パク・ソンス監督、キム・ソルジ脚本、チャ・ボングン(ユンホ[東方神起])、カン・ヘビン(Ara[アラ])、オ・ヨニ(イ・ユンジ)、チャン・スンウ(イ・サンユン)出演、2009年に放送された韓国ドラマ『No Limit 〜地面にヘディング』の第4話「公式戦初出場!」を見る。
毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、進行:根本美緒、ゲスト:榊原郁恵、プレゼンター:深沢邦之、『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』の「カラダ 高齢のせいじゃない?意外なワナ 年をとったと感じる瞬間 そこに潜む罠」を見る。
毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:森永卓郎[経済アナリスト]、眞鍋かをり、『がっちりマンデー!!』の「がっちり トイレ裏の誰も知らない業界No.1 誰も知らないシェアNo.1 トイレの便座の後ろに…驚きのトップ企業が!」を見る。
NHK教育テレビで、[出演者]【司会】千住明、森田美由紀、【ゲスト】田中泯[舞踊家]、松坂慶子[女優]、山本敦子[岐阜県美術館学芸部長]、水木しげる[漫画家]、日曜美術館の「夢のルドン 傑作10選」を見る。
ルドンの作品は展覧会で見たことがあったので今回の番組は興味深く見ることができた。私が見たのは黒の時代の作品が中心だったので、油彩やパステルを使った鮮やかな色彩の絵画があることを初めて知ることができた。
番組では『蜘蛛』(岐阜県美術館所蔵)や石版画集『起源』「おそらく花の中に最初の視覚が試みられた」(岐阜県美術館所蔵) 、『ペガサス 岩上の馬』(パステル/ひろしま美術館所蔵)、『青い花瓶の花々』(パステル/岐阜県美術館所蔵)などが紹介されていた。
日曜美術館のアートシーンでは「「ミューズの微笑み」短編 特別版 〜箱根ラリック美術館〜」の再放送を見る。
NHK教育テレビで放送された、【講師】山崎隆之[七段]、【きき手】鈴木真里[元女流アマ名人]、『将棋講座 山崎隆之のちょいワル逆転術(2)振り飛車を手玉に取る』の「開き直ってゲタを預けろ!?」を見る。
モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の第494話「サボ登場! 不確かな物の終着駅の少年」を見る。
NHK教育テレビで放送された、【解説】坂井秀至、【きき手】長島梢恵、【司会】福山知沙、『囲碁・将棋フォーカス』を見る。
今回の番組は、坂井秀至碁聖が山下道吾本因坊対羽根直樹九段の「第66期本因坊戦 第2局」を解説していた。「フォーカス・オン」では5月末から島根県松江市で開催される世界アマチュア囲碁選手権に日本代表として参加される平田博則さんを紹介していた。平田博則さんは何とお年が84歳ということで驚きである。
NHK教育テレビで放送された、【講師】中野寛也[九段]、【きき手】万波佳奈[四段]、『囲碁講座 中野寛也の戦いの“碁力”(2)決断力!打って良い時悪い時』の「ツケは強い石を狙え」を見る。
ジャック・バウアー[Jack Bauer](キーファー・サザーランド[Kiefer Sutherland])、キム・バウアー [Kim Bauer](エリシャ・カスバート[Elisha Cuthbert])、クロエ・オブライエン[Chloe O'brian](メアリー・リン・ライスカブ [Mary Lynn Rajskub])、アリソン・テイラー[Allison Taylor](チェリー・ジョーンズ[Cherry Jones])、ブライアン・ヘイスティングス[Brian Hastings](ミケルティ・ウィリアムソン[Mykelti Williamson)(])、コール・オーティス[Call Ortiz](フレディ・プリンゼ・ジュニア[Freddie Prinze Jr.])