NHK総合テレビで、岡田恵和脚本、笠浦友愛演出、小松昌代[CP]制作統括・プロデューサー、渡辺俊幸音楽、須藤陽子(井上真央、幼少期:八木優希)、須藤紘子(原田知世)、須藤良一(寺脇康文)、桐野富士子(渡辺美佐子)、須藤春樹(田中圭、幼少期:中川大志)、須藤茂樹(永山絢斗、幼少期:渡邉甚平)、丸山和成(高良健吾)、丸山徳子(樋口可南子)、丸山道夫(串田和美)、筒井育子(満島ひかり)、相馬真知子(マイコ)、相馬剛三(平泉成)、村上カヨ(渡辺えり)、村上貞夫(斉木しげる)、宮本タケオ(柄本時生、幼少期:勝隆一)、高橋夏子(伊藤歩)、田中ユキ(橋本真実、幼少期:荒川ちか)、川原功一(金子ノブアキ)、飯田小太郎(近藤芳正)、中村先生(ピエール瀧)、福田先生(ダンカン)、須藤陽子(若尾文子[ナレーション(語り)]、原口房子(斉藤由貴)、原口宏(阿南健治)、原口武志(松川尚瑠輝)、原口まどか(山谷花純)出演、連続テレビ小説『おひさま』[朝ドラ、第84シリーズ]の第16週「女たちの時間」の第91話を見る。
ジョセフ・コシンスキー監督、ドナルド・クシュナー製作総指揮、ショーン・ベイリー、ジェフリー・シルヴァー、スティーブン・リズバーガー製作、アダム・ホロウィッツ、エドワード・キッツィス、リチャード・ジェフリーズ脚本、ダフト・パンク音楽、クラウディオ・ミランダ撮影、ジェームズ・ヘイグッド、エリック・バーバ[VFXスーパーバイザー]編集、サム・フリン(ギャレット・ヘドランド、平川大輔)、ケヴィン・フリン(ジェフ・ブリッジス、磯部勉)、アラン・ブラッドリー(ブルース・ボックスライトナー、大塚芳忠)、エドワード・デリンジャー Jr.(キリアン・マーフィー[カメオ出演])、クオラ(オリヴィア・ワイルド、小松由佳)、クルー2.0(ジェフ・ブリッジス)、リンズラー(ダン・ショア)、ジャービス(ジェームズ・フレイン、咲野俊介)、キャスター(マイケル・シーン、桐本琢也)、サイレン・ジェム(ボー・ギャレット、甲斐田裕子)、サイレン(ヤヤ・デコスタ、セリンダ・スワン、 エリザベス・マシス)、エンド・オブ・ライン・クラブのDJ(ダフト・パンク[カメオ出演])、トロン(ブルース・ボックスライトナー)出演、2010年12月17日全世界同時公開のアメリカ映画『トロン:レガシー(Tron: Legacy)』の3度目を見る。
あややが見ている途中で眠ってしまったため見ていないところを見る必要があったことと、ビリケンさんが新しく見始めたことで、私も付き合いで見ることになってしまった。これで『トロン:レガシー』を見るのは3回目になるわけだが、それほど飽きないで見ることができた。これは『トロン:レガシー』のストーリーの良さというよりも、映像と音楽の素晴らしさによるものであろう。
『トロン:レガシー』(アメリカ映画、劇場)
http://diary.nabetsugu.net/article/177824072.html
『トロン:レガシー』(アメリカ映画、2回目)
http://diary.nabetsugu.net/article/215469612.html
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トロン:レガシー オリジナル・サウンドトラック

Tron Legacy

Ost: Tron Legacy

Soundtrack

Ost: Tron Legacy

THE ART OF TRON:LEGACY ディズニー映画『トロン:レガシー』の世界 (ShoPro Books)

