠盛(中井貴一)、宗子(和久井映見)、舞子(吹石一恵)、祇園女御(松田聖子)、平忠正(豊原功補)、平盛康(佐戸井けん太)、鳥羽天皇(三上博史)、璋子[璋子→待賢門院璋子](檀れい)、堀河局(りょう)、北条政子(杏)、平正盛(中村敦夫)、源為義(小日向文世)、平家貞(中村梅雀)、藤原忠実(國村隼)、白河法皇(伊東四朗)、源頼朝(岡田将生)、鱸丸(上川隆也、幼少期:小林廉)、武者丸(玉木宏)、伊藤忠清(藤本隆宏)、鎌田通清(金田明夫)、高階通憲(阿部サダヲ)、西行[佐藤義清→西行](藤木直人)、平維綱(尾美としのり)、平次(大東駿介、幼少期:藤本哉汰)、鎌田正清(趙a和)、藤原忠通(堀部圭亮)、藤原長実(国広富之)、顕仁親王(井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、得子[得子→美福門院](松雪泰子)、由良御前(田中麗奈)、兎丸(加藤浩次、少年期:前田航基、幼少期:庄司龍成)、高階基章(平田満)、時子(深田恭子)、明子(加藤あい)、藤原頼長(山本耕史)、崇徳天皇[顕仁親王→崇徳天皇](井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、雅仁親王[雅仁親王→後白河天皇](松田翔太)、NHK大河ドラマ第51作『平清盛』の第十回「義清散る」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の日曜劇場で、【スタッフ】原作:山崎豊子「運命の人」(文藝春秋刊)、脚本:橋本裕志、演出:土井裕泰、、吉田健ほか、音楽:佐藤直紀、プロデュース:瀬戸口克陽、製作著作:TBS、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】主要人物:弓成亮太(本木雅弘)、弓成由里子(松たか子)、三木昭子(真木よう子)、山部一雄(大森南朋)、佐橋慶作(北大路欣也)、毎朝新聞:司修一(松重豊)、清原了(北村有起哉)、金田満(遠藤雄弥)、萩野孝和(梶原善)、恵比寿史朗(でんでん)、荒木繁(杉本哲太)、大館智文[社長](錦引勝彦)、久留[主筆](吉田鋼太郎)、外務省:安西傑(石橋凌)、吉田孫六(升毅)、山本勇(小松和重)、林外務次官(石丸謙二郎)、北米課長(奥田達士)、弓成家・八雲家関連:弓成正助(橋爪功)、弓成しづ(吉村実子)、弓成洋一(今井悠貴)、弓成純二(山崎竜太郎)、八雲泰造(山本圭)、八雲加世(高林由紀子)、青山芙佐子(柴本幸)、鯉沼玲(長谷川博己)、三木家:三木琢也(原田泰造[ネプチューン])、弁護士:大野木正(柳葉敏郎)、高槻(伏見哲夫)、坂元勲(吹越満)、週刊誌記者:鳥井裕三[週刊ジャーナル記者](斎藤歩)、松中雄也[週刊潮流記者](眞島秀和)、政治家:横溝宏(市川亀治郎)、愛川輝一(大和田伸也)、曽根川靖弘(本田博太郎)、田淵角造(不破万作)、鈴森善市(田窪一世)、福出赳雄(笹野高史)、小平正良(柄本明)、警察:十時正春(伊武雅刀)、井口捜査二課班長(小市慢太郎)、検察:森靖之(浅野和之)、その他:坂元千恵子(黒沢あすか)、枝川清美[女性運動団体「三木さんを守る会」構成員](ふせえり)、長谷川 勝次(半海一晃)、第9話ゲスト:菅田将暉、テレビドラマ『運命の人』の第9話「終幕へ−下される最後の審判」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第43回「洗い流された汚名」を見る。

『悪魔を見た』(韓国映画)と『マザーウォーター』(日本映画)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子、夏木マリ)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、玉枝(濱田マリ)、須賀貴匡、木岡(上杉祥三)、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、サエ(黒谷友香)、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、昌子(玄覺悠子)、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、恵(六角精児)、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、里香[優子の娘](小島藤子)、竹内都子、小笹将継、河瀬譲[生地問屋河瀬商会の跡取り](川岡大次郎)、吉岡栄之助[京都の老舗呉服屋の息子](茂山逸平)、清川(三林京子)、譲の父(佐川満男)、連続テレビ小説『カーネーション』の第23週「まどわせないで」の第133話を見る。

 NHK Eテレで放送された、【スタッフ】原作:大場つぐみ・小畑健、監督:カサヰケンイチ・秋田谷典昭、シリーズ構成:吉田玲子、キャラクターデザイン:下谷智之、美術監督:柴田千佳子、色彩設計:店橋真弓、撮影監督:岩井和也、音楽:Audio Highs、音響監督:渡辺淳、アニメーションプロデューサー:松倉友二、アニメーション制作:J.C.STAFF、制作統括:斉藤健治・野島正宏・齋藤雅弘、制作:NHKエンタープライズ、制作・著作:NHK・小学館集英社プロダクション、オープニングテーマ:「Dream of Life」(作詞:伊藤祥平・カワムラユキ、作曲:伊藤祥平、編曲:菱川亜希、歌:伊藤祥平)、【キャスト】真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、平丸一也(森田成一)、港浦吾郎(桐井大介)、田幸司(子安武人)、相田聡一(風間勇刀)、テレビアニメ『バクマン。2』の第23話「勝ちと負け」を見る。

 【スタッフ】監督:キム・ジウン、脚本:パク・フンジョン、音楽:モグ、撮影:イ・モゲ、編集:ナム・ナヨン、【キャスト】キム・スヒョン(イ・ビョンホン)、チャン・ギョンチョル(チェ・ミンシク)、チャン・ジュヨン(オ・サナ)、チャン元班長(チョン・グクァン)、オ課長(チョン・ホジン)、チャン・セヨン(キム・ユンソ)、 テジュ(チェ・ムソン)、セジョン(キム・インソ)、2010年8月12日(2011年2月26日・日本)公開の韓国映画『悪魔を見た(악마를 보았다)』を見る。

 この映画『悪魔を見た』のあらすじは、婚約者を殺された捜査官のキム・スヒョン(イ・ビョンホン)が犯人の連続殺人鬼チャン・ギョンチョル(チェ・ミンシク)を探し出し処罰を与えては解放し、また捕まえては処罰しがなら恐怖を味わわせるため追い詰めていくという壮絶な復讐劇である。

 ここまで凄まじい復讐ドラマは見たことがないというほどショッキングな内容であった。凄すぎるの一語に尽きる。犯罪と復讐の暴力というものを見せつけられると言って良い。

 ネタバレになるが、キム・スヒョンがチャン・ギョンチョルを解放したために婚約者の父親と妹を逆に殺されてしまう。キム・スヒョンは最後のチャン・ギョンチョルを殺す手段として家族である両親を息子を呼んで彼らがドアを開けると仕掛けられた断頭台のギロチンで首を切り落とされて頭部が家族のもとに転がり落ちるというラストの結末になっている。

 キム・スヒョンはチャン・ギョンチョルに婚約者が味わったのと同じ苦しみを与える目的で捕獲と処罰と解放を繰り返すことで恐怖を植え込もうとしたのであるが、チャン・ギョンチョルは恐怖を感じる感情が欠如しているのかこの点は失敗に終わっている。

悪魔を見た スペシャル・エディション [DVD]
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悪魔を見た プレミアム・エディション (2枚組) [Blu-ray]
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悪魔を見た イ・ビョンホン スペシャルBOX [DVD]
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韓国映画 悪魔を見た オリジナル・サウンドトラック(DVD付)
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 【スタッフ】監督:松本佳奈、脚本:白木朋子、たかのいちこ、企画:霞澤花子、エグゼクティブプロデューサー:奥田誠治、プロデューサー:小室秀一、前川えんま、木幡久美、ラインプロデューサー:関友彦、石川竜大、音楽:金子隆博、音楽プロデューサー:石井和之、平川智司、照明:斉藤徹、録音:古谷正志、美術:富田麻友美、撮影:谷峰登、編集:普嶋信一、【楽曲】主題歌[エンディングテーマ]:大貫妙子「マザーウォーター」、マコトの子守唄:「おなじ話」(ハンバート ハンバート)、【キャスト】セツコ[ウイスキー・バーの店主](小林聡美)、 タカコ[コーヒー店の店主](小泉今日子)、ヤマノハ[家具工房の職人](加瀬亮)、ハツミ[豆腐を作る女性](市川実日子)、ジン[銭湯の手伝い](永山絢斗)、オトメ[銭湯の主人](光石研)、マコト[街を散歩する老女](もたいまさこ)、ポプラ[皆が世話をしている乳児](田熊直太郎)、ある人(伽奈)、2010年10月30日公開の日本映画『マザーウォーター』を見る。