、デイナ・ウォルシュ[Dana Walsh](ケイティー・サッコフ [Katte Sackhoff])、アーロ・グラス[Arlo Glass](ジョン・ボイド[John Boyd])、オーウェン()、ルネ・ウォーカー[Renee Walker](アニー・ワーシング[Annie Wersching])、オマール・ハッサン[Omar Hassan](アニル・カプール[Anil Kapoor])、ダリア・ハッサン[Dalia Hassan](ネカー・ザデガン[Necar Zadegan])、カイラ・ハッサン(Nazneen Contractor)、ファラド・ハッサン[Farhad Hassan](アルバクール・クルサ[Akbar Kurtha)(])、ジャモ()、サミール()、マルコス()、セルゲイ・バザエフ[Sergei Bazhaev](ユルゲン・プロフノウ[Jorgen Prochnow)(]、メレディス・リード()、ケビン()、ニック()出演、アメリカのイマジンエンターテイメントが製作し、FOXで2010年1月17日から2010年5月24日まで放送されたテレビドラマ『24 -TWENTY FOUR-』のシーズン8(ファイナル・シーズン[午後4時〜午後4時])の第19話と第20話と第21話と第22話と第23話と第24話(シリーズファイナル、最終回)を見る。
1日に2話ずつくらいのペースで見る予定だったのに、ビリケンさんがハマってしまって早く次ぎを見たいと希望するので今日でシリーズファイナル(最終回)まで全部見てしまった。
今回のシーズン8(ファイナル・シーズン)も期待を裏切らない内容だった。この『24 -TWENTY FOUR-』は全シリーズを通じてどのシリーズも水準を維持していた。私が見たアメリカのテレビドラマの中では文句なしに評価がNo.1である。
『24 -TWENTY FOUR-』シリーズも今回のシーズン8がファイナル・シーズンとして制作が打ち切られた。『24 -TWENTY FOUR-』は大好きなテレビドラマなのでもう続きが見られないというのは残念である。
シーズン8(ファイナル・シーズン)はこれで終わりということなので、一番の関心事は主人公のジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)が最後に死んでしまうのではないかということであった。ラストの結末でジャック・バウアーはローガン元大統領が差し向けた殺し屋達によって射殺される寸前までになったが、アリソン・テイラー大統領が直接殺し屋達に連絡して殺し屋達を強迫してジャック・バウアーは救われる。そして、アリソン・テイラー大統領の助言に従って国外逃亡へ向かうため現場を離れるシーンで終わる。この終わり方だと、作ろうと思えばシーズン9を制作できる。
シーズン8(ファイナル・シーズン)の見所は、何と言ってもアリソン・テイラー大統領の変節ぶりであろう。次ぎに、デイナ・ウォルシュの悪役ぶりであろう。3番目はルネ・ウォーカーの暗殺であろう。
そして何より、クロエ・オブライエンの存在が大きい。クロエなくしてジャック・バウアーは語れないほど重要な登場人物だ。主人公のジャック・バウアーに次ぐ人気キャラクターと言っていい。そのクロエが今回も活躍してくれている。
残念なのはジャック・バウアー以外でシーズン1からシーズン7まで唯一毎回登場していたアーロン・ピアース[Aaron Pierce](グレン・モーシャワー[Glenn Morshower])がシーズン8では登場していないことだ。何らかの形でアーロン・ピアースは登場させて欲しかった。
これで『24 -TWENTY FOUR-』は見終わったわけであるが、機会があればまた見返したい。

