今週のお知らせ

『ONE PIECE ワンピース』(テレビアニメ)の「12thシーズン 女ヶ島編」

 テレビアニメ『ONE PIECE ワンピース』の「12thシーズン 女ヶ島編」を見終わる。

 男子禁制の島アマゾン・リリーや海賊女帝ボア・ハンコック(蛇姫)が登場して来た。どうしてハンコックがルフィーに恋したのかも経緯が分かった。女人だけの島アマゾン・リリーで男一人だけのルフィーがなかなか男だと気づかれない経過や、男だと気づかれてから女戦士たちに追いかけ回される姿は「10th スリラーバーク編」に並ぶ可笑しさがあった

 テレビ放送で『ONE PIECE 』を見始めたのは「13th インペルダウン編」だったので、DVDで過去の放送作品を見始めてからやっと追いついて来た。

ONE PIECE ワンピース 12thシーズン 女ヶ島篇 piece.1 [DVD]
ONE PIECE ワンピース 12thシーズン 女ヶ島篇 piece.1 [DVD]

 夜は、2012年の第63回NHK紅白歌合戦を中心に見て過ごした。

 MBS(毎日放送)の『大晦日スポーツ祭り!KYOKUGEN2012 史上最大の限界バトル』でWBA世界ライトフライ級タイトルマッチ「井岡一翔×ロドリゲス」とWBA世界ミニマム級タイトルマッチ「宮崎亮×ポンサワン」があったので、チャンネルを紅白と交互に回して見ていた。

 紅白の出場歌手の中では、個人的には「ヨイトマケの唄」を歌った美輪明宏さんが一番印象的だった。私が初めて「ヨイトマケの唄」を聞いたのは米良美一さんが歌ったものだった。米良美一さんが何もかもかなぐり捨てて歌う姿は衝撃的で強烈な印象として残った。それで、本家の美輪明宏さんが歌う「ヨイトマケの唄」を聞いてみたいと思っていたからかもしれない。

ノスタルジア~ヨイトマケの唄
ノスタルジア~ヨイトマケの唄

美輪明宏 全曲集 2012
美輪明宏 全曲集 2012

第54回輝く!日本レコード大賞

 橘 玲 (著) 『臆病者のための株入門』(文藝春秋、文春新書)を読む。

臆病者のための株入門 (文春新書)
臆病者のための株入門 (文春新書)

 MBS(毎日放送)でテレビの歌番組『第54回輝く!日本レコード大賞』を見る。

 最近はテレビでレコード大賞を見ることもほとんどなくなっていたのだけれど、今年はどうしてか放送時間も長かったのに最初から最後まで見てしまった。放送時間の裏番組で特に見たいような番組もなかったからだろう。

 個人的には、最優秀新人賞を「故郷(ふるさと) 〜Blue Sky Homeland〜」の臼澤みさきさん、日本レコード大賞をいきものがかり「風が吹いている」に獲得してもらいたかった。けれども、結果は最優秀新人賞が「Shine」の家入レオさん、日本レコード大賞がAKB48「真夏のSounds good!」が受賞した。

 最近は知らない歌手やアーティストも多く、今年はどのような歌手やアーティストの歌や音楽が流行っていたのか知ることができたのはよかった。 

 司会:安住紳一郎(TBSアナウンサー)、新垣結衣

『家政婦のミタ』(テレビドラマ)

 今日、松尾茂起氏が主宰する賢威サポートページにログインしたら、昨夕のうちに賢威のバージョンアップ版「賢威6.0テンプレート ver1.0」がリリースされていたのを知った。今回配布されたテンプレートはHTML版とWordPress版の2種類である。Movable Type版の配布は遅れるらしい。デザインのバリエーションはシンプルな「コーポレート版」と「クール版」の2種類である。今回のバージョンからレスポンシブWebデザインに対応したテンプレートになっている。

 最近、賢威5.0のテンプレートを使って力学整体ドットコムのウェブサイトをリニューアルしたばかりなのだけれども、近いうちに賢威6.0のテンプレートを使ってリニューアルしなければならない。