 この映画『マザーウォーター』は、京都を舞台にウイスキーしか置かないウィスキー・バーを構えるセツコ、コーヒー店を営むタカコ、水から湧き出たような豆腐を作る豆腐屋のハツミという京都で暮らす3人の女性を中心に男女7人の日々を描いた作品である。

 何のドラマもないような内容のない映画であるが、見ていてのんびりした雰囲気を味わえるという作品である。

「マザーウォーター」 [DVD]
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マザーウォーター オリジナル・サウンドトラック
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『ソリタリー・マン』(アメリカ映画)と『男はつらいよ 寅次郎春の夢』(日本映画)


 日本テレビ系列の読売テレビの木曜ミステリーシアターで放送された、【スタッフ】原作:滝田務雄『田舎の刑事の趣味とお仕事』『田舎の刑事の動物記』(創元推理文庫)、脚本:大宮エリー、演出:本田隆一、島崎敏樹 ほか、チーフプロデューサー:坂口良則、プロデューサー:福田浩之、河内俊昭[よしもとクリエイティブエージェンシー]、音楽:藤原いくろう、【主題歌】YU-A「あなたの笑顔」、【キャスト】黒川鈴木[40](板尾創路)、白石高作[37](田辺誠一)、赤木忠志[26](田中圭)、黒川静江[35](鶴田真由)、ゲスト:田崎真知子[しげるの妻](酒井若菜)、田崎しげる[浄光寺住職、真知子の夫](山本浩司)、田上由美[アクセサリー販売員・しげるの元恋人](岩佐真悠子)、井上真一郎[元自動車販売員・由美の元恋人](渋江譲二)、島田圭一[アルバイト店員・由美の部下](山本圭祐)、村山[真知子の介添人](佑希梨奈)、鑑識官(日栄洋祐)、披露宴の参列者(吉川麻美、松田百香)、テレビドラマ『デカ黒川鈴木』の第10話「殺人結婚式」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子、夏木マリ)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、玉枝(濱田マリ)、須賀貴匡、木岡(上杉祥三)、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、サエ(黒谷友香)、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、昌子(玄覺悠子)、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、恵(六角精児)、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、里香[優子の娘](小島藤子)、竹内都子、小笹将継、河瀬譲[生地問屋河瀬商会の跡取り](川岡大次郎)、吉岡栄之助[京都の老舗呉服屋の息子](茂山逸平)、清川(三林京子)、譲の父(佐川満男)、連続テレビ小説『カーネーション』の第23週「まどわせないで」の第132話を見る。

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 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第26話「もうひとつの壁」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第28話「帯方3城の心理戦」を見る。

 【スタッフ】監督:ブライアン・コペルマン、デイヴィッド・レヴィーン、脚本:ブライアン・コペルマン、製作:ポール・シッフ、スティーヴン・ソダーバーグ、モシュ・ディアマント、撮影:アルウィン・カックラー、音楽:マイケル・ペン、音楽監修:ダグ・バーンハイム、編集:トリシア・クック、【キャスト】ベン・カルメン[Ben Kalmen](マイケル・ダグラス)、ジョーダン[Jordan Karsch](メアリー=ルイーズ・パーカー)、スーザン[Susan Porter](ジェンナ・フィッシャー/ジョナ・フィッシャー)、ダニエル[Daniel Cheston](ジェシー・アイゼンバーグ)、アリソン[Allyson Karsch](イモージェン・プーツ)、ナンシー[Nancy Kalmen](スーザン・サランドン)、ジミー[Jimmy Merino](ダニー・デヴィート)、リチャード・シフ、ジェイク・シチリアーノ、デヴィッド・コスタビル、ベン・シェンクマン、アナスタシア・グリフィス、ジェームズ・コルビー、2009年6月4日公開のアメリカ映画『ソリタリー・マン』を見る。

 この映画『ソリタリー・マン』は余り面白くなかった。

 映画の題名にもなっているソリタリーとは「世捨て人」「孤独な」「ひとりぼっちの」という意味がある。したがって、ソリタリー・マンとは「孤独な男」という意味になろうか。

 『ソリタリー・マン』のあらすじは以下の通り。ベン・カルメン(マイケル・ダグラス)は6年前のある日病院で受けた健康診断で心臓に異常があることを告げられ精密検査を受けるように言われる。それをきっかけにベン・カルメンは真面目に生きることば馬鹿馬鹿しくなってしまい本音で生きるようになる。それ以降、ベン・カルメンは仕事に対する情熱を失い若い女の子を漁っては関係を持つ生活が中心になってしまう。そして6年後、付き合っていた女性ジョーダン(メアリー=ルイーズ・パーカー)の娘アリソン(イモージェン・プーツ)と関係を持ったことが原因で、娘の父親との仕事を失い資金繰りが苦しくなって金銭的に追い詰められていく。それでも生活を立て直そうとせず女漁りを繰り返す日々。ベン・カルメンは娘のスーザン(ジェンナ・フィッシャー/ジョナ・フィッシャー)の女友達とも寝てしまい、娘からもとうとう縁を切られてしまう。住むところもなく落ちぶれてしまったベン・カルメンを受け入れてくれたのは大学自体の友人だったジミー(ダニー・デヴィート)だった。 ジミーの店で働くようになったベン・カルメンは偶然アリソンと出会う。そして、母親のジョーダンから娘のアリソンに近づかないように警告を受ける。警告を無視したベン・カルメンは夜に襲われて町を出るようにと暴行を受ける。病院へ入院したベン・カルメンのベッドの側にいたのは縁を切ったはずの娘スーザンだった。病院を退院したベン・カルメンを待っていたのは別れた妻のナンシー(スーザン・サランドン)だった。ナンシーはベンにニューヨークへ帰らないかと誘う。ベンは返事はもう少し考えてからすると言い、二人は別れて映画は終わる。

ソリタリー・マン [DVD]
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 【スタッフ】監督:山田洋次、原作:山田洋次、レナード・シュレイダー、脚本:山田洋次、朝間義隆、栗山富夫、レナード・シュレイダー、製作:島津清、企画:高島幸夫、小林俊一、音楽:山本直純、美術:出川三男、録音:中村寛、照明:青木好文、撮影:高羽哲夫、編集:石井巌、【キャスト】車寅次郎(渥美清)、高井圭子(香川京子)、マイケル・ジョーダン(ハーブ・エデルマン)、高井めぐみ(林寛子)、諏訪さくら(倍賞千恵子)、諏訪博(前田吟)、諏訪満男(中村はやと)、車竜造(下條正巳)、車つね(三崎千恵子)、桂梅太郎[タコ社長](太宰久雄)、源公(佐藤蛾次郎)、御前様(笠智衆)、大工の棟梁(犬塚弘)、柳田(梅野泰靖)、芝居小屋の客(殿山泰司)、座長(吉田義夫)、大空小百合(岡田菜莉)、1979年12月28日公開の日本映画『男はつらいよ 寅次郎春の夢』[興行収入:11億6千万円 / ロケ地:和歌山県、京都府西陣、アメリカ(アリゾナ州)]を見る。

 この映画『男はつらいよ 寅次郎春の夢』は、男はつらいよシリーズの24作目である。

 今回のマドンナは、高井圭子役を演じている香川京子さんである。高井圭子は諏訪満男(中村はやと)が通っている英語塾の先生である高井めぐみ(林寛子)の母親である。高井圭子自身翻訳の仕事をしている。高井圭子と高井めぐみはアメリカで住んでいたことがあるらしい。高井圭子は3年前に夫を亡くしてている。寅さんはそんなこととは関係なく一目惚れしてしまい英語塾へ出入るするようになる。けれど、高井圭子には結婚を考えている相手がいることを知って片想いのまま失恋してしまう。

 今回の『男はつらいよ 寅次郎春の夢』では、マイケル・ジョーダン(ハーブ・エデルマン)というアメリカ人が重要な登場人物とし登場して来るのが大きな出来事である。このマイケル・ジョーダンさん、アメリカ版の寅さんともいうべき人物で、何と人妻であるさくらに惚れてしまい告白までしてしまう。寅さん同様、マイケル・ジョーダンはさくらに断れて失恋しまう。日本版とアメリカ版の寅さんの日米競演といった記憶に残る作品である。

「男はつらいよ HDリマスター版」プレミアム全巻ボックス コンパクト仕様<全53枚組> [DVD]
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第24作 男はつらいよ 寅次郎春の夢 HDリマスター版 [DVD]
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隔週刊 男はつらいよ 寅さんDVDマガジン 2012年 3/20号 [分冊百科]
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男はつらいよ 寅次郎春の夢 [DVD]
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男はつらいよ 寅次郎春の夢〈シリーズ第24作〉 [DVD]
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『聖なる怪物たち』(テレビドラマ)


 ABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】監督:呉建新、原作:ななじ眺「パフェちっく!」(集英社マーガレットコミックス)、プロデューサー:馮家瑞、王信貴、黄萬伯、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】亀山風呼(リーン・ユウ)、新保大也(ケルビン[飛輪海])、新保壱(アーロン[飛輪海])、小森(幃幃)、大林(王怡文)、藤秋桜(シンシア・ワン)、伊織恵(パティ・ホウ)、磯部智(脩[東城衛])、2010年の台湾ドラマ『パフェちっく!〜スイート・トライアングル〜』の第14話「恋愛前線 停滞中」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子、夏木マリ)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、玉枝(濱田マリ)、須賀貴匡、木岡(上杉祥三)、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、サエ(黒谷友香)、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、昌子(玄覺悠子)、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、恵(六角精児)、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、里香[優子の娘](小島藤子)、竹内都子、小笹将継、河瀬譲[生地問屋河瀬商会の跡取り](川岡大次郎)、吉岡栄之助[京都の老舗呉服屋の息子](茂山逸平)、清川(三林京子)、譲の父(佐川満男)、連続テレビ小説『カーネーション』の第23週「まどわせないで」の第131話を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第25話「それぞれの対立 息子の愛する人 母親として」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第27話「遼西軍の出現」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】柴田みち[聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「慢性腎臓病「これで納得!食事の対策」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:イ・ジェギュ、脚本:ホン・ジナ、ホン・ジャラム、【楽曲】挿入歌:テヨン[少女時代]「聞こえますか?」、【キャスト】カン・マエ(キム・ミョンミン)、トゥ・ルミ(イ・ジア)、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)、キム・ガヒョン(イ・スンジェ)、チョン・ヒヨン(ソン・オクスク)、パク・ヒョックォン(チョン・ソギョン)、ペ・ヨンギ(パク・チョルミン)、ハ・イドゥン(ヒョン・ジュニ)、MBCにて2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ『ベートーベン・ウイルス(베토벤 바이러스)』の第11話「愛せる限り愛せ」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)の木曜ドラマ枠で放送された、【スタッフ】原作:河原れん『聖なる怪物たち』(幻冬舎文庫)、脚本:荒井修子、演出:藤田明二[テレビ朝日]、ゼネラルプロデューサー:内山聖子[テレビ朝日]、プロデューサー:船津浩一[テレビ朝日]、霜田一寿[ザ・ワークス]、池田禎子[ザ・ワークス]、【主題歌】キャサリン・ジェンキンス『アヴェ・マリア(シューベルト)』(ワーナーミュージック・ジャパン)、【キャスト・出演者】大久保記念病院:司馬健吾[28歳](岡田将生)、春日井優佳[35歳](中谷美紀)、平井瑶子[25歳](大政絢)、糸川要次郎(渡辺いっけい)、水原良二[42歳](勝村政信)、大久保志郎[60歳](小日向文世)、聖応育英会関係者:日向圭子[27歳](加藤あい)、日向敏雄[35歳](長谷川博己)、有馬三恵[25歳](鈴木杏)、森宮希実代(森脇英理子)、日向華江(山本陽子[特別出演])、その他:司馬宗吾(平田満)、竹内悠(南圭介)、佐藤久美(富永沙織)、日向敏雄(長谷川朝晴)、塩野順三郎(山田明郷)、村澤信吾(和田聰宏)、平井邦夫(長谷川朝晴)、本間篤志(田中哲司)、ゲスト:、テレビドラマ『聖なる怪物たち』の最終話(第8話、最終回)「衝撃の最終回!! 犯人の命を救え」を見る。

 このドラマ『聖なる怪物たち』は岡田将生さんが主演を務める司馬健吾医師に対して不快感を覚えた。春日井優佳(中谷美紀)は登場人物の中で怪物でなかったのは司馬健吾医師だけだと言う台詞があるが、私はこのドラマで司馬健吾医師だけが怪物だったのではないかと思われた。司馬健吾医師は正しい真実を追究しているだけなのであるが、その追究があまりにも執拗で見ていて不快だった。当事者の秘められた秘密へまるで他人の家へ土足で上がり込むような司馬健吾医師の無神経さに嫌な感情を持ったのである。

 『聖なる怪物たち』のあらすじは以下の通り。不妊症に悩む日向圭子(加藤あい)は看護師の姉である春日井優佳に頼み代理出産を有馬三恵(鈴木杏)に依頼する。ところが、有馬三恵が妊娠している子供は日向圭子と日向敏雄(長谷川博己)との間の子供ではなく、有馬三恵と日向敏雄との間の子供だということが分かる。そして、有馬三恵は日向家を出ようとした際に階段を踏み外し転落してしまう。司馬健吾医師は飛び込み出産の妊婦である有馬三恵を帝王切開したが亡くなってしまう。司馬健吾医師は遺族に有馬三恵が亡くなったことの謝罪をしようとするうちに隠されていた秘密にたどり着いてしまう。

 以下、ネタバレになる。春日井優佳が手術中の事故死に見せかけて有馬三恵を殺したのである。春日井優佳が有馬三恵を殺した理由は、有馬三恵が妊娠していた子供は日向敏雄との子供ではなく、恋人の本間篤志(田中哲司)との間の子供だったからである。ラストの結末で春日井優佳は殺人罪の容疑で逮捕されることなく、どこかへ消えてしまう。司馬健吾医師へ残した書き置きの内容からすると、今後は贖罪のために生きるものと思われる。とするならば、春日井優佳は有馬三恵が生んだ子供に何らかの形で関わっていくつもりなのではないかと推測される。しかし、子供は父親の本間篤志に引き取られ育てられれいることを考えれば、春日井優佳が子供に関われる余地はないものと思われる。

 ドラマとしては突っ込み所が多かった。

聖なる怪物たち Blu-ray BOX
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聖なる怪物たちDVD-BOX
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木曜ドラマ「聖なる怪物たち」オリジナル・サウンドトラック

聖なる怪物たち (幻冬舎文庫)
聖なる怪物たち (幻冬舎文庫)

聖なる怪物たち
聖なる怪物たち

 TBS系列のMBS(毎日放送)の木曜ドラマ9枠で放送された、【スタッフ】脚本:渡辺千穂、音楽:羽毛田丈史、プロデュース:伊與田英徳、演出:石井康晴、川嶋龍太郎、山室大輔、製作著作:TBS、【主題歌】作詞: ティカ・α、作曲・編曲:永井聖一、歌:山下智久「愛、テキサス」(ワーナーミュージックジャパン)、【キャスト】葬儀の井原屋:井原真人( 山下智久、少年期:田中理勇)、井原健人(反町隆史)、井原晴香(前田敦子[AKB48])、井原隼人(知念侑李[Hey! Say! JUMP])、井原桃子(大野いと)、井原浩太郎(蟹江敬三)、田中英輔(大友康平)、警視庁高円寺署:坂巻優樹(榮倉奈々)、長峰潤(水上剣星)、木野原義男(塩見三省)、井原家の周辺人物:水野可南子(岡本玲)、川原達法(黄川田将也)、香川夕子(磯野貴理子)、村内弥生(橋本真実)、岩田逸郎(山崎努)、ゲスト:戸川美奈子[健人の実母](長山藍子)、大林健一(榊英雄)、テレビドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』の第9話「最終前編! 母の愛」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの木曜劇場で放送された、【スタッフ】脚本:岡田惠和、演出:宮本理江子、谷村政樹、並木道子、プロデューサー:若松央樹、浅野澄美[FCC]、製作著作:フジテレビ、音楽:平沢敦士、【主題歌】浜崎あゆみ「how beautiful you are」(avex trax)、【キャスト】吉野千明[45][テレビ局ドラマプロデューサー](小泉今日子)、長倉和平[50][鎌倉市役所観光推進課課長](中井貴一)、長倉真璃子[35][長倉家の次女、双子](内田有紀)、長倉 真平[35][長倉家の次男、双子](坂口憲二)、水谷典子[45][専業主婦](飯島直子)、JMTテレビ:三井(久保田磨希)、武田誠(坂本真)、飯田ゆかり(広山詞葉)、栗山はるか(益若つばさ)、鎌倉市役所観光推進課:田所勉(松尾諭)、大橋知美(佐津川愛美)、一条(織本順吉)、その他:荒木啓子[出版業界で働く千明の独身仲間](森口博子)、水野 祥子[音楽業界で働く千明の独身仲間](渡辺真起子)、長倉えりな[11][和平の一人娘](白本彩奈)、水谷広行[53][典子と歳が離れた夫。](浅野和之)、水谷しょう[典子と広行の一人息子](田中碧海)、ゲスト:、テレビドラマ『最後から二番目の恋』の第9話「キスは口ほどにものを言う!」を見る。

「毛穴の目立つ人必見!キレイに消す最終ワザ」(NHK・ためしてガッテン)