トロン:レガシー (映画文庫)
NHK Eテレで方法された、【ゲスト】松本明子、【講師】池園哲郎[埼玉医科大学教授]、【講師】長沼英明[北里大学講師]、【講師】城倉健[平塚共済病院部長]、【キャスター】古屋和雄、唐橋ユミ、『ここが聞きたい!名医にQ』の「あなたの疑問に答えます!めまい」を見る。
サンテレビで放送された、ムン・ヨンナム脚本、チン・ヒョンウク演出、キム・イサン(イ・ジュンヒュク)、チュ・オヨン(オ・ジウン)、キム・コンガン(アン・ネサン)、オム・チョンナン(ト・ジウォン)、キム・ヒョンチャル(オ・デギュ)、ト・ウミ(キム・ヒジョン)、キム・スンギョン(パク・イナン)、チョン・グァジャ(イ・ヒョチュン)、ケ・ソル(イ・ボヒ)、ワン・ジェス(コ・セウォン)、チュ・ボミン(ノ・ジュヒョン)、テ・ヨニ(キム・エラン)、ハ・ヘンソン(バン・ジュンヒョン)、チュ・プヨン(チャン・ダユン)、キム・ホンス(キム・ジンソン)、キム・サンテ(クォン・ミンジョン)、チョ・ナンジャ(イ・サンスク)、ジョンナム(チョン・ユンソク)出演、2009年から2010年までKBSで放送された韓国ドラマ『怪しい三兄弟』の第61話「愛の納まる場所」を見る。
サンテレビで放送された、キム・ジョンソン、ユン・ソンシク監督、キム・ジョンソン演出、チャン・ヨンチョル脚本、 テ・ジョヨン[大祚榮](パク・コンテ→チェ・スジョン[崔秀宗])、チョリン[草潾](パク・イェジン[朴藝珍])、スギョン[淑英](ホン・スヒョン[洪秀賢])、イ・ヘゴ[李楷固](チョン・ボソク[鄭普碩])、ソル・イングィ[薛仁貴](イ・ドクファ[李徳華])、【大祚榮一党(東明天帝団) / (渤海)】コルサビウ[乞四比羽](チェ・チョロ)、フクスドル[黒水乭](キム・ハクチョル[金学哲])、テ・ジュンサン[大仲象](イム・ヒョク[任赫])、ミモサ[彌模思](キム・ジョンヒョン[金正鉉])、クムラン[金蘭](シム・ウンジン[沈恩珍])、ケピルサムン[契苾四門](ユン・ヨンヒョン)、トゥンソ[同蘇](パク・ヒョンジュ)、【高句麗】ポジャン王[宝蔵王](キル・ヨンウ)、ヨン・ゲソムン[淵蓋蘇文](キム・ジンテ)、ヤン・マンチュン[楊萬春](:イム・ドンジン)、プ・ギウォン[扶奇遠](キム・ハギュン)、サブグ[師夫仇](チョン・ホグン)、ヨン・ナムセン[淵男生](イム・ホ[林湖])、ヨン・ナムゴン[淵男建](アン・ホンジン)、コム・モジャム[剣牟岑](キム・ミョンス[金明洙])、アンスン[安勝](カン・ジフ)、【唐】イ・セミン[李世民](ソン・ヨンテ[宋龍台])、イ・チ[李治](ハン・ボムヒ[韓範熙])、イ・ドジョン[李道宗](チョン・ジェゴン)、イ・ジョク[李勣](ソン・ドンヒョク)、イ・ムン[李炆](ナム・ソンジン)、フクチ・サンジ[黒歯常之](チェ・サンフン)、【契丹】イ・ジンチュン[李盡忠](キム・ドンヒョン)、イ・コム[李剣](チョン・テウ)、ソン・マニョン[孫萬榮](チョ・インピョ)、【突厥】ムクチョル[黙綴](カン・ジェイク)出演、2006年9月16日から2007年12月23日まで韓国KBSテレビで放送された韓国時代劇ドラマ『大祚榮(テジョヨン、대조영)[全134話]』の第9話を見る。
Eテレで再放送された、【講師】檜垣祐子[東京女子医科大学女性生涯健康センター教授]、【キャスター】武藤友樹、久田直子、『きょうの健康』の「間違っていませんか?夏のスキンケア」の「日焼けしない徹底UV対策」を見る。
今回の番組内容は、「しみ」「しわ」など皮膚の老化の7〜8割の原因といわれている紫外線の対策を紹介していた。
サンテレビで放送された、イ・グァニ監督・演出、イ・ヒウ、チェ・ソンシル脚本・企画、キム・ヒョンミン[船の設計士](コ・ジュウォン)、ユン・セラ(パク・ソルミ)、チャン・テソン[事務理事](パク・ジョンチョ)、チャン・テヒ[営業企画課室長](チェ・ヨジン)、ホン・ミネ(チュ・サンミ)、東進グループ会長[セメント・造船・建設・ホテル]()、チャン・テリョン[留学準備中]()、ユン・セホ()、ジンソン()出演、韓国ドラマ『オレの女』の第24話(最終話、最終回)「“オレの女”の出航」を見る。
今日で『オレの女』を見終わった。第1話と第2話はキム・ヒョンミンの許嫁であるユン・セラがチャン・テヒの登場によって婚約者であるのにまるでストーカーまがいにキム・ヒョンミンを追いかけ追い求める姿があまりにも見苦しく出来の悪い酷いドラマだと思えた。ところが、ユン・セラはチャン・テソンに強引に求められると婚約者がいるのにあっさり関係を持ってしまう。あれほどキム・ヒョンミンをストーカーのように追い続けていたユン・セラが簡単に男を乗り換えたのにビックリ。ユン・セラの野望なのか愛欲なのかよくわからない。こうして前半はおかしな話が続くが、中盤になってホン・ミネが登場し物語の中心が造船業というビジネスに移るにしたがって話がマトモに面白くなって来る。最終回は恩讐を乗り越えて確執していた人々が和解して協力し合う関係へと収斂したのにどうも納得がいかない。現実は目出度し、目出度しといふうにいかないのではないだろうかと思えてしまうからである。因みに、この韓国ドラマでタイトルにもなっている「オレの女」というのは船のことを指している。キャストの中ではホン・ミネ役のチュ・サンミさんが非常に魅力的だった。