 SEOに強い戦略的テンプレート「賢威6.0」

 テレビアニメ『ONE PIECE』の「11th シャボンディ諸島編」を見終える。銀狐のフォクシーの再登場をはじめ、鉄仮面のデュバル、世界貴族の天竜人、11人の超新星(ルーキー)、人魚のケイミー、大将黄猿、レイリー、海軍の戦闘兵器パシフィスタ、鉞かついだ戦桃丸、バーソロミュー・くま(暴君)の再登場などがあった。

ONE PIECE ワンピース 11thシーズン シャボンディ諸島篇 piece.1 [DVD]
ONE PIECE ワンピース 11thシーズン シャボンディ諸島篇 piece.1 [DVD]

 読売テレビで再放送された連続テレビドラマ『家政婦のミタ』の『さよなら「家政婦のミタ」特別版』と最終回(最終話、第11話)「本当の母親…それはあなたたちが決めることです!」を見る。

 『家政婦のミタ』は、平均視聴率が25.2%で、特に最終回は40.0%の高視聴率を記録し話題になったテレビドラマである。21世紀に日本で放送されたテレビドラマとしては初の40%超えを記録したドラマであり、初回と最終回の視聴率の差は20ポイントを超えたのはドラマ史上初めてのことだったらしい。

 それで、ドラマを見ていなかった私も興味を持ちDVDをレンタルして見ようかなと思っていたところ、今回年末に読売テレビで再放送されるのを知って第1話から最終話まで見ることができた。

 ドラマを見て、なるほど視聴率が高かったというのもある程度納得できた。家政婦の三田灯(松嶋菜々子)は必要最低限のことしか話さないし、喜怒哀楽を表さず能面のように無表情なのが強烈な印象を与えている。業務命令なら自分のできることなら何でもそれこそ殺人のような犯罪でもやってのけてしまうという超危ないけれど、何度もできてしまうというスーパー家政婦なのだ。また、話す内容は「承知しました」「それは業務命令でしょうか」「それはあなたが決めることです」などの名言ともいえる決まり文句の台詞(せりふ・セリフ)も記憶に鮮明に残るほど印象深い。

 それでいて、ドラマの内容はいたって真面目だ。あらすじは、母親である阿須田凪子(大家由祐子)の死をきかけに、父親の自覚を持てないでいる阿須田恵一(長谷川博己)と、長女の阿須田結(忽那汐里)と阿須田翔(中川大志)と阿須田海斗(綾部守人)と阿須田希衣(本田望結)の4人の子供たちとの信頼関係が崩壊した阿須田へ三田灯が家政婦としてやってきて家族の信頼関係を取り戻すという物語である。それと同時に、自分が原因で夫の三田直也(神尾佑)と息子の三田純(藤本哉汰)を死なせてしまったという心の傷を持つ三田灯が阿須田び家族と家政婦としてかかわるうちに人間として再生していくというもう一つのストーリーがある。

 最終回では、三田灯は結城うらら(相武紗季)を阿須田家の母親になるようにしむけて成功し、晴海家政婦紹介所の移転にともなって阿須田家の家政婦を辞めることになる。最終回で最も印象に残るのは三田灯gは笑っている笑顔を見せる場面だ。こんな素敵な笑顔を見たことがないくらいくらい心に残るシーンだった。何だか三田灯が救われたような気さえした。

 【スタッフ】脚本:遊川和彦、音楽:池頼広、チーフプロデューサー:田中芳樹、プロデューサー:大平太、太田雅晴、演出:猪股隆一、佐藤東弥、石尾純、日暮謙、制作協力:5年D組、制作著作:日本テレビ

 【キャスト】三田 灯(松嶋菜々子)、阿須田恵一(長谷川博己)、結城うらら(相武紗季)、阿須田結(忽那汐里)、阿須田翔(中川大志)、阿須田海斗(綾部守人)、阿須田希衣(本田望結)、風間美枝(野波麻帆)、皆川真利子(佐藤仁美)、結城義之(平泉成)、晴海明美(白川由美)

