NHK教育で放送された、桐島ローランド【リポーター】、大沼ひろみ【語り】、『ミューズの微笑み』の<終>「坂本善三美術館」の再放送を見る。
坂本善三美術館は九州・阿蘇山麓の古民家を使った日本唯一の全館畳敷きの美術館である。日本にこんな美術館があるんだと感嘆させられた。
坂本善三氏は、生涯「日本の形」を追い求め、日本で初めて「日本」というものを抽象画で描こうとした画家である。「日本」そのものを抽象画で描こうとしたこと自体が驚きである。
坂本善三 美術館 公式サイト 小国町 アート 温泉 観光 芸術
http://www.sakamotozenzo.com/
山本行影氏が販売を手掛けるK氏の情報商材『K’sチャリティーセミナーDVD 「アフィリエイターマインドチェック」』を見る。
この情報商材はK氏が行ったアフィリエイトに関するセミナーを録画したDVDである。アフィリエイトが他のビジネスと比較していかに優れたビジネスモデルであるかということを中心に、ビジネスとしてアフィリエイトの見方や考え方を養うという内容であった。ビジネスや副業としてアフィリエイトに取り組む前に当然検討すべき問題である。その結果としてビジネスや副業としてアフィリエイトを選択するという順序になる。あるいは、既にアフィリエイトを選択し取り組んでいるアフィリエイターにとってもアフィリエイトをビジネスの原点から見直すことができる。ビジネスとしてアフィリエイトの優秀性を認識できれば、確信を持ってアフィリエイトを選択し取り組むマインドを固めより強固なものにすることが可能になる。そういう意味で、このセミナーDVDはアフィリエイトに取り組むモチベーションを向上し維持するのに役立つアフィリエイト・マインドを養成してくれる。
山本行影・K『K’sチャリティーセミナーDVD 「アフィリエイターマインドチェック」』(株式会社サブライム)
http://url.nabetsugu.net/kcharitysemi.html
サンテレビで放送された、チョン・ヘリョン演出、チョ・ジョンソン脚本、イ・ボクス(キム・ジフン)、チョ・ミシン(イ・スギョン)、イ・スギル(パク・イナン)、ソ・ミスン(ユン・ヨジョン)、オ・ヒャンシム(キム・ウルドン)出演、韓国ドラマ『ヨメ全盛時代』の第32話「嫁の立場」を見る。
サンテレビで放送された、シン・チャンソク、ファン・イニョク演出、ソン・ヨンモ、イ・サンミン、カン・ヨンラン脚本、千秋太后[チョンチュテフ]/ファンボ・ス[皇甫壽](チェ・シラ、青年期:キム・ソウン)、キム・チヤン[金致陽](キム・ソックン、子役:ナム・ユヒョン)、カン・ジョ[康兆](チェ・ジェソン)、カン・ガムチャン[姜邯賛](イ・ドクファ[李徳華])、ワン・ウク[王郁](キム・ホジン)、ファンボ・ソル[皇甫雪](シネ、子役:パク・ウンビン)、ソンジョン[成宗](キム・ミョンス)、シンジョン[神静]皇太后(パン・ヒョジョン)、ソ・ヒ[徐熙](イム・ヒョク)、キム・ウォンスン[金元崇](キム・ビョンギ)、蕭太后(シム・ヘジン)、耶律隆緒(チャン・ドンジク、青年期:ジェームス・オ)、韓徳譲(イ・ジヌ)、蕭排押(チョン・フンチェ)、耶律迪烈(キム・ミョングク)、耶律的魯(ユン・ヨンヒョン)、耶律盆奴(キム・ソンヒョン)、蕭遜寧(チ・デハン)、耶律無忌(イ・ハンスル)、蕭チャルリ(ユ・ジュヒ)、耶律チョ(ヨム・チョロ)出演、2009年1月3日から同年9月27日まで韓国KBS2にて放送された韓国時代劇ドラマ『千秋太后 チョンチュテフ(ちょんちゅたいこう)』の第65話「堕ちていく野望」を見る。
モンキー・D・ルフィ (田中真弓)、ロロノア・ゾロ(中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ (岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ (山口勝平)、サンジ (平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー(大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン(山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー(矢尾一樹、野田順子[幼少期])出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』9th エニエス・ロビー編の第273話「全ては仲間を守る為に! ギア2発動」と第274話「答えろロビン! 麦わら一味の叫び!!」と第275話「ロビンの過去! 悪魔と呼ばれた少女!」を見る。
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ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.4 [DVD]
緒方明監督、パラダイス・カフェ、パグポイント・ジャパン製作、追分史朗、畠中基博プロデューサー、青木研次原作・脚本、池辺晋一郎音楽、笠松則通撮影、矢船陽介編集、大場美奈子(田中裕子)、高梨槐多(岸部一徳)、高梨容子(仁科亜季子)、皆川敏子(渡辺美佐子)、皆川真男(上田耕一)、スーパー店長(香川照之)、高梨陽次(杉本哲太)、大場千代(鈴木砂羽)、牛乳屋の主人(左右田一平)、神津はづき、伊藤喜美子(田根楽子)、馬渕英里何、山田辰夫、柳ユーレイ、堀部圭亮、奥田佳菜子、塚田恵子、藤田傳、諏訪太朗出演、2005年7月2日公開の日本映画『いつか読書する日』を見る。
この映画は人生において世間体などを気にせずに自分の気持ちに素直になって行動することの重要性を説いているのではないかと思わされた。他人の目や世間体を気にするあまり自分の本当の気持ちを封印して生きている人というのは多くいるのではないだろうか。自分の気持ちに従って一歩前へ進む勇気を持とうと言っているように思われてならない。

いつか読書する日
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