『鴨川ホルモー』(日本映画)


 毎日テレビ(MBS)で放送された、MC:三宅裕司、MC:渡辺満里奈、アシスタント:英玲奈、ゲンキリサーチャー:原口あきまさ、ドクター:大野誠、『健康カプセル!ゲンキの時間』の「ゲンキの時間 続けられる!春の運動PJ」を見る。

 毎日テレビ(MBS)で放送された、司会:加藤浩次、進藤晶子、スタジオゲスト:HIRO[安田大サーカス]、森永卓郎[経済アナリスト]、『がっちりマンデー!!』の「がっちり 地味だけどスゴイ和歌山(秘)渦巻き おらが県こそNo.1 第7弾 和歌山県 「ジャラジャラ」も「ゴシゴシ」も!和歌山県が日本一だった!」を見る。

 モンキー・D・ルフィ [麦わらのルフィ](田中真弓)、ロロノア・ゾロ[海賊狩りのゾロ](中井和哉、浦和めぐみ[幼少期])、ナミ[泥棒猫](岡村明美、山崎和佳奈[代役])、ウソップ[狙撃の王様そげキング](山口勝平)、サンジ[黒足のサンジ](平田広明、大谷育江[幼少期])、トニートニー・チョッパー[わたあめ大好きチョッパー](大谷育江、伊倉一恵[代役])、ニコ・ロビン[悪魔の子](山口由里子、小林優子[代役]、永井杏[幼少期])、フランキー[鉄人(サイボーグ)](矢尾一樹、野田順子[幼少期])、ブルック[鼻唄のブルック](チョー)出演、テレビアニメ『ONE PIECE(ワンピース)』の最後の海 新世界編の16th魚人島編の第535話「ホーディ襲来 復讐計画の始まり」を見る。

 ビリケンさんがお昼はうどんを食べに行こうと言うので、あややと3人で丸亀製麺相生店へ行く。うどんを食べた後、黒井山グリーンパークへ行き、ジャージー牛乳のカフェオレのソフトクリームを食べて帰る。

 MBS・TBS系全国ネットで放送されている、【スタッフ】企画:サンライズ、原作:矢立肇、富野由悠季、監督:山口晋、ストーリー/シリーズ構成:日野晃博、キャラクターデザイン:長野拓造、メカニックデザイン:海老川兼武、石垣純哉、寺岡賢司、 企画協力:レベルファイブ、制作協力:創通、ADK、製作:サンライズ、毎日放送、【キャラクター・声優】アセム・アスノ(江口拓也)、ユノア・アスノ(大亀あすか)、フリット・アスノ(井上和彦)、エミリー・アスノ(遠藤綾)、バルガス・ダイソン(坂東尚樹)、ロマリー・ストーン(花澤香菜)、シャーウィー・ベルトン(石井一貴)、マシル・ボイド(梶裕貴)、ミレース・アロイ(嶋村侑)、ウルフ・エニアクル(小野大輔)、アリーサ(小清水亜美)、マックス・ハートウェイ(阪口大助)、オブライト・ローレイン(遊佐浩二)、ディケ・ガンヘイル(大畑伸太郎)、フレデリック・アルグレアス(子安武人)、ゼハート・ガレット(神谷浩史)、メデル・ザント(稲葉実)、ナレーション(井上和彦)、テレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE(ガンダムエイジ、AGE[エイジ、アゲ]』の第2部・アセム編の第25話「恐怖のミューセル」を見る。

 【スタッフ】監督:本木克英、原作:万城目学、脚本:経塚丸雄、撮影:江原祥二、美術:西村貴志、音楽:周防義和、照明:土野宏志、録音:中路豊隆、編集:川瀬功、振付け:パパイヤ鈴木、VFX:GONZO、Cine Griot、【楽曲】主題歌:Base Ball Bear「神々LOOKS YOU」、【キャスト】安倍明(山田孝之)、楠木ふみ(栗山千明)、高村幸一(濱田岳)、芦屋満(石田卓也)、早良京子(芦名星)、三好兄弟(斉藤祥太、斉藤慶太)、菅原真(荒川良々)、松永秀夫(渡部豪太)、紀野友之(藤間宇宙)、坂上麻人(梅林亮太)、上回生(オジンオズボーン)、上回生(OH-SE)、竜造寺富子(三村恭代)、立花美伽(佐藤めぐみ)、清森平(和田正人)、柿本赤人(趙a和)、細川珠実(大谷英子)、ホルモー解説者(笑福亭鶴光)、居酒屋の店長(石橋蓮司)、鈴鬼(パパイヤ鈴木)、通りすがりの人物(甲本雅裕)、2009年4月18日公開の日本映画『鴨川ホルモー』を見る。

 この映画『鴨川ホルモー』の原作は、万城目学の青春ファンタジー小説『鴨川ホルモー』である。

 この『鴨川ホルモー』という映画はかなり面白かった。設定といいストーリーといい非常に良く出来ている。これだけ面白いとまた見てもいいかなと思えた。

 映画『鴨川ホルモー』のあらすじは以下の通り。二浪して京都大学へ入学した新入生の安倍明(山田孝之)は、女子大生の早良京子(芦名星)を目当てに、友人の高村幸一(濱田岳)と共に何をやるサークルなのかよく分からないまま「京大青竜会」というサークルへ入会する。ところが、この「京大青竜会」は京都を舞台に京都産業大学玄武組と龍谷大学フェニックス(旧・朱雀団)、立命館大学白虎隊、京都大学青竜会の4つのサークル間でオニ語を使って鬼や式神を操り争う「ホルモー」という競技を行うサークルだった。

