Eテレで放送された、ティナ・シーリグ[スタンフォード大学エグゼクティブディレクター]出演、アメリカ・スタンフォード大学で収録された『スタンフォード白熱教室』の第5回「30分で新製品を作る」の2度目を見る。
昨日録画を見た番組であるが、朝早く起きて見たせいか頭がボーッとしていて内容を把握できなかったので、今朝もう一度見直した。
NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第9週「お見合いと泣き上戸」の第50話を見る。
上川名修氏の無料レポート『★緊急特別レポート★(無料)「あなたの整体院・サロンに、毎日予約を断るほどジャンジャンお客さんが殺到し、喜ばれながら繁盛するためにゼッタイにはずせない7つのステップ」』を読む。
先日、上川名修氏の有料の情報商材『次回予約獲得マニュアル』を購入したので、それを読む前に昨年の10月頃にダウンロードしておいた無料レポートを読んでおこうと思ったのである。
読み終えて、今回上川名修氏の無料レポートを読むことができて良かったと思えた。無料レポートとしてはなかなかの出来で参考になるところや啓発されるところがあった。上川名修氏は治療院の経営者として治療院経営の勉強をされて来たのだということがよく分かった。それに上川名修氏の人柄が伝わって来る文章と内容で、私は作者の上川名修氏に好感が持てた。無料レポートの中で上川名修氏は集客を最優先させているが、この点に関しては若干異論がある。患者さんを受け入れる準備をして態勢を整えないでいくら集客しても、ザルで水をすくうようなもので、来院された患者さんを次々に取りこぼしてしまうからである。しがって、リピート対策をしてから集客をするのが順序というものであろう。
整体院サロン経営・集客 特別レポート
上川名修『★緊急特別レポート★(無料)「あなたの整体院・サロンに、毎日予約を断るほどジャンジャンお客さんが殺到し、喜ばれながら繁盛するためにゼッタイにはずせない7つのステップ」』
http://www.siawasehanjou.com/tokubetu/ 上川名修『次回予約獲得マニュアル』
http://url.nabetsugu.net/yoyaku.html サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第27話「和解」を見る。
サンテレビで、キム・ジェヒョン、チョン・ヒョ演出、パク・チョンファ原作、ユン・ジョンゴン脚本、宣祖(イム・ドンジン)、臨海君(キム・ユソク)、光海君(チ・ソン)、金尚宮(パク・ソニョン)、イ・ハンミン(イ・フン)、柳氏夫人(サガン)、懿仁王后朴氏(イ・ヒョチュン)、仁嬪金氏(イ・ヘスク)、許氏夫人(イ・アヒョン)、キム・ゴンリャン(キム・ハクチョル)、ソ・ソンイ(キム・ヘリ)、仁穆王后金氏(ホン・スヒョン)、ジル(チョン・テウ)、ペセジャ嬪(イ・ギョンファ)、定遠君(カン・ソンヒョン、ソン・ジョンボム)、綾陽君(アン・ホンジン)出演、韓国SBSで2003年10月6日から2004年3月2日まで放映された韓国歴史ドラマ『王の女(왕의 여자)』の第38話「影の王」を見る。
キム・サンレ監督・演出、イ・ジナ脚本、ハン・ヨギョン[26歳。照明売り場の従業員](パク・ハンビョル)、イ・ジョンソク[28歳。電気会社社員](パク・グァンヒョン)、イ・ジョンジェ[29歳。売れっ子照明デザイナー](キム・ジソク)、キム・ヘヨン[29歳。カリスマ溢れるセクシーなタイマッサージ師](チョン・ダヘ)、キム・ファン(ライアン)出演、2007年の韓国ドラマ『カップルブレイキング』の第2話を見る。
NHK総合テレビで放送された、【出演】青野照市[元日本将棋連盟理事・棋士九段]、【キャスター】国谷裕子、『クローズアップ現代』の「中国天才少女あらわる〜見直される“将棋”〜」を見る。
番組を見始めたのは放送が開始してから約5分後くらいからだったと思うが、私にとって衝撃的な内容だった。番組内容は、北京で開かれた小学生選手権大会で優勝した12歳の中国人の張天天ちゃんという少女が、中国から一人の招待選手として日本の将棋の女流王座戦予選に参加したという話題を扱うものであった。
私にとって衝撃的だったのは将棋は能力アップつながるということと、コンピューターゲームはユーザーが短期間で飽きてしまうということであった。ゲームを趣味や娯楽として楽しむ場合、知的好奇心を維持できる息の長いものを選ぶべきだということに気がついた。子どもの頃に覚えたゲームを老人になっても飽きずに楽しめるということは素晴らしい。最近になって将棋と囲碁を再び学ぶようになったが、ゲームはこの2つに絞り込んでやっていけばいいんだと目覚めた思いがした。将棋と囲碁の魅力と価値を再確認できたと言っていい。どちらも一人で遊べるし、相手が一人いれば遊ぶこともできる。これから老いていくだあろう私の脳にとっても集中力の強化と物忘れやボケ防止などの効果を期待もできよう。私は一時期将棋ではなくチェスに関心をもって勉強したことがあるが、チェスよりも将棋のほうが手筋が複雑で奥が深いことを考えればチェスは捨てていいと思えた。今日は、今後趣味や娯楽としてのゲームは囲碁と将棋でいいんだと思えた記念日である。
ABC(朝日放送)で放送された、【司会】ビートたけし、【ゲスト出演者】松原智恵子、奈美悦子、村上ショージ、石原良純、松本伊代、ザブングル(松尾陽介・加藤歩)、【解説】北島康雄先生[岐阜大学名誉教授、木沢記念病院院長]、『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』の「良い口内炎 悪い口内炎を徹底解明! 口の中を見れば病がわかるスペシャル」を見る。
今回の番組は、口内炎と舌の色だった。口内炎と舌の色でどういう病気が疑われるかなど、かなりのことがわかるということで興味深い内容であった。
関西テレビの制作によりフジテレビ系列の関西テレビで放送された、チョ・チャンイン著, 金光英実訳「グッドライフ」(小学館文庫)原作、大島里美脚本、三宅喜重[関西テレビ]、白木啓一郎[関西テレビ]演出、笠置高弘[関西テレビ]、木村淳[関西テレビ]プロデューサー、安藤和久[関西テレビ]アソシエイトプロデューサー、JUJU「また明日…」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)主題歌、澤本大地[38](反町隆史)、澤本羽雲[わく、わっくん][6](加部亜門[子役])、澤本華織[34](井川遥)、紺野七海[25](榮倉奈々)、黒木啓二(渡辺邦斗)、足立優香(永池南津子)、円山湊人[45](伊原剛志)、細川良二(荒木宏文)、雪村 慎平[58](鹿賀丈史)、奥田真一(北見敏之)出演、テレビドラマ『グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜』の第7話「運命」を見る。
今回は、わっくんのドナーが韓国で見つかり移植手術も無事成功するが、父親の澤本大地が末期のすい臓癌であることがわかる。