 NHK総合テレビのよる☆ドラで放送された、【スタッフ】原作:辻村深月「本日は大安なり」、脚本:西荻弓絵、音楽:井筒昭雄、語り手:浅野ゆう子、演出:渋谷未来、河原瑶、岡嶋純一[テレパック]、制作統括:加賀田透[NHKソフト開発センター]、近見哲平[テレパック]、制作・著作:NHK、テレパック、【主題化】BENI「永遠」、【キャスト】Hotel Armaiti:山井多香子[ウェディングプランナーチーフ](優香)、杉浦薫子[ウェディングプランナー](浅野ゆう子)、岬恭介[ウェディングプランナー](鈴木亮平)、朝比奈留美[ウェディングプランナー](黒川智花)、山本剛[式場支配人](石黒賢)、新郎・新婦両家:相馬家・加賀山家:加賀山妃美佳[花嫁](谷村美月)、加賀山鞠香[妃美佳の双子の姉](谷村美月)、相馬映一[花婿](福士誠治)、十倉家・大崎家:大崎玲奈[花嫁](星野真里)、十倉純一[花婿](田中直樹)、川田真弓[玲奈の友人代表](平岩紙)、十倉和子[純一の母](角替和枝)、東家・白須家:白須真空[りえの息子](加藤清史郎)、白須りえ[花嫁](霧島れいか)、東誠[花婿](渡部豪太)、美梨[真空の従妹](佐々木りお)、山田家・岩倉家:岩倉千波[花嫁](佐津川愛美)、山田勇気[花婿](山口翔悟)、竹内[紘一郎の秘書](波岡一喜)、岩倉紘一郎[千波の父](大地康雄)、塚原愛(宮地眞理子)、鈴木家・三田家:三田あすか[花嫁](大島麻衣)、三田真澄[あすかの母](大島蓉子)、鈴木陸雄[三田あすかの婚約者](岡田義徳)、リッキー[三田家の飼い犬]、その他:清掃係(白石美帆)、シェフ(清水圭)、 着付け師(たくませいこ)、りえの父(大石吾朗)、りえの母(茅島成美)、誠の友人(鳥居みゆき)、テレビドラマ『本日は大安なり<全10回>』の第9話「疑惑の非常ベル」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子、夏木マリ)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、玉枝(濱田マリ)、須賀貴匡、木岡(上杉祥三)、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、サエ(黒谷友香)、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、昌子(玄覺悠子)、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、恵(六角精児)、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、里香[優子の娘](小島藤子)、竹内都子、小笹将継、河瀬譲[生地問屋河瀬商会の跡取り](川岡大次郎)、吉岡栄之助[京都の老舗呉服屋の息子](茂山逸平)、清川(三林京子)、連続テレビ小説『カーネーション』の第23週「まどわせないで」の第130話を見る。

 インターコムで注文していた「SuperWin Utilities 2」のバージョンアップのパッケージ版が届く。

 早速、インストールをしてみる。インストールはシリアル番号を入力するだけで簡単に終わった。

 『SuperWin Utilities 2』(インターコム)

SuperWin Utilities 2
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SuperWin Utilities 2 通常版 [ダウンロード]
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 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第24話「負けない心」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第26話「イェワンジインの継承者」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】木村健二郎[聖マリアンナ医科大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「慢性腎臓病「透析治療最新情報」」を見る。

 今回のきょうの健康は、血液透析と腹膜透析のほか、自宅で透析ができる「在宅血液透析」を紹介していた。

 NHK Eテレで放送された、【出演】渡辺正行、奈美悦子、【講師】岡嶋裕史[関東学院大学准教授]、『中高年のためのらくらくデジタル塾 スマホも使える!パソコン活用術』の第9回「電子書籍を楽しもう」を見る。

 今回のデジタル塾は、パソコンやタブレット端末、スマートフォンを使って電子書籍や新聞を読む方法を紹介していた。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:イ・ジェギュ、脚本:ホン・ジナ、ホン・ジャラム、【楽曲】挿入歌:テヨン[少女時代]「聞こえますか?」、【キャスト】カン・マエ(キム・ミョンミン)、トゥ・ルミ(イ・ジア)、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)、キム・ガヒョン(イ・スンジェ)、チョン・ヒヨン(ソン・オクスク)、パク・ヒョックォン(チョン・ソギョン)、ペ・ヨンギ(パク・チョルミン)、ハ・イドゥン(ヒョン・ジュニ)、MBCにて2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ『ベートーベン・ウイルス(베토벤 바이러스)』の第10話「歓喜のうた」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で放送された、【スタッフ】脚本:ハセベバクシンオー、監督:近藤俊明、ゼネラルプロデューサー:松本基弘[テレビ朝日]、プロデューサー:伊東仁[テレビ朝日]、西平敦郎[東映]、土田真通[東映]、音楽:池頼広、【キャスト・出演者】杉下右京(水谷豊)、神戸尊(及川光博)、宮部たまき(益戸育江)、伊丹憲一(川原和久)、三浦信輔(大谷亮介)、芹沢慶二(山中崇史)、角田六郎(山西惇)、米沢守(六角精児)、大河内春樹(神保悟志)、中園照生(小野了)、内村完爾(片桐竜次)、【ゲスト】今井朋彦、合田雅吏、手塚とおる、テレビドラマ『相棒 season10 (相棒ten)』の第18話「守るべきもの」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【ゲスト】堀ちえみ、JOY、井森美幸、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「毛穴の目立つ人必見!キレイに消す最終ワザ」を見る。

 今回のためしてガッテンでは、毛穴ケアを紹介していた。毛穴の黒ずみが目立つ人というのは、毛穴の周りの細胞の異常増殖によって毛穴の出口がクレーター状に広がった状態になっているというのである。細胞の異常増殖の原因には、肌にいる皮膚常在菌が皮脂を分解してできたオレイン酸などの不飽和脂肪酸があるという。ただし、オリーブオイルを直接肌につけても問題はない。毛穴は一度大きくなってしまったら小さくすることは難しいとのことである。しかし、毛穴を目立たなくすることは可能である。毛穴そのものではなく、毛穴の周りの肌をキメが細かく整った状態にすることで光の反射を拡散することができ目立たなくすることができる。肌をきめ細かくするのは「やさしい泡洗顔」と「すばやく保湿」するという単純な方法で毛穴ケアが可能である。

 次に、毛穴トラブルによる毛穴ケアが必要になるのは「ニキビ」や「吹き出物」がある。2008年に「アダパレン」というニキビの画期的な治療薬が登場し病院で処方されるようになっている。ニキビには「思春期ニキビ」と「大人ニキビ」とがある。アダパレンは「思春期ニキビ」には効果があるが、「大人ニキビ」にはかえって症状が悪化することがある。、「大人ニキビ」にアダパレンを使用すると肌が乾燥してしまうことがあるからである。その場合、肌を保湿するように注意してアダパレンを使用すると良い。

「スゴ技Q 究極のあさり汁&しじみ汁」(NHK・あさイチ)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子、夏木マリ)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、玉枝(濱田マリ)、須賀貴匡、木岡(上杉祥三)、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、サエ(黒谷友香)、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、昌子(玄覺悠子)、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、恵(六角精児)、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、里香[優子の娘](小島藤子)、竹内都子、小笹将継、河瀬譲[生地問屋河瀬商会の跡取り](川岡大次郎)、吉岡栄之助[京都の老舗呉服屋の息子](茂山逸平)、連続テレビ小説『カーネーション』の第23週「まどわせないで」の第128話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】石田純一、原千晶、【出演】品川明、【講師】延田然圭[貝料理専門店店主]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、【リポーター】篠山輝信、宮下純一、『あさイチ』の「スゴ技Q 究極のあさり汁&しじみ汁 ▽旬アサリ・シジミ!うまみ&健康効果倍増の技」を見る。