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田渕久美子原作・脚本、伊勢田雅也演出、屋敷陽太郎、櫻井賢制作統括、大杉太郎プロデューサー、鈴木保奈美語り、井上二郎ナレーション、江(上野樹里)、茶々[淀](宮沢りえ)、初[常高院](水川あさみ)、織田信長(豊川悦司)、市(鈴木保奈美)、浅井長政(時任三郎)、須磨(左時枝)、ヨシ(宮地雅子)、サキ(伊佐山ひろ子)、ウメ(和泉ちぬ)、羽柴秀吉[木下藤吉郎秀吉 → 羽柴秀吉 → 豊臣秀吉](岸谷五朗)、明智光秀(市村正親)、柴田勝家(大地康雄)、おね[→ 北政所 → 高台院](大竹しのぶ)、なか[ → 大政所](奈良岡朋子)、徳川家康(北大路欣也)、織田信包(小林隆)、千宗易[千利休](石坂浩二)、細川たま[細川ガラシャ](ミムラ)、羽柴秀長[→ 豊臣秀長](袴田吉彦)、旭(広岡由里子)、黒田官兵衛(柴俊夫)、豊臣秀勝[羽柴秀勝 → 豊臣秀勝](AKIRA)、酒井忠次(桜木健一)、本多忠勝(苅谷俊介)、織田信雄(山崎裕太)、織田信孝(金井勇太)、三法師(庄司龍成)、佐久間盛政(山田純大)、京極龍子[→松の丸殿](鈴木砂羽)、京極高次(斉藤工)、佐治一成(平岳大)、羽柴秀次[→ 豊臣秀次](北村有起哉)出演、NHK大河ドラマ・第50作『江〜姫たちの戦国〜』の第20回「茶々の恋」を見る。
ビリケンさんが台風の影響で屋上にある研究所の看板が外れかかっているのを見つけた。屋上へ見に行くと、看板の横半分くらいが外れかかっていていた。屋上の鉄柱と看板を接続している木材が長年の雨で腐ってしまっているのが原因のように思われた。このまま放置していると地上に落ちてしまう虞があるので取り外すことになった。雨の中をビリケンさんと私とで看板を取り外す作業を行った。
サンテレビで放送された、方孝仁プロデューサー、林清振演出、杜欣怡、吳至偉、曾詠婷、汪秀賢、李登雅脚本、ルーカス[盧卡斯、25歳、Lucas(ルーカス)](阮經[イーサン・ルァン])、シュアン[單無雙、33歳](楊謹華[シェリル・ヤン])、レスリー[宋允浩、34歳、Leslie(レスリー)](温昇豪[ウェン・シェンハオ])、ジア[韓佳佳、21歳、Cindy(シンディ)](楊雅筑[ヤン・ヤージュー])、ジェイ[JJ、25歳](張懐秋(ハリー・チャン、大嘴巴)]出演、台湾の三立電視が製作し台湾電視公司では2009年1月4日から、三立電視では2009年1月10日から2009年5月31日まで放送された台湾ドラマ『敗犬女王-My Queen』の第16話「あきらめた夢」を見る。
研究所の看板の取り外し作業のため、ドラマの前半を見ることができなかった。
TBS系列のMBS(毎日テレビ)の日曜劇場で放送された、村上もとか「JIN−仁−」(集英社刊)原作、森下佳子脚本、平川雄一朗、山室大輔、那須田淳演出、石丸彰彦、津留正明 プロデュース、高見優、長岡成貢音楽、志田博英音楽プロデュース、平井堅「いとしき日々よ」(デフスターレコーズ)主題歌、南方仁(大沢たかお)、友永未来/野風(中谷美紀[特別出演])、橘咲(綾瀬はるか)、橘恭太郎(小出恵介)、佐分利祐輔(桐谷健太)、山田純庵(田口浩正)、橘栄(麻生祐未)、勝海舟(小日向文世)、坂本龍馬(内野聖陽)、喜市(伊澤柾樹)、茜(橋本真実)、松本良順(奥田達士)、浜口儀兵衛(石丸謙二郎)、多紀元琰(相島一之)、福田玄孝(佐藤二朗)、八木[医学所学生](斉木テツ)、横松[医学所学生](中江大樹)、澤村田之助(吉沢悠)、新門辰五郎(中村敦夫)、西郷吉之助(藤本隆宏)、東修介(佐藤隆太)、中岡慎太郎(市川亀治郎)、近藤勇(宮沢和史[THE BOOM])、皇女和宮(黒川智花)、佐久間象山(市村正親)出演、テレビドラマ『JIN-仁-(JIN−仁−)』[TBS開局60周年作品]の第7話「永遠の愛と別れ」を見る。
NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第7回「逆転の白」を見る。