今週のお知らせ

「治せ!アトピー性皮膚炎」(あさイチ・NHK)


 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第23週「幸せの匂い」の第133話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】森公美子、水道橋博士、大矢幸弘[国立成育センターアレルギー科医長]、【講師】荻野伸也[フレンチレストランオーナーシェフ]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信, 藤井彩子、『あさイチ』の「治せ!アトピー性皮膚炎 ▽アトピー性皮膚炎に朗報!新事実 簡単ケアで劇的改善 ▽風呂・薬・保湿お悩みQ&A ▽大人で突然発症の謎」を見る。

 今回のあさイチでは、アトピー性皮膚炎に関する最新情報を放送するということで見てみることにした。確かにアトピー性皮膚炎に関する最新情報は紹介されていたが、まだアトピー性皮膚炎の治療に応用されるところまではいっていないようであった。番組では従来のオーソドックスな治療法であるスキンケアとステロイド薬についてアトピー性皮膚炎に対応が可能であるとして説明がなされていた。

 スキンケアは皮膚のバリアという視点から、きめ細かい泡で手で優しくもむように洗う洗い方や入浴後の保湿剤について皮膚のバリア機能を高める方法を紹介していた。

 ステロイド薬については「皮膚が黒くなるのでは?」「副腎皮質ホルモンの成分が体内に蓄積するのでは?」などといった副作用に関する誤解を解説していた。また、ステロイド薬の塗り薬の副作用としては使い続けると皮膚が薄くなるという症状を説明していた。次ぎに、ステロイド薬の使い方を説明していた。塗り薬のステロイド薬は、薄く伸ばしたりすり込まないである程度の分量をのせるように塗るのが正しい塗り方であると説明していた。

 福田高規治療院で生アーモンドを注文した。

 注文は電話かFAXでできるということなので、当初はFAXで注文しようとしたが印刷したFAX用の注文用紙に書き込むのが邪魔くさくて電話で注文することにした。何度か電話をしたのだけれど、KDDIからその電話番号は使われておりませんというメッセージが流れるばかりであった。おかしい。もう治療院をやっておられないのだろうかと思った。治療院をやっていなければFAXで注文書を送信しても同じことだろう。困ったと思った。それで、また電話を掛けてみるとやっと電話が繋がった。電話に出られたのは福田高規先生ご本人だった。福田高規先生のセミナーDVDを見ていたのでお声ですぐにわかった。送り先を伝えた後で福田高規先生は私にいくつか質問をされた。資料も一緒に送ってくださるということであった。

 福田高規治療院
 http://www.ishiki.jp/

 サンテレビで放送された、オ・ヒョンチャン、チュ・ソンウ演出、チョ・ウンジョン脚本、イ・テヨン(イ・テゴン)、ハン・ジミン(チョ・ユニ)、ムン・ジョンホ(パク・サンウォン)、ムン・ヒョンジン(ソ・ユジン)、イ・セリン(キム・ボヨン)、ハン・ガンミン(パク・ギウン)、ムン・ソクジン(イ・ヘウ)出演、MBCで2010年5月3日〜2010年11月11日まで放送された韓国ドラマ『黄金の魚(황금물고기)』の第18話「テヨンの裏切り」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第35話を見る。

 NHK Eテレで再放送された、【講師】苅尾七臣[自治医科大学教授]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「見逃さないで!高血圧「まずは血圧のリズム」」を見る。

 パク・チャンホン監督、キム・ジウ脚本家、カン・オス[警察官(捜査5課所属)](オム・テウン)、オ・スンハ[弁護士](チュ・ジフン)、ソ・ヘイン[図書館司書](シン・ミナ)出演、監督ドラマ『魔王』の第12話「唯一の道は 自分を守ることだ」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第19話「世子醜聞の波紋」と第20話「真の大義とは」を見る。

「教えてQ どうしてる?女のムダ毛」(あさイチ・NHK)


 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第22週「ふたたびの場所」の第128話を見る。

 NHK総合テレビで、【ゲスト】内藤剛志、浜島直子、吉木伸子[皮膚科医、よしき皮膚科クリニック銀座]、【講師】堀江ひろ子[料理研究家]、【解説】安達宜正[NHK解説委員]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】篠山輝信、宮下純一、【語り】小林優子、『あさイチ』の「教えてQ どうしてる?女のムダ毛 ▽実は怖い!?ムダ毛処理 ▽ブツブツ黒ずみ 化のう簡単ケア ▽永久脱毛の注意点」を見る。

 今日のあさイチは女性のむだ毛についての特集だった。男性の私は髭剃り以外むだ毛の処理などしたことはないので、これまでむだ毛について深く考えたことがなかった。むだ毛処理によっては埋没毛や化膿(かのう)、黒ずみなどの肌トラブルに見舞われることがあることを知ることができた。むだ毛は抜くよりも剃るほうが安全で肌トラブルになりにくいということも知ることができた。お肌のケアとしてクエン酸ピーリングという方法が紹介されていた。歴史的には日本の一般女性は昭和初期頃から脇毛を処理するようになったということであった。脱毛については医療機関のレーザー脱毛とエステのライト脱毛とでは発毛を促す毛乳頭や皮脂腺開口部を破壊するかどうかの違いがあることが分かった。男性が気にする女性の毛を調べたところ、顔の毛という人が多かった。顔剃りにも毛のう炎(ニキビ)やカミソリ負けによる湿疹などの肌トラブルがあることを知ることあできた。東京大学の犬塚則久理学博士によるとむだ毛はフェロモンと関係があり匂いを蓄えるために存在しているのではないかという説を学ぶことができた。

 吉木 伸子 (著) 『素肌美人になるためのスキンケア基本事典』(池田書店)