「家政婦のミタ」Blu-ray BOX
「家政婦のミタ」Blu-ray BOX

『赤川次郎原作 毒<ポイズン>』(テレビドラマ)

 今朝突然米大リーグ(MLB)のヤンキースなどで活躍した松井秀喜外野手[38]が引退を表明したというニュースが飛び込んで来た。日本の巨人軍にいた頃はあれほど本塁打を量産してホームランバッターだった松井秀喜選手が、メジャーへ移籍後は本塁打が減ってしまったのが私の一番印象に残っている。日本の野球界にとって大きな存在であった選手だっただけに松井選手の引退を残念に思う人や寂しく思う人も多いだろう。松井選手にはお疲れさまという言葉とともに、新しい世界での今後の活躍を期待したい。

 2012年10月4日から12月27日まで読売テレビの木曜ミステリーシアターでテレビで放送された連続テレビドラマ『赤川次郎原作 毒<ポイズン>』の最終回(第13話、最終話)「人が人を殺すとき」を見る。

 ドラマの設定は、服用からちょうど24時間後に効果が現れ、服毒した者は必ず死に至りその後の司法解剖でも検出されない特殊な毒薬をめぐる人間模様を描いている。このような毒薬があれば完全犯罪が可能となってしまうというところが物語のミソである。

 右手甲に「X4」の火傷の痕がある謎の科学者・松井十一(綾部祐二)という人物が毒薬を殺意を抱いている人間に手渡している。手渡された人間が犯罪を実行した後、松井自身が毒薬を回収している。

 警視庁捜査一課特別犯罪捜査係の新人刑事・笹本直美(臼田あさ美)は一連の突然死はネットで話題になっている毒薬が使われたのではないかと疑い捜査を行っている。

 笹本直美の刑事だった父親・笹本雄一は16年前に自殺と処理された不審死を遂げていたのであるが、最終回では上司である千葉健介(渡辺いっけい)が関係していることや、警視庁OBで法務大臣の大月宗太郎(佐野史郎)が真犯人であることが判明する。

 ラストは、大月宗太郎が笹本直美に毒薬を入れた飲み物を、毒薬が入っていることを知りながら松井十一がなぜか飲んでしまい24時間後に死んでしまうシーンで終わってしまう。

 それにしても、このような毒薬が存在した場合、人間はどうなるのだろうか?今現在殺したい人がいないという人も多いだろうが、そうでない人もいるだろう。毒薬を使う人がいるとすれば、それは一体人間全体の何パーセントくらいの割合になるのだろう?水道水に混入でもしたら無差別の多量殺人でも可能になってしまう。現実にはそのような毒薬が存在するという話は聞いたことがないので、話がフィクションで良かったということになる。

【出演者】綾部祐二[ピース]、臼田あさ美、渡辺いっけい、坂本あきら、是近敦之、上西恵[NMB48]、木村祐一
【スタッフ】原作:赤川次郎『毒<ポイズン>』(集英社文庫)、脚本:鈴木智、武田有起、稲本達郎、藤岡美暢、音楽:松本晃彦、ナレーション:川下大洋、プロデューサー:岡本浩一、河内俊昭[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]、演出:岡本浩一、石川北二、茂山佳則、本田隆一、制作著作:読売テレビ

毒<ポイズン>DVD-BOX
毒<ポイズン>DVD-BOX

『薄桜記』(テレビドラマ、NHK、2012年)

 NHK総合で放送されたテレビドラマ『薄桜記』の最終回「雪の墓」を見る。

 もともとNHK BSプレミアムのBS時代劇で放送されていたのを、NHK総合でも再放送されるのを知って見てみることにしたものである。

 初回放送の第1話「密通」を見て、丹下典膳(山本耕史)が妻である長尾千春(柴本幸)の不義密通が原因で、妻の兄に片腕を切り落とされ、果ては旗本の家名断絶というあまりにも理不尽な展開に度肝を抜かれドラマへと引き込まれてしまった。