 今回のあさイチは、美味しいアサリ汁の作り方を紹介していた。まず生きているアサリと死んでいるアサリを選別するために水で貝同士をゴシゴシこすり洗いをする。口が少し開いたアサリは死んでいるので取りのける。その後、砂抜きをして水からあげて6時間から12時間放置する。アサリを加熱する場合は、貝の口が1個開くと火を止めて蓋(フタ)をして蓋をしたまま2分ほど蒸らすという料理法・調理法である。シジミは冷凍するとオルニチンとうま味成分が増えることを紹介していた。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第23話「別れの贈り物」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第25話「王妃の密通」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】木村健二郎[聖マリアンナ医科大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「慢性腎臓病「血糖・血圧下げて進行を防ぐ」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:イ・ジェギュ、脚本:ホン・ジナ、ホン・ジャラム、【楽曲】挿入歌:テヨン[少女時代]「聞こえますか?」、【キャスト】カン・マエ(キム・ミョンミン)、トゥ・ルミ(イ・ジア)、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)、キム・ガヒョン(イ・スンジェ)、チョン・ヒヨン(ソン・オクスク)、パク・ヒョックォン(チョン・ソギョン)、ペ・ヨンギ(パク・チョルミン)、ハ・イドゥン(ヒョン・ジュニ)、MBCにて2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ『ベートーベン・ウイルス(베토벤 바이러스)』の第9話「不惑の人」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、【スタッフ】脚本:龍居由佳里、林誠人、旺季志ずか、黒岩勉、演出:佐藤祐市、石川淳一、音楽:林ゆうき、企画:成河広明、佐藤未郷、プロデュース:高丸雅隆、江森浩子、制作著作:共同テレビ、制作:フジテレビ、【主題歌】GReeeeN「ミセナイナミダハ、きっといつか」(ユニバーサルミュージック)、【キャスト】姫川 玲子[30][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係姫川班主任 警部補](竹内結子、高校時代:岡本あずさ)、菊田和男[36][姫川班 巡査部長](西島秀俊)、石倉保[48][姫川班 巡査部長](宇梶剛士)、橋爪俊介[49][警視庁刑事部捜査第一課管理官 警視](渡辺いっけい)、今泉春男[44][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係係長 警部](高嶋政宏)、日下守[41][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査十係日下班主任 警部補](遠藤憲一)、勝俣健作[56][警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査五係勝俣班主任 警部補](武田鉄矢)、井岡博満[42][亀有西署強行犯係 巡査長→巡査部長](生瀬勝久)、國奥定之助[66][東京都監察医務院監察医](津川雅彦)、小峰薫[警視庁刑事部鑑識課主任](田中要次)、姫川瑠江[玲子の母](手塚理美)、葉山則之[28][姫川班 巡査長](小出恵介)、湯田康平[26][姫川班 巡査長](丸山隆平[関ジャニ∞])、朝倉圭吾[勝俣班 巡査長](戸田昌宏)、大山聡[科捜研](中林大樹)、姫川忠幸[玲子の父](大和田獏)、ゲスト:高岡賢一[高岡工務店経営](石黒賢)、三島耕介[高岡工務店大工](濱田岳、9歳:林遼威、15歳:金子尚太郎)、中川美智子[耕介の彼女・美容専門学生](蓮佛美沙子)、戸部真樹夫[木下興業社員](池田鉄洋)、三島忠治[耕介の父親・木下興業鳶職人](近江谷太朗)、松本治[高岡工務店大工](野添義弘)、沢井雄司[高岡賢一の友人](田中壮太郎)、連続テレビドラマ『ストロベリーナイト』の第9話「ソウルケイジ」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビの火曜22時ドラマ枠で放送されている、【スタッフ】脚本:大森美香、演出:本橋圭太、白木啓一郎[関西テレビ]、木内健人、音楽:大橋トリオ、プロデューサー:河西秀幸[関西テレビ]、平部隆明[ホリプロ]、制作:関西テレビ、制作著作:ホリプロ、【楽曲】主題歌:THE BAWDIES「ROCK ME BABY」(ビクターエンタテインメント)、挿入歌:安田奈央「真夜中のひだまり」(ユニバーサルミュージック)、劇中曲:THE BAWDIES「HUNGRY」(ビクターエンタテインメント)、【キャスト】山手英介[29](向井理、7歳:長島暉実、13歳:飛田光里)、大楠千絵[20](瀧本美織)、橘まりあ[32](国仲涼子)、麻生時男[39](稲垣吾郎[SMAP])、住吉賢太[30](塚本高史)、平塚拓[25](三浦翔平)、藤沢剛[30](川畑要[CHEMISTRY])、海老名睦子[45](片桐はいり)、和泉佳奈[29](宮地真緒)、柏木一平[29](石黒英雄)、東則夫[55](田山涼成)、戸塚杏[24](林丹丹)、高木奈々[20](山下リオ)、山手華子[享年56](片平なぎさ)、山手太朗[57](大杉漣)、大楠義明[52](橋本じゅん)、大楠佐助[14](佐藤勝利[Sexy Zone])、白山祐希[37](鈴木砂羽)、ゲスト:桃子の父親(矢島健一)、桃子の母親(宮地雅子)、桃子[賢太の彼女](藤井美菜)、本人(大橋トリオ)、テレビドラマ『ハングリー!(ハングリー!)』の第9話「まさか!結婚式で料理対決だ!」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で2012年3月6日(火) 20時00分から20時54分まで放送された、【司会】ビートたけし、【アシスタント】喜多ゆかり、【ゲスト】梅沢富美男、柴田理恵、浅草キッド[水道橋博士・玉ちゃん]、椿鬼奴、鹿沼憂妃、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「今夜は、不眠に関する悩みを徹底解消! 今や“不眠”は、日本人の5人に1人が抱えているという国民的な悩み。その原因を名医が探ります! 」を見る。

 今回のみんなの家庭の医学は、不眠の原因のひとつには脳の扁桃体という場所にあったということを紹介していた。不眠は脳の扁桃体という場所が敏感になっているせいで、眠りの浅さだけではない脳が暴走することで引き起こされるパニック障害という深刻な病になることもあるという。番組では、不眠スパイラルにはまってしまう脳のメカニズム解説するとともに、脳の暴走を防ぐぐっすり眠れる方法として実際の医療現場でも行われている認知行動療法という治療法をアレンジしたいつでもどこでもデキるコラム法という快眠法を紹介していた。

「これでスッキリ!“腸メンテナンス”」(NHK・あさイチ)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子、夏木マリ)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、玉枝(濱田マリ)、須賀貴匡、木岡(上杉祥三)、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、サエ(黒谷友香)、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、昌子(玄覺悠子)、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、恵(六角精児)、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、里香[優子の娘](小島藤子)、竹内都子、小笹将継、連続テレビ小説『カーネーション』の第23週「まどわせないで」の第128話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】森公美子、假屋崎省吾、小林弘幸[順天堂大学教授]、【講師】田代和久[フレンチレストランシェフ]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、中谷文彦、藤井彩子、『あさイチ』の「これでスッキリ!“腸メンテナンス” ▽女性に朗報“腸メンテナンス” ▽行列できる医師の 簡単便秘解消法 ▽腸の老化防ぐ○腹 ▽門トレ!?で即便意」を見る。

 今回のあさイチは、順天堂大学医学部の便秘外来を主催している小林弘幸教授が副交感神経の働きを上げる簡単な呼吸法と肛門を鍛える「門トレ(肛門トレーニング)」を紹介していた。

 また、慶應義塾大学医学部の伊藤裕教授はアメリカのウィスコンシン大学の実験による研究結果をもとに腸の老化の遅らせ方としてカロリー制限を紹介していた。伊藤裕教授によれば身長毎の標準体重×25キロカロリーという計算式でマイカロリー(適正摂取カロリー)を算出することができる。

 楽天市場内のショップ「ケンコーコム」で川端のしじみエキス粒を注文する。

 川端のしじみエキス粒 50g[川端のしじみエキス しじみ(シジミ)](K110030H)


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 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第22話「してやれること」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第24話「大将軍旗の行方」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】木村健二郎[聖マリアンナ医科大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「慢性腎臓病「腎臓健康度チェック」」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】演出:イ・ジェギュ、脚本:ホン・ジナ、ホン・ジャラム、【楽曲】挿入歌:テヨン[少女時代]「聞こえますか?」、【キャスト】カン・マエ(キム・ミョンミン)、トゥ・ルミ(イ・ジア)、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)、キム・ガヒョン(イ・スンジェ)、チョン・ヒヨン(ソン・オクスク)、パク・ヒョックォン(チョン・ソギョン)、ペ・ヨンギ(パク・チョルミン)、ハ・イドゥン(ヒョン・ジュニ)、MBCにて2008年9月10日から11月13日まで放送された韓国ドラマ『ベートーベン・ウイルス(베토벤 바이러스)』の第8話「波乱の幕開け」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第67話「揺れる国境問題」と第68話「高麗時代の国境」を見る。

『スーパーナチュラル』シーズ1(海外ドラマ)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:渡辺典子、プレゼンター:パックンマックン、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 脚の気になるボコボコ治療最前線! ボコボコ血管がスッキリ!下肢静脈瘤の最新治療」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:舞の海秀平、森永卓郎[経済アナリスト]、『がっちりマンデー!!』の「スゴイ職人墨田区93歳たたく(秘)技 スゴイ人が選ぶスゴイ人墨田区編 メッキ ハサミ 92歳のスゴ腕おばあちゃんも登場!」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【司会】千住明、森田美由紀、【ゲスト】柳田邦男[ノンフィクション作家・評論家]、『日曜美術館』の「人と土と空の物語 彫刻家・佐藤忠良がのこしたもの」を見る。

 今回の日曜美術館では、2011年3月に98歳で逝去した宮城出身の彫刻家・佐藤忠良(1919〜2011年)氏を紹介していた。番組では、「群馬の人」「帽子・夏」「おおきなかぶ」のレリーフ作品、「緑の風」(仙台市・台原森林公園)などの作品を紹介していた。

 佐藤忠良氏の残した彫刻を見て、飾り気のない素の人間像に引きつけられるものを感じた。佐藤忠良氏は戦後シベリア抑留生活の経験があり、そこで極限状態の人間を見て来たらしい。そこでは社会的地位のある人たちよりも、名も無い普通の人が人間の強さと優しさを発揮していたというのである。佐藤忠良氏は人間の真の姿と本当の価値を見出したのかもしれない。人間には強さと優しさの両方を持ち合わせることが必要なのだと痛感させられた。私は果たして人間としての強さと優しさを持ち合わせているのだろうかと考えると甚だ心もとない。