素肌美人になるためのスキンケア基本事典
素肌美人になるためのスキンケア基本事典

 今日は昨日のアカウントの登録による開設に引き続いてTwitter(ツイッター)のプロフィールなどの設定を行った。

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 サンテレビで放送された、オ・ヒョンチャン、チュ・ソンウ演出、チョ・ウンジョン脚本、イ・テヨン(イ・テゴン)、ハン・ジミン(チョ・ユニ)、ムン・ジョンホ(パク・サンウォン)、ムン・ヒョンジン(ソ・ユジン)、イ・セリン(キム・ボヨン)、ハン・ガンミン(パク・ギウン)、ムン・ソクジン(イ・ヘウ)出演、MBCで2010年5月3日〜2010年11月11日まで放送された韓国ドラマ『黄金の魚(황금물고기)』の第14話「結婚の挨拶」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第31話を見る。

 NHK Eテレで放送された、【講師】津金昌一郎[国立がん研究センター部長]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「ここまでわかった がん予防最前線「生活習慣を見直そう」」を見る。

 パク・チャンホン監督、キム・ジウ脚本家、カン・オス[警察官(捜査5課所属)](オム・テウン)、オ・スンハ[弁護士](チュ・ジフン)、ソ・ヘイン[図書館司書](シン・ミナ)出演、監督ドラマ『魔王』の第9話「滅びの民へと向かう者 我を通り過ぎよ」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、成河広明、鹿内植編成企画、貸川聡子[共同テレビ]プロデュース、酒井雅秋、浜田秀哉、黒岩勉 ほか脚本、岩田和行[共同テレビ]、佐藤源太[共同テレビ] ほか演出、フジテレビ、共同テレビ制作、LOVE PSYCHEDELICO「It’s You」(ビクターエンターテインメント)メインテーマ、桜木泉[25→26](上戸彩)、瀧河信次郎[31](桐谷健太)、高峰涼子[35](山口紗弥加)、深沢ユウキ[32](丸山智己)、白石晋太郎[58](中原丈雄)、倉田工[45](杉本哲太)、長嶋秀夫[56](北大路欣也)、大森紗英[31](北川弘美)、竹林匠[27](木村了)、道尾行成(永田彬)、三井朋美(齋藤めぐみ)出演、荒木貴則(岡田義徳)、森下賢治(村杉蝉之介)、田山(関根洋子)、オペレーター(土屋史子)、矢口佳美(古賀久美子)、関口紀子(石川香織)、中川理恵(山口幸)、上村容子(羽村純子)、占い師(須永千重)、荒木の母親(藤井亜紀[回想])、問い合わせした客の声(田野めぐみ[吹き替え])、丹羽香織・鎌田知美の声(水野マリコ[吹き替え])、リポーター(小泉真希、中村英香)ゲスト出演、テレビドラマ『絶対零度〜特殊犯罪潜入捜査〜Season2』のCase.8(第8回、第8話)「敵、現る 連続女性猟奇殺害事件」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、「アリアドネの弾丸」(海堂尊著/宝島社刊)原作、後藤法子脚本、今井和久、星野和成、小松隆志演出、豊福陽子[関西テレビ]、遠田孝一[MMJ]、八巻薫[MMJ]プロデューサー、羽岡佳、妹尾武音楽、Do As Infinity 『アリアドネの糸』(avex trax)主題歌、関西テレビ放送、MMJ制作、田口公平[30](伊藤淳史)、白鳥圭輔[44](仲村トオル)、島津吾郎[35](安田顕)、神田技師長(西沢仁太)、高階権太(林隆三)、三船大介(利重剛)、藤原真琴(名取裕子)、斑鳩芳正[45](高橋克典)、笹井スミレ[30](小西真奈美)、須賀秀介[24](市川知宏)、北山錠一郎[55](尾美としのり)、宇佐美壮[28](福士誠治)、玉村誠[40](中村靖日)出演、和泉遥(加藤あい)、佐藤伸一(木下隆行[TKO])ゲスト出演、テレビドラマ『チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸』のstage 2-4(第8回、第8話)「貫通」を見る。

『あなたもアーティスト 仏様はこのように描く〜やさしい仏画入門〜』


 ABC(朝日放送)の火曜ナイトドラマで放送された、ジェームズ・ダフ脚本、マイケル・M・ロビン監督、ブレンダ・ジョンソン(キーラ・セジウィック)、ウィル・ポープ(J.K.シモンズ)、フリッツ・ハワード(ジョン・テニー)、デビッド・ガブリエル(コリー・レイノルズ)、テイラー(ロバート・ゴセット)出演、『THE CLOSER クローザー ファースト・シーズン』の第3話「正義の行方」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第17週「夫婦になる」の第100話を見る。

 司馬 遼太郎 (著) 『新装版 歳月(上)』と『新装版 歳月(下)』を注文する。

 司馬 遼太郎 (著) 『新装版 歳月(上)』(講談社、講談社文庫)

新装版 歳月(上) (講談社文庫)
新装版 歳月(上) (講談社文庫)

 司馬 遼太郎 (著) 『新装版 歳月(下)』(講談社、講談社文庫)

新装版 歳 月(下) (講談社文庫)
新装版 歳 月(下) (講談社文庫)

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第69話「家族の絆」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第17話を見る。

 ホン・チャンウク演出、ユ・ヒョンミ脚本、コ・フンシク チーフプロデューサー、ソン・ジェジュン、キム・ヒヨル制作、マ・ジョンフン制作総括、チャン・ジュナ[司法研修生〜検事。28歳〜30歳](ソン・チャンウィ)、キム・ウビン[28歳〜30歳](イ・サンユン)、シン・ヨンジュ[26歳〜28歳](キム・ユミ)、ノ・セラ[司法研修生〜法律事務所弁護士。24歳〜26歳](チョン・ヘビン)、ムン・ハクボム[司法研修生〜弁護士](ソン・ヨンギュ)、ホン・ゴンピョ[検事、キム・ヒョクジェの部下。後に法律事務所“シンミョン”の訟努チーフ](キム・スンウク)出演、韓国SBSで2008年に放送された韓国ドラマ『神の天秤』の第7話「ウビンの迷い」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』9th エニエス・ロビー編の第317話「ヤガラを探す少女! 水の都大捜査線!」と第318話「母は強し! ゾロのドタバタ家事手伝い」と第319話「サンジ衝撃! 謎の爺さんと激ウマ料理」を見る。

ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.16 [DVD]
ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.16 [DVD]

 Eテレで放送された、【出演】桂吉弥[落語家]、【講師】松久佳遊[仏絵師・仏師]、【司会】中川緑、『あなたもアーティスト 仏様はこのように描く〜やさしい仏画入門〜<終>』の第9回(最終回)「「聖観音図(しょうかんのんず)」を描く(2)」を見る。

 京都で活躍する仏絵師・松久佳遊さんを講師に迎え、仏さまを自分で描く方法(仏画の描き方)を初歩からやさしく伝授してくれるという番組で楽しく見させていただいた。

あなたもアーティスト 仏さまはこのように描く―やさしい仏画入門 (趣味工房シリーズ)
あなたもアーティスト 仏さまはこのように描く―やさしい仏画入門 (趣味工房シリーズ)

 TBS系列の毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第39回を見る。

 坂元裕二脚本、石井浩二プロデュース、永山耕三監督、永山耕三、宮本理江子、並木道子演出、辻井伸行音楽、小田和正「東京の空」主題歌、フジテレビドラマ制作センター制作、深見洋貴[29](瑛太)、遠山[三崎]双葉[25](満島ひかり、少女時代の双葉:山本舞香)、雨宮健二[三崎文哉][29](風間俊介[ジャニーズJr])、日垣[深見]耕平[26](田中圭)、草間真岐[31](佐藤江梨子)、遠山[三崎]灯里[15](福田麻由子)、日垣由佳[25](村川絵梨)、藤村五月[25](倉科カナ)、臼井紗歩[24](安藤サクラ)、深見達彦[55](柄本明)、日垣誠次[57](段田安則)、草間五郎[62](小野武彦)、遠山[三崎]隆美[55](風吹ジュン)、三崎駿輔[54](時任三郎)、野本[深見]響子[55](大竹しのぶ)、深見亜季[享年7](信太真紀)出演、河本さえ(梅沢昌代)ゲスト出演、フジテレビ系列の木曜劇場枠で放送されたテレビドラマ『それでも、生きてゆく』の第4話「明かされた真実…」を見る。

 NHK総合テレビジョンで放送された、浅草キッド[司会](水道橋博士、玉袋筋太郎[番組では「玉ちゃん」名義で出演])、小野寺一歩[ナレーター]、松岡正美[ナレーター]出演、高橋英樹、スザンヌゲスト出演、講師:池田正行[長崎大学教授] 、医療推理エンターテインメント『総合診療医ドクターG <新>』の第1回「腰が抜けた」を見る。

 今回の番組は、リストラにあった44歳男性の「突然腰が抜けた」という症状で、病名は横紋筋融解症という診断結果になった。

熱中症対策と塩分補給


 NHK総合テレビで放送された、【出演者】小林幸子、ゴリ、山瀬まみ、【解説】能勢博[信州大学大学院医学研究科教授]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「血液からツヨくなる!熱中症で死ぬもんかSP」を見る。

 今回の番組は「熱中症」についてであった。熱中症対策として汗で失われた塩分を補給するということが半ば常識のようになっているが、普段の暑い環境下の日常生活で失われる塩分は極僅かでしなかなく、汗をかいたからといって積極的に塩分を補給する必要はないということであった。屋外でbの激しい運動によって大量に汗をかいたような場合には汗腺における塩分の再吸収が追いつかないので塩分の補給をする必要があるとのことである。塩分を補給をする目安となるのは、玉のような汗を長時間かいたときや、汗をかいた腕などを水洗いしてから舐めてもしょっぱいときなどであるという。また、暑さに強くなるウラ技として運動後に牛乳を飲むことを紹介していた。あと、体を冷やすなら、太い血管がある首を冷やすのが効果的であることも紹介していた。

 ABC(朝日放送)で放送された、リン・ハーロン監督、アンジー・チャイ、リー・ジーシェン、チェン・ルー プロデューサー、クォン・ソヨン(權昭娟/韓国)脚本総括、リャン・ジンハオ(ウィルバー・パン[潘瑋柏])、ソン・ルイエン(チャン・ロンロン[張榕容])、リー・ミンシュオ(リン・ヨウウェイ[林佑威])、シュー・シンジエ(住谷念美[スミヤネミ])、台湾ドラマ『愛∞無限』の#03(第3話)「翼を失った小鳥」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第15週「母になる日」の第88話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第59話「私が悪かった」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第7話を見る。

 第1話から唐と高句麗の戦争が延々を続いて来たが、やっと主人公が産まれて物語りが進み始めた。

 Eテレで再放送された、【講師】池園哲郎[埼玉医科大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「すぐに役立つ めまい対策」の「自分でできることは?」を見る。

 今回の番組内容は、「良性発作性頭位めまい症」と「前庭神経炎」を取り上げて自分で症状を改善できるリハビリを紹介していた。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第23話「土地買収の思惑」を見る。