 第2話から片腕になってしまった丹下典膳が、名前も似ているとから丹下左膳にでもなるという物語かなと思っていると、堀部安兵衛(高橋和也)を自分と同じ剣の道場へ入門させたことで奇しくも赤穂浪士とかかわっていくというストーリーに赤穂市民としては見逃せないものを感じた。

 話は横道に逸れるが、このドラマでの吉良上野介(長塚京三)の言い分は説得力があってよく理解できた。殿中で斬りかかられ襲われたほうの被害者である吉良上野介に対して、加害者側の赤穂浪士が仇討ちをするというのは筋違いな話であるという理屈も納得できた。今までそういう見方や考え方で忠臣蔵を見たことがなかったので、吉良側の立場から見た場合の理解の仕方を教わったような気がして勉強になった。

 さて、ドラマの焦点は、丹下典膳と離縁した長尾千春が再婚できるのかどうかということであったが、最終回のラストで赤穂浪士の討ち入り前に堀部安兵衛に呼び出された丹下典膳は、1日だけ用意した駕籠に乗って吉良邸を留守にしてほしいという堀部安兵衛の提案を拒否し、斬り合いに持ち込んでわざと堀部安兵衛に刀で突き刺されて死んでしまう。そこへ、長尾千春が駆け寄って来て丹下典膳の死を確認する。

 ラストシーンは丹下典膳の上に長尾千春が寄り添うようにして雪に埋もれている二人の姿が映し出されて終わる。二人とも死んでいるのはわかるのだけれど、長尾千春は丹下典膳の後を追って自害したのか、それとも丹下典膳に寄り添って凍死したのが定かではない。

 願わくば、丹下典膳と長尾千春を夫婦として一緒にさせてやりたかった。

NHK VIDEO 薄桜記 ブルーレイBOX [Blu-ray]
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タグ:薄桜記

『100分de名著 サン=テグジュペリ 星の王子さま』(NHK)

 2011年公開のアメリカ映画『顔のないスパイ』を見る。

 NHK Eテレでテレビ番組『100分de名著 サン=テグジュペリ 星の王子さま』の最終回(第4回)を見る。
 アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの『星の王子さま』は読んだことがあるのだけれど、この番組を見てこんなに深い内容をもった児童文学の小説だとは思わなかった。私が読んだときは何だかよく分からない話だなあという印象しか残っていない。全然内容を理解して読んでいなかったと言える。テレビ解説はおそらく通説にしたがっていたものと思われる。通説のファンタジー説は小説の内容をファンタジーとして解釈している。ところが、それに対して当時の時代背景にもとづく政治的な告発をしているとする政治説が有力説として主張されているようである。小説に内容に関して異説があるわけだから一般の読者としては戸惑う。ただ、一般の読者は当時のくわしい時代背景など知らないから政治的な事件や出来事と結びつけて読むなんてことはできないだろう。とするなら、ファンタジーとして読むのが普通なのではないだろうか。

【ゲスト】水本弘文[北九州市立大学名誉教授]、中嶋朋子[女優]、【司会】伊集院光、島津有理子、【語り】西堀裕美、【声】浦和めぐみ、寺元勲、仲井陽

サン=テグジュペリ『星の王子さま』 2012年12月 (100分 de 名著)
サン=テグジュペリ『星の王子さま』 2012年12月 (100分 de 名著)

再び日記が表示される

 昨日、エックスサーバーで無料ブログのシーサに独自ドメインのサブドメインを反映させるため、管理画面のコントロールパネルでDNSレコードを下記のように追加設定した内容が反映され、この日記が再び表示されるようになった。

 [ホスト名] サブドメイン(サブドメインを入力)
 [種別] CNAME(CNAMEを選択)
 [内容] c.seesaa.net を入力(c.seesaa.net と入力)
 [優先度] 0(初期値の0まま未記入)

 午後、てるさんから電話があり年末年始のお休みについて問い合わせたがあった。もしかしたら今年の最終日である28日に来るかもしれないということであった。来るなら当日に電話するということだった。