 以下、ネタバレになる。安倍明が一目惚れした早良京子はずっと以前からは芦屋満(石田卓也)と付き合っていたことが分かる。早良京子に振られた安倍明は、同じ「京大青竜会」の中で芦屋満とは別のグループを立ち上げようとし、安倍明のグループと芦屋満のグループとの間でホルモーで決着をつけることになる。実質的には安倍明のグループが勝っていたのであるが、安倍明の反則負けで芦屋満のグループが勝ってしまう。しかし、その競技をきっかけに安倍明のグループと芦屋満のグループはまた同じグループに合流することになる。そして、安倍明は楠木ふみ(栗山千明)に会った時から好かれていたことが分かる。

 私は映画のタイトルを見て「鴨川ホルモン」と間違えてしまっていた。映画を見て初めて「鴨川ホルモン」ではなく『鴨川ホルモー』だと明確に区別できるようになった。

 映画が終わってラストクレジットで「赤十字マークの誤用についてお詫び申し上げます」という謝罪文が掲載されていた。日本の法律では日本赤十字社と自衛隊だけが赤十字を使ってよいことになっている。映画の中では、チームは攻撃部隊と補給部隊に分かれており、補給部隊に赤十字のマークが使われていた。これが問題になったのであろう。

鴨川ホルモー [DVD]
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映画「鴨川ホルモー」オリジナル・サウンドトラック
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鴨川ホルモー
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鴨川ホルモー (角川文庫)
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ホルモー六景 (角川文庫)
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ホルモー六景
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鴨川ホルモー (1) (角川コミックス・エース (KCA216-1))
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鴨川ホルモー (2) (角川コミックス・エース 216-2)
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鴨川ホルモー (3) (角川コミックス・エース 216-3)
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鴨川ホルモー 凡ちゃんオニ
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鴨川ホルモー アベオニ
鴨川ホルモー アベオニ

 NHK総合テレビで放送された、【スタッフ】作:藤本有紀、演出:柴田岳志、渡辺一貴、中島由貴、制作統括:磯智明、落合将、プロデューサー:櫻井壮一、【出演】平清盛[平太→平清盛](松山ケンイチ、幼少期:前田旺志郎)、平忠盛(中井貴一)、宗子(和久井映見)、舞子(吹石一恵)、祇園女御(松田聖子)、平忠正(豊原功補)、平盛康(佐戸井けん太)、鳥羽天皇(三上博史)、璋子[璋子→待賢門院璋子](檀れい)、堀河局(りょう)、北条政子(杏)、平正盛(中村敦夫)、源為義(小日向文世)、平家貞(中村梅雀)、藤原忠実(國村隼)、白河法皇(伊東四朗)、源頼朝(岡田将生)、鱸丸(上川隆也、幼少期:小林廉)、武者丸(玉木宏)、伊藤忠清(藤本隆宏)、鎌田通清(金田明夫)、高階通憲(阿部サダヲ)、西行[佐藤義清→西行](藤木直人)、平維綱(尾美としのり)、平次(大東駿介、幼少期:藤本哉汰)、鎌田正清(趙a和)、藤原忠通(堀部圭亮)、藤原長実(国広富之)、顕仁親王(井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、得子[得子→美福門院](松雪泰子)、由良御前(田中麗奈)、兎丸(加藤浩次、少年期:前田航基、幼少期:庄司龍成)、高階基章(平田満)、時子(深田恭子)、明子(加藤あい)、藤原頼長(山本耕史)、崇徳天皇[顕仁親王→崇徳天皇](井浦新、少年期:桑代貴明、幼少期:小山颯)、雅仁親王[雅仁親王→後白河天皇](松田翔太)、鬼若[比叡山の僧兵](青木崇高)、NHK大河ドラマ第51作『平清盛』の第十三回「祇園闘乱事件」を見る。

 NHK総合テレビで放送された、チョ・ジュンヒョン企画、イ・ビョンフン、キム・グノン演出、キム・イヨン、イム・セヒョン脚本、キム・ジョンハクプロダクション制作、イ・サン[李祘]・チョンジョ[正祖]役(イ・ソジン、川島得愛/幼少期:パク・チビン、本城雄太郎)、ソン・ソンヨン[成松淵]・宣嬪昌寧成氏役(ハン・ジミン、花村さやか/幼少期:イ・ハンナ、前田瀬奈)、パク・テス[朴大壽]役(イ・ジョンス[李鍾洙]、宮内敦士/幼少期:クォン・オミン、新井海人), ヨンジョ[英祖]役(イ・スンジェ、大塚周夫)、サド[思悼]世子[セジャ]役(イ・チャンフン、咲野俊介)、ヘギョングン[恵慶宮]・豊山洪氏役(キョン・ミリ、宮寺智子)、チョンスン[貞純]王妃・慶州金氏役(キム・ヨジン、高島雅羅)、ファワン[和緩]翁主役(ソン・ヒョナ、岡寛恵)出演、韓国時代劇ドラマ『イ・サン(이산 李祘)』の第46回「断罪の決意」を見る。
 
今回は地震関連ニュースのため途中で中断し放送は再会されたものの、中断したところからではなかったので中断した場面は見ることが出来なかった。来週再放送する予定とのことで抜けた場面を見ようと思う。
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