 TBS系列の毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第37回を見る。

 坂元裕二脚本、石井浩二プロデュース、永山耕三監督、永山耕三、宮本理江子、並木道子演出、辻井伸行音楽、小田和正「東京の空」主題歌、フジテレビドラマ制作センター制作、深見洋貴[29](瑛太)、遠山[三崎]双葉[25](満島ひかり、少女時代の双葉:山本舞香)、雨宮健二[三崎文哉][29](風間俊介[ジャニーズJr])、日垣[深見]耕平[26](田中圭)、草間真岐[31](佐藤江梨子)、遠山[三崎]灯里[15](福田麻由子)、日垣由佳[25](村川絵梨)、藤村五月[25](倉科カナ)、臼井紗歩[24](安藤サクラ)、深見達彦[55](柄本明)、日垣誠次[57](段田安則)、草間五郎[62](小野武彦)、遠山[三崎]隆美[55](風吹ジュン)、三崎駿輔[54](時任三郎)、野本[深見]響子[55](大竹しのぶ)、深見亜季[享年7](信太真紀)出演、静岡県警刑事(針原滋、今谷フトシ)、地元地域警察官(田中登志哉)、野田凛花[8](飯島緋梨)、報道リポーター(木村英里)、双葉の友達(川嶋紗南)ゲスト出演、フジテレビ系列の木曜劇場枠で放送されたテレビドラマ『それでも、生きてゆく』の第2話「想い、絶たれて…」を見る。

 Eテレで放送された、【出演者】渡辺正行、奈美悦子、【講師】中村伊知哉[慶応義塾大学教授]、『中高年のための らくらくデジタル塾』の「もう怖くない!デジタル機器」の第6回「スマートフォンを使いこなそう!」を見る。

 今回の番組は、スマートフォンの簡単な使い方を紹介していた。

 Eテレで放送された、【ゲスト】オリエンタルラジオ[漫才コンビ]、【解説】齋藤孝[明治大学教授]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、『100分de名著 福沢諭吉“学問のすゝめ”』の第2回「国とわたりあえる人物たれ」を見る。

 ABC(朝日放送)の火曜ナイトドラマで放送された、ジェームズ・ダフ脚本、マイケル・M・ロビン監督、ブレンダ・ジョンソン(キーラ・セジウィック)、ウィル・ポープ(J.K.シモンズ)、フリッツ・ハワード(ジョン・テニー)、デビッド・ガブリエル(コリー・レイノルズ)、テイラー(ロバート・ゴセット)出演、『THE CLOSER クローザー ファースト・シーズン』の第1話「偽りの素顔」を見る。

AGEとバセドウ病


 NHK総合テレビジョンのNHKドラマ10で放送された、林真理子原作、中園ミホ脚本、勝田夏子演出、中村高志制作統括、佐藤允彦音楽、福原由美子(黒木瞳)、宮城球緒(美波)、福原翔(窪田正孝)、福原健治(渡辺いっけい)、福原可奈(加藤夏希)、島田直樹(遠藤憲一)、宮城洋子(余貴美子)、木下満津枝(野際陽子)、北沢玲一(眞島秀和)、児嶋一哉、太賀、菅原大吉出演、テレビドラマ『下流の宴』の第7回「逆転の予感」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第15週「母になる日」の第87話を見る。

 NHK総合で放送された、【ゲスト】森公美子、平山あや、山岸昌一[久留米大学医学部糖尿病性血管合併症病態・治療学講座教授教授]、森田祐二[同志社大学アンチエイジングセンター研究員/東京シナジークリニック院長]、【講師】藤野嘉子[料理研究家]、【講師】カトリーヌ・ミュレー[フラワーアーティスト]、【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫、西堀裕美、【リポーター】中谷文彦、『あさイチ』の「ガッテンコラボ 肌ホネ血管を若く保つ!アンチエイジング 女性に捧げる “老けたくない”SP ▽女性必見!老けたくないSP ▽肌目ホネの老化に真犯人予防! ガッテン技続々寒天で若返る!?」を見る。

 今回の番組は、老化物質として「AGE(エー・ジー・イー)=Advanced Glycation End-products」を紹介していた。今年の5月18日(水)に放送し大た『ためしてガッテン』の「アンチエイジングだ!肌ホネ血管一挙に若く保つ方法」とのコラボ企画である。私は同番組を見ていたので先に野菜を食べる食事療法もあり復習になった。今回の番組では余分な糖が吸収されるのを防いでくれるものとして寒天を紹介していた。

今泉 勉, 山岸 昌一 『AGEs研究の最前線―糖化蛋白関連疾患研究の現状』(メディカルレビュー社)

AGEs研究の最前線―糖化蛋白関連疾患研究の現状

 森田 祐二 (著) 『自分の年齢は自分で決める! ―エイジングケア30のメッセージ』(現代書林)

自分の年齢は自分で決める! ―エイジングケア30のメッセージ
自分の年齢は自分で決める! ―エイジングケア30のメッセージ

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第58話「偽装離婚」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第6話を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】池園哲郎[埼玉医科大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「すぐに役立つ めまい対策」の「突然 聞こえなくなったら?」を見る。

 今回の番組内容は、「メニエール病」「突発性難聴」「外リンパろう」「慢性中耳炎」を取り上げて紹介していた。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第22話「越えられない壁」を見る。

 Eテレで放送された、【出演】桂吉弥[落語家]、【講師】松久佳遊[仏絵師・仏師]、【司会】中川緑、『あなたもアーティスト 仏様はこのように描く〜やさしい仏画入門〜』の第7回「「不動明王(ふどうみょうおう)」を描く(2)」を見る。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、聖徳太子 役(桜木誠)、蘇我馬子役(高谷恭平)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2011年7月13日第81回放送「みんなでいい国にしよう! 〜プリンス聖徳太子 ニッポン補完計画〜」を見る。

 エピソード1「決め手は”早起き”にあり!? 聖徳太子の国作り奮闘記」とエピソード2「始まりはいつも彼 聖徳太子の日本はじめてツアー」とエピソード3「なんで太子はお札になった? 人々が託した願い」の3部構成になっていた。