 アートシーンでは、「サムライたちの美学〜新刀と刀装具にみる粋の心〜」(静嘉堂文庫美術館 2月4日〜3月25日)ほか、各地展覧会情報を紹介していた。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の最後の海 新世界編の16th魚人島編の第532話「弱虫で泣き虫! 硬殻塔の人魚姫」を見る。

 NHK Eテレで放送された【講師】戸辺誠[六段]、【司会】つるの剛士、『将棋講座 戸辺流振り飛車で目指せ!初段』の「初段(6)戸辺攻め激突!!相振り飛車「速攻でリードを奪え! ゴキゲンVS石田流」」を見る。

 NHK Eテレで放送された、【解説】屋敷伸之、【きき手】高崎真子、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、屋敷伸之九段が久保利明王将 対 佐藤康光九段「第61期王将戦 第4局」を解説していた。フォーカス・オンでは、「ドキュメント 将棋界の一番長い日」と題して、名人戦の順位争いを紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】溝上知親[八段]、【きき手】新垣未希[アマ6段]、『囲碁講座 溝上知親 定石のソムリエ』の「(6)想定図の格付け「相手に響く手段」」を見る。

 ビリケンさんがうどんを食べに行こうというので丸亀製麺相生店へ行く。うどんを食べたあと、岡山県英田郡西粟倉村の道の駅 あわくらんどへ行った。あややが自動販売機のカフェオレが飲みたいと言うので私も飲んでみると意外や美味しかった。

 MBS・TBS系全国ネットで放送されている、【スタッフ】企画:サンライズ、原作:矢立肇、富野由悠季、監督:山口晋、ストーリー/シリーズ構成:日野晃博、キャラクターデザイン:長野拓造、メカニックデザイン:海老川兼武、石垣純哉、寺岡賢司、 企画協力:レベルファイブ、制作協力:創通、ADK、製作:サンライズ、毎日放送、【キャラクター・声優】アセム・アスノ(江口拓也)、ユノア・アスノ(大亀あすか)、フリット・アスノ(井上和彦)、エミリー・アスノ(遠藤綾)、バルガス・ダイソン(坂東尚樹)、ロマリー・ストーン(花澤香菜)、シャーウィー・ベルトン(石井一貴)、マシル・ボイド(梶裕貴)、ミレース・アロイ(嶋村侑)、ウルフ・エニアクル(小野大輔)、アリーサ(小清水亜美)、マックス・ハートウェイ(阪口大助)、オブライト・ローレイン(遊佐浩二)、ディケ・ガンヘイル(大畑伸太郎)、フレデリック・アルグレアス(子安武人)、ゼハート・ガレット(神谷浩史)、メデル・ザント(稲葉実)、ナレーション(井上和彦)、テレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE(ガンダムエイジ、AGE[エイジ、アゲ]』の第2部・アセム編の第21話「立ちはだかる幻影」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【スタッフ】作:藤本有紀、演出:柴田岳志、渡辺一貴、中島由貴、制作統括:磯智明、落合将、プロデューサー:櫻井壮一、【出演】平清盛[平太→平清盛](松山ケンイチ、幼少期:前田旺志郎)、平忠盛(中井貴一)、宗子(和久井映見)、舞子(吹石一恵)、祇園女御(松田聖子)、平忠正(豊原功補)、平盛康(佐戸井けん太)、鳥羽天皇(三上博史)、璋子[璋子→待賢門院璋子](檀れい)、堀河局(りょう)、北条政子(杏)、平正盛(中村敦夫)、源為義(小日向文世)、平家貞(中村梅雀)、藤原忠実(國村隼)、白河法皇(伊東四朗)、源頼朝(岡田将生)、鱸丸(上川隆也、幼少期:小林廉)、武者丸(玉木宏)、伊藤忠清(藤本隆宏)、鎌田通清(金田明夫)、高階通憲(阿部サダヲ)、西行[佐藤義清→西行](藤木直人)、平維綱(尾美としのり)、平次(大東駿介、幼少期:藤本哉汰)、鎌田正清(趙a和)、藤原忠通(堀部圭亮)、藤原長実(国広富之)、顕仁親王(井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、得子[得子→美福門院](松雪泰子)、由良御前(田中麗奈)、兎丸(加藤浩次、少年期:前田航基、幼少期:庄司龍成)、高階基章(平田満)、時子(深田恭子)、明子(加藤あい)、藤原頼長(山本耕史)、崇徳天皇[顕仁親王→崇徳天皇](井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、雅仁親王[雅仁親王→後白河天皇](松田翔太)、NHK大河ドラマ第51作『平清盛』の第九回「ふたりのはみだし者」を見る。

 TBS系列のMBS(毎日放送)の日曜劇場で、【スタッフ】原作:山崎豊子「運命の人」(文藝春秋刊)、脚本:橋本裕志、演出:土井裕泰、、吉田健ほか、音楽:佐藤直紀、プロデュース:瀬戸口克陽、製作著作:TBS、【キャスト・配役・登場人物・役名・出演者】主要人物:弓成亮太(本木雅弘)、弓成由里子(松たか子)、三木昭子(真木よう子)、山部一雄(大森南朋)、佐橋慶作(北大路欣也)、毎朝新聞:司修一(松重豊)、清原了(北村有起哉)、金田満(遠藤雄弥)、萩野孝和(梶原善)、恵比寿史朗(でんでん)、荒木繁(杉本哲太)、大館智文[社長](錦引勝彦)、久留[主筆](吉田鋼太郎)、外務省:安西傑(石橋凌)、吉田孫六(升毅)、山本勇(小松和重)、林外務次官(石丸謙二郎)、北米課長(奥田達士)、弓成家・八雲家関連:弓成正助(橋爪功)、弓成しづ(吉村実子)、弓成洋一(今井悠貴)、弓成純二(山崎竜太郎)、八雲泰造(山本圭)、八雲加世(高林由紀子)、青山芙佐子(柴本幸)、鯉沼玲(長谷川博己)、三木家:三木琢也(原田泰造[ネプチューン])、弁護士:大野木正(柳葉敏郎)、高槻(伏見哲夫)、坂元勲(吹越満)、週刊誌記者:鳥井裕三[週刊ジャーナル記者](斎藤歩)、松中雄也[週刊潮流記者](眞島秀和)、政治家:横溝宏(市川亀治郎)、愛川輝一(大和田伸也)、曽根川靖弘(本田博太郎)、田淵角造(不破万作)、鈴森善市(田窪一世)、福出赳雄(笹野高史)、小平正良(柄本明)、警察:十時正春(伊武雅刀)、井口捜査二課班長(小市慢太郎)、検察:森靖之(浅野和之)、その他:坂元千恵子(黒沢あすか)、枝川清美[女性運動団体「三木さんを守る会」構成員](ふせえり)、長谷川 勝次(半海一晃)、テレビドラマ『運命の人』の第8話「逆転判決!?暴走する女の執念」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】製作者:エリック・クリプキ、製作総指揮:エリック・クリプキ、マックG、デビッド・ナッター、ロバート・シンガー、キム・マナーズ[2005年-2009年]、セラ・ギャンブル、【キャスト】ディーン・ウィンチェスター(ジェンセン・アクレス、井上聡)、サム・ウィンチェスター(ジャレッド・バダレッキ、成宮寛貴)、ジョン・ウィンチェスター(ジェフリー・ディーン・モーガン)、メアリー・ウィンチェスター(サマンサ・スミス)、アメリカ合衆国 The CW 系列で放送された外国テレビドラマ『スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)』のシーズ1(ファースト・シーズン)の第21話「悪魔の罠(Devil's Trap)」[登場魔物・妖怪:悪魔]を見る。

 このアメリカのテレビドラマ『スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)』はディーン・ウィンチェスター(ジェンセン・アクレス)、サム・ウィンチェスター(ジャレッド・バダレッキ)の兄弟が旅をしながら悪魔や悪霊、幽霊や怪物、悪人を退治していくという物語である。『スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)』のシーズ1(ファースト・シーズン)はどうもあまり面白くなかった。吹き替えが悪いという評判も聞くので、そのせいもあるのかもしれない。字幕で見たらもっと面白かったのかもしれない。とシーズン3以降の声優で録音し直したものがブルーレイで出ていて吹き替えでも評価が良いようである。

SUPERNATURAL / スーパーナチュラル 〈ファースト・シーズン〉コンプリート・ボックス [Blu-ray]
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スーパーナチュラル 〈ファースト〉 セット1 [DVD]
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スーパーナチュラル 〈ファースト〉 セット2 [DVD]
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スーパーナチュラル 〈ファースト・シーズン〉コレクターズ・ボックス1 [DVD]
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SUPERNATURAL スーパーナチュラル(ファースト・シーズン)コレクターズ・ボックス2 Vol.6-10 [DVD]
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SUPERNATURAL スーパーナチュラル オリジナル サウンドトラック 第1-5シーズン OST CD
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スーパーナチュラルVol.1 (竹書房文庫)
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 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第42回「衝撃の処分」を見る。

