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『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』(日本映画、東宝特撮映画)


 神戸新聞の朝刊の一面に、「2号機も炉心溶融か」「福島第1原発 核燃料が一時全露出」「3号機建屋 水素爆発」「東日本大地震 死者・不明5000人超」「宮城・牡鹿など2000遺体」などの見出しが掲載されていた。

 今日のニュースは、福島原発の経過報告が中心となっていた。

 サンテレビで放送された、キム・ヨンソププロデューサー、ムン・ボミ制作、ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、チョン・ミンジュ(ユン・ソイ)、キム・ジュンソン(イ・ジヌク)、パク・ソンジン(キム・スンス)、キム・ドゥヒョン(パク・クニョン)、ユン・インギョン(パク・ウォンスク)、キム・ジュンヒ(ユ・ソジン)、キム・ギュソン(チャン・ヒョンソン)、オ・ユラン(ヤン・ジョンア)、キム・ムソン[事故死]、パク・スルギ(イ・ジュヨン)、ユン・インスク(チョン・ジェスン)、イ・ジュヒ(ユン・アジョン)、カン・ヘヨン(ハン・ヨルム)、ソン・ガンミン(シン・ドンウ)、チャン・テス(ユン・ジョンファ)、チョン・オクチャ(キム・ソナ)、ハン・ヤンスク(イ・ヘスク)、ソン・ドンシク(イ・ハヌィ)出演、SBSで2008年9月6日から2009年3月1日まで放送された韓国ドラマ『ガラスの城』の第23話「幸せな時間」を見る。

 サンテレビで放送された、チョン・ハヨン脚本、イ・ヨングク演出、チャン・ノクス[張緑水]/淑容張氏[スギョンチャンシ](パク・チヨン、子役:チュ・ハヌル)、燕山君[ヨンサングン](ユ・ドングン[柳東根]、子役:チュ・ハヌル)、廃妃慎氏(チェ・ソニ)、キム・ジャウォン[金子猿](チョン・ホグン)、仁粋大妃[インスデビ](パン・ヒョジョン)、成宗[(ソン・ジョン](ヒョン・ソク)、安順王后(チェ・ウンスク)、貞顕王后(パク・ヨンギ)、月山大君[ウォルサンデグン](シン・グィソク)、月山大君夫人朴氏(ヤン・ミギョン[梁美京])、斉安大君(ペク・ユンシク)、斉安大君夫人金氏(イ・サンスク)、任士洪[イム・サホン](イ・ヨンフ)ほか出演、1995年に韓国KBSで放送された韓国ドラマ『王妃 チャン・ノクス −宮廷の陰謀−』の第35話「贈られた毒薬」を見る。

 モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』9th エニエス・ロビー編の第308話「ルフィを待て! ためらいの橋の死闘!」と第309話「拳に込めた想い! ルフィ渾身の銃乱打」と第310話「友、海より来る! 麦わら一味最強の絆」を見る。

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 福田純監督[本編]、有川貞昌特技監督[特撮]、清水雅製作総指揮、田中友幸製作、関沢新一脚本、佐藤勝音楽、山田一夫[本編]、富岡素敬[特撮]、真野田陽一[特撮]撮影、藤井良平編集、吉村(宝田明)、ダヨ(水野久美)、竜尉隊長(平田昭彦)、基地司令官(田崎潤)、仁田(砂塚秀夫)、市野(当銀長太郎)、彌太(伊吹徹)、良太(渡辺徹)、船長(天本英世)、原住民(沢村いき雄)、白衣の男A(伊藤久哉)、デスク(石田茂樹)、カヌーで逃げる原住民1(広瀬正一)、カヌーで逃げる原住民2(鈴木和夫)、村人(佐田豊)、イタコ(本間文子)、カネ(中北千枝子)、漁業組合長(池田生二)、白衣の男B(岡部正)、中年記者(大前亘)、若い記者(丸山謙一郎)、警備兵(緒方燐作)、赤イ竹隊員・原住民(勝部義夫[二役])、巡査(澁谷英男)、ゴジラ(中島春雄)、エビラ(関田裕)、小美人(ペア・バンビ)、インファント島の原住民(スタジオNo.1ダンサーズ)、原住民老婆(小沢憬子[クレジット表記なし])出演、1966年12月17日公開の日本映画『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』(東宝特撮映画)を見る。

 本作は、、ゴジラ映画シリーズの第7作目である。何となく覚えているシーンやストーリーが見受けられるところがあり、私はこの映画を見たことがあるのかもしれない。

 ストーリーの中心は怪獣よりも人間のほうにある。ヨットが漂流し遭難して南海の孤島レッチ島に流れ着いた乗員とレッチ島に基地を持つ謎の軍事組織「赤イ竹」との攻防を描いている。怪獣はモスラや大コンドルも登場しているが、ゴジラとエビラが中心に描かれている。

 本作で登場するゴジラは陽気でコミカルでさえある。ゴジラの顔もコミカルで、従来のゴジラの顔を見慣れた私には変な顔だなと感じた。

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