 ABC(朝日放送)で放送された、【司会】ビートたけし、【出演者】兵藤ゆき、秋野暢子、椿鬼奴、山本モナ、坂下千里子、神戸蘭子、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「今夜は原因不明の疲れの正体を徹底解明。誰もが日常的に感じている肉体的な疲れと精神的な疲れ。ところが今、この二つの疲れ以外に第3の疲れが明らかになってきた!」を見る。

 今回の番組は、バセドウ病についてであった。番組では、女性を疲れさせる第3の原因ということでホルモンの異常と病気の症例を紹介していた。山田惠美子医師[金地病院院長]が出演して「女性を疲れさせるホルモン」について、そのホルモンを作りだす臓器である甲状腺の実物大模型を使ってバセドウ病の解説していた。

めまいの3種類


 Eテレで方法された、【ゲスト】松本明子、【講師】池園哲郎[埼玉医科大学教授]、【講師】長沼英明[北里大学講師]、【講師】城倉健[平塚共済病院部長]、【キャスター】古屋和雄、唐橋ユミ、『ここが聞きたい!名医にQ』の「これで安心!めまい」を見る。

 今回の番組では、めまいを、グルグル回転したり、ふわふわ浮いたように感じたり、立ちくらみのようにクラっとしたりというふうに3つに分類し、それぞれ耳や脳が原因で起こる代表的な病気についての特徴や詳しい対処法について紹介していた。

 NHK総合で放送された、【講師】岩崎夏海[作家]、【語り】国生さゆり、『課外授業 ようこそ先輩』の「“もしドラ”流 読書術!?〜作家 岩崎夏海〜」を見る。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 中野寛也の戦いの“碁力”(4)一段上の攻撃力をつける』の「弱点をついて根拠を奪え」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第15週「母になる日」の第85話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第56話「亭主の小言」を見る。

 サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第4話を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】池園哲郎[埼玉医科大学教授]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「すぐに役立つ めまい対策」の「自分のタイプを知って対処しよう」を見る。

 今回の番組内容は、「めまい」の症状を、ふわふわする感じの「浮動性めまい」、自分や周囲がぐるぐる回る「回転性めまい」、クラッとする「立ちくらみのようなめまい」の3種類に分類して紹介していた。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第20話「返金保証という難関」を見る。

 キム・ソングン演出、ユン・ソンジュ脚本、忠寧[チュンニョン]大君/世宗[セジョン、李祹/イ・ド)(キム・サンギョン[金相慶]、子役:イ・ヒョヌ)、太宗[テジョン、李芳遠/イ・バンウォン](キム・ヨンチョル[金永哲])、世子/譲寧大君[セジャ(王太子)/ヤンニョンテグン、李褆/イ・ジェ](パク・サンミン)、昭憲王后/青松沈氏「ソホン王后・ソホンワンフ、1395年〜1446年](イ・ユンジ[李允芝]、子役:ナム・ジヒョン)、元敬[ウォンギョン]王后(チェ・ミョンギル[崔明吉]、特別出演)、定宗[チョンジョン、李芳果/イ・バンハ](ノ・ヨングク[盧英國])、孝寧大君[ヒョリョンテグン、李補/イ・ボ](ソンミン、子役:ユ・テウン)、誠寧大君[ソンニョンテグン、李褈/イ・チョン](ペク・スンド)、嬪宮金氏(ユ・ソジン)、孝嬪金氏(キム・ソンニョン[金成鈴])、敬寧君[キョンニョングン、1395年〜1458年/李裶](ユン・ヨンジュン[尹永峻]、子役:ノ・ヨンハク)、楚宮粧[チョグンジャン](カン・ギョンホン[姜慶羨])、シム・オン[沈温、1375年〜1418年12月23日](チェ・サンフン[崔相勲])、キム・ハルロ/ハンロ[金漢老、1367年〜?年](チェ・ジュボン[崔周鳳])、イ・スクボン[李叔蕃、1373年〜1440年](キム・ジュヨン)、ユン・フェ[尹淮、1380年〜1436年](イ・ウォンジョン[李源宗])、イ・ス[李隨、1374年?〜1430年?](チョ・ソンハ)、チェ・ヘサン[崔海山、1380年〜1443年](イ・デヨン[李對淵])、2008年1月5日から11月16日まで韓国KBS(韓国放送公社)にて放送された韓国時代劇ドラマ『大王世宗[だいおうせいそう、テワンセジョン、대왕세종]』の第5話「王后の涙」と第6話「康寧浦襲撃事件」を見る。

「我が愛する日本へ〜ドナルド・キーン89歳の決断〜」(NHKクローズアップ現代)


 ABC(朝日放送)で放送された、リン・ハーロン監督、アンジー・チャイ、リー・ジーシェン、チェン・ルー プロデューサー、クォン・ソヨン(權昭娟/韓国)脚本総括、リャン・ジンハオ(ウィルバー・パン[潘瑋柏])、ソン・ルイエン(チャン・ロンロン[張榕容])、リー・ミンシュオ(リン・ヨウウェイ[林佑威])、シュー・シンジエ(住谷念美[スミヤネミ])、台湾ドラマ『愛∞無限』の#01(第1話)「運命の赤い糸」を見る。

 NHK総合で放送された、【ゲスト】ドナルド・キーン[コロンビア大学名誉教授・日本文学研究者]、【キャスター】国谷裕子、『クローズアップ現代』の「我が愛する日本へ〜ドナルド・キーン89歳の決断〜」を見る。