『パーマネント野ばら』(日本映画)と『東京島』(日本映画)


 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子、夏木マリ)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、玉枝(濱田マリ)、須賀貴匡、木岡(上杉祥三)、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、サエ(黒谷友香)、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、昌子(玄覺悠子)、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、恵(六角精児)、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、連続テレビ小説『カーネーション』の第22週「悔いなき青春」の第127話を見る。

 NHK Eテレで放送された、【スタッフ】原作:大場つぐみ・小畑健、監督:カサヰケンイチ・秋田谷典昭、シリーズ構成:吉田玲子、キャラクターデザイン:下谷智之、美術監督:柴田千佳子、色彩設計:店橋真弓、撮影監督:岩井和也、音楽:Audio Highs、音響監督:渡辺淳、アニメーションプロデューサー:松倉友二、アニメーション制作:J.C.STAFF、制作統括:斉藤健治・野島正宏・齋藤雅弘、制作:NHKエンタープライズ、制作・著作:NHK・小学館集英社プロダクション、オープニングテーマ:「Dream of Life」(作詞:伊藤祥平・カワムラユキ、作曲:伊藤祥平、編曲:菱川亜希、歌:伊藤祥平)、【キャスト】真城最高(阿部敦)、高木秋人(日野聡)、亜豆美保(早見沙織)、見吉香耶(矢作紗友里)、新妻エイジ(岡本信彦)、福田真太(諏訪部順一)、中井巧朗(志村知幸)、蒼樹紅(川澄綾子)、岩瀬愛子(藤村歩)、服部哲(利根健太朗)、服部雄二郎(野島裕史)、瓶子副編集長(川田紳司)、佐々木編集長(堀内賢雄)、川口たろう[真城信弘](浜田賢二)、平丸一也(森田成一)、港浦吾郎(桐井大介)、田幸司(子安武人)、相田聡一(風間勇刀)、テレビアニメ『バクマン。2』の第22話「ヒントとベスト」を見る。

 【スタッフ】監督:吉田大八、原作:西原理恵子、脚本:奥寺佐渡子、撮影:近藤龍人、照明:藤井勇、録音:矢野正人、美術:富田麻友美、装飾:佐藤孝之、音楽:福原まり、編集:岡田久美、音楽プロデューサー:日下好明、【主題歌】さかいゆう「train」、【キャスト】なおこ(菅野美穂)、ともちゃん[なおこの同級生](池脇千鶴)、みっちゃん[なおこの同級生・フィリピンパブのママ](小池栄子)、けいこ[なおこの同級生]、けい子[なおこの同級生]、けいちゃん[なおこの同級生]、まさ子[なおこのお母ちゃん・「野ばら」の店主](夏木マリ)、カズオ[ニューお父ちゃん・お母ちゃんの再婚相手](宇崎竜童)、カシマさん(江口洋介)、もも[畠山紬]、2010年5月15日公開の日本映画『パーマネント野ばら』を見る。

 映画『パーマネント野ばら』のあらすじは、まさ子(夏木マリ)が店主の港町に一軒だけあるパーマ屋「野ばら」の子連れの出戻り一人娘・なおこ(菅野美穂)を中心に、同級生や店の常連客との日常生活を描いただけの物語である。

 町と町民の姿がまるで女性から見た人生の縮図であるかのような内容であった。人々の表現はオーバーであるものの、ここに登場してくるような人物はいるかもしれないと思わせるものがある。

 この映画の真骨頂はラストでの結末は衝撃的な事実である。ネタバレになるが、なおこが付き合っていると思われたカシマ(江口洋介)は既に亡くなっていたのだ。なおこは高校生時代に高校教師だったカシマを片想いしていてカシマのほうもなおこのことが好きなってくれていたみたいなのだけれども、突然カシマは亡くなってしまうのである。なおこがカシマと小旅行に行った際、宿からカシマが突然いなくなったのはそういうことだったのかと納得できた。なおこがともちゃん(池脇千鶴)にカシマと付き合っていると初めて告白したとき、ともちゃんが何度も聞いたよと言った言葉の意味が分かった。なおこがいつからカシマの幻視を見て幻聴を聞くようになったのかは不明であるが、なおこが離婚したのもそれが原因だったのかもしれない。

 町の人々はなおこが幻覚を見るということを知っていながら気味悪がらずに普通に接していてくれるところに温かみを感じる映画になっている。

パーマネント野ばら [DVD]
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パーマネント野ばら
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パーマネント野ばら (新潮文庫)
パーマネント野ばら (新潮文庫)

カンノが、出会ったオンナたち 菅野美穂 meets 映画『パーマネント野ばら』
カンノが、出会ったオンナたち 菅野美穂 meets 映画『パーマネント野ばら』

 【スタッフ】 監督:篠崎誠、原作:桐野夏生、脚本:相沢友子、企画:鈴木律子、製作:宇野康秀、森恭一、伊藤嘉明、宮崎忠、喜多埜裕明、プロデューサー:吉村知己、森恭一、プロデューサー補:新妻貴弘、撮影:芦澤明子、照明:市川徳充、美術:金勝浩一、装飾:吉村昌悟、録音:滝澤修、編集 - 普嶋信一、音楽:大友良英、【主題歌】Superfly『(You Make Me Feel Like) A Natural Woman』、【キャスト】清子の家:清子(木村多江)、隆(鶴見辰吾)、トーカイムラ:ワタナベ(窪塚洋介)、シブヤ・文化担当:GM/ユタカ/森軍司(福士誠治)、オラガ(柄本佑)、犬吉(木村了)、シンちゃん(南好洋)、ミユキ(吉田友一)、スターハウス寺院:マンタ(染谷将太)、ホンコン・新たな漂着の中国人:ヤン(テイ龍進)、ムン(趙a和)、チェン(石田佳央)、ウォン(張天翔)、リー(張沫)、シュウ(孫良)、ブクロ・島の自衛団:カスカベ(山口龍人)、アタマ(清水優)、ジェイソン(阿部亮平)、フレディ(塩見大貴)、ウッス(中村無何有)、ジュク・酒造りのムラ ダクタリ(結城貴史)、サカイ(松川貴広)、シマダ(保科光志)、ヒキメ(藤川俊生)、フィリピン人:キム(サヘル・ローズ)、マリア(大貫杏里)、パーム(古藤ロレナ)、ルース(Aive)、シシー(渡辺万美)、10年後:チキ/チータ(宮武祭)、2010年8月28日公開の日本映画『東京島』[ロケ地:沖永良部島、徳之島]を見る。

 この映画『東京島』は、1945年から1950年にかけてマリアナ諸島のアナタハン島で起きたアナタハンの女王事件という実話を題材に創作された桐野夏生の小説『東京島』をもとに映画化された作品である。

 『東京島』のあらすじは以下の通り。クルーザーで世界一周旅行に旅立った隆(鶴見辰吾)と清子(木村多江)は嵐に遭い漂流した後に無人島に漂着する。その後、アルバイト先の与那国島から脱出した23人のフリーターの日本人たちが漂着する。女は清子一人しかいないという無人島で男達は彼女をものしようと争い始める。そして、二人が謎の死を遂げる。次に、日本への密航途中で島に置き去りにされた11人の中国人たちが登場する。さらに、フィリピンのダンサーたちも漂着する。彼らは果たして無事に島を抜け出すことができるのか?