 関西テレビで放送された生田斗真さん主演の連続テレビドラマ『遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜』の最終回を見る。
 高知県の四万十川を舞台にそこで暮らす男女7人の若者たちを描いているドラマだった。テレビドラマとしては地方の地域の実情を描いている珍しい地方モノドラマだったので、地方に住む私としては好感が持てた。

 【キャスト】小平丈太郎(生田斗真)、二階堂かほり(真木よう子)、藤井順一(桐谷健太)、森下彩花(香椎由宇)、松本弘樹(柄本佑)、今井春菜(木村文乃)、島田さより(国仲涼子)、青山薫(田口淳之介)、二階堂隆三(佐戸井けん太)、島田久志(矢柴俊博)、岡島篤(中丸新将)、二階堂とき子(朝加真由美)、大河内欣治(ミッキー・カーチス)、日下哲也(松重豊)
 【スタッフ】脚本:橋部敦子、演出:石川淳一、プロデュース:成河広明[フジテレビ]、小林宙、江森浩子、音楽:海田庄吾、制作:フジテレビ、制作著作:共同テレビ
 【楽曲】主題歌:Mr.Children「常套句」(TOY’S FACTORY)

Xserver(エックスサーバー)でSeesaa(シーサ)ブログの独自ドメインのサブドメインを設定

 バリュードメインでコアサーバからエックスサーバーへネームサーバーを変更してから無料ブログのシーサの日記が表示されなくなっていることに数日前に気がついた。バリュードメインで以前の独自ドメインの設定が反映されていなくなったいることに気がついたので、バリュードメインで何とかシーサに独自ドメインのサブドメインが反映できないかとあれこれやってみたもののうまくいかない。それで調べてみると、エックスサーバーで設定できることが判明した。

 管理画面のコントロールパネルからサブドメインの追加設定をした後、DNSレコードを下記のように追加設定をした。

 [ホスト名] サブドメイン(サブドメインを入力)
 [種別] CNAME(CNAMEを選択)
 [内容] c.seesaa.net を入力(c.seesaa.net と入力)
 [優先度] 0(初期値の0まま未記入)

 今日はクリスマスイブのせいか、ビリケンさんは会社が休みだった。ビリケンさんが朝から家にいたので、あややと3人で以前テレビ放映されたのを録画しておいた映画『交渉人 真下正義』を見る。何度かこの映画は見ているのだが、今回、この映画が非常に良く出来ていることに気がついた。何度も見て良さが分かってきたのである。映画好きの私でも朝に映画を見ることはほとんどないので久しぶりに体験だった。

 ここ数年は年賀状を出すのが遅くなっていたので今年は早めに出しておこうと午後から年賀状の作成に取り掛かった。私があらかじめ「はがき作家 6 Professional」の2013 年へび年テンプレートを含む豊富なデザインテンプレートの中から絞り込んだテンプレートをあややに見てもらって気に入ったものを1つ選んでもらった。あややが選んだのは、私が一番良いだろうと思っていたテンプレートと同じだった。早速プリンタでそのデザインテンプレートを印刷し、それが終わったらあややと私の住所録のデータから宛名印刷をした。年賀状の作成が終わったらすぐに近くの郵便ポストへ投函しておいた。

 関西テレビで放送されていた木村拓哉さん主演の連続テレビドラマ『PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜 最終回直前緊急SP』を見る。
 木村拓哉さんが主演を務める最近のドラマはあまり面白くないものが多かったが、今回は比較的面白かった。視聴率がまあまあ良かったのもその現れだろう。

 【キャスト】木村拓哉、中井貴一、香里奈、藤ヶ谷太輔[Kis−My−Ft2]、藤木直人
 【スタッフ】脚本:古家和尚、演出:鈴木雅之、平野眞、金井紘、プロデューサー:牧野正、村瀬健

 ケーキはビリケンさんが買って来てくれた。夜、あややと3人でメリークリスマスと言って紅茶を飲みながらケーキを食べた。

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