 私はドナルド・キーン氏の名前を知ってはいたが人物についてくわしいことは何も知らなかった。ところが、最近になってテレビや新聞、ネットのニュースでドナルド・キーン氏が日本の国籍を取得して日本に帰化し日本人になって日本へ永住する決意をされたということを知った。そんな時タイムリーにクローズアップ現代でドナルド・キーンの今回の日本永住の決断を扱うというので見てみることにした。今回この番組を見てドナルド・キーン氏の気持ちや考えに触れることができて良かった。私は日本人としてドナルド・キーン氏の今回の決断と行動に少なからず衝撃を受けるところがあった。それは何かと考えるに、自分は日本人なのだけれど自分には日本の良さを気づいていないところがあるのではないかということに尽きるのかもしれないと思われた。それなのに、外国人であるドナルド・キーン氏は日本の良さに気づいて知っているのかもしれないという衝撃である。と同時に、日本に住む日本人としてそれは素晴らしいことなんだと何やらドナルド・キーンに教えられて励まされているような感動までおぼえた。番組の中でドナルド・キーン氏が日本の良さを「それは、何でもないこと」と話されていた内容は深い意味が含まれているように思われた。日本という国の日常生活の中で日本人の何でもないようなことがドナルド・キーン氏の心を打ち捉えて離さない日本と日本人の魅力だというのである。私も日本の住む日本人として日本と日本人の良さを再発見していければと思う。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第13週「帰郷」の第76話を見る。

 森田優也氏の情報商材『極秘プロジェクト!ガールハント解禁!!恋愛マスター森田優也が伝授する〜狙った女、100%セックスへ〜』を購入する。

 久しぶりの良質な恋愛商材のようで、しばらく前から購入を検討していた。もうすぐ先行販売100名になるので先行販売価格を値上げするとのことで今のうちに購入しておくことにした。

 森田優也『極秘プロジェクト!ガールハント解禁!!恋愛マスター森田優也が伝授する〜狙った女、100%セックスへ〜』((株)Pure)
 http://url.nabetsugu.net/girlhunt100.html

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第49話「家族の原点」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第17話「父と子の再会」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】帖佐悦男[宮崎大学教授]、宮崎茂明[宮崎大学医学部附属病院理学療法士]、【キャスター】武藤友樹、『きょうの健康』の「運動で健康「腰痛にロコモ体操」」を見る。

 今回の番組内容は、「ロコモティブシンドローム」についてで、ロコモを予防するために宮崎大学病院を中心に開発された体操を紹介していた。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第15話「SP造船の誕生」を見る。

 Eテレで放送された、【出演】桂吉弥[落語家]、【講師】松久佳遊[仏絵師・仏師]、【司会】中川緑、『あなたもアーティスト 仏様はこのように描く〜やさしい仏画入門〜』の第5回「誕生仏(たんじょうぶつ)」を見る。

 TBS系列の毎日テレビで放送された、橋田壽賀子作、石井ふく子プロデューサー、清弘誠、荒井光明、山崎統司演出、羽田健太郎音楽、岡倉大吉(宇津井健)、野田弥生(長山藍子)、野田良(前田吟)、野田勇気(渡邉奏人)、小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島眞(えなりかずき)、小島キミ(赤木春恵)、岡倉文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、高橋望(冨田真之介)、大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、本間由紀(小林綾子)、本間常子(京唄子)、野田武志(岩渕健)、野田佐枝(馬渕英俚可)、野田良武(吉田理恩)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、田口さくら(小宮未鈴)、山下久子(沢田雅美)、山下健治(岸田敏志)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、野々下加津(宇野なおみ)、大井道隆(武岡淳一)、大井貴子(清水由紀 )、野々下長太(大和田獏)、野々下邦子(東てる美)、野々下隆(森宮隆)、野々下ミカ(小此木麻里)、森山壮太(長谷川純)、吉野杏子(渋谷飛鳥)、金田利子(山下容莉枝)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、川上 哲也(井之上隆志)、宗方直之(井上順)、山口政子(草笛光子)、山口太郎(船越英一郎)、竜村初子(中原ひとみ)、北川智子(水町レイコ)、高野夏子(市丸 和代)、菊村サワ(渡辺美佐子)、菊村康史(錦織一清)、菊村みのり(熊谷真実)、青山タキ(野村昭子)、森山珠子(森光子[特別出演])出演、石坂浩二ナレーター、連続テレビドラマ『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終シリーズ(渡鬼[わたおに])』の第35回を見る。

家の意外な所に潜む カビ徹底対策スペシャル


 NHK総合テレビジョンのNHKドラマ10で放送された、林真理子原作、中園ミホ脚本、勝田夏子演出、中村高志制作統括、佐藤允彦音楽、福原由美子(黒木瞳)、宮城球緒(美波)、福原翔(窪田正孝)、福原健治(渡辺いっけい)、福原可奈(加藤夏希)、島田直樹(遠藤憲一)、宮城洋子(余貴美子)、木下満津枝(野際陽子)、北沢玲一(眞島秀和)、児嶋一哉、太賀、菅原大吉出演、テレビドラマ『下流の宴』の第4回「カリスマの逆襲」を見る。

 Eテレで放送された、【出演者】渡辺正行、奈美悦子、【講師】中村伊知哉[慶応義塾大学教授]、『中高年のための らくらくデジタル塾』の「もう怖くない!デジタル機器」の第3回「タブレット端末に触れてみよう」を見る。

 タブレット端末は使ったことがないので参考になった。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第12週「消息」の第69話を見る。

 NHK総合で放送された、【ゲスト】森公美子、假屋崎省吾、吉澤靖之[東京医科歯科大学副学長]、濱田信夫[大阪市立環境科学研究所]、【講師】渡辺あきこ[料理研究家]、【キャスター】井ノ原快彦、篠山輝信、有働由美子、柳澤秀夫、【リポーター】西堀裕美、中谷文彦、『あさイチ』の「本当は怖い!? カビの真実 本当は怖いカビ!?夏かぜ症状から呼吸困難に」を見る。

 明日の法事の備えて部屋の掃除をする。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第43話「元夫の頼み」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第11話「ソユンの秘密」を見る。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第10話「予期せぬ事件」を見る。