 映画としてはちょっと出来が悪くつまらない作品になってしまっている。清子をめぐって男達の闘争をもう少し浮き彫りにしたほうが良かったのではないだろうか。ネタバレになるが、清子とチキとフィリピン人の女性が無事に島を脱出する。映画では脱出してから10年後も描かれているが、清子が島に残した双子のチータを探した形跡がない。現実の話なら母親なのだからチータを捜索するのではないだろうか。

東京島 [DVD]
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東京島
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東京島 (新潮文庫)
東京島 (新潮文庫)

『血を吸う薔薇』(日本映画、東宝特撮恐怖映画)と『塔の上のラプンツェル』(アメリカ長編アニメーション映画、2回目)


 日本テレビ系列の読売テレビの木曜ミステリーシアターで放送された、【スタッフ】原作:滝田務雄『田舎の刑事の趣味とお仕事』『田舎の刑事の動物記』(創元推理文庫)、脚本:大宮エリー、演出:本田隆一、島崎敏樹 ほか、チーフプロデューサー:坂口良則、プロデューサー:福田浩之、河内俊昭[よしもとクリエイティブエージェンシー]、音楽:藤原いくろう、【主題歌】YU-A「あなたの笑顔」、【キャスト】黒川鈴木[40](板尾創路)、白石高作[37](田辺誠一)、赤木忠志[26](田中圭)、黒川静江[35](鶴田真由)、ゲスト:佐々木真紀[団地に夫婦で住む住人](高橋かおり)、窪田明男[団地に住む無職の男でクレーマー](山崎邦正)、一条みかげ[団地に住むキャバクラ嬢](三津谷葉子)、三宅信子[団地に夫婦で住む住人](小川菜摘)、角田[DVDレンタル店の店員](バッファロー吾郎・A)、テレビドラマ『デカ黒川鈴木』の第9話「毒殺死体が身投げした!?」を見る。

 NHK総合テレビで、【作】渡辺あや、【出演】糸子(尾野真千子)、二宮星、小林薫、千代(麻生祐未)、正司照枝、栗山千明、玉枝(濱田マリ)、須賀貴匡、上杉祥三、高須瑠香、吉岡竜輝、桂茶がま、宝田明、十朱幸代、田中隆三、トミーズ雅、石田太郎、木之元(甲本雅裕)、柳生みゆ、眞木めい、吉田葵依、尾上寛之、渡辺大知、八重子(田丸麻紀)、財前直見、小泉孝太郎、國村隼、宮嶋麻衣、黒谷友香、団時朗、駿河太郎、板尾創路、中村美律子、昌子(玄覺悠子)、三島ゆり子、二宮星、綾野剛、恵(六角精児)、北村(ほっしゃん。)、三浦(近藤正臣)、長女・優子(新山千春)、次女・直子(川崎亜沙美)、三女・聡子(村崎真彩→安田美沙子)、塚本晋也、源太(郭智博)、悟(内田滋)、鳥山(末成由美)、連続テレビ小説『カーネーション』の第22週「悔いなき青春」の第126話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】石井竜也、谷村新司、長倉洋海、【講師】深町貴子[園芸家]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、中谷文彦、松田利仁亜、『あさイチ』の「【番組冒頭】静電気対策 ▽静電気でパソコンが壊れる!」を見る。
 今回のあさイチでは、パソコンが静電気で故障することがあることを知ることができた。

 九甘堂オンラインショップで昨日注文した「感謝」(短冊)の遊印に「笑(白文) 10.5ミリ角」と「「感謝」の遊印 白文(字が白いタイプ)10.5ミリ角×30ミリ長」を加えて追加注文する。

 九甘堂「遊楽の印和のどみ」
 http://nodomi.ocnk.net/

 礒 一明 (著) 『あなたの経験には意味がある』を注文する。

 礒 一明 (著) 『あなたの経験には意味がある―出来事から人生の答えを見つける必然の法則 [単行本(ソフトカバー)] 』(ビジネス社)

あなたの経験には意味がある―出来事から人生の答えを見つける必然の法則
あなたの経験には意味がある―出来事から人生の答えを見つける必然の法則

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:イ・グンリム、ムン・ボヒョン、【キャスト】ハン・スイン(チャン・シニョン)、ユ・ヒョンス(イ・サンウ)、ユ・ミンス(シム・ヒョンタク)、ソ・ミリョン(チョ・ヨジョン)、ユ・ゴニョン(パク・クニョン)、クク・ヒョスン(バン・ヒョジョン)、ユ・ヨンジュン(チャン・ヨン)、ナム・スンジョン(ユン・ヨジョン)、オ・ソニョン(イ・ボヒ)、ハン・デフン(ハン・ジニ)、ヒロ[アキヤマヒロイチ](大谷亮平)、2009年の韓国ドラマ『家に帰る道(집으로 가는 길)』(全120話)の第21話「ヨンジュンが倒れる」を見る。

 サンテレビで放送された、【スタッフ】脚本:チョン・ソンヒ、演出:ユン・チャンボム、キム・ヨンジョ、【キャスト・登場人物】プヨ・グ[扶余句]/クンチョゴ[近肖古]王(カム・ウソン)、プヨファ[扶余花] (キム・ジス)、ヘ・ゴン (イ・ジフン)、ポックゴム[ポックゴム→モンナグンジャ](ハン・ジョンス)、2010年11月6日から2011年5月29日まで韓国KBSで放送された韓国ドラマ『百済の王 クンチョゴワン(近肖古王)』の第23話「黄砂の戦い」を見る。

 テレビ朝日系列のABC(朝日放送)で2012年2月28日(火) 19時00分から20時54分まで放送された、【司会】ビートたけし、【アシスタント】喜多ゆかり、【ゲスト】黒沢年雄、都はるみ、久本雅美、ガダルカナル・タカ、博多華丸・大吉、重盛さと美、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学 2時間スペシャル』の「今夜は家庭でできる身体年齢検査スペシャル! 脳、筋肉、目、そして食べる機能…年をとると衰えやすい4大機能を徹底チェック!はたしてあなたの本当の身体年齢は? 」を見る。

 今回のみんなの家庭の医学では、衰えやすい4大機能として「身体を動かす機能(下半身の筋肉量)」「食べる機能(舌)」「脳の機能(脳細胞)」「見る機能(緑内障)」を紹介していた。

 【スタッフ】監督:山本迪夫、製作:田中文雄、脚本:小川英、武末勝、音楽:眞鍋理一郎、美術:薩谷和夫、録音:矢野口文雄、スチル:石月美徳、助監督:小栗康平、照明:森本正邦、撮影:原一民、編集:池田美千子、【キャスト】白木[聖明女子短大教師](黒沢年男)、西条久美[寮生](望月真理子)、三田村雪子[寮生](太田美緒)、林杏子[寮生](荒牧啓子)、下村[校医](田中邦衛)、吉井[教授](佐々木勝彦)、学長(岸田森)、学長夫人(桂木美加)、高倉[刑事](伊藤雄之助)、土屋[刑事](吉田静司)、細谷(小栗一也)、島崎(片山濯)、野々宮数子(麻理ともえ)、警備員(鈴木治夫)、益鳥(二見忠男)、1974年7月20日公開の日本映画『血を吸う薔薇』(東宝特撮恐怖映画)を見る。

 この映画『血を吸う薔薇』は、『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』から『呪いの館 血を吸う眼』へと続く東宝の吸血鬼映画「血を吸う」シリーズの第3作目である。

 私はこの「血を吸う」シリーズの全3作品を見て来たが、シリーズの中ではこの『血を吸う薔薇』が一番良かったように思う。現在から見たら大したことはない恐怖映画になってしまっているが、このような映画はもう制作されることはないだろう。そう考えるレトロな恐怖映画としての存在価値はあるものと思われる。

血を吸う薔薇 [DVD]
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血を吸う箱 DVD-BOX
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 【スタッフ】監督:バイロン・ハワード、ネイサン・グレノ、脚本:ダン・フォーゲルマン、製作:ロイ・コンリ、製作総指揮:グレン・キーン、ジョン・ラセター、音楽:アラン・メンケン、編集:ティム・マーテンズ、【キャスト・声の出演】ラプンツェル(マンディ・ムーア、中川翔子、歌:小此木麻里)、フリン・ライダー(ザッカリー・リーヴァイ、畠中洋)、マザー・ゴーテル(ドナ・マーフィ、剣幸)、フックハンド(ブラッド・ギャレット、岡田誠)、スタビントン兄弟(ロン・パールマン、飯島肇)、ビッグノーズ(ジェフリー・タンバー、石原慎一)、警護隊長(M・C・ゲイニー、佐山陽規)、ショーティー(ポール・F・トプキンス、多田野曜平)、2010年11月24日(2011年3月12日)公開のアメリカ長編アニメーション映画『塔の上のラプンツェル(Tangled)』の2度目を見る。

 この映画『塔の上のラプンツェル』は、英語で見て非常に面白かったので、字幕だけでなく日本語の吹き替えでも見たいと思った。それでこのディズニーアニメ『塔の上のラプンツェル』の2回目を見ることになった。日本語版はラプンツェル役の声を中川翔子さんが担当しているのでどうかなあと不安であったが、聞いてみるとテレビで聞く中川翔子さんの声とは違った感じて違和感なく見ることができる。日本語の吹き替え版もそれなりの水準を保っていると言って良い。ただ、私はやはり英語の字幕版のほうがピッタリくる感じの声で少し良かったかなと思えた。

塔の上のラプンツェル DVD+ブルーレイセット [Blu-ray]
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塔の上のラプンツェル [DVD]
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塔の上のラプンツェル 3Dスーパー・セット [Blu-ray]
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塔の上のラプンツェル オリジナル・サウンドトラック
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ピアノ ディズニー ミニアルバム 塔の上のラプンツェル
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塔の上のラプンツェル (ディズニーアニメ小説版)
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塔の上のラプンツェル (ディズニー・ゴールデン・コレクション)
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塔の上のラプンツェル (ディズニー・リミテッド・コレクターズ・エディション)
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塔の上のラプンツェル (ディズニー物語絵本)
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塔の上のラプンツェル (ディズニーゴールド絵本)
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The Art of Tangled
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