オレの女 DVD-BOXI

オレの女 DVD-BOXII

オレの女 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)
日本テレビ系列の読売テレビの金曜ロードショーで、宮崎吾朗監督、アーシュラ・K・ル=グウィン『ゲド戦記』原作、宮崎駿『シュナの旅』原案、宮崎吾朗、丹羽圭子脚本、山下明彦作画演出、稲村武志作画監督、武重洋二美術監督、寺嶋民哉音楽、手嶌葵歌/宮崎吾朗作詞/谷山浩子作曲/寺嶋民哉編曲『テルーの唄』劇中挿入歌、手嶌葵歌/宮崎吾朗・新居昭乃作詞/新居昭乃・保刈久明作曲[アルバム「ゲド戦記歌集」収録]『時の歌』主題歌、奥井敦撮影監督、瀬山武司編集、鈴木敏夫プロデューサー、スタジオジブリ制作、アレン[レバンネン](岡田准一)、テルー[テハヌー](手嶌葵)、ハイタカ[ゲド](菅原文太)、テナー(風吹ジュン)、クモ(田中裕子)、ウサギ(香川照之)、国王(小林薫)、王妃(夏川結衣)、女主人(倍賞美津子)、ハジア売り(内藤剛志)、ルート(飯沼慧)、2人組のオバさん(梅沢昌代、神野三鈴)、船に乗っていた風の司(加瀬康之)、国王の家臣(阪脩)、王宮の侍女(八十川真由野)、ウサギの部下(西凛太朗)、船員(白鳥哲)、池田勝、鵜澤秀行、宝亀克寿、田村勝彦、斎藤志郎、廣田高志、清水明彦、佐藤淳、中村悠一、杉山大、加藤英美里、木川絵理子、藤堂陽子、渡辺智美、田中宏樹、他出演、2006年7月29日劇場公開の日本長編アニメーション映画『ゲド戦記』を見る。
私はこの映画『ゲド戦記』を既に劇場で見ているし、2008年7月11日(金)には2度目を見ている。したがって、映画『ゲド戦記』を見るのは今回で3度目ということになる。
私の感想は2006年8月3日と2008年7月11日の日記に記した通りである。『ゲド戦記』という映画は一般的に評価がかなり低いようであるが、私にとっては3度も見ているように好きな映画の部類に入っている。
『ゲド戦記』(日本アニメーション映画、劇場)2006年8月3日
http://diary.nabetsugu.net/article/168348827.html
また別のウォーキングシューズを買うはめに 2008年7月11日
http://diary.nabetsugu.net/article/170071841.html
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ゲド戦記 (徳間アニメ絵本)

ゲド戦記 (スタジオジブリ絵コンテ全集)

THE ART OF TALES from EARTHSEA―ゲド戦記 (ジブリTHE ARTシリーズ)

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