 ABC(朝日放送)で放送された、【司会】ビートたけし、【出演者】北村総一郎、八代亜紀、ガダルカナル・タカ、IKKO、西村知美、千秋、インパルス(板倉俊之・堤下敦)、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「今 梅雨時は要注意! 家の意外な所に潜むダニ・カビ徹底対策SP! (家の意外な所に潜む ダニカビ徹底対策スペシャル)」を見る。

 今回の番組は、ダニカビ徹底対策スペシャルの第2弾でアレルギー性気管支肺アスペルギルス症(ABPA)についてであった。

 「家の意外な所に潜むカビで、命を脅かすアレルギー疾患に!」ということでダイニング、風呂場、寝室、子供部屋などで、寝室が条件が揃うとカビが大量発生するということを紹介していた。
 また、カビ研究40年の専門化(スペシャリスト)が家庭で簡単にできる自宅のカビ対策として「対流の目」を紹介していた。

 Eテレで放送された、【ゲスト】岩崎夏海[作家]、【講師】上田惇生[ドラッカー学会代表]、【キャスター】堀尾正明、瀧口友里奈、『100分de名著 ドラッカー“マネジメント”』の第4回(最終回)「日本よ!」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、【出演者】間寛平、かとうかず子、山瀬まみ、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「緊急警報!!免疫力を低下・突然死を招く感染症」を見る。

 今回の番組は「歯周病菌」についてであった。歯周病菌は日本人の7割が感染していて、「心臓病」や「脳卒中」を引き起こし、さらに「糖尿病」を悪化させる原因であることを紹介していた。


人によって運が良いとか悪いとかがあり得るのか?


 Eテレで放送された、ティナ・シーリグ[スタンフォード大学エグゼクティブディレクター]出演、アメリカ・スタンフォード大学で収録された『スタンフォード白熱教室』の第8回「コーヒーの“新しい飲み方”を考える」を見る。

 今回の番組は、スタンフォード起業家育成講義の最終回であった。学生たちが最終課題の「コーヒーの新しい飲み方」を発表する場であった。私は実際に試作品まで作ったチームが気に入った。おそらく味見してみたいという気持ちが動いたのだろう。

 今回の最終講義ではイギリスの心理学者リチャード・ワイズマンの「運の良い人と悪い人」の実験についての紹介が面白かった。リチャード・ワイズマンは「人によって運が良いとか悪いとかがあり得るのか?」という命題を調査するため新聞広告を使って「自分は運が良いと感じている人」と「自分はツイてないと感じている人」をそれぞれ募集した。

 そして、新聞にある写真の数を数えという課題を与えたのである。自分は運が悪いと感じている人たちは全員が不正解だった。ところが、自分は運が良いと感じている人たちは5秒で全員が正解だった。理由というのは、新聞を開くと「数えるのは止めてください。この新聞には43枚の写真があります」という大きな見出しが書いてあったからである。自分は運が悪いと感じている人は、その見出しを記事だと思ってしまって写真しか目に入っていなかったのである。つまり、目の前に情報があっても見逃してしまったのである。

 リチャード・ワイズマンは自分は運が悪いと感じている人たちに更にチャンスとなる課題を与えた。新聞の途中に「この文章を発見したことを研究者に伝えると賞金250ポンドをお渡しします」と書いてあったのだが、誰もその賞金を手にすることはなかったのである。

 このことから、観察するということは私たちが磨く必要のあるスキルだということがわかる。私たちは世界を新しい視点から見る必要があることを教えてくれる。

運のいい人、悪い人―運を鍛える四つの法則
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運のいい人にはワケがある! 運を鍛える《ゴリラ》の法則
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 NHK教育テレビで放送された、【解説】郷田真隆、【きき手】笠井友貴、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。

 今回の番組は、郷田真隆九段が羽生善治名人対森内俊之九段の「第69期名人戦 第6局」を解説していた。「フォーカス・オン」では、「羽生vs深浦 激闘の軌跡」を紹介していた。

 NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 中野寛也の戦いの“碁力”(3)石の力を見極める』の「戦うべき方向を読め」を見る。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第12週「消息」の第67話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第41話「共に生きる」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第9話「刺客団を捕らえろ」を見る。

 Eテレで再放送された、【講師】大野裕[国立精神・神経医療研究センター 認知行動療法センター長]、【キャスター】濱中博久、久田直子、『きょうの健康』の「うつ病 あなたはまだよく知らない」の「つらい症状とサイン」見る。

 サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第8話「結婚の取引」を見る。

 フジテレビ系列の関西テレビで放送された、井上由美子、古家和尚脚本、村瀬健、菊地裕幸プロデューサー、澤田鎌作、松山博昭演出、Flagship音楽、SMAP「not alone〜幸せになろうよ〜」(ビクターエンタテインメント)主題歌、高倉純平[32歳](香取慎吾[SMAP])、柳沢春菜[25歳](黒木メイサ)、矢代英彦[36歳](藤木直人)、小松原進(大倉孝二)、佐藤美和子(末広ゆい)、桜木まりか[23歳](仲里依紗)、勝信、河原新造(橋本さとし)、上野隆雄[32歳](綾部祐二[ピース])、松下みゆき(国仲涼子)、渡辺辰則(高橋努)、高倉美津枝[54歳](原田美枝子)、純平の父親(吉岡扶敏[写真のみ])、高原早苗[56歳](高畑淳子)、柳沢優次[17歳](玉森裕太[Kis-My-Ft2])、柳沢匠悟[56歳](小林薫)、矢代聖子(奥田恵梨華)出演、『幸せになろうよ』の第10話「もう会わない…」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第47話を見る。


家の意外な所に潜むダニ徹底対策SP


 ABC朝日放送で放送された、【司会】ビートたけし、【出演者】北村総一郎、八代亜紀、ガダルカナル・タカ、IKKO、西村知美、千秋、インパルス(板倉俊之・堤下敦)、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「家の意外な所に潜むダニ・カビ徹底対策SP」を見る。

 今回の番組は、梅雨の季節に大増殖するダニ・カビについて、実は日本人の5割以上がダニアレルギーと考えられていることを紹介していた。しかも、ダニは家の中の意外な場所に潜んでいるという調査結果が公表されていた。また、ダニ研究の第一人者が「自宅をダニから守る完全対策法」について教えてくれていた。ダニ研究の第一人者によるとダニ対策のキーワードである「窓」「二重」「煮干し」の効果にも言及していた。またダニ研究の第一人者である先生考案の家庭で簡単に作れるダニ取り器も紹介していた。

 NHK総合で放送された、【出演者】松本明子、ビビる大木、山瀬まみ、【講師】小山裕久[料理人/料亭青柳経営]、【司会】立川志の輔、小野文恵、【語り】生野文治、『ためしてガッテン』の「至福!丸ごと食べタイ 漁師直伝 タイ味わい術」を見る。

 今回の番組は、魚の王様である鯛を皮つきの状態で湯をかける「湯引き」の技で極上のプリプリ食感と濃厚なウマ味の両方を一度に丸ごと味わい尽くす漁師たちに伝わる極意を紹介していた。

 NHK総合で放送された、渡邊あやみアナウンサー案内役出演、法然役(Tommy(トミー))、親鸞役(上野央)配役、『歴史秘話ヒストリア』の2011年6月15日第78回放送「人はみな、救われるべきもの 〜法然と親鸞 探求の道〜」を見る。

 エピソード1「わずか6文字でなぜ? 法然“救い”の大変革」とエピソード2「法然・親鸞 苦悩を越えて…」とエピソード3「親鸞の境地 苦悩の旅路の先に…」の3部構成になっていた。

 NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第11週「戦火の恋文」の第64話を見る。

 サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第39話「遠い心」を見る。

 パク・マンイェン演出、ペク・ウンチョル脚本、チェ[カン]・チル(エリック =ムン・ジョンヒョク、子役:チェ・スハン)、キム・ヒョク/チン・フクサン[黒山](ユ・アイン、子役:ク・ボンスン)、ユン・ソユン(ク・ヘソン、子役:イ・ハンナ)、ミン・スングク(チョン・ノミン)、ジャジャ[本名チェ・シク](イ・オン)、チェ・ナムドゥク(イム・ハリョン)、ヨンドゥ(キム・ビョル)、チョルソク(チャン・ジュニョン)、チュンジュテク[忠州宅](チェ・ラン)、モンドゥ女史(キム・ヨンオク)、キム[カン]・ウヨン(パク・ポヨン)、カン・サナ(オ・マンソク)、チン・ムヤン(ナム・ミョンニョル)、キム・ジャソン(イム・ヒョク)、ソヒョン[昭顕]世子(イム・ホ)、仁祖(チェ・ジョンウ)、パク・ミョンウォン(ソン・ヨンテ)、ヨンゴルテ[龍骨大](キム・ジュヨン)、ミン・ウンヒ(イム・ジヒョン)、チェ・ウォンシク(キム・ギュチョル)、チョ・ソンドゥ(ナム・ソンジン)出演、韓国KBSで2008年6月17日から同年8月19日まで放送されていた韓国ドラマ(史劇ファンタジードラマ)『必殺! 最強チル(必殺!最強チル、必殺 최강칠우、Strongest Chil Woo)』の第7話「剣契(コムゲ)頭目(とうもく)殺人事件」を見る。

 イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第7話「テソンの誘惑」を見る。

 パク・ホンギュン、キム・グノン演出、キム・ヨンヒョン、パク・ソンヨン脚本、徳曼[トンマン]/善徳[ソンドク]女王(イ・ヨウォン/少女期:ナム・ジヒョン)、美室[ミシル](コ・ヒョンジョン/少女期:ユイ)、天明[チョンミョン]公主(パク・イェジン/少女期:シン・セギョン/幼年期:キム・ユジョン)、金庾信[キム・ユシン](オム・テウン/少年期:イ・ヒョヌ)、曇[ピダム](キム・ナムギル[福山潤]/少年期:パク・チビン)、金春秋[キム・チュンチュ](ユ・スンホ)、乙祭[ウルチェ](シン・グ)、金舒玄[キム・ソヒョン](チョン・ソンモ)、白浄[ペクチョン]/真平[チンピョン]王(チョ・ミンギ/青年期:ペク・チョンミン/少年期:カン・サン)、世宗[セジョン](トッコ・ヨンジェ)、薛原[ソルォン](チョン・ノミン[佳月大人])、文弩[ムンノ](チョン・ホビン)、美生[ミセン](チョン・ウンイン)、夏宗[ハジョン](キム・ジョンヒョン)、金龍春[キム・ヨンチュン](ト・イソン)、虎才[ホジェ](コ・ユヌ)、宝宗[ポジョン](ペク・トビン/少年期:クァク・チョンウク)、万明[マンミョン](イム・イェジン)、誓理[ソリ](ソン・オクスク)、摩耶[マヤ](ユン・ユソン/青年期:パク・スジン)、竹方[チュクパン](イ・ムンシク)、柒宿[チルスク](アン・ギルガン)、昭火[ソファ](ソ・ヨンヒ)、石品[ソップム](ホン・ギョンイン/少年期:ノ・ヨンハク)、高島[コド](リュ・ダム)、雪地[ソルチ](チョン・ホグン)出演、韓国MBCで2009年5月25日から12月22日まで放送された韓国ドラマ『善徳女王[ソンドクじょおう](善徳女王 -The Great Queen Seondeok-、선덕여왕)』の第38話と第39話